幼児 ドリル 無料。 無料で学べる知育オンラインサービスまとめ【2020年5月2日追記】

無料で学べる知育オンラインサービスまとめ【2020年5月2日追記】

幼児 ドリル 無料

小学校で音楽の先生をしています。 小学校の音楽の先生といっても、ご存じのとおり、小学校の免許は全教科なので、音楽が専門というわけではないのです、他の先生より少し楽譜が読めるとか、器楽の経験がある・・といった程度の人が多いんです。 そして、私もその一人。 (実際の専門は英語なんです。 ) ピアノはあまり得意ではないのですが、なんとか練習して、時々伴奏をしたり・・・CDで済ませいたり・・・という状況です。 小3になる我が子がピアノを習いたいと言い始め、ピアノ教室を探しているのですが、よく考えてみれば、ある程度ならば自分で教えることができると考え、ピアノ教室のHPで指導法を研究していました。 こちらの幼児用楽譜は、我が子にちょうどいい感じです。 ピアノを弾きたい!という意欲はあるので、この楽譜を見ながら、一生懸命練習しています。 少し見てあげるだけで、両手での演奏ができるようになりました。 もう少し様子を見て、本格的にピアノ教室に通い始めるか考えようと思います。 大変お世話になります。 コメントのお返事が遅くなりすいません。 このブログのコメント機能ってよくわからないんですよ。 このお返事が届いてるのかも私にはわかりません。 私は今までに何人も小学校の音楽の先生を教えてまいりましたが、やはり音楽の専門ではないので、イザという時伴奏が出来ないとか、それで困って習いに来る方が多かったです。 という事は、今までの音楽の教育って何だったン?と思います。 それで、コードを教えたら、すごく便利だと喜んでもらえました。 私が子供用に作っている楽譜ですが、市販ので、うちの出来が悪い娘が弾けるのが無いので、仕方なく作っていたのですが、これが使いやすいと今ではすごくアクセスがあります。 一番嬉しかったのは、養護教室?かな、これなら使えるとコメント頂いた時かな。 やっててよかったと思いました。 子どもさんのお役に立てて嬉しいです。 著作権に触れない範囲で少しずつ増やして行く予定です。 楽譜の読み方を少し覚えたら、後は放置してても好きな曲は勝手に練習してびっくりするくらい上手になりますよ。 そして、私もその一人。 (実際の専門は英語なんです。 少し見てあげるだけで、両手での演奏ができるようになりました。

次の

【まとめ】小学校受験対策にも使える!幼児向け無料知育プリント

幼児 ドリル 無料

ミセス サリヴァン は、小学校受験対策ができるベビーシッター(家庭教師)の派遣サービスを行なっている会社です。 そこで実際に使用されている教材の一部をダウンロードすることができます。 【巧緻性】ハサミ練習 【運筆】犬にしよう 【図形の合成・分割】図形の基本 【図形構成力&巧緻性】おりがみ構成 【図形・推理】マス目の紙を切ったら 【観察力】「ドルトンてんとうむし」 【生活力】「冷凍・冷蔵・常温」 【季節】「木のシーズン」 【理科的常識】何をたべるのかな? 【記憶力】「かき氷記憶カード」 【国語力・発想力】てづくりカルタ 他にも、「なかまわけカード」「配色のきおく」「シール貼り」「図形分割」「身近なものの名前カード」「きょほうちぎり」「絵合わせ」「干支神経衰弱」など、かなり充実した内容となっています。 総合問題、図形・模写、数・分ける、大きさ・比較、位置・空間把握・順番、推理・想像力、言葉・国語、常識・知識…と幅広い分野のプリントを無料ダウンロードできます。 カラーで見やすく、内容も充実しています。 カラー&可愛いイラストのプリントで、楽しく取り組みできます。 全体的にボリュームは少ないですが、運筆、数、なかまさがし、図形、点結び…と小学校受験のペーパー対策に使えるプリントがあります。 優しい色合いのカラープリントなので、自宅のプリンターを使った印刷でもお財布に優しく、小学校受験のペーパー対策に使える内容も複数あります。 無料でダウンロードできる知育プリントは、GAKKEN学習研究社が作成したものなので、本屋さんなどで販売されている有料ワークと変わらないクオリティとなっています。 3つのイラストを見て順番を考える内容などは、小学校受験の対策にも使えます。 com は、幼児、生姜構成、中学生向けの無料学習プリントサイトです。 小学校受験のペーパー対策になる内容は少なめですが、可愛いカラーイラストで基礎学習を楽しくできます。 子供にはちょっと分かりづらい内容のものも多いですが、間違い探しやお絵描き鏡写しなどはおすすめです。 点つなぎは難易度高めのキャラクターものもあります。 全体的に教材のボリュームは少ないですが、はさみの練習に使えるプリントは1回切り〜切り絵まで幅広く、丸シール貼り台紙は規則性の学習にも使えます。 全体的に教材のボリュームが少なく、内容も小学校受験向きではありませんが、点結びなどはお受験対策にも使えます。

次の

幼児向けプリント無料でダウンロードできる一覧【工作やぬりえも】|おうち知育辞典

幼児 ドリル 無料

幼児向けの楽しみながら勉強が身に付くプリントや、 小学校に入学するまでに学習しておきたいプリントを紹介します。 学習時期は4歳・5歳の2年間を想定しています。 のページにて実際の 授業スケジュールを頭に入れておくとプリント選びの手助けになると思います。 プリント選びにお困りの方 私なりにベストだと思う勉強スケジュールを下記で紹介していますので、 「どれから手をつけて良いのか分からない」というパパママは参考にしてみて下さい。 下記のカリキュラムを上から順番に進めると一般的な公立小学校であれば 恐らく最低でもクラスの上位5位以内に相当する学力レベルが身に付くと思います。 しかし、あくまで参考・1つの目安程度にお考え下さい。 早めにスタートするに越した事はないですが「子供が興味を示した時が始め時」です。 文字に興味を持つのか、数字に興味を持つのか、何歳で興味を持つのか。 子供の性格・育った環境・兄弟の有無によって個人差がかなり影響すると思います。 スタート時期は人それぞれです 「周りが始めてるから」「周りより遅れてるから」など気にしないで下さい。 ただ勉強に興味を持つ時期が違うだけです。 みんな4歳になった途端に興味を持つ方が不自然です。 周りの状況を参考にするのは 良いと思いますが、だからってそれをお子さんに強制した所で結果は見えています。 自然と興味を持った時、「持続・継続」させる工夫をするのが親の仕事だと思います。 私は何よりも「楽しむ」事を最重要視しています(特に幼児期は)。 興味があると覚えるのも早いし、楽しいと勉強を継続できます。 結局それが近道だと思います。 プリント学習をスタートさせたらとにかく 「褒める!楽しむ!継続させる!」 この3つを心掛けて抵抗無く勉強に取り組めるようにするのが大切です。 お子さんの「得意・不得意」や「好き・嫌い」に合わせて効率よくプリントを選んであげて下さい。 幼児向け学習カリキュラム 教科 学習内容 対応プリント 運筆 文字練習に特化した基本的な運筆上達プリント 文字練習に特化した、ひらがなの塗り絵 文字練習に特化した、カタカナの塗り絵 楽しみながら運筆の上達ができる(印刷コスト重視) 楽しみながら運筆の上達ができる(楽しさ重視) 国語 ひらがなを覚える(興味を示すものを使って下さい) 運筆 楽しみながら運筆とひらがなの使い方を覚える 算数 数字を数える(理想は5歳で100まで数えられるように) 物の数え方を覚える(ちょっと難しめ) 運筆 楽しみながら運筆と数字の数え方を覚える 算数の図形問題の基礎となる運筆(興味を持った子のみ対象) 図形描写プリントが解ける子のみ対象(小学校入試レベル) 図形問題の応用・直線を引く練習(興味を持った子のみ対象) 一般常識問題・直線を引く練習 算数 形づくり(色板や棒を使って楽しみながら図形に慣れ親しむ) 運筆 ひらがなの練習(楽しみながら ひらがなに慣れていく) カタカナの練習(楽しみながら カタカナに慣れていく) 国語 ひらがなが書ける(50音を1つずつ丁寧に覚える) ひらがなが書ける(苦手なひらがなを克服する) 算数 算数の基礎的な比較能力を身に付ける 比較能力の応用と総合的な知識を身に付ける 数字と数の関係性を理解する 数の大小関係を理解する 数字の穴埋め上級問題(興味を持った子のみ対象) 国語 ひらがなが書ける(50音以上の濁音・半濁音・拗音) 算数 図形問題・空間認識力を身に付ける(難易度はかなり高め) 前後・左右・上下の理解と数をかぞえる 計算問題の基本を理解する 国語 カタカナが読める(余裕がある子や興味を持った子のみ対象) 算数 簡単な計算問題が解ける(余裕がある子や興味を持った子のみ対象) 就学前学習の考察 上記カリキュラムはほんの一例である事をもう一度お伝え致します。 幼児期は特にプリント学習だけが勉強ではありません。 ブロック遊びや本の読み聞かせも子供の基礎学力を上げる立派な勉強だと思います。 特に本の読み聞かせは勉強の礎となる国語力を身に付ける上でとても重要に感じます。 勉強だけが全てじゃない 遊びや経験を通して色んなことを吸収する大切な時期でもあるので 各ご家庭によって教育方針は違うと思いますが あまり「勉強!勉強!」と偏った考え方をしない方が子供も伸び伸び成長できると思います。 勉強と遊びをバランス良く取り入れて「頭」そして「心」が成長します。 教育事情は千差万別です 勉強に対する何の事前準備もせずに小学校に入学してくる子だって沢山います。 もちろん学校では1からちゃんと授業で教えてくれますし何の問題もありません。 逆に幼稚園内で手紙交換遊びがブームになって、 小学校の入学前から自分でひらがなを使いこなして文章が書ける子だっています。 そう言った意味では「親子で手紙交換ごっこ」は非常に有効な勉強手段としてオススメです。 でもスタートダッシュは重要 小学校入学時点で初めて文字を学習するのと、すでに文章が書けるレベルでは 1学期分(3・4ヶ月分)の学力差がある事を意味しています。 「たったその程度の差か」と感じる方もいらっしゃるかも知れませんが、 子供の体感時間は大人と比べてとっても長いです。 控えめに見積もっても、子供にとっての3・4ヶ月分は大人にとって 6ヶ月分以上の期間に匹敵すると思います。 その為、入学時点で勉強ができる子とできない子に差ができてしまって、 その後の6年間で勉強できない子ができる子を追い抜く事はカナリ 難しいように感じます。 勉強ができる子はその後6年間に渡ってクラスの学力上位にいる事が多いと思います。 皆さんが小学生の頃も同じだったんじゃないでしょうか。 優等生は優等生のままなんです。 勉強で成績が発揮できない子が徐々に 優等生グループに追いついていく小学生の例は体感としてあまり聞いた事がないです。

次の