みずほ銀行カードローン 明細。 みずほ銀行カードローン10の特徴を解説!審査が気になる方も注目|丸わかりカードローン

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みずほ銀行カードローン 明細

記事の目次• この記事はこんなひとにおすすめ この記事は以下に該当する人におすすめです。 ・みずほ銀行カードローンの引き落とし時間を知りたい ・みずほ銀行カードローンの引き落としに間に合わなかった場合どうすればいいのか ・みずほ銀行カードローンの返済日が知りたい このような内容を検索している人には特に参考になります。 みずほ銀行カードローンの返済方法は3種類 みずほ銀行に関わらず、カードローンを利用すれば必ず発生するの返済です。 メガバンクの1つみずほ銀行カードローンの返済方法は、以下の3つから選択できます。 みずほ銀行返済用普通口座からの自動引き落とし 2. ATMでの返済 3. みずほダイレクトからの返済 それでは詳しい返済方法について見てみましょう。 自動引き落とし 自動引き落とし先は、契約時に必ず作ったであろうみずほ銀行の普通口座から引き落としされます。 ATM返済 みずほ銀行カードローンの専用カードや、手持ちのキャッシュカードを用いて専用ATMからでも返済は可能です。 しかし原則として毎月の返済は口座引き落としです。 ATMからの返済は任意返済(後で詳しく話します)での返済でしか使う事はないと認識しておきましょう。 みずほダイレクトで返済 みずほ銀行のインターネットバンキング(みずほダイレクト)の手続きを完了させているのであれば、ネットからでも返済は可能です。 パソコン、スマートフォン、携帯電話、固定電話から返済可能ですが、ATM返済と同じく、毎月の返済方法というよりも任意返済をする場合での返済方法だと思っておきましょう。 基本の返済方法は自動引き落とし みずほ銀行カードローンの返済方法には3種類あると話しましたが、あくまで基本の返済方法は口座引き落としです。 返済日以外に多めに入金する任意返済の時に使うのがATMやみずほダイレクトという位置づけです。 そのため「ちょっと今月はみずほ銀行口座に入金しておく暇がないから、ATMから返済しておこう」などはできませんから、注意しておきましょう。 みずほ銀行カードローンの毎月の返済額 みずほ銀行カードローンの返済方法は、借入残高に応じて返済金額が変動する「残高スライド方式」を採用しています。 つまり借入当初から完済まで、毎月同じ返済額ではありません。 そのため毎月の返済額をしっかり把握しておくことは非常に重要です。 そこでこの章では、みずほ銀行カードローンの毎月の返済額について解説していきます。 みずほ銀行カードローンの場合、毎月の返済額は「前月10日(銀行休業日の場合は翌営業日)現在の利用残高」によって決まります。 また、設定されている限度額によっても異なってきます。 それぞれの限度額は以下のとおりです。 利用限度額が200万円以上の場合 前月10日の利用残高 毎月の約定返済額 2千円未満 前月10日現在の利用残高 2千円以上20万円以下 2千円 20万円超40万円以下 4千円 40万円超60万円以下 6千円 以降、利用残高20万円ごとに2千円ずつ追加 利用限度額が200万円未満の場合 前月10日の利用残高 毎月の約定返済額 2千円未満 前月10日現在の利用残高 2千円以上10万円以下 2千円 10万円超20万円以下 4千円 20万円超30万円以下 6千円 以降、利用残高10万円ごとに2千円ずつ追加 たとえば、限度額が200万円以下の場合で前月10日時点の利用算高が1万円以上50万円以下ですと、その月の返済額は1万円です。 このため、10日にみずほ銀行の口座から1万円が引落しになります。 また借入残高が200万円以上であれば、100万円ごとに1万円アップしますが、200万円以下ならば借入残高が100万円以上になると50万円きざみで1万円アップします。 関連記事をチェック! みずほ銀行カードローン引き落とし日と時間 みずほ銀行カードローンの毎月の返済方法が、口座引き落としのみとなれば、気になってくるのが返済日と、引き落としされる時間帯です。 模範的な回答をすれば「返済日の前日までに口座に入金を」となりますが、どうしても仕事の都合や家庭の都合で、10日ギリギリになってしまう事も珍しくはありません。 それでは、具体的に10日の何時までに口座にお金を入れておけば、延滞扱いにならずに済むのかを見てみましょう。 返済日は毎月10日の夜 みずほ銀行カードローンの返済額が引落しされる日は「毎月10日」です。 なお、10日が銀行休業日の場合は翌営業日となります。 たとえば、10日が日曜日だとすれば、引落とし日は翌営業日である月曜日の11日になるということですね。 カードローンの引き落とし時間 みずほ銀行カードローンの引落し時間は「引落し日の夜間」です。 返済日が10日ですから、引き落としが実行されるのは11日に変わる直前という事になります。 ですから例え10日の14時に口座に入金したとしても間に合います。 みずほ銀行の公式サイトによると、この引落しが確認できるのは翌日以降となるとのことです。 返済日が土日の場合 返済日が土日の場合には、翌営業日が引き落とし日です。 例えば10日が土曜日であれば、その月の返済日は12日の月曜になるという計算です。 富士メンバーズローンカードの返済日は17日 みずほ銀行の前身、富士銀行が展開していた「富士メンバーズローンカード」を利用しているのであれば、返済日は17日です。 入金は何時までにすれば間に合う? 引き落としは返済日の夜間に行われますから、できる限り銀行の営業時間内に入金しておくことが望ましいものです。 みずほ銀行ATMから口座預け入れをする場合、多くのATMでは21時まで使えますが、ATMの設置場所によって稼働時間が異なるので、やはり早め早めの行動が安心でしょう。 また、みずほ銀行ATMは非常にメンテナンスのために使えなくなることが多いのも特徴です。 通常であれば問題なく利用できる時間帯だとしても、緊急メンテナンスが入ればATM自体使えません。 返済日の口座が残高不足の場合 「返済遅れしてしまった・・・」このような場合、みずほ銀行カードローンでは「延滞」となり、カードローンの利用を停止されてしまいます。 利用停止をとくには延滞分の返済が必要です。 返済に遅れればその分、無駄に併産金額が多くなりますし、何よりデメリットばかりなので注意しておきましょう。 それではみずほ銀行カードローンを延滞することで、どのようなデメリットが想定されるのかを見てみましょう。 返済遅れはデメリットが沢山 延滞が長引きますと以下のようなデメリットが発生します。 催促の電話やハガキがくる• 信用情報に長期延滞の事故情報が記録される• 契約解除を強制的に解除されてしまう• 保証会社が代位弁済をおこない、信用情報に事故情報として記録される• 訴訟をおこされ「差し押さえ」が強制執行される 延滞が長期化しますと催促がくるだけでなく、信用情報に傷がつくこともあり、最終的には裁判となり差し押さえにまで発展することもあります。 このため、延滞は1日でも早く解消するようにしてください。 延滞損害金にも注意! みずほ銀行カードローンの場合、延滞となった日の翌日から「延滞損害金」が発生します。 延滞損害金とは、その名のとおり「延滞料金」であり、みずほ銀行カードローンでは「年 19. 9%」の延滞料金が発生します。 この延滞損害金は以下のような計算式で算出されます。 この点には注意しておきましょう。 関連記事をチェック! クレジットカード審査にも悪影響! 人間ですから、1度や2度くらいは「ついうっかり」で返済を忘れてしまう事もあるでしょう。 しかしその「ついうっかり」が何度も続いてしまうと、いくら短期延滞だとしても審査に影響を与えてしまいます。 信用情報に異動がつくまでもなくても、本来の返済日から遅れて返済している事実は記載されます。 その状態で、新たにクレジットカードの申込みをしたとしても、審査にとおらない可能性も出てくるのです。 なるべく延滞する前に連絡を! あらかじめ延滞することが分っている場合、そうと分った時点でみずほ銀行に連絡するようにしてください。 延滞するにしても黙ってするのと、そうでないとではみずほ銀行側に対しての心象が違います。 また、連絡する際は「いつまでに支払うのか?」という点を明確にし、支払い意思があることを見せておきましょう。 そうしておけば、みずほ銀行側も安心しますし、支払期日までは催促をしてくる可能性も少なくなります。 関連記事をチェック! 【注意】任意返済は自動引き落としの代わりにならない 任意返済の注意点は、「任意返済をおこなった場合も毎月10日に引落しがある」という点です。 任意返済は「元金(利息を含まない借入算高)」のみを返済する方法ですので、利息の返済はできません。 こうしたことから、任意返済をしても通常とおり毎月10日に引落しがあります。 引き落とし日に引き落とされない3つの理由 「お金を口座に入れておいたのに引落しがされていない」このような場合、以下の3つのケースであることがほとんどです。 みずほ銀行の休業日である 引落とし日がみずほ銀行の休業日である場合、引落しはされません。 みずほ銀行カードローンの引落し日は毎月10日ですが、土日祝などでみずほ銀行がお休みの場合、引落としがされるのは翌営業日以降です。 このため、引落とし日になっても返済されない時は、みずほ銀行の休業日であるというケースがあります。 入金額が足りない 入金額が足りない場合、当然引落しはできません。 毎月の返済額がいくらかを調べて、口座残高が不足していないか確認してみましょう。 入金が間に合わなかった 入金が間に合わなかったという可能性もあります。 たとえば、返済日の前日に入金をしたような場合、入金が間に合わないことがよくあります。 みずほ銀行は平日の15:00までに入金しないと当日中に反映されません。 このため、平日の15:00以降や土日祝に入金をした場合、返済日までに間に合わないことがあります。 以上が、引き落としがされない原因として代表的なものです。 これらのどれにも当てはまらないという場合は、利用中のみずほ銀行に窓口か電話で問い合わせてみましょう。 関連記事をチェック! みずほ銀行カードローンを任意返済する方法 「今月はお金に余裕があるので多めに返済したい」利用中にはこのようなケースもあるかと思います。 そうした場合、以下の方法で「任意返済」が可能です。 みずほ銀行ATM• コンビニATM(イーネット・ローソンATM・セブン銀行)• みずほダイレクト(ネットバンク) みずほ銀行ATMとコンビニATMの場合、「キャッシュカード」か「ローンカード」を利用すれば入金が可能です。 みずほダイレクトの場合はネットや電話で返済手続きができます。 コンビニATMなどで任意返済ができる 返済方法で話したように、毎月の返済金額以外に、任意で返済をするのであればみずほ銀行ATMやコンビニATMなどからでも返済は可能です。 手持ちのみずほ銀行キャッシュカード、カードローン専用カード、いずれかのカードを使って任意返済ができます。 返済は1円単位からでも可能ですが、利用するATMによっては1,000円単位しか返済できない場合もあるので、小銭入金をしたい場合には最寄りのATMの最低入金額を調べてみた方がいいでしょう。 任意返済できるATMの時間 ATMで任意返済は可能ですが、24時間365日いつでも対応可能という話ではありません。 まず利用できるATMの時間帯から見てみましょう。 【月曜~金曜】 みずほ銀行ATM 8時45分~18時 コンビニATM 8時45分~18時 【土曜日】 みずほ銀行ATM 9時~17時 コンビニATM 9時~17時 【日曜日】 みずほ銀行ATM 9時~17時 コンビニATM 9時~17時 祝日はその曜日に応じた利用時間ですが、一部利用できないATMや店舗もあるので注意しておきましょう。 入金の手数料 ATMから任意返済をする場合には、利用手数料が発生します。 手数料は以下のとおりです。 【月曜~金曜】 0時~8時45分 216円 8時45分~18時 108円 18時~24時 216円 【土曜日】 0時~8時 216円 8時~22時 216円 【日曜日】 8時~23時 216円 祝日は終日216円です。 ちなみにATMからの返済以外では、インターネットバンキング(みずほダイレクト)で任意返済が可能です。 みずほダイレクトで任意返済をした場合の手数料は無料です。 ただし元金のみしか返済できませんから、一括返済は手続きできません。 また利用可能時間は、月曜~金曜であれば9時~21時、土日祝であれば9時~17時までです。 カードローンの残高を一括返済するなら 「任意返済ではなく、一括返済をしたい」という場合には、別途手続きが必要です。 とは言え、特別なことではなくその日までの利息込みの金額を調べる必要があります。 それでは、みずほ銀行カードローンで一括返済をするには、どのような手続きをすればいいのかを見てみましょう。 一括返済は窓口へ 「一括返済して残高を0円にしたい」このような場合、「みずほ銀行の窓口」か「電話(インターネット支店の人のみ)」からする必要があります。 先に話した任意返済のように、ATMやみずほダイレクトでは手続きができません。 このため、一括返済をしたい時は少々手間がかかります。 それでも一括返済をすれば、利息を大きく減らせる可能性が高いため、お金に余裕があるときは積極的に活用するのがおすすめです。 自動融資を一括返済して解約するには みずほ銀行カードローンの機能に、自動融資(オートチャージ機能)があります。 これは引き落としの際に、もし口座残高が不足していた場合に、自動的に貸し付けを行うものですから、残高不足のために引き落としができない、という事を避けられます。 一見便利な機能ですが、その名のとおり自動的に貸付をしますから、意図せず借入になってしまうケースがあるのです。 もし自動融資になってしまい、その分を一括返済をしたいのであれば、カードローン同様にみずほ銀行窓口まで出向く必要があります。 そこで、一括返済をするその日までの利息を計算してもらい、利息込みの金額を支払えば完了です。 一括返済するときの利息計算方法 一括返済をするには必ず、完済日までの利息込みの金額を支払わなくてはいけません。 いくら店頭で計算してもらえるとは言え、ある程度金額が分かっていないと金額によっては、手持ちがなく完済できない事も考えられます。 せっかく時間を作って窓口まで行ったにも関わらず、完済できずに終われば無駄足となってしまいますので、事前に計算をしておくといいでしょう。 例えば残高が10万円、前回返済日からの経過日数が30日、金利が13. 5%だったとした場合の計算は以下のとおりです。 任意返済を活用して利息を減らそう 一括返済は難しいにしても、余裕がある月に多めに任意返済をすれば、その分元金に充当しますから、支払う利息も今よりは抑える事ができます。 しかし、その理屈は分かっていても手持ちの原因が減る事には変わりありませんから、なかなか決断しにくいものです。 しかも「いくら返済したらいくら利息が減る」というビジョンも分かりにくいので、余計に「このままでいいか」と流してしまいがちです。 そこで今回、具体的にいくら返済をしたらどの程度得になるのかを計算してみました。 150万円の返済シュミレーション 借入金額が150万円、金利は12. 0%だったと仮定しましょう。 毎月コンスタントに返済金額のみを支払った場合の返済金額と返済総額は以下のとおりです。 返済回数 毎月の返済額 返済額の総額 利息の合計 50回 40,000円 1,913,589円 413,589円 そのままコンスタントに最終まで支払った場合の利息合計は、約41万円です。 利息はいくら支払っても銀行の利益になるだけで、契約者には1円も還元されることはありません。 だからこそ、支払う利息を抑えてくことが必要なのです。 それでは続いて、毎月1万円の任意返済をした場合の金額を見てみましょう。 返済回数 毎月の返済額 返済額の総額 利息の合計 39回 50,000円 1,813,891円 313,891円 毎月1万円を任意返済したとすれば、利息合計は約31万円ですから、10万円利息をカットする事ができます。 もちろん「こんなに返済できない」という月もあるでしょう。 ただこのように返済金額を少し多めにするだけでも、支払う利息変わってきますから無理のない範囲で検討する事をおすすめします。 みずほ銀行カードローンの特徴 最近は銀行のみならず大手消費者金融などもカードローンは展開しています。 選べる幅が広がった一方で「どこのカードローンを選べばいいのか分からない」と悩んでしまうものです。 そのためまずは、みずほ銀行カードローンがどのような特徴を持っているのか、また自身が求めているサービスは展開しているのかで検討するのも方法です。 それではみずほ銀行カードローンの特徴を見てみましょう。 借り換えやおまとめローンとしても使える みずほ銀行カードローンの上限融資金額は800万円です。 非常に高額な融資金額ですし、融資金額が高くなるほど金利も下がりますから、借り換えやおまとめローン先として活用するにはピッタリな商品です。 もちろん新規顧客に対して、初回から800万円を融資する可能性は低いものです。 しかし「800万円も借金がない」という人がほとんどでしょうから、さほど心配することはありません。 融資申込みの際に「おまとめローンとして」「借り換えを希望している」と伝えておけば、まとめる方向で審査をしてくれます。 みずほ銀行カードローンの審査 みずほ銀行カードローンの審査は、みずほ銀行ではなく「株式会社オリエントコーポレーション」が審査をしています。 信販会社なので社名は聞いたことがあるという人も多いのではないでしょうか。 しかし信販会社とは言え、同社と同じ審査基準ではなくみずほ銀行基準で審査を行うので、決して審査が甘いという話ではありません。 審査基準は未公表なので一概には言えませんが、メガバンクであること、金利が低いことから審査も厳しいものだと推測されます。 即日融資希望の人には不向き 結論から先に言いますと、みずほ銀行カードローンは即日融資を行っていません。 これはみずほ銀行カードローンだけという事でもなく、2018年から申込者が反社会的勢力ではないかを必ず警察庁へ照会する事が必要になったためです。 今までは申込、保証会社が審査、契約という流れだったので、タイミングによっては即日融資も可能でしたが、現在は申込、警察庁への照会、審査、契約と外部照会がワンクッション入りますので、どうしても即日融資は難しくなっています。 「即日融資希望」という事ならば、銀行カードローンよりも、消費者金融カードローンに申込みをした方がいいでしょう。 それらの商品も契約し利用すれば必ず引き落としが発生しますから、いつどのようなタイミングで引き落としをされるのか知っておいた方がいいでしょう。 それではみずほ銀行の「みずほマイレージクラブカード」と「みずほ銀行カードローンエグゼクティブプラン」の引き落とし時間を見てみましょう。 みずほマイレージクラブカード みずほ銀行のクレジットカード「みずほみずほマイレージクラブカード」は毎月10日締めの5日引き落としです。 引き落としのタイミングですが、カードローン同様に返済日の夜間です。 念のため前日までに入金しておくことが望ましいものですが、もし返済日当日であれば15時までには口座に入れておくといいでしょう。 みずほ銀行カードローン エグゼクティブプラン みずほ銀行カードローン エグゼクティブプランの返済日は毎月10日です。 引き落としのタイミングも同じく返済日の深夜になるので、それまでに入金しておくといいでしょう。 また10日が土日祝であれば、翌営業日が返済日になります。 「みずほ銀行カードローンは魅力的だけれども返済日がどうしても都合が悪い」という人であれば、他社も検討してみる事をおすすめします。 ビューカード ビューカードは毎月月末締めの翌々月4日に引き落としになります。 要は利用した月から2カ月間があくので、返済金額の間違いには注意しておきましょう。 さて引き落とし時間ですが、どの銀行を指定しているのかで変わってきます。 銀行によって引き落としのタイミングが異なりますので、遅くとも返済日の14時までには口座にお金をいれておくことをおすすめします。 楽天カードローン 楽天カードローンは毎月月末締め、翌月27日に引き落としされます。 楽天カードローンも他銀行と同じく「毎月27日の〇時〇分に必ず引き落とし作業を行う」と決まっている訳ではありません。 ざっくり言えば27日の営業時間内に口座に入金しておけば問題ないのです。 とは言え27日の23時59分などあまりにギリギリですと、間に合わない可能性が出てきますから、やはり時間に余裕をもって入金しておくことをおすすめします。 まとめ みずほ銀行カードローンの返済日は毎月10日となり、返済方法はみずほ銀行の普通預金口座からの自動引落しです。 引き落とし時間は10日の夜になります。 このため、10日の夜には間に合うように入金をしておきましょう。

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みずほ銀行カードローン 明細

利用残高は「みずほダイレクト」「電話」「提携ATM」「店頭」で確認 冒頭でも説明したように、みずほ銀行カードローンの利用明細(利用残高照会)の確認は、下記の方法で行なうことができます。 みずほダイレクト(インターネットバンキング)• 電話(カードローン専用ダイヤル)• 提携ATM(第1・第4土曜日の3:00~5:00を除く)• 店頭窓口(みずほ銀行店頭で取引明細証明書を発行) 上記に挙げた利用明細の確認方法には、それぞれ注意点があるので解説していきましょう。 みずほダイレクト(インターネットバンキング)で利用明細を確認する方法 みずほダイレクト(インターネットバンキング)で利用明細(利用残高照会)を確認するためには、みずほダイレクトに加入していることが条件となります。 みずほダイレクトに加入しているのであれば、以下の方法で確認することが可能です。 パソコン・スマートフォンからみずほダイレクトにログインする• みずほダイレクトのトップ画面からメニューを選択する• 残高照会からカードローン口座を選択する• 照会ボタンを選択する 上記の流れで利用明細を確認することができます。 各種お取引を選択して残高照会を選択すれば、画面中央に利用残高が表示されるのですぐに分かるでしょう。 また、 みずほダイレクトはスマホアプリ「みずほ銀行 みずほダイレクトアプリ」でも利用可能です。 「出先で利用残高を確認したい」という場合には、スマホからの簡単アクセスですぐに確認できるので便利です。 「みずほダイレクトに加入していない」という方は、みずほ銀行カードローンの公式サイトの「インターネット残高照会」の画面上から、書面の提出をすることなく新規申し込みが可能なので覚えておきましょう。 「みずほ銀行 かんたん残高照会アプリ」はカードローン非対応 みずほ銀行が提供しているスマホアプリには、「みずほ銀行 かんたん残高照会アプリ」というのもありますが、こちらはカードローン非対応なので利用残高を確認することができません。 「みずほ銀行 かんたん残高照会アプリ」で確認できるのは預金口座残高です。 毎月10日の返済日前に「普通預金口座の残高を確認しておきたい」といった方であれば利用を検討してみてもいいですが、カードローン利用残高を確認したいという目的であれば、「みずほ銀行 みずほダイレクトアプリ」をダウンロードするようにしましょう。 電話(カードローン専用ダイヤル)で利用明細を確認する方法 電話(カードローン専用ダイヤル)で利用明細を確認する際、下記に問い合わせることになります。 【カードローン専用ダイヤル】 カードローン専用ダイヤルに問い合わせると音声ガイダンスが始まるので、指示に従い「2」を選択しましょう。 みずほ銀行のカードローン担当者につながります。 カードローン専用ダイヤルの受付時間は、下記の通りです。 【カードローン専用ダイヤル受付時間】• 月曜日から金曜日9:00~21:00• 土曜日・日曜日9:00~17:00 ただし、 連休前や週末の金曜日は、みずほ銀行カードローンへの問い合わせが集中する傾向にあります。 「すぐに利用残高を確認したい」という方は、午前中など早めの時間帯に電話連絡してみることをおすすめします。 また、「1月1日~1月3日」「祝日・振替休日」は営業していないので問い合わせることができず、12月31日は9:00~17:00までと受付時間が通常と異なるので注意しましょう。 提携ATMから利用明細を確認する方法 みずほ銀行カードローンの利用明細は、みずほ銀行ATMだけでなく、提携ATMの画面上でも確認することができます。 営業時間は各ATMにより異なるので事前に確認が必要ですが、 全ての提携ATM共通で「第1・第4土曜日の3:00~5:00はメンテナンスにより利用できない」ので覚えておきましょう。 また、お手持ちのカードローンカードの種類によって少しですが、利用明細の確認方法が異なります。 キャッシュカード兼用型カードをお持ちであれば、提携ATMにカードローンカードを挿入し、画面上で「みずほのカードローン」ボタンを選択する必要があります。 そして残高照会のボタンを選択することで利用残高を確認することができます。 その他の提携金融機関ATM・セブン銀行ATM・イオン銀行・ゆうちょ銀行ATMでは利用残高照会は行えないので注意しましょう。 カードローン専用カードをお持ちの方は、カードローンカードを挿入した時点ですぐにみずほ銀行カードローンの画面に移ります。 ATM画面上に残高照会のボタンがあるのですぐに分かるでしょう。 みずほ銀行の提携ATM一覧 みずほ銀行の提携ATMは、下記の通りです。 【E-net(イーネットマーク)のあるコンビニATM】• ファミリーマート• スリーエフ• セーブオン• コミュニティ・ストア• ポプラ• 生活彩家• デイリーヤマザキ• セイコーマート・・・など 【ローソンATMマークのあるローソンATM】• ローソン 【セブン銀行マークのあるATM】• セブンイレブン• イトーヨーカドー 【提携金融機関ATM】 三井住友銀行 りそな銀行 埼玉りそな銀行 青森銀行 荘内銀行 東北銀行 横浜銀行 富山銀行 但馬銀行 西日本シティ銀行 近畿大阪銀行 北日本銀行 東和銀行 栃木銀行 京葉銀行 神奈川銀行 福邦銀行 愛知銀行 島根銀行 トマト銀行 徳島銀行 香川銀行 愛媛銀行 高知銀行 みちのく銀行 秋田銀行 北都銀行 山形銀行 東邦銀行 鳥取銀行 山陰合同銀行 阿波銀行 伊予銀行 仙台銀行 東日本銀行 大正銀行 みなと銀行 イオン銀行 スルガ銀行 ゆうちょ銀行 山形第一信用組合 群馬県信用組合 七島信用組合 大東京信用組合 第一勧業信用組合 興栄信用組合 協栄信用組合 富山県信用組合 金沢中央信用組合 豊橋商工信用組合 三河信用組合 益田信用組合 大阪貯蓄信用組合 神戸市職員信用組合 福江信用組合 空知商工信用組合 秋田県信用組合 西京銀行 VIEW ALTTE Patset 上記でも説明したように、 キャッシュカード兼用型カードをお持ちの方は、ATMから利用残高を確認するためには「みずほ銀行ATM」「提携ATM(イーネット・ローソンのみ)」のどちらかを利用することになります。 カードローン専用型カードをお持ちの方は、上記に挙げた「E-net(イーネットマーク)のあるコンビニATM」「ローソンATMマークのあるローソンATM」「セブン銀行マークのあるATM」「提携金融機関ATM」といったATMで利用残高を確認できるので覚えておきましょう。 店頭窓口で利用明細を確認する方法 みずほ銀行カードローンの 利用残高を店頭窓口で確認する場合、みずほ銀行店頭で取引明細証明書(利用明細書)を発行することになります。 取引明細証明書の発行は 依頼月から3か月前であれば発行手数料が無料ですが、3か月を超える場合には、1か月あたり216円の手数料(消費税含む)がかかるので覚えておきましょう。 また、取引明細証明書の発行を店頭窓口で発行する場合には、みずほ銀行店頭の営業時間に注意しましょう。 みずほ銀行店頭の 営業時間は「平日9:00~15:00」となっているので、運転免許証などの本人確認書類と印鑑を持参して上記時間内に向かうようにしましょう。 カードローンの取引証明明細書(利用明細書)は自宅に郵送されない みずほ銀行カードローンの取引証明明細書(利用明細書)は、自宅に郵送されることはありません。 取引証明明細書が自宅に届くことはないので、借入額や返済額を家族に知られることはありませんが、 カードローン契約時には以下の郵送物が発送されます。 カードローンカード専用型を申し込みの方:カードローンカード• キャッシュカード兼用型を申し込みの方:契約内容を確認する書類(契約内容確認書)• 契約時の利用限度額が申し込み時と異なる方:契約内容を確認する書類(契約内容確認書) 月々のカードローン取引証明明細書は自宅に郵送されることはありませんが、 カードローン契約時に「カードローンカード」「契約内容確認書類」が届くことになるので、「家族に内緒でカードローンを利用したい」という方は難しいかもしれません。 家族にカードローンの利用を知られたくないという方は「アコム」を利用する 家族にカードローンの利用を知られたくないという方は、「アコム」の利用を検討してみましょう。 アコムは大手消費者金融ですが、利用者数ナンバーワンの知名度と安心感があります。 申し込みはネットで行ない、無人契約機(むじんくん)で契約することで全ての書類をその場で受取できるので、確実に郵送物を防ぐことも可能です。 また、契約時に利用明細書の受取方を「電磁交付」にすることで、郵送によるアコムの利用バレを回避することができます。

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みずほ銀行カードローンの必要書類~収入証明書は必要?~

みずほ銀行カードローン 明細

三大メガバンクのひとつで知名度と安心感があり、無担保・保証人なしで融資を受けられる 「みずほ銀行カードローン」は、本人確認書類として運転点免許証(現時点で有効なもの)があれば申し込み可能です。 運転免許証の交付を受けていないのであれば、本人確認書類として下記の書類いずれかのコピーが2点必要となります。 運転経歴証明書(変更事項がある場合は両面)• パスポート(写真および住所のページ)• 各種健康保険証(被保険者および被扶養者のページ)• 印鑑証明書(発行後3か月以内)• 住民票(発行後3か月以内)• 住民基本台帳カード(変更事項がある場合は両面)• また、みずほ銀行カードローンでは、収入証明書類として下記の書類いずれかのコピーが1点必要となります。 源泉徴収票(最新年度分)• 住民税決定通知書または課税証明書(最新年度分)• 上記の必要書類を準備していれば、みずほ銀行カードローンに申し込むことが可能です。 それでは、詳しく解説していきましょう。 みずほ銀行カードローンの申し込み条件 まずは、みずほ銀行カードローンの申し込み条件を確認しておきましょう。 みずほ銀行カードローンの申し込み条件は、下記の通りです。 契約時の年齢が満20歳以上満66歳未満の方• 安定かつ継続した収入の見込める方• みずほ銀行指定の保証会社であるオリコの保証を受けることができる方 上記の条件を満たしていれば、みずほ銀行カードローンに申し込むことができます。 カードローン契約時の年齢が満20歳以上であれば、正規雇用者だけでなく、非正規雇用者でも申し込むことが可能です。 また、みずほ銀行の普通預金口座を持っていなくても申し込みは可能ですが、カードローン申込時またはカードローン審査完了後に口座開設の手続きが必要となります。 おすすめは顔写真付きの本人確認書類 運転免許証の交付を受けていない場合には、顔写真付きの本人確認書類を提出することをおすすめします。 顔写真の貼付なしの本人確認書類を提出する場合、「公共料金の領収書」「住民票の写し」「印鑑証明書」などの書類が追加で必要となります。 そのため、はじめから顔写真付きの本人確認書類を用意しておいた方が良いでしょう。 みずほ銀行カードローンで認められる顔写真付きの本人確認書類は、下記の通りです。 運転免許証• パスポート• 各種健康保険証• 住民基本台帳カード• ただし、提出する際は「氏名」「住所」「生年月日」が記載されているかを必ず確認し、記載されている住所と現住所が異なっていないか確認するようにしましょう。 現住所が異なれば、公共料金の領収書など補足書類が追加でもう1点必要となってしまいます。 本人確認書類の住所が現住所と異なる場合 本人確認書類の住所が現住所と異なる場合は、下記の書類いずれか1点を準備しましょう。 住民票の写し• 公共料金の領収書(電気・ガス・水道・NHK・固定電話など)• 納税証明書 公共料金の領収書を提出する場合、携帯電話の料金明細書は利用できないので注意が必要です。 また、上記に挙げた書類は発行後3か月以内のものに限ります。 「住民票の写し」「印鑑登録証明書の写し」「各種健康保険証」を本人確認書類として提出する場合には、公共料金の領収書など現住所がわかる書類を準備しておくと良いでしょう。 外国人の方は「在留カード」または「特別永住者証明書」も必要になる 外国人の方は、本人確認書類の他に「在留カード」または「特別永住者証明書」も必要となります。 ただし、みずほ銀行カードローンは日本永住者しか利用することができません。 在留カードに「永住者」の記載がないのであれば、融資を受けることができないので注意しましょう。 収入証明書類を提出する みずほ銀行カードローンに申し込む際、収入証明として下記のいずれかの書類のコピーを1点提出しましょう。 源泉徴収票(最新年度分)• 住民税決定通知書または課税証明書(最新年度分)• 納税証明書(その1・その2)(発行後3か月以内) サラリーマンの方など会社から給料を貰っている方は、入手に手間のかからない源泉徴収票を提出すると良いでしょう。 ただし、個人事業主および会社経営者の方は「住民税決定通知書または課税証明書」「納税証明書」のうちどちらかを提出する必要があります。 給与明細書は収入証明書として認められない みずほ銀行カードローンでは、給与明細書は収入証明書類として認められないので注意が必要です。 消費者金融カードローンは給与明細書が収入証明書類として認められるケースもありますが、みずほ銀行カードローンでは「年収が確認できるもの」に限られるので覚えておきましょう。 普通預金口座同時申込する場合は運転免許証に限られる WEB完結申込時に普通預金口座同時申込を希望する場合には、本人確認書類は運転免許証のみに限られるので注意しましょう。 みずほ銀行カードローンを利用するためには、みずほ銀行の普通預金口座が必要です。 すでにお持ちであれば問題ありませんが、口座開設が済んでいない場合には「カードローン申込時またはカードローン審査完了後に口座開設」することになります。 みずほ銀行の普通預金口座を持っていない方は、カードローン申込時にWEB完結申込と普通預金口座同時申込を利用する方法がスムーズなのですが、運転免許証を持っていない場合にはこの方法を利用することができません。 そのため、運転免許証の交付を受けていない方は「店頭窓口で直接契約手続きを進めた方がスムーズに融資まで進める」ということを覚えておきましょう。 みずほ銀行カードローンの特徴.

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