初めての韓国旅行。 韓国に初めて旅行を考えています。韓国語も出来ず、知り合いもおらず。旅行と...

初めての海外旅行で女一人旅、韓国に。悩んでいます。

初めての韓国旅行

飛行機を降りたら・・・ 仁川空港に到着したら、座席に忘れ物がないように、確認してから出ましょうね。 飛行機を降りると、「韓国へようこそ」というメッセージが表示されます^^ 冬場だと、日本とは違った、ヒヤッとした空気を感じることができます。 人の流れに沿って、入国審査に向かいます。 降りたターミナルによっては、5分おきのモノレールに乗って移動します。 どの航空会社の飛行機を使うかで、結構変わってきます。 仁川空港はかなり広いので、思ったよりも歩かされます(汗) 検疫ゲートを通過します。 日本から韓国に入国する際には、検疫の手続きは特に必要はありません。 (お肉や農産物などを持ち込みした場合は、別途手続きが必要な場合があります) 入国審査の列が見えてきます。 空港スタッフさんの指示がない限りは、 「FOREIGN PASSPORT・外国旅券」のところに行きましょう。 たまに、韓国人用のレーンに並んでいる人もいます。 外国人用に韓国人が並んでいることもあります(笑) スポンサーリンク 入国審査を受ける パスポートと入国申告書を準備しておきましょう。 入国申告書の記入方法は、下記の記事を参考にしてください。 空港スタッフさんの指示に従って、列に並びます。 待機線の内側で待ちましょう。 入国管理官は、日本のようには愛想はよくありません。 冷たい態度を取ることもありますが、それが通常運転なので、気にしてはいけません。 日本では考えられないですが、隣の管理官とおしゃべり(仕事の話かもしれないけれど)しながら、お仕事している場面もあります。 基本的に、機械的に手続きしている感じです。 入国審査の所要時間は2-3分ですが、前に中国人やロシア人の団体とかだと、入国審査に時間がかかることもあります。 審査の時間よりも待機時間の方が長いので、ご注意ください。 パスポートと入国申告書を渡して、指紋と顔写真を撮ったら終了です。 ちなみに、韓国出国時は、指紋と顔写真撮影はありません。 日本人の場合、特に何か質問されたりすることは、ほぼありません。 審査が済んだら、出口に向かいます。 スポンサーリンク 預け荷物を受け取る スーツケースを預けている場合は、自分が乗ってきた飛行機の便名(番号)を確認しましょう。 自分のスーツケースを間違えずに受け取りましょう。 仁川空港は、ヨーロッパやアメリカなどの空港に比べたら、荷物の紛失も少なく、扱いも丁寧な方ですが、 日本と比べたら雲泥の差。 入国審査に時間がかかった場合は、ターンテーブルから降ろされて、端っこに放置されていることもありますので、周辺をよく探してみてください。 見つけられなかったら、職員さんに聞いてみましょう! 荷物を受け取ったら、税関申告書を渡す。 預け荷物(スーツケース)を受け取ったら、出口に向かいます。 出口付近に、税関申告書を受け取る職員さんが立っていますので、税関申告書を渡して、外にでます。 パスポートを見せる必要はありません。 税関申告書は、日本語記入でもOKです。 詳しくは、下記の記事を参照してください。

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【韓国旅行】初めての韓国での入国審査。飛行機降りてから荷物受け取りまで!

初めての韓国旅行

- 2017 8月 26 7:42午後 PDT 言葉の壁は意外と問題ない? 初めて韓国を訪れる方が気になることと言えば「言葉の壁」ですよね。 最近では韓国ドラマの影響で、簡単な韓国語を知っている方も増えてきていますが、韓国で実際に話してみると全然伝わらなかったなんていう声も多く聞かれます。 でも、そのために韓国語を勉強するのはちょっと大変。 しかし、実際に韓国を訪れてみると意外に言葉の壁を感じないことが多いです。 特に明洞や東大門などの外国人観光客が多く訪れるエリアでは、多くの店員さんが片言の日本語を知っています。 また、歴史上の関係でかなりのお年寄り世代の方も実は日本語を知っている方が多いのが韓国の特徴でもあります。 韓国語がわからないと看板も読めない・・と思われる方もいますが、韓国の主要観光スポットには韓国語・中国語・英語・日本語の表記がされており、最近では地下鉄で日本語の掲示板が流れることも多くなってきました。 今回は韓国旅行に行かれる方に注意して欲しい点や、忘れてはいけない持ち物、韓国旅行をもっと楽しむためのポイントなども合わせてご紹介していきたいと思います。 【関連記事】• 初めての韓国旅行で必要な持ち物をピックアップ - 2017 1月 2 9:39午後 PST 韓国を訪れる際に忘れてはいけない持ち物をピックアップしていきましょう! まずは、日本を出国する際に必要な【パスポート】です。 これは韓国に限らず、どこの国へ行くにも必ず必要なものですね。 パスポートを忘れたら、日本を出国することすら出来ないので、スーツケースを忘れてもとにかくパスポートだけは持っていきましょう。 そして滞在中の着替えや下着。 これはどのくらい滞在するかにもよりますが、日数分より少し少なめに持っていき、着回しできる洋服を選ぶのがおすすめです。 特に冬場は洋服がかさばり、帰りのスーツケースが閉まらない!ということが、当たり前に起こります。 あとは常備薬やメイク用品、必要であればアメニティセットなども持っていきましょう。 いつもと違う環境を長時間歩き回ることでかなり疲れが溜まるので、ホテルでリラックスできるグッズを持っていかれる方も多いようです。 韓国は一年を通して、朝晩の冷え込みが激しく、日中との気温差が大きい傾向があります。 そのため、簡単に脱ぎ着できるような服装や寒い時期には靴下を1枚多めに持っていくのがおすすめですよ。 初めての韓国旅行ではどのくらいのお金が必要? - 2017 2月 20 2:22午前 PST 韓国旅行の予算ですが、これはどこで遊ぶか、何を目的として旅行に行くかで全く変わってきます。 出発前、旅行の計画を立てる際に、一日の昼ごはんや夕食代、必ず買いたいものの金額や、観光スポットでかかるお金などをチェックしていきましょう。 交通費はバスも地下鉄も、日本と比べるとかなりお安めです。 また、タクシーも安いため、タクシーを利用される方も多いですが、夜間はぼったくり被害も頻繁に起きており、言葉がわからないと不安だったりするため、出来るだけ地下鉄を使うことをおすすめします。 予算をなるべく抑えたい方は、2日あるうちの1日はリッチに夕食を楽しみ、もう1日は屋台などでテイクアウトをしてホテルでのんびり食事をするというのも楽しいと思いますよ!.

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初めての韓国旅行で注意すべき6つのこと!危険を回避する安全対策をご紹介!

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韓国旅行でタクシーに乗る機会があると思いますが、タクシーには白、シルバー、オレンジ色の一般タクシーと高級感のある黒色の模範タクシーがあります。 1円 2018年現在。 ほとんど日本語が通じないのが難点です。 模範タクシーの初乗り料金は5,000ウォンで日本語が通じる運転手が多いのが特徴です。 日本に比べて料金が安いので便利なのですが、注意することとして日本人を狙った悪質な運転手がいることを忘れてはなりません。 近年タクシーのぼったくりによる被害が多発しているので、日本人を狙って待ち構えているタクシーには乗らないようにし、できれば事前に予約したタクシーを利用することをおすすめします。 また、韓国のタクシーのドアは自動でなく手動であることをお忘れなく。 「コールバン」という大きくて黒い貨物車には注意が必要です。 車体に「VAN」、「VAN TAXI」と書かれていたり、「日本語可能」と書かれていて大型タクシーそっくりに装っていたりします。 メーターがなく料金は交渉で決まるというもので、法外に請求されるトラブルが報告されています。 違法タクシーは資格を持たない運転手がコールバン同様に法外な請求をします。 例え事故が起きても補償が受けられなかったりします。 違法タクシーの見分けるためにやることはナンバープレートのハングルが「바,사,아,자」であることを確認すること。 外装に、「TAXI」或いは「택시」と書かれていない車には乗車しないようにしましょう。 万が一、乗車してしまった場合は慌てず人通りの多い場所で早めに下車し、法外に請求されてしまったら車両番号を控え警察に相談しましょう。 旅行中に日本人が巻き込まれるトラブルで群を抜いて多いのはスリやカバンなどの置き引きです。 具体的には繁華街や市場での買い物中、一人が話かけ、話に気にとられている間に仲間がカバンを盗むといったスリのケースや、空港やレストランでカバンに眼を離した隙に盗まれる置き引きなどが挙げられます。 犯人はスキを見てスリや置き引きの犯行に及ぶので、自分のことをじっと見ている人がいないか周囲に注意を払い、話しかけられたら無視をすようにしましょう。 また注意することとして口の開いたカバンを使用するのは避け、上着やズボンのポケットなどには貴重品を入れず、リュックやポシェットなどのカバンは前に抱え、カバンの中の所持品は常に確認しましょう。 韓国の市場の中には堂々と偽のカバンなどのブランド品が売られていて、フレンドリーな客引きで声をかけてきます。 客引きにつられてしまうと断りきれず、強引に偽ブランドのカバンを買わされる可能性があるので注意しましょう。 また、偽ブランドに限らずコスメショップや飲食店などでも過度な客引きが問題になっています。 言葉巧みに近寄ってきて肩を組んできたり、体を触られたりする被害がでています。 無視をしたことにより逆上して暴力を受けた事件もありました。 こうした客引きをするショップに近寄らないようにし、被害にあったらすぐ外国語が通じる「観光警察」に相談しましょう。 明洞、南大門市場、仁寺洞、弘大、東大門市場、清渓川・市庁の観光地7ヶ所にいます。 韓国旅行で行ってみたくなるのが屋台や食堂。 韓国の食べ物は基本的に辛く、せっかく来たからにはチャレンジしたくなるものですが、メニューに「辛い」とあるものには特に気をつけましょう。 韓国の「辛い」食べ物は本当に辛いのです。 お腹を壊すこともあるので要注意です。 また、衛生面も気になるところ。 特に夏の暑い時期の屋台やあまりきれいではない食堂には衛生面で信用ができないので要注意です。 韓国では貝類や刺身類などの食べ物はよほど新鮮なものでないと出さない程徹底していますが、できれば生物は極力さけよく火の通った食べ物を選ぶようにましょう。 万が一お腹を壊しても、韓国の薬局に置いてある薬は日本の薬より強く体質に合わないことがありますので、常備薬を持参しましょう。

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