ランモバ シグマ。 【ランモバ】中国版でヨシュアの覚醒スキルが実装

シグマの評価と使い道

ランモバ シグマ

クエスト• ラングリッサーシリーズと同じ開発元であるメサイヤのアクションゲーム『重装機兵レイノス』『重装機兵ヴァルケン』に登場するロボットの総称。 ランス・カルザスは『重装機兵レイノス』のライバルキャラの名前が流用されており、そのため『I』ではランス専用装備として登場。 機体名は「ゼアーアイン」。 ランモバに登場するSSR軽鎧。 当初のアイテム名はアサルトハンティングだった。 アルハザード 魔剣。 魔族を復活させたり魔族を操ったり結界を突破したり持ち主をボーゼルにしたり周囲のマナを集めたり最終兵器を遠隔操作したり混沌の王カオス様を降臨させたり古代文明の知識を引き出したりできる。 いろいろできるが、カオス様いわく「魔族をまとめるための象徴でしかない。 剣そのものが強いのではない」。 エリュシオン計画 『転生』水没しつつある世界から巨大飛行都市エスペランザを使ってガイアの門の外へと移住する計画。 か行 ガイフレーム 1. 設定が繋がってるロボット物のシミュレーションゲーム。 ロボット兵器が実用化された時代 数千年後 の話で、終盤ではボーゼルが魔装兵というマジカルロボット軍団を繰り出してくるのに対して主人公側は大昔のエルスリード王国時代に光輝側が使った闘神兵というスーパーロボットで対抗する。 『IV』古代文明が作った有人型の魔動巨兵。 ギザロフに洗脳されたレイチェルが搭乗する。 ガルツォーク 『III』古代文明が作った無人型の魔導巨兵。 エストールの遺跡 時空の裂け目10-6 のマップにサイズ感がよく分かる朽ちたガルツォークが転がっている。 強襲型魔光剣 1. シグマの剣。 『III』エンディングで旅立ったアルテミュラーが後に見つけたファーナを延命できる道具。 子孫に代々受け継がれ、『V』で子孫であるリグリア領主の家系が受け継いでいた。 生命力を吸収してビームとして発射できるためステージ毎に1回だけ長射程攻撃を発動できる。 元々はクリムゾニアの王族用の武器で、レインフォルスも所有している。 ランモバに登場するSR剣。 ビームは出ない。 クロニク教 『転生』グレスデン帝国の国教。 ルシリスを信仰しているが教義は従来のルシリス教と異なり、教皇をトップするとする体制。 賢者の水晶 『II』エンディングで融合封印された聖剣ラングリッサーと魔剣アルハザードの姿。 神界で保管されていたが、『IV』で邪神ゲンドラシルに盗まれ、レクリオ村のクリムゾランダーの手に渡り、ゴタール村で保管され、ギザロフが手に入れた。 さ行 三国同盟 『V』反連邦の勢力。 レーゲンブルク連邦王国のロシュフォール地方領、レイノルズ地方領、サザーランド地方領による同盟。 シカ族 敵ユニットとして登場する。 正式名称はシカデスヤン民族で森林の奥などに集落を作る狩猟民族である。 彼らが良く口にする「シカ」は彼らが信仰する大地母神の名前でもあり「神よ」、「南無三」といったニュアンスで使用される。 最盛期はエルサリア大陸南東部一帯を勢力圏としていたが、時代が下るにつれ、盗賊化するものや、レイガルド帝国などの軍制に取り込まれるなどその結束は乱れていった。 手斧、竹槍、スリングなど原始的な武器を用い、犬、カエル、狼など調教した動物に騎乗する。 また優れた人物に称号を付ける文化があり、例えば「ド・カーニ」の「ド」は勇者を表す称号である。 指揮官 プレイヤーのこと。 お知らせやでのみ存在が言及される。 なお、原作のラングリッサーシリーズにおける「指揮官」 兵士を従えた指揮官ユニット は、ランモバでは「英雄」や「将軍」と云う。 聖剣争奪戦争 『I』での聖剣ラングリッサーを巡るバルディア王国とダルシス帝国の戦い。 は行 白翼の日 『ランモバ』カルザスを称えたイバス連邦の祭。 光の女神 女神ルシリスのこと。 光輝の女神とはたぶん書かない。 光輝 これで「ひかり」と読むが、転生以降「こうき」と読まれてしまうことが稀にある。 下記『光輝の末裔』の意味からすればエルスリードのことを指すと思われるが 光輝軍はエルスリード軍ではないのでルシリスの意思を汲む者、正義、などの意味が込められているのかもしれない。 陣営の光輝軍自体は『光輝の末裔軍』の略称の可能性もある。 光輝の軍勢 『転生』ルシリス教団を中心とした反帝国勢力。 光輝の末裔 『V』のゲーム内クラレット曰く、エルスリードの末裔とも言う。 つまりジークハルト王の血族でルインの子孫。 および聖剣誕生の場に立ち会った者たちの子孫。 『I』から『V』では人間で聖剣ラングリッサーをそのまま扱えるのは基本的には光輝の末裔のみである。 例えば『II』では、ルインの子孫であるエルウィン、ソフィアの子孫であるリアナとラーナ、ルナの子孫であるシェリー、ディハルトの子孫であるレオン、転生した本人であるジェシカ、に装備できる。 あ行 アイヴァー 『IV』自称・天才軍師アイヴァー様。 カコンシスで失策後ギザロフに寝返り、さらに失策後にボーゼルに与して、力を授かって天才魔軍師アイヴァー様になった。 アイゼル 『V』レインフォルスの部下。 アインス 『V』クリムゾンナイツNo. レインフォルスの部下でクリムゾニア。 アハト 『V』クリムゾンナイツNo. レインフォルスの部下でクリムゾニア。 アルヴィンス 『V』レーゲンブルグ連邦レイノルズ地方領主の長男。 アルフレッドの兄。 野心により父親を殺すが、肉親と殺し合う呪いによって性格が豹変していたらしい。 アルダン 『IV』レーゲンブルグ連邦の将軍。 アルバート 『I』仲間キャラ。 バルディア王国のアンゼルの砦を守っている辺境警備隊の指揮官。 アレックス 『IV』 イクルス 『II』ロウガとソニアの面倒を見ていた僧侶。 イルザック王 『I』バルディア王国の国王。 レディンの父親。 ウィリアム侯爵 『III』ティアリスの父親。 ウィルダー王 『III』バーラル王国の国王。 フレアの父親。 ウェルナー 『V』小説版に登場したシグマの本名。 『ランモバ』のシグマのプロフィールでも採用されている。 ヴォルコフ 『I』バルディア王国の老騎士。 エヴァンゼ 『II』Stage1で駆けつけてレオンと戦うNPC。 リデルとは恋人同士。 倒される前にクリアすればボーナス報酬あり。 エスト 『II』寄生生物タイプの魔族。 そのためクラスチェンジ分岐は様々な魔族の種族。 独立ルートではボーゼルを倒したことで精神支配が解けて自身の意思で仲間になる。 ランモバでは何故かいろんな雑魚に名前が使われている。 エリザ 『II』バルガスの妻。 娘のエミリアを出産する。 エリック 『V』クラレットの婚約者。 エントレリ 『ランモバ』イバス連邦の三つある傭兵団の1つの団長。 魔将ガイエルが用いていた偽名。 オーヴァ 『III』ジェシカや女神ルシリスと共に破邪の剣とジークハルトの魂を融合する儀式を行なった賢者。 オスト 『II』寄生生物タイプの魔族。 そのためクラスチェンジ分岐は様々な魔族の種族。 独立ルートではボーゼルを倒したことで精神支配が解けて自身の意思で仲間になる。 ランモバでは何故かいろんな雑魚に名前が使われている。 か行 ガイエル 『III』『IV』『V』リグリア帝国の四将軍の1人。 魔将になった。 カ・イロウ 『I』シカ族。 カコンシス王 『IV』カコンシス王国の国王。 シェルファニールとアンジェリナの父親。 個人名は登場しない。 カコンシス王子 『IV』カコンシス王国の王子。 シェルファニールとアンジェリナの兄。 人質としてレーゲンブルク連邦で暮らしていた。 本編開始前に死亡するため、本名、顔、声などは一切不明。 カコンシス王妃 『IV』カコンシス王国の王妃。 シェルファニールとアンジェリナの母親。 カ・シンド 『III』シカ族。 カミラ 『II』エグベルト率いる黒竜魔導師団の女魔術師。 カルヴェス 『I』ダルシス帝国の指揮官。 ガンビーノ大司祭 『ランモバ』シベリル帝国の大司祭。 ボーゼルが用いた偽名。 ギナム 『II』エグベルト率いる黒竜魔導師団の魔術師。 ギルバート 『III』仲間キャラ。 キルヒナー 『I』ダルシス帝国の指揮官。 ギルモア 『V』カルザス帝国の大臣。 皇位を簒奪、カルザス建国王ランスの子孫を僭称する。 しかしその際に王妃がクリスで息子がレオンなどと適当なことを言ってしまい 歴史の生き証人であるジェシカにあっさりと看破される。 クェイド 『V』カルザス帝国の侯爵。 クフィール 『V』カルザス帝国の指揮官。 グラーズ 『IV』邪神ゲンドラシル配下の魔神。 人間に取り憑いて操ることができる。 クライスト四世 『III』リグリア帝国の皇帝。 パウルの父親。 アルテミュラーの叔父。 クラウス伯爵 『III』ラーカス王国の貴族でディハルトの父親。 レイモンド子爵とは兄弟。 クルーガー 『IV』ギザロフの息子として育てられたギザロフのクローン。 クレイマー 『II』イメルダ率いる氷竜兵団所属の指揮官。 最初のメガドライブ版IIでは青竜騎士団所属 クレオネス大王 『IV』レーゲンブルグ連邦王国の大王。 ローゼンシル姫とフレデリック王子の父親。 グロブ 『III』死人使い、三魔将の1人。 ケー・ツカイロ 『III』シカ族。 ゲイツ 『III』リグリア帝国の指揮官。 ガイエルの部下。 ゲイマン伯爵 :『IV』アルダン将軍麾下のレーゲンブルグ連邦王国の指揮官。 ゲンドラシル 『IV』邪神。 封印されており、見つけたギザロフに力を与えた。 コッセル 『I』バルディア王国の司祭。 コティ 『III』剣豪ギルバートの娘。 ゴルドリー 『V』カコンシス王国の指揮官。 忠誠心はないに等しく、勝手な行動を繰り返した挙句に追放される。 さ行 サー・ガリウス 『I』ダルシス帝国の魔道師。 ザルダフ 『I』ダルシス帝国の指揮官。 ジークハルト王 エルスリード王国の国王。 レイモンド子爵。 『ガイアの紋章』では歴代ジークハルト王の名前が挙げられている。 シシ・ホワイト 『ランモバ』イバス連邦の財閥長。 スカルディス 『I』ダルシス帝国の指揮官。 スタイン 『ランモバ』シベリル帝国の君主。 セリア 『I』ダルシス帝国の女性指揮官。 ゼルド 『I』ダルシス帝国の将軍。 ゼロ 『V』レインフォルスの部下。 クリムゾニア。 ソーン 『I』仲間キャラ。 サルラス領主ホーキング配下の警備隊長。 ゾルム 『II』バルガス率いる炎竜兵団の副官。 は行 パウル 『III』リグリア帝国の皇子。 ボーゼルになった。 バルク 『IV』『V』レーゲンブルグ連邦の将軍。 『V』では死人使いグロブにゾンビにされてしまった。 バルドー 『II』青竜騎士団所属の指揮官。 時空の裂け目1-1 ファーベル 『III』仲間キャラ。 ソフィアの父親。 ファイアス 『II』開始以前に、光輝の末裔抹殺のためエルウィンを狙おうとした魔族でドレンに阻まれて殺した。 フェアラート 『IV』魔術師。 ボーゼルが用いた偽名。 ちなみにフェアラートとはドイツ語で裏切者の意。 ブラー隊長 『IV』レーゲンブルグ連邦王国のギザロフの部下。 時空の裂け目13-2 ブルーノ 『IV』カコンシス王国の将軍。 魔神グラーズに取り憑かれていた。 フレデリック王子 『IV』レーゲンブルグ連邦王国の王子。 ローゼンシル姫の弟。 ベルガー 『IV』レーゲンブルグ連邦のバルク将軍の副官。 ホーキング 『I』仲間キャラ。 公爵でサルラスの君主。 バルディア王国のイルザック王とは旧友。 光輝の末裔。 ボーゼル 中年 『III』に登場するボーゼル。 『I』や『II』のボーゼルとは別人。 『ガイアの紋章』では歴代ボーゼルの名前が挙げられている。 ボルツ 『III』リグリア帝国の四将軍の1人。 ら行 ライアス 『I』ランスの部下。 ラグ 『III』蟲使い、三魔将の1人。 ラッセル 『IV』『V』レーゲンブルグ連邦王国の宰相の息子。 『V』ではフェラキアに殺され成り変わられている。 ランベルト 『V』レーゲンブルグ連邦サザーランド地方領主。 ランフォードの父親。 ランフォードに冷たく接し縁を切るが、肉親と殺し合う呪いの発動を避けるためだった。 リース 『IV』ギザロフ配下の女魔術師。 時空の裂け目13-4 リヴァース 『IV』レーゲンブルグ連邦の元帥。 ギザロフ将軍に濡れ衣を着せられて謀殺、ギザロフが次の元帥になった。 リスラム 『I』ダルシス帝国の指揮官。 リチャード 『III』ラーカス王国の王族。 王位継承権を主張するが、本物はリグリア帝国に処刑されておりフェラキアが化けた偽物だった。 リッキー 『IV』レイチェルの弟。 仲間キャラ。 リデル 『II』Stage1で駆けつけてレオンと戦うNPC。 やられる前にクリアするとボーナスあり。 ルード 『III』バーラル王国のディオスの副官。 レイサス 『I』バルディア王国の指揮官。 レイモンド子爵 『III』ラーカス王国の貴族でルインの父親。 ディハルトの伯父。 攻め滅ぼされたラーカス王国をエルスリード王国として再興してジークハルト王として即位した。 破邪の剣に自身の魂を捧げて聖剣ラングリッサーを作った。 『II』や『V』でもラングリッサーの中の人として登場する。 レナード公爵 『V』カルザス帝国サルラス地方領主。 ローゼンシル 『IV』レーゲンブルグ連邦王国の王女。 フレデリック王子の姉。 『V』では女王に即位。 ローレン 『II』スコットの義父。 ホーキングの子孫でサルラス領主。 光輝の末裔。 ローン子爵 『IV』アルダン将軍麾下のレーゲンブルク連邦王国の指揮官。 ロックウェル 『V』レーゲンブルグ連邦レイノルズ地方領主。 アルヴィンスとアルフレッドの父親。 アルヴィンスの策略で死亡、死人使いグロブにゾンビにされてしまう。 あ行 アグルの砦 暗影洞窟 サーバーその5。 アンゼルの砦 『I』バルディア王国領南部にある砦。 時空の裂け目7-1 イェレス大陸 エルサリア大陸の遥か西方にある大陸。 『IV』や『V』に登場する。 イスカノー イスカノー要塞 サーバーその8。 第2の血印が作られる。 イバス連邦 貿易商団や傭兵団による同盟から成り立った貿易国家。 シベリル帝国によって国を滅ぼされたカルザスの民が起源。 イメルダ公国 『II』帝国ルートのエンディングで海辺の領地を与えられたイメルダが建国。 イリス城 サーバーその4。 岩風谷 サーバーその7。 ヴァルク城 『I』アンゼルの砦から南西へと進みワール川を渡った先の地方にある湖上の築かれたダルシス帝国の難攻不落の城。 時空の裂け目7-4 ヴァルタール 『V』宇宙戦艦の発掘が行われている街。 ヴィカス湖 『ランモバ』シベリル大聖堂の手前にある大きな湖。 「ビカス湖」という表記揺れあり。 ヴェルゼリア 魔族がはびこる闇の地。 エルサリア大陸の東側に海を挟んで東側にある陸地はヴェルゼリア大陸とも呼ばれるがエルサリア大陸北東部と地続きになっている。 『転生』ではヴェルゼリア島とも呼ばれるがバルディア大陸南東部と地続きになっている。 エストール 『II』 『II』ではサルラスの北方にある地名で光の大神殿がある 時空の裂け目1-3。 エストール遺跡 『ランモバ』MAP上の地名 メインストーリー 22章 信仰の試練。 サルラス砂漠の北方にある神殿の遺跡、 エストール 『III』 『III』ではラール川の北東の地名で、聖剣ラングリッサーの素材になった破邪の剣が納められていた 時空の裂け目10-6。 『V』だとこっちの位置に光の大神殿がある。 エスペランザ 『転生』グレスデン帝国の巨大飛空都市。 エルサリア大陸 舞台となっている大陸。 ヴェルゼリア大陸とは大陸北東部が地続きになっている。 エルスリード王国 『III』のラーカス王国の復興後の名前。 神聖語で光輝くという意味。 レイモンド子爵が即位して初代国王ジークハルトになり、息子のルインが2代目国王になった。 後の『I』のバルディア王国。 エルスリード 『転生』ガルド大陸にある聖地。 エルラード遺跡(『II』) 『II』ヴェルゼリア大陸のホーリーロッドがある場所。 (裂け目3-4) エルラード遺跡(『転生』) 『転生』バルディス大陸にある聖剣ラングリッサー覚醒の儀式をできる場所。 エルンス樹海 エルフが住む森。 黄金の砂漠 『ガイアの紋章』ラクセスの森とディールの間にある砂漠。 オシュオール山脈 『IV』 オトラント湖 『V』エルサリア大陸南西にある湖。 か行 カーマンス城 マーケボイが守っていた城。 第1の血印が作られる。 ガイア大陸 『ガイアの紋章』ラングリッサーシリーズでいうカルザス・バルディア・レイガルドあたりとヴェルゼリア大陸が地続きになっている大陸。 ガイアナ監獄 『V』カルザス帝国の監獄。 ガイアの門 『転生』世界 プルガトリウム を囲む超巨大な水門。 カコンシス王国 『IV』イェレス大陸南東の半島にあるシェルファニール王女とアンジェリナ王女の国。 カルザス王国 バルディア王国の北方の魔物が多い地で、『I』のエンディングでランスとナームが切り拓いて建国した。 ナームは『III』のルナの子孫で、銀髪ヒロインの血統になっている。 『II』では王女のシェリーが登場。 『III』ではルナの父親を訪ねに行ったトーランド邸がこの辺りの位置。 『V』では広大な領土を有するカルザス帝国になっており皇女のクラレットが登場する。 『ランモバ』のワールドMAPで言うとロカの峽谷からカルザスの森あたりまでがカルザス王国領。 カルザスの森 ランモバのMAP上の地名。 カルザス城があった場所だったが100年前 『V』の50年後 に新興のシベリル帝国によって滅亡した。 カルザス平原 ガルド大陸 『転生』の舞台となる大陸東方。 カンブラル雪原 雪原野営地あたりの雪原。 ギルガード王国 ラール地方に大昔あった国。 クリムゾ 2つある月のうち「赤き月」。 人間よりも長い寿命を持つクリムゾ人が住んでいて、支配階級はクリムゾニア、被支配階級はクリムゾランダーと呼ばれる。 グレスデン帝国 『転生』のガルド大陸を治めている国。 古代帝国の廃墟 ランモバのMAP上の地名。 『II』でレイガルド帝国の首都と城があった場所。 ゴタール村 『IV』『V』イェレス大陸にある村。 ランディウスが育った村で、養父である村長はレイチェルとリッキーの父親。 コルシア国 『III』ラーカス王国残党・リグリア帝国・バーラル王国の三つ巴の戦いの隙を突いて領土拡大を狙っている国。 さ行 サザーランド地方領 『IV』『V』イェレス大陸にあるレーゲンブルク連邦王国西部の地方領。 サリエル湖 ワールドMAP南方にある大きな湖。 第4の血印が作られる。 サルラス地方 エルサリア大陸西部の地方。 『I』ではホーキングが領主、『II』ではスコットの養父ローレンが領主、『V』ではカルザス帝国サルラス領になっておりレナードが領主。 サルラス砂漠 『ランモバ』のワールドMAPでエルサリア大陸西部にある砂漠。 シベリル城 シベリル帝国の本城。 第5の血印が作られる。 シベリル帝国 守護神を信奉する宗教との二元制国家。 死霊の森 『I』サルラスからバルディアに向かう近道のために通った森 時空の裂け目6-4。 『III』では東方の国の料理を出すギュードン屋がある。 雪原野営地 サーバーその11。 た行 ダルシス帝国 『I』に登場した国。 エルサリア大陸南西部にあった。 ダルティス ヴェルゼリアの地名。 ラール地方の対岸あたり。 ダレス監獄 『V』カルザス帝国の監獄。 ツインキャッスル 『I』ダルシス帝国の首都にある城、ダルシス城の別名 時空の裂け目7-5 7-6。 『II』帝国軍ルートではサルラスもカルザスも失った光輝の末裔が最後に立てこもる。 『II』エルサリア大陸とヴェルゼリアの間の海峡 時空の裂け目2-8。 ディレスの谷 『ガイアの紋章』南からルーベック山脈を越えてヴェルゼリア方面に抜けられる谷。 ディール 『ガイアの紋章』砂の都。 ラングリッサーシリーズでは対応する場所はヴェルゼリア大陸になっている。 デル・エトナール城 『転生』ヴェルゼリアにある魔族の本拠地。 ドーネル地方 『II』のレイガルド帝国に併呑された地方の1つ。 ドワル ドワル村 サーバーその10。 主人公たち3人の故郷。 村長はグニルの父親。 シベリル帝国から逃れて村民は浮遊城へと移住している。 は行 バーラル王国 『III』エルサリア大陸南西の国。 ラーカス王国の同盟国だったが浮遊城が陥落すると裏切って侵略をかけた。 ハイランダー ハイランダー要塞 サーバーその2。 第3の血印が作られる。 バルディア王国 『I』レディンの国。 『III』のエルスリード王国の後の姿。 バルディア城 『I』バルディア王国の城。 時空の裂け目6-1、6-6 聖剣ラングリッサーの封印場所になり、400年後である『II』では城跡が湖に沈んでいる。 (時空の裂け目2-4、4-4) :バルディス大陸 『転生』の舞台となる大陸西方。 大陸を囲む巨大な水門が現れたことで海位が年々上昇している。 大陸の南の沖の島に聖地レイテルがある。 『II』の聖地レイテルと同一なら、ランモバの世界MAPで言うとカーマンス城の北の山地が大陸南端。 翡翠の門 サーバーその3。 『III』に登場するルシリスゲートの1つ。 エラスタ率いるイバス連邦の「翡翠の門傭兵団」が密かに継承して守っている。 フィジット 『IV』カコンシス王国最大の港町。 浮遊城 サーバーその1。 古代文明の産物で『III』ではラーカス王国が有して首都ラーカシアの上空から国を守っていたが、リグリア帝国のアルテミュラー元帥によって墜落した。 『ランモバ』ではジェシカが跡地にティスラーオ城を築いており、弟子のアンジェリカがティスラーオ浮遊城として復活させて剣鋳軍の本拠地になる。 プルガトリウム 『転生』水門に囲われ水没しつつある世界に対する呼称。 煉獄の意味。 ペイリア 2つある月のうち「青き月」。 赤き月クリムゾに住むクリムゾ人が作った兵器であり、魔剣アルハザードの元になった真の破邪の剣はこれを操作するためのリモコン。 ポーリア マクレーンとラムダの故郷の町。 ボルスレーヌ 『転生』バルディス大陸北西の臨海都市。 主人公アレスが暮らしていた場所で、帝国軍に攻め滅ぼされるステージ1の町。 ら行 ラール地方 カルザスよりも北側の地方。 『ガイアの紋章』で戦いの舞台になった。 『ランモバ』ではカーマンス城がある辺り。 ラール川 ラール地方の南の川。 『II』のジェシカの家も川の北側のラール地方にあった。 時空の裂け目1-5 ラールの塔 別名「大地の遺跡」。 ライリム バルディアの南西の山岳地帯。 『II』谷にかかる吊り橋がステージになっている 時空の裂け目2-1 4-1。 『III』峠の街がステージになっている 時空の裂け目9-7。 ラエスディック海峡 ラール地方とガイア大陸の間の海峡。 ラングリッサーシリーズでは海峡の西部分はラール川になっている。 ラクセスの森 『ガイアの紋章』ガイア大陸南西の森。 ラフェルの都 『III』ラーカス王国の都市。 時空の裂け目9-2 10-8。 位置はランモバのノソンルワール城のあたり。 ラリオハ遺跡 『IV』伝意の鏡があった遺跡。 リグリア地方 エルサリア大陸北西部の地方。 『III』ではリグリア帝国があった。 『V』ではカルザス帝国リグリア地方領となっておりアルテミュラーの子孫であるエギル公爵 シグマの父 が領主。 リゲスの森 ラール地方の森。 ルーベック山脈 『ガイアの紋章』ガイア大陸の東に伸びて大陸を南北に分けている山脈。 ルシリスゲート西門 『III』聖獣ジュグラーが守っていたルシリスゲート 時空の裂け目10-4。 ルシリスゲート東門 『III』 時空の裂け目10-3 ルシリスゲート南門 『III』 時空の裂け目9-8 レーゲンブルク連邦王国 『IV』『V』イェレス大陸にある大国。 レイテル 『II』カルザス王国領北東の山奥にあるダークロッドが隠されている聖地。 時空の裂け目1-6 レイノルズ地方領 『IV』『V』イェレス大陸にあるレーゲンブルク連邦王国南部の地方領。 レクリオ村 『IV』『V』イェレス大陸にあるランディウスの生まれ故郷でクリムゾランダーの村。 水攻めにより滅ぼされた。 レスティー山脈 『ガイアの紋章』ガイア大陸の西に伸びて大陸を南北に分けている山脈。 ローシェン城 『転生』帝国に占拠された城。 ローレック川 『ガイアの紋章』エルスリード王国とヴェルゼリアの間を流れる川。 ローレック平野 『ガイアの紋章』ローレック川の東に広がる平野。 ラングリッサーシリーズでは海になっている。 ロカの峽谷 サーバーその9。 ロギール砦 バーラル王国の砦。 ロシュフォール地方領 『IV』『V』イェレス大陸にあるレーゲンブルク連邦王国南西の地方領。 ロゼモンテ ロゼモンテ歩哨 サーバーその6。

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シグマの評価と使い道

ランモバ シグマ

髪型すごいな。。。 どこの毛を伸ばしてどう盛り上げればあの形をキープできるんだろうか。 寝起きとかやばそう。 原作にあった 強襲型魔光剣の遠距離攻撃を再現するためなのか、 シグマさん、おもいっきり弓兵寄りの扱いになってます。 立ち絵だと剣士系ビジュアルなんだけどね。 性能はかなりブッ壊れ気味です。 上の画像は、ウルの長弓装備&ストームスナイプ撃ったあと。 いったいどんだけ遠くまで殴りにいけるの(しかも迂回あり)。 なんて恐ろしい子っ! 安全なところから遠くの飛兵、弓兵、魔法兵、僧侶はかんたんに潰せるし、 歩兵や槍兵の釣りだしもかなりカンタンに。 シグマいるだけで超難易度下がるステージも多そうです。 がんばって育てよー。 あとついでにいまさらながらレオンも降臨。 やっと俺のレオングリッサー伝説がはじまるぜ!!!乞うご期待!! (育てる素材があるとは一言もいっていない).

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【ランモバ】シグマが使いこなせないので検証してみました

ランモバ シグマ

シェリーを下の画像の位置へ移動して何もせずに待機。 リアナを下の画像の位置へ移動させてシェリーへ再行動を発動。 再行動を受けたシェリーは左側の弓兵を撃破。 撃破後は続けて右側の弓兵を撃破。 これで第一部隊の撃破は完了。 この時点で第二部隊の危険範囲へ侵入した事になるので敵のターンで攻撃を受けます。 レオンは下の画像の位置へ移動して何もせずに待機。 エルウィンは下の画像の位置へ移動して何もせずに待機。 フレアは下の画像の位置へ移動して何もせずに待機。 2ターン目• シェリーは下の画像の位置へ移動して槍兵を撃破。 撃破後は逃走少女が発動するのでそのまま残りの槍兵を撃破。 これで第三部隊の撃破が完了。 レオンは下の画像の位置へ移動して何もせずに待機。 エルウィンは下の画像の位置へ移動して何もせずに待機。 フレアは下の画像の位置へ移動して何もせずに待機。 リアナは下の画像の位置へ移動して何もせずに待機。 敵のターン 第四部隊の攻撃範囲に入っていないので敵に動きはありません。 次のターンではリアナを一撃で撃破する為に配置の調整を行います。 今回はシェリーで撃破しますが、レオンで仕留めても良いのでレオンで撃破する場合はシェリーとレオンの配置を逆にして下さい。 8ターン目.

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