やました たつ ろう。 SPACY

山下達郎 tatsuro yamashita やました たつろう JAPANESE CITY POP AOR doo

やました たつ ろう

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山下 達郎【やました たつろう】の名言

やました たつ ろう

04 2009年 03月21日 『TATSURO YAMASHITA FROM NIAGARA』の新装でのオフィシャル盤。 (1976-1982年) 01 1976年12月25日 1976-12-25 050位 02 1977年 05月25日 059位 03 1978年 05月25日 六本木PIT INNで収録された2枚組ライブ・アルバム。 04 1978年12月20日 1978-12-20 075位 05 1979年10月21日 1979-10-21 020位 06 1980年 03月21日 カセットのみでの発売、2002年に公認盤としてCD化(非売品)。 2017年8月2日 2017-08-02 、再リマスタリングによりCD市販化(発売: CD:BVCL-835)。 07 1980年 09月21日 001位 08 1980年12月 05日 013位 初の全曲一人多声録音アカペラ・アルバム。 14 1986年 04月23日 001位 15 LP:1986年10月25日 1986-10-25 CD:1986年11月10日 1986-11-10 005位 1980年盤の再発盤。 2000年に再々発。 16 1986年12月10日 1986-12-10 003位 全曲一人多声録音アカペラ・アルバム第2弾。 2000年に再発。 17 1988年10月19日 1988-10-19 001位 18 1989年11月 01日 003位 80年代のツアーを収録したライブ・アルバム。 19 1991年 06月18日 001位 20 1993年11月18日 1993-11-18 21 1995年11月13日 1995-11-13 001位 ムーン・レーベルのシングルを集大成した、本人監修による公認ベスト・アルバム。 22 1998年 08月26日 001位 23 1999年11月25日 1999-11-25 004位 全曲一人多声録音アカペラ・アルバム第3弾。 『』『』も併せてリイシュー。 24 2002年 01月23日 001位 アルバム未収録のシングルや未発表音源をまとめた、未アルバム化レア音源集。 25 2005年 09月14日 002位 26 2011年 08月10日 001位 初回限定盤のみ、シングルのカップリング曲として発売したライブ音源集『Joy1. 5』をボーナス・ディスクとして収録。 27 2012年 09月26日 001位 レーベルを超えて選曲された初のオールタイム・ベスト・アルバム。 28 2017年 08月 02日 004位 「COME ALONG」シリーズの第3弾となるコンセプト・アルバム。 ファンクラブ通販CD [ ] オフィシャル・ファンクラブによる企画CD。 一般販売されていないが、会員でなくても公式サイトから購入可能。 タイトル 発売年月 規格 概要 1 1992年 1992 CD WCD-8001 、19歳の時に友人たちと作った自主制作アルバム。 2 1996年4月 1996-04 CD WCD-8002 過去に手がけた中から選曲されたCM作品集。 3 2001年2月 2001-02 CD WCD-8003 『Vol. 1』に収録し切れなかった初期の作品から、90年代の作品まで収録した続編。 4 2004年4月 2004-04 CD WCD-8004 作家として他アーティストに提供した作品を集めたコンピレーション・アルバム。 映像作品 [ ]• TATS YAMASHITA PRESENTS CHRISTMAS IN NEW YORK — MMG :AMVM-8007()、:AMLM-8007() 編集盤 [ ]• ノスタルジア・オブ・アイランド(PART I:バード・ウインド、PART II:ウォーキング・オン・ザ・ビーチ)(作曲、編曲:山下達郎)• キスカ(作曲、編曲:山下達郎)• 限りなく透明に近いブルー オリジナル・サウンドトラック ()— KITTY LP:MKF-1044• 2017年8月2日 2017-08-02 、山下監修のリマスタリングにより『』として再発売。 「」 Night-1 2. 「SILENT SCREAMER」 吉田美奈子 山下達郎 Night-2 3. 「」 吉田美奈子 山下達郎 Night-3 4. 「LOVE TALKIN'」 HONEY IT'S YOU 吉田美奈子 山下達郎 Night-4 5. 「夜の翼」 NIGHTWING 山下達郎 山下達郎 Night-5 6. 「」 山下達郎 山下達郎 Night-6 7. 「SPARKLE」 吉田美奈子 山下達郎 Day-1 8. 「」 山下達郎 山下達郎 Day-2 9. 「」 山下達郎 山下達郎 Day-3 10. 「いつか」 SOMEDAY 吉田美奈子 山下達郎 Day-4 11. 「CIRCUS TOWN」 A-1 2. 「素敵な午後は」 吉田美奈子 山下達郎 A-2 3. 「ペイパー・ドール」 PAPER DOLL 山下達郎 山下達郎 A-3 4. 「夜の翼」 NIGHTWING 山下達郎 山下達郎 A-4 5. 「」 吉田美奈子 山下達郎 A-5 6. 「LOVE SPACE」 吉田美奈子 山下達郎 A-6 7. 「」 吉田美奈子 山下達郎 B-1 8. 「MARIE」 山下達郎 山下達郎 B-2 9. 「ついておいで」 FOLLOW ME ALONG 吉田美奈子 山下達郎 B-3 10. 「2000トンの雨」 2000t of RAIN 山下達郎 山下達郎 B-4 11. 「LOVE CELEBRATION」 JAMES RAGAN 山下達郎 B-5 12. 「OVERTURE」 A-1 2. 「MINNIE」 山下達郎 山下達郎 A-2 3. 「」 山下達郎 A-3 4. 「STORM」 吉田美奈子 山下達郎 A-4 5. 「時よ」 TIME 吉田美奈子 吉田美奈子 A-5 6. 「CANDY」 吉田美奈子 山下達郎 A-6 7. 「」 山下達郎 山下達郎 B-1 8. 「HEY THERE LONELY GIRL」 EARL SHUMAN B-2 9. 「TOUCH ME LIGHTLY」 山下達郎 B-3 10. 「FUTARI」 吉田美奈子 山下達郎 B-4 11. 「YOUR EYES」 山下達郎 B-5 12. 「」 A-1 2. 「SILENT SCREAMER」 吉田美奈子 山下達郎 A-2 3. 「HEY REPORTER! 」 山下達郎 山下達郎 A-3 4. 「」 吉田美奈子 山下達郎 A-4 5. 「LOVE TALKIN'」 HONEY IT'S YOU 吉田美奈子 山下達郎 A-5 6. 「DANCER」 山下達郎 山下達郎 B-1 7. 「SOLID SLIDER」 吉田美奈子 山下達郎 B-2 8. 「YELLOW CAB」 吉田美奈子 山下達郎 B-3 9. 「SPARKLE」 吉田美奈子 山下達郎 B-4 10. タイトル 作詞 作曲 1. 「CIRCUS TOWN」 2. 「WINDY LADY」 山下達郎 山下達郎 3. 「MINNIE」 山下達郎 山下達郎 4. 「LAST STEP」 吉田美奈子 山下達郎 5. 「夏の陽」 山下達郎 山下達郎 6. 「LOVE SPACE」 吉田美奈子 山下達郎 7. 「素敵な午後は」 吉田美奈子 山下達郎 8. 「CANDY」 吉田美奈子 山下達郎 9. 「DANCER」 山下達郎 山下達郎 10. 「SOLID SLIDER」 吉田美奈子 山下達郎 11. 「」 山下達郎 12. 「ついておいで」 FOLLOW ME ALONG 吉田美奈子 山下達郎 13. 「」 吉田美奈子 山下達郎 14. 「」 吉田美奈子 山下達郎 15. タイトル 作詞 作曲 1. 「MORNING GLORY」 山下達郎 2. 「SPARKLE」 山下達郎 3. 「FUTARI」 吉田美奈子 山下達郎 4. 「」 吉田美奈子 山下達郎 5. 「夏への扉」 THE DOOR INTO SUMMER 吉田美奈子 山下達郎 6. 「」 山下達郎 山下達郎 7. 「」 山下達郎 山下達郎 8. 「」 吉田美奈子 山下達郎 9. 「」 吉田美奈子 山下達郎 10. 「TOUCH ME LIGHTLY」 山下達郎 11. 「YOUR EYES」 山下達郎 12. 「おやすみ」 KISSING GOODNIGHT 山下達郎 山下達郎 13. 「」 山下達郎 山下達郎 14. 「」 山下達郎 山下達郎 15. 「夜の翼」 NIGHTWING 山下達郎 山下達郎 コンピレーション・アルバム [ ]• 佐橋が音楽活動の中で関わった楽曲を収録したコンピレーション・アルバム。 山下自身がオリジナル・マルチ・テープからリミックスを行なった「氷のマニキュア 2015 REMIX 」を収録。 楽曲提供 [ ] アーティスト名は50音順に列記、カバーは除く。 (作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• シャンプー(作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• 恋のブギ・ウギ・トレイン(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• 愛・イッツ・マイ・ライフ(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• BOOGIE WOOGIE LOVE TRAIN(作詞:、作曲・編曲:山下達郎) 池田典代• DREAM IN THE STREET(作詞:池田典代、作曲・編曲:山下達郎)• 真夜中に2度ベルが鳴って(作詞:EPO、作曲・編曲:山下達郎) 円道一成• BABE(作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• バイブレイション(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:)• (作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• (作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• (作詞:松本隆、作曲:山下達郎、編曲:)• (作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• 恋人と呼ばれて(作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• 北極回り(作詞:喜多条忠、作曲・編曲:山下達郎、ストリングス編曲:)• LET'S DANCE BABY(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:)• MY BLUE TRAIN(作詞:吉岡治、作曲:山下達郎、編曲:梅垣達志)• TOUCH ME LIGHTLY(作詞:Chris Mosdell、作曲:山下達郎、編曲:梅垣達志)• 恋のNON STOPツーリング・ロード(作詞:すずきひさし、作曲・編曲:山下達郎)• (作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• Momoko(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• 永遠に秘密さ(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• One more time(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• センチメンタル・ボーイ(作詞:岩沢律、作曲:山下達郎、編曲:)• バカンスの終わりに(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:椎名和夫)• (作詞:、補作詞:・山下達郎、作曲:Alan O'Day・山下達郎、編曲:、コーラスアレンジ:山下達郎)• (作詞:竹内まりや、作曲・編曲:山下達郎)• Misty Mauve(作詞:竹内まりや、作曲・編曲:山下達郎)• おやすみロージー(Angel Babyへのオマージュ)(作詞・作曲・編曲:山下達郎)• ゴーイング・バック(作詞:山下達郎、作曲:、編曲:センチメンタル・シティ・ロマンス)• 夏の恋人(作詞・作曲:山下達郎、編曲:)• ブルー・ホライズン(作詞:大貫妙子、作曲・編曲:山下達郎)• さよならの夜明け(作詞:竹内まりや、作曲:山下達郎、編曲:)• ラスト・トレイン(作詞:大貫妙子、作曲・編曲:山下達郎)• ウエイトレス(作詞:竹内まりや、作曲・編曲:山下達郎)• 偽りのDJ(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:浦山秀彦)• (作詞:、作曲:山下達郎)• 明日にはグッドバイ(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• 朝まで一緒に(作詞:中原理恵、作曲:山下達郎、編曲:山下達郎・)• ヒーローはあなた(作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:坂本龍一)• 個室(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• ドリーミング・ラブ(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• いちご色の窓 THE STRAWBERRY WINDOW (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:難波弘之)• 夏への扉 THE DOOR INTO SUMMER (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:難波弘之)• 鵬(作曲・編曲:山下達郎・難波弘之)• SNOW EXPRESS(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:Stefan Engblom・Axel Bellinder、Rap詞:) 原久美子• Magic Night(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:) 14 KARAT SOUL• THE GIRL IN WHITE(作詞:Alan O'Day、作曲:山下達郎、編曲:14 KARAT SOUL)• WOMAN(作詞・作曲・編曲:山下達郎、ストリングス編曲:乾裕樹)• 愛のセレナーデ(作詞:、作曲・編曲:山下達郎、ストリングス編曲:乾裕樹) 堀江マミ• Loving You(作詞:竜真知子、作曲:山下達郎、編曲:渡辺健)• BLACK OR WHITE(作詞:水口晴幸、作曲・編曲:山下達郎)• KING OF ROCK'N ROLL(作詞:水口晴幸、作曲・編曲:山下達郎・椎名和夫)• キメてしまえば…(作詞:水口晴幸、作曲・編曲:山下達郎)• ニコニコ・ワイン(作詞:竹内まりや、作曲:山下達郎)• フェアリー(作詞:山下達郎、作曲・編曲:村松邦男) 森岡純• ホワイト・クリスマス(訳詞:山下達郎、作曲:、編曲:勝田修平)• 月夜のタンゴ(作詞:竹内まりや、作曲:山下達郎)• ラスト・ステップ LAST STEP (作詞:吉田美奈子、作曲:矢野誠・山下達郎)• 永遠に(作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:矢野誠)• 愛の炎 FLAMES OF LOVE (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:Gene Page)• 恋の手ほどき I'LL TEACH YOU ALL ABOUT LOVE (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:Gene Page)• 雲のゆくえに CLOUDS (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:Gene Page)• RAINY DAY(作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:吉田美奈子) Linda Carriere• 氷(作詞:・、作曲:山下達郎、編曲:いしだかつのり) ロック・ミュージカル ハムレット挿入歌• 若いってことは(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:矢野誠) 映像音楽 [ ]• (、系)• (、) - 主題歌、挿入歌の作曲者としての参加。 作品中の作曲は。 「音楽」として、両者がされている。 BIG WAVE (、) - ウォルター・マルコネリー監督の、、等のマリンスポーツや、様々なを題材とした映画。 はヒットしたが、映画自体は興行的に振るわなかった。 (、) - 山下の楽曲が難波弘之のアレンジでとして使用された。 オープニングのスタッフロールでは「音楽」として山下、「編曲」として難波の両者がクレジットされている。 また、主題歌「」の(演奏:)も劇中で使用されている。 レコーディング参加作品 [ ] 在籍時(1973年-1976年4月)はを参照。 また、は1984年以降すべての楽曲に関わっているため、の作品は除外。 1976年 [ ]• 「」(5月1日発売 POLYDOR 7inch:DR-6001) 「ウィンクでさよなら」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 「思い出のレター」 7inch:SOLB-413 「思い出のレター」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 1977年 [ ] NIAGARA CM STARS• シュガー・ベイブ 「クリネックス・ティシュー」 - Chorus. クマ、村松、ミナコ、ターボー 「土曜の夜の恋人に」 - Gt. 『アワー・コネクション』(4月25日発売 COLUMBIA LP:PX-7023) 吉田美奈子とコーラスで参加。 シリア・ポール• 大滝詠一• 山下達郎 「五月雨」 - Strings Arr. 山下達郎 「青空のように」 - Strings Arr. 山下達郎 「真夏の昼の夢」 - Strings Arr. 山下達郎 「クリスマス音頭」 - Strings Arr. 『GUITAR WORK SHOP VOL. 1』(11月25日発売 LP:FLD-10008) 「GROOVIN'」 - コーラスで参加。 1978年 [ ]• 『with Love Agnes Lum』(3月10日発売 LP:L-11003W) 「ムーンライト・ベイ」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 『Moonlight Singing』(7月25日発売 DISCO MATE LP:DSF-5011) 「ムーン・マジック」「どしゃぶりの街角」 - 編曲、エレクトリック・ギター、パーカッションで参加。 大滝詠一• 山下達郎 「福生ストラット Part II 」 - Chorus. お守り合唱隊 Kuma, Ginji, Tabo, GH , ブクチュカ・ガゴ屋組 宿霧, ちぇるしい, 我田, 金田一 「水彩画の町 '78」 - Strings Arr. 山下達郎 「乱れ髪 '78」 - Strings Arr. 山下達郎 「外はいい天気だよ '78」 - Strings Arr. 山下達郎• NIAGARA FALLIN' STARS• 吉田美奈子とコーラスで参加。 」「コーヒー・シュガーと煙草のけむり」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 竹内まりや• 『』(5月21日発売 RVC LP:RVL-8041) 「涙のワンサイデッド・ラヴ」 - Tatsuro Yamashita : arrangement, electric guitar, arp bass, drums, background vocals 「ブルー・ホライズン」 - Tatsuro Yamashita : arrangement, keyboards, percussion, background vocals 「ドリーム・オブ・ユー〜レモンライムの青い風〜」 - Tatsuro Yamashita : arrangement, background vocals 太田裕美• 「ディスコ・ギャル」(4月25日発売 7inch:ALR-1010) 「ディスコ・ギャル」(作詞:山上路夫、作曲:すぎやまこういち 編曲:ハービー・メイソン すぎやまこういち) - 吉田美奈子とコーラスで参加。 シングル用ミックス• 『LOVE SONGS』(3月5日発売 RVC LP:RVL-8047) 「不思議なピーチパイ」 - コーラスで参加。 『Miss M』(12月5日発売 RVC LP:RHL-8503) 「Farewell Call」 - EPOと一緒にコーラスで参加。 『リンダ』(7月21日発売 LP:SJX-30012) 「ME」 - アレンジとコーラスで参加。 「LINDA」 - アレンジ(ブラッド・ショット、谷口陽一との共同アレンジ)とコーラスで参加。 1981年 [ ]• EPO• 『』(発売 ALFA LP:ALR-28031) 「TOWN」 - Tatsuro Yamashita : string and horn arrangements 「LOVIN' YOU」 - Tatsuro Yamashita : string and horn arrangements 「BLACK EYE LADY」 - Tatsuro Yamashita : string and horn arrangements 「KNOCK, KNOCK」 - Tatsuro Yamashita : horn arrangements 「MOMENT OF TWILIGHT」 - Tatsuro Yamashita : string and flute arrangements• 『また明日』(6月21日発売 LP:MOON-28003) 「電話しても」 - Tatsuro Yamashita : Arrangement, Hammond, Electric Guitar, Percussion 「LADY SEPTEMBER」 - Tatsuro Yamashita : Arrangement, Hammond, Electric Guitar, Percussion 「MARLAS」 - Tatsuro Yamashita : Electric Guitar, Chorus 「GREYHOUND BOOGIE」 - Tatsuro Yamashita : Arrangement, Hammond, Electric Guitar, Percussion 「BE WITH YOU」 - Tatsuro Yamashita : Chorus 「終わらない夏」 - Tatsuro Yamashita : Chorus MUSICAL GUIDANCE : Tatsuro Yamashita• TATSURO YAMASHITA : FENDER TELECASTER ELECTRIC GUITAR 近藤真彦• 「Momoko」(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎) - コーラス、ギターを手掛けている。 吉田美奈子• 「GREENFIELDS」 - コーラス・アレンジとコーラスを担当。 村田和人• 『MY CREW』(7月10日発売 MOON LP:MOON-28020) 「あの波をつかまえて」 - Arrangement, E. Guitar 「LAST TRAIN」 - Percussion 「SEXY PACIFIC」 - Arrangement, E. Guitar, Vibraphone, Cowbell• 『ROMANTIC, CINEMATIC』(8月10日発売 LP:28MS-0065) クレジットはないが、ギターで参加。 近藤真彦• 「One More Time」(作詞:松本隆、作・編曲:山下達郎) - コーラスとギターを手掛けている。 坂本龍一• 『』(6月25日発売 MOON LP:MOON-28034) 「FIND SOMEBODY NEW」 - コーラスで参加。 「ORLEANS〜想い出のオーリアンズ〜」 - コーラスで参加。 1990年 [ ]• 1993年 [ ] 村田和人• 「もう一度」「LADY TYPHOON」 - エレクトリック・ギターで参加。 1994年 [ ] 村田和人• 1995年 [ ] 吉田美奈子• 『』(2月22日発売 MCA VICTOR CD:MVCD-17) 「BEAUTY」「LIBERTY」 Voices Arranged by TATSURO YAMASHITA - 2 for SMILE COMPANY LTD. TATSURO YAMASHITA - Voice - 2,5 appears courtesy of east west japan inc. 村田和人• 『SWEET VIBRATION』(9月21日発売 Roux CD:VICL-668) 「週末はゴキゲン」「Cool Down」 - コーラスで参加。 1996年 [ ] 大貫妙子• 「浜っ子伝説」(7月6日発売 FUN HOUSE SCD:FHCF-2293) 「浜っ子伝説」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 1998年 [ ]• 『Welcome to My Life』(9月30日発売 JVC CD:VICL-60279) 「」 - ヴォーカルで参加。 1999年 [ ]• 「紙ひこうき」(2月20日発売 SMEJ Associated Records SCD:AICT-1036) 「紙ひこうき」 - アコースティック・ギターで参加。 『音楽畑 16 Friends』(10月27日発売 wea japan CD:WPC7-10033) 「Friends・Love・Believing〜ぬくもりをありがとう」 - ヴォーカリストの一人として参加。 「Smoke Gets In Your Eyes」 - アルバム『』収録のテイクに、コーラスを新たにダビング。 『A BIG TRAIN COMING』(10月22日発売 JVC CD:VICJ-61130) 「BILLY JACK」「TRIPPING OUT」「SUPERFLY」 - ギターで参加。 2013年 [ ] 愛しきわが出雲市民合唱団• また、山下の後に竹内まりやの曲が使われることもある。 - 1980年 [ ]• 三愛バーゲン・フェスティバル夏編• ハートチョコレート• 日本デキシー・デキシーカップス• 三愛バーゲン・フェスティバル• バスボン• ヤンシー(歌:)• ・ミニエース• セーラー万年筆・ガードシャープ• まきまきカール• 冷凍冷蔵庫・ハーイコオリ• 不二家 ハートチョコレート(バレンタイン編)• ・シュガーレス・ケーキ• 資生堂店頭BGM (南の島)• ・電リク'75• ・レモンドライ• フルーチェ• 資生堂・MG5• 資生堂店頭BGM (HOT HOT)• 明治ミオ・ミオとボーイフレンド• 丸井・一級品(歌:吉田美奈子)• 資生堂フェリーク (MARIE)• ゼブラ・パスカラー15• クレジット• ソーダ• 資生堂・FRESURE• FM時報• 日立・• ・みぞれっ子• 不二家・ルックチョコレート• ・ニーナライトデイ(歌:)• ニーナミニ• ウエラ・サニードロップ• 日立マクセル・UD(秋編)(RIDE ON TIME) 1981 - 1990年 [ ]• 最後に「サントリービール」の歌い込みが入っている。 サントリービール (SPARKLE)• 沖縄キャンペーン(高気圧ガール)• サントリー・ギフト (I LOVE YOU)• (風の回廊)• ホンダ クイントインテグラ (僕の中の少年)• 缶コーヒー (YOU MAKE ME FEEL BRAND NEW)• 全日空 沖縄キャンペーン (踊ろよ、フィッシュ)• ホンダ クイントインテグラ (FIRST LUCK -初めての幸運-)• ホンダ インテグラ (マーマレイド・グッドバイ)• (クリスマス・イブ)• (おやすみロージー)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ)• ・ (HYPER BOY)• 全日空 ANA'S EUROPE (飛遊人)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ) 1991 - 2000年 [ ]• 第一生命 (さよなら夏の日)• R32後期型 (ターナーの汽罐車)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ)• ゴールデンビター (アトムの子)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ)• (湾岸スキーヤー)• キリンビール ギフト (群青の炎)• 日産自動車 スカイラインR33前期型 (悲しみのJODY)• (DONUTS SONG)• キリン ラガービール (ヘロン)• (ひととき)• JACCSカード (好・き・好・きSweetKiss! フラジール (FRAGILE)• SANYO バーバリー・ブルーレーベル• (夏のCOLLAGE)• (LOVE CAN GO THE DISTANCE)• パーティーバーレル (クリスマス・イブ)• NTTコミュニケーションズ (君の声に恋してる)• JR東海 クリスマス・エクスプレス2000 (クリスマス・イブ) 2001 - 2010年 [ ]• スーパーモルト SO MUCH IN LOVE• JACCSカード 由佳と和也編 (蒼氓)• ヘリー・ハンセンリミテッド (アトムの子)• スズキ エスクード リミテッド• カルピスウォーター (夏コイの味)• スズキ エスクード ヘリー・ハンセンリミテッド• JACCSカード アンモナイトと六法全書編 (LOVE CAN GO THE DISTANCE)• ケンタッキーフライドチキン サマーバーレル (さよなら夏の日)• カーナビ・ (風がくれたプロペラ)• アーモンドチョコレート (風の回廊)• ホンダ (白いアンブレラ)• ホンダ ライフ ディーバ (ラッキーガールに花束を)• (CMへの愛が溢れる)• アサヒビール アサヒ本生アクアブルー (JODY)• 企業CM「光の世界」(ANGEL OF THE LIGHT)• 日本民間放送連盟 CMのCMキャンペーン (アイ・ラブ・コマーシャル)• スズキ (クリスマス・イブ -English Version-)• スズキ シボレーMW (クリスマス・イブ)• ケンタッキー40周年記念テーマソング (Happy Gathering Day) 2011年 - [ ]• アサヒビール アサヒSlat(すらっと) (高気圧ガール)• 3Q訪問活動「安心のかたち」編 (希望という名の光)• サントリー のんある気分 (LOVELAND, ISLAND)• (踊ろよ、フィッシュ)• MOON RIBAR「クリスマス」篇(クリスマス・イブ) (その他多数) 出演CM [ ]• UDシリーズ(「」) - 山下自身も出演し、CMソングもオリコン・チャート最高3位を記録した。 CMには「海編」「山編」の2パターンがあり、どちらも山下がカメラに向けてカセットテープをかざしているもの(指を差しているパターンもあり)。 春から夏にかけてオンエアされた「海編」はで日没を朝日に見立てて撮影された。 次いで秋にオンエアされた「山編」では「RIDE ON TIME」のアカペラ・ヴァージョンが使われた。 撮影はで行われたが、分の強い岩に座ったためジーンズが溶けたという。 日立マクセルCD-XLシリーズ(「」)- 歌っている顔をCG処理した形で出演。 シングルのジャケットにもこの画像の一部が使用されている(本人の左耳)。 『』(「」)- から制作されたシリーズの4作目。 駅構内の証明写真機から慌てて飛び出してきた主人公()とぶつかりそうになる通行人役で出演、撮影は名古屋駅で行われた。 雑誌連載 [ ]• 連載終了時、から書籍化を打診されたが断っている。 号数 タイトル 1990年 01 JANUARY 1990 NO. 1 CD化されたサーフィン,ホット・ロッドの名盤 02 MARCH 1990 NO. 2 「甘茶ソウル」の復刻版は、ソウルマニアの印籠である。 03 MAY 1990 NO. 3 日本のロックシーンは、量が質を証明するか? 04 JULY 1990 NO. 4 きちんと紹介されることの少ない音楽ヴィデオ私評。 05 SEPTEMBER 1990 NO. 5 音楽で紹介できる、老兵たちの感涙ビデオ。 06 NOVEMBER 1990 NO. 6 「ツッパリ」バンド、クールスの才能を無視するロック・ジャーナリズムの厚い壁。 1991年 07 JANUARY 1991 NO. 7 誰も書かなかった、業界やらせバンド・ブームのえげつない実態。 08 MARCH 1991 NO. 8 毎度おなじみ音楽ジャーナリズムの低俗化は、FM局まで蔓延する。 09 MAY 1991 NO. 9 (休載) 10 JULY 1991 NO. 10 タツロウ御推奨、珠玉の名作CD三選。 11 SEPTEMBER 1991 NO. 11 も見習ってほしい!? '60年代音楽への愛情溢るる労作CD集。 12 NOVEMBER 1991 NO. 12 わかっちゃいるけどやめられない。 今日も増殖し続ける未聴レコード・CD群。 1992年 13 JANUARY 1992 NO. 13 何年経ってもいいものはいい。 タツロウ御推奨、殊玉のクリスマス・アルバム。 14 MARCH 1992 NO. 14 やっぱり「お高い」よりカジュアルな方がいい、当世コンサート・ホール事情。 15 MAY 1992 NO. 15 世界有数のアレンジャー、ニック・デ・カロ追悼。 16 JULY 1992 NO. 16 オリジナルをオリジナルに解釈してこそのオリジナリティー。 矢野顕子、堂々のカヴァー集。 17 SEPTEMBER 1992 NO. 17 何はさておきアトランティック。 偉大なレーベルは偉大なアーティストを生む。 18 NOVEMBER 1992 NO. 18 人前で絶対歌いたくない「ジョージア・オン・マイ・マインド」。 1993年 19 JANUARY 1993 NO. 19 海外のベテラン・ミュージシャンをバックアップする、ジャパン・マネーの新たな使い道。 20 MARCH 1993 NO. 21 MAY 1993 NO. 21 中学でデーモン小暮のサインをねだった甥が、高校でオーティスを聞く理由。 22 JULY 1993 NO. 22 労作『ジャズ詩大全』を読んで考える洋楽と訳詞。 23 SEPTEMBER 1993NO. 23 カツ・カレーに逆立ち。 開演前のミュージシャンのすがるもの。 24 NOVEMBER 1993 NO. 25 鬼才アーティスト自叙伝に見る、人格と芸術性の無関係論。 1994年 25 JANUARY 1994 NO. 26 「籐の椅子のように演奏してほしい」。 伝説のシンガー・ソングライター、ローラ・ニーロ10年振りの復活。 26 MARCH 1994 NO. 28 山下達郎も大貫妙子も、最初はみんな食えなかった。 シュガー・ベイブ20年ぶりのCD化にまつわる思い出。 27 MAY 1994 NO. 30 連載番外篇。 シュガー・ベイブ『ソングス』CD化記念、特別対談。 山下達郎 VS 渋谷陽一 28 JULY 1994 NO. 31 これぞドゥー・ワップのバイブル。 落涙をはるかに越える珠玉のボックスセット。 29 SEPTEMBER 1994 NO. 33 '60年代、若大将はグルーブしてた! ミュージシャン加山雄三の偉業を知らしめる、エレキインストの作品集。 30 NOVEMBER 1994 NO. 35 三波春夫にひれ伏し、ベンチャーズに胸躍らせた今年の夏。 コンサート三昧で痛感した、ジャンルを超えた音楽の底力。 1995年 31 JUNUARY 1995 NO. 36 これだからレコード集めはやめられない。 あるレコード・コレクターの最高の休日。 32 MARCH 1995 NO. 38 増位山、北の富士に始まり、あの高見山までも。 70年代ヒットチャートを賑わしたお相撲さんシンガーをふり返って。 33 MAY 1995 NO. 40 ひとりの音楽家として、「著作隣接権」ディスクの氾濫について考える(前編)。 34 JULY 1995 NO. 41 マニアックな著作隣接権ディスクの氾濫は、日本のレコード業界に対する警鐘でもあるのだ(後編)。 35 SEPTEMBER 1995 NO. 43 マニュアル本も出た。 幻のライブ盤も出た。 そして今年の夏も、我等がヴェンチャーズは日本にやって来る。 36 NOVEMBER 1995 NO. 45 わが人生思い出の一日。 憧れの人、ラスカルズのフェリックス・キャヴァリエに会った。 1996年 37 JANUARY 1996 NO. 38 MARCH 1996 NO. 48 ミュージシャンにとって道具の選択は切実な問題。 なのに何の必然性もなく流行ってしまったムナシイ儀式の数々とは……。 39 MAY 1996 NO. 50 果たして「新」は本当に「旧」より優れているのか? 音楽の制作現場にまで忍び寄る市場戦略の影。 40 JULY 1996 NO. 51 あの衝撃の原体験から25年、まさか「神秘占星水晶楽団」を再び耳にする日があろうとは。 41 SEPTEMBER 1996 NO. 53 コンサートと言うよりレコード鑑賞会? もはや「ごまかしのきかない場所」ではなくなったライブ会場の実態。 42 NOVEMBER 1996 NO. 55 ありがとうメル。 あなたは私にとって最初の音楽の先生であり、最後まであなたへの尊敬は変わることがなかった。 1997年 43 JANUARY 1997 NO. 56 年末振り返り特別企画:山下達郎 VS ホイチョイ・プロダクションズ 山下達郎は「小室哲哉」を、ホイチョイは「ロンバケ」を、果たしてどう捉えるのか? 44 MARCH 1997 NO. 58 就職試験には絶対出ない、音楽ギョーカイ用語、その歴史と変遷。 45 MAY 1997 NO. 59 欲しいのは安いCDではない。 いいCDだ。 再販制度を撤廃したら、すべての文化は少年ジャンプ化してしまう。 46 JULY 1997 NO. 47 SEPTEMBER 1997 NO. 63 豊かなリスニング・ライフにゴタクは不要。 物言わぬデータこそ、音楽の内面を映し出す。 48 NOVEMBER 1997 NO. 65 ビーチ・ボーイズが第2のカーペンターズには成り得ないワケ。 1998年 49 JANUARY 1998 NO. 66 年末恒例振り返り企画:山下達郎 44 VS 馬場康夫 43 VS 渋谷陽一 46 オヤジになった映画少年が語る、「日本映画ルネッサンスって本当かよ? 」 50 MARCH 1998 NO. 68 足かけ9年、創刊号以来続いた連載もこれで最終回。 皆さん御愛読どうもありがとう。 書籍 [ ]• 『』株式会社ロッキング・オン、2009年6月5日、212頁。 『』SPACE SHOWER BOOKS、2014年5月30日、320頁。 『』(系、-) - 題字を担当。 Nuggets『ドゥー・ワップ・ナゲッツ』(2018年8月8日 2018-08-08 ) - 監修・選曲・解説を担当(曲解説:)。 『Deserie - Doo Wop Nuggets Vol. 1』 WPCR-18040 『Your Tender Lips- Doo Wop Nuggets Vol. 『That's My Desire - Doo Wop Nuggets Vol. 1〜3 で取り上げられた往年のドゥーワップを収録。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• ナタリー. 株式会社ナターシャ 2016年7月12日. 2016年7月12日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2017年7月7日. 2017年7月7日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2018年5月30日. 2018年5月30日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2019年11月1日. 2019年11月3日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2017年6月9日. 2017年6月9日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2015年11月13日. 2015年11月13日閲覧。 オリコン株式会社 2016年1月14日. 2016年1月15日閲覧。 テレビドラマデータベース. 2014年6月15日閲覧。 土橋一夫 2014年. 『』のアルバム・ノーツ, pp. 15-16 [12cmCD]. ナタリー. 株式会社ナターシャ 2018年3月28日. 2018年3月28日閲覧。 MUSICMAN-NET 2015年12月17日. 2015年12月17日閲覧。 外部リンク [ ] レコーディング・スタジオ• データベース• - — DVDリリースされたテレビ作品や劇場用映画での担当作品• - — 劇場用映画での担当作品• — 音楽・主題歌を担当したテレビドラマ一覧(編曲を担当した竹内作品も併記)。

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山下達郎 40th Anniversary Special

やました たつ ろう

この記事の内容の信頼性について。 確認のための文献やをご存じの方はご提示ください。 、記事の信頼性を高めるためにご協力をお願いします。 彼が影響を受けたのは、多くがとビーチ・ボーイズのようなアメリカン・・のミュージシャンからだった。 また、日本におけるの熱心なファンの一人であり、知識も豊富である。 自分自身のヴォーカルをする「1人ア・カペラ」という手法を用いることでも知られている。 彼は他にソフト・ロック、ブルーアイド・ソウル、コーラス・グループ、スウィート・ソウルなどのファンでもある。 ジェームズ・ブラウンやガレージ・ロックも好むなど、音楽の趣味は幅広い。 なお、山下達郎とは、日本におけるビーチ・ボーイズ・ファンの代表格である。 音楽作りに対する拘りと独自の制作姿勢から「 音の職人」とも称される。 レコーディングではボーカル・のほか、編曲から、コンピューターの、、まで。 全ての演奏を1人で行っている楽曲もある。 特にギターのを得意としている。 アコースティック感の強い作風を持ち味とするが、最新技術を活用する方針のため、アナログからデジタルまでカバーする幅広いノウハウを持つ。 らと共にを結成し、アルバム『』()でデビューした。 プロデュースを手掛けたのでは、時代の作品に、コーラスやストリングス・アレンジで参加。 特に大瀧のソロ・アルバム『』(1975年)や『』()に深く関わっている。 また自身の作品制作の傍ら、頃から他の、ミュージシャンへ楽曲提供を始めた。 を通じてとの繋がりもあり、の「」(1982年)、のデビュー・シングル「」(1997年)や「」(1998年)などのヒット曲を出しているほか、ジャニーズ所属タレント出演作品の主題歌も多く手がけている。 大瀧同様、レコード・CDコレクター、マニアであり、特にロック・・ポップスについて造詣が深く、アナログ盤はオリジナルを中心に収集しており、所蔵総数は6万枚を超える。 海外では作品リリースを行っていなかったが、ののブームで作品が発掘され広まった。 ちなみに、山下達郎がバックトラックを作成した作の「」は、海外のリスナーを中心にで2400万回以上再生された(詳細は「」参照)。 使用機材 [ ]• (USA・1970年代)(ブラウン) - メインギター。 『』(1982年)以降、ライブ、レコーディング、カッティング、ギターソロもほぼこのギターを使用。 友人から5万円で購入し、当初はサブギターであったが、知り合いのリペアマンに調整してもらううちにメインに昇格。 ボディ、ネックの木部以外は都度交換しているが、現在に至るまでメインギターとして使われている。 フェンダー・テレキャスター(フェンダー・カスタムショップ製)(サンバースト) - サブ。 上記のテレキャスターを、フェンダー・カスタムショップのマスタービルダーが忠実に再現したモデル。 同じカラーにするとどちらがメインか分からなくなるので、フィニッシュをサンバーストにしている。 (ホワイト)• (セミアコ)• - 元はが所有していたものを経由で譲り受けたもの• (エレアコ、エレガット) - ともにライブで使用• (コンプレッサー)• (アナログコーラス)• 経歴 [ ] 1953年• 2月4日、西口界隈でを経営していた両親の間に生まれ、一人っ子として育った。 長男誕生を機にを嫌がる母親の意見もあり、父は転業を決意し好景気を当て込み、元々電気だった祖父が経営し倒産した工場を引き継ぐ形で再興するが、その後、のあおりを受けて倒産。 池袋のアパートに住む共働き・世帯となる。 1959年• 4月、豊島区立池袋第五小学校(現:豊島区立池袋小学校)入学。 宇宙と読書が大好きな、まじめに塾通いする典型的優等生タイプの小学生で、児童会役員にも選出された。 1964年• 6年生の時に合奏クラブ、およびでを担当。 これを機に楽器への興味が芽生えるが、音楽そのものに関しては映画好きだった両親の影響で耳にする映画音楽や、テレビ・ラジオの歌番組から流れてくる歌謡曲程度。 中でものがお気に入りだった。 1965年• 4月、豊島区立高田中学校(現:豊島区立千登世橋中学校)入学。 部に入部し小太鼓を担当。 以来、中学・高校と6年間、ブラスバンド部に在籍しを担当する。 同じ時期、を買ってもらったことをきっかけにギターにも興味を持ち、独学で練習。 また、友人の影響を受けてをきっかけに洋楽を聴くようになり、熱心なトップ40リスナーとなる。 この頃、ベンチャーズのコンサート・プログラムに載っていた曲目リストから、自分の好きな曲が特定の作家の作品だったことを知り、以後ポップスを系統だてて聴くようになる。 1966年• 1月末、一家はに転居。 どうしても商売がしたいという父親の意向で「菓子屋」を営む。 転校はせず、越境通学となった。 中学2年生の時、友人らとアマチュア・バンド「ディー・バウエルン」を結成。 編成はドラムス、ベース、ギター2本。 後にキーボードも加わるが、山下はを担当。 当時としては珍しい、全員ボーカルというコーラス・グループだった。 1968年• 4月、に入学。 都立の進学校入学の褒美として、以前から欲しかったドラムセットを買ってもらう。 子どもの頃から興味のあった宇宙物理学者・天文学者を目指すも音楽に傾倒。 また、進学校特有の管理的体制への違和感と(当時)受験一辺倒なクラスメートからの孤立感に悩み、教員からは長髪を理由に恫喝を受けた。 1969年• 成績は下降し、留年も危ぶまれたが進級を果たす。 しかし、この時点で目指していた学問の道から挫折。 5月、学内で教員らによる学校ぐるみのが発覚。 という社会情勢を背景に連日全校集会が続き、学校の機能は一時完全に停止。 混乱の中、2学期に入ると校舎改築工事のため、旧校舎が1年間、仮校舎とされた。 当時、学生集会が盛んだったで自らもや学生サークルに関わるようになり、高校生活から完全に。 「音楽、バイト、学生サークル、に」という毎日を過ごす。 高校の時にドロップアウトしかけたトラウマは後に、「学校という社会の中から逸脱していく絶望感は、この年になっても高校を出られない夢を見る」 と語るほど大きく影響を与えている。 1971年• 3月、学内の混乱の収束が進む中、出席日数が足りず危うかったにも関わらず、追い出されるかのように高校を卒業。 音楽にのめり込む生活の中、「ぐらいにしかなれないだろうし、ならばせめて音楽でも学んでにでも入ろうか」と、法学部受験を目指しに入学。 1年間の生活を送る(実際には殆ど通っていない)。 1972年• 4月、法学部へ入学。 しかし講義にもほとんど出席しないまま3か月で中退。 8月、アマチュアバンドの友人たちと『』を自主制作。 この中には後にシュガー・ベイブのメンバーとなると鰐川己久雄がいた。 1973年• 春、『ADD SOME〜』がきっかけで知り合った仲間(、)に、村松、鰐川を加えを結成。 1974年• 1月、音楽事務所と契約するも、給料をもらえず、経済的には困窮。 しかし、この頃から始めたCM音楽の仕事や、スタジオでのコーラス・ワークの活動を通じて、山下の声は少しずつ認知されていく。 シュガーベイブも学園祭やライブハウスなどの場で、次第に知名度を増していく。 10月、シュガー・ベイブの所属レコード会社が大瀧のに決定。 レコーディング開始。 10月5日、シュガー・ベイブ(山下・大貫・村松)がコーラスで参加したのアルバム『』リリース。 以降、山下は『』(1979年)までコーラスのほか、一部の曲ではギタリストとして参加。 1975年• 4月25日、シュガー・ベイブ、アルバム『』とシングル「」を、ナイアガラ・レーベルから同時リリース。 アルバム・リリースと前後してメンバー・チェンジ。 野口・鰐川に替わって・・が加入、6人組となる。 6月、伊藤が抜け、再び5人組となる。 11月、のアルバム『』リリース。 初めて他のシンガーに書き下ろした「恋人と呼ばれて」、「北極回り」の2曲を収録。 1976年• 1月8日、『』水曜2部(木曜深夜3時〜5時)レギュラー開始(3月25日まで)。 3月27日は臨時で金曜1部のパーソナリティーを務めた。 3月25日、ナイアガラ・トライアングル(山下・伊藤銀次・)によるオムニバス・アルバム『』リリース。 同日、吉田美奈子、アルバム『』リリース。 後に『』でセルフカバーする「永遠に」、「LAST STEP」の2曲を収録。 3月31日・4月1日、にてシュガー・ベイブ解散コンサートを行う。 4月1日、ナイアガラ・トライアングル、『NIAGARA TRIANGLE Vol. 1』からの「」リリース。 4月6日、ニッポン放送『オールナイトニッポン』月曜2部(火曜深夜3時〜5時)へ移動。 レギュラー開始(9月28日まで)。 8月16日、アルバム『CIRCUS TOWN』レコーディングの為渡米(8月17-26日:、30日-9月3日:、5日帰国)。 ソロ・シンガーとしてのデビュー・アルバムは、でレコーディングを行うという破格の待遇だったが、実現にはディレクターの2年間のアメリカ留学経験と、その後でミュージシャンの招聘や洋楽の版権管理に携わる中で培った人脈が背景にあった。 1977年• 3月25日、吉田美奈子のアルバム『』を、吉田との共同プロデュースでリリース。 同日、アルバムからのリカット・シングル「」をリリース。 5月25日、アルバム『』リリース。 前作『CIRCUS TOWN』での海外レコーディング経験に大きな音楽的刺激を受け、以後、自分が書いたスコアでスタジオ・ミュージシャンと共にレコードを制作する数年間が始まる。 その結果、『SPACY』は実験的かつ内省的なアルバムとなり、売り上げは芳しくなかったが、後のセールス・ポイントとなる一人多重録音によるコーラスが登場。 古くからのファンには本作がベストと評する人も少なくない。 11月20日、山下編曲・プロデュースによるのシングル「」リリース。 他のシンガーを手掛けた初プロデュース作品。 1978年• 5月25日、PIT INNでのライヴを収録したライヴ・アルバム『』リリース。 12月、コンサート・イベンター、の資金援助を受け、自身の所属事務所「ワイルド・ハニー」を神宮前の和合ハイツ2階302号室に設立。 社名はの()から。 ソロ・デビュー時の所属事務所だったアワ・ハウスは山下・大貫のソロ・デビュー後、資金難に陥り倒産。 その後山下は、自身の事務所設立まで音楽出版社の PMP に在籍。 12月20日、アルバム『』リリース。 ソロ・アルバムを作れるのもこれで最後かもしれないとの思いから、好きなことをやって終わりにしようと、様々な曲調の作品をあれこれ詰め込んだごった煮サウンドの一枚となった。 1979年• 1月25日、ファースト・ソロ・シングル「」リリース。 アルバム4枚目にして初のシングル・カット。 春、1月リリースのシングル「LET'S DANCE BABY」のB面「BOMBER」が大阪のディスコを中心にスマッシュ・ヒット。 それを受けて、大阪ではシングル盤のAB面を逆にして臨時発売された。 ここまでのライブを含む3枚のアルバムの売り上げがレコード会社の期待にはるかに及ばず、この先作曲家で生きて行こうと考えていたところだったが、次第に状況が好転し始める。 3月25日、山下編曲・プロデュースによるのアルバム『NEW YORK CITY, N. 』リリース。 メンバーたっての希望でニューヨーク録音を敢行したが、コーディネーターの不手際から事前に何も準備されておらず、山下は録音1週間前に単身渡米。 スタジオやミュージシャンの手配などすべてを一人で行い、その後現地で急遽行われたライブではまでこなした。 最初で最後のオール・プロデュース作品。 6月2日、コンサート・ツアー『』スタート。 全4公演。 自身初の全国ツアー。 6月27日、「BOMBER」のスマッシュ・ヒット以後初の大阪公演を、大阪サンケイホールにて開催。 客席が今までの客層とは明らかに異なる人々で埋め尽くされ、大阪での直接的な反応が新鮮でうれしいものだったことから、もっと時代の空気に近い作品を作ってみようという意欲が湧くことになった。 8月5日、山下プロデュースによるのアルバム『PINK PUSSYCAT』リリース。 後にアルバム『』でセルフカバーする「シャンプー」を収録。 9月1日、コンサート・ツアー『FLYING TOUR '79 PART-2』スタート。 全6公演。 アルバム・セールスの現場を知るため、地方のラジオ局や有線放送回り、大手販売店との販促会議やコンベンションへの参加など、積極的なプロモート活動を行った。 12月20日、山下作・編曲、プロデュースによるアン・ルイスのシングル「恋のブギ・ウギ・トレイン」リリース。 12月26日、コンサート・ツアー『FLYING TOUR '79 PART-3』スタート。 全4公演。 1980年• 1月14日、コンサート・ツアー『』スタート。 全5公演。 3月19日、コンサート・ツアー『RIDE ON TIME CONCERT '80』スタート。 全15公演。 3月21日、79年夏にプロモート用で制作されたLPが評判となり、『』のタイトルでリリース(のみ)。 入りの先駆けとなる作品。 5月1日、シングル「」リリース。 自らも出演したカセットテープのCMソングとして初のトップ10ヒットを記録する。 5月21日、山下プロデュースによる、『BLACK or WHITE』リリース。 COOLS ROCKABILLY CLUBから独立後、初のソロ・アルバム。 7月27日、『80's JAM OVER JAPAN』()に出演。 8月2日、の葉山マリーナ・エメラルドプールで『RIDE ON TIME CONCERT in HAYAMA』開催。 この年の冷夏の影響を受け、寒さと豪雨という最悪のコンディションの中、約4時間決行されたため、山下にとって最も印象深いコンサートの一つになっている。 9月17日、コンサート・ツアー『RIDE ON TIME CONCERT '80-'81』スタート。 全38公演。 9月19日、アルバム『』リリース。 アルバム・チャート1位を記録、ソロ・デビュー4年目にしてブレイクを果たす。 10月21日、アルバム『RIDE ON TIME』の収録曲「」が系ドラマ『』主題歌に使用され、リカット・シングルとしてリリース。 楽曲を気に入った番組プロデューサー兼主演のが山下に電話で直接交渉し、ほぼ強引に使用を決めた。 後に行われた番組の制作発表会見では他の出演者と共に同席させられ、後日の芸能紙やスポーツ新聞には、会見で憮然とした表情の山下の写真が掲載された。 12月5日、一人・アルバム『』を10万枚限定でリリース。 一人多重録音のア・カペラによる作品。 これ以降、山下の一人ア・カペラはその認知度を増していく。 12月31日、前年10月リリースのアルバム『MOONGLOW』がのベストアルバム賞を受賞。 1981年• 3月13日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE '81』スタート。 全27公演。 3月17日、初の自社スタジオ「スマイルガレージ」がオープン。 にある倉庫(株式会社芝浦事業所)を一部改装したもので、ガレージ・スタジオの草分け的存在。 ただし、改修に時間がかかり、自身の作品ではのアルバム『』レコーディングから使用。 9月7日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE '81-'82』スタート。 全17公演。 1982年• 1月21日、アルバム『』リリース。 で1位、年間アルバムチャートでも2位となり、評価を確立。 4月5日、シングル「」(系『』主題歌)リリース。 4月6日、と結婚。 竹内には楽曲提供だけでなく、同じRVC所属シンガーのレコーディングにコーラスとして揃って駆り出されるなど、関わる機会が多くなる中で懇意となり、既に結婚のおよそ2年前から山下のマンションで同棲生活を送っていた。 4月10日、『サウンズウィズコーク』レギュラー開始(1983年4月2日まで)。 6月21日、山下作詞、作・編曲、プロデュースによるのシングル「WOMAN」リリース。 6月30日、作詞、山下作・編曲によるの7枚目のシングル「」リリース。 カップリングの「Momoko」も松本作詞、山下作・編曲作品。 近藤主演のの主題歌。 近藤もディレクター小杉の担当するシンガーの一人だった。 7月21日、初のベスト・アルバム『』リリース。 RVC最後の作品。 秋、RVCとの契約を解消。 小杉がRVCから独立、のとのの資金援助の下に設立したレコード会社、に役員兼ミュージシャンとして移籍。 11月2日、コンサート・ツアー『Sparkling '82-'83』スタート。 全18公演。 1983年• 4月7日、『』木曜日のレギュラー開始(1986年3月20日まで)。 4月23日、ムーン・レコード移籍第一弾シングル「」(沖縄イメージソング)リリース。 5月21日、山下プロデュースによるのアルバム『ひとかけらの夏』リリース。 6月8日、移籍後初のオリジナル・アルバム『』リリース。 作詞も自ら手掛けるようになる。 9月28日、シングル「」リリース。 同日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE '83-'84』スタート。 全38公演。 12月14日、シングル「」をの限定ピクチャー・ディスクでリリース。 1984年• 4月、小杉が所属事務所社長に就任。 これを受けて社名を「ワイルド・ハニー」から、それまで系列出版社名として使用していた「」に変更。 同時に出版社名を「スマイル音楽出版」とし、企業グループ名を「スマイルグループ」に統一する。 社名の「スマイル」はビーチ・ボーイズ1967年の未発表アルバム『』から。 これ以降ワイルド・ハニーの名称はオフィシャルファンクラブ設立後、通信販売CDのプライベート・レーベル名として使用されている。 5月、小杉が「スマイル音楽出版」の社長も兼務となり、スマイルグループ代表に就任。 同時期、小杉の勧めでスマイル音楽出版とは別に、山下は自身の楽曲の著作権管理等を目的とした個人事務所「テンダベリーミュージック Tenderberry Music 」を設立。 ただし「有限会社ミュージック・ハーヴェスト」は竹内の実家であるの旅館「竹野屋」内に事務所が置かれている。 名前はのアルバム『』とのアルバム『』から。 4月25日、竹内まりやのムーン・レコード移籍第一弾アルバム『』リリース。 81年の活動休止から2年半、竹内が結婚前から書き溜めていた曲を聴いた山下がアルバム化を提案、全曲竹内のオリジナル曲による初のアルバム。 この復帰作で、アルバム・チャート1位を記録。 以後、竹内の楽曲アレンジとプロデュースを手がける。 5月25日、シングル「」(配給映画「ビッグウェイブ」テーマソング)リリース。 6月20日、アルバム『』リリース。 ビーチ・ボーイズのカバーを含む全曲英語詞による、同名映画の。 この年、長女が誕生。 12月10日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE '84-'85』スタート。 全30公演。 1985年• 3月25日、シングル「」(CFイメージソング)リリース。 9月16日、17日、で行われた『ソロコンサート』にゲスト出演。 11月18日、シングル「」(系『』エンディング・テーマ曲)リリース。 1986年• 4月23日、初のによる楽曲制作とデジタル・レコーディング導入によるオリジナル・アルバム『』リリース。 5月13日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE '86』スタート。 全36公演。 10月25日、1980年リリースのアルバム『』を全曲リミックス、86年版として『ON THE STREET CORNER 1』リリース。 11月28日、1983年に12インチ・シングルとして限定リリースされた「クリスマス・イブ」をとして再リリース。 12月10日、前作から6年ぶりの一人ア・カペラ・アルバム『』リリース。 1987年• 5月10日、シングル「」(沖縄キャンペーン・イメージソング)リリース。 8月12日、竹内まりやのアルバム『』リリース。 アルバム・チャート1位のほか、3年連続チャート・インを記録。 10月10日、六本木PIT INNで開業10周年を記念して行われたと日替わりメンバーによるライブ『ROPPONGI PIT INN 10th Anniversary PONTA WEEK SUPER SHOCK '87 PONTA SPECIAL SESSION』の第7日目にゲスト出演。 1988年• 4月21日、山下プロデュース作3曲を収録したのセカンド・アルバム『』リリース。 4月25日、シングル「」(TBS系ドラマ『』主題歌)リリース。 5月21日、作曲・プロデュースを手掛けた・グループ「14カラット・ソウル」のシングル「THE GIRL IN WHITE」リリース。 後にアルバム『僕の中の少年』にてセルフカバー。 7月21日、鈴木雅之『Radio Days』からのリカット・シングル「」リリース。 10月19日、アルバム『』リリース。 12月、のクリスマス・キャンペーンCMソングに「クリスマス・イブ」が使われヒット。 以後、日本のクリスマス・ソングのスタンダード・ナンバーの一曲となる。 12月9日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE '88-'89』スタート。 全39公演。 1989年• 3月10日、『僕の中の少年』からのリカット・シングル「」リリース。 9月25日、シングル「」リリース。 11月1日、80年代のホールツアーの記録を集大成したライヴ・アルバム『』リリース。 12月、「クリスマス・イブ」が、JR東海のクリスマスCMに再度使用される。 12月25日、「クリスマス・イブ」が、でランクインから30週かけて1位を獲得。 以後4週連続で1位を記録。 1990年• 4月1日、系『』毎月第1・3週目レギュラー開始(1992年1月26日まで)。 4月25日、シングル「」(TBS系金曜ドラマ『』主題歌)リリース。 1991年• 5月10日、シングル「」(企業CMソング)リリース。 6月18日、アルバム『』リリース。 8月25日、『ARTISAN』からのリカット・シングル「」( CMソング)リリース。 10月1日、TBS系テレビ『』のテーマ曲として「モーニング・シャイン」オンエア開始。 12月7日、コンサート・ツアー『』スタート。 全38公演。 12月31日、『ARTISAN』がのアルバム大賞(ポップス・ロック部門)を受賞。 受賞の際、本人の電話コメントとともに、ソロ・デビュー以降唯一、本人出演による「さよなら夏の日」のビデオ映像が放映された。 1992年• 2月25日、シングル「」(ゴールデンビターCMソング)リリース。 カップリングには「BLOW」(TBS系TV『アメリカズ カップ'92』テーマソング)を収録。 10月3日、JFN系『サタデー・ソングブック』(毎週土曜15:00-15:54)開始(1994年3月26日まで)。 10月22日、竹内まりやのアルバム『』リリース。 オリコン・アルバムチャートで1位を記録。 1993年• 6月8日、シングル「」(maxell CD-XL イメージ・ソング)リリース。 6月14日、TBS系テレビ『ビッグモーニング』のテーマ曲として「鳴かないでHERON」オンエア開始。 10月25日、シングル「」(イメージ・ソング)リリース。 11月18日、一人ア・カペラとフル・オーケストラで構成されたクリスマス・シーズン向けの企画アルバム『』リリース。 12月、「クリスマス・イブ」が、クリスマス編CMに使用される。 12月11日、TBSラジオの番組『赤坂ライブ』の「150回記念スペシャル」としてで開催された『山下達郎 〜クリスマスイブ・スペシャルミニライブ〜』に出演。 1994年• 1月25日、シングル「」(系『』エンディングテーマ)リリース。 4月3日、『サタデー・ソングブック』が『』として毎週日曜14:00〜に移行。 4月10日、シュガー・ベイブ『』をオリジナル・マスターで初CD化。 オリコン・アルバムチャートで3位を記録。 4月26、27日・5月1、2日、ソロ・デビュー以前のレパートリーのみで構成されたコンサート『』を開催()。 湾岸地区の再開発による倉庫ビルの取り壊しが決まり、スマイルガレージが閉鎖。 その後新たな自社スタジオがオープンするまで、デジタル・レコーディングに関して納得のいくスタジオ環境が確保できなかった事も活動が一時停滞した一因となった。 この期間のことを自ら「空白の三年間」と語っている。 11月14日、『』主題歌として「LAI-LA -邂逅-」オンエア開始。 12月、「クリスマス・イブ」が、TBCクリスマス編CMに再度使用される。 1995年• 1月、「SOUTHBOUND 9」が、日産スカイラインのCMに使用される。 11月1日、シングル「」(・系連続ドラマ『』主題歌)リリース。 11月13日、ムーン・レーベル移籍後初の『』リリース。 ミリオン・セラーとなる。 11月26日、『サンデー・ソングブック』3周年を記念したアコースティック・ミニライブを開催(東京・半蔵門 TOKYO FM ホール)。 1996年• に新たな自社系列のスタジオ「プラネット・キングダム」がオープン。 2月10日、とのデュエット・シングル「」(フジテレビ系ミュージック・キャンペーン・ソング)リリース。 5月1日、シングル「」(NHK『』主題歌)リリース。 6月、「DONUTS SONG」が、のCMに使用される。 8月、「さよなら夏の日」が、「Greeting Call」のCMに使用される。 10月、「蒼氓」がのCMに使用される。 1997年• 6月4日、1982年リリースのベスト・アルバム『GREATEST HITS! OF TATSURO YAMASHITA』をボーナス・トラック付き、盤にて再リリース。 のCD化に際して内容が大幅に変更されたことを巡り、前所属先のとの訴訟問題にまで発展したが1995年に和解が成立。 7月21日、松本隆作詞、山下作・編曲、プロデュースによるのデビュー・シングル「」リリース。 初登場1位、シングルチャート100位以内に31週間ランクインされるロングヒットとなる。 12月、「ひととき」がJACCSカードのCMに採用される。 1998年• 1月28日、シングル「」(キリン ラガービールCFソング)リリース。 『sings SUGAR BABE』から3年10か月ぶりにライブを行う。 4月22日、松本隆作詞、山下作曲によるKinKi Kids、3作目のシングル「」リリース。 アルバム・レコーディングで多忙のため、編曲はが担当。 山下は、自身のデモ・テープと全く違うアレンジにとても驚いたという。 4月29日、シングル「」(TBS系ドラマ『』主題歌)リリース。 8月26日、前作から7年ぶりとなるオリジナル・アルバム『』リリース。 オリジナル・アルバムとしては初のミリオンセラーとなる。 10月8日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE '98-'99』スタート。 全48公演。 10月25日、アルバム『COZY』2枚組アナログLP盤リリース。 12月28日、松本隆作詞、山下作・編曲、プロデュースによるKinKi Kids、5作目のシングル「」リリース。 1999年• 7月14日、「」がフジテレビ系『』テーマソングに使用されたのを受け、品番改定の上リニューアル・シングル・カット。 としては最後のリリース。 11月10日、シングル「」( TV-CMソング)リリース。 『ON THE STREET CORNER 3』からの先行シングルとなる、オン・スト・シリーズ初のオリジナル曲。 11月25日、前作から13年ぶりとなる、一人ア・カペラ・アルバム『』リリース。 にてインストア・ストリート・ライヴを行う。 12月、「クリスマス・イブ」が、・クリスマス・キャンペーンのCMに使用される。 2000年• 1月26日、1980年リリースの『』と、リリースの『』に、ボーナス・トラックをそれぞれ2曲追加、デジタルリマスター盤にて再リリース。 1月30日、主催によるインストア・ストリート・ライブを高田馬場ESPホールで行う。 7月12日、シングル「」(映画『』主題歌)リリース。 11月22日、竹内まりや18年7か月ぶりのライヴを収録した初のライヴ・アルバム『』リリース。 同日、「クリスマス・イブ」をマキシ・シングルでリリース。 英語版と、初CD化となるオリジナル・カラオケを収録。 8年ぶりに復活したJR東海「クリスマス・エクスプレス2000」のキャンペーンCMソングとして使用される。 2001年• 4月、「SO MUCH IN LOVE」が スーパーモルトのCMに使用される。 6月27日、シングル「」(NTTコミュニケーションズ CMソング)リリース。 11月21日、渋谷で行われた『プロ・デビュー25周年記念ライブ "Thanks to Singers"』にゲスト出演。 2002年• カップリングには同じく『FOR YOU』から「YOUR EYES」が収録された。 同月25日付のでは7タイトルすべてがトップ30以内にランクイン、発売から2年を経過したアルバムが対象のカタログチャートでは2位から8位を独占した。 全33公演。 追加公演の5月25、26日には初の沖縄公演を実施。 10月30日、アルバム未収録のシングルや未発表音源をまとめたベスト・アルバム『』リリース。 2003年• 2月19日、「」が、TBS系『』主題歌に使用され、デジタルリマスター盤として再度シングル・カット。 カップリングには「」を収録。 6月11日、シングル「」リリース。 「2000トンの雨」は松竹映画『』主題歌で、のアルバム『GO AHEAD! カップリングの「フェニックス」は、「」のテーマソング。 2004年• 8月4日、シングル「」(NHKアニメ劇場『』エンディングテーマ曲)リリース。 カップリングには同番組のオープニングテーマ曲「ラッキー・ガールに花束を」を収録。 2005年• 1月19日、シングル「」(東宝映画『』主題歌)リリース。 カップリングには「MIDAS TOUCH」(フジテレビ系『』オープニングテーマ)を収録。 4月27日、シングル「」(フジテレビ系『』テーマソング)リリース。 9月14日、レコーディングにを導入した7年ぶりのオリジナル・アルバム『』リリース。 10月11日、竹内まりや作詞、山下作曲によるタイトル曲収録の「月夜のタンゴ」(舞台『ツキコの月 そして、タンゴ』主題歌)リリース。 森にとって10年ぶりの新曲となったが、10月17日付のオリコンチャートで初登場45位でチャートイン。 歌手デビュー64年で初のチャートインは史上最長期間記録。 85歳5か月での初登場トップ50入りも最年長記録で、ダブルの快挙となった。 2006年• 3月21日、山下・伊藤銀次・大滝詠一によるオムニバス・アルバム『』の30周年記念盤が大瀧自身のリマスタリングで『NIAGARA TRIANGLE Vol. 2007年• 4月6日、を・夫妻と合同で行う。 5月23日、山下との共同プロデュースによる竹内まりやのアルバム『』リリース。 2008年• 3月12日、シングル「」(フジテレビ系ドラマ『』主題歌)リリース。 カップリングには「バラ色の人生〜ラヴィアンローズ」(TBS系『』テーマソング)と「ANGEL OF THE LIGHT」( 企業CMソング)を収録。 5月5、6日に東京・、10日に芸術ホールで、「ずっと一緒さ」封入ハガキ当選者と「サンデー・ソングブック」リスナー当選者を対象に、同曲の発売記念と「サンデー・ソングブック」800回記念を兼ねた『TATSURO YAMASHITA ACOUSTIC MINI LIVE』を開催。 10月1日、山下のプロデュースによる竹内まりやのオールタイム・ベスト・アルバム『』リリース。 竹内が歌う「人生の扉」のバックを務めた。 12月5日、6年ぶり(通常のツアーとしては10年ぶり)のコンサート・ツアー『PERFORMANCE 2008-2009』スタート。 全50公演。 活動のスタンスをライブ活動中心に戻すべくバンド・メンバーを再編。 このツアーでは、同年末で建て替えのために閉鎖されるにて、ポップス歌手では最後のライブを行った。 2009年• 3月21日、1980年にリリースされたアルバム『』がタイトルを『TATSURO from NIAGARA』と改め、ナイアガラ公認盤としてリリース。 8月19日、シングル「」(劇場版アニメーション『』主題歌)リリース。 カップリングには「ミューズ」(TBS系テレビ全国ネット『』テーマ曲)を収録。 オーケストラをバックに「」、「」、「」の3曲を披露。 12月、「クリスマス・イブ」がオリコンシングルチャートに24年連続ランクインを達成。 2010年• 4月14日、シングル「」(映画『』主題歌)リリース。 カップリングには「Happy Gathering Day」(ケンタッキー40周年記念テーマソング)を収録。 4月25日、シュガー・ベイブとしてアルバム『SONGS』リリースでの公式デビューから35周年を迎える。 6月2日、シングル「」(TBS系ドラマ 日曜劇場『』主題歌)リリース。 8月6日、コンサート・ツアー『』スタート。 全39公演。 8月14日、『』(樽川埠頭横野外特設ステージ)に出演。 野外ライブへの参加としては29年ぶり。 10月30、31日、日本武道館で行われた、創立40周年イベント『WARNER MUSIC JAPAN 40th. Anniversary 〜100年 MUSIC FESTIVAL〜』に出演。 1日目はシークレット・ゲストとして竹内まりやと登場し、夫婦でデュエットを披露。 2日目には自身の曲(「SPARKLE」、「」)を武道館のステージで初めて歌う。 12月3、4、21、22日、とで行われた、竹内まりやの10年ぶりのライブ「・開局40周年記念スペシャル『Souvenir again』竹内まりや LIVE 2010 」にバンド・マスターとして再び参加。 2011年• 3月9日、シングル「」(TBS系ドラマ 日曜劇場『』主題歌)リリース。 8月10日、6年ぶりのオリジナル・アルバム『』リリース。 8月22日付のオリコン・アルバムチャートで8年9か月ぶりに初登場1位を獲得。 、、に次いで史上4人目となる、80、90、00、10年代と4年代連続での同ランキング首位を獲得。 8月23、25、29、31日と9月4、6日の6日間の日程で、デビュー36周年にして初の試みとして、『Ray Of Hope』購入者のうち、シリアルナンバー当選者を対象にしたシアターイベントを全国6か所ので開催。 同アルバム初回限定版に同梱されているボーナスディスク『』収録のライブ音源の映像ソースを編集した作品『JOY1. 5 - THE MOVIE』が上映された。 11月2日、アルバム『Ray Of Hope』2枚組アナログLP盤リリース。 11月6日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE 2011-2012』スタート。 全64公演。 12月、「クリスマス・イブ」が、のクリスマスCMに使用される。 オリコンチャートトップ100入りを記録、連続記録を26年に更新。 12月11日、『サンデー・ソングブック』が放送1000回を迎える;。 2012年• 4月6日、結婚30周年(真珠婚)を迎える。 贈呈式には山下の代理としてスマイルカンパニー社長小杉理宇造が出席し、本人のメッセージを代読。 この中で出演者賞の賞金(10万円)を震災復興支援のため全額、へ寄付することが併せて発表された。 ミニシアターランキング(興行通信社発表)で興行成績1位を獲得するなど予想を越える大ヒットとなり、9月2日まで開催が延長されたほか、9月15日からは渋谷TOEIで1週間の追加上映が行われた。 9月2日、2年ぶりの野外フェス参加となる『』(山梨県・)に出演。 ステージ中盤には竹内まりやがサプライズ・ゲストとして登場、2曲を披露した。 9月26日、シュガー・ベイブ「DOWN TOWN」から新作「愛を教えて」(系『』主題歌)まで、レーベルを超えて選曲された初のオールタイム・ベスト・アルバム『』リリース。 10月6日、シアター・ライヴ『PERFORMANCE 1984-2012』の好評を受けて、系、系を含む全国19か所のシネコンで再映(10月12日まで)。 10月7日、『サンデー・ソングブック』が放送20周年を迎える。 11月20日、『OPUS』通常盤にクリスマス・デザインの三方背ボックスで包装した、クリスマス期間限定パッケージが販売開始(12月25日まで)。 12月11日、2003年リマスター盤シングルをクリスマス特別ボックス包装した、シングル「クリスマス・イブ」のクリスマス期間限定パッケージが販売開始(12月25日まで)。 2013年• 5月3、4日、大阪・フェスティバルホール主催の新装オープン記念ライヴ『山下達郎 LIVE at Festival Hall』を開催。 8月27日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE 2013』スタート。 全49公演。 8月28日、『』と『』リリース。 2013年リマスター、ボーナス・トラック収録。 10月9日、シングル「」(映画『』 主題歌)リリース。 カップリングには「コンポジション」(NHK『』 主題歌)を収録。 11月20日、『MELODIES 30th Anniversary Edition 』と『SEASON'S GREETINGS 20th Anniversary Edition 』のアナログ盤、「」リリース。 、同日付のオリコン週間シングルランキングで「クリスマス・イブ 30th Anniversary Edition 」が初登場10位を獲得。 同曲のトップ10入りは、2001年1月以来12年11か月ぶり。 1980年代から2010年代までの4年代でのトップ10入りは史上初。 12月31日、前日急死した大瀧詠一への追悼コメントを自身のオフィシャルサイトで発表。 2014年• 7月23日、『』リリース。 2014年リマスター、ボーナス・トラック収録。 7月25日、コンサート・ツアー『』スタート。 全29公演。 8月16日、『』(石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ)に4年ぶり2度目の出演。 8月20日、『BIG WAVE(30th Anniversary Edition)』アナログ盤リリース。 8月30日、『』(山梨県・山中湖交流プラザきらら)に出演。 9月10日、山下との共同プロデュースによる竹内まりやのアルバム『』リリース。 10月10日、名古屋市のライブハウス、ボトムラインにて『山下達郎 LIVE at THE BOTTOM LINE』開催。 11月19日、「クリスマス・イブ」が主題歌として使用される映画『MIRACLEデビクロくんの恋と魔法』劇中歌、竹内まりや「ザ・クリスマス・ソング」と、「ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス」のメドレーを追加収録したシングル「クリスマス・イブ」2014年限定バージョンを発売。 同日、竹内まりやの『TRAD』アナログ盤と、『Variety 30th Anniversary Edition 』リリース。 11月22日、音楽監修を務めた映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』 公開。 同日、竹内まりや33年ぶりの全国ツアー『SOUVENIR 2014』スタート(全6会場9公演)。 バンド・マスターとして参加。 11月、「踊ろよ、フィッシュ」がのCMに使用される。 12月10日、竹内まりや『Variety 30th Anniversary Edition 』のアナログ盤リリース。 2015年• 3月12日、平成26年度(第65回)(大衆芸能部門)受賞。 2014年のコンサート・ツアー『』にてこれまであまり演奏してこなかった楽曲を中心に披露し、個性的な歌唱力や音楽性をさらに高めていることなどが評価された。 4月25日、音楽活動40周年を迎える。 同日、テレビ朝日系ドラマ・『』主題歌「マイ・ガーディアン・エンジェル(ドラマサイズ ver. )」のフル配信スタート。 8月5日、シュガー・ベイブ『』発売。 ディスク1相当の2枚組アナログ盤も同時リリース。 10月9日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE 2015-2016』スタート。 全国35都市64公演。 2』()発売。 11月、「高気圧ガール」がSUBARU インプレッサSPORTのCMに使用される。 2016年• 2月24日、竹内作詞、山下作・編曲による、48作目のシングル「」リリース。 同日、シュガー・ベイブ『SONGS -40th Anniversary Ultimate Edition-』のDisc2「2015 Remix」収録のオリジナル『SONGS』楽曲を、「ハイレゾリューション・オーディオ音源」にて配信開始。 3月24日、『PERFORMANCE 2015-2016』NHKホール公演にて「クリスマス・イブ」が、1986年から30年連続で日本の週間シングルランキング(TOP100)に入ったとして、同日付でに認定されたことを発表。 4月17日、神奈川県横浜市にて、『PERFORMANCE 2015-2016』公演分チケット販売事故対象者公演を実施。 4月20日、『PERFORMANCE 2015-2016』岩手県民会館大ホール公演、12月25日分の振替公演を同会場にて実施。 同日、山下と竹内によるデュエット・ナンバー「」(フジテレビ系木曜22時ドラマ『』劇中歌)の配信スタート。 8月18日、シングル「CHEER UP! THE SUMMER」の先行配信スタート。 9月14日、シングル「」(フジテレビ系木曜22時ドラマ『』主題歌)リリース。 9月10日、東京・で開催された難波弘之デビュー40周年記念ライブ・イベント「難波弘之 鍵盤生活40周年記念ライブ 〜一生鍵命〜」にサプライズ・ゲストとして登場。 洋楽カバー8曲を歌った。 10月3、4日、東京・新宿LOFTのオープン40周年記念ライブイベント『SHINJUKU LOFT 40TH ANNIVERSARY「40YEARSx40LIVES」』にてアコースティック・ライブを開催。 12月8日、この日発売された用ゲームソフト「」に楽曲を提供。 2017年• 3月18日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE 2017』スタート。 全国25都市49公演。 6月、小杉理宇造がスマイルカンパニー代表取締役社長を退任。 後任にはワーナーミュージック・ジャパン元・宣伝部長を務めた黒岩利之が就任。 8月2日、『』リリース。 33年ぶりの続編となる「COME ALONG」シリーズの第3弾。 『』『』も2017年最新リマスタリング音源で同時発売。 9月13日、シングル「」(映画『』主題歌)リリース。 9月17日、『2017 〜房総与太郎爆音マシマシ、ロックンロールチョモランマ〜』(千葉・)に出演。 2018年 ・ 6月23日、コンサート・ツアー『PERFORMANCE 2018』スタート。 全国24都市49公演。 ディスコグラフィ [ ]• (1976年)• (1977年)• (1978年)• (1979年)• (1980年)• (1980年)• (1982年)• (1983年)• (1986年)• (1986年)• (1988年)• (1991年)• (1993年)• (1998年)• (1999年)• (2005年)• (2011年) ミュージック・ビデオ [ ] 一部の作品には山下本人も出演しているが、顔は出していない。 世界の果てまで• DREAMING GIRL• が出演。 山下は冒頭の声、映像に重なるシルエット、および、ギターを演奏する姿(首から下)がオーバーラップする形で登場。 ヘロン• 砂浜で全身青いペイントを施したダンサーが踊る映像の途中、長髪でギターを抱えた男性の後ろ姿のカットがインサートされる(山下本人ではなく、別人によるイメージカット)。 いつか晴れた日に• JUVENILEのテーマ〜瞳の中のRAINBOW• 君の声に恋してる• LOVELAND, ISLAND• と宮内佳奈子が出演。 RIDE ON TIME• FOREVER MINE• とモデルの高津飛鳥の出演によるドラマ仕立ての作品。 監督は。 「」で「BEST STORY VIDEO」部門にノミネート。 太陽のえくぼ• 『』でオンエアされたイメージ映像を山下が気に入り、趣向を少し変えイメージ映像と同じ監督によりアニメ調で制作。 LOVE GOES ON• ベスト・アルバム『RARITIES』のリード楽曲として制作。 ジャケット画像や、モチーフとなった玩具のが次々と映し出される。 僕らの夏の夢• 主題歌となったアニメーション映画『』のイメージに沿った、アニメ調のプロモーション・ビデオ。 希望という名の光• 主題歌となった映画『』主演のが出演。 街物語(まちものがたり)• が出演。 主題歌となった『日曜劇場 新参者』()の舞台となった界隈の街並みが映し出される。 光と君へのレクイエム• キャストは同映画で主人公の中学生時代を演じた、の2人で撮影された。 MVには新たに撮ったシーンと映画のシーンをクロスオーバーさせた3パターンがある。 センチメンタル・シティ・ロマンス(告井延隆、細井豊、中野督夫)、野口明彦 ds 、伊藤広規 B と共にを弾く演奏者の一人として出演。 CHEER UP! THE SUMMER• 試合に負けた野球部の主将と、彼を応援し続けたチアリーディング部リーダーの物語を描いた作品。 がチアリーダー役で出演。 REBORN• 映画『』を監督した廣木隆一が撮影。 亡くなった父親との思い出を噛みしめながら、父親への感謝を胸に前向きに生きようとする女性役にが出演。 コンサート [ ] 「」を参照 ラジオ [ ] レギュラー [ ]• (、毎週日曜14:00-14:55)• 『サタデー・ソングブック』(-、毎週土曜15:00-15:55)として放送開始。 放送分より現在の放送枠へ移動し、『サンデー・ソングブック』として再スタート。 山下が自身の個人コレクション音源を使って放送している専門番組。 「カルトな番組」「オタクな番組」と自ら公言するものの、8月に放送1,400回、10月には放送27周年を迎え、既にTOKYO FMでも長寿番組となっている。 オールディーズ中心ではあるが、自身や竹内まりやの曲、日本の、なども放送される。 8月と12月の第3、4週(例外あり)に竹内まりやを迎えての「納涼夫婦放談」「年忘れ夫婦放談」、1月の第1、2週の「」以外はゲストを呼ばず、山下1人で番組進行を行っている。 ただし、2019年7月14日の放送は山下が気管支炎を患い番組に出演出来なくなったため、音楽評論家のが代演を務めた。 その流れで翌7月21日・28日にもゲストとして出演している。 「新春放談」は2011年まで大瀧詠一をゲストに迎えて放送していたが、2012年放送分は休止となり、同年12月23日、自身のオフィシャル・サイトで正式に終了が発表された。 その後、2020年からは先述の宮治淳一をゲストに迎えて「新春放談」を再開させた。 オープニング曲の「ONLY WITH YOU」は、アルバム『』収録曲のインスト・ヴァージョン。 元々は『サウンドストリート』のテーマ曲として使われ、その後『サタデー・ソングブック』時代を含めて継続使用されている。 過去 [ ]• (、-、毎週水曜27:00-29:00、-、毎週月曜27:00-29:00)• 1〜3月は水曜2部、4〜9月は月曜2部をそれぞれ担当。 ビーチ・ボーイズのアルバムを全曲オンエアするなど、自身のレコード・マニア的趣味を押し出した選曲で一部のリスナーから支持されたものの獲得にはつながらず、「10曲中8曲は誰でも知っている曲をかけなければダメ」というプロデューサーからの要求にも抵抗したが、9か月で終了となった。 3月27日のみ金曜1部に出張出演している。 (、-、毎週土曜23:00-23:30、提供:)• から初頭にかけ、東京放送(TBSラジオ)と日本コカ・コーラの主催で開かれていたアマチュアのバンド・歌手のコンテスト「」(フレコン)と連動した番組で 、レギュラー番組で唯一、女性(第2回優勝者のシンガーソングライター石橋和子)と2人で1年間を務めた。 「」( 中野サンプラザ)ではゲストとして出演している。 この番組のために制作されたインストゥルメンタルのオリジナル・テーマ曲が、後に本人による詞で「悲しみのJODY(She Was Crying)」としてアルバム『』(1983年)に、またによる英語詞で「JODY」としてアルバム『』(1984年)にそれぞれ収録された。 サウンドストリート(NHK-FM、1983年-、毎週木曜22:00-22:45)• 木曜日のレギュラー。 オープニング・テーマにはビーチ・ボーイズ「」、「ノスタルジア・オブ・アイランド〜パート1 : バード・ウィンド」、「高気圧ガール」(イントロのパーカッションなし)、「夜翔 Night-Fly 」等が使用されたが、後に前述の「ONLY WITH YOU Instrumental 」に変更された。 中心の番組構成だったが、自身の新作アルバムの特集やライブ特集、の新譜特集も行っていた。 (TOKYO FM、-3月、毎週日曜12:00-12:55、提供:)• 、と週替わりでパーソナリティーを務め、山下は第1、3週を担当した。 オープニングおよびエンディング・テーマは、後にアルバム『』に収録された「GROOVIN'」。 特別番組 [ ]• 特集 サウンド・オブ・ポップス「日本のポップスは今:山下達郎の世界」(、 - 14日)• 5夜連続で放送された特別番組。 最終日の8月14日はとのスタジオ・ライブがオンエアされた。 山下達郎、シュガー・ベイブを語る(NHK-FM、2015年)• 民放ラジオ101局特別番組。 「ラジオを長く愛してくれている親世代のリスナー層と、まだラジオに馴染みのないノンリスナー層や若者層のニ世代をつなぐ」という目的のもと制作された、山下との対談による特別番組。 エピソード [ ]• 「本を出さない、アリーナで公演をしない、テレビに出ない」ことを公言している。 ただし、『』以降、自身のアルバムや、ビーチ・ボーイズなど自身と関わりの深いアルバムでは、を手掛けている。 他に、雑誌『』の「私の収穫」にもコレクターの一人として登場している。 バーゲンセールの時にはゴムの滑り止めのついた軍手をはめて、髪をふりみだしながらもの凄い速さでレコードを選別している。 子どもの頃からも大好きで、手塚治虫ファンであることを公言しており、『』はコマ割りからセリフまで覚えているという。 ちょうど小学校に上がる年()のに『』が創刊。 創刊号(1959年3月25日号)から『』()連載の途中まで定期購読していた。 『マガジン』で印象に残っているのは『13号発進せよ』()や『チャンピオン太』(原作:、作画:)、『風の石丸』()などで、最初に感動した作品は『』(原作:、作画:ちばてつや)だという。 洋画作品で若い頃好きだったのは、の『』や、の『』。 芸事好きだった叔父の影響もあり、子どもの頃からの好き。 特にが当時からのお気に入りで、演目のさわりを物まねできるほどに聴きこんでいる。 お気に入りは 、を挙げ「(最近の落語家では)新作落語の人だね。 古典は好きだけど、若手の古典は面白くないし、この歳になったらもう、録音で残っている(名人上手の)ものだけで十分です」とも答えている。 プライベートでは、頃からに乗っている。 のインタビューではも取り付け、今後も乗り続けたいと語っている。 シュガーベイブのプロデューサーで、亡くなる2013年まで交友のあった大瀧詠一との出会いは、伊藤銀次が山下の自主製作アルバム『 』を当時の大瀧の自宅に持って行き、聞かせたことがきっかけである。 1992年に放映されたのテレビコマーシャル「」に、とぶつかってしまう男性役としてしている。 後に本人が語ったことによれば、関係者から同CMへの出演のオファーがあったものの固辞していたが、どうしてもという先方の依頼によって「それじゃ顔がわからないように」ということで、顔が分からないように一瞬だけ姿が映るだけのカメオ出演となったと明かしている。 」と『』だけは続けてほしいと要望した。 2020年6月14日「サンデー・ソングブック」にて、同年11日に末期腎不全のため83歳で亡くなった作編曲家のを追悼した。 服部は、山下の「希望という名の光」、竹内まりやの「駅」など数々の名曲アレンジを手がけた。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 好きなギタリストとしてやを挙げ、一番のお気に入りはだという• デビュー前の、学生時代に作った自主制作盤『』を通じて知り合い、同年9月21日の『はっぴいえんどラスト・コンサート』で大瀧のステージのコーラスをシュガー・ベイブが任されて以来、公私にわたって親交を深めた。 竹内まりやが、デビュー30周年を記念して1年間限定で公開したブログ内の記事では家族ぐるみで親交があったことが記されている。 Mariya's Blog「Pholog」 2008年12月30日. 2013年5月16日時点のよりアーカイブ。 2014年1月17日閲覧。 前年から都立高校入試への採用により竹早高校へ入学したが、「別な高校に入っていたら、自分の人生は大きく変わっていただろう」と振り返っている。 学内で学年主任の3名の教員を中心に、補習費や修学旅行費でを慣例的に受領していたというもの。 「竹早高校リベート事件」としてマスコミや国会の(当時)にも取り上げられ、主犯格の3名の教員はじめ(1名は懲戒免職処分)、殆どのが処分を受ける事態となった。 新宿高校の1学年上にはが在籍していた。 後に山下は「坂本くんとは本当に高校で隣に座っているような感じだった」と語っている。 同年4月から制服自由化が始まり、早速で登校したところ、教師から「山下、なぜ労働者の服装で学校に来るのか? 」と詰問されたという。 こうした出来事が、次第に学校から遠ざかせることとなった。 1974年の1月に、の所属事務所「風都市」に入社。 しかし正式な契約はなく、2月、3月とも給料は支払われず風都市は解散。 同年4月から、マネージャーの長門芳郎が柏原卓、友人で音楽評論家の前田祥丈の3人で設立した「テイク・ワン」へ移籍。 テイク・ワンには柏原がマネージメントを担当していたトリオも在籍。 山下はテイク・ワンにシュガー・ベイブ解散まで在籍し、その後は大貫妙子と共にが設立した「アワ・ハウス」へ移籍。 牧村は、山下のCM音楽制作のきっかけを作ったほか、竹内まりやのデビューにも関わっている。 このニューヨーク・レコーディングの際、アレンジャーのからスコアを譲り受け、独自に検証。 実践的なアレンジの手法を身につける。 後年「そういう意味では、チャーリー・カレロは僕の先生といえる。 彼はのアレンジなんかで有名なの弟子だから、僕はドン・コスタの孫弟子ということになるのかな」 と語っている。 への使用権料を支払う必要が無くなれば、その分を制作費へ回せるのではないかとの発想から設立された。 なお、この時の勝と山下の邂逅がきっかけで、山下のアルバム・プロデュースを受けたばかりの水口と勝の出会いも生まれ、水口は『警視-K』に出演したほか、勝を唯一「オヤジ」と呼べるほどの親密な関係を築くに至った(山本俊輔・佐藤洋笑『NTV火曜9時 アクションドラマの世界』 2014年 DU BOOKS pp. 366-372)。 山下と竹内は小杉やを通じて森と懇意になり、以来、家族ぐるみの親交があった。 ファンクラブ会報「TATSURO MANIA」では、森を含めたグループに山下一家も参加した旅行のスナップ写真が掲載された。 また、森が山下のライブを、山下夫妻が森の舞台をそれぞれ互いに訪れるようになり、森への楽曲提供が実現した。 ちなみに、山下が好きな森の舞台作品は『』だという。 ホール最終公演は12月29日、30日に開催されたによる「第9シンフォニーの夕べ in 2008」• エンディングの後、おまけ映像として前年8月「RISING SUN」出演時に収録された「さよなら夏の日」のライブ映像が上映された。 から24日までの期間限定で受注生産された。 監督: 原作: 主演: 他• 当時が主催し、TBSラジオのライバル局であるが運営に関わっていた「」(ポプコン)とその連動番組『』に対抗して設けられ、番組自体も1976年の放送開始からパーソナリティーや放送時間、放送エリアを変更しながら1990年初頭まで継続された。 曲目:1. (1-5,8,9:、6,7:)• まだ竹内と同棲中だった頃、からをこじらせ寝込んでいた竹内にを作り、「面白いものでも見せてやるか」と枕元で『』を一席披露した、というエピソードがある。 出典 [ ]• 2012年10月6日. 2013年9月28日時点のよりアーカイブ。 2014年9月28日閲覧。 朝日求人ウェブ(朝日新聞社)就職・転職ニュース. 2011年8月7日. の2014年2月11日時点におけるアーカイブ。 2014年2月12日閲覧。 2014年1月14日閲覧。 ファンクラブ広報誌「TATSURO MANIA」No. 45 2003年 春• 」『ぴあ Special Issue』、、2012年10月30日、 13-23頁、。 2002年 山下達郎『SPACY』のアルバム・ノーツ [booklet]. 1997年 山下達郎『GREATEST HITS! 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