高校2年生 塾。 【無料】自宅で勉強できるオンライン学習サイト・教材まとめ!

高校生の塾の費用相場【12の塾を比較/公立vs私立】

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*1講座から受講できます。 *どの講座も、年度の途中から受講を始めることができます。 【月度の途中から入塾の場合、月謝は 日割り計算いたします】 *各講座の回数は月4回です。 詳しくはお問い合わせください。 使用頻度の高い重要構文の習得=暗記ではなく、その重要構文の文法的構成を 論理的・体系的にマスターすることにより、「変形・置換」にも対応できるようになります。 数学 【 典型問題の攻略 】 数学の入試問題は近年ますます難化していますが、教科書の理解が前提となることは言うまでもありません。 主に、高校で使用中の副教材を題材として、 個別に演習を行います。 今後はより思考力が求められるため、「自分の力で 問題を解き切る」事を重視した指導を行います。 国語 【 現役合格の鍵は「国語力」 】 共通テスト・二次試験を通じて、 最も差が付き且つ学力の根幹を成すのが 「国語力」です。 漠然とした「理解のイメージ」を明確に記述し答案を作成するためには、「記述式」によるOUTPUTが必要です。 揺るぎない学力を獲得するために、文・理を問わず今のうちから 「記述」対策を講じます。 現国 オリジナルテキストで入試に必要な 現代評論語の知識を増やし、国語の基本である 論理的な読解法を身に付けます。 長文をパラグラフに沿ってまとめ、全体を要約する力を養成します。 古典 古文は、正確な 「品詞分解」を行い、 古典文法(特に助動詞、敬語)の知識を整理し、正確な読解を行える力を養成します。 長文の読解にもチャレンジしながら、古文常識を身につけます。 漢文は、 漢字そのものが持つ意味の習得から始め、基本的な漢文句法を段階的にマスターしていきます。 長文に触れながら、漢詩や諸子百家の思想などの漢文常識を身につけます。 校外模試は、定期テストに比べ難易度が非常に高く、配布される解説も十分ではありません。 テスト実施後に、攻略ポイント・今後の対応策を含めて学習法を指導します。 講座がない日の自習や授業の合間にも利用できます。 わかりやすく丁寧な添削指導 「英訳」「和訳」「数学の記述式答案」など、「どう解けば良いのか分からない」や「自分の答案のどの部分が得点になり、どの部分が減点されるのかを知りたい」という要望に対し 丁寧な「添削指導」を行っています。 授業外でも随時質問OK 自習時間や講座間のちょっとした空き時間、授業後など、 授業以外の時間であっても生徒の疑問・質問に随時対応し、学習を全面的にサポートします。 安心な料金体系 赤門塾は、入学金・教材費・施設費など、 受講料以外の料金はいただきません。 月謝制を採用しており、一括納入・返金不可ということもありません。 兄弟割引制度でおトク! 赤門塾では、 中学コース〜予備校コースまで幅広く対応しています。 ご兄弟で通われる場合には 受講料がおトクになる兄弟割引が適用されます。 定期的にスタッフが見回りをしているので、静かな環境が保たれています。 休憩スペースが別途用意されておりますので、食事などをする他の生徒の雑音が気になることもありません。 また、複数教科の体験講座も可能です。 全5教科(小論文含む)、基礎から二次試験レベルまで対応します。 もちろん、面談期間でなくとも面談は随時可能です。 塾生ならば、いつでもどの教科でも自由に利用できます。 新聞や大学の資料を読んだり、レンジを利用してあたたかいご飯を食べたり、利用法はさまざまです。 ご希望のコースを選択してください.

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【高校生の失敗しない塾の選び方】集団塾・映像授業・個別指導塾の違いまとめ|EDUSEARCH

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高2の勉強法 医学部・難関大学合格への対策 医学部・難関大学合格を目指す高校2年生はまさにこの段階で的確な勉強法と対策をとっているか否かでその後の合否が大きく変わってしまいます。 高校2年生の段階で的確な勉強法と対策を学び的確な軌道を確保してください。 高校2年生や現役生の本当に的確な対策がわかるのは、自身の受験結果が突き抜けている現役合格者だけです。 そこでこのページでは 当塾が誇る多数の東大「理三」現役合格講師、東大理二現役「首席」合格講師(東大医学部医学科)の話も交えご紹介していきます。 また、高校2年生と一言で言っても実力的にも環境的にも様々な状況があります。 以下ではそれぞれの状況も踏まえ医学部・難関大学に合格するための高校2年生の勉強法と対策を示していきます。 以後もコンテンツを追加していきます。 是非ご覧ください。 高校2年生になると本格的な受験勉強を開始しようと考える方も多いと思います。 そしてその際に最も気になるのが本格的な受験勉強は高2のいつごろから始めるのが理想的かということです。 この点については各自の状況によって異なりますがとりあえず総論として高校1,2年生~現在までの過程で学校の授業の履修部分に穴が沢山ある人を念頭にお話をします。 その後当塾講師の体験談をとりあげ勉強がそれなりに進んでいる高校2年生の理想的な時期についても触れていきます。 まず、医学部や難関大学に合格するためにどのような勉強が必要なのかというそもそも論について知っておいていただくことが重要になります。 この部分を大きく勘違いされている高校2年生や保護者の方が非常に多くいるのです。 このサイトのコンテンツをより有効活用していただくために、のキーフレーズにつき簡潔にご説明いたします。 必ずご覧ください。 しかし、この本質を分かっていないと、表面的におなじことを語るだけで受験生をミスリードしかできません。 出典は必ず明記してください。 高校2年生の秋ぐらいから各教科、特に英語、数学の基礎に遅れがある人は 本格的な受験対策に入るのがベターです。 なぜなら、英語・数学の基礎に抜けがあったりあやふやな部分が結構ある場合、 高校3年生になる前に一通りそういった部分を埋めておくことができれば十分に トップ集団で受験年は戦いができるからです。 十分「トップ集団で戦いができる」という事実を重視してください。 これは、次善の策ではなく、トップ集団で戦っていくための最善の策なのです。 僕は二年生の12月ごろから本格的に受験勉強を始めました。 それまで続けていた部活も引退して、生活を勉強中心に切り替えていきました。 目標は東大理三にしていましたが、当時の学力は合格とは程遠い物だったので、かなり必死になって勉強に集中しました。 それから三年生の六月ごろまではモチベーションを高く維持できていたのですが、七月ごろからは疲れが出てきて、集中が続かなくなってしまいました。 受験本番までモチベーションを高く持とうとするならば、もう少し後から本格的な受験勉強を開始しても大丈夫だったかなと思います。 三年生の春か夏くらいがちょうど良かったのかもしれません。 僕の学校は五月にある運動会が盛んで、高2から高3にかけてずっと準備していて、ほとんど勉強のことは眼中にありません。 それが終わると大多数の高3生は頭を丸刈りにして、気分を受験モードに切り替えるという謎の風習があります。 しかし、実際は運動会がおわっても打ち上げや引継ぎなどがあってなかなか受験モードに移れませんでした(笑)なので実際に受験を意識した勉強を始めたのは、夏休みに入ったくらいだったと思います。 夏休みには駿台の東大実践模試と河合塾の東大オープンがあり、それに向けた勉強をしようと思ったのが受験を意識し始めたきっかけでした。 受験を意識しようとしても遠い未来のことすぎて、実感がわかない人も多いかと思います。 そういう人は、近い模試でいい成績を取ることなどをひとまずの目標にすると、実感がわいてモチベーションも高まるかもしれません。。 上記2名の出身高校は対極にあると言えますが、両者とも本格的な受験対策の開始時期として書かれている時期は遅いです。 しかしここで勘違いしてただきたくないのは、あくまでこれは教科書や傍用問題集レベルの知識は高校の履修範囲の進度に応じてそれなりにマスターしてきていることが前提です。 ですのでそれまでに教科書や傍用問題集のレベルに抜けがある高校2年生は、秋ぐらいからその部分も補いつつ本格的な受験対策に入るのがベターなのです。 (この点の詳細は後述します) とはいえ、この時点で受験標準問題集とか難しいことをやらないとならないということではなくて、あくまでそれまでの履修範囲で教科書や傍用問題集に抜けが多いならこの時期からそれを補っていけばよいということです。 医学部や難関大学を狙う場合でもそれで十分かつ万全な対策になるということです。 逆にこの部分さえそれまでにしっかりできていれば、本格的な受験対策は上記2名のように時期を遅らせても十分に間に合うということなのです。 学校の授業に合わせてその範囲までしっかり理解も含めできている高校2年生なら、むしろあまり過酷な計画を立てて早めに受験対策を始めると大事な時期に息切れを起こす可能性もあるという点にも気を付けて下さい。 ここでは上記現実を踏まえ、現状学校の履修範囲についてしっかりマスターできていない高校2年生が優先すべき対策について説明していきます。 先ほども述べましたが高校2年生の秋ぐらいから各教科、特に英語、数学の基礎に遅れがある人は受験対策に入るのがベターです。 まずは学校の履修の進度に合わせて英語や数学を中心に履修範囲で力を入れてやってきていない部分 (人によっては最初から全て)についてしっかりと穴を埋めておくことが何より大事になります。 この部分を勘違いして、医学部や難関大学に合格するためには「先取り」をどんどんしていったり 「難しい問題集」をどんどん解いていかなければならないと思ってしまう方が非常に多いのですが、 基礎部分に抜けやあやふやな部分があればその勉強は一切意味がないどころか 「合格」ということを考えた場合全くの無駄になります。 受験勉強において「基礎部分」というのは「容器の底」のようなものです。 底のない容器にどんなに物を入れようが、どんなにたくさんのものを集めて詰め込もうが その容器には何も溜まらない状態であることはイメージしやすいと思います。 ところがこれが受験勉強となるとわからなくなってしまう人が非常に多いのです。 「受験勉強において基礎部分は容器の底である」 というイメージはこれから先ずっと持ち続けてください。 もちろん勉強が進んでいて基礎部分をきっちりこなしてきている方が 先取りをするのは構いません。 しかし実際にそんな受験生は多くなくほとんどの受験生は基礎部分に抜けや あいまいな部分があるはずです。 現実をまずはしっかりと見てください。 高校2年生の段階でどこに重点を置いて受験勉強に取り組むかで合否の岐路が分かれます。 逆に基礎的な部分をここで我慢して3年生になる前に頑張って挽回しておけば 「受験年には十分トップ集団で戦っていける」のです。 大事なことなので確認しますが、単に基礎が固まるという次元ではなくて 「受験年には十分トップ集団で戦っていける」のです。 この意味を一生懸命理解しようとするか否かで 受験年のあなたの合否の結果は全く変わっています。 以上述べてきた理論や受験年に何をいつまでにやれば間に合うのかについて当塾の著書である 「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】 をしっかり参考にして今やるべきことをしっかり明確にしてください。 当塾の著書を熟読し、受験年のいつまでに 何をマスターしていれば合格ラインを超えることができるのかをベースにしてください。 そこからこの高校2年生の勉強法と高校1,2年生の勉強法とのコンテンツをしっかり読んで 実践していっていただければ全国の多くの受験生よりも高校3年時には頭一つ、二つ抜け出せます。 これだけで想像以上のビックアドバンテージを得られます。 是非現在の自分の状況もしっかり考え併せ的確な対策をとっていきましょう。 以上お話してきた高校2年生の秋以降の段階で具体的な勉強法はどうすればいいの、医学部や難関大学に合格する具体的な勉強法や対策はどうすればいいの、という疑問に以下でお答えしていきます。 勉強が進んでいない高校2年生、それなりに進んでいる高校2年生、かなり進んでいる高校2年生それぞれの状況に応じて当塾が誇る東大理三合格講師多数、東大理二「首席」合格講師、東二合格講師からのアドバイスです。 一二年生のうちの勉強は特にそうなのですが、一般に、やるべき、またはやらなくてはいけないことがあっても、 緊急性がないとなかなか手を付けられないものだと思います。 これをやる気の問題にすべきではありません。 そういう事態は計画をより細かく、具体的なレベルまで落とし込んで立てることで防げます。 やるべきタスクをひとつひとつ分解して、それぞれの内容、量、やる時間を具体的に決め、予定に組み込 また、テスト問題は捨てないでおきましょう。 学校の定期試験は分野ごとに出題範囲が決まっているので、入試前に苦手な範囲を補強するのに最適です。 重要な問題が集められているので、効率もいいです。 このように定期試験はとても役に立つので、精一杯活用しましょう。 定期試験は入試レベルではないのであまり気にしなくてよいと軽視する人がいます。 もちろん点数がしっかりととれる人がそうするのは大いに結構なのですが、そうでない人がそうするのはよくないと思います。 定期試験というのは基本的な事項・解法の確認が主なので、既にその内容を先取りしていた人に対しても いったこうこん踏みとどまって確認するチャンスを与えてくれるという意味で大切なものだと思います。 なので、自信のある人もない人も定期試験前にはしかり該当範囲を復習しましょう。 また、英語の例文を覚えさせられたりすることがあると思いますが、それもまったくやらないよりは一通り目を通して覚えようとはする方がよく、そういったことによって英文の使えるフレーズや構文などを押さえることが出来るのでメリットはあります。 定期試験はうまく使ってあげましょう。 今回は学校での授業をどのように復習するのがよいか説明します。 授業で習ったことを授業内でどれだけ吸収できるかは学生の集中力や忍耐力・教師の教え方などに依ってくるのでどうしようもない部分があります。 そこで復習が必要になってくるわけですが、まずはその日の授業を振り返って、あまり理解できなかった授業とその内容をメモに取っておくと復習の優先順位が見えてきます。 その上で、できればその日のうちに1回目の復習をしましょう。 これは授業内で扱ったことの復習で大丈夫だと思います。 次に、週ごとなど定期的なペースでそれまでの復習をまとめてします。 その際には授業内容や課題の復習だけでなく、他の問題集の関連する分野を解いてみたりするアウトプットもやるといいと思います。 あくまでこれは理想化したペースなので実際は自分の環境に合わせて適度に変更してやってみてください。 高校2年生の時の僕は文化祭、体育祭、部活などといろいろな活動をやっており本格的な受験勉強はやっておりませんでした。 ですので、読者の皆様の一部の方々についてはすでに僕よりも先に進んでおられる方もいらっしゃると思います。 学校の定期テストの勉強を今まで結構しっかりやってきた方: 理想的です。 高校2年生になっても同じように続けてください。 高校3年生になってから非常に大きなアドバンテージとなります。 余力があれば受験参考書に手を出してもいいですが、とにかく授業が進んでいるうちは新しいことをしっかり吸収して取りこぼしを少なくすることが優先です。 科目は特に英語数学、加えて理系なら理科、文系なら社会をしっかりやりましょう。 今までそんなにちゃんとやってこなかった方 これから今までの分も含めて取り返したいところです。 まずは目の前の定期テストから頑張ってみてください。 今までの取り返しはその後です。 授業は進んでいますからそこをしっかりやってください。 まずは英語数学から始めましょう。 加えて、余力があれば昔の範囲で特に苦手意識があるところの復習をしましょう。 いきなり全部やろうとするのではなく、範囲を絞ることが大事です。 そのほか中高一貫かそうでないかなど色々あると思いますが、基本は授業に沿って理解をしっかりするということです。 人から聞くということは想像以上に効率のいい学習方法ですので、それを最大限生かす方法を考えるのが一番だと思います。 以上ご覧いただいたように医学部・難関大学を目指す高校2年生であっても大事なことは先取り学習などではありません。 まずやるべきことは何なのかしっかりと優先順位を見極めて対策していってください。 ここまで読んでいただくと世の中の多くの高校2年生やその保護者の方が医学部・難関大学に合格しようと思って実は、あえてそこから遠ざかる対策をしてしまっていることにお気づきいただけたと思います。 医学部や難関大学に確実に合格する点の勉強法や受験対策というのは決して「先取り学習」やそれを前提とした予備校さんや塾さんの「オリジナルテキストを用いた問題解説講義」ではないのです。 ましてや、自身の受験結果が伴っていない人が語る受験戦略や勉強法でないことは明らかです。 この点は特に注意していってください。 この部分ですが、現状としてこのコンテンツを読んでくださり、この部分の疑問に至っていただいていればものすごく理解が早い方です。 あと一息ですべての疑問が解明できます。 「なぜ先取り学習が非効率なのか」 「なぜ同じようなことをやっても差がついてしまうのか」 この部分を解明することはあなたの医学部・難関大学合格可能性を極限まで高めることにつながります。 簡潔に答えを言ってしまうと、実力を確実かつ効率的に伸ばすには、多くのことや難しいことをやることが重要なのではなくて、 自分がわからない部分やわからない問題について 最初から入試問題に対応できるような形で本質的理解・記憶・整理をしていけるか否かで大きな差がつくのです。 この部分に興味のある方は是非以下のコンテンツを合わせてご覧ください。 当塾が渾身の力を込めて掲載したビッグコンテンツです。

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高校生の授業(2020年度)│至誠塾

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高校生 公文・塾 わたしは高校2年生で、県でも上位の公立高校に通っています。 幼稚園の頃から公文を習っており、今でも週に2回 数学と英語を習っていて、他にも個別指導の塾に英語と数学を 週2回通っています。 しかし、最近勉強の意欲が全く湧かず、ここ1か月程度公文に 行くと親に言ってから公文に行かずそのあたりをうろついて 時間を潰しています。 ようするにさぼっています。 しかし、親がせっかく高いお金を払ってくれているので、このままでは いけないと思いました。 また、今日は電話がかかってきて、偶然親は出かけていたのでばれませんでしたが このままでは時間の問題ですぐにばれると思います。 でも、わたしは部活をしていて合わせて週に4回の塾は肉体的にも 精神的にもしんどいです。 甘えだとは自分でも思っています。 しかし、最近自分でも、高校生になっても公文は役に立つのかと 疑問に思ってきました。 辞めるという方法もあるのですが、先生はわたしが辞めるとは思っておらず、 大学受験までのプランのようなものも立てていて、とても辞めるとは 言い難いような雰囲気です。 幼稚園からお世話になっているので、何か言いにくいです。 そこで質問なのですが、経験者の方、公文は高校でも役に立ちますか? また、辞めるならどのように言えばいいでしょうか。 そして、このままでは成績が下がると思うので意欲のないわたしに やる気がわく一言をお願いします! どれか1つでもいいので回答お願いします。 私も、公文を保育園のコロからやっています。 私も、県立の進学校に通っています。 新高2です。 3教科全て経験しています。 公文の数学は、高校数学が楽にできるようにと作られています。 本当にそのとおりだなと思いました。 今、実感しています。 英語も、公文での英作文は高校英語に大変役に立っています。 辞め方に関しては正直、お答えできません。 実は、私もたまにここらで潮時かなぁなんて思いつつも ズルズルとここまで公文を続けているからです。 しかし、ここまで、ズルズル公文を続けてきていることに後悔は一切ありません。 塾と部活との両立が大変だということですが 私の通っている教室には 塾・公文・ピアノ・習字・成績も上位・女バス っていう子がいます。 高校生というのは勉強をする時期です。 勉強以外のことはする必要はない時期なのです!! 今の、上2行の言葉は 私の学年の先生が毎日言ってきます。 担任はもちろんのこと、数学科の先生まで言ってきます。 これを胸に置いて、がんばってください。

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