推理 ゲーム アプリ。 隠された謎を解き明かす無料で楽しめる推理ゲームアプリ10選!

意外におもしろい謎解き推理ゲームアプリとは?名探偵になれる!

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事件の謎は、1枚のイラストの中に隠されています。 放課後の理科室で きをつけて カースト下位の復讐 飾られたスズラン 木を隠すなら森の中 母は強し 人気のケバブ屋さん 人込みに紛れて 洒落にならないいたずら 嫉妬と片思い 私たちが正義 最後のショータイム サプライズ お葬式ごっこ 殺された花嫁 放火犯は誰だ ギター殺人事件? 下校中の事件 アンハッピーハロウィン 殺された生徒会長 その他にも謎解き問題が盛りだくさん! もちろん、全て無料でお楽しみいただけます。 2)イラストの中からあやしい場所を探します。 3)あやしい場所をタップします。 4)正解すると次の問題に進みます。 少しネタバレを含むレビューになります。 結構楽しい 本気でガッツリ取り組んで高いスコアを狙いにいくのもよし、暇つぶしに手軽に遊ぶもよし、という感じで遊べる。 イラストが好き• 問題の内容 事件 がリアル 実際に起こりそうな事件だなーと想像してしまう内容が多く、ゲームだからといって非現実的ではない感じが好きです。 広告が多すぎ 無料のゲームなので広告があるのは当然だと思いますが、少し多すぎるかなと感じました。 2〜3問で1広告ぐらいの割合なので、1事件1広告だとキリもよくて最高だと思いました。 少し理不尽な問題がある 問題の言い方が勘違いをさせるものがあります。 他の方も言ってましたが「被害者を襲った人は誰か?」というような質問で人をタップすると不正解。 正解はその人の腕にある歯形をタップしなければならないのですが、それなら「被害者を襲った犯人を示す状況証拠は?」とか「根拠は?」にして欲しいです。 他にも「被害者が自殺ではなく他殺だと警察が疑うきっかけになったものは?」という質問の答えが「部屋にいるオウムが「アノオトコハダレダ」と男の声を真似したから」とありますが、確かに部屋にオウムがいて何か話してる風のイラストですが、何を話してるまでは分からないので、答えようがないと思いました。 全体的には手軽に遊べるミステリーという感じで好きなゲームです。 ですが気にならない人は気にならないと思うので、そこは個人の感じ方によりけりだと思います。 それよりも、自分としては問題の使い回しが残念でなりません。 『ナゾトキの時間』の問題の一部がそのまま使われており、このアプリオリジナルの問題と思われるものは140問中20問のみです。 初めてこのシリーズをこのアプリで遊ぶのであればそれでいいと思いますが、過去作品を遊んだことがある自分としては残念に思います。 新作出すなら全て新しい問題にするか、『ナゾトキの時間』を更新して新しい問題を追加するかしてほしいと思います。 問題の使い回しのことを除けば面白いゲームです。 少し難しく感じるところもありますが、良いゲームだと思います。 しかし、私の思っていたようなアプリではありませんでした。 まず、問題について。 問いがどうもこじつけがましいといいますか、何だか、無理矢理な感じがします。 そして、「ここだ!」のマーク。 誤タップでも「不正解」と出て、広告がでる。 誤タップをしただけでも、かなりのタイムロスになる。 そして、星が減る。 あと、「ここだ!」のマークの判定がよく分からない。 そして、判定が狭い。 ちょっとずれてると、「不正解」判定になる。 それで分からなくなることなんてしょっちゅう。 あと、ヒントはあっていいと思う。 分からないけど、答えは見たくない、なんて人はきっと山ほど居るはず。 そして最後に、広告が多過ぎる!不正解でも正解でも、とりあえず広告がでる。 とにかく、広告、広告、広告。 これがアンインストールした1番の理由。 流石に嫌になって、機内モードにしても、「ネット環境を確認して下さい。 」は?舐めてんの?。 これは本当にひどい。 ストレスのオンパレード。 ストレスで死んで現実でミステリー起こしたろか。 って感じ。

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無料のおすすめ推理アドベンチャーゲームアプリ10選

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スマホがあればそれ以外の道具なしでできる! iPhoneとAndroidで楽しめる心理戦頭脳戦アプリの紹介です。 駆け引きや推理が好き• 考えることが好き• 1人で考えるアプリがやりたい!• 友達と心理戦・頭脳戦がやりたい! こんな方はぜひチェックしていってください。 スポンサーリンク 心理戦・頭脳戦ゲームアプリまとめ ここでは1人でできる頭を使うアプリや、友達と一緒に楽しめるゲームアプリなどを紹介します。 お手軽でちょっとした暇つぶしになるものからじっくりやり込めるアプリまで! 駆け引きや頭の体操に楽しんでみてください。 google. QdanApp. WordWolf• 人数:4人~大人数用• 道具:道具なし(スマホのみ)• ジャンル:人狼• 時間:5分~ 心理戦の定番【人狼】をキーワードを設定して遊べるアプリ。 1人がGM(ゲームマスター)になってそれ以外のメンバーで人狼役と村人役で争います。 ボタンを押せばすぐに始まるので超お手軽に盛り上がって楽しめるアプリです。 ルールも簡単で複数人での飲み会や待ち時間に楽しめるゲームなのは間違いなし! 4人以上いればできますが、5人~7人くらいの大人数がおすすめです。 google. watchgames. milliondoubts• 人数:1人用• 道具:道具なし(スマホのみ)• ジャンル:トランプ(大富豪+ダウト)• 時間:1試合3分前後 トランプゲームの大富豪とダウトが融合した心理戦頭脳戦ゲームアプリになります。 初手の手札7枚からスタートして相手の手札を読みながら勝負! 時にはあえて負けることも必要になる奥が深い内容です。 このアプリはレビューの評価が高くないですが、心理戦を苦手とする人がやると負けてつまらないと感じるからだと思います。 このアプリについてはこちらで詳しくまとめてありますので興味がある方は参考にしてみてください! 心理戦が好きで冷静に駆け引きをできる人にはかなりおすすめのアプリになっています。 google. wars. shogiquest• 人数:1人~2人(ついたて将棋は)• 道具:道具なし(スマホのみ)• ジャンル:将棋(目隠し将棋)• 時間:1対局10分~20分 将棋の新しい遊び方【ついたて将棋】の紹介です。 ついたて将棋とは相手の駒が全く見えない状態で対局する遊びになります。 (上記の画像は普通の将棋) 将棋の強い人と弱い人が対局してもどっちが勝つかは分かりません。 1人オンライン対局で全国の人と遊ぶのもOK! 2人で友達対局で遊ぶのもOK! 将棋のルールが分かればぜひお試しください。 google. planet12. AnimalTowerBattle• 人数:1人~2人• 道具:道具なし(スマホのみ)• ジャンル:パズル• 時間:1試合3分程度 本格的な心理戦ではないですが実はかなり頭を使って遊ぶパズルゲームアプリです。 上から降ってくる動物達をうまく組み合わせて落ちないようにするという独特なゲームになります。 「シマウマをどこにセットするのか・・・?」 「ここで白クマ・・・だと・・・?」 という感じに以外とマジになります。 まったり遊ぶけど心理戦でもあり頭脳戦でもあるどうぶつタワーバトル。 おすすめです! スポンサーリンク アプリ以外の心理戦頭脳戦で暇つぶし 気になったアプリはありましたでしょうか? ガッツリとドラマや漫画みたいな心理戦頭脳戦系のアプリは少ないです。 心理戦や頭脳戦を楽しむのはアプリ以外にも【ドラマ・映画・漫画・アニメ・動画】など様々なジャンルがあります。 もしアプリでおもしろそうな作品が見つからなかったら他のジャンルで探してみてはいかがでしょうか。 こちらで心理戦に関して扱っていますのでお気に入りのアプリが見つからなかった人はチェックしてみてください! 【複数人で集まって遊ぶ心理戦頭脳戦ならこちら】 【個人制作の面白い心理戦動画が見たいならこちら】 ではここまで読んでいただきありがとうございました! スポンサーリンク•

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心理戦頭脳戦ゲームアプリおすすめ7選【1人から大人数】

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推理アドベンチャー 推理もののドラマやアニメ、映画などを観るときに、「犯人は誰だろう?」と考えながら観ていますか? 考えながら観ていると、犯人がピッタリ当たっていれば嬉しいですし、たとえ外れていても意外な人物や巧妙なトリックに興奮さえ覚えてしまいます。 そんな自然とやっていた推理がゲームになっていたら嬉しいですよね。 そこで今回は 無料のおすすめ 推理アドベンチャーゲームアプリをご紹介いたします。 場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでApp Store、Google playでお確かめください。 スポンサーリンク 罪と罰シリーズ テキスト形式の推理アドベンチャーゲームです。 そこの中に 隠れている嘘や矛盾している箇所を指定して答えるという推理アドベンチャーゲームです。 人気ゲームの『逆転裁判』は犯人を追い詰めるべく、法廷で矛盾を暴くというコンセプトのゲームでしたが、『罪と罰』はまさにそれをテキスト化したような感じです。 文脈を追っていくと必ず矛盾している箇所が見つかるので、よく読めば怪しいポイントがすぐに見つかります。 ある程度の常識や知識も必要になってくるので、 推理ものに強い人にもオススメできます!テキストだけなので想像力が膨らみ、小説を読んでいるような気持ちで楽しめます。 全100問と問題数も豊富! 犯人は僕です。 探索ノベル系の謎解きアドベンチャーゲームです。 このゲームは犯人を捜すのが目的ではなく、 犯人として罪を逃れるのが目的のゲームです。 主人公はサークル旅行で訪れたコテージで友だちの一人を殺してしまいます。 がけ崩れのため警察が到着するまでに5日間。 その間に疑いをかけてくる友だちを黙らせます。 黙らせるためには証拠アイテムを集めて突き付けたり、言動に対して反論することで疑惑が徐々に晴れていきます。 立場は違えど 『逆転裁判』のような展開が楽しめるゲームです。 まさか犯人側の視点でゲームが進むとは思いませんでした笑。 とても斬新な設定でスリリングな展開が楽しめます。 この場に「コナン君」が居そうと思ったのは私だけでしょうか…笑。

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