オペラ オムニア ガーネット。 ガーネットの性能まとめ

【DFFOO】FF9の不遇ヒロインであるガーネット様がついにご真化なされた件

オペラ オムニア ガーネット

《画像引用元:ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア》 上記は真化前のステータスです。 最近再開したばっかりやからショボイw 原作 FF9 のガーネットについて 推しキャラにあまり低評価つけたくはないんですけど、はっきり言おう。 原作ガーネットはかなりの不遇キャラです。 ストーリー上はまぁまぁマシな扱いかもしれない。 ヒロインとしての役割もさることながら、彼女自身の成長ストーリーもしっかりと描かれているし、色々可哀想な目には遭っていたものの、最終的にはちゃんとジタン 主人公 と良い仲になり一応ハッピーエンドを貰えています。 彼女の不遇極まりない部分というのはバトル性能ですね。 まずね、白魔法キャラには必須とも言えるであろうアレイズとホーリーを覚えられません。 他のキャラ達はジョブ被りしてないのに、なぜこの2人だけ。 確かに召喚に関してはガーネットが攻撃力とかの面では優遇されてるんですけど、バトルの仕様的に魔法ラインナップが便利なのは圧倒的にエーコちゃんだったりします。 しかもエーコの場合、とある裏技で初期ステータスを大きく上げることができます。 マーカスか誰か忘れたけど、一時加入キャラをクソ鍛えたらエーコにステが引き継がれるよ!かいうやつ。 対してガーネットの場合、とあるイベントで心を病んでしまい、それがバトルにまで影響して魔法詠唱を度々失敗する時期が存在します。 当然ながらこの時期のガーネットはマジで使えません。 なんだこのバトル面での扱いの差はw おそらく召喚特化キャラなんだろうけど全然特化されてる感が無いという。 後ケアルガ覚える時期もめっちゃ遅いぜ! 意地でもガーネット使う派だけど言わせてほしい。 そりゃこんな使いにくかったら皆エーコ選ぶよねww エーコちゃんはストーリー上に限って見ればガーネットより不遇かつ健気ですし、しかも幼女というのが設定強すぎますからね。 あんな聞き分けの良い子供が欲しいと誰だって思うよ、我々の世代ならw DFFOOでのガーネットについて FF9キャラがメインを張った2部3章シナリオを読んだらわかりますが、DFFOOでのガーネットもやはりストーリー上はまぁまぁ優遇されていると思います。 断章含めてもジタンとの絡みはなかなかエモいです。 バトル面の方でも、度々強さ調整を加えてもらえるというゲームの仕様的に、原作ほどは不遇じゃなくなってると思います。 ぶっちゃけ真化前に関して言うとなかなかにひどいものでしたが、10月8日より新たに真化とキャラ調整が入り、強化ボードも追加されたということで、かなりまともに使えるキャラになったのではないかと。 というのも、調整後のガーネットは普通に強くなっています。 「こんだけ放置してくれたんだからまともな調整くれるよね?」というユーザーからの圧力でも受けたのでしょうか。 火力面、サポート面共に、サポーターとして文句無い性能です。 目立ったところだと、「アクアマリンの水輝」「ペリドットの雷輝」に以下の様な性能が新たに盛られています。 「大津波」にBRV分配を追加• 「大雷」にHP攻撃追加• 「裁きの鉄槌」「竜の波動」にBRV攻撃追加• HIT数のアップ …と、これ以外にも細かいとこで様々な性能が盛られています。 まさにガーネットファンとしては、長い間待った甲斐があったというものです。 BRV分配したいならアクアマリンの水輝、ダメージ稼ぎたいならペリドットの雷輝と攻撃アビリティの使い分けもしやすくなり、いろんなキャラと組ませやすくもなったのではないでしょうか。 あと、EXアビリティの効果や演出も変わっています。 9のあの名シーンにおけるアレクサンダーが登場。 エーコいないけど姫様は1人でアレクサンダーを呼び出せる様になりました。 効果の方も申し分無く、真化後はHPとBRV回復量が、最大値の80%まで上昇します。 原作で言うとケアルガ並みの回復量にはなったのでは。 完凸する事でリキャストも少し早くなるので、より使い勝手良くなった印象。 廃プレイヤーさん方の意見を見ると唯一火力がやや控えめなのが気になるところですが、そこは強化ボードや幻獣ボードなどでカバーできそうではあります。 この手のゲームは好きなキャラがそれなりに運用できる性能ならオールオッケー派なので。 バトルでの使用感が今までとは段違いで、総ダメージ数3倍以上は叩き出せるようになりました。 9勢の中では今のところ強キャラであるジタンやベアトリクスと一緒に組ませていますが、幻獣界アルティメットのCOSMOSまでならなんとかいけます。 これから幻獣ボード埋めて、防具と一緒に完凸させることでどれだけ変わるのか楽しみです。 《画像引用元:ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア》 上記画像の通り、他のメンツを全然鍛えてないので、姫様終わったらジタン・ベアトリクス・クァイス・レナ・クラウド・ライトニングあたりを鍛えて複数パーティ作れる様にしたいです。 次元の最果てがクリアできない それでは、またー。 aoyaram.

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ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア

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マディーン FF9の最強召喚獣として登場したエーコ専用の召喚獣。 FF9では召喚士が「ガーネット」と「エーコ」の二人存在し、各々が専用の召喚獣を使用できる仕様だった。 マディーンは召喚士の「エーコ」を守る為、モグの姿を借りて一緒に生活をしていた。 グルグ火山にてエーコの危機にモグが「もっと一緒にいたかった」の言葉と同時に召喚獣マディーンの姿に戻る。 エーコ自身はその事実を知らずに過ごしてきた事もあり、「あんな泣き虫だったのに・・・」と涙を流す。 戦闘終了後「いつでもエーコを守っているクポ」とリボンへを姿を変えた。 ゴリゴリマッチョ のマディーンが語尾に「クポ」と付けてしまう事への違和感をここで感じた人も数知れず。 攻撃方法は光の檻で敵を閉じ込め爆発を起こす「テラフォーミング」。 演出、デザイン的にはガーネットの「アーク」より心を動かされるものをありました。 ステータスアップ内容 登場未定 FF9 「モグ、エーコ救出& マディーン召喚」.

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「ディシディア FF オペラオムニア」に「FFIX」からガーネットが参戦

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待ちに待ったガーネット加入イベントが始まったわけですよ。 この日の為にオペラオムニア続けてたと言っても過言ではないあおやん。 今日はガーネットイベントの感想を思う存分に語ります。 ちなみにイベントはレベル50までクリア済みで、ステータスもいい感じに育ってくれてる姫様がこちら。 てかジタガネ好きはしたんじゃないだろうか。 私がそうやしw 以下ダイジェスト版。 オペラオムニア世界に連れてこられて彷徨う姫様。 てかグラフィック恵まれすぎやろ!可愛いすぎやろ! 運営さんはティナのグラもこれくらいにしてやってよw そんな姫様の前に現れる変態。 彼も相変わらずですね。 布地で見えないけど格好いつ見てもやばいなw てかこの世界でもガーネットを誘拐しようという理由がよくわかりません。 で、唐突にやってきたジタン達や光の戦士一行に倒されてクジャの出番終了w この世界に来た姫様は本編のどこの時間軸なのかよくわかりません。 とも既に出会ってるって事はマダイン・サリ初来訪〜断髪イベントまでの間? イーファの樹〜断髪イベあたりまでの姫様は心身共にかなり慌ただしい期間でもあるはずなんだが。 なんかそこら辺の設定は運営さんが適当に仕事した気がw ジタンやはオペオムでも呼びで良い気がするけど。 やっぱり色々ややこしかったりする大人の事情でしょうか。 で、今イベントのベストシーンとも言えるであろうこちら。 まさか、原作での名シーンをやってくれるなんて!! ありがとう様。 ありがとうオペラオムニア。 全ジタガネファンをに満ちあふれさせたよね。 そこにやエッジが絡んでくるのもなんか新鮮で良かったw どこまでジタガネ厨を萌え殺す気ですか! これはダ王女の事っぽい。 フリオニ的には、自分で国の為に戦うガーネットは強い王女らしいです。 姫様には「ゴクッ…」はやめてくださいねw そして、ジタンとスタイナーが姫様の取り合いしてる隙に横からアプローチかけてるエッジさん。 お前リディアえんか!w エッジに普通について行く姫様w ジタンスタイナーが怒りながら2人を追いかけてってフリオニが「お姫様は人気者なんだなぁ」みたいに言って会話イベント終了。 いやもうほんとありがとうございます。 感謝しかないわ。 さんまじこれからもついて行くっす。 バトル的にも原作とひと味違った戦い方してくれるガーネット姫。 これからは迷わずスタメンに入れていきます。

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