サマー ウォーズ アプリ。 サマーウォーズ OZアプリのダウンロード&アバター設定方法!感想も…

「サマーウォーズ」の「OZ」をスマホで体験、10周年記念企画が始動!

サマー ウォーズ アプリ

7月18日追記しました こんにちは!あさぎです。 映画「サマーウォーズ」に登場する仮想世界OZが、アプリで体験できることになりました! pixivが7月に配信予定の「VRoidモバイル」というアプリで、自分が作った3Dアバターを使い、仮想世界OZを自由に楽しめますよ。 VRoidモバイルでサマーウォーズのアバターは作成できる?• VRoid Studio PC でナツキ先輩のアバター製作に挑戦してみた!• VRoidモバイルでドット絵のアバターは作成できる? こちらについて検証してみました! 気になる方は、ぜひ読んでみてくださいね! Contents• VRoidモバイルでサマーウォーズのアバターは作成できる? 3Dアバターが自由に作成でき、サマーウォーズの仮想世界OZを体験できる「VRoidモバイル」。 やはり、映画サマーウォーズに出てきたような、かわいい動物のようなキャラも作成できるのか気になってしまいますよね! 仮想世界OZに出てきたアバターをおさらいしますね。 こちらは、仮のケンジのアバターです。 なんとも言えない表情が魅力的ですね! こちらは、少林寺拳法の心得のある、陣内万助のアバターです。 イカニンジャかっこいいですよね! こちらは、大人気キャラのキングカズマです!10年経っても、変わらずカッコいい! パソコンの3Dアバター作成アプリケーション「VRoid Studio」では、人物のみの作成のみとなっています。 「VRoidモバイル」では、人物だけでなく、コミカルな動物の3Dアバターも自由にできるとしたら、ものすごい技術革新ですよね! 自由にとはいかなくても、サマーウォーズに出てきたコミカルなアバター達から選択できる、という仕組みかもしれませんね。 7月11日追記 「VRoidモバイル」でアバターを作成できるのは、人型のみということが分かりました。 仮想世界OZの中にはキャラクターとしているので、一緒に写真を撮ったりできますね! VRoid Studio PC でナツキのアバター製作に挑戦! 既にPCでダウンロードできるVRoid Studioでは、3Dアバターが作成できるということで、サマーウォーズのナツキのアバターが作れるかどうか、挑戦してみました! ちなみに、3Dモデルを作成できるアプリケーションを使うのは初めての超初心者です! 3Dアバターを超初心者が作ると、どんな感じになるの?という参考によろしければ読んでみてくださいね! ナツキのアバター作成に挑戦! ナツキのアバターは、小鹿の耳に袴の衣装ということで、とてもかわいいですよね! 果たして超初心者に3Dアバターは作ることができるのでしょうか... VRoid Studioをダウンロードして、サンプルモデルを選択しました。 髪型を自分で作るのは、慣れが必要だと思ったので、黒髪のサンプルモデルに耳と袴っぽい衣装を着せることができたら、OKかなと! このサンプルモデルに袴と耳をつけてあげたい! 初期のデータには衣装の種類がワンピースと制服しか選べません。 なので、pixivと連携した、創作物の総合マーケット BOOTHというサイトから、ナツキっぽい袴と小鹿の耳を購入することになります。 クリエイターさんが作成してくれた衣装を購入することができるので、とても便利ですね!自分ではとても作れそうもありません。 7月公開予定のVRoidモバイルでも、基本無料で衣装やアクセサリ等を一部有料で購入するシステムだと考えられます。 袴はこの衣装がナツキの雰囲気に近かったです。 値段は600円です。 今回は、無料で作成できるかやってみたかったので、こちら無料の袴をダウンロードしました! ザ・シンプル。 次は小鹿の耳なのですが、猫耳はありましたが、小鹿の耳は販売していませんでした! それなら頭に直に書いてしまえばいいんじゃない?と試してみましたが、人物以外の領域に手書きすることができませんでした。 とりあえず、次は袴を着せてみよう!ということで、テクスチャデータをインポートする! と、ここでインポートができず、衣装着せ替えで詰まってしまいました... 超初心者ゆえ、ここで脱落してしまいましたが、きっとパソコンに詳しい方ならスイスイできてしまうんだと思います! 超初心者ゆえにナツキのアバターが作成できず、残念ですが「VRoidモバイル」では、操作が分かりやすくなっている事に期待しています! 小鹿の耳もあるといいな! 7月11日追記 ケモノの耳は、髪形を耳に見立てて作れる、という情報がありました! VRoidモバイルでドット絵のアバターは作成できる? サマーウォーズでケンジの同級生、佐久間のアバターを覚えていますか? 彼は、ドット絵のアバターなんですよね!ドット絵(2D)のアバターも作成できるの?と気になる方も中にはいるのではないでしょうか。 個人的には3Dのアバターと2Dのアバターもいて、カオスな感じの仮想世界OZが観てみたいです! ですが、「VRoidモバイル」が自分で作った3DアバターでOZの世界を体験できる、というのがコンセプトなので、2Dのキャラの作成は難しいかもしれませんね。 2Dキャラの作成はできませんでした。 まとめ 今回は、• VRoidモバイルでサマーウォーズのアバターは作成できる?• VRoid Studio PC でナツキ先輩のアバター製作に挑戦してみた!• VRoidモバイルでドット絵のアバターは作成できる? について検証してみました! PC版のVRoid Studioは、超初心者にはちょっとハードルが高く、ナツキのアバターを作ることはできませんでした。

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「サマーウォーズ」OZが遂に現実に!スマホアプリ「VRoidモバイル」配信開始─19日のTV放送にあわせ、君もあの名シーンの一員になれる…?

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ピクシブは、スマホ1つで3Dキャラを作成・撮影・加工できるモバイルアプリ「 VRoidモバイル」の配信を開始しました。 また、同時に「サマーウォーズ」の「OZ」を再現する「 OZ on VRoid」も公開されています。 内蔵されたARカメラを使って現実世界で撮影したり、バーチャル空間の撮影スタジオを使って写真を撮ったりすることも可能です。 また、同アプリ配信に際し、以前から予告されていた映画「サマーウォーズ」の再現プロジェクト「OZ on VRoid」も公開。 同アプリ上に3Dモデルで再現された「OZ」が構築されており、自分のアバターを通して体験可能になっています。 VRoidモバイルは、3Dキャラをつくって着せ替えて、 写真が撮れる、アバターカメラアプリです。 こだわりの3Dアバターを作れる! 顔・髪・身体のパーツを自由に組み合わせるだけでなく、スライダーを動かすだけでパーツを自由に調整できちゃう!頭の大きさや手足の長さ、瞳の色や髪の色も、好みに合わせて変えられます。 あなただけのオリジナル3Dアバターをつくろう! アバターの「服」を選んでファッションを楽しめる! VRoidモバイルには、3Dアバターのためにデザインされた「アバターウェア」がたくさん用意されています。 あなたのアバターのとっておきの写真を撮影して、SNSでシェアしちゃおう! さらに、『撮影スタジオ』は最大4人で同時プレイ可能!スタジオ内にいるアバター同士では、テキストチャットで会話もできます。 ワイワイみんなで集まって、グループフォト撮影を楽しもう! OZ on VRoid OZの世界を飛び回れる! OZ on VRoidは、映画『サマーウォーズ』の撮影で実際に使われた3Dモデルデータで再現された「本物のOZ」。 メインワールドと、カジノステージでの花札バトルシーンの2つのバーチャル空間を、自分のつくったアバターで体験できます。 名シーン再現フォトが撮れる! OZ on VRoidには、合計5つの撮影スポットが用意されています。 カメラマークをタップして、あの名シーンをあなたのアバターで再現しよう! キングカズマに会える! OZメインワールドの最下層にあるバトルフィールドでは、キングカズマがあなたを待っています。 並んで一緒に決めポーズをとったり、好みのポーズを選んで、とっておきの記念写真を撮ろう! また、7月19日の金曜ロードショーにて放送されるノーカット版「サマーウォーズ」放送に際し、同作の名シーンにアプリから疑似的に参加できるキャンペーンも実施されます。 詳細は下記の通り。 それぞれの詳細についてはストアページからご確認ください。 《吉河卓人》.

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「サマーウォーズ」OZが遂に現実に!スマホアプリ「VRoidモバイル」配信開始─19日のTV放送にあわせ、君もあの名シーンの一員になれる…?

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これは,簡単な操作で プレイヤーだけの3Dキャラクターモデルを作成できるアプリ。 キャラクターにはファッションアイテム「アバターウェア」が用意されており,着せ替えも楽しめるという。 そして,本アプリで作成したキャラクターは,3Dキャラクタープラットフォーム「」にアップロードして,Web上での公開も可能だ。 さらに, 「アバターカメラ」機能も搭載されており,作成したキャラクターを現実世界に呼び出して写真を撮影できる 「AR撮影モード」や,アプリに収録される3D空間を選択し,最大4人で撮影可能な 「3D空間撮影モード」を楽しめる。 また,映画 「サマーウォーズ」の公開10周年を記念して,アプリ内に 「OZ on VRoid powered by pixiv」が提供される。 これは実際に撮影で使用された3Dモデルデータを元に再現されたとのこと。 サマーウォーズを題材にしたステージは 「OZ」「花札ステージ」の2種類。 プレイヤーが作成したキャラクターで飛び回れるほか,原作の名シーンを再現した写真を撮影可能な5つの撮影スポットが用意される。 スマホ1つで3Dキャラクター作成・撮影・加工が出来るアプリ「VRoidモバイル」を提供開始 〜映画『サマーウォーズ』3Dデータから再現されたバーチャル空間「OZ」での撮影も可能〜 ピクシブ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:國枝信吾) は、3Dキャラクターモデルを簡単に作成し、3D空間や現実空間(AR)でキャラクターを撮影できるスマートフォンアプリ「VRoidモバイル(ブイロイド・モバイル)」を、2019年7月18日より提供開始いたします。 1)簡単な操作で、あなただけの3Dキャラクターモデルを作れる 顔・髪・身体の要素を一覧からタップするだけで、好みのキャラクターを簡単に作成できます。 瞳や髪などの色変更はもちろん、頭の大きさや身長、手足の長さといった体格、目や鼻の位置・角度なども、理想に合わせてスライダーで調整することができます。 2)「アバターウェア」を着せ替えておしゃれを楽しめる VRoidモバイルには、3Dキャラクターのためのファッションアイテム「アバターウェア」が用意されています。 作成したキャラクターには、トップス・ボトムス・ワンピース・靴下・靴といったアバターウェアをワンタップで簡単に着せ替えることができます。 撮影シーンやシチュエーションに合わせたコーディネートをお楽しみください。 「バーチャルファッション」を手がける最先端クリエイターによるファッショナブルなアバターウェアなど、今後も新アイテムが続々登場予定です。 アバターウェアは有料のデジタルアイテムですが、収録されている全てのアバターウェアを好きなだけ受け取り・着せ替えできる、リリース記念キャンペーンを実施いたします。 受け取った服は、次のバージョン以降でも続けて利用可能です。 期間限定のキャンペーンとなりますので、ぜひこの機会にVRoidモバイルをお楽しみください。 3)作成した3Dキャラクターを使って他のアプリでも遊べる VRoidモバイルで作成した3Dキャラクターは、3Dキャラクタープラットフォーム「VRoid Hub」へアップロードしてWeb上で公開することが可能です。 また、配信プラットフォームやゲームなど、各種VRoid Hub連携アプリケーションで、あなたの作ったキャラクターをアバターとして使って遊ぶことができます。 また、VRoid Hubにアップロードした自分のVRMモデルを呼び出して撮影することも可能です。 また「明るさ」「コントラスト」「色温度」「色相」「彩度」「ヴィネット」「被写界深度」「ブルーム」「グレイン」「色収差」「フレーム」の11種のカスタマイズパラメーターを調整することで、本格的な写真加工を行うこともできます。 1)AR撮影モード VRoidモバイルのAR撮影モードのみで撮影した写真作例 AR撮影モードを使えば、自分の部屋や外出先の風景にキャラクターが佇んでいるような写真を撮影することができます。 またこのモードでは、ARで表示したキャラクターを移動させたり、画面内のキャラクターの表示サイズの拡大縮小、地面における高さの調整などが可能です。 思い描くシチュエーションを、キャラクターと一緒に探るような撮影体験ができることも、AR撮影モードの特長です。 2)3D空間撮影モード 3D空間内、4人マルチプレイでの撮影作例 アプリ内に用意された3D空間でも、あなたのキャラを自由に動かして撮影することができます。 3D空間は「OZ」「花札ステージ」「ペントハウス」の3つから選択可能です。 3D空間撮影モードでは、同じ3D空間内で最大4人まで一緒に撮影ができます。 自分がいるルームのURLを共有することで、友だちを誘って一緒にグループフォト撮影を楽しむことができます。 ルーム内ではテキストチャットで会話することができるため、エモーションと組み合わせ、アバターを通したコミュニケーションを楽しむこともできます。 メインワールドである「OZ」と、ナツキとラブマシーンのバトルで使われた「花札ステージ」の2つの3D空間を、あなたのつくった3Dキャラクターモデルで飛び回ることができます。 また、「OZ」「花札ステージ」には、合計5つの撮影スポットが用意されています。 空間内の撮影スポットに表示されるカメラのアイコンをタップすると、『サマーウォーズ』の名シーンをあなたのアバターで再現した写真を撮影することができます。 さらに、『サマーウォーズ』公開10周年のメモリアルデーである8月1日に向けたイベントや、参加してくださった方々への特別なプレゼントもご用意しています。 イベントの詳細は、7月19日に発表予定です。 OZ on VRoid特設サイト: 企画・制作:ピクシブ株式会社 監修:株式会社デジタル・フロンティア 今後VRoidモバイルでは、キャラクターメイキング機能の強化や、様々なアバターウェアデザインの提供、撮影用3D空間の追加、AR撮影機能の強化など、さまざまなアップデートを予定しております。 ぜひ、1人1アバターの世界への第一歩を、本アプリケーションでお楽しみください。 0以上(OpenGL ES3. pixivアカウントによる会員登録を行うことで、どなたでも無料でお使いいただけます。 VRoid Hubでは、3Dキャラクターモデルを投稿するだけでキャラクターが活き活きとアニメーションするプロフィールページを作成できたり、利用条件と共にモデルデータを配布することができます。

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