パルシェン 考察。 パルシェン考察

【ポケモン剣盾】パルシェンの育成論と対策

パルシェン 考察

こんにちは。 皆さんシーズン7お疲れ様でした。 今回は構築記事ではなく個別記事です。 対性能 B+1に対し、 A+2A特化 ダメージ: 111〜132 割合: 70. 使用感 ・うまく物理を起点にすることでで3タテというシーンがよく見受けられました。 ・バリアーでダメージを調節できるので木の実を発動させやすかったです。 ・ポリ2やを相手にするのは厳しいですが、後だしでのには8割程度勝つことができます。 ・Bを上げるので先制技 、影打ち で止まりにくいです。 ・対では、殻破った後バリアーで不意打ちを失敗させることもできます。 ・の上からバリアー張ることで怯みないしZを使用せず突破が可能です。 後述の選択のポイント ・物理耐久が高いため、積まれたや、へのストッパーとなり得ます。 それぞれで良い点があるのでそちらの解説 〇ロックブラスト ・、、等の物理水への遂行速度が増す ・先に破られてしまったへの返し技 、は先に展開された場合での返しが難しいですが、このであればストッパーになり得るでしょう。 特にをみるのであればロックブラストは必須だと思います。 〇 ・、への遂行速度が増す ・命中率100% やといった鋼タイプのメガに対して等倍で押せる技であるため氷柱針よりも遂行速度が増し、勝率が上がる利点があります。 特にと対面からでも有利になる点は魅力的です。 また、2つの技は共に炎タイプに打つ技ですがロックブラストと違い、外れないというのも良いです。 上記のように2つの技で見れるが若干変わるので役割決めて選択するのが良いかと思います。 Q、2度破ってもあまり火力が出ない。 A、今回は破る範囲を広げるためDに厚く振っているので、その分をAに振るといったカスタマイズをすることで火力を高めることが可能です。 enokoro-poke.

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第8世代でのパルシェン考察(発売前)

パルシェン 考察

A252珠じゃれつく:38. 4〜46. 8〜68. 4〜65. 4〜97. 8〜21. 6〜31. 0〜48. 2〜72. 2〜60. 2〜89. 2〜149. 6〜116. 6〜172. 6〜82. 6〜96. 6〜144. 2〜36. 6〜53. 2〜51. 4〜75. 8〜48. 0〜70. 2〜193. 4〜292. 2〜103. 8〜156. 与ダメージ からやぶ後 つららばり H4:ばけのかわダメージ込みで152. 6〜180. 4〜349. 2〜174. 6〜158. 8〜79. 9〜103. 4〜51. 2〜77. 8〜76. 8〜80. 8〜71. 2〜216. 6〜108. 0〜232. 0〜116. 3〜169. 6〜84. 1〜64. 0〜136. 0〜68. 0〜68. 1〜103. 9〜140. 9〜70. 参考程度にお願いします。 壁貼り 上記の通りは意外と脆いので、サポート役の壁貼りポケモンが欲しいです。 T22901800417 育成論投稿お疲れ様です。 自分もラムのみ持ちパルシェンを壁構築の積みアタッカーとして採用しているのですが、最近は壁パと弱点保険の影響かいろんなところからおにびやでんじはがとんできますので発動機会が多いように感じます。 努力値振りとしてはパルシェン自身がしばしば見かけるポケモンなので自分はミラーを想定してSに振り切っています。 使用感としても止まるポケモンについての弱みや、ダイマックスを消費せず積んだパルシェンの攻撃を耐えるために相手がダイマックスを切らざるおえない状況を作って裏のダイマックスポケモンを通しやすくするなどの強みが育成論にはっきりと書かれていたので、パルシェンを使ったことがない人にも採用理由が伝わるような育成論になっていると思いました。 なるほどミラー意識のS極振りにも大きな利点が有りますね、盲点でした。 パルシェンの強さがうまく伝わったのであれば私としてもとても嬉しいです。 技構成に関してですが、個人的な恨みもありアーマーガアを突破できる可能性を少しでも持たせたいので、現状ドロポンは確定欄のままとさせていただきます。 またカットロトムに関しては、自分に使用経験が全くないので、具体的な役割対象や技構成、調整等を教えて頂けると幸いです。 みがわり採用の件についてですが、くろいきりが怖いので優先度は低くなると思います。 なので、受けル対策でみがわりを採用するより、アーマーガアに役割を持てるハイドロポンプの方が採用価値が高いと思います。

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パルシェン育成論 : 壁エースパルシェン考察|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

パルシェン 考察

オニゴーリ構築を駆逐してやりたいので オニゴーリに安全に後投げして全抜きできそうなパルシェンを考えました。 想定する構築はこちら パルシェンがいる時点でオニゴーリは選出しづらくなると思うので、「オニゴーリを何がなんでも出す」系の構築をピックしました。 フィラの実により水手裏剣に強くなるのでゲッコウガも起点になる。 草結びは知らない。 控えめカノンZや悪波怯みも考慮しない。 身代わりによってゴーリと組んでるクレセリアの電磁波をすかせる。 モロバレルが胞子やイカサマをもし撃ってくれれば身代わりで起点にできる。 ついでに 襷パルシェンに後出しから勝てる。 備考 鋼タイプで簡単に止まるので元々削っておく必要アリ。 身代わりをアクアブレイクなどにするのも一考。 Sが遅いので破ってもスカーフ勢を抜けない。 おわりに オニゴーリは終盤増えるので「今少ないから対策甘めでいいや〜」と思ってると痛い目に遭います。 マッチングしたら諦めるというのもありですが、できれば日頃から対策は考えておきたいですね。 私はダブル民になることでオニゴーリ対策をします。 todorico.

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