篠塚 康介 ブログ。 なぜエリートサラリーマンが日本一の風俗ブロガーJOJOになったのか?「旅」と「エロ」と「人生」が交差した彼方

風俗ルポ執筆で呼び出し食らった早大生 大学の意外な反応

篠塚 康介 ブログ

当プロジェクトをご覧になって頂き、ありがとうございます。 今回のプロジェクトは、ベーシックインカム受給者1人目のドキュメンタリー映像の制作費用を集めるため、そしてベーシックインカムシネマズの活動を広く知って頂くためのプロジェクトです。 まず最初に"ベーシックインカムシネマズ"というサービスについて説明させてください。 具体的には公募で選出した一般の方に、1年間毎月20万円のベーシックインカムを支給し、ドキュメンタリー映像を配信しています。 ベーシックインカムのメリットとしては、貧困対策、労働環境の改善、社会保障制度の簡素化とコスト削減、少子化対策、自身が望む時間の使い方ができるようになるなどが挙げられ、デメリットには個人への責任負担が増大、労働意欲の低下、経済競争力の低下、財源の確保などが挙げられます。 そして、 これまでにベーシックインカムシネマズでは1人目のベーシックインカム受給者を公開してきました。 1人目のベーシックインカム受給者である篠塚康介さんは 毎月20万円のベーシックインカムを片手に、バイトを辞めて学生でもなく、社会人でもない自由な時間を過ごす姿は、日本経済新聞さんやAbema TVさんで取り上げられ、田端信太朗さんの「タバラジ」に出演するなど話題になり、篠塚さん自身もベーシックインカムが支給されてからは 「以前よりも経済的な懸念から解放され、毎日がよりクリエイティブで健全になった」と語っています。 しかし、 2014年冬の全国高校サッカー選手権で自分のPK献上により、チームは初戦で敗退しました。 翌日のメディアには 後半28分の悪魔と記載され、ひどく傷つきました。 今まで期待してくれていた友人たちからは、相手にされなくなり、自分は孤独感を強く感じました。 それ以来、自分はうまくいかない限り、つまり自分に付加価値がない限り、誰からも相手にされないのだと気付いたのです。 それ以来、見返りがあるかないかだけで 見てみぬふりをする人が好きではなくなりました。 そして、サッカーから完全に身を引く決断をした僕は高校を卒業して、18歳~21歳の3年間 配達業で仕事をしながら生活をしていました。 当時の自分の生活は、 朝7時に仕事場につき、夜の22時まで残業を行い、家に帰ればお風呂に入り、ご飯を食べ、そのまま寝るという生活をしていました。 唯一ある週に1度の休みでさえ、また明日から過酷な仕事が待ち受けていることしか頭になく、本来やってみたいことをする気力さえもでてこない、毎日を生活することだけに必死だった自分は、このまま誰とも関わることなく、孤独なまま一生を過ごしていくのだろうなと思いながら、次の日のアラームをセットしていました。 ただ、そんな状況でも1日に1回はこう強く思っていました。 「この現状を打開する方法は本当にないのか?このままでは知らない間に時間がたち、生きている意味など全く感じられない。 またこのような状況で生活をしているのは僕だけではないはず。 自分もその人たちと同じ状況であるからこそ、社会をよりよくするアイデアを実現させることができるのではないか」と。 経済的な懸念とともに、満足度の低い生活をしている人はたくさんいる。 やりたいこともできない、十分に睡眠もとれない、家族との時間もない。 だったら、経済的な懸念を解放することで社会を変えるサービスを創ろうと考え、ベーシックインカムという制度を知るようになったのです。 そこからどのように ベーシックインカムによって新しいセーフティーネットをつくり、 さまざまな面で社会の進歩に貢献するシステムを構築できるのか考えるようになり、経済的な懸念に悩む人たちのために毎月20万円のベーシックインカムを支給し、今いる状況から一歩抜け出せるようにしたいと考え、ベーシックインカムシネマズのアイデアを思いついたのです。 具体的には動画配信サービスであるベーシックインカムシネマズ内に多くドキュメンタリー番組を保有し、月額制に移行して加入者を増やすことで 、より多くの人にベーシックインカムを支給していきたいと考えています。 だからこそ、使命に共感してくださる方たちの支援によって、まずはより多くのドキュメンタリー映像を配信していくための制作費用を集めたいと考えています。 幸運なことにベーシックインカム受給者の一人目に選んでいただきました。 まず篠塚康介とは何者なのかというのを紹介しようと思います。 東京大学に落ちた僕は早稲田に入学し、普通の大学生と変わらない生活を送っていました。 つまりサークルに入って適当に飲み会をして適当に授業をサボってアルバイトで稼いだお金でピンサロに行く日々を送っていました。 なんとなく楽しい日々を送っていましたが、それは少し退屈なものでもありました。 童貞を卒業しようとして12万円失ったあの日、僕は強くなることを決めた 忘れもしません、2018年6月8日金曜日。 僕がどん底に落ちた日です。 僕はついに童貞を卒業しようと決意し、いつもピンクサロンでお世話になっていた池袋に向かいました。 そこで僕はキャッチのお兄さんにAV女優のみうらさくらさんとヤレると騙されて、最終的には12万円ぼったくられました。 アメジストホテルで僕はずっとさくらさんを待っていましたが、現れたのは中国人のおばさんでした。 そうして僕は義務教育の失敗作となったのです。 僕はあの夜悔しくてたまりませんでした。。 自分が情けなくてどうしようもありませんでした。 翌日、オブラートに包み親にぼったくられたことを話すと、「生きて帰ってきてくれただけでよかった」と言い親は僕に10万円をくれました。 その時僕は人生で一番泣きました。 (これ以来泣き顔を自撮りするという謎の習慣ができました) 思えば大学生活は流されてばかりでした。 小学生の頃から大学に入るまでずっと続けていたブログも気がついたら一切書くことがなくなり、僕はどんどん思考することと言語化することから逃げていました。 その結果僕はありえないキャッチに引っかかったのです。 そして決心しました。 僕は強くなると。 この生きにくい世の中をたくましく生きていくために僕は強くなるしかありませんでした。 それからは僕は生まれ変わったかのように必死に、本気に生きました。 何もかもを疑うようになり、今正しいとされているものが果たして本当に正しいのか、今間違っているものが果たして本当に間違っているのか全てを自分の頭で考え始めました。 もう一度ブログを書こうと決心した夏の一人旅 大学2年の夏休み、僕は大ザックを背負って一人旅に出ました。 特に目的地も決めず適当に日本のいたるところに行きました。 そしていろんなところを一人で歩き、夜は安いゲストハウスに泊まりいろんな人と語りました。 一人旅の後半、僕は地元の流山に帰りヒッチハイクで陸前高田に向かいました。 そしてたこ焼きパーティーを手伝うことになったのですが、そこで石巻の元気な子供達とババ抜きをして罰ゲームで僕は陸前高田の奇跡の一本松から流山まで歩いて帰ることになりました。 朝も昼も夜も関係なく歩ける時に僕はひたすらに歩きました。 途中でSNSも全て消し、僕はずっと自己対話を繰り広げました。 俺はどうなりたいんだろう、俺はどうすればいいんだろう…… そして決めました。 僕の強くなる物語を書くと。 当時サンボマスターをずっと聞きながら歩いていた僕はブログのタイトルを「できっこないをやらなくちゃ」にしました。 自分が今まで挑戦しなかったことに日々挑戦していけば僕は強くなれるだろう、そう思いました。 そして無事地元まで440キロ歩ききった僕はブログを始め、よりたくさんのことに挑戦するようになります。 くだらないことを本気でやる楽しさを知る ブログのネタを作るためになんでも思いついたアイデアをすぐ実行しました。 夜中の高尾山を登ってみたり、 バナナのコスプレをして大学のキャンパスでバナナを配ったり、 牛乳で飲み会をやったりしました。 バカに付き合ってくれるバカな友人がたくさんできました。 そんなバカに支えられて僕はだんだん他人の目を気にしないで自分の生き方ができるようになっていきました。 12万円ぼったくられてから自分は1回死んだものだと思って生きることができるようになりました。 他の人の視線を気にして生きるのをやめ、本気で生きるようになったのです。 風俗ブログを書くことになった那覇の最安デリヘル「人妻パラダイス」 今でこそ風俗ブロガーとしてたくさんの人に知ってもらえていますが実は風俗の記事を書き始めたのは割と最近のことです。 今年の一月、「寒いから暖かいところに行こう」というノリで沖縄に友人たちと行きました。 最安のデリヘルに行ってそれをブログに書こう!と行って友達と那覇の「人妻パラダイス」というホテル込みで8000円のデリヘルを利用しました。 最初はブログのネタとして風俗を書いたのですが、ここから自分でもおかしいくらいに風俗にはまっていきました。 そしてエロに没頭することになります。 自分がバイセクシャルであることに気がつく 二月の終わり台湾に行った時のことです。 遊園地からの帰りのバスで僕は台湾人に痴漢に遭いました。 そのときにふと、中学生の頃男友達と一緒にマスターベーションをしていたことを思い出しました。 初めてのマスターベーションは中学三年生の頃、友達の部屋で一つのアダルトビデオを見ながら五人でするというものでした。 中学生のころ僕は彼女がいましたが、男の子も好きでした。 いつもマスターベーションをするときは友達と一緒でした。 僕たちはそれが変だということに気がついていなかったのです。 高校に入ってそれを話すとドンびかれました。 それ以来僕は男性と一緒にマスターベーションをすることはなくなり、それを黒歴史として処理していました。 しかし台湾の痴漢で僕はやはり性的にはバイセクシャルなのだということに気が付きました。 エロと性の追求、それが僕の生きがい ブログでエロを発信しているうちに僕は本当に心の底からエロが好きだということに気がつきました。 どんなものを書くよりもエロを書いている時が楽しいのです。 どんなことを考えているよりエロのことを考えている時が楽しいのです。 心が生きるのです。 最初は半分ネタでやっていたエロに対して僕はだんだんと真剣になっていきました。 エロを追求するならAV男優になるしかない 風俗ブログを書いているだけではエロを追求できません。 僕は自分の身体で死ぬまでエロを追求したい、ならばそれを仕事にするしかない、そう思うようになりました。 それと同時にエロに悩んでいる人を救いたいと思うようになりました。 僕はたくさん性とエロに悩んできました。 僕がしみけんさんや森林原人さんのような影響力を持ったAV男優になることができれば、性に悩んでる人を救えます。 僕は言語化が得意です。 大好きなエロを自分自身が追求してそれを言語化していきたいのです。 特に母さんは中国の人で、日本にきてからは周りにばかにされたり、他の親ともなじめず相当苦労していました。 そんなときに僕のことをいつも生きがいと言っていました。。 小学生の頃から、さえない自分と仲良くしてくれる友人のこともすごく大切にしてくれた母親は僕にとって本当に大切な存在です。 自分のことを第一に考えてくれていた優しい母さんが大好きだし、そんな母さんを泣かせてまで、自分の好きなことを追求することは果たして本当に正しいのか悩んだ時期もありました。 でも、だからと言って自分がやりたいことも諦めきれませんでした。 やりたいことも見つからない退屈な人生から自分を救ってくれたのはエロでした。 エロを追求することが生きがいになり、僕は何としてもAV男優になりたくなってしまったのです。 エロが原動力になり、エロ以外ではまた流されてばかりだった昔の自分に戻ってしまうという恐怖があります。 あの12万ぼったくられた日から僕は生まれ変わって自分で人生を決めるようになりました。 そしてこれからも自分で人生を決めていきます。 時代とか環境とか周りとかそういうのは関係ないです。 全部自分次第です。 だから好きなことをしてもいいし、しなくてもいい。 人それぞれ幸せの価値が違うからこそ僕はブレたくないんです。 自分の意志を強く持って、努力して自分の道を切り開いて、自分の生き方を追求して自分の名前でAV男優になり、そして、最後には必ずどういった形であれ母さんを幸せにしたいんです。 そう、できっこないをやらなくちゃ。 ベーシックインカムは何に使っているの?使っていくの? さて実際に7月から僕は株式会社BasicIncome様から月20万円のベーシックインカムを支給していただいています。 毎月5日です。 毎月5日は興奮します。 ・AV男優になるための身体作り(筋トレ、食事管理など) ・エロ業界で働いている人の講演会の参加費 ・自分からどんどん会いたい人に会いに行くための交通費 (上はAV男優のトニー大木さん、下はAV監督のタイガー小堺さん) ・自分でエロのメディアを立ち上げるための費用 ・皮膚病の治療費用 ・歯のホワイトニング費用 ・整形費用 ・脱毛費用 また、ベーシックインカムのおかげで僕はバイトをやめて自分の時間を全て自分のやりたいことに使えるようになりました。 ベーシックインカムが支給されるまでは、僕は週五でバイトをしなければいけないほど経済的に困っていたので、やりたいことがあってもなかなか時間が取れず、このままなんとなくの日々を過ごしていくんだろうなと思っていました。 もしかしたら時間がないことを言い訳に僕は本当にやりたいことから逃げていただけかもしれません。 そんな時にベーシックインカムシネマズの企画を知り、僕は月20万もらえたら今を変えることができるかもしれない、そう思って急いで受給者に応募しました。 運よく選ばれたことで、僕は心の底から好きなことに挑戦し、そして好きなことに本気で向かい合うようになりました。 ベーシックインカムをもらってから間違いなく僕の人生はアクティブ、そしてクリエイティブになりました。 だから僕はベーシックインカム受給者がもっと増えて欲しいし、最終的にはベーシックインカムが日本に実現すればいいなと思っています。 令和時代に性革命と生革命を起こしたい 最近全裸監督が話題ですが、僕も村西さんのようにエロ業界に革命を起こしたいと思っています。 僕は令和のエロ事師を目指します。 ですが、僕が起こしたいのは性革命だけではありません。 「好きなことで生きていく」という言葉が流行っていますが、本当に心の底から好きなことで生きている人はなかなか少ないと思います。 一歩踏み出そうと思っても、親の目だったり、世間体だったりを気にしてなかなか本当に好きなことに挑戦できないという人は多いと思います。 僕は自ら心と体を裸にしてありのままをさらけ出して、本当に好きなことだけで生きていきたいと思っています。 そしてその姿が一人でも多くの人の背中を押せればいいなと思っています。 だから僕はそのために一年間ひたすら走り続けます。 どうか皆さんのご支援をお願いしたいです。 経済的な懸念とともに、満足度の低い生活をしている人はたくさんいると思います。 やりたいこともできない、十分に睡眠もとれない、家族との時間もない。 僕は そういった人たちのために毎月20万円のベーシックインカムを支給し、今いる状況から一歩抜け出せるようにしたいと考えています。 それは、 当時の自分のように見て見ぬふりをされ、苦しく悔しい思いをしてきたからこそ、民間ベーシックインカム制度を実現させるまで、諦めるつもりはありません。 ベーシックインカムによって経済的な懸念から解放され、個々人の生活の満足度を高められるまでやり続ける覚悟があります。 今回のプロジェクトの目的は、シーズン2のドキュメンタリー映像の制作費用 85万円 とCAMPFIRE手数料17%にかかる費用の捻出です。 毎月20万円のベーシックインカムが支給されれば、 経済的な懸念から解放され、過酷な労働環境で働き続けたり、生活苦から無理な残業をする必要がなく、 一日一日を暮らすプレッシャーがなくなり、人はもっとクリエイティブになり、 やりたいことに時間を使ったり、家族との時間が増えたりと、個々人の生活の満足度を高められると信じています。 これまで活動してきたベーシックインカムシネマズを、これからも長く、そして安定して運営できるように、より多くの方に知って頂き、支援をして頂きたいと思っています。 ベーシックインカムシネマズが目指すのは「民間ベーシックインカムを実現させ、経済的な懸念から解放し、誰にとっても気持ちのいい社会を創ること」です。 想いを持った方々と連携し、ベーシックインカムシネマズの活動をより多くの人に知ってもらい、関わっていって頂ければと思います。 ご支援のほど、よろしくお願い致します。 リターンについて ベーシックインカムシネマズを一緒に盛り上げる共犯者となって頂けるようなリターンを用意させて頂きました。 今回のプロジェクトの目的は、シーズン2のドキュメンタリー映像の制作費用 85万円 はもちろんのこと、ベーシックインカムシネマズの活動を知って頂き、そして協力して頂くためのプロジェクトです。 重ね重ねのお願いになりますが、このプロジェクトを通して民間ベーシックインカム制度を日本に実現させるために、どうかご支援のほど、よろしくお願いします。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 篠塚康介の個人的な感想を添えて、コンテンツのURL等をツイートします。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 」 「公共の場所で面会します。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 山を登って山頂に着いたらお酒を飲んで朝日が出るまで一緒に語り合いましょう。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 また企業様の商品レビューを記事にしてメディアに掲載させていただきます。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 」 「東京都内で開催します。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 」 「東京都内で開催します。 篠塚康介の個人的な感想を添えて、コンテンツのURL等を2回までツイートします。 篠塚康介の固定ツイートに1週間載せさせていただきます。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 支援者:1人 お届け予定:2019年12月 このプロジェクトは、All-or-Nothing方式です。 FAQ Q. 支払い方法は何がありますか? A. クレジットカードの決済はいつ行われますか? A. 「All-or-Nothing」では募集期間中に目標金額を達成した場合、「All-In」では目標金額の達成・未達成に関わらず、プロジェクトは成立となります。 募集期間内にプロジェクトが成立した場合のみ、支援金の決済が実行されます。 募集期間内にプロジェクトが成立しない場合は、支援金の決済は実行されません。 その場合はプロジェクトオーナーに支援金は支払われず、選択したリターンの発送(履行)もありません。 プロジェクトに関する質問はどうすればいいですか? A. プロジェクト内容に関するご質問やご意見は、プロジェクトオーナーへCAMPFIREのメッセージ機能をご利用ください。 間違って支援した場合はどうなりますか? A. 選択したリターンの変更・キャンセル・返金は一切受け付けておりません。 リターンの変更・キャンセル・返金については、各プロジェクトオーナーへ直接お問い合わせください。

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早稲田大学”公認”風俗ブロガー篠塚くん10000文字インタビュー|じーおくん|note

篠塚 康介 ブログ

来歴 [編集 ]• 西初石中学時代はソフトテニス部として汗を流し、また競技かるたにも精を出し、二年連続で千葉県代表に選抜された。 、卒業。 ちなみに高校受験では市進流山おおたかの森校に通い、東葛高校に落ちている。 高校では勉強漬けの日々を過ごし、開智高校の主席と目されながらも、東大文科三類の受験を失敗し、文学部に入学した。 現在は文学部中国文学専攻に在学中。 大学二年生の六月、童貞を卒業するために池袋のソープランドに行こうとしたが、その際にキャッチに12万円の詐欺被害に遭い、自殺しかけるも何とかメンタルを持ち直し、その夏に陸前高田から千葉県まで1人で440キロを歩き、ブログを書くことを決意した。 本人談曰く、そのとき「できっこないをやることで強い男になる」ことを決意した。 その後、所属サークルである山岳サークルと競技かるたサークルをすべてやめ、早稲田大学禁酒会を2018年11月に立ち上げた。 その後同会は2019年1月に解散をし、その後沖縄旅行の際、県内最安のデリバリーヘルスに行った。 沖縄での上記の体験を「人妻パラダイス」という記事を書いてみたところ、反響があり風俗というカテゴリーにおけるブログに自分は向いているのではないかと自覚した。 ちなみに彼のキャリアとしては、大学一年生ののころから、足繁く風俗店に通っていた。 2019年2月に台湾旅行の最中、現地のバスでゲイに痴漢され、自らがバイセクシャルなのではないかと自覚する。 その時、中学時代に友人の男子と一緒にマスターベーションをしていたことを思い出した。 その後、風俗ブログを執筆しているうちに本気で性について追及してみたくなり、性に追求するならばになるしかないと自覚する。 同時期にベーシックインカムを題材とした映画の企画に応募したところ、ベーシックインカムの受給者及び同映画の出演者に抜擢された。 現在は、「ベーシックインカムシネマズ」や7月にAVデビュー予定。 出演 [編集 ]• 現役W大生女装子 AVデビュー 中星ゆかり• 洸の部屋 XmasSpecial《Scene01》• 某有名若手ノンケAV男優が友達のノリでお互いの身体をちちくり合う• 男子大学生AV男優の卵がゲイ動画に初出演、男の技にイカされる 外部リンク [編集 ]• sinosukedesu -• 出典 [編集 ]•

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ついに話題の現役早稲田の風俗ブロガー、篠塚康介くんが初登場!!

篠塚 康介 ブログ

当プロジェクトをご覧になって頂き、ありがとうございます。 今回のプロジェクトは、ベーシックインカム受給者1人目のドキュメンタリー映像の制作費用を集めるため、そしてベーシックインカムシネマズの活動を広く知って頂くためのプロジェクトです。 まず最初に"ベーシックインカムシネマズ"というサービスについて説明させてください。 具体的には公募で選出した一般の方に、1年間毎月20万円のベーシックインカムを支給し、ドキュメンタリー映像を配信しています。 ベーシックインカムのメリットとしては、貧困対策、労働環境の改善、社会保障制度の簡素化とコスト削減、少子化対策、自身が望む時間の使い方ができるようになるなどが挙げられ、デメリットには個人への責任負担が増大、労働意欲の低下、経済競争力の低下、財源の確保などが挙げられます。 そして、 これまでにベーシックインカムシネマズでは1人目のベーシックインカム受給者を公開してきました。 1人目のベーシックインカム受給者である篠塚康介さんは 毎月20万円のベーシックインカムを片手に、バイトを辞めて学生でもなく、社会人でもない自由な時間を過ごす姿は、日本経済新聞さんやAbema TVさんで取り上げられ、田端信太朗さんの「タバラジ」に出演するなど話題になり、篠塚さん自身もベーシックインカムが支給されてからは 「以前よりも経済的な懸念から解放され、毎日がよりクリエイティブで健全になった」と語っています。 しかし、 2014年冬の全国高校サッカー選手権で自分のPK献上により、チームは初戦で敗退しました。 翌日のメディアには 後半28分の悪魔と記載され、ひどく傷つきました。 今まで期待してくれていた友人たちからは、相手にされなくなり、自分は孤独感を強く感じました。 それ以来、自分はうまくいかない限り、つまり自分に付加価値がない限り、誰からも相手にされないのだと気付いたのです。 それ以来、見返りがあるかないかだけで 見てみぬふりをする人が好きではなくなりました。 そして、サッカーから完全に身を引く決断をした僕は高校を卒業して、18歳~21歳の3年間 配達業で仕事をしながら生活をしていました。 当時の自分の生活は、 朝7時に仕事場につき、夜の22時まで残業を行い、家に帰ればお風呂に入り、ご飯を食べ、そのまま寝るという生活をしていました。 唯一ある週に1度の休みでさえ、また明日から過酷な仕事が待ち受けていることしか頭になく、本来やってみたいことをする気力さえもでてこない、毎日を生活することだけに必死だった自分は、このまま誰とも関わることなく、孤独なまま一生を過ごしていくのだろうなと思いながら、次の日のアラームをセットしていました。 ただ、そんな状況でも1日に1回はこう強く思っていました。 「この現状を打開する方法は本当にないのか?このままでは知らない間に時間がたち、生きている意味など全く感じられない。 またこのような状況で生活をしているのは僕だけではないはず。 自分もその人たちと同じ状況であるからこそ、社会をよりよくするアイデアを実現させることができるのではないか」と。 経済的な懸念とともに、満足度の低い生活をしている人はたくさんいる。 やりたいこともできない、十分に睡眠もとれない、家族との時間もない。 だったら、経済的な懸念を解放することで社会を変えるサービスを創ろうと考え、ベーシックインカムという制度を知るようになったのです。 そこからどのように ベーシックインカムによって新しいセーフティーネットをつくり、 さまざまな面で社会の進歩に貢献するシステムを構築できるのか考えるようになり、経済的な懸念に悩む人たちのために毎月20万円のベーシックインカムを支給し、今いる状況から一歩抜け出せるようにしたいと考え、ベーシックインカムシネマズのアイデアを思いついたのです。 具体的には動画配信サービスであるベーシックインカムシネマズ内に多くドキュメンタリー番組を保有し、月額制に移行して加入者を増やすことで 、より多くの人にベーシックインカムを支給していきたいと考えています。 だからこそ、使命に共感してくださる方たちの支援によって、まずはより多くのドキュメンタリー映像を配信していくための制作費用を集めたいと考えています。 幸運なことにベーシックインカム受給者の一人目に選んでいただきました。 まず篠塚康介とは何者なのかというのを紹介しようと思います。 東京大学に落ちた僕は早稲田に入学し、普通の大学生と変わらない生活を送っていました。 つまりサークルに入って適当に飲み会をして適当に授業をサボってアルバイトで稼いだお金でピンサロに行く日々を送っていました。 なんとなく楽しい日々を送っていましたが、それは少し退屈なものでもありました。 童貞を卒業しようとして12万円失ったあの日、僕は強くなることを決めた 忘れもしません、2018年6月8日金曜日。 僕がどん底に落ちた日です。 僕はついに童貞を卒業しようと決意し、いつもピンクサロンでお世話になっていた池袋に向かいました。 そこで僕はキャッチのお兄さんにAV女優のみうらさくらさんとヤレると騙されて、最終的には12万円ぼったくられました。 アメジストホテルで僕はずっとさくらさんを待っていましたが、現れたのは中国人のおばさんでした。 そうして僕は義務教育の失敗作となったのです。 僕はあの夜悔しくてたまりませんでした。。 自分が情けなくてどうしようもありませんでした。 翌日、オブラートに包み親にぼったくられたことを話すと、「生きて帰ってきてくれただけでよかった」と言い親は僕に10万円をくれました。 その時僕は人生で一番泣きました。 (これ以来泣き顔を自撮りするという謎の習慣ができました) 思えば大学生活は流されてばかりでした。 小学生の頃から大学に入るまでずっと続けていたブログも気がついたら一切書くことがなくなり、僕はどんどん思考することと言語化することから逃げていました。 その結果僕はありえないキャッチに引っかかったのです。 そして決心しました。 僕は強くなると。 この生きにくい世の中をたくましく生きていくために僕は強くなるしかありませんでした。 それからは僕は生まれ変わったかのように必死に、本気に生きました。 何もかもを疑うようになり、今正しいとされているものが果たして本当に正しいのか、今間違っているものが果たして本当に間違っているのか全てを自分の頭で考え始めました。 もう一度ブログを書こうと決心した夏の一人旅 大学2年の夏休み、僕は大ザックを背負って一人旅に出ました。 特に目的地も決めず適当に日本のいたるところに行きました。 そしていろんなところを一人で歩き、夜は安いゲストハウスに泊まりいろんな人と語りました。 一人旅の後半、僕は地元の流山に帰りヒッチハイクで陸前高田に向かいました。 そしてたこ焼きパーティーを手伝うことになったのですが、そこで石巻の元気な子供達とババ抜きをして罰ゲームで僕は陸前高田の奇跡の一本松から流山まで歩いて帰ることになりました。 朝も昼も夜も関係なく歩ける時に僕はひたすらに歩きました。 途中でSNSも全て消し、僕はずっと自己対話を繰り広げました。 俺はどうなりたいんだろう、俺はどうすればいいんだろう…… そして決めました。 僕の強くなる物語を書くと。 当時サンボマスターをずっと聞きながら歩いていた僕はブログのタイトルを「できっこないをやらなくちゃ」にしました。 自分が今まで挑戦しなかったことに日々挑戦していけば僕は強くなれるだろう、そう思いました。 そして無事地元まで440キロ歩ききった僕はブログを始め、よりたくさんのことに挑戦するようになります。 くだらないことを本気でやる楽しさを知る ブログのネタを作るためになんでも思いついたアイデアをすぐ実行しました。 夜中の高尾山を登ってみたり、 バナナのコスプレをして大学のキャンパスでバナナを配ったり、 牛乳で飲み会をやったりしました。 バカに付き合ってくれるバカな友人がたくさんできました。 そんなバカに支えられて僕はだんだん他人の目を気にしないで自分の生き方ができるようになっていきました。 12万円ぼったくられてから自分は1回死んだものだと思って生きることができるようになりました。 他の人の視線を気にして生きるのをやめ、本気で生きるようになったのです。 風俗ブログを書くことになった那覇の最安デリヘル「人妻パラダイス」 今でこそ風俗ブロガーとしてたくさんの人に知ってもらえていますが実は風俗の記事を書き始めたのは割と最近のことです。 今年の一月、「寒いから暖かいところに行こう」というノリで沖縄に友人たちと行きました。 最安のデリヘルに行ってそれをブログに書こう!と行って友達と那覇の「人妻パラダイス」というホテル込みで8000円のデリヘルを利用しました。 最初はブログのネタとして風俗を書いたのですが、ここから自分でもおかしいくらいに風俗にはまっていきました。 そしてエロに没頭することになります。 自分がバイセクシャルであることに気がつく 二月の終わり台湾に行った時のことです。 遊園地からの帰りのバスで僕は台湾人に痴漢に遭いました。 そのときにふと、中学生の頃男友達と一緒にマスターベーションをしていたことを思い出しました。 初めてのマスターベーションは中学三年生の頃、友達の部屋で一つのアダルトビデオを見ながら五人でするというものでした。 中学生のころ僕は彼女がいましたが、男の子も好きでした。 いつもマスターベーションをするときは友達と一緒でした。 僕たちはそれが変だということに気がついていなかったのです。 高校に入ってそれを話すとドンびかれました。 それ以来僕は男性と一緒にマスターベーションをすることはなくなり、それを黒歴史として処理していました。 しかし台湾の痴漢で僕はやはり性的にはバイセクシャルなのだということに気が付きました。 エロと性の追求、それが僕の生きがい ブログでエロを発信しているうちに僕は本当に心の底からエロが好きだということに気がつきました。 どんなものを書くよりもエロを書いている時が楽しいのです。 どんなことを考えているよりエロのことを考えている時が楽しいのです。 心が生きるのです。 最初は半分ネタでやっていたエロに対して僕はだんだんと真剣になっていきました。 エロを追求するならAV男優になるしかない 風俗ブログを書いているだけではエロを追求できません。 僕は自分の身体で死ぬまでエロを追求したい、ならばそれを仕事にするしかない、そう思うようになりました。 それと同時にエロに悩んでいる人を救いたいと思うようになりました。 僕はたくさん性とエロに悩んできました。 僕がしみけんさんや森林原人さんのような影響力を持ったAV男優になることができれば、性に悩んでる人を救えます。 僕は言語化が得意です。 大好きなエロを自分自身が追求してそれを言語化していきたいのです。 特に母さんは中国の人で、日本にきてからは周りにばかにされたり、他の親ともなじめず相当苦労していました。 そんなときに僕のことをいつも生きがいと言っていました。。 小学生の頃から、さえない自分と仲良くしてくれる友人のこともすごく大切にしてくれた母親は僕にとって本当に大切な存在です。 自分のことを第一に考えてくれていた優しい母さんが大好きだし、そんな母さんを泣かせてまで、自分の好きなことを追求することは果たして本当に正しいのか悩んだ時期もありました。 でも、だからと言って自分がやりたいことも諦めきれませんでした。 やりたいことも見つからない退屈な人生から自分を救ってくれたのはエロでした。 エロを追求することが生きがいになり、僕は何としてもAV男優になりたくなってしまったのです。 エロが原動力になり、エロ以外ではまた流されてばかりだった昔の自分に戻ってしまうという恐怖があります。 あの12万ぼったくられた日から僕は生まれ変わって自分で人生を決めるようになりました。 そしてこれからも自分で人生を決めていきます。 時代とか環境とか周りとかそういうのは関係ないです。 全部自分次第です。 だから好きなことをしてもいいし、しなくてもいい。 人それぞれ幸せの価値が違うからこそ僕はブレたくないんです。 自分の意志を強く持って、努力して自分の道を切り開いて、自分の生き方を追求して自分の名前でAV男優になり、そして、最後には必ずどういった形であれ母さんを幸せにしたいんです。 そう、できっこないをやらなくちゃ。 ベーシックインカムは何に使っているの?使っていくの? さて実際に7月から僕は株式会社BasicIncome様から月20万円のベーシックインカムを支給していただいています。 毎月5日です。 毎月5日は興奮します。 ・AV男優になるための身体作り(筋トレ、食事管理など) ・エロ業界で働いている人の講演会の参加費 ・自分からどんどん会いたい人に会いに行くための交通費 (上はAV男優のトニー大木さん、下はAV監督のタイガー小堺さん) ・自分でエロのメディアを立ち上げるための費用 ・皮膚病の治療費用 ・歯のホワイトニング費用 ・整形費用 ・脱毛費用 また、ベーシックインカムのおかげで僕はバイトをやめて自分の時間を全て自分のやりたいことに使えるようになりました。 ベーシックインカムが支給されるまでは、僕は週五でバイトをしなければいけないほど経済的に困っていたので、やりたいことがあってもなかなか時間が取れず、このままなんとなくの日々を過ごしていくんだろうなと思っていました。 もしかしたら時間がないことを言い訳に僕は本当にやりたいことから逃げていただけかもしれません。 そんな時にベーシックインカムシネマズの企画を知り、僕は月20万もらえたら今を変えることができるかもしれない、そう思って急いで受給者に応募しました。 運よく選ばれたことで、僕は心の底から好きなことに挑戦し、そして好きなことに本気で向かい合うようになりました。 ベーシックインカムをもらってから間違いなく僕の人生はアクティブ、そしてクリエイティブになりました。 だから僕はベーシックインカム受給者がもっと増えて欲しいし、最終的にはベーシックインカムが日本に実現すればいいなと思っています。 令和時代に性革命と生革命を起こしたい 最近全裸監督が話題ですが、僕も村西さんのようにエロ業界に革命を起こしたいと思っています。 僕は令和のエロ事師を目指します。 ですが、僕が起こしたいのは性革命だけではありません。 「好きなことで生きていく」という言葉が流行っていますが、本当に心の底から好きなことで生きている人はなかなか少ないと思います。 一歩踏み出そうと思っても、親の目だったり、世間体だったりを気にしてなかなか本当に好きなことに挑戦できないという人は多いと思います。 僕は自ら心と体を裸にしてありのままをさらけ出して、本当に好きなことだけで生きていきたいと思っています。 そしてその姿が一人でも多くの人の背中を押せればいいなと思っています。 だから僕はそのために一年間ひたすら走り続けます。 どうか皆さんのご支援をお願いしたいです。 経済的な懸念とともに、満足度の低い生活をしている人はたくさんいると思います。 やりたいこともできない、十分に睡眠もとれない、家族との時間もない。 僕は そういった人たちのために毎月20万円のベーシックインカムを支給し、今いる状況から一歩抜け出せるようにしたいと考えています。 それは、 当時の自分のように見て見ぬふりをされ、苦しく悔しい思いをしてきたからこそ、民間ベーシックインカム制度を実現させるまで、諦めるつもりはありません。 ベーシックインカムによって経済的な懸念から解放され、個々人の生活の満足度を高められるまでやり続ける覚悟があります。 今回のプロジェクトの目的は、シーズン2のドキュメンタリー映像の制作費用 85万円 とCAMPFIRE手数料17%にかかる費用の捻出です。 毎月20万円のベーシックインカムが支給されれば、 経済的な懸念から解放され、過酷な労働環境で働き続けたり、生活苦から無理な残業をする必要がなく、 一日一日を暮らすプレッシャーがなくなり、人はもっとクリエイティブになり、 やりたいことに時間を使ったり、家族との時間が増えたりと、個々人の生活の満足度を高められると信じています。 これまで活動してきたベーシックインカムシネマズを、これからも長く、そして安定して運営できるように、より多くの方に知って頂き、支援をして頂きたいと思っています。 ベーシックインカムシネマズが目指すのは「民間ベーシックインカムを実現させ、経済的な懸念から解放し、誰にとっても気持ちのいい社会を創ること」です。 想いを持った方々と連携し、ベーシックインカムシネマズの活動をより多くの人に知ってもらい、関わっていって頂ければと思います。 ご支援のほど、よろしくお願い致します。 リターンについて ベーシックインカムシネマズを一緒に盛り上げる共犯者となって頂けるようなリターンを用意させて頂きました。 今回のプロジェクトの目的は、シーズン2のドキュメンタリー映像の制作費用 85万円 はもちろんのこと、ベーシックインカムシネマズの活動を知って頂き、そして協力して頂くためのプロジェクトです。 重ね重ねのお願いになりますが、このプロジェクトを通して民間ベーシックインカム制度を日本に実現させるために、どうかご支援のほど、よろしくお願いします。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 篠塚康介の個人的な感想を添えて、コンテンツのURL等をツイートします。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 」 「公共の場所で面会します。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 山を登って山頂に着いたらお酒を飲んで朝日が出るまで一緒に語り合いましょう。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 また企業様の商品レビューを記事にしてメディアに掲載させていただきます。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 」 「東京都内で開催します。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 」 「東京都内で開催します。 篠塚康介の個人的な感想を添えて、コンテンツのURL等を2回までツイートします。 篠塚康介の固定ツイートに1週間載せさせていただきます。 エンドロールに名前を記載 希望者のみ。 支援者:1人 お届け予定:2019年12月 このプロジェクトは、All-or-Nothing方式です。 FAQ Q. 支払い方法は何がありますか? A. クレジットカードの決済はいつ行われますか? A. 「All-or-Nothing」では募集期間中に目標金額を達成した場合、「All-In」では目標金額の達成・未達成に関わらず、プロジェクトは成立となります。 募集期間内にプロジェクトが成立した場合のみ、支援金の決済が実行されます。 募集期間内にプロジェクトが成立しない場合は、支援金の決済は実行されません。 その場合はプロジェクトオーナーに支援金は支払われず、選択したリターンの発送(履行)もありません。 プロジェクトに関する質問はどうすればいいですか? A. プロジェクト内容に関するご質問やご意見は、プロジェクトオーナーへCAMPFIREのメッセージ機能をご利用ください。 間違って支援した場合はどうなりますか? A. 選択したリターンの変更・キャンセル・返金は一切受け付けておりません。 リターンの変更・キャンセル・返金については、各プロジェクトオーナーへ直接お問い合わせください。

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