5.0 モンク スキル 回し。 モンクLv50の初心者向け操作マニュアル(5.2)

5.0モンクへの葛藤【FF14】

5.0 モンク スキル 回し

疾風の構え 自身の移動速度を上昇させる効果を持ちますが、それだけではありません。 この構えを使用した時のみ、疾風迅雷を4段階まで増加させることができます。 迅雷が4段階目までいくことにより、 与ダメ40%増加、 攻撃速度20%増加と非常に強力な効果を発揮しますので必ず活用していきましょう。 無我の仕様変更について 上図の赤枠に注目してください。 ここがパッチ5. 1での大きな変更点となっており、 アビリティという枠ですが、ウェポンスキルと同等の扱いになりGCDが発生してしまうように変更されました。 これにより、現在のオススメなスキル回しは 踏鳴を使ったスキル回しとなっております。 下記は、モンクのトッププレイヤーが考案したスキル回しとなっているので是非ご参考ください。 はいどうもみなさんこんにちわ!! 今回は、忍者のスキル回しについて記載していきます。 基本的な部分と、立ち回り方等を詳しく記載しているので単純にDPS[…]• はいどうもみなさんこんにちわ!! 今回は、学者のスキル回し 立ち回り)について記載していきます。 回復系の各スキルの使い方や、ヒールワークについて詳し[…]• はいどうもみなさんこんにちわ!! 今回は、戦士のスキル回しについて記載していきます。 基本的な部分と、立ち回り方等を詳しく記載しているので単純にDPS[…]• 今回は、青魔道士のラーニングの取得場所一覧を記事にしていこうと思います。 パッチ5. それでは行ってみ[…]• みなさんどうもこんにちわ! 今回は、漆黒のヴィランズで新しく追加された新ジョブ「踊り子」について、スキルの回し方や、立ち回り方法を紹介していきます。 […].

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【5.0~5.08】モンクのスキル回しと各アビの解説

5.0 モンク スキル 回し

Page of Heading• モンクを理解する上での基礎知識 モンクで最難関のスキル回しを紹介する人は、かなり複雑な情報を一度に提示してしまいます。 ですが、それらの情報が段階を踏みながら提示される事でどうしてそこまで複雑になったのかが読み解く事が出来るでしょう。 Lv50におけるモンクで覚えるべき要点を箇条書きしてみます。 構えは「紅蓮の構え」のみ使い続ければ良い• 自由多彩に繋げられる3段階のコンボを継続し続ける事だけ守れば良い 実はたったこの2点がモンクLv50の基礎となります。 ただ、Lv50の時点で最大DPSを要求する場合にはもう少し付加情報が必要となりますので、この後にスキル回しで追及します。 モンクでは方向指定を気にしなければこれを守り続けるだけでそこそこDPSを出す事が出来るのです。 また基本形では方向指定すら守る必要はありません。 ただひたすら上の基本形を指に覚え込ませる事だけ出来れば大丈夫です。 主にIDではボス戦、討伐・討滅戦やレイドでの開始に行う事になるでしょう。 追加した情報への詳細です。 まず「踏鳴」を入れる理由ですが「疾風迅雷」というバフが関わってきます。 でも言及しましたが、モンクもまた近接DPSジョブではスロースターターに当たります。 スロースターターたる理由は「疾風迅雷」バフがLv50時点では3度コンボを回し続けないとスタック(重複付与)する事が出来ないからです。 ただコンボを律儀に入れなくても「疾風迅雷」バフを取得する方法があり、それこそが「踏鳴」になります。 「踏鳴」は「疾風迅雷」バフを取得する正確な条件である「3の型」に該当するウェポンスキルを効果時間中に何度でも使う事が出来るため、それを利用して「疾風迅雷」バフを素早く3スタックさせます。 これによってスロースタートではなくスタートダッシュを図っているのです。 そして応用形で追加した 方向指定ですが「意識してくれれば良い」程度で、無理してずっと守り続ける必要は全くありません。 このLvで意識しながら少しずつ動く事に慣れれば良いでしょう。 対複数用スキル回しではループに入った瞬間から方向指定を意識する必要がなくなります。 さらにアビリティなども全く使う必要がないので、最初の出だし以外は3コンボを順序よく押し続ける事だけ出来れば他の近接DPSジョブより非常に簡単に複数の相手を殲滅出来ます。 それ以外に全く変更がない事はすぐおわかり頂けるかと思います。 追加した前提内容の詳細に追及すると、 対単体用の応用形と同じく「疾風迅雷」バフをいち早くスタックさせる為に「踏鳴」を使っているだけです。 その理由は対単体用スキル回しの応用形と全く同一なので、まだ確認されていない方はそちらをご確認ください。 投稿ナビゲーション.

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【FF14】パッチ5.2『モンク』最終装備

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44 スキスピ倍率 102. 94となる様に調整しています。 44 スキスピ倍率 102. 94となる様に調整しています。 他のジョブでは、意思の代わりにDHなどを入れて理論型になる事が多いのですが、今回は意思が入る場所にSSがぴったり入っているため、変更の余地がなく唯一の最終装備となりました。 モンクにおすすめのサブステータス モンクの場合、特有の効果で必ずクリティカルヒットする「連撃 」があるためクリティカルを伸ばすし、ダメージ量を上げると基本的に強くなります。 まずはクリティカルを優先し 次にダイレクトヒット、意志力とスタンダードな積み方で問題ありません。 クリティカル > ダイレクトヒット(DH > 意志力 で積んでいきます。 この辺りは、 理論的な計算式に基づいて決める人もいれば 好みで「スキルスピードをつけたい!」という考えで決める人もいます。 結論でいうと、SS1015辺りが最適値です。 6回入らない人は、バフを使うタイミングが早い可能性があります。 DCGのリキャストが6時(半分)を過ぎてから使うようにすると余裕がでます! 「超」基本的な装備候補の考え方(モンク) FINAL FANTASY XIVでは IL(アイテムレベル)というものがあり、基本的にILが 高いものが強い装備となります。 現在武器はIL505のものが1種類となるので、武器の最終装備は確定で「エデンコーラスシリーズ」となります。 防具・アクセサリーは、IL500のものが 2種類あり、どちらかが基本的に 最終装備の候補となります。 エデン零式で獲得できる「エデンコーラスシリーズ」と、 トークン:奇譚で交換できる「クリスタリウムREシリーズ」 (正確にはエデン零式2. 3層で獲得できる強化薬・繊維が必要)があります。 この組み合わせで 最強となる装備を組み合わせていきます。

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