極 イノセンス ff14。 FF14 極イノセンス討滅戦ヒールワークと白5.0雑感:KLSのブロマガ

【FF14】イノセンス討滅戦攻略。雑魚フェーズが最難関?必ず青い線付きから倒そう!ボスの技は分かりやすいものが多い

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【全体の流れ】 1:通常戦闘のフェーズ1 2:変身後のフェーズ2。 3:増援対処のフェーズ3。 4:再度ボスとのフェーズ4。 以下の2点を抑えておけば、基本的には大丈夫です。 ・フェーズ3では線で結ばれた増援を急いで倒さないとデバフが増えて全滅してしまうので、素早く殲滅しましょう。 ・フェーズ2、4で青い予兆範囲の米字型直線範囲攻撃は1回目の攻撃後、しばらくした後にもう一度同じ場所に攻撃が来るので、動かないようにしましょう。 「 鶴の一声」は増援5体が出現します。 中央に集めて範囲攻撃で一掃しましょう。 「 デイブレイク」は全員がいる位置に円形範囲攻撃が来ます。 増援を倒す過程で中央に集まっておくと回避しやすくなります。 「 インスロール・アイ」は視線攻撃に加え、隕石が4か所に落下してきます。 隕石落下地点に1人以上入っておくことでダメージを軽減できます。 視線攻撃は受けると混乱のデバフ付与です。 「 ガイディングライト」は増援が強力になるので、素早く増援を倒しておきましょう。 攻撃内容も一新されますのでご注意ください。 「 ジャッジボルト」はメインタンクへの単体強攻撃です。 「 断罪の飛翔」は同じ技名でいくつかのパターンがあります。 最初は2カ所に剣が落ちてきて、複数の直線範囲攻撃が連続で来ます。 その後、S字の範囲が回転する範囲攻撃が来ます。 「 断罪の旋回」は8方向に米字型直線範囲攻撃です。 1度、青い予兆範囲で剣が外周に飛んでいき、一定時間後、同じ場所を通って戻っていきます。 結構、戻ってくる2回目を被弾する方を見かけるので要注意です。 真ん中の敵に1体ずつ線で結ばれ、一定時間後に真ん中の敵に融合していきます。 増援が真ん中の敵に融合するごとに斬耐性低下のデバフが付与されます。 4体の増援終了後に履行技がありますが、これが斬属性のため、なるべくデバフを少なくすることが必要です。 融合するまでの時間猶予が少なく、爆発的な火力を要求されますので、このフェーズが山場となることが多いです。 望ましいのは、線が付いた増援を素早く倒すことですが、デバフ1つ、2つくらいなら耐えきれることもあるので、最初の線で結ばれた増援を無視し、その他を倒してもいいでしょう。 ただし、パーティで意思統一が取れていないと、対象が散らばりかねないので、戦闘前にこの部分は話し合うこともいいでしょう。 「 ゴッドレイ」は大型扇形範囲攻撃が3つ同時に出現します。 扇形範囲攻撃の間に若干の安全地帯があるので、そこで回避しましょう。 安全地帯の位置を変えながら、数回連続でこの攻撃を行ってきます。 「 ライトピラー」は直線頭割り攻撃です。 フェーズ2でもあった「 断罪の飛翔」は複数の直線範囲攻撃とS字範囲攻撃が同時にくるようになります。 「 ビーティフィックビジョン」はボスが外周に移動し、中央を通り抜ける形で突進します。 このボスの通り道からの距離減衰攻撃となるので、端に逃げましょう。 フェーズ2でもあった「 断罪の旋回」は米字範囲攻撃と同時に円形範囲攻撃がくるようになります。

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FINAL FANTASY XIV, The Lodestone

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このタイムラインは掲載しているものの、暗記する必要はありません。 フォーギヴン・ヴェナリー(3時)• フォーギヴン・ヴェナリー(9時)• フォーギヴン・シェイム(6時) の3体の敵が出現。 前述のように特に散開する系のギミックがないため、北側さえ認識できれば他のマーカーは不要となります。 断罪の飛翔パターン1:設置マーカータイプ 断罪の飛翔でもっとも覚えておくべきなのがこのランダム2名にマーカーが付くタイプです。 落下してきた2本の剣とランダム2名が線で繋がってマーカーが点灯しますが、これは設置型のギミックとなっていて、マーカーが消えたときに立っていた場所に設置されます。 その地点へ剣から直線範囲が発射されるのですが、 設置個所に到達するとそこからさらに3方向へ分岐して拡散するという特性を持っています。 そのため、できるだけ安地広くするためには 剣に対してこのように「ハの字」に線を引っ張っていき、フィールドの端の方で設置します。 そうすると 拡散する直線を実質1本に抑えることができて、可能な限り安地を確保することができるわけです。 線を引っ張るのは中央を広くするためでもありますが、この距離が足りないと設置した人が安地へ退避する前に、迫ってくる直線に轢かれてしまうからです。 頭上のマーカーが消えた時点で設置場所は確定されるので、 線を十分引っ張って頭上のマーカーが消えたらすぐに安置へ移動してください。 ギミック的な理解が必要なのはこのタイプだけなのでこれだけ把握しておきましょう。 断罪の飛翔パターン3:剣からの3方向直線範囲タイプ 最後は出現した剣から3方向への直線範囲攻撃が連続で3回行われるタイプの断罪の飛翔。 こちらも表示範囲を見て避けるだけとなりますので難しいことはありませんが、上記画像のように設置型のものと同時にきたりするので結構忙しくなります。 弾幕回避ゲームといわれているのはこういった組み合わせによる範囲攻撃の頻度が高いためです。 「 ジャッジボルト」はMTへ対しての単体強攻撃ですが、 雷属性低下のデバフが付いてしまいますので、タンクスイッチとなります。 このデバフの効果時間は60秒です。 「 断罪の旋回」は複数の剣による直線範囲攻撃が行われ、 フィールド外周で180度回転して再度攻撃を実行する2連続攻撃となっています。 ノーマルと違うのは2回目の青い床範囲が本当に一瞬しか表示されない点です。 つまり、 床範囲を見てからでは絶対に回避が間に合いません。 「青い床範囲は2回くる」ということを覚えておき、一度剣が通った青床範囲と、その反対側の延長線上には立たないということを意識しておきましょう。 他のギミックが重なったりすると意外に忘れがちなので、ある意味青床範囲は一番の強敵かもしれません。 「 ライトピラー」は直線頭割り攻撃。 ダメージはかなり強力なので人数が足りないと危険です。 また、この攻撃は後述するスターバース破壊などにも用いるため、 自分が対象になったときは目的の場所へ向けて攻撃を誘導できるようにしておきましょう。 【フェーズ2】dpsチェック!雑魚同士は近づけると繋がって強化されるので出現位置で固定。 6時の敵から処理していこう イノセンスが履行技チャージに入ると、フィールド上の3ヵ所に雑魚敵が出現します。 出現位置と種類は、• 3時:フォーギヴン・ヴェナリー• 6時:フォーギヴン・シェイム• 9時:フォーギヴン・ヴェナリー このようになっています。 3時と9時の敵はMTとSTでタゲをとって、6時の敵はDPSが担当します。 これらの敵は近づけてしまうと線で繋がって強化されてしまうので、出現位置で固定しておきましょう。 倒す順番は6時のシェイムが最初ですが、あとはどちらからでも構いません。 (威光だけに) 【フェーズ3】スターバースは設置個数によって対処が違う。 4個のときはライトピラーを当てて1つ破壊することで安地を確保できる 最終フェーズとなるフェーズ3でイノセンスが新たに使ってくる攻撃技は、• スターバース(ボス攻撃が当たると爆発)• ビーティフィックビジョン(直線型距離減衰攻撃)• スターバース玉2個のパターン スターバース玉2個配置のパターンではランダム2名に大型円形範囲攻撃マーカーが付きます。 当然この範囲をスターバースの玉に被せてしまうと爆発して立ち位置的に全員即死となりますので、 対象者は玉がない左右の端に寄って範囲を捨てましょう。 このときライトピラーも実行されますが、玉を巻き込んではいけないのは同様です。 直線頭割りの対象者になった人は玉が無い方に攻撃が向くように位置を調整してください。 玉2個パターンはこのように攻撃を当てないようにする動作が必要です。 そして最終的にはイノセンスの直線型距離減衰攻撃である「 ビーティフィックビジョン」によって全部破壊されてしまうので、 玉爆発範囲に巻き込まれない位置で、できるだけ左右に寄って距離減衰を受けるという流れです。 断罪の飛翔による複数の直線範囲は当たっても爆発しませんので安心しましょう。 上記画像は4時側の玉を破壊した直後のもの。 次の シャドウリーヴァーですべて爆発するのですが、この状況は一番簡単な玉3個パターンのときとまったく同様のものです。 こうして1ヵ所破壊すれば、3個パターンに持ち込むことができるというわけですね! 意図的に1つ壊すときは、爆発範囲が広いことを忘れないでおきましょう。 特に遠隔勢は後ろに立つことが多いので巻き込まれないように注意です! 「 ゴッドレイ」は3方向、3段階に広がる扇範囲攻撃で、これは3回連続の攻撃となります。 ノーマルにもありましたが、極イノセンスでは 予兆エフェクトが最初の1段目しか表示されません。 扇型範囲同士の隙間部分に位置して回避するのが基本です。 ただ、ちょっとしたテクニック(裏技? )で別の回避方法もあります。 エクサフレアで有名になった、いわゆる「 縦避け」というやり方をすると上記画像のように扇範囲を跨ぐように回避することが可能です。 冒頭に掲載した動画でも確認すると分かりやすいと思いますが、 縦よけのコツは1段目表示範囲のギリギリに立って、予兆範囲が消えた瞬間に移動すると成功します。 これができると、例えば断罪の旋回と同時にゴッドレイがきたタイミングで、隙間が青床で埋まってしまっていても回避できるというメリットがあります(あとアイツタテニヨケテル! と注目されるかもしれない)ので、ぜひ試してみてください! 極イノセンスの使ってくる技はこれですべてです。 以降はループとなるので、時間切れまでに削りきれれば極イノセンス討滅戦クリアとなります!.

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【FF14】極イノセンス攻略タイムラインとマクロ

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このタイムラインは掲載しているものの、暗記する必要はありません。 フォーギヴン・ヴェナリー(3時)• フォーギヴン・ヴェナリー(9時)• フォーギヴン・シェイム(6時) の3体の敵が出現。 前述のように特に散開する系のギミックがないため、北側さえ認識できれば他のマーカーは不要となります。 断罪の飛翔パターン1:設置マーカータイプ 断罪の飛翔でもっとも覚えておくべきなのがこのランダム2名にマーカーが付くタイプです。 落下してきた2本の剣とランダム2名が線で繋がってマーカーが点灯しますが、これは設置型のギミックとなっていて、マーカーが消えたときに立っていた場所に設置されます。 その地点へ剣から直線範囲が発射されるのですが、 設置個所に到達するとそこからさらに3方向へ分岐して拡散するという特性を持っています。 そのため、できるだけ安地広くするためには 剣に対してこのように「ハの字」に線を引っ張っていき、フィールドの端の方で設置します。 そうすると 拡散する直線を実質1本に抑えることができて、可能な限り安地を確保することができるわけです。 線を引っ張るのは中央を広くするためでもありますが、この距離が足りないと設置した人が安地へ退避する前に、迫ってくる直線に轢かれてしまうからです。 頭上のマーカーが消えた時点で設置場所は確定されるので、 線を十分引っ張って頭上のマーカーが消えたらすぐに安置へ移動してください。 ギミック的な理解が必要なのはこのタイプだけなのでこれだけ把握しておきましょう。 断罪の飛翔パターン3:剣からの3方向直線範囲タイプ 最後は出現した剣から3方向への直線範囲攻撃が連続で3回行われるタイプの断罪の飛翔。 こちらも表示範囲を見て避けるだけとなりますので難しいことはありませんが、上記画像のように設置型のものと同時にきたりするので結構忙しくなります。 弾幕回避ゲームといわれているのはこういった組み合わせによる範囲攻撃の頻度が高いためです。 「 ジャッジボルト」はMTへ対しての単体強攻撃ですが、 雷属性低下のデバフが付いてしまいますので、タンクスイッチとなります。 このデバフの効果時間は60秒です。 「 断罪の旋回」は複数の剣による直線範囲攻撃が行われ、 フィールド外周で180度回転して再度攻撃を実行する2連続攻撃となっています。 ノーマルと違うのは2回目の青い床範囲が本当に一瞬しか表示されない点です。 つまり、 床範囲を見てからでは絶対に回避が間に合いません。 「青い床範囲は2回くる」ということを覚えておき、一度剣が通った青床範囲と、その反対側の延長線上には立たないということを意識しておきましょう。 他のギミックが重なったりすると意外に忘れがちなので、ある意味青床範囲は一番の強敵かもしれません。 「 ライトピラー」は直線頭割り攻撃。 ダメージはかなり強力なので人数が足りないと危険です。 また、この攻撃は後述するスターバース破壊などにも用いるため、 自分が対象になったときは目的の場所へ向けて攻撃を誘導できるようにしておきましょう。 【フェーズ2】dpsチェック!雑魚同士は近づけると繋がって強化されるので出現位置で固定。 6時の敵から処理していこう イノセンスが履行技チャージに入ると、フィールド上の3ヵ所に雑魚敵が出現します。 出現位置と種類は、• 3時:フォーギヴン・ヴェナリー• 6時:フォーギヴン・シェイム• 9時:フォーギヴン・ヴェナリー このようになっています。 3時と9時の敵はMTとSTでタゲをとって、6時の敵はDPSが担当します。 これらの敵は近づけてしまうと線で繋がって強化されてしまうので、出現位置で固定しておきましょう。 倒す順番は6時のシェイムが最初ですが、あとはどちらからでも構いません。 (威光だけに) 【フェーズ3】スターバースは設置個数によって対処が違う。 4個のときはライトピラーを当てて1つ破壊することで安地を確保できる 最終フェーズとなるフェーズ3でイノセンスが新たに使ってくる攻撃技は、• スターバース(ボス攻撃が当たると爆発)• ビーティフィックビジョン(直線型距離減衰攻撃)• スターバース玉2個のパターン スターバース玉2個配置のパターンではランダム2名に大型円形範囲攻撃マーカーが付きます。 当然この範囲をスターバースの玉に被せてしまうと爆発して立ち位置的に全員即死となりますので、 対象者は玉がない左右の端に寄って範囲を捨てましょう。 このときライトピラーも実行されますが、玉を巻き込んではいけないのは同様です。 直線頭割りの対象者になった人は玉が無い方に攻撃が向くように位置を調整してください。 玉2個パターンはこのように攻撃を当てないようにする動作が必要です。 そして最終的にはイノセンスの直線型距離減衰攻撃である「 ビーティフィックビジョン」によって全部破壊されてしまうので、 玉爆発範囲に巻き込まれない位置で、できるだけ左右に寄って距離減衰を受けるという流れです。 断罪の飛翔による複数の直線範囲は当たっても爆発しませんので安心しましょう。 上記画像は4時側の玉を破壊した直後のもの。 次の シャドウリーヴァーですべて爆発するのですが、この状況は一番簡単な玉3個パターンのときとまったく同様のものです。 こうして1ヵ所破壊すれば、3個パターンに持ち込むことができるというわけですね! 意図的に1つ壊すときは、爆発範囲が広いことを忘れないでおきましょう。 特に遠隔勢は後ろに立つことが多いので巻き込まれないように注意です! 「 ゴッドレイ」は3方向、3段階に広がる扇範囲攻撃で、これは3回連続の攻撃となります。 ノーマルにもありましたが、極イノセンスでは 予兆エフェクトが最初の1段目しか表示されません。 扇型範囲同士の隙間部分に位置して回避するのが基本です。 ただ、ちょっとしたテクニック(裏技? )で別の回避方法もあります。 エクサフレアで有名になった、いわゆる「 縦避け」というやり方をすると上記画像のように扇範囲を跨ぐように回避することが可能です。 冒頭に掲載した動画でも確認すると分かりやすいと思いますが、 縦よけのコツは1段目表示範囲のギリギリに立って、予兆範囲が消えた瞬間に移動すると成功します。 これができると、例えば断罪の旋回と同時にゴッドレイがきたタイミングで、隙間が青床で埋まってしまっていても回避できるというメリットがあります(あとアイツタテニヨケテル! と注目されるかもしれない)ので、ぜひ試してみてください! 極イノセンスの使ってくる技はこれですべてです。 以降はループとなるので、時間切れまでに削りきれれば極イノセンス討滅戦クリアとなります!.

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