コマツ 教習所。 大型重機など運転資格教習の講師/年間休日128日/賞与5.9カ月分支給実績あり コマツ教習所株式会社(コマツグループ)への転職・求人情報(求人コード:3001940142)

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新型コロナウィルス感染予防に対するお願い 平素は、当教習センターをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。 全都道府県の移動制限が解除されました。 これに伴い、 県内 でのコロナウィルス感染リスクが高まることが懸念されます。 つきましては、当センターでは、今後も新型コロナウィルス感染リスク低減措置を継続させて頂きますので、下記事項についてご協力・ご理解頂きますよう宜しくお願い致します。 1.以下に該当される皆様につきましては、 受講の見合せ をお願い致します。 体温測定 にご協力頂く場合もありますので、予めご承知おきください。 2.当センターに入場・入室時は、 マスクの着用 をお願いします。 その他、受講される皆様におかれましては、添付ファイルも一読頂き、受講に臨んでいただければ幸いです。 pdf 今後の状況次第では、再度休業要請が出される場合もありますが、その際は速やかにお知らせいたします。 【6月の受講予約空き状況】 以下の講習にまだ空きがあります。 お早めにご予約ください。 1より足場の組立て特別教育 未受講の方は、本作業に従事できなくなりました。 このため、 足場の組立て等作業主任者技能講習を申し込まれる方の受講資格は、以下の通りとなりますのでご注意ください。 1以降に特別教育を受講された方は、H29. 1~特別教育修了までの期間は実務経験に含まれません。 30時点の 年齢が満21歳以上で、 H29. 30までの 実務経験が3年以上 ご不明な点はお問い合わせください。 次回開催は 11月4日(土)、5日(日)です。 定員に余裕がありますのでお早めにお申し込みください。

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青森教習センター|キャタピラー教習所

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募集背景 当社は、建設・産業機械を製造・販売する 『コマツ』のグループ企業です。 建設機械やフォークリフト、クレーンなどの 教習を行う教習所を、全国16カ所に展開しています。 今回、講師が不足している4拠点に1名ずつ 新しい講師を募集することとなりました。 仕事内容 作業者の安全を守る資格講習の講師をお任せします。 具体的な仕事内容 建設機械やフォークリフト、クレーンなどの 資格取得を目指す方の指導をお任せします。 【講習の内容は…】 学科と実技の両面にわたって、 資格取得のための全カリキュラムを 担当していただきます。 1つのカリキュラムは最短で2日間、 最長で5日間かけて指導します。 【入社後のイメージ】 最初は、実際の技能講習を見聞きして、 どのように講習を行うかを知ることからスタートします。 資格取得を目指す方に、お持ちの経験から得た技術をしっかり伝えられるよう 教え方のコツや講習の進め方なども基本から丁寧にお教えします。 チーム/組織構成 1センタに5〜10名の講師が在籍しています。 先輩講師と1カ月単位でローテーションを組みながらの 勤務になります。 30〜50代の幅広い年代が活躍する職場です。 経営が安定している企業ならではの 充実した福利厚生で、社員の生活をしっかりと サポートしています。

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コマツ教習所株式会社(神奈川県横浜市港北区)の企業詳細

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そもそもユンボとは 元はフランスの建機メーカーSICAM(シカム)社の商品名で、技術提携した新三菱重工(現・三菱重工業)が国産商品として販売する際にも「ユンボ」の商品名で販売開始しました。 「ユンボ」はその性能の高さから、建設・土木業界で多く利用され、油圧ショベルの代名詞の一つになりました。 現在は建機レンタル企業レンタルのニッケンが「ユンボ」の商標登録を行い、掘削機の紹介で「ユンボ標準」や「ミニユンボ クレーン機能付」などとして使っています。 株式会社ヨシカワ より抜粋 そのほかにも 「パワーショベル」「バックホー」「油圧ショベル」「ドラグショベル」「ショベルカー」といった呼び名がありますが、どれも同じ意味で使われています。 現在、これらの総称として「ユンボ」と世間では呼ばれているんですね。 小型車両系建設機械(整地・運搬・積み込み用及び掘削用) 今回私が受講したものは「小型車両系建設機械(整地・運搬・積み込み用及び掘削用)」と呼ばれるもの。 この講習で運転できる機械は主にこの3つです。 つまり、ユンボでいうところの 「人が座るところの本体」と 「タイヤ」の部分のみの重さのことをいいます。 よく建機レンタルの会社や、中古建機販売などで 「機械質量」と書いているものがありますが、それは 「運転できる状態(冷却水・燃料・オイルを含む)のす機械すべての重さ」ということになります。 応募方法 まずはコマツ教習所のHPから仮予約を行います。 コマツ教習所は全国に16か所 北海道・宮城・栃木・群馬・埼玉・東京・神奈川・静岡・粟津・愛知・京都・近畿(大阪)・奈良・四国(愛媛)・高知・九州(福岡) まずは各自受講する会場の場所、受講する講習と日程を選択し申し込みします。 申込書が郵送されますので、本人確認書類等を添付して提出します。 受講希望日の4日前までに届くようにとありますので注意してください。 そして、受講票が送られてきます。 受講要件は特にありません。 1日目(学科講習) 1日目は学科の講義です。 教習所に到着したら、免許証に使われる写真を撮ることになります。 8時受付開始となっており、教室で受講票・本人確認・受講料(¥17,000)を支払い受付を行いました。 領収証は会社名または個人名でもらえます。 今回の受講人数は23名(内男性22名、女性1名) 土日の講習ということもあってか、思っていたよりも多く、皆さん作業着・・・。 経験者っぽい方達ばかりでした(あとでわかりましたが、未経験の人も何名かいることがわかり一安心です) 1日目は学科の講義だけなので、どんな格好でも構いません。 走行に関する装置の構造及び取扱いの方法に関する知識・・・3時間 作業に関する装置の構造、取扱い及び作業方法に関する知識・・・2時間 運転に必要な一般的事項に関する知識・・・1時間 関係法令・・・1時間 8時30分から17時10分までのみっちり講義です。 この講習では、エンジンの仕組みや機械の構造や特性、操作方法などを学びます。 最後にテストがありました。 自己採点だったので、このテストによる免許取得の影響はないかと思われます。 2日目(技能講習) この日は作業着や安全靴などの運転しやすい格好で行くのがいいでしょう。 私はジーパン、紐やファスナーのない服、スニーカーで行ってきましたが、未経験軍団はみんな同じような格好で安心しました。 8時25分から15時40分までの外での技能講習になります。 走行の操作・・・4時間 作業のための装置の操作・・・2時間 ユンボを扱っての講習です。 ちなみにこのユンボはPC35という3トンクラスのユンボです。 隣の班はPC30で、少し小型。 ちょっと大きめの動かせるぜ、やったぜ! 今回は23名を2組の班に分けて講習を受けることになりました。 1班に1つのユンボしかないので、1人が講習を受けている間はひたすら待機することになります。 人数が少ない日であれば、もっと操作出来ただろうな~と思います。 コーンの間を行ったり来たり、砕石を掘削してアームを動かしたり、旋回したり、という操作をしてきました。 スピードも出ないので走行も簡単ですし、操作レバーもほぼ2つしかないので未経験ですぐに操作することができました。 アームを動かしながらバケットを動かしてなめらかにサクサク掘削・・・というのは慣れるまで時間がかかりそうです。 ですが、ユンボの操作はとてもおもしろくていつまでも乗っていられますね。 ユンボ購買欲を掻き立てられます。 2日目の技能講習を終えたら免許GETです。 免許を紛失等した場合は、受けた教習所で再発行が可能とのこと。 木の根っこは抜けるのか聞いてみた 肝心のどの程度のクラスのユンボを使えば ウチのでかい杉の木の根っこを引き抜けるのか聞いてみました。

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