大 航海 時代 6 攻略。 大航海時代 Online 攻略百科:索引

大航海時代6(ウミロク6)の序盤の商館運営を攻略するコツは?

大 航海 時代 6 攻略

大航海時代6の商館経営 大航海時代6はプレイヤーの商館を運営する経営ゲームの要素も兼ねているため、商館を運営しながら本編ストーリーのクリアを目指す事になります。 その為には商館運営に関する依頼も含めて効率的に運営できるように努めなければなりません。 農園・果樹園・牧場等での生産依頼 納品依頼のクエは指定の港への納品だけではありません。 プレイヤーの『 農園、果樹園、牧場、採取場、ハーブ園、漁場など』に依頼者が訪れて指定の品を生産して欲しいという依頼も発生します。 この場合では、指定の品を自分の農園等で 指定の数量を生産する必要があります。 もし、生産時間が足りないといった場合では、他のプレイヤーのマーケットに訪問して買い求めてもOKです。 鉱山も所有 プレイヤーの商館は 鉱山の運営も行っているため、鉄鉱石や粘土、砂などの鉱石が欲しいという依頼も発生します。 この場合では他のプレイヤーの マーケットで仕入れても良いですし、自分の鉱山から生産しても良いです。 交易品の加工 プレイヤーの『農園、果樹園、牧場、採取場、ハーブ園、漁場など』から生産された品物を加工して、 造船素材や 消耗品の加工を行う事も出来ます。 この場合では交易品加工所で行えます。 ここで加工された造船素材や消耗品はマーケットや各港で販売する事も出来ます。 大航海時代6の交易クエスト 大航海時代6では交易も重要になります。 商館を運営するには資金であるドゥカートを稼ぐ必要があるため、他の港に船で行って品物の売買で利益を出さないといけません。 ドゥカート(資金)集め 自分の農園、果樹園、牧場、採取場、ハーブ園、漁場、鉱山などで生産された商品を他の港に行って 売却して資金を稼ぐ必要があります。 目ぼしい商品が無い場合は他の港で買い求めて(仕入れ)から少しでも高く販売できる港に輸送して売却する事になります。 基本的には、この繰り返しになるので簡単そうに見えますが、 相場は変動するので、いつものパターンで交易していれば稼ぐ事が出来るという訳ではありません。 納品依頼(手紙を届けて) 知り合いから街の人から、書をしたためたので 手紙を届けて欲しいという依頼も発生します。 指定の港に船で移動すればOKなので簡単なのですが、船を動かすと食糧が消費するため、手紙を届けるついでに何かを販売しないといけません。 そのため、どこかの港に行く=資金稼ぎをするといった感じで貪欲に ドゥカートを集める必要があります。 納品依頼(あの品を届けて) 交易の関係するクエストには 手紙を届ける依頼の他に、あの品を指定の港まで届けて欲しいという 納品依頼も発生します。 この場合では、自分で納品する商品を準備した上で、指定の港まで商品を輸送しないといけません。 手元(倉庫)にない場合は何処かの港で 買い求めた上で納品するパターンになります。 あと、マーケットが既に設置されている場合では、マーケットから商品を購入しても問題ありませんが、たいていの場合は 法外な価格で出品されている場合が圧倒的に多いです。 大航海時代6の探検クエスト 大航海時代6には探検のクエストもあります。 ただ単に商売できる商品を生産したり、仕入販売していれば良いという訳ではありません。 遺跡などの出向いて宝探しも行う必要があります。 遺跡調査 遺跡調査の依頼( 探検クエスト)を受けると目的地の遺跡が出現します。 この依頼を受けない状態ではマップ上に何も表示されていません。 探検クエストを行う場合は、先ず遺跡調査のクエストを受けてから 探検に適した艦隊を派遣する事になります。 新しい港を発見する 探検は遺跡調査だけを行えば良いという訳ではありません。 遺跡調査を行う為には最寄りの拠点となる 港を発見しておく必要があります。 最寄りとなる港を発見しておかないと 食料補給が出来ませんから、遺跡に到着する事が出来ず、強制的に商館の拠点である港に戻って来てしまいます。 これでは移動する時間が勿体ないですから、予め先行して 新しい港を発見しておく必要も発生します。 海賊からの襲撃イベント 特に新しい港を発見する目的での調査では外洋に出るため、 海賊からの襲撃も当然の事ながらあります。 この場合では自分で応戦しても良いですし、 委任して勝敗結果だけを表示する2パターンを利用する事が出来ます。 勝敗は 艦隊の戦闘力が重要な要素になるため、少なくとも襲撃して来る海賊よりも戦闘力が上の状態になるように日頃から鍛錬しておく必要もあります。 大航海時代6の海戦クエスト 大航海時代6では海戦イベントも発生します。 主に海賊との海戦になるのですが、本編ストーリーではどっかの組織と本格的な海戦イベントも発生するため、海戦を担当する艦隊の育成も重要になります。 海賊の討伐依頼 どこかの海で海賊が荒らし回っているので 討伐して欲しいという依頼が発生します。 この依頼を見事に討伐すると、ギルド貢献値をゲットする事が出来ます。 ギルド貢献値がある一定の単位まで貯まるとプレイヤーの 爵位の昇格条件をクリアする事が出来るため、海賊などの討伐依頼のクエストもコツコツこなしていく必要があります。 また、例え、討伐に失敗した場合でも 経験値を得る事が出来るため、航海士や船のレベル上昇にも役立ちます。 討伐に失敗した場合では、 ジュエルを消費して海戦で役立つアイテムを利用するのも1つの方法になります。 赤い火が見える船からの攻撃 海戦イベントは討伐依頼だけではありません、品物を輸送している時に 赤色の炎のような物が見える船と接触すると海戦イベントが発生します。 接触しないように回避措置を行っても 追いかけて来る場合もあるため、船の移動速度も影響します。 因みに、交易艦隊の場合では、たいていの場合は負けてしまう事が多いです。 本編ストーリーの海戦イベント 各パートナーとの本編ストーリーでも 海戦イベントが発生するため、海戦を担当する艦隊の編成や船、航海士のレベル上げも重要な要素になります。 本編ストーリーでの海戦でクリアできない場合では、単発の 討伐クエストを利用して艦隊のレベルを上げてから再挑戦する事になります。 艦隊の戦闘力は 航海士と船の両方の能力も影響するため、それぞれのレベル上げや船の改造も重要になります。 大航海時代6は商館経営・交易・探検・海戦どれも重要 大航海時代6を楽しくプレイするには、商館経営・交易・探検・海戦のどのクエストも疎かにする事が出来ないのでどれも重要になります。 どれも疎かにできない重要な役割 どれも均等に レベル上げや 強化するのはとても大変です。 長い時間も掛かる事になるので、つい少しでも簡単に済ませてしまおうと考えてしまいがちになります。 このように考えてしまうと、無課金ではなく 課金に走ってしまいがちになります。 確かにこの方が比較的に楽にストーリーを進行させる事が出来るので便利かも知れませんが、個人的には苦労する道を選んだ方が良いのではないか?と考えます。 ガチャ系のアイテムというのは 切りが無いので、程々にというのが難しくなります。 どっぷり嵌まってしまいやすい魅力を兼ね備えているため、嵌らないように心掛ける事も必要になります。 のんびりで良いと思う 無課金なのだから、別にレベル上げやランクの昇格などは別に 遅くても良いと思います。 自分の時間に合わせてゲームを楽しむのが最適です。 商館経営・交易・探検・海戦は どれも重要なので、のんびり少しずつクエストをこなして行くパターンでも全然問題ないです。 艦隊の編成及び造船も考慮を 全ての基幹部分になるのは行動力である 航海士や 艦隊の整備になります。 ストーリーを進行させるにも艦隊をどのように編成するのか?によっても変わって来るため、資金に余裕が出るようになったら、積極的に艦隊整備に時間を費やすのが良いと思います。

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目次 Contents• 大航海時代6(ウミロク6)の商館運営はクエストボードから 大航海時代6(ウミロク6)の商館運営ですがクエストボードと呼ばれる依頼板があり、このクエストボードに掲示されている依頼の中から自分で選択してクエストを攻略していきます。 ちなみに、このクエストボードの内容は画面上に表示されているキャラクターをタップすることでも同じ内容を確認することができます。 このクエストボードの画面は以下のような感じになっています。 上記のような画面構成になっており左側の項目を選択すると、右側に詳細な内容が表示されます。 上記の画面でいうと、「バルセロナ」という街に輸送品として「大麦」「鉄鉱石」を届けるという内容になっています。 「大麦」と「鉄鉱石」についてはリスボン(大航海時代6(ウミロク6)ゲームの出発点)にある自分の領地で作成することができるので、作成をして、船でバルセロナという街に行き、この2つを納品することでクエスト(ミッション)が完了となります。 なお、「大麦」については農園で作成、「鉄鉱石」は鉱山で作成します。 農園と鉱山での物資の作成 農園については、その時点で大航海時代6(ウミロク6)ゲーム内で作成できる農作物の一覧が表示されるので、その一覧の中から作成する農作物を右側の枠の中にドラッグします。 枠にドラッグすれば、作成が始まるのであとはその農作物ができるまで時間が経つのを待ちます。 なお、枠の右側に「+」ボタンがありますが、この「+」ボタンを押すことで枠を増やすことができます。 一回の操作で作成できる農作物の数を増やすことができるので「+」マークです。 また、作成時間が表示されていますが「短縮」を押して、アイテムを使うことで、農作物ができ上るまでの時間を待たなくても農作物の作成をすぐに完了させるすることができます。 また、一覧の農作物を長押しするとその農作物を作成するのにかかる時間が表示されます。 このように農園での農産物を作成していくことが商館運営のひとつとなります。 つぎに、「鉱山」での物資の作成についてですが鉱山についても農園と同じように物資を作成していきます。 物資の作り方は農園と同じように、鉱山画面で作りたい物資を枠の中にドラッグして、あとは作成が完了するまで待ちます。 ちなみに、大航海時代6(ウミロク6)の序盤の中でも特に最初であれば、農作物や物資を作るだけでクエストボードの依頼が完了しますが、基本的には船で航海をして目的地である別の港に納品したり、別の港から農作物などを購入してくるようになります。 物資を納品する 実際に納品する場合ですが、商品の作成が完了してクエストボードまたは画面上のキャラクターをタップして、依頼画面が表示されたら、画面右下の「航海」をタップします。 「航海」をタップすると、航海準備画面が表示されるので目的地を選択します。 参考までに港をいくつか見つけていくと、上記のようにいくつかの港が表示されますが、目的地となる部分については、水色のチェックマークが表示されているので、その港をタップして目的地として選択します。 選択したら、画面右下に出航ボタンが表示されるので、そのボタンを押すことで、積荷設定画面が表示される。 作成した農作物などが右側の枠の中に表示されていることを確認して、出航ボタンを押すと、船でその港までの移動が始まります。 目的地に到着すると画面が切り替わるので「納品」ボタンを押し、画面が切り替わったら「納品する」ボタンを押してクエストの達成となります。 このようにクエストを達成していきながら、大航海時代6(ウミロク6)を進めていきます。 大航海時代6(ウミロク6)の商館運営画面のキャラクターのアイコンは何か? 商館運営の画面、クエストボードが表示されている画面でキャラクターが登場して大砲やアイテムなどのアイコンが表示されているかと思いますが、このアイコンはクエストの種類を表示しています。 序盤での表示については以下のとおりです。 大砲:海戦のクエスト 虫眼鏡:冒険のクエスト アイテム:交易のクエスト このようにキャラクターに表示されているアイコンの形から、そのクエストがどのような種類のクエストなのかを判断できるようになっています。 大航海時代6(ウミロク6)の港について 交易のクエストの場合、リスボン以外の港へ行く必要がありますが、その港がどこにあるのか?は自分で開拓していく必要があります。 大航海時代6(ウミロク6)では交易のクエストの場合、目的地として港の名前は表示されますが、それがどこか?までは船で航海をして開拓していく必要があります。 そのため、序盤に見つけることができた港について、大まかな場所を記載しておきます。 リスボンの下(南)方向の港 ・セビリア ・セウタ ・バレンシア ・パルマ ・バルセロナ リスボンの上(北)方向の港 ・ヒホン ・ビルバオ ・ボルドー ・ナント また、各港には特産品があり、レベルをあげることで開放することができます。 1章の段階では特産品はひとつしか表示されていませんが、リスボンの下(南)方向の港の特産品は以下のようなものでした。 (1章の段階では、リスボンの下(南)側の港でのプレイがほとんどのため記載しておきます) ・セビリア:麻 ・セウタ:バジル ・バレンシア:セロリ ・パルマ:卵 ・バルセロナ:麻 さらに、この特産品ですがこの特産品画面の右上には「104%」とパーセント表示で、右下には「128」というように数字が表示されています。 港によってこの相場の価格が変動しているので「100%」を超えていれば、相場よりも高い価格で売買されており、「100%」を下回っていれば、相場よりも低い価格で売買されていることを表しています。 このように相場の価格があるので、安い時に仕入れて高い時に販売して利益を積み上げていくのも大航海時代6(ウミロク6)の楽しさのひとつになっています。 また、船で航海していくのですが、特に港を開拓する際には食料に注意してください。 船で航海をしている間、食料が減っていきます。 航海の画面の場合、左下にパンと瓶のマークが表示されているかと思いますが、このメータが航海をしていると減っていきます。 このメータが0になると強制的にリスボンに戻らされてしまうので、途中の港で食料を補給しながら進めていく必要があります。 海戦のクエスト 海戦のクエストについては、敵の艦隊が海のうえに登場するのでその船を目的地に設定して海戦を行います。 海戦については、海戦画面の左下に船を動かすコントローラーがあるのでそのコントローラーで船を動かしながら、船の両サイドに扇型の枠があるので その枠の中に敵の艦隊が入るように自分の船を動かして、砲台で攻撃するようになります。 冒険のクエスト 冒険のクエストは、すごろく形式の画面になっており、ゴールにボスがいるのでそのボスをオートバトルで倒すことで冒険クエストがクリアとなります。 冒険クエストをクリアすることで宝箱を手に入れることができます。 この宝箱については商館運営の画面で開けることができます。 大航海時代6(ウミロク6)のベータ版でのテストがリリース 大航海時代6(ウミロク6)のスマートフォンアプリですが2019年9月18日にオープンベータテストが開始されました。 2019年9月23日時点でリリースされているのがベータ版のため、大航海時代6(ウミロク6)を操作していると画面の切り替わり時に0%から進まないことが時々ありました。 このような場合は、いったん大航海時代6(ウミロク6)のアプリ自体を終了させて、もう一度、大航海時代6(ウミロク6)のアプリを起動しなおすと進みます。 なお、このオープンベータテストでのゲームデータは正式なサービス開始後にもそのまま引き継ぐことができます。 ちなみに、このベータテストはサーバー負荷などの確認を目的としており、終了日時は未定となっています。

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大航海時代6攻略日記!イベント広場の海戦アリーナシーズンが楽しい

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大航海時代6は複数の艦隊を保有できる 大航海時代6を始めた頃の場合では1つの艦隊しか保有していない状態になりますが、爵位が昇格するに連れて複数の艦隊を保有する事が出来るようになります。 複数の艦隊を保有するには? プレイヤーの爵位がある一定の水準に昇格するに連れて 艦隊が解放されます。 1つずつ艦隊を増やして行く事になります。 艦隊を1つ増やせば、 行動力も増える事になるので ストーリーの進行度もスムーズになりますが、艦隊を増やせばOKという訳ではないのも実情になります。 大航海時代6では少なくとも 3つの異なる任務があるため、これらの任務に対応できる艦隊を保有しないといけません。 つまり、適度に造船を行って自分にとって最適な艦隊を整備しないといけないという事になります。 でも、通常の状態では3つあれば十分といった感じです。 各パートナーのストーリーを行っていない場合では艦隊は 3つあれば十分になります。 4つ目は全く使っていないと言った方が正解になります。 結局のところ、 ストーリーを行っていない時は3つ、ストーリーをやっている時は4つあれば十分という事になります。 もっともこれは、あくまでも筆者の場合になるため、参考になるのか?分かりません。 艦隊は3~4つが丁度良い 大航海時代6では複数の艦隊を保有する事が出来ますが、実際にどの程度の艦隊があればよいのか?というと、筆者の場合でいえば、 3〜4つあれば十分といった感じになります。 爵位が昇格すれば 4つ以上保有する事が出来ますけど、実際に4つも常に必要な状況ではないのも実情です。 確かに4つの艦隊を保有していますけど、4つ全てを操作しているという訳ではないので、3つで十分かも知れません。 4つの艦隊を同時に操作するというのは、各パートナーの ストーリー終盤といった時に限定される感じになります。 納品・探検・海戦が同時に発生するので、3つの艦隊を同時に効率よく操作しないと時間が勿体ないのである。 大航海時代6の本編ストーリーの攻略 大航海時代6では合計で8人のパートナーのストーリーが繰り広げられる事になります。 各パートナーのストーリーをクリアするのは勿論のこと、これらのストーリーを行わなくても十分に楽しめるゲームになります。 基本的には各パートナーの章をクリアが目的 基本的には8人のパートナーのストーリーを全てクリアして プレイヤーの故郷を探すゲームになります。 でも、各パートナーのストーリーは簡単なクエストから難しいクエストまであるため、 山あり谷ありといった感じで意外と大変だったりします。 さらに商館の経営も行いながら同時進行は勿論のこと、航海士や艦隊の レベル上げやアップグレードも同時に進める必要に迫られます。 そのため、随所に 課金したくなってしまう要素が多いゲームだったりします。 色々な誘惑がこれでもか!と言わんばかりに待ち受けているのですが、無料でジュエルを貰う事も出来るので、無課金でも楽しめるのが魅力的になります。 章をクリアするには複数の艦隊が必要 初めてプレイしたての頃は艦隊は1つしか保有していない状況になりますが、プレイヤーの爵位が上がるに連れて、 複数の艦隊を保有する事になります。 各パートナーのストーリーをクリアするには1つの艦隊だけでは対応する事が出来ないため、複数の艦隊が必要になります。 どのように運用するか?はプレイヤー次第 複数の艦隊を保有した場合のメリットとしては、 行動力が増える事になるため、効率的に操作を行えるため、無駄な時間を少なくする事ができます。 ここで言う無駄な時間とは?ストーリーを進行させる上で必要な各港に移動する時間になります。 一度艦隊を出動させると、 食料や船の耐久度も減ってしまう場合があるため、商館に帰還した場合では修理時間も必要になります。 特に遠方に出動した場合では 修理時間も長いです。 そのため、どのように艦隊を運用するのか?によってもゲームの楽しみ方が変わってきます。 ストーリー攻略では複数の艦隊を同時展開を 各パートナーのストーリーを攻略するには複数の艦隊を同時展開させないと厳しい場合が多いです。 遠方に出動する場合では、探検艦隊さだけでなく、交易や海戦に特化した艦隊も同時に移動といった感じ。 ストーリーでは納品・探検・海戦のクエストあり 一番厄介なのがストーリーには絶妙に 交易・探検・海戦のクエストが含まれているのである。 この場合だと、万能に対応できる艦隊だったとしても対応できない事もあります。 そんなの交易を担当する艦隊しかないですから、探検艦隊では対応できません。 さらに、海賊が襲撃して来た!というクエストもあるため、これに対応できるのは 海戦を担当する艦隊だけです。 こんな感じで1つの艦隊だけを操作していれば良いという訳ではないのが実情になります。 遠方での作戦では艦隊1つでは対応できない 探検を伴うクエストの場合では近場とは限りません。 とんでもなく遠方というストーリーもあるため、このような場合では新たに もう1つの艦隊を移動させるにも、それなりの時間を要します。 だからと言って、自分で操作して移動するのも大変です。 特に 交易を担当する艦隊は海賊への襲撃には弱いですから襲われるリスクも多くなります。 そうなって来ると安全確実に移動できる 委任航海が最適になります。 大航海時代6では委任航海が便利 大航海時代6には便利な機能も搭載されています。 特に便利に感じるのは委任航海という自動で目的地まで移動してくれる機能になります。 艦隊を同時展開させる場合 委任航海を行うパターンは大きく分けて3種類あるのではないか?と考えます。 これを行うには自分で操作するのは面倒に感じるため、委任航海という方法でお届けするのが最適になります。 探検を担当する艦隊を派遣する事になりますが、 委任航海は複数できるため、交易だけでなく探検も同時に委任航海させるのが良いです。 襲撃された場合では負けてしまう場合の方が多いため、船体の耐久度が落ちてしまいます。 そうすると、目的地への移動に支障が出る場合があるので、 安全確実に目的地まで移動できる委任航海は魅力的に感じます。 一時中断と委任航海で複数の艦隊を同時展開 委任航海も便利な機能でしたが、もっと便利に感じる機能があります。 それは一時中断という機能になります。 委任航海よりも便利に感じます。 一時中断で複数の艦隊を操作 複数の艦隊を同時に操作するには 一時中断の機能を利用するのが便利です。 特に各パートナーのストーリーのクエストを行っている場合では、アチコチに艦隊を派遣する事になるため、一度帰還してからまた出動するといった事を行うと時間がロスになります。 このような場合では、 商館に帰還せずにアチコチに派遣している艦隊を操作した方が良い場合もあるため、この機能を使うのが最適になります。 一時中断のやり方は簡単です。 そうすると商館がある港( 艦隊が係留されている港)に画面が遷移されます。 このようにする事で他の艦隊を操作する事が出来ます。 一時中断と委任航海の連携 一時中断の機能は 委任航海をしている艦隊を操作するための機能なのではないか?と個人的に考えています。 でも帰還せずに、そのままその場所に放置して別の艦隊を操作すれば ロスタイムを発生させずにゲームを進行させる事が出来るので便利です。

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