我々 だ イラスト 全員。 【wrwrd】半年前のイラストをリメイクしてみた【MAD】

我々だ詰【イラスト】

我々 だ イラスト 全員

感想を書こう! 携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります ニックネーム: 感想: - 続編ではリクエスト消化されるのかが気になります....。 それと、以前していたリクエストですが、無かったことにさせてもらって宜しいでしょうか。 理由としては、期間が長すぎたのと、心変わりです。 続編を作られるのでしたら、別のリクエストをしたいと思っています。 本当に有難うございました!! nosv. jpeg できるか不安ですが... 素敵な絵を描いてくださり有難うございます! 4月5日 12時 id: - とても気に入りました。 神絵ですね。

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我々だ詰【イラスト】

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感想を書こう! 携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります ニックネーム: 感想: - 続編ではリクエスト消化されるのかが気になります....。 それと、以前していたリクエストですが、無かったことにさせてもらって宜しいでしょうか。 理由としては、期間が長すぎたのと、心変わりです。 続編を作られるのでしたら、別のリクエストをしたいと思っています。 本当に有難うございました!! nosv. jpeg できるか不安ですが... 素敵な絵を描いてくださり有難うございます! 4月5日 12時 id: - とても気に入りました。 神絵ですね。

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#wrwrd #〇〇の主役は我々だ! 【全員殺せばええんやろ!(ヤケクソ)】

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・キャプション読んでクレメンス。 ・この世に存在する森羅万象すべての万物と関係ありません! ・うp主関東住み ・無断転載は禁止! ・全作not腐向け ・あとは界隈ルールでいこう! [newpage] em視点 ゾムさんと喧嘩した。 普段は何をされても許していたのだが、珍しく3徹目で気が立っていたのが悪かったのかもしれない。 〜数分前〜 zm『エミさん!』 em『うわっ!?ちょ、ゾムさん!?』 コーヒーを飲みながら書類仕事をしていたら、上からゾムさんが降ってきた。 それだけならいつものこと…だった。 衝撃で手から落ちたコーヒーが、やりかけの書類にぶちまけられる。 3徹して仕上げた書類は一瞬で提出不能になった。 zm『んふふ、コーヒーこぼす程とかめっちゃ驚いてるやんwww』 いつものことなので、悪びれる様子も全く無い。 ただ、本当に珍しく徹夜をして仕上げた書類だった。 …そのため、怒りを抑えきれなかったのだ。 em『ゾムさん…これ3日徹夜で終わらせたやつなんですけど!?』 思わず怒鳴る。 それですら目の前の彼は動じなかった。 zm『エミさんが怒った〜wwwそんな怒るとハゲるで?』 いつもなら、『大きなお世話です!』なんて返していただろう。 でも今回は、そんなネタにツッコむ余裕もなかった。 『…そうですか。 ゾムさんはそういう人ですよね。 』 どこかで聞いたようなセリフをこぼし、立ち上がる。 そのまま書庫を出て、少し乱暴に扉を閉めた。 いつもなら追いかけてくるゾムさんが動かないことに気づかずに。 [newpage] zm視点 zm『…やらかしたわ。 』 先程のエミさんの表情。 なんだかんだ不憫な役回りになりつつも、なんだかんだ優しい彼は本気で怒ることはなかった。 …それなのに、怒らせてしまったのだ。 zm『うっわどうしよ…顔見れへんやん…』 結局そのあと数日間、彼とは会話をしなかった。 [newpage] em視点 em『やらかしたぁ…』 gr『どうしたんだ?』 em『書類してたらコーヒーこぼされて、3徹だったからブチ切れてしまって…あれから目も合わせてくれないし…』 gr『なんかトン氏みたいだな。 』 tn『おぉん?理由によっては蹄でどつくぞ。 』 gr『お前もよく堕天状態の時に俺が怒らせるとキレるだろ。 んで、自己嫌悪に陥りながらすごい勢いで謝ってくるとこまでテンプレな。 tn『んーなんかこう、ワイが暴れまわって戻ってくるとすごい満足そうにしてるんよ。 それでなんか、素直になれるというか…』 gr『鮮やかな戦いを見るのは戦闘狂の楽しみだからな。 ゾムも俺に似たところがあるし、いいんじゃないか?』 tn『ちょうどここにグルさんが火種を落とした国が…』 gr『あれはあちらが悪いゾ。 』 なるほど…自分が戦争で大活躍をすれば、彼は機嫌を直してくれるだろうか。 gr『そういうことなら、ここの戦線はお前とゾムに任せたゾ。 』 tn『なんで開戦確定やねん。 』 gr『宣戦布告したから。 』 tn『はぁぁぁ!?聞いてへんのやけど!?』 em『はは…w まぁ、頑張ってみます。 』 tn『おん、よろしく頼むで。 』 一礼をして、部屋を出る。 作戦開始は3日後。 久しぶりに新しい手榴弾でも開発しようか。 …にしても、あそこの二人は本当に仲がいいな。 [newpage] zm視点 戦争当日。 俺はあらかじめ言われていた戦線に赴いていた。 zm『一人でここやるん?』 gr『ああ、ゾムなら出来るだろう。 』 先日の会話を思い出す。 いつも割と万全の策を取るグルっペンには珍しいな、なんて思った。 zm『…結局、仲直りできんかったな。 』 ふと思い浮かぶのは、ここの所まともに会話をしていないエミさんの顔。 気まずくて謝れていないまま、戦争が始まってしまった。 「隊長!!!」 zm『…え?』 囲まれていた。 普段ならこんなガバ絶対やらないのに。 zm『っ、やば…』 さすがにこの量は無理だ。 というかそもそも、後ろから襲えない状態で大人数を相手にするのは得意ではない。 ーーーこんな状況を打破できるのは、計算力の高い爆弾魔だけだ。 なす術なく唇を噛んだ、その時だった。 「なっ…!?」 爆音。 視界を覆う土煙とともに、敵兵が一掃される。 em『もう、もう全員殺せばええんやろ!!!』 どこかヤケクソになったようなセリフ。 これは、こないだ内ゲバにてフレンドリーファイヤをした時にも聞いたことがあった。 思えば、あれが彼とした最後の内ゲバやったな。 周囲を囲んでいた敵兵が、次々と響く爆音に吹き飛ばされる。 気づくと、俺の周りにいた敵は全滅していた。 zm『ふ、んふふ…!くはははは!!! 愉快やなぁエミさん!!!』 em『それは良かった!こないだはすいませんでした!!許してもらえませんか!』 zm『え!?悪いのどう考えても俺やん!こっちこそごめんなさい!』 em『ええよ!はい、仲直りな!』 zm『せやなぁ!このまま隣の戦線突破するで、エミさん!!』 em『はい!』 清々しいほどの笑顔を浮かべたエミさんと共に、戦場を駆け抜けた。 [newpage] em視点 珍しく戦場に飛び出した私は、木陰から銃で敵を殺そうと試みた…のだけど。 「そこの木に一人いるぞ!!」 よく考えたら、こんなガバガバエイムで当たるはずもない。 隠密に行こうとしたのに…! em『もう、もう全員殺せばええんやろ!!!』 叫んで、最新型の手榴弾を投げつけた。 場所バレした以上、隠密は狙えない。 なら、全員ふっ飛ばすしかないでしょう。 そっちの方がゾムさん喜んでくれるかもやしな。 手榴弾ですべての敵を爆散させたあと、ゾムさんに大声で謝る。 彼は目を見開き、自分も謝った後で愉快そうに笑った。 マジで仲直りできたやん。 毒素組つよ…。 そのまま、一つ隣の戦線まで壊滅させてやった。 私も、ゾムさんも、何かがキレたように終始高笑いをキメていた。 [newpage] zm視点 こないだの一件も無事仲直りでき、俺はまたエミさんのところに向かっていた。 zm『エーミさんっ!!』 em『うわぁぁぁ!?』 エミさんの手にあったコーヒーがこぼれ、書類に滲む。 あ、やばい、またやらかした…? em『もー!いい加減にしてくださいよ!』 zm『すまんすまんwでも、あんまキレるとハゲるで?』 em『大きなお世話です!!』 zm『…!ふ、んふふ!それでこそエミさんやな!』 em『いい話風にまとめようとしないでください!』 そう怒鳴った彼の声は、こないだよりずっと柔らかくて。 俺は酷く安心した。 tn『こらぁ内ゲバすなぁ!!なんでエミさんまで混じってんねん!!!』 ーーend. 一回書いたらはまっちゃった的な? リクありがとうございました!ご希望に添えたかは分かりませんが…w では〜.

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