ブリジストン ロード バイク。 2019年最新!Bridgestone(ブリヂストン)クロスバイクおすすめ10選

ブリヂストンサイクルが「ロードバイクが当たる!春デビュー応援キャンペーン」

ブリジストン ロード バイク

GPアタック 7900円 190g• GPフォース 7900円 220g• グランプリ4シーズン 7400円 240g• GPスーパーソニック 7400円 150g• GP4000S2 7000円 225g• ゲータースキン 5500円 250g• GPクラシック 5100円 230g• グランプリ 5100円 245g• スーパースポーツプラス 5100円 320g• ウルトラスポーツ 3200円 250g GPアタック、フォースは二つで1セット。 GPスーパーソニックは軽さを追求した、ヒルクライムレース用のタイヤで、25Cはなくて20C・23Cのみラインナップ。 GP4000S2は言わずと知れた人気タイヤ。 私も愛用してるロングセラー商品です^^ 価格は1本7000円と高いですが、 走行性能・グリップ・耐久性を考えるとGP4000SIIが最強レベル。 5000キロはパンク0で走れるので、コストパフォーマンスが高く、コンチネンタルの人気タイヤとなってます。 ゲータースキン・GPクラシック・グランプリは使ったがないのですが、GP4000S2の廉価版みたいなイメージとなります。 そして スーパースポーツは、重量が重たいぶん耐久性に優れてるので、通勤・練習用タイヤとして使用されます。 ウルトラスポーツはロードバイク用のクリンチャータイヤでは、コンチネンタル最安値となってるので、とにかく安く済ませたい方にオススメです。 ミシュラン2018のロードバイクタイヤ• プロ4サービスクルス 7000円 215g• PRO4エンデュランス 7000円 245g• クリリンオン2 6000円 245g• リチオン3 3900円 250g• リチオン2 3500円 250g• ダイナミックスポーツ 2200円 305g• プロテックアーバン 4300円 460g ミシュランのPRO4は先ほど紹介した、コンチネンタルGP4000S2とライバル関係にある人気タイヤになります。 PRO4エンデュランスはサービスクルスより、耐久性を20%アップさせてるので、 ロングライドで使うならPRO4エンデュランスですね。 そこまで耐パンク性を重要視しないなら、走行性能が高いサービスクルスを使うことをオススメします^^ クリリンオン2は耐久性をアップさせた、エンデューロ向けのタイヤです。 ただ1本6000円するので、それだったらプロ4エンデュランスで良い気もしますけど(汗) リチオン3、2は定価3000円台の廉価モデルとなっており、コスパが良くなっています。 プロテックアーバンは重量が重いことからもわかるように、通勤・トレーニング用のタイヤとなってます。 プロテックアーバンは28C・35Cしかラインナップがないので、クロスバイクでの通勤・通学用って感じですね~ ダイナミックスポーツは23・25・28Cとありますが、25Cで305gなのでかなり重たいです(値段は安い) プロテックアーバン・ダイナミックスポーツは重量が重いので走りはイマイチになりますが、耐久性・耐パンク性が高いので、1年で1万キロ以上走る人にオススメです。 レース志向のロードバイクガチ勢だと、月1500~2000キロは走るので、高級タイヤだとお金がかかりますので(汗)• R1G グリップ最強• R1S ヒルクライム用• R1X オールラウンド• RR2LL 高寿命• RR2X ロングライド用 ブリジストンR1Gはグリップ力に優れており、R1Sは軽量モデルでヒルクライムレースで重宝します。 R1Xは重量・走行性能・グリップ力のバランスが良いので、通常のレース用って感じでしょうか。 ブリヂストンRR2LLは重量は260gと重くなりますが、そのぶん耐久性に優れており高寿命なので、5000キロ走ってもパンク0ってこともザラにあります。 ただ重量が重いと走りの軽快さがなくなるので、そういう人は ロングライド用のRR2Xを使いましょう。 25Cで230gなので走行性能もよく、耐久性・耐パンク性に優れてるので、出先でパンクに見舞われる心配もなくなります^^• レース向け• ヒルクライム用• ロングライド用• トレーニング用 私は主にロングライドを楽しむことが多く、鈴鹿サーキットレース・乗鞍ヒルクライム大会には出場しません。 なので コンチネンタルGP4000S2・ミシュランPRO4エンデュランス・ブリジストンRR2Xのロングライドタイヤを使ってました。 人によってロードバイクを乗る目的が違うと思いますので、自分の用途・懐具合に合わせたモデルを選びましょ~ ちなみに私はコンチネンタルGP4000S2・ミシュランPRO4エンデュランス・ブリジストンRR2Xの3種類だと、 コンチネンタルGP4000S2が好き。 ブリジストンRR2Xはなんだかんだでパンクすることがありましたし、ミシュランPRO4はちょっとタイヤの減りが早いような感じがします。

次の

ブリヂストン・レイダック

ブリジストン ロード バイク

GPアタック 7900円 190g• GPフォース 7900円 220g• グランプリ4シーズン 7400円 240g• GPスーパーソニック 7400円 150g• GP4000S2 7000円 225g• ゲータースキン 5500円 250g• GPクラシック 5100円 230g• グランプリ 5100円 245g• スーパースポーツプラス 5100円 320g• ウルトラスポーツ 3200円 250g GPアタック、フォースは二つで1セット。 GPスーパーソニックは軽さを追求した、ヒルクライムレース用のタイヤで、25Cはなくて20C・23Cのみラインナップ。 GP4000S2は言わずと知れた人気タイヤ。 私も愛用してるロングセラー商品です^^ 価格は1本7000円と高いですが、 走行性能・グリップ・耐久性を考えるとGP4000SIIが最強レベル。 5000キロはパンク0で走れるので、コストパフォーマンスが高く、コンチネンタルの人気タイヤとなってます。 ゲータースキン・GPクラシック・グランプリは使ったがないのですが、GP4000S2の廉価版みたいなイメージとなります。 そして スーパースポーツは、重量が重たいぶん耐久性に優れてるので、通勤・練習用タイヤとして使用されます。 ウルトラスポーツはロードバイク用のクリンチャータイヤでは、コンチネンタル最安値となってるので、とにかく安く済ませたい方にオススメです。 ミシュラン2018のロードバイクタイヤ• プロ4サービスクルス 7000円 215g• PRO4エンデュランス 7000円 245g• クリリンオン2 6000円 245g• リチオン3 3900円 250g• リチオン2 3500円 250g• ダイナミックスポーツ 2200円 305g• プロテックアーバン 4300円 460g ミシュランのPRO4は先ほど紹介した、コンチネンタルGP4000S2とライバル関係にある人気タイヤになります。 PRO4エンデュランスはサービスクルスより、耐久性を20%アップさせてるので、 ロングライドで使うならPRO4エンデュランスですね。 そこまで耐パンク性を重要視しないなら、走行性能が高いサービスクルスを使うことをオススメします^^ クリリンオン2は耐久性をアップさせた、エンデューロ向けのタイヤです。 ただ1本6000円するので、それだったらプロ4エンデュランスで良い気もしますけど(汗) リチオン3、2は定価3000円台の廉価モデルとなっており、コスパが良くなっています。 プロテックアーバンは重量が重いことからもわかるように、通勤・トレーニング用のタイヤとなってます。 プロテックアーバンは28C・35Cしかラインナップがないので、クロスバイクでの通勤・通学用って感じですね~ ダイナミックスポーツは23・25・28Cとありますが、25Cで305gなのでかなり重たいです(値段は安い) プロテックアーバン・ダイナミックスポーツは重量が重いので走りはイマイチになりますが、耐久性・耐パンク性が高いので、1年で1万キロ以上走る人にオススメです。 レース志向のロードバイクガチ勢だと、月1500~2000キロは走るので、高級タイヤだとお金がかかりますので(汗)• R1G グリップ最強• R1S ヒルクライム用• R1X オールラウンド• RR2LL 高寿命• RR2X ロングライド用 ブリジストンR1Gはグリップ力に優れており、R1Sは軽量モデルでヒルクライムレースで重宝します。 R1Xは重量・走行性能・グリップ力のバランスが良いので、通常のレース用って感じでしょうか。 ブリヂストンRR2LLは重量は260gと重くなりますが、そのぶん耐久性に優れており高寿命なので、5000キロ走ってもパンク0ってこともザラにあります。 ただ重量が重いと走りの軽快さがなくなるので、そういう人は ロングライド用のRR2Xを使いましょう。 25Cで230gなので走行性能もよく、耐久性・耐パンク性に優れてるので、出先でパンクに見舞われる心配もなくなります^^• レース向け• ヒルクライム用• ロングライド用• トレーニング用 私は主にロングライドを楽しむことが多く、鈴鹿サーキットレース・乗鞍ヒルクライム大会には出場しません。 なので コンチネンタルGP4000S2・ミシュランPRO4エンデュランス・ブリジストンRR2Xのロングライドタイヤを使ってました。 人によってロードバイクを乗る目的が違うと思いますので、自分の用途・懐具合に合わせたモデルを選びましょ~ ちなみに私はコンチネンタルGP4000S2・ミシュランPRO4エンデュランス・ブリジストンRR2Xの3種類だと、 コンチネンタルGP4000S2が好き。 ブリジストンRR2Xはなんだかんだでパンクすることがありましたし、ミシュランPRO4はちょっとタイヤの減りが早いような感じがします。

次の

2019年最新!Bridgestone(ブリヂストン)クロスバイクおすすめ10選

ブリジストン ロード バイク

国産自転車メーカーの雄・ブリヂストン。 ロードバイク乗りには「ブリヂストンアンカー」がお馴染みだ。 自転車乗りでなくても、シティサイクルとして多くの人の足となり日々街中を駆け巡っている。 ブリヂストンのクロスバイク、グリーンレーベル グリーンレーベルとはTPOに合わせた服を選ぶように、使用シーンによって分かれた自転車をラインナップする、ブリヂストンのコンセプトブランド。 主に平日に乗るか、休日に乗るか、また自転車で散歩したいか、買い物や移動に使いたいか、あるいはコンパクトに持ち運びしたいか……さまざまな目的に合わせた自転車をこだわりの仕様で用意している。 そこからさらに細かいシチュエーションを提案してくれる。 自分のライドスタイルをとことん想像することは、自転車選びに大切なファーストステップ。 グリーンレーベルなら、きっとあなたの要望に添った自転車を探し出すことができるだろう。 「シルヴァ」「クエロ」「オルディナ」「マークローザ」から7台をピックアップ。 さらに通勤・通学にフォーカスしたTB1、電動モデルのリアルストリーム、ブリヂストンの本格ロードバイクブランド「ブリヂストンアンカー」からフラットバーロードとあわせて計10台を紹介しよう。 Xコバルトグリーン ロードバイクの走行性能を持った、扱いやすいフラットバーハンドル・モデル。 いきなりドロップハンドルは不安という人に向けたエントリーバイクだが、専用ドロップハンドルキットがオプションで用意されているので、慣れたら換装可能だ。 ブレーキもロードバイク用のキャリパーブレーキとなっている。 ハンドル、ペダル、サドルはエルゴノミック・デザインで、人間が可能な限り自然な動きや状態で使えるように設計されている。 価格 76,800円(税抜) コンポーネント シマノ・クラリス サイズ 390、440、490、540mm カラー E. Xアーバンコーラル、E. Xアーバングレー カギ、ライト、スタンドを標準装備した、気軽に始められるスポーツバイク。 サビにくく軽量なアルミフォーク、毎日のライドも安心して走れるパンクガード付きリベルクタイヤを装備している。 また、サドルは座圧を解析してクロスバイク専用に開発。 安定感を向上させながらくびれ部分をすっきり細くし、太ももと洋服を摩擦しにくくさせている。 価格 52,800円(税抜) コンポーネント シマノ・アルタス サイズ 390、440、490、540mm カラー マット&グロスブラック、E. Xアーバングレー、E. Xコバルトグリーン、E. Xミストグリーン、E. Xモダンブルー クロモリ&ホリゾンタルフレームのクラシカルテイストな一台。 真鍮ベルや鋲打ちレザー風サドル、アルミ製のギヤガード&ペダル、そしてダウンチューブに取り付けられたシフトレバーなど、渋いレトロな質感を醸し出している。 コンポーネントは現代的な走りを可能とするシマノ・クラリスを搭載。 価格 55,800円(税抜) コンポーネント シマノ・クラリス サイズ 510、540mm カラー E. Xビターブラウン、E. Xモダンブルー、E. Xクリームアイボリー 女性でも気楽に乗れるサイズのホリゾンタルフレーム・モデル。 上記「クエロ 700F」同様に音色がきれいな真鍮ベル、側面をアメ色に加工した32Cタイヤなど、細部にまでこだわったクラシカルな一台だ。 コンポーネントはシマノ・クラリスを採用している。 価格 55,800円(税抜) コンポーネント シマノ・クラリス サイズ 480mm カラー E. Xクリームアイボリー、E. Oマットブラック(ツヤ消しカラー) 軽快な走りと毎日の使いやすさを追求した、カーボンベルトドライブ搭載モデル。 サビずに注油がいらず、裾汚れの心配がない。 またディスクブレーキを採用し、天候にかかわらず高い制動力を発揮する。 ギヤは内装8段。 停車中でも変速できて、手入れもほぼ不要だ。 こちらもパンクガード付きリベルクタイヤを装備。 価格 94,800円(税抜) サイズ 420、480mm カラー T. Oマットブラック、T. マットホワイト、T. Xリバーブルー 上記「オルディナ F8B」同様、カーボンベルトドライブを搭載。 メンテナンスの手間いらずで、通勤・通学に活躍するモデルだ。 シートクランプはボルト式でサドルの盗難を防止する。 また、素早くカギがかけられるサークル錠を標準装備。 ギヤは内装5段だ。 価格 57,800円(税抜) サイズ 420、480mm カラー T. Xクロツヤケシ(ツヤ消しカラー)、E. Xホワイト、E. Xリバーブルー、E. XHカーキ スポーティーな走りとまたぎやすさを両立したスタッガードモデル。 耐久性に優れたステンガードチェーン、長時間のペダリングでも疲れにくいクッションサドル、水ハネをしっかり防ぐフルドロヨケを装備する。 コンポーネントはシマノ・ターニーを搭載している。 価格 47,800円(税抜) コンポーネント シマノ・ターニー サイズ 430、450mm カラー T. Xダークアッシュ(ツヤ消しカラー)、T. XHカーキ(ツヤ消しカラー)、T. Xマットブルーグレー(ツヤ消しカラー)、E. Xグレイッシュミント、E. Xサンドピンク、E. Xオーシャンブルー 通勤・通学用に特化したクロスバイク。 サビにくく耐久性に優れたステンガードチェーンや、ひび割れに強いロングレッドタイヤ、スタイルを崩さず快適なペダリングを実現するオリジナルサドルなどを採用している。 またドロヨケ、サイドスタンドを標準装備。 制服をやスーツの汚れが気になる人のために、オプションでチェーンケースも用意されている。 価格 46,800円(税抜) サイズ 420、480mm カラー E. Xブラック、T. Xマットグレー(ツヤ消しカラー)、P. Xスノーホワイト、F. Xピュアレッド、T. Xネオンライム(ツヤ消しカラー)、M. スノーシルバー(ツヤ消しカラー) 軽快な走りを実現する電動アシストバイク。 バッテリー容量は15. 4Ahで、充電時間約4時間。 1充電あたりの走行距離はオートエコモードプラスで90km、標準モードで71km、強モードで60kmと、十分なパワーを保持している。 ディスクブレーキを搭載し、フォークは路面の段差に強いサスペンション式だ。 価格 155,800円(税抜) コンポーネント シマノ・ラピッドファイヤー カラー T. クロツヤケシ(ツヤ消しカラー)、T. スノーシルバー(ツヤ消しカラー)、E. コンポーネントには確かな操作性を発揮するシマノ・ソラを搭載し、直感的なハンドリングを可能とする。 クロスバイクとして気軽なライドができて、より使い勝手の良いモデルとなっている。 長距離走行も快適にこなし、本格的なスポーツ車が初めての人にも最適だ。 価格 93,000円(税抜) コンポーネント シマノ・ソラ サイズ 390、440、490、540mm カラー マットブラック、ホワイト、レッド 2018年度モデルはこちらから 在庫次第では前年度モデルも狙い目かもしれない。 最新モデルとのカラーリングの違いを見比べてみても。

次の