キンプリ sixtones 人気。 スノーマンを滝沢秀明ゴリ押し、冠番組決定でストーンズやキンプリファンから怒りの声…同時デビューも扱いに差あり?

sixtonesが売れないと言われる理由は?人気がなくて問題児が多いの?

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この番組は、生放送ラジオ『ジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』内に設けられているが、7月16日放送の『レコメン!』にSixTONESの田中樹がゲストで出演した。 番組中、「SixTONESの田中樹くんが聞いてるんでしょ? スタジオで。 樹くーん、こんばんはー」と声をかけた永瀬。 外出自粛期間中、田中と連絡を取ろうとしたところ、LINEから田中が消えていたため直接「何してんすか?」と電話をかけていたそう。 「樹くん(LINEに)いないんすけど」と確認したところ、「そうなの、消したの。 誰かから連絡先聞いといて」と言われただけで、すぐに電話を切られてしまったんだとか。 永瀬は田中と、寿司や鍋など3回くらい食事へ行ったことがあるものの、最近は全く行けていない様子。 そのため、「じゅったんとご飯に行きたいの。 久しぶりに」と本当は食事に誘いたかったと言いながら、電話での田中のつれない反応に「誰かって誰!? つながってる人がわからんから」と困惑のよう。 いまだにLINEの連絡先がわからないそうで、「誰から聞けばいいんやろうっていう状態やから……どうしたらいいですか? 樹くん」と、ラジオを通して問いかけたのだった。 さらには、「僕ね、毎週頑張ってこうやってしゃべってるんで、樹くん。 もしなんか感想があれば会ったときに聞かせてください」と、メッセージも送っていた。 一方、左利きのリスナーからの「左利きでも右利き用のものをうまく対処できる方法を教えてほしいです。 また廉くんも左利きで困ったこと、逆にうれしかったことがあれば教えてください」というメールを紹介すると、「困ったことのほうがパッと出てくる」と永瀬。 「優しくないの、左利きに。 世の中って」と日常生活でも困ることが多いという。 しかし、スポーツに関しては「慣れるしかない」と助言。 永瀬は『ZIP!』(日本テレビ系)内の「MEDAL RUSH」でさまざまなスポーツに挑戦しており、ほとんどが右利き用とのことだが「むしろ俺は、ここで右を覚えとくことによって『2つ武器ができるんじゃないかな』っている考え方をしながらやってる」と告白。 そして、「不利かもしれんけど……そこを右も左も使えるっていう長所で変えるスタイルでやってる」と明かしていた。 番組終了後、放送を聞いていた田中は、「どうしたらいいですか?」とLINEの入手方法に困っていた永瀬について、「いくらでも手段はありますよね? メンバーの岸優太とかは知ってますし……。 なんか嫌ですよね? 廉のちょっと、ヘラヘラした感じ。 『どうすればいいんですかぁ?』みたいな、なんか口だけ感。 聞きたいなら、もっとガッときてほしい」とチクリ。 とはいえ、「まぁちょっと落ち着いたらね、あらためて連絡先交換して、ご飯に行けたらな」と応えていた。

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Snow Man、ミリオン達成も“キンプリより格下”扱い! それでも「2~3年後に逆転」の可能性|日刊サイゾー

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ストーンズとスノーマンはどっちが人気なの? 同時デビューを銘打った以上、今後この両グループは比較され続ける運命にあるのではないかと感じます。 いくつかの観点で考察していきます。 デビューCD売上を比較(わずかにSixTONESが上の模様) 2020年1月22日からは上記MVでも公開されている、両グループのデビュー曲• Imitation Rain(SixTONES)• (Snow Man) が発売開始になります。 実際の売れ行きの情報に関しては、1月22日の速報ベースですが、 合算で70万枚を突破したとの情報が入ってきています。 』が476,109枚• SixTONESがわずかにリードしていますが、 ほぼ互角の売上と言ってもいいかもしれません。 これはツイート数となってSNS上に定量的数値が出てくれるので非常に分かりやすいです。 こんなおめでたい時にこんなこと言ってはいけないんだろうなって思うんだけど 興奮がようやく落ち着いてきたので ずっとトレンドに「デビュー」「SixTONES」「SnowMan」って入ってるんだけど tweet数の差がすごいんよね現在で35万と16万。 倍とまでは言わないけど今後の人気と売上に影響でそう — しか。 SixTONES:35万ツイート SnowMan:16万ツイート ストーンズがスノーマンのツイート数の2倍以上となっています。 デビュー時にツイートするのはグループ名をデビュー前から知っているファンの人達でしょうから、これがジュニア時代のファンの比率といっても過言ではないでしょう。 発表の後のツイッタートレンドはジャニーズ一色となっていましたね。 ただ冷静に客観視すると、SnowManの16万ツイートも十分すごいです。 それぞれのデビュー曲のMVが公開されていて、再生数は拮抗しています。 (2020年1月現在) しかしチャンネル登録者数には大きな開きが出ています。 SixTONES チャンネル登録者数 41. 1万人 Snow Man チャンネル登録者数 24. 7万人 (2020年1月現在) Youtubeではチャンネル登録者数は人気を示す1つの指標ですから、Youtube戦略ではストーンズは一歩抜きん出ていると言ってよさそうです。 ファンクラブ会員数を比較 両グループともにファンクラブが開設されており、その人数も見てみました。 SixTONESファンクラブ・・・19万人 Snow Manファンクラブ・・・14万人 (2020年1月現在) Youtubeチャンネルと同様に、ファンクラブの会員数も現時点ではSixTONESの方が多いようです。 また、初動がキンプリに比べても負けていなかったとの声もあります。 ファンクラブ会員数、 キンプリが25時間後に6. 5万 ストーンズが26時間後に6. 6万 えっ、これストーンズ本当にすごくない?? — ゆき yukistones 比較うんぬんを抜きにしても、好調のデビューと言えそうですね。 SNSでのファンの声 SNSでのファンの声も調べてみましたが、 ストーンズの人気がすごいという趣旨のツイートが多いように見受けられました。 正直いくら先輩とはいえ人気においてSixTONESに大きな遅れをとってたのは事実で、それをたった半年で同時デビューまでもっていった滝沢社長は本当に出来る人だしこれぞ信頼と実績だなと思った。 今すのだけデビューさせたら、絶対反感くらうもんね。 そりゃ普通に人気考えたら、スト差し置いてデビューできないもんね! — 横尾担 5OIb3b9ZHLvPNMR 元々ストーンズの人気が高かったために次のデビューの最有力と言われていたようですが、スノーマンの方が年長メンバーが多いため、次スノーマンがデビューできないとスノーマンデビューの可能性が低くなる。 こういった声が多かったようです。 しかし蓋を開けてみれば2組同時デビューだったわけですから、この異例のデビューにホッとしたファンも多かったようです。 まとめ:全体的に見てストーンズ人気が高い まとめると• デビュー時のツイッターのツイート数はストーンズの方が多かった• ダンス動画の動画再生数は同じくらいに見えるが、ストーンズのJAPONICA STYLEの再生数は抜きん出ている• ファンの声ではJr時代からストーンズの方が人気があるとされていた でした。 ただ、あくまで現時点での調査です。 これから両グループ競い合って人気を高めあって行って欲しいですね。 最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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2020最新SixTONES(ストーンズ)メンバー人気順&ファンの声まとめ

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グループとしての完成度の高さは 歴代ジャニーズ の中でも群を抜いている。 さらに評価すべきなのはルックスだけでなく、 Jr. 時代より培ってきたパフォーマンス能力の高さ にも定評があり、ステージ上で繰り広げられるパ フォーマンスのレベルの高さはハイクオリティ。 そしてキンプリとタメを張る存在として知られる クール&ワイルド集団SixTONES。 メンバー1人ひとりのキャラクター性が強く か つ てのKAT-TUNを彷彿とさせるグループとしても注 目が集まっている。 デビュー日に彼らが表紙を飾った雑誌「an-an」 は売れに売れまくって異例の重版になった逸話も あるほどグループとしての人気は高い。 現ジャニーズ情勢においてキンプリ人気は圧倒的 であり令和のイチ時代を築き上げる存在と言って も過言ではないだろう。 アーティスト路線を駆け抜ける実力派!SixTONES! 10年を超える下積みを経てのデビューというこ ともありアイドルというよりアーティストの風格 を漂わせる実力派集団。 最近では、デビュー前にYouTubeにて投稿された 『JAPONIKA STYLE』のMVが総再生数2000 万回を越える快挙を成し遂げ多くのファンたちを 沸かせた。 現在はドラマ、バラエティなど各方面での活躍が めざましく個々での知名度獲得に奮闘中。 ・一般視聴者はパフォーマンス面にあまり注目がいかない。 ・新たな王道アイドルの台頭により人気低迷の恐れあり。 現在のキンプリ人気は確かに圧倒的なものへと 仕上がっているが、Sexy ZoneやHey! Say! JUMP 同様に男性人気を取り込むのはむずかしい。 現在の彼らの人気を大きく支えているのは 圧倒的 ジャ ニオタ 層の支持あってのものでキンプリ自体 元々ジャニオタ向けに特化されたグループだった と言っても過言ではない。 加えて恐れる事態となるのは 新たな王道アイドル の台頭であり、キンプリメンバーたちよりも若い HiHi Jets・美少年などのデビュー候補生たちも後 ろに控えている現状いつ人気が奪われてもおかし くない状況下にある。 そのことを念頭に置いた上で 年齢に合った路線の シフトは今後彼らに課せられるであろう課題の1 つになってくるはずだ。 『SixTONES』 ・ アーティスト化に伴うアイドル性の低下。 ・キーパーソンとなるメンバーの不在 ・メンバー間の個性が均一 京本大我や松村北斗のようにカリスマ性にあふれ たメンバーはいるのだが、佐藤勝利、平野紫耀の ような グループの顔となるメンバーの不在が多少 悔やまれるところでもある。 その役割をジェシーと京本のメインボーカルで担 っている面もあるが一般層に受け入れてもらえる かは現段階においては未知数。 他4人の個性も均一化を保ったままで今後の活躍 次第で活躍の場も広がってくるはずだ。 最近ではSixTONES自体 アーティスト化の進行 が 顕著な状況で、ジャニーズファンの大部分を占め る若い世代へのアーティスト路線浸透は実現され ていくのかも見物。 デビュー曲 『Imitation Rain』も当初は賛否両論 分かれる声が大きく、 ジャニーズにアーティスト 性を求める人の数が多いのかも今後の活躍次第で 定かになってくるはずだ。 関連記事.

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