五等分の花嫁 40話。 【五等分の花嫁】104話ネタバレ感想|マルオが味方に!?

五等分の花嫁

五等分の花嫁 40話

スポンサーリンク 五等分の花嫁84話までのあらすじ 三玖になりすまし風太郎と会っていた一花。 姉妹たちとも 険悪な雰囲気になってしまい… 5人みんな、風太郎と2人きりになれる機会を探していた姉妹たち。 翌日の選択コースを1人1コースずつ選び、風太郎と同じコースになれるか 運で決めることに…! ですが、一花は風太郎がどのコースを選ぶか知っていて… 翌日、各コースの集合場所に現れた姉妹たち。 そして風太郎と同じコースになったのは… なんと三玖! 一花は三玖への謝罪の気持ちを込めて、風太郎が選ぶコースを譲っていたのでした。 だが社交性はなし!生活のためと五つ子の家庭教師を始める。 勉強を教えるだけでなく、5人がそれぞれ抱える悩みや問題にも気付き解決へと導く洞察力がある。 中野一花…五つ子の長女。 小悪魔的性格だが、面倒見の良いお姉さん気質。 周りへの気遣いや気配りに長けているが、それが仇となり自分自身を押し殺してしまう…。 実は駆け出しの女優で、このことは家族にも内緒にしていた。 中野二乃…五つ子の次女。 勝気でヒステリックな毒舌家。 料理が得意で姉妹思いの優しい女の子。 だけど風太郎のことは認めず、キツく当たっていた。 だが、他の姉妹たちと風太郎と過ごす中で少しずつ風太郎を認めて受け入れるようになる。 中野三玖…五つ子の三女。 口数は少なくクールな性格。 最初は風太郎を避けていたが、大好きな戦国武将のことをわざわざ勉強してくれた風太郎へ姉妹の中でも一番早く心を開く。 5人の中でも一番早く風太郎へ恋心を抱いた。 中野四葉…五つ子の四女。 明るく前向きな性格でスポーツ万能!5人の中で一番成績は悪い。 他の姉妹たちが風太郎に心を開いていなかった頃から、風太郎へ友好的であった。 自分に自信がなかったが、風太郎のおかげで自分に自信を持つことができるようになった。 中野五月…五つ子の五女。 姉妹の中で一番最初に風太郎と出会うも最悪な出会いだったため、それを引きずり不仲が続いた。 食欲旺盛な食いしん坊で食事シーンが多い。 真面目な性格だが要領が悪いため、勉強に対するやる気はあるものの上手くいかない。 五等分の花嫁84話「シスターズウォー七回戦」のネタバレ 修学旅行最終日。 Eコースの生徒たちは映画村にいた。 回想の一花「やっぱDコースがいいなー。 三玖交換しようよ」 三玖「ここにいるのは一花のはずだったのに…」 浮かない表情の三玖… 三玖(私と選択コースを取り替えなんてなんで言い出したんだろ) 風太郎と一緒にいるクラスメイトから声をかけられた三玖でしたが… 風太郎たちに声をかけられとっさに逃げ出す クラスメイト「ははっまた逃げられちゃった」 「嫌われてんじゃね?」 走りだした三玖は人とぶつかってしまう! 風太郎「おい、大丈夫か?すみません。 ちゃんと前を見ないと危ないだろ」 しゃがみこむ三玖へ駆け寄る風太郎。 風太郎の顔を見るや否や赤面してしまう三玖… 思わず顔を背けてしまう! 風太郎(気まずい…) 2人の間にはなんとも言えない気まずい雰囲気が流れ、三玖はその場から立ち去ろうとするが… スタッフ「戦国武将の着付け体験いかがですかー?」 戦国武将が大好きな三玖は思わず足を止め… クラスメイト「着付け体験だとよ。 コスプレとか恥じぃだろ…」 「いいじゃないか、郷に入っては郷に従え。 上杉君も当然するだろ?」 風太郎「しないが」 クラスメイト「中野さんもそう思うよね」 クラスメイトの問いに頷く三玖。 着付け体験をすることになった風太郎と三玖 風太郎「どういうことだ…武将の衣装なんてなかった上、前田と武田着替えが激遅い。 待ってると言ってた三玖もいなくなってるし…」 新撰組の衣装に着替えた風太郎は1人で佇んでいた。 風太郎「やっぱ行っちまったかな。 初日の件もあるし当然の反応といえば当然…」 その時建物の陰にいる三玖に気が付く! 三玖も着物に着替えていた。 風太郎「なんだやっぱお前も着替えたか」 三玖「そんなつもりはなかったんだけど…何故か係りの人がノリノリで…あれよあれよと言う間に…変…じゃない?」 顔を赤らめつつ聞く三玖。 風太郎「っ…まぁ似合ってる」 三玖「!お、お友達は…?」 風太郎「そ、それが来ねーんだよ。 ったくしょーがねー奴らだ」 三玖「え?あの二人、私が着替える前にもう出てきたけど」 風太郎「は?待ちきれず行っちまったってか?」 三玖「電話してみたら?」 風太郎「そうさせてもらう………番号知らんわ…」 三玖「本当にお友達…?」 風太郎「そう遠くまで行ってないと思うんだが、最悪迷子センターだな。 三玖、捜すの手伝ってくれないか?」 風太郎「流石にこの衣装で一人で歩く勇気はない。 かと言ってずっと二人きりも嫌だろ?」 風太郎「早いとこ見つけて楽しもうぜ。 三日目の思い出が人捜しだけなんて虚しいもんな」 三玖「う、うん」 2人きりになった風太郎と三玖 クラスメイトを捜しつつも、甲冑姿のスタッフと写真を撮ってもらったり、弓での的当てを楽しんだりしていた風太郎と三玖! 水辺で恐竜が飛び出す仕掛けに興奮して写真を撮るように頼む三玖。 勢い余って三玖は水の中へ落ちてしまい…… 三玖「せっかく着替えたのに!私に注意したくせにフータローこそ周りに注意してよ」 風太郎「だから何度も謝ってるだろう。 風太郎「あいつら見つかんねーな。 どこ行ったんだか…ん?どうした三玖」 その時突風が吹き… 三玖「疲れちゃった…少し座ろう…」 三玖「目まぐるしくて…あっという間の三日間だったね」 風太郎「だな」 三玖「私は実質二日だったけど。 でもいいんだ。 最後にフータローと過ごせた。 腹減ったし一個貰うな」 パンは時間が経ちヘタってしまっている為止めようとした三玖だったが、もうすでに風太郎の口の中へ… 風太郎「うまい。 って俺味音痴らしくてな、正直自信はない。 もしかしたらこのパンはまずいのかもしれない。 だからろくな感想も言えないんだが」 風太郎「お前の努力。 それだけは味わえた。 頑張ったな」 風太郎に褒めてもらえ、嬉しくてまたも赤面してしまい顔を両手で覆う三玖… 三玖「…うんっ私頑張ったんだよ」 風太郎「お袋が昔焼いてくれてたんだ。 六歳の頃死ぬまでパンを毎日。 なぜか今それを思い出した」 三玖「!フータローのお母さん…」 風太郎「小さな個人喫茶でも出す人気手作りパンでな。 俺も親父も大好きな…って今は俺の話なんかどうでもいいか」 三玖「ううん、もっと教えて欲しい!」 いつの間にかギクシャクした雰囲気は消えており、純粋に楽しむ三玖がいた! 三玖「こんなに一緒にいるのにそんなこと全然知らなかった!ずっと自分のことばかりで知ろうともしてなかった。 もっと知りたい。 フータローのこと全部!そして…私のことも全部知ってほしい」 そして時代劇にも使われている建物や橋などを次々と指差し、 あれも好きこれも好きと自分の好きなものを風太郎へ教えだした三玖。 一花が譲ってくれた風太郎と2人きりになれるチャンス…しっかりとものにした三玖! 風太郎の思い出話から、もっと風太郎のことを知りたいと本人に伝えられました。 そして自分のことも知ってほしいと。

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【ネタバレ】五等分の花嫁 41話 『七つのさよなら③』の感想

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時はもう5月も終わり、とっくに6月に突入しているというのに、 最近の 五月の活躍っぷりは凄いですね。 五月黄金時代の到来を感じます。 特に 今 週の五月のかわいさには光るものがあったなぁ... 春場先生神かよ...。 期末試験編を盛大な二乃回にしてくるのかと思いきや、同時にこれまでの 五月の変化や成長を表現するエピソードでもあるっていうね。 今週の「始まりの頃を思い出させる描写の数々」には胸が熱くなりましたよ...。 あー、ホント最高に面白い漫画ですわ! <関連記事>• 事態は五月と二乃の家出に発展! ビンタ返し うわぁぁぁぁぁぁ...........。 前回、意固地な二乃の振る舞いに対しビンタで謝罪を求めた五月。 で、結果どうなったかと言えば、 二乃からのお返しビンタが炸裂しました。 そして、ついには 家を出ていくと言い出す二乃である。 前回も言いましたけど、家を飛び出す流れは完全に6話と同じですね。 言うまでもなく、 今回落ち度があるのは二乃の方です。 三玖の言い方や先に手を出した五月にも少なからず原因があるとはいえ、ケンカの火種を作ったのは二乃ですから。 フータローが自分たちのために作ってきてくれた問題集を「ただの紙切れ」と言って破り捨てる。 理由がどうであれ、これはあまりにも身勝手過ぎる行為。 フータローについて より多くの事情を知っている五月が怒るのは当然でしょう。 二乃が抱えている事情 とはいえ、二乃がどうしてここまで フータローに対して「素直」になれないのかは気になるところ。 ただ単に大好きな姉妹たちが自分ではなくフータローの味方をするのが気に入らないってだけの理由なのかなぁ。 まぁ、素直に受け取るなら フータローの存在が理由ではあると思いますよ。 「私よりこいつを選ぶってわけね」「こうなったのは全部あんたのせいよ」あたりのセリフを見てもそれは明らかですし。 しかし!同時に 「この家は私を腐らせる」とも言ってるんですよね。 しかも、中間試験の際に二乃はフータローを一度救ってるわけじゃないですか。 「次は実現させなさい」と。 それなのに今回ここまで反発を示すのはなんでかなって。 ここに 二乃が抱えている悩みを解き明かすポイントがあるような気がします...。 二乃もまたみんなのお手本を目指している? あんたなんて来なければよかったのに 二乃の泣き顔もまたプライスレス... (おい) 個人的な印象で言わせてもらうと、 二乃はフータローのことを内心では認めていると思うんですよ。 そうでなければ、中間試験の際にフータローを救ったりしない。 チャンスを与えたりしない。 本当にフータローが嫌いならそのまま突き放せば良かったわけですから。 二乃がお父さんからフータローを庇ったのは、 自分たちにとってフータローが必要な存在だと思ったからでしょう。 それなのにフータローに対して「素直」になれない。 いえ、 だからこそフータローに対して「素直」になれないと考えるべきなのかもしれません。 そう思うと、今回の不可解な描写の数々にもしっくりくるものがある。 こうなったのは全部あんたのせいよ 結論から言うと、 二乃もまた姉妹たちの「お手本」になろうとしていた のではないかと思うんです。 二乃が陰ながら努力をしていることがわかる描写があったのもきっとそのため。 (範囲を間違えて勉強してましたけどね... ) それなのに、フータローが家庭教師として中野家に来るようになり、みんながフータローを必要とするようになった。 みんながフータローをお手本のようにしている。 それが悔しかったんじゃないかな。 誰よりも姉妹愛が強く、誰よりもあの家が好きな二乃だから、 必要とされているのが自分ではなくフータローなのが悔しい。 「よりにもよってあんたが」「知ったような口きかないで」というセリフにもつながります。 二乃も心の中ではフータローを認めている。 でも素直になれずに反発してしまう。 自分も頑張っているつもりなのに、みんながフータローの努力を持ち上げるからムキになる。 本当に どうでもいい相手ならこんなにムキになったりしないってのもポイント。 みんながフータローによって変えられていく様子を見て、自分の無力さを思い知らされたのかもしれません。 それゆえに自分が腐っていくように思えてしまう。 「この家は私を腐らせる」という発言の真意もここにあるのかなって。 二乃とフータロー その証拠に、前回の39話においてフータローが 「俺が お手本になんなきゃな」と言っていたのが気になります。 これは無論「写真の子」を意識した発言ではあるのですけど、同時に二乃に焦点を当てた期末試験編の導入でフータローの口からこのセリフを語らせていることには、 なんらかの意図があることは明白。 しかも、この流れで考えるならば、やっぱり今回 二乃にビンタしたのが五月という点も非常にミソ なんですよ。 なんせ、フータローとの出会いによって、 最も成長し変えられた人物は他でもなく五月なんですから。 フータローが5姉妹たちにとって必要な存在である (=フータローがお手本になる)ということをその成長を以って示している五月が、みんなのお手本になろうとしていた二乃と諍いを起こすわけです。 ストーリー運びの説得力としてこれ以上ない展開と言えるでしょうな。 やっぱり 「お手本になる=写真の子=二乃」という解釈もまだありえなくもないのかもなぁ...。 ミサンガの件も気になりますし...。 (ミサンガについては別記事で書きます...。 ) 五月のお泊りイベント!(2話との対比が熱い) 五月のお泊りイベント 素晴らしい!(大興奮) 色々と伏線っぽい描写が描かれた回ですが、なんと言っても今週最大のキモは 五月がフータローの家にお泊りに来たことですよ!うん、これが最高であった...。 「すみません お風呂 お先にいただきました... 」って。 完全にお嫁さんじゃん!五月のこういう抜け目ないところはさすがとしか言いようがありませんな。 一緒に二乃&五月の捜索をしてくれた三玖にもちょっとはおこぼれを...。 (えっ) やっぱり何だかんだ言っても『五等分の花嫁』という作品の中で五月の扱いは大きいなと思います。 話が大きく動くのは大抵五月が絡むとき。 今回も、五年前の過去回想編も、フータローの側にいるのは五月でした。 し・か・も! 40話/2話 今回の話が 2話で五月が初めてフータローの家を訪れた回との対比になっているのが本当素敵過ぎるじゃんって。 こういう仕掛けは春場先生の真骨頂だよなぁ...。 2話で五月が言っていた 「また御馳走してください」の伏線を、よりにもよってこのタイミングで回収しに来たってわけだ。 なんなのさ... 、この胸が熱くなる展開は!(超褒めてます) あの時も五月が上杉家で食べたのはカレーでした。 が、しかし! あの頃(2話)の五月と今回(40話)の五月とでは明確に違う。 なにより五月の笑顔が時間の経過を物語っている。 変わらない味と変わった表情。 これがまた憎い演出すぎるじゃろうて。 もうね、林間学校以降の五月は 真っ当にラヒロインし過ぎなんですよ。 肉まんおばけなのに超メインヒロインやってんのよね。 あーもう、最近の五月はひたすらにかわいいのう...。 月が綺麗に輝く夜に五月はなにを語るのか... ? 月が綺麗に見えます 今週の五月は最高にかわいい あーやばいっすね、これはやばい。 五月のヒロイン係数の異常な上昇を検知!である。 ドミネーターがあったら、こんなん完全に執行対象だっつーの! よもや、一花さん花嫁エンドを願う会の会長(会員数1名)であるこの私をここまで胸キュンさせるとはね...。 恐れ入りましたよ。 このタイミングで 「今日は月が綺麗に見えます」ときたもんです。 無論これは「I love you. 」の隠語なんだけど、おバカな五月ちゃんは文学表現の逸話なんて知らんでしょうからね。 無自覚にキラーシュートを放ってきたわけです。 五月もまたはるか怪物! まぁ、真面目な話をするなら、この描写は 五月にとってフータローが特別な存在であることの示唆なのでしょう。 それこそ家族以外には決して話すことのないような、 とても重要なお話を打ち明けることが出来る存在ということの前フリでもある。 2話では月とともに雲が描かれている というのも、前述したとおり今回のお話は明らかに五月が初めてフータローの家を訪れた2話と対になるエピソードなわけですけど、その2話においても月が描かれているんです。 そして、 その月には少しばかり雲がかかっていました。 でも、今回描かれた月に雲はない。 五月の心にかかっていた雲は晴れた。 今宵は「月が綺麗に見える」夜なのです。 これがあまりにも示唆的。 恋愛方面でもストーリー方面でも、 五月とフータローの距離が近付いたことを表現する描写なんじゃないだろうか。 それゆえに、五月の語る 「話さないといけないこと」の内容が気になりますね。 この流れで語られるお話、そして「七つのさよなら」という意味深なサブタイトル。 明らかにビッグなイベントの香りがします! お母さんの存在 ついにお母さんのエピソードがくるのかも... やっぱり今回の期末試験編は 五月と二乃に関して相当踏み込んだお話になるのかもしれませんね。 作品にとっても一つの大きな転換点になりそうだなぁ...。 ここから1話で解決するとはとても思えないので、6巻(おそらく41話まで収録)と7巻で話を跨ぐことになるのでしょうか。 色々また楽しみな伏線が一杯出てきたんで来週も超期待大! というわけで、結論としては... 前日の夜、五月は何処へ...? 前日の夜に五月がどうしていたのか、わたし気になります! 一日中一文無しであの食いしん坊の五月が生きていけるなんてことあるはずないですからね。 きっと、なにかあるに違いないよ! フータローの家に来る前の空白の1日。 これはいずれ何かの大きな伏線になるんじゃないだろうか。

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『五等分の花嫁』は14巻で打ち切り!?その理由は?

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不貞腐れる二乃ちゃん【五等分の花嫁104話】 前回、風太郎はヘルメットマンとして二乃の前に現れ、バイクでマルオのところに行こうと二乃を誘ったところで終わりました。 しかし、招待状を見たにも関わらず、学園祭に来なかったマルオはやっぱり子供たちのことを微塵も考えていないんだと二乃は決めつけました。 ー『五等分の花嫁』104話より そして、どうせ叶わない願いなら、望んだところで後悔するだけだと言います。 マルオが学園祭に来なくて1番落ち込んでいるのは、家族に対する想いが1番強い二乃ですよね。 そんな二乃に対して風太郎は、 「俺はお前たち家族のことはよく知らない 分かるのは普通の親子関係とは違うってことだけだ」と言い 「だが逆にお前は知ってるか・・・?俺に対する警戒心めちゃくちゃ怖ぇーぞ」と続けます。 マルオが風太郎に向けるあの冷たい目は、愛情があるからこそだと風太郎は言いました。 たしかに、無関心な親ならどんな男が寄ってこよーが気にしないですもんね。 パパの所へ連れてって!【五等分の花嫁104話】 と、そこで放送部の子がタブレット端末を持ってやってきました。 どうやら、風太郎はマルオが映っていないか確認してもらったようです。 風太郎はマルオの特徴を口で伝えたようですが、恐らく「目つきの悪い人」と言ったのではないでしょうか?笑 その映像にはマルオが映っており、放送部の子がインタビューをするも職場から電話がかかってきて 「すまない失礼するよ」とマルオは言いました。 ー『五等分の花嫁』104話より ということは、100話で袖しか映っていなかった人はやっぱりマルオだったんですね。 (服の柄が違ったような・・・) ー『五等分の花嫁』104話より 二乃はマルオが学園祭に来ていたことを知り風太郎に 「パパの所へ連れてって!」とお願いしました。 パパって呼んでるの可愛いですよね。 笑 さらに攻めるのが二乃【五等分の花嫁104話】 二乃は、今度はちゃんとヘルメットを被ってバイクに乗ります。 ただ、二乃は 「押しても引いても手応えがなくても・・・ さらに攻めるのが私だわ」と言います。 ー『五等分の花嫁』104話より このセリフが、後半の行動に繋がってきます。 マルオに電話があったのは、患者の男の子の調子が悪くなったからでした。 「僕のためにすみません・・・」という患者に対して、マルオは 「気にせずいつでも呼んでくれ」と言います! メッチャ優しい!!! 誰!?笑 娘さんを返しちゃった!?【五等分の花嫁104話】 二乃と風太郎は入館許可証をもらい、マルオの部屋とへとやってきます。 そして、部屋に戻ってきたマルオに風太郎は 「お借りした娘さんを返しに来ました」と言いました。 ー『五等分の花嫁』104話より 前に、風太郎は 「娘さんを頂いていきます」と言っていたので、律儀にお返ししたということですね。 ー『五等分の花嫁』59話より え?返しちゃうの? せっかくもらったのに? なんか、この風太郎のセリフが二乃の脱落を示唆しているようでいやらしいですね。 と、そこでマルオは風太郎に近づいていき、、、キスをするかと思いましたが、ギリしませんでした。 笑 ー『五等分の花嫁』104話より マルオは零奈のファンクラブ会長!?【五等分の花嫁104話】 二乃は、ホットプレートでパンケーキを焼いており、それを見たマルオは零奈を思い出します。 病室にいる零奈は、パンケーキは安く作れて娘も喜んでくれるとマルオに言います。 関係ありませんがマルオはいつから前髪を分けるようになったんでしょうかね?笑 零奈はマルオに余命僅かな自分に貴重な時間を割かないで欲しいと言います。 そして、零奈の 「君は私のファンクラブ会長を見事務めあげていましたね」というセリフから、マルオがまさかの生徒会長だけでなくファンクラブ会長もやっていたことが分かりました。 笑 ー『五等分の花嫁』104話より 「そ そのことは忘れてください」とあたふたするマルオが可愛いですww マルオが冷酷になったのは、年を取ったからだけでなく零奈の死も大きく関係しているはずです。 零奈はマルオに退院した際は是非パンケーキをご馳走させてくださいと言いました。 パンケーキの感想は・・・【五等分の花嫁104話】 二乃は、三玖が生地を作ったパンケーキを焼き上げました。 二乃は、 「五人の成長をそばで見ていてほしいの お父さん」と言います。 ー『五等分の花嫁』104話より ここで呼び方がお父さんに変わりましたね。 子供っぽい呼び方(パパ)から大人っぽい呼び方(お父さん)に呼び方が変わったのは、二乃の成長を示しているのでしょうか? マルオは、五つ子と距離を取っていたのは、零奈の死を受け入れがたかったからだと内省します。 そして、パンケーキを食べて、、、なんとも言えない顔をし、、、 「この味・・・君たちは逃げずに向き合ってきたんだね」と言います。 このセリフからマルオは零奈のパンケーキを食べていたということが分かります。 また、マルオは 「量が多いな 次は家族全員で食べよう」と言いました。 嬉しさで涙ぐむ二乃が超カワイイです! ー『五等分の花嫁』104話より マルオが心を開きつつありますね。 マルオ公認!?【五等分の花嫁104話】 マルオは、トイレに行こうとする風太郎に 「これは君の計画かい? 」訊き、二乃が認めると 「家庭教師の範疇を超えていると思うのだが?」と言いました。 以前のあの冷たい顔をしていました。 笑 やっぱりマルオはマルオですねww ただ、これだけでは終わりません。 君に頼んで良かったと心から思う 不出来だが親として君が娘たちとの関係を真剣に考えてくれることを願おうー『五等分の花嫁』104話より 娘たちとの関係を真剣に考えてくれることを願おう・・・? これ、 「君と娘の交際を認めるよ」と受けとっても問題ないですよね? つまり、、、 親公認じゃないですか!!!(飛躍しすぎ?笑) こういったセリフを聞くと最終回が近いんだなとしんみり思ってしまいますね。 風太郎と二乃が・・・【五等分の花嫁104話】 マルオの部屋を出て2人が歩いていると、なんと二乃が足をくじいて倒れそうになります。 そんな二乃を風太郎が支えますが、その勢いで二乃と風太郎の口が・・・ ー『五等分の花嫁』104話より とそこで 「忘れ物だ」と言ってマルオが登場し、キスは未遂で終わりました。 笑 鐘キスも事故の可能性が高いのに、またまた事故キスが起こるワケはないですよね。 二乃は 「チッ おしかったわ(ま・・・いっか)」と言って、風太郎をグイッと引き付けて キスをしました!!! ー『五等分の花嫁』104話より そして、 「やっぱ恋は攻めてこそよね」と言います。 ー『五等分の花嫁』104話より やっぱりキスしちゃった~~~~~~ 二乃のキスの是非 みなさん、二乃のキスどう思いました? なんか、イヤじゃなかったですか?笑 僕だけでしょうか?ww 一花の時は「神回!」と思いましたが、今回は「やっぱそうなるか・・・」と少し残念でした。 一花とのキスはシチュエーションが凄くよかったですよね。 ー『五等分の花嫁』104話より しかし、二乃とのキスは少し無理やり感があったように思いました。 そして、一花の後なのでインパクトも少なかったです。 なので、個人的には、二乃とのキスは必要なかったと思っています。 ただ、二乃はメチャメチャ可愛い!二乃に責任は全くありません! そして、マルオとの距離も近づいてよかったですよね。 そのうち、五つ子+マルオ+風太郎の会食がありそうです。 風太郎は全員とキスをする? 風太郎は全員とキスをすると思いますか? この流れだとありそうですね。 50歩譲って三玖がキスをして、100歩譲って四葉がキスをするとします。 五月は何歩譲ればキスをするのでしょうか?笑 五月がキスをするイメージが全く湧きません。 そして、僕は花嫁と風太郎は鐘キス以外ではキスをしていないと考えています。 なので、もし五月が風太郎とキスをしなかったら、五月エンドということになります。 が、さすがに五月だけキスをしないというのは怪し過ぎなので、恐らく四葉もキスをしないのではないかと思います。 つまり、四葉と五月の一騎打ちになるということです。 では、三玖はどうでしょうか? 三玖は告白もしているので、最後の後押しという感じでキスをすると思います。 ー『五等分の花嫁』98話より もしかすると、「屋上の告白」の思い出がある屋上でキスすることになるのかもしれませんね。 二乃と風太郎がキスしていなかったら、他の子とのキスもなかったと思います。 が、してしまったので、少なくとも三玖はキスをするはずです。 キスのバーゲーンセールみたいになってあまり良い流れではないと思っているのは僕だけでしょうか?笑 次は恐らく三玖回になりそうですね。 続きはこちら 『五等分の花嫁』の最新話を無料で読みたい! 無料で読むには、がオススメです! の 特徴は次のとおりです。 無料登録で31日間無料で動画見放題!• 無料登録で600円分のポイントゲット!• 月額1990円で使い放題! に 無料登録すると、 600円分のポイントが貰えます。 そのポイントを使って、『五等分の花嫁』の最新話が掲載されている 『週間少年マガジン』を読むことができます。 あまり大きい声では言えませんが、『五等分の花嫁』の最新話を読んだ後で 解約すればお金はかかりません。 なので、1円もお金を払いたくないという方は31日以内に解約しちゃってください。 この特典が終わる前に、お早めに登録することをオススメします。

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