日産 ノート モデル チェンジ。 【日産・ノート】モデルチェンジ予想します!情報・時期はどうなの?

フルモデルチェンジ版・日産・新型ノートの開発車両を超間近にて目撃に。ヘッドライトは三眼LEDが採用され、フューエルリッドは右側に?

日産 ノート モデル チェンジ

新型ノートの年内発売はあるか!? 新型ノートの予想CG。 噂のあったスライドドア仕様は、ノート本体とは別車種として追加される可能性も浮上 ノートは、現行5ドアハッチバックモデルが(年内に)フルモデルチェンジする可能性はあるが、両側スライドドア仕様は出るとすれば同時ではなく、1年程度遅れて追加される可能性がある。 現行型ノートは2012年8月28日発売であり、今夏で8年が経過するので9月にも世代交代するだろう。 現行5ドアハッチバックは登録車でトップブランドを争う人気モデルであるから、このコンセプトは基本的に受け継ぐはずである。 新型ヤリスや新型フィットが発売になり、好調なスタートを切っているので対抗上、新世代モデルを投入する必要があるはずだ。 現行型ノートe-POWER。 モデル末期ながら販売は好調だが、ライバル勢の相次ぐ刷新で新型の投入は待ったなしの状況だ キープコンセプトの世代交代であるが、プラットフォーム、パワーユニット、駆動系、足回りなどは全面刷新となる。 パワーユニットは、得意の1. 2Lのe-POWER、1. 2L・3気筒NAエンジン、1. 2Lスーパーチャージャーエンジンをラインナップする。 e-POWERは、2020年5月に発売する新型キックスと基本的に同じで従来ユニットを大幅に改良し、アイドリング時の騒音振動を低減させ静粛性を向上させる。 走行に使う駆動用バッテリーは、エンジンブレーキをよりリーズナブルに制御しワンペダル走行のし易さを大幅に進化させる。 トランスミッションは電気式での制御を継続。 当面は2WDのみで4WDのe-POWER遅れて追加する見込み。 2L・NA&同スーパーチャージャーエンジンは、3気筒を継続するものの新開発に近いほど大幅に改良し、走行性向上、バランサー改良と合わせ騒音&振動を低減させる。 トランスミッションは改良型CVT。 こちらは2WD、4WDも同時に設定する。 安全対策パッケージや自動運転支援の「プロパイロット」標準装備車も設定する。 注目のスライドドア仕様はノート以外の車名となる可能性も!? 新型ノートをベースとした7人乗り・スライドドア仕様のニューモデル(予想CG)。 車名にノートを冠すかは微妙ながら、ヒットカテゴリーだけに遅れて投入の公算が高い スライドドア仕様の3列シートコンパクトミニバンは、トヨタ シエンタとホンダ フリードがヒットし、高いシェアを確保しながら同クラスでのトップセラー争いを演じているので対抗上、日産も同ジャンルの新型車を投入するのは自然な流れといえる。 日産は同ジャンルでNV200バネットを持っているが、こちらは商用車ベースであり、量販は難しい状況にある。 乗用車は2列シートハイトワゴンのキューブがあったが、2019年末で生産中止した。 こちらの後継モデルが3列シート6~7人乗り、2列シート5人乗りのラインアップで発売になると噂されている。 ノートをベースにホイールベース&全長を200~300mm延長して仕立てられることからノートのスライドドアバージョンという情報が流れているが「ノート」の名称を冠するかどうかは明確になっているわけではない。 搭載するパワーユニットは、e-POWER、1. 2NAガソリン、同スーパーチャージャーになるのはノートと同じはずである。 新型エクストレイル 発売は来年1月頃が有力!! 新型エクストレイルの発売は年内には間に合わず、2021年となる見込み。 ただ、2020年度内となる2021年3月までには発売されそうだ(予想CG) 次期型エクストレイルは今年ではなく2021年1月頃の登場が有力。 日産のニューモデル展開は、年度(4~3月)で年間のスケジュールを立てるので2020年度のラインアップには入ることになる。 次期型はキープコンセプトで中身はガラリと変更になる。 三菱の次期型アウトランダーとプラットフォーム&エンジン、駆動系、足回りを共用化してシナジー効果を高める。 ボディパネル、味付けは別設計で開発プロジェクトも別メンバーで動いているはずである。 全体的なボディシェルはオーソドックスでシンプルなデザインを採用。 フロントマスクは、日産共通の顔である「Vモーション」メッキ&逆台形グリルとバンパーに切り込んだ横長アンダーグリル、横長のグラスケースの丸型6灯式LEDヘッドライトを埋め込んだ顔立ちとしている。 ボディサイズは現行の全長4690mm、全幅1820mm、全高1740mmに対して、それぞれプラス10mm、プラス5mm、マイナス5mmで僅かにワイド&ローに振っている。 トヨタのRAV4に対しては全長がプラス10mm、全幅マイナス30mm、全高プラス45mmであるから、ほぼ完全な対抗モデルといえる。 パワーユニットは、2L・NAガソリン、2Lハイブリッド、2. 4Lを搭載する。 2L・NA&同ハイブリッドは2WD、4WD、CVTとの組み合わせ。 PHEVは、4WDのみの設定でほぼ三菱自動車からのユニット供給で搭載する。 航続距離は150km程度に延長される。 室内のシートは2列シート5人乗りと3列シート7人乗りの展開となる。 新型エクストレイルと多くの部分を共用するという新型アウトランダー。 同車も2012年発売と古いため、待望のモデルチェンジとなる(予想CG) 【証言:首都圏日産店営業担当者】 現時点で確実に2020年の新型車としてメーカーから通達されているのは2月25日に発表、3月19日発売の新型ルークス、5~6月発表・発売の新型キックス、後半発売の新型電気自動車だけだ。 あとは発売2~3ヶ月前にならないとはっきりしない。 したがって次期型ノート、次期型エクストレイルは2020年の秋以降と予想している。 どちらも日産の主軸モデルだから期待度は高い。 ノートは従来の5ドアハッチバックが主力だから、こちらのフルモデルチェンジが最もマーケットニーズが高い。 両側スライドドアのコンパクトミニバンは、シエンタやフリードと対抗させるために、ぜひ投入してもらいたい新型車だが、ノートとは違う名称のほうがライバル車とは戦いやすいと考えている。 本件は引き続き調査し、新たな情報が入り次第、詳細をお知らせします。

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日産:ノート [ NOTE ] 電気自動車 (e

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日産 新型ノートのフルモデルチェンジはいつ 日産ノートのモデルチェンジスパンは、おおよそ7年くらいです。 世界戦略車は、一般的に長めのモデルチェンジスパンが多くなってきています。 現行モデルは、2012年9月3日に販売開始されていますので、9月以降になるとモデルチェンジスパンが8年となっていきますので、それより前の販売開始になると考えます。 コンパクトタイプのノートは、世界戦略車としてモデルスパンが長いのはわかるのですが、そろそろ刷新していかないとプラットフォームやデザイン等が、他社と比較してもかなり古くなってきていることがあげられます。 nissan. nissanusa. html 実際に新型ノートのエクステリアってどのように仕上がってきているのでしょうか?いろいろな情報が飛び交っているのが実情でもあります。 前者は、世界戦略車としてのハッチバックスタイルの需要を考えてのエクステリアとなり、後者は、現在コンパクトクラスのスライドドアをラインアップしていない日産が、ついに販売するといった感じではないでしょうか。 筆者の予想なのですが、ノートは、コンパクトハッチバックとしてフルモデルチェンジしていくのではないでしょうか。 ただコンパクトカーでスライドドアというモデルは、日本では非常に人気があります。 (例)トヨタ タンク、シエンタ、ダイハツトール、ホンダフリード、スズキソリオなど こういった日本の需要に応えていく可能性も日産にとっては重要です。 スライドドアタイプは、ノートとキューブが統合されない限りは、キューブのフルモデルチェンジで登場するのではないでしょうか。 ではハッチバックタイプとしては、どのようなエクステリアデザインに進化するでしょうか? 欧州のマイクラ(日本名マーチ)は、2017年にフルモデルチェンジが行われています。 また米国でのベルサ2020年モデルは、セダンではありますがハッチバックの設定の可能性があります。 こういったモデルをベースに、日産のデザインコンセプトであるVモーショングリルをより強力にして、ヘッドライトなどを刷新したデザインにするのではないでしょうか。 日産 新型ノートのパワートレインは? 現行型のパワートレインは、1. 2L水冷直列3気筒DOHCガソリンエンジンユニットに、1. 2Lガソリンエンジン搭載モデルが継承される事が濃厚であるといえます。 またe-power技術は、2代目リーフの登場によって、さらに革新されて搭載されるでしょう。 場合によっては、さらなる燃費向上に寄与する結果がでれば、マイクラに搭載の1. 0L水冷直列3気筒DOHCガソリンエンジンユニットに置換される可能性もあります。 安全装備に関しては、日産インテリジェントモビリティ技術やアラウンドビューモニターが更新され、標準装備化が進むでしょう。 日産 新型ノートの販売予定価格は? 現行型ノートの販売価格は、1,447,600円から2,721,400円となっています。 この中には、ニスモグレードも入っています。 新型にフルモデルチェンジした際には、相応の価格アップになることが予想されます。 筆者の予想では、1,550,000円から位のスタート価格になるのではないでしょうか? もし3列スライドドア式になるとしたら、2,000,000円前後まで価格アップする可能性があります(他社モデルも参考にして)。 まとめ 日産ノート フルモデルチェンジをまとめると• フルモデルチェンジは、2020年6月か7月と大胆予想• デザインは、コンパクトハッチデザインを継承・刷新、または3列スライドドア式という大幅な変更の可能性があり• パワートレインは、現行型をアップデートすることが濃厚だが、更なるダウンサイジングもありうる• 販売価格は、基本的には価格アップになることが予想されます。 日産ノートは、世界戦略車です。 このモデルが7年余りが経過しフルモデルチェンジが行われようとしています。 筆者が少し不安に思うことは、世界戦略車である場合には比較的諸外国からの情報が多いです。 諸外国からの情報がない状況が、もしかしたらノートが大幅なディテール変更による路線変更を行う可能性があるかもしれないと考えてしまう点ではないでしょうか。 日産ノートのフルモデルチェンジが待ちきれませんね。 Advertisement 関連する記事• 2017. 09 この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。 […]• 2020. 06 ハイエースに乗っている知り合いからのご依頼!3年位前に取り付けたドライブレコーダーの液晶表示も録画もされなくなってしまったとの事です。 今回は、壊れた[…]• 2018. 05 今年の冬は雪害に関する話題が多く世間を賑わせました。 特に、2月の大寒波が押し寄せた際は、福井県を始めとする北陸地方や、関東地方でも大雪となり、大変な被[…]• 2019. 09 おおり運転が社会問題としてクローズアップされており、悪質なあおり運転に対して恐怖を感じる人は少なくないと思います。 ここでは、あおり運転に対する対抗手段[…]• 2020. 20 ランドローバー 新型ディフェンダーは、2020年4月9日より予約受注を開始しました。 ディフェンダーは、もともと「強靭性」を1番に企画開発されているモ[…].

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日産ノートがフルモデルチェンジ!3代目のデビューは2020年中?│CarGate

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日産が「ノート」のフルモデルチェンジ発売を予定しています。 全面改良により魅力をアップする日産新型ノートについて、スペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。 日産・ノートは、ブランドの主力コンパクトカーとしてラインナップされ、電気自動車をベースとしたハイブリッド「e-POWER」を搭載することで、普通車販売台数でトップを競う人気モデルになっています。 フルモデルチェンジする新型ノートでは、現行モデルが発売から7年経つロングライフとなっていることで、基礎から設計を見直し最新性能に引き上げられます。 日産新型ノートの販売は、前モデルの販売を2020年8月に停止、新世代モデルは2020年10月の発売が予定されています。 パワートレインに改良した「e-POWER」ハイブリッドを設定• 内外装に新世代の日産ブランドデザインを採用• 電動パーキングブレーキ、オートブレーキホールド機能を標準装備• ボディサイズを拡大• リアは軽快な印象をプラスしながら、室内空間を重視することでボディタイプはスタンダードな5ドアハッチバックスタイルが維持されます。 ホイールベース:2600mm• これにより室内空間を拡大し、より快適な乗り心地がつくられます。 新装備!日産新型ノートの内装(インテリア)デザイン 日産新型ノートの内装は、現行モデルで用意されていた多彩なデザインパターンを受け継ぎながら、より質感がアップされます。 装備には、電動パーキングブレーキ、オートブレーキホールド機能を標準装備し使い勝手を向上。 9kgm• 【ガソリン】 エンジン:直列3気筒1. 8kgm• トランスミッション:CVT or 6速MT• 駆動方式:FF or 4WD 日産新型ノートのパワートレインには、現行モデルのマイナーチェンジ時に追加され、一気に主力になった「e-POWER」の改良バージョンが搭載されます。 e-POWERは、エンジンを走行にも使用する他のハイブリッドシステムとは違い、1. 2Lの小型エンジンを発電専用とし電気モーターで走行。 アクセルを踏んだ瞬間から最大トルクを発生させ、クルマを軽快に走行させることができるようになっています。 新型ノートではシステムの制御システムを最適化するとともに車体設計から見直すことで、発電を行うエンジンのノイズが車内に侵入するのを低減し、さらなる静粛性を確保。 ガソリン車でもエンジンやCVTの改良により効率をアップしキビキビとした走りに仕上げ、同時に燃費も向上されます。 2Lガソリン:25. e-POWER:39. 現行モデルでは最高37. 2Lガソリン:23. 2Lガソリンスーパーチャージャー:26. e-POWER:37. 搭載されるプロパイロットは、「スカイライン」に採用されていた「プロパイロット2. 0」の搭載が車両価格が高額になることから見送られますが、システムを改良し検知精度を向上。 これにより長距離ドライブでは運転をクルマにまかせ、快適に過ごすこともできるようになります。 加えて、車両を上空からみるように360度が確認できるアラウンドビューモニターを採用。 高い安全性能が確保されます。 インテリジェントアラウンドビューモニター 移動物検知機能付• ヒルスタートアシスト• ハイビームアシスト• 踏み間違い衝突防止アシスト• インテリジェント・エマージェンシーブレーキ• ヒルスタートアシスト• オートブレーキホールド• 電動パーキングブレーキ• ハイビームアシスト• インテリジェントオートライトシステム• 踏み間違い衝突防止アシスト• インテリジェントエマージェンシブレーキ• インテリジェントLI 車線逸脱防止支援システム /LDW 車線逸脱警報• エマージェンシーストップシグナル• 145万円~250万円 日産新型ノートの価格は、安全システムを強化することにより上位モデルで10万円ほどのアップになるとみられています。 新型ノートでは、パワートレインの違い、純正系カスタムカーのオーテックやNISMOをラインナップすることで、さらなるユーザーにアピールされます。 2Lガソリン• S:1,399,680円• X:1,502,280円• X ブラックアロー:1,616,760円• MEDALIST X:1,634,040円• 2Lガソリンスーパーチャージャー• X DIG-S:1,745,280円• X DIG-S ブラックアロー:1,816,560円• MEDALIST:1,991,520円• 2Lガソリン+リアモーターアシスト• X FOUR:1,718,280円• X FOUR ブラックアロー:1,832,760円• X FOUR スマートセーフティエディション:1,833,840円• X FOUR スマートセーフティエディション ブラックアロー:1,905,120円• MEDALIST X FOUR:1,850,040円• MEDALIST X FOUR ブラックアロー:1,921,320円• MEDALIST X FOUR スマートセーフティエディション:1,936,440円• e-POWER S:1,901,880円• e-POWER X:1,965,600円• e-POWER X ブラックアロー:2,090,880円• e-POWER MEDALIST:2,329,560円• X シーギア:1,772,280円• X FOUR シーギア:1,988,280円• NISMO:2,100,600円• NISMO スポーツシート付車:2,154,600円• NISMO RECAROシート付車:2,424,600円• NISMO S:2,328,480円• NISMO S RECAROシート付車:2,598,480円• e-POWER NISMO:2,464,560円• モード・プレミア:1,696,680円• モード・プレミア DIG-S:1,939,680円• モード・プレミア FOUR:1,912,680円• e-POWER モード・プレミア:2,214,000円 日産新型ノートの発売日は? 日産新型ノートの発売日は、2020年10月が予定されています。 現行モデルは2020年8月にオーダーが停止されています。 日産ノートはe-POWERの追加により好調な販売を継続していますが、現行モデルは2012年9月に発売され7年目の販売を迎えていることから、人気の要素をアップデートすることでさらなる性能が追求されます。 車名のノートの由来は、英語で同じ表記の「音符」と「筆記帳」と掛け、「日常に溶け込み、使用者の生活の一部になって欲しい」という思いから採用されました。 世界的に販売が行われるブランドの主力モデルとされ、欧州では小型ミニバンに分類される車体サイズが確保されていることから、初代ではコンパクトカーでは排気量が大きい1. 5Lエンジンがエントリーグレードになっていました。 2012年に2代目として登場した現行モデルでは、プラットフォームから見直し70kg軽量化するのにあわせ、エンジンの排気量を1. 2Lに縮小。 上位グレードとして1. 2Lスーパーチャージャーのパワートレインも用意され、エンジンをミラーサイクル化し電磁クラッチを持つスーパーチャージャーにより補助することで、1. 2L自然吸気エンジン以上の出力と燃費が実現されました。 2016年のマイナーチェンジでは、1. 2Lエンジンを発電機として使用し、電気モーターでのみ走行する「e-POWER」ハイブリッドを追加設定したことで、販売台数を大幅にアップ。 スポーツ性能を伸ばしたノートニスモや、クロスオーバースタイルのノートCギアなど、ユーザーニーズにこたえた多彩なモデルラインナップも人気要素になっています。 新型日産ノートについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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