すとぷり ドット絵。 【あつまれどうぶつの森】マイデザイン用のドット絵とQRコードを簡単作成!「マイデザ ドット絵メーカーforあつ森」 の使い方

【あつまれどうぶつの森】マイデザイン作成におすすめ!画像をドット絵に変換するサイト

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ミニキャラ、SDキャラ、ちびキャラを描く ミニキャラは、SDキャラ、ちびキャラなどと言われることもありますが、通常の頭身のイラストをデフォルメにして、2~4頭身にしたイラストをさします。 キャラクターグッズや、ギャグテイストのとき、かわいいイメージにしたいときなどに活躍します。 今回は、このミニキャラの描き方について解説していきたいと思います。 ミニキャラは、描き方さえわかるようになれば普通の頭身のキャラクターよりもはるかに描きやすく、それでいてカンタンに「カワイイ」キャラクターが描けるようになります。 そのため、6頭身の女の子でも8頭身のおじさんでも、皆等しく2~3頭身という決められた枠に当てはめて描くことになります。 いいかえれば、ミニキャラを描くための要素とパターンを覚えておけば、誰でもどんなキャラクターでも描けるようになります。 それぞれのキャラクターの目立つ部分、個性的な部分(具体的には目、髪型、服装など)をより強調することで、キャラクターの個性を出す必要があります。 どの頭身が良いとかは決まっているわけではなく、自分の絵柄が2頭身に合ってる、3頭身くらいのほうが描きやすいなどで決めてかまいません。 自分が描きたいと思う頭身でミニキャラを描く練習をしましょう。 自分が描くときの、2頭身の場合、3頭身の場合の体バランスをおぼえておくと、すべてのキャラクターを描くときに共通になります。 バランスについては個人差がありますので、「3. 実際に描いてみよう…体を描いてみよう」の項を参照してください。 まずは顔からです。 ミニキャラを描くときにまず意識してほしいのが【丸み】と【顔は球体】ということです。 デフォルメというとどうしても平面的に考えて考えてしまいがちですが、アニメキャラクターのフィギュアなどの制作・販売をしている株式会社グッドスマイルカンパニーの主力商品「ねんどろいど」を見てもらえればその立体感がわかりやすいと思います。 とくに体のふくらみに比べて、顔がとにかく丸くて大きいのです。 普通に考えれば頭が重すぎて起き上がることもできないくらいに(笑) ただ、立体感があると、ミニキャラの可愛さは抜群に上がりますので、常に意識して描いてみてください。 先ほど述べたように、こちらは円を描けばOKです。 通常の頭身と違うところは、ミニキャラは頬からあごにかけての シャープさをほぼ描かないという点です。 【丸み】を意識すると言いましたが、ミニキャラに尖った部位はあまりなく、尖っているところは柔らかな曲線に置き換えていきます。 先ほども述べたように、【球体】を意識するために、とくにナナメの顔を描くときは直線のアタリではなく、曲線のアタリを描きます。 (地球儀の緯度線経度線がイメージとしてわかりやすいと思います)ミニキャラは顔の中で 目が占める割合がかなり大きいので、横のアタリはやや下のほうに入れておきます。 ミニキャラの感情表現は主に目なので、大きくわかりやすく描きます。 ギャグ顔っぽい線のような目もミニキャラならなんでもありです。 口は控えめに、鼻はなくてもかまいません。 あっても点で表現する程度です。 尖った部分は丸みに変更するので、鼻のような尖り部分はできるだけ排除していきます。 ミニキャラの髪はボリュームたっぷりに輪郭に乗せます。 通常の場合より、「房」の数を減らし、シンプル化します。 髪先も尖りをやや柔らかくします。 これで顔が描けました。 通常の顔を描くときに比べて、線はできるだけシンプルに、簡略化します。 情報をできるだけ減らしつつ、特徴をしっかり残すのがミニキャラを描くときのポイントです。 横顔の場合は、球体を意識させるためにしっかり後頭部を描きましょう。 とくに横顔を描くときに難しいのは首の位置だと思います。 耳の下に描き入れます。 そのキャラクターがツリ目なのかタレ目なのか。 丸い目か細長いのか。 どんな表情をするのか、目が違うだけで全然違うキャラクターにもなりますので、目が一番重要です。 ミニキャラならではのギャグっぽい表情なども全然ありですので、感情表現も豊かにしましょう。 ミニキャラは見た目が小さくなるのと同時に、性格や動きもやや子供っぽく表現するのがポイントです。 弾力性とはどういうことかというと、ぬいぐるみのような感覚のもちもち感、ぷにぷに感を意識します。 また、ミニキャラには骨格や関節という概念をあまり考えないほうがいいでしょう。 もちろん体の基本は知って描くのと知らないで描くのでは違いますが、厳格にしばられる必要はありません。 そもそも頭が大きすぎる時点で普通は体が頭を支えられないので(笑)重力などは無視して、自由に描けるのがミニキャラの良さだと思います。 ただし、ミニキャラの場合はこうしないといけない!という決まりはありません。 胴体を長くすると、人形のような、より可愛らしいミニキャラになります。 逆に足を長くすると、同じ頭身でもやや大人っぽい雰囲気になります。 自分の好みで変えていいでしょう。 ・首 首は2頭身の場合はなくなってしまうこともあります。 あっても短く細くちょっとだけ描きます。 ミニキャラの場合、省けるところはどんどん省いていくので、首はなくても構いません。 ただし、顔と胴体がちゃんと正しいバランスでくっついているところだけは注意してください。 ・肩 肩をしっかり描いてしまうと、いかつくなってしまい、ミニキャラの可愛らしさは出ません。 男女ともになで肩でOKです。 ・胴体 通常頭身であれば、女の子の場合は胸のふくらみがあり、お腹から腰にくびれがあり、お尻のふくらみがあり……となりますが、ミニキャラの場合はそれらの情報をばっさりとカットします。 (たとえば胸の大きい女の子キャラで、胸が特徴的なら描いても良いですね) 胴体 全体的にふくよかな感じの丸みを帯びた胴体を描きます。 ミニキャラは「可愛い」ことが一番のポイントです。 体の凹凸などは描けば描くほど実際の体に近づいてしまうため、幼児のような体型を描きましょう。 ・手足 あまり細すぎると幼児らしさが損なわれてしまうので、手足もやや太めで、関節や筋肉などの凹凸の情報は完全にカットします。 足先にかけて少し細くする……くらいの情報はあってもいいですが、足も完全に円柱のように太さが変わらない場合もありますので、自由に描いてください。 手や足先は、指まで描くかどうかは好みですが、2頭身の場合は手だけしっかり描いても違和感があるため、指は省略したり、親指とその他の4つの指をまとめて描く、くらいにするのがいいでしょう。 3頭身くらいになれば、手も指までしっかり描いても良いと思います。 特に胸、腰、お尻などの曲線を描くことで、2頭身のときよりは大人っぽく描くことができます。 ミニキャラはどのキャラも同じ体型になっているため、キャラの差別化がしにくく、ぱっと見わかりにくくなってしまいます。 ではどこでキャラの違いを描き分けるのか? それはずばり、 キャラの特徴を誇張して描くことです。 眼鏡キャラなら眼鏡を大きく、長髪キャラならよりロングに、服装についても、そのキャラクター特有のアイテムなどをより大きく描きます。 こうすることで、いろんなキャラクターを描いてもきちんと描き分けできるようになります。 とくにボリュームアップしやすいのは髪です。 髪の量を増やしたり、重力に逆らってみたり、キャラクターの髪型をより特徴的にすると、わかりやすく変化します。 アクリルグッズの作り方 同人誌を作るのは敷居が高いし、漫画を描くのは苦手。 でも同人活動をしてみたい……という人は、同人グッズ制作からまずは初めてみるのはいかがでしょうか。 今回は、同人グッズの中でも、比較的簡単に作れてしかもミニキャラだとよりカワイイ! アクリルキーホルダー・アクキーのデータの作り方についてご紹介します。 (アクリルスタンドなど、アクリル系グッズは基本的に同じ作り方でOKです) アクリルキーホルダー・アクキーを作るときに必要なデータは3つ。 この3つのデータをそれぞれレイヤー分けして、1つのデータにまとめて入稿します。 イラストデータ• 白押さえデータ• カッティング指示データ この3つのデータをそれぞれレイヤーごとに分けて、印刷所の指定するテンプレートに貼りつけて入稿します。 ・イラストデータ 自分の作りたいデータで大丈夫です。 中央上部にチェーンを通すための穴を指示しておきます。 その部分には基本的にはイラストがかからないようにしましょう。 ・白押さえデータ イラストの地になるデータです。 この白押さえがないと、透明なアクリル板の上にイラストが載ってしまうので、絵が見えにくく、色合いなども薄目に感じてしまいます。 自分のイラストをしっかり見せたいなら、白押さえデータを作ったほうがいいでしょう。 作り方は簡単で、イラストのレイヤーを複製し、それを黒に塗りつぶせば完成です。 基本的にはイラストの下に敷くものなので、イラストと同じ形に塗りつぶされたデータがあればOKです。 背景など一部分を透明に見せたいという場合は、そこの部分だけ塗らないようにしましょう。 ・カッティングデータ これはアクリル板をどういう形に切り取るかを指定するデータになります。 色は黒一色で構いません。 イラストを一回り大きく囲むように塗りつぶします。 あまり複雑なラインだとカットできないこともあるので、その点だけ注意です。 アクリルキーホルダーを作ることができたら、あとは他のアクリルグッズも同様に作成できます。 それぞれのサイズのみきちんと把握しておきましょう。 いかがだったでしょうか。 最初にも述べたとおり、ミニキャラは1人描けるようになれば、あとは同じ体型でいろいろなキャラを描くことができるため、顔の描き方、体のバランスなどをテンプレート化して描けるようになります。 あとは、同じベースから髪型、目、服装などで個性を加えていけば、差別化もしっかりできます。 また、ポーズについても、ミニキャラには重力などは関係ないので、気にせずいろんなポーズを描くことができます。 ちょっと無理のある姿勢でも、ミニキャラなら「可愛さ優先」で描いていくことが大事です。 (執筆・イラスト:ときお) (制作:株式会社ビーコム).

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【あつ森】おすすめマイデザイン作品IDまとめ『コスプレ編:アニメ・漫画』【あつまれどうぶつの森】

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KG-Chartの機能• 画像の図案化(減色、縮小、パレット作成)• ビーズやステッチを記号と色で表示• 刺繍糸やビーズに対応したパレット• 描画ツールでの編集• 図案の印刷、リアルビュー ドット絵に変換できるソフト1つ目は、「KG-Chart」です。 画像から、クロスステッチやビーズ織りといった、手芸用の図案を起こすことができる高機能なソフトとなっています。 「JPEG、BMP、PNG」の画像を読み込むことでドット絵に変換可能です。 ツールが豊富でペイントソフトのように細かく描き込んだり、印刷もできますよ。 試用期間の一ヶ月は無料なので、気に入ったら購入しましょう。 こちらの記事では、おすすめの刺繍キットについて詳しくご紹介しています。 初心者でも気軽に始められるものばかりなので、ぜひ合わせてご覧ください。 Spritecraftの機能• 最大サイズ(縦、横)• リソースパックの設定• ブロックの表示向き(横から、上から)• デザリング(ON、OFF、オート)• 使用するブロック素材(ON、OFF)• 似た色のブロックに変換、必要個数表示 ドット絵に変換できるソフト2つ目は、「Spritecraft」です。 海外製のフリーソフトで、無料でダウンロードできます。 「jpg、png、bmp」形式の画像をドット絵に変換するだけでなく、マイクラのブロックに置き換えてくれる便利なコンバータです。 英語ですが、最大サイズを設定して画像を選んで変換するだけなので、簡単に使うことができます。 似た色のブロックに置き換えて必要個数を表示してくれますよ。 マイクラ内でピクセルアートを楽しみたいなら、ぜひ導入してみましょう。 GIMPの機能• フィルタ選択で簡単にピクセル化可能• ペイントソフトとしての使用• 豊富なフィルタ機能での画像編集 ドット絵に変換できるソフト5つ目は、「GIMP」です。 工夫することで、画像編集ソフトでもドット絵に変換することができます。 GIMPは無料なので、Photoshopやillustratorなどの画像編集ソフトを持っていない方にもおすすめですよ。 画像をドット絵に変換するには、画像ウィンドウから「フィルタ」「ぼかし」「ピクセル化」の順で選択していきましょう。 ピクセルサイズを指定することで、簡単に変換することができます。 色の数(2、4、8、16)• ドットの大きさ(1~4)• 画像を平滑化(なし、弱、中、強)• 輪郭線を膨張(なし、弱、強)• 彩度を上げる(なし、弱、強)• ハイコントラスト(なし、弱、強)• ディザリング• 透過PNGで書き出す• Twitter用に1pxだけ透過 ドット絵に変換できるサイト1つ目は、「ドット絵こんばーた」です。 多機能でありながら変換時間が短く、非常に優秀なサイトとなっています。 お試しで使ってみたいなら、ぜひおすすめしたいサイトです。 4MBまでの「jpg、png」の画像を変換することができます。 彩度やコントラストを上げる機能もあるので、元画像を細かく調整する手間が省けるのが嬉しいですね。 「通常モード」と「どうぶつの森モード」が選べる• 通常モードは16進数で16~192ドットまでサイズ変更可• 色は14色固定• QRコードが作成など、どうぶつの森に特化している ドット絵に変換できるサイト2つ目は、「ドット絵ナニカ」です。 こちらのサイトでは、イラストや写真からドット絵の設計図を作ることができます。 ゲームやビーズアート、クロスステッチなどに使う時の参考にでき、とても便利です。 「jpg、 gif、 png、 bmp」形式の画像ファイルを使用することができます。 色は14色固定で、色ごとに0から14まで番号付きの図面になります。 また「どうぶつの森モード」があり、マイデザインの作成に非常に役立つサイトです。 低画質画像メーカーの機能• 色数(2~50) ドット絵に変換できるサイト3つ目は、「低画質画像メーカー」です。 設定はドットのサイズと色数の2つのみで、スライダーで調整するのが特徴的です。 直感的に操作でき、画像加工に慣れていない人でも使いやすいサイトとなっています。 変換可能な画像形式は「jpg、png、gif」です。 ファイルを選択するとデフォルト設定で変換された画像がサイト上に表示され、変換後画像を見ながら調整することができます。 低画質画像のようなちょっと味のあるドット絵風イラストになりますよ。 ドット絵の編集(鉛筆、塗りつぶし、スポイト、移動、反転、undo)• 保存時のドットのサイズ(1~8)• 指定色を透明に設定 ドット絵に変換できるサイト4つ目は、「ミニドット絵メーカー」です。 こちらはFlashを使用しているサイトで、ドット絵作成ツールも兼ねています。 画像を読み込むことができ、編集せずにドット絵変換だけでも使用可能です。 読み込める画像ファイルは「jpg、gif」形式となっています。 作成できるドット絵は縦横それぞれ2~50までで、256色以下で変換されます。 反転や移動、スポイトなどツールとしても十分な機能が揃っていて、細かなドット調整が可能です。 ドットパターン(circles、discs、blocks、squares• 背景色(カラーコードなどで自由に変更可) ドット絵に変換できるサイト5つ目は、「Bead Art: Turn your photo into super-cool bead art. 」です。 海外のサイトで、設定なども全て英語表記となっていますが、設定項目が少ないので使いやすくなっています。 こちらのサイトの特色は、ドットの形を選べることです。 「Circles(円)、Discs(輪)、Squares(穴の空いた四角)、Blocks(四角)」の4種類があり、「Discs」を選ぶことでビーズアート風に変換もできます。 スタイル(10種、Pro版は40種)• エフェクト(4種、Pro版は10種)• Trippy(サイケな色合いのフィルター)• Pro版はピクセルサイズ、ノイズ、色調などの詳細設定が可能 ドット絵に変換できるアプリ1つ目は、「Pixel Art Camera」です。 細かめのドット絵に変換できるコンバータで、無料だと10種類のスタイルと4種類のエフェクトを選択することができます。 「Trippy」を選択することでサイケな色合いになるのが特徴的です。 スタイルを選ぶことで、それぞれ設定済みのドットのサイズやパターン、全体の色合いを変更します。 課金することでロックされたスタイルや細かな調整が解放され、動画やライブフォトも加工可能になりますよ。 システム(8種、課金で40種類以上に)• モード(各システムにつき数パターン)• ディザ(5種類)• オプション(レトロ風に細かく加工可)• 色調補正(彩度、明度、コントラスト) ドット絵に変換できるアプリ3つ目は、「Retrospecs」です。 70~90年代のゲーム機やPCの画質を再現できる、個性的なコンバータとなっています。 システム、モード、ディザをそれぞれ選択することで、試しきれないほどの種類のエフェクトをかけて変換することが可能です。 無料の範囲では、ゲームボーイなど8種類のシステムを使用することができます。 課金することで40種類以上のエフェクトが解放され、より豊富な加工を楽しめますよ。 Pixel Artの機能• 難易度設定(ドットのサイズや色数)• 塗りつぶしていく様子を動画として保存 ドット絵に変換できるアプリ5つ目は、「Pixel Art 数字で色ぬり」です。 ドット絵の塗り絵ができるアプリで、ポップなイラストが数多く揃っています。 カメラやカメラロールから画像を選択して、オリジナルの塗り絵を作ることもできますよ。 スライダーで難易度を自由に変更して塗り始めます。 完成したら、塗り潰していく様子を動画として保存することが可能です。 楽しみながら画像をドット絵に変換することができますよ。 コンバータで気軽にドット絵を楽しもう! 今回はさまざまなドット絵変換ツールをご紹介してきましたが、いかがでしたか?スマホが普及し、最近ではドット絵風に加工したり、ドット絵を描くことができるアプリもたくさん配信されています。 無料で気軽にドット絵に変換できるのは嬉しいですね。 またソフトでは、クロスステッチやアイロンビーズ、マイクラなどで使える専用の図面作成ツールが豊富です。 簡単にオリジナルの作品が作れて楽しいですよ!ぜひ気になったツールで変換して、ドット絵を楽しんでみてくださいね。

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Sponsored Link ドット絵の準備 ドット絵は以下手順で容易しました。 1 ドット絵変換サービス or ツールで変換 2 マインプランナーで取り込み、必要素材をエクスポート 基本的にドット絵変換は普通にネットで調べて出てきたサービスを利用しました。 一応「 SpritecraftFree」という、画像をマイクラブロックに変換して出力してくれるツールも使ってみたんですが、ちょっと微妙。 無料版・有料版があるみたいで、無料版では画像出力はできても必要素材の抽出まではできませんでした。 ただ、ドット絵変換サービスでは稀に、イラストの色が別の色に変換されることがあります。 そういう時にこのツールが活躍しました。 このツールはかなり近い色のブロックに変換してくれるので、一旦このツールで変換した後、再度ドット絵サービスで変換すると良い色合いのドット絵を抽出できました。 で、ドット絵を抽出したら、これを「 マインプランナー」に取り込みます。 マインプランナーは有名なマイクラ用設計図作成ツールですね。 2Dにも3Dにも対応していて結構便利です。 マウスでちょこちょこブロックを置いていくのはストレスマッハですが。 このマインプランナーには、画像を読み込んでマイクラブロックに変換できる機能があります。 また、必要素材を抽出することもできますね。 おそらく使っていて一番欲しくなる機能は全体ドラッグでしょう。 やり方は マウスのスクロールボタンをクリックしてドラッグです あんまり大きな画像を取り込むと作るのも大変になるので注意です。 まぁ大きい方が細かくて綺麗になるんですけどね。 ちなみに、 SpritecraftFreeで抽出した画像をそのままマインプランナーに取り込んでも抽出できます。 こっちの方が早いかも。 ここで必要素材を確認したら、基本的に最も必要となる「 羊毛」集めに励んでました。 染料は全色集めたので適度に色を変えながらひたすら羊毛刈り。 結構きつかったです。 自動化とかできるんだろうか。 ぜひしたいですが、生き物を自動化ってなんとなく心苦しいですよね(笑) で、最初の画像で見せた通り、ようやく必要なブロックが集まったので広い空地を見つけて作ってみます。 出来上がったらまた投稿します。 どれくらいかかるのか分かりませんが、数日で終わったらいいなぁ。 なんとか出来上がりました!!

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