三井 ホーム ルーカス。 三井ホームの評判、坪単価

【フジテレビ商品研究所 これは優れモノ】三井ホーム「Lucas」 高い耐震性や断熱性、時代のニーズ具現化 (1/4ページ)

三井 ホーム ルーカス

商品の特徴である光あふれる空間を表現。 生活がより輝くものとなるようとの想いを込めています。 三井ホーム株式会社(本社:東京都新宿区、社長:池田 明)は、都市に暮らすミレニアル世代を中心とする層を意識した新商品「Lucas(ルーカス)」を発表し、4月25日より販売を開始いたします。 近年、共働きが一般化するとともにテレワークなどの新たな働き方も拡がりを見せる中、生活スタイルも多様化し、住まいに求められる役割が大きく変化を続けています。 また居住スペースが限られた都市の暮らしにおいて、家族や来客が集うリビング空間には、開放的な空間のひろがりと適度なプライバシーの両立が求められるようになっています。 また、1階には主寝室をはじめとするプライベートゾーンを配置し、家族の衣類を1か所にまとめ着替えもできる「ファミリークローク」や「洗う・干す・乾かす・しまう」を連続して行うことのできる「ファミリーランドリー」、さらにはゴミ出しのストレスを軽減する「マイゴミステーション」など、家事の負担を軽減する「家事ラク」空間もふんだんに提案しています。 当社は、本商品を通じて日々の生活を豊かにするさまざまな工夫を提案することにより、住まいに新しい価値を生み出し、さらなるブランド価値向上に努めてまいります。 商品コンセプト Lucas(ルーカス)4つの特徴• 1 「スカイルーム」 スロープシーリング(勾配天井)による光あふれるのびやかな2階リビング・ワーキングスペース• 2 「スカイラナイ」 外からの視線を気にせずくつろげるプライベートバルコニー• また、屋外のスカイラナイも含め、2階フロア全体を連続した一体空間とすることで、空間にゆとりを生み出し、どこに居てもそれぞれお互いの気配をほどよく感じながらオン・オフ両面で思いのままに過ごすことができます。 また、リビング・ワーキングスペースは、テレワークやお子様の勉強、友人を招いたパーティーなど、多目的に使える明るく開放的な空間としました。 ビーズ法ポリスチレンフォーム(EPS)を、強固な面材(OSB)で接着したサンドイッチ構造の超高性能屋根断熱パネル。 優れた断熱性能と高い構造耐力・耐火性能を備え、勾配天井の大空間や、快適な小屋裏空間など、暮らしに新しい可能性を生み出します。 (2)「スカイラナイ」 外からの視線を気にせずくつろげるプライベートバルコニー 圧倒的な開放感の「スカイルーム」(リビング・ワーキングスペース)に続くスペースとして、家族が自分の好きな時にくつろぐことが出来、さまざまな用途で利用できるプライベートバルコニー「スカイラナイ」を設けました。 一歩バルコニーに出ると空が広がる開放的な空間でありながら、外からの視線を適度に遮り、天気の良い日には家族で食事を楽しんだり、夜空を眺めながらグラスを傾けたりすることもできます。 ネットショッピングや宅配食材利用も増える中、不在時対応は現代の解消したいストレスの一つ。 そんなニーズに応えるため、外部のサービスポーチに専用の24時間いつでも荷物を受け取ることができる宅配ボックスや宅配食材置き場を設置。 また、ゴミ出しのストレスを軽減する「マイゴミステーション」も合わせて提案しています。 (4)ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)基準をクリア 省エネ意識の高まりと、災害時のエネルギー自立などのニーズに対応するため、大容量の太陽光発電システムの搭載を可能にする大屋根の片流れ形状の外観としました。 エネルギーの自給自足にも対応可能な環境に優しい商品です。

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バーリオは三井ホームの中でも破格の価格!

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展示場に行くと、一際目立ったセンスの良い内装。 正に展示場の花形とも言える、その佇まい。 別に、三井ホームを手放しで評価するつもりはありませんが、 デザインセンスの良さは他のハウスメーカーと比較しても高いといえるのではないでしょうか。 その理由として挙げられるのは、 三井ホームは自社の社員ではなく、 外部の「デザインを主に扱う建築家」や「インテリアコーディネーター」に委託し、三井ホームの家を設計しているからでしょう。 これは、デザインの良さを大きくアピールして、三井ホームのファンを増やすための一つの戦略ではないでしょうか。 そのためか、高所得者層にはとても評判がよく、坪100万円を超えるような家も多く建てられています。 このことが、ハウスメーカーの中で最も高い平均坪単価に繋がっているのだと思います。 また、高所得者の顧客が多いようで、内装やデザインの対応の幅は広いようです。 たとえば、他社では対応が難しいようなアーチ状の垂れ壁や、天然大理石や総タイル張りの床など、標準仕様から大きく外れるような特殊な施工についても対応できる柔軟さを持っています。 これによって、単一商品の取引量を上げて仕入れ金額を下げる といったハウスメーカーならではの材料費の削減は難しくなりますが、お金をかけてでもこだわりたい方にとっては、他社との大きな差別化になっているのではないでしょうか。 また、内装や外観にこだわりをいれていくと、非常に高い坪単価になります。 三井ホームは、大手ハウスメーカーの中でも 最も高い平均坪単価となっています。 構造はツーバイフォーで、他のハウスメーカーと比較し、 高額になりそうな目立った特長はありません。 それに、免震や制震の技術を取り入れているわけでもありません。 では、どこにお金がかかっているのでしょう。 基本的には、 坪単価が60万円程度の規格住宅と、自由設計の住宅で 構造の違いはありません。 また、ツーバイフォーの特性上間取りの制限などが多く、 部材もある程度決まったものを使っていくことになります。 また、販売する商品の仕様は大きく変更ができないため、 規格住宅と自由設計の住宅で、原価が大きく変わることは考えにくいのです。 とするとどこにお金がかかっているのかですが、 三井ホームは先述したとおり、 設計やインテリアコーディネートを、社外の建築士やインテリアコーディネーターに 委託するようになっています。 社外の専門職の方が動くため、 社内で設計やインテリアコーディネートするよりも費用がかかります。 三井ホームは、設計やインテリアコーディネートにかかる割合が大きいと言えるでしょう。 三井ホームは高級住宅といったイメージが先行するため、 高所得者の顧客が多いようです。 また、高所得者を満足させる提案には慣れているようで、 そこが三井ホームの支持される理由なのでしょう。 坪単価ですが、 に依頼した場合と同程度か少し安い価格帯となります。 ツーバイフォー工法自体については、未だに賛否両論があります。 このサイトでもその内容をお伝えしています。 建築した方の平均の坪単価を見ても分かるのですが、 ハウスメーカーの中でも、最高クラスの坪単価となっています。 坪単価が82万円の家とはどんな家になるのでしょう。 ともすれば、ローコスト住宅が2軒建つのです。 昔のように、家と言えば「個性」を発揮する場であり、 それは正にデザインと信じられていた時代は良かったのかもしれません。 しかし、現在ではその他にも家の性能や工法などを含めて「個性」の時代 へと移り変わってきています。 ツーバイフォー工法にこだわっている感じがあり、 この大きな時代の流れに、取り残されているような気がします。 三井ホームを検討された多くの方の評判を聞いたりインターネット上の書き込みなどを見てみると、 他のハウスメーカーと同じように営業マンの対応の満足度は人それぞれといったことのようです。 また、女性の営業が多いといった評判も多く聞かれました。 ただ、他のハウスメーカーのように、営業の提案力で建物の出来栄えや使いやすさが変わるようなことはあまりないようです。 ここは、外部の建築士やインテリアコーディネーターが入るメリットでしょう。 営業マンは、家を建てる方のアドバイザーとなって家を建てる方の相談に応じたり、お金を借りるために銀行への審査を行ったりととても重要な役割を果たします。 三井ホームで家を建てる場合でも、家を建てる方の親身になって、責任感を感じながら仕事をしている営業担当を吟味する必要はあるようです。 三井ホームが高いことは散々お伝えした通りですが、 その見積もりについて不満を持つ評判が多いのも確かです。 というのも、三井ホームでは、契約前では、詳細な見積もり書が出てこないと みなさんおっしゃっています。 家の価格は、部材の仕様と単価、使用量をそれぞれ細かく計算し算出されるものです。 つまり、その仕様や単価が分からない限りは、建物の価格は分からないのです。 詳細見積もりを出してもらわないと、どこかを変更したいとなったときに、どうしてこんなに高くなっているのか分からないのです。 もし、どこか違うハウスメーカーと競合して大幅な値引きをしてもらったとしても、ちょっとの変更で、高額の請求をして、その値引き分を取り返すなんてことも可能なのです。 家を建てるときに軽微な変更であっても、数百万円アップになることが多々あります。 ただし、外観や間取りはほとんど変更ができず、建売住宅とあまり変わりません。 ただ、この規格住宅で建売住宅などと違うところは、 さすが三井ホームといえるようなセンスのいいデザインが多いように感じます。 三井ホームのデザイン面で悪い評判をほとんど聞かないところをみると、 万人受けするデザインなのでしょう。 あまりに選択肢が少ないため、 街で見かけたちょっと良いなと思うデザインの家が 三井ホームのカタログで見たことがあるものと非常に似ていることもあります。 この少ないバリエーションの中の家が、 ご家族の要望にぴったりくるといった方も少ないのではないでしょうか。 手軽にセンスの良い家を買いたいと思っている方にとっては、 魅力的な商品なのかもしれませんが。 規格住宅で全く間取りの変更がきかないことを考えると、 家づくりの楽しみが大きく減るように感じますし、 主導となって家づくりをしたという実感も得にくいのではないでしょうか。 せっかく注文住宅で家を建てるのであれば、 完全に間取りの変更がきかないものよりも 家族が納得できる家づくりができる準規格住宅の方が評判が高いです。 通常、暖冷房や除湿、換気や空気清浄、脱臭を行える機器はあったのですが、 このシステムの最大の特徴は加湿機能が付いていることです。 加湿は、カビや結露、消費電力、給水をどのように行うのかなどの問題から、 機器の機能に入れることは難しいとされていました。 エアコンでも加湿機能が付いたものはダイキン工業の商品しかないほど、 高い技術が必要になります。 このウェルブリーズ・プラスは全館空調システムに給水管を接続する方式ですが、 短時間に加湿できる能力はそれほど高くありません。 ダクト内部のカビの発生を抑制するためだと思いますが、 冬は、暖房運転中は常に加湿も行う使い方となってしまうのではないでしょうか。 電気代が気になるところです。 また、ダクトのカビや汚れの対策として、 ダクト内に抗菌のための樹脂コーティングをしているようです。 汚れやカビの胞子に対しては、効果的なこの方法ですが、 樹脂の特性上、ニオイの吸着は完全に防ぐことはできないでしょう。 家族全体で生活臭や体臭などのニオイを共有することになりますので、 2世帯住宅などで採用する場合には、しっかりとその点も検討して下さい。 では、このウェルブリーズのメリットとデメリットをまとめましたので、参考にして下さい。 エアコンなどの暖冷房や除湿器、加湿器を部屋の中に置かなくてすむので、 部屋がすっきりする• 換気システム、暖冷房、除湿器、加湿器、空気清浄機など すべての機器を揃えるよりもイニシャルコストが安く抑えられる• 掃除が1か所でいいため、日頃のメンテナンスが楽になる• 各室の温度調整ができないため、暑がりと寒がりがいる家庭では、 温度調整が難しい• エアコンなどに比べると、消費電力が上がる• 本体を設置するためのスペースが必要• 取り付け位置を考慮しないと、本体の騒音が気になる• 30年程度の期待耐用年数のため、30年に1度大きな出費が予想される• 技術の進歩で効率が上がっても、気軽に交換というわけにはいかない• 脱臭フィルターを定期的に交換しないと、家族のニオイを共有することになる とくに、このシステムは、のエアロテックと 競合することが多いようです。 東芝 VS 三菱 各社特徴をもっていますので、じっくり納得いくまで比較して下さい。 三井ホームの断熱性能、気密性能を見ていきましょう。 標準仕様で、次世代省エネ基準を満たす住宅となっているようです。 高気密高断熱を前面に出しているわけではないところは、 大手鉄骨メーカーなどと足並みをそろえているように感じます。 壁 ロックウール 熱伝導率 0. 038 90mm 天井 ビーズ法ポリスチレンフォーム 熱伝導率 0. Q値の数値だけを見るとそれほど高くないですが、 仕様を確認すると、2. 7を上回る性能を有しているように感じます。 大々的にQ値を公表していないのは、何かの意図があってのことでしょうか。 0まで気密を上げやすいのはどの工法かといったお話しだと思っています。 それ以上の性能を求めるためには、 外張断熱であろうが、充填断熱であろうが、ツーバイフォーであろうが、 知識を持った職人のしっかりとした施工と、指摘できる監督、 測定があってこそ実現できる世界だと思うのです。 隙間の多くは、壁同士の隙間というより、気密ラインが連続していることや サッシの性能、開口した箇所の気密処理などがしっかり行えるかによります。 確かに面材を工場生産して、現場で組み上げることで、 大きな隙間が出来るのを防ぐことは出来ますが、 C値が2. 0となると、45坪の家1軒でA5の用紙一枚分の隙間しかないですので 相当小さな隙間ということが理解できるでしょう。 どこまでの性能を求めるかは、お住まいになる家族の要望によって変わりますが、 快適性を損ねないためには、気密性が高いに越したことはありません。 また、気になるものとして、屋根の断熱に「ダブルシールドパネル」と呼ばれる ビーズ法ポリスチレンフォーム(EPS)を構造用面材(OSB)で挟み込んだパネルを 採用しているところです。 EPSの厚みは、113mmとなっていますので、まずまずといったところでしょう。 2階の暑さをどうにかしたい場合や、小屋裏を有効に活用したい方は、 もう2インチ厚いDSパネルを採用すると良いかもしれません。 他のハウスメーカーの断熱性能は で確認してください。 たとえば、家の前が交通量の多い道路だった場合、 「その車が通る音が室内に入ってくると熟睡できない」、 「テレビの音量を上げないといけない」 「家族とゆっくり会話ができない」 などの問題が出てしまいます。 そのため、家の快適性には、家の中の静かさも重要になってきます。 遮音性能は、換気口などの単純開口の有無や気密性能、窓の性能、壁の性能などで ある程度推測することができます。 ・単純開口 まず、換気ですが、三井ホームは第1種ダクトレス換気システムを採用しています。 ダクト式ではなく、各部屋に給気ファンが取り付けられる方式のため、 そこからの音の侵入が考えられます。 また、C値は公表されていませんので、隙間については評価できませんが、 壁面にはロックウールを採用していますので、ある程度低減効果が あると推察できます。 ・窓の性能 アルミ樹脂複合サッシが入っています。 アルミ樹脂複合サッシは、樹脂サッシや木製サッシと比較すると開閉する窓部分(障子部分)と 窓枠部分の隙間がどうしても生じてしまいます。 ただ、ペアガラスが採用されていますので、ある程度音を低減することができます。 ・壁の性能 壁の仕様ですが、BSウォール工法と呼ばれる独自工法を採用し、 断熱材はロックウールが採用されています。 ロックウールは断熱材の中でも遮音性の高い断熱材のひとつです。 厚さも十分あり、壁の吸音には十分な仕様だと思います。 ・その他 その他として、三井ホームでは、上下階や隣室間の音の伝わりについても 遮音シートとグラスウール断熱材を天井上に施工する対策がなされています。 上下階の音は、特に2世帯住宅などで問題になることが多く、 対策をする、しないによって、音の伝わりは全く異なります。 住まれてから気になる音の対策をしている点は評価できます。 三井ホームの家の空気の清浄度は、 平均クラスではないでしょうか。 ・化学物質への取り組み シックハウス症候群などの発症事例がマスコミなどで大々的に 取り上げられることは無くなりましたが、 いまだに新築住宅に入ってシックハウス症候群の症状を発症される方がいます。 企業としては、法律を順守して建てることが最低限の対策ですが、 大手ハウスメーカーの中では、自社で化学物質の濃度測定を行うなどの 取り組みをしているところもあります。 シックハウス法が制定された前後で非常に積極的に研究開発を行っていたのが 三井ハウスです。 自社で測定から分析まで行える態勢をとっていましたので、 化学物質に対する取り組みは進んでいるものと思います。 ・換気システムのフィルター性能 アイフルホームの換気システムは第1種換気システムです。 この換気システムのいいところは、各部屋に確実に空気を送ることができる システムというところでしょう。 各部屋に取り付けられる給気ファンには、性能の高いフィルターを取り付けることが 可能です。 ただ、メンテナンスの手間やフィルター購入費用がかかることを知っておいてください。 ・気密性能 断熱性能や遮音性能でも紹介しましたが、気密性能が低いことによって、 ホコリや花粉などの侵入量が増えます。 三井ホームの気密性能は公表されていませんので、 詳しく紹介することができません。 第1種換気システムを採用していますので、家の中が極端な負圧になることはなく、 隙間から空気を吸う可能性は低くなるのですが、気密シートを貫通しないと施工できない コンセントボックスなどは、気密性を考慮したものを採用する方がいいでしょう。

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三井ホームの評判、坪単価

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三井ホームで注文住宅を建てました。 今回は 三井ホーム後悔シリーズ第3段です。 人気の、北欧風やカフェ風の家を建てたい方や、ナチュラル系の雰囲気にしたい方は、要チェックです。 さて本題にはいりますが、 三井ホームの標準ドアは、ナチュラル系の室内ドアがほとんどありません・・・。 (泣)家が完成した今、本当に後悔が残る場所・・・。 三井ホーム標準の玄関ドアは、比較的ナチュラルなイメージや北欧風、カフェ風がそろっています。 天然木みたいな玄関ドアでとても素敵でかわいいです。 選択肢も多いです!写真は玄関ドアです。 我が家の玄関ドア(写真は色違い)ですが、天然木の雰囲気があってとてもナチュラルで素敵。 でも・・・室内ドアは洋館な雰囲気の物や、めちゃめちゃシート張りってわかるドアばかり! 天然木風ドアが一切ないんです。 (泣)写真が室内ドア。 このカタログみて目を疑いましたよ。 三井ホームは洋風な家が得意でしたが最近はカフェ風とか北欧風、スタイリッシュな感じも増えてきているのに、 室内ドアだけがリニューアルしていない古臭いままの印象です。 一番シンプルなドアはこんなデザイン。 シンプルではありますが、シートのドアで実際に使用するとかなりダサいとインテリアさん。 担当インテリアさんはっきりしすぎ。 (笑)我が家も 選択肢がなく無難な、白いドアを選択するしかありませんでした。 建築中に、大工さんがこんな一言を「三井ホームで最近家を建てる方はみんな白いドアなんですね~」と言っていましたが。 たぶん、他に選択するものがなかったんだな~と思います。 ちなみにグリーンズモデルハウスの天然木扉。 こんなドアが良かった~。 もちろん標準じゃありません。 三井ホームの展示場のドアはあまり参考にならないですね。 (泣)契約後、気づいたのでもう遅い・・ もちろん予算がある方は他メーカーのドアを入れる事もできるかと思いますが、他に予算が回ってしまい我が家は泣く泣く、標準室内ドアとなりました。 しかし! 予算オーバーな我が家も、後悔したくないので1階くらいは少し奮発しよう!ってことで玄関からリビングに繋がるドアは、 三井ホーム標準にオプション金額7万円を支払い、挽板のガラスドアに変更しました。 が・・・ フローリングとまったく色が合ってない!!ドアに無垢感が一切ない!サイテー(泣)これなら三井ホーム標準ドアで無難に白とかにすればよかったかも。 と後悔。 しかもお金掛けただけに後悔が残る(泣) しつこく・・・これドアの色。 そしてこれがフローリング ないわ~~~!ない! でも、この後悔を改善してくれる救世主!それはリフォーム!!三井ホームのモデルハウスも洋館からカフェ風やモダンな雰囲気が増えているので今後は標準ドアの種類が増えるんじゃないかな?と、勝手に三井ホームの今後を予測。 (笑) このドア・・・リフォームして真っ先に変えたい。 ドアを見る度に今は後悔してるが、だんだんとリフォームへの意気込みに変えていこう!と、無理やり前向きになろうとしている後悔のお話しでした。 三井ホームで後悔した事。 他にもありますので興味があれば読んでください。

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