日本郵便 レターパック。 レターパック 信書も荷物も大丈夫!

【レターパックの送り方】正しい出し方とかかる送料を紹介|コンビニから発送も可能!

日本郵便 レターパック

実際に郵便配達員の方に聞いてみたところ、レターパックプラスは局に到着するとすぐに配達を始める郵便物であるということでした。 そのため レターパックプラスなら速達と同じ扱いと言えそうです。 なおレターパックライトの場合は基本的に普通郵便と同じ扱いになるそうです。 不在の場合は遅くなるので注意 レターパックプラスは郵便受け投函はせず、 必ず対面渡しとなります。 そのため相手の方が 不在の場合は持ち帰ることになるので、郵便受け投函の配送サービスより遅くなることがあります。 不在の場合は再配達はせず、受取人からの再配達依頼がないと配達されることはありません。 (保管期間は7日間) そのため急ぎで相手に渡す必要がある場合は、相手の方に発送した旨を伝えたり、不在なら持ち帰りになることを伝えておくことが大切です。 翌日届けるにはいつ出せばいい? レターパックプラス・ライトを翌日に届けるにはいつ出せばいいのでしょうか。 郵便局のホームページでは お届け日数を調べるページがあります。 ただ到着時間の保証はサービスにはありません。 郵便ポスト回収時間は何時? 郵便ポストの回収時間(取集時刻)は郵便ポストに時間が書いてあると思いますが、それぞれの場所で異なっています。 お住まいの周囲にはいくつも郵便ポストがあると思うので、それぞれの回収時間を把握するのは大変です。 そんなときは、 郵便ポストの設置場所と回収時間が検索できる便利なサイト「ポストマップ」が便利です。 郵便ポストのアイコンをクリックすると回収時間が表示されるので、ひと目で時間を把握することができます。 ただ郵便ポストは別の場所に移設されたり撤去されることがあるので、 この地図が最新情報でないこともあります。 コメント欄には一般人からの最新情報が書かれることがあるので、コメント欄も参考にしてみてください。 レターパックプラスなら重さは4kgまで可能なので、かなり安く送れることになります。 レターパックライトでも4kgまで可能なので、急ぎでなければこちらもお得になります。 送料は定形外郵便より少し安くなっています。 ゆうメールは重さ1kgまでの制限がありますが、仮に900gの重さで送ると送料は350円となります。 レターパックプラスの体験談 我が社の値段設定の妙ですね。 ちなみに上役もあまりわかってませんが 速達=〒料金+280円 簡易書留=〒料金+310円。 ・・・内部の人間なら分かりますが 簡易書留のほうがいいですね。 速達かつ簡易書留で送ろうとしたら「レターパックプラス」の方が安いですよと勧められた。 ずっと、入るだけ詰め込めるサービスとしか認識していなかったので、先の2つの機能まで有るとは知らなかった。 今後はコレ使おう。 何より郵便局まで出向かなくて良いのが便利。 — Sightow Sightow 書留は中身の金額補償があるのでメリットがあります。 レターパックには書留はつけられない欠点がありますが、ポスト投函と速達扱いなら魅力を感じる人は多いです。 レターパックプラスで本などを送ると、送り先が不在の場合、原則、宅配ボックスには入れてくれないので、忙しい相手に再配達依頼などの迷惑をかけてしまったケースが何度もあった。 だからもう、レターパックライトしか使いたくないけど、ライトは厚みに制限がある。 不便! — 神崎朗子 Akiko Kanzaki jasminemay22 レターパックプラスの対面渡しは、届く側には迷惑になることもあります。 相手の方の都合も考慮して利用するのがよさそうですね。 まとめ• レターパックプラスは速達並み• たいていは前日に出せば翌日に届く• レターパックライトは普通郵便のスピード• レターパックプラスでも配送補償はない 関連記事.

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レターパック 追跡【番号・ライト・プラス・お問い合わせ・郵便局・確認】

日本郵便 レターパック

レターパックで現金を送ることはできません。 一部の郵便ポストには入りません。 「レターパックプラス」、「レターパックライト」は、平成24年5月下旬以降、各郵便窓口、郵便切手類販売所において、「レターパック500」、「レターパック350」の在庫がなくなり次第、順次販売いたします。 すでにお買い求めいただいた「レターパック500」、「レターパック350」は、引き続きご利用いただけます。 「レターパック500」、「レターパック350」と「レターパックプラス」、「レターパックライト」の交換には手数料が必要です。 あらかじめご了承ください。 「エクスパック500」は、平成22年3月31日(水)をもちまして販売を終了いたしました。 なお、お手持ちの「エクスパック500」は、引き続きご利用いただけます。 「エクスパック500」と「レターパックプラス」、「レターパックライト」の交換はできません。 あらかじめご了承ください。

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レターパック 追跡【番号・ライト・プラス・お問い合わせ・郵便局・確認】

日本郵便 レターパック

5月16日、日本郵便のサービス「レターパックプラス」の郵便物がボロボロの状態で郵便受けに入っていたとするツイートが話題になりました。 レターパックプラスの利用条件には「万一配送途中に事故があった場合でも、損害賠償は行いません」と記載があり、今回のケースでもツイート投稿者に補償は行われませんでした。 一方で同サービスは宅配便のように郵便物を手渡しすることを売りとしており、説明文にも「対面でお届けし、受領印または署名をいただきます」と記載があります。 雨に濡れ、破損した状態で郵便受けに入っていたレターパックプラスの郵便物。 受取人であったツイート投稿者は郵便局に問い合わせましたが、損害賠償は行われませんでした。 ツイート投稿者によれば、地区の郵便局も配達員の過失は認めており「配達員には指導するし、懲戒処分を受けてもらう」と説明は受けたものの、それでも賠償はできないの一点張りだったといいます。 本件について日本郵便にコメントを求めたところ、以下のような回答を得られました。 「レターパックプラスは、受領印をいただき、直接受取人様にお渡しするサービスです」 「この度、不適正なお取扱いしたことで、お客様に多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 取り扱った郵便局の対応・事実関係を詳細に確認の上、受取人様に対して誠実・丁寧に対応させていただくとともに、こうしたことが発生することのないよう、社員指導を徹底してまいります」 また「受領印を頂かずに郵便受けに投函することは誤った取扱いです」と述べ、社内で事実確認を行ったうえで改めて対応を検討するとしています。 「今回の事案については、(1)本来、受領印を頂き、直接受取人様にお渡しするレターパックプラスを、受領印を頂かずに郵便受けに投函したこと、(2)当該レターパックを雨に濡らしてしまい、投函の際にき損するなど、弊社の配達担当者の取扱いが不適正でした」 「レターパックプラスは、一般的に、損害賠償の対象外のサービスです。 ただし、今回の事案については、本来的な取扱いを行わずにお客様に多大なご迷惑をおかけしていることから、当該局における対応・事実関係をよく確認の上、受取人様に対して誠実・丁寧に対応させていただきます」 ツイートは4万リツイート以上拡散され、同様の被害を報告するリプライも寄せられています。 投稿者は編集部の取材に「もし郵便局側の過失も保証しない場合、何をもってレターパックの質を保証しているのか」と疑問を呈しました。 ねとらぼ.

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