ゼノンザード sao デッキ。 【ゼノンザード】格安赤軸SAOのデッキレシピ【zenonzard】

デッキ構築の仕方・前編(理論)

ゼノンザード sao デッキ

デッキ名 評価点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 -点 掲載しているデッキについて ランクマッチでの強さを元に決定 この記事におけるTier ティア とは、ランクマッチ環境における強さのこと。 基本的にはTier1が強いとされているが、相性によって不利なデッキも存在する。 Point! このTierランキングは各デッキの流行度も加味して作成しております。 大会優勝デッキをチェック! 「JZL」というユーザー主催の非公式大会が週に1,2回開催されている。 多くのユーザーが参加している大会で、その大会で優勝したデッキを掲載している。 ランキング上位のデッキも! 大会以外でよい結果を残したデッキもいくつか、本人にTwitter上でインタビューを取った上でまとめている。 ランクマッチやランキング戦でよい成績を残したデッキが多い。 格安デッキも悪くない Tier上位のデッキはレジェンドカードを多く使用しており、始めたばかりでは作るのが少し難しい。 無理に強いデッキにこだわるのではなく、格安デッキを組むのも1つの手だろう。 ゼノンザード関連リンク 各種一覧.

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ソードアート・オンライン X ZENONZARD

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3月23日の17時からSAOコラボによるランキングが開始されましたね。 最初は赤のデッキが強いと思っていたのですが、黄のワンショットや緑のレスト系のデッキ(無色のカードが多い環境なので 《「森獣」ガウディン》が超刺さる)もそれぞれ強いことが分かってきました。 んで、私も最初は赤のデッキを握ってランキングを走っていたのですが、 「なんか違うな・・・」 と感じ、デッキ探しの旅をしております。 んで、その中で現在一番しっくりしているデッキを叩き台として紹介いたします。 それが「 ラディウスコントロール」。 《アン・インカーネイト・オブ・ザ・ラディウス》(なげえ!!)を軸にして相手の盤面をめちゃくちゃにしつつ、こちらは持ち前の回復力で粘って勝つ、というデッキコンセプトです。 ・・・SAOコラボでもコントロールを握ることになるとは思わなかった・・・。 デッキ紹介 デッキレシピ コントロール色の強い黄色を軸に、序盤は 【飛来】で粘って終盤に一気に盤面を返しにかかるというコンセプトのもと構築。 どうしても序中盤の盤面は弱くなってしまうのですが、終盤まで粘れればかなりの圧力をかけることができます。 また、ベースサーチをするカードも豊富に入っているので、よほどのことが無い限りは色事故はないと思います。 40枚中38枚がSAOコラボカードであり、残りの2枚も 《カラス天狗シグレ》という汎用枠なので、やろうと思えばすべてのカードをSAOコラボカードにできます。 入れ替え枠としては 《リワインドウィンド》あたりでしょうか。 序盤に 《フェニックス》を割られて何もできずに負ける展開が多かったので・・・ フォースは黄色を使用する関係で 《フェニックス》は確定、残りが選択枠なのですが、フォースの初期ライフが高く 《アン・インカーネイト・オブ・ザ・ラディウス》の効果を活かしやすい 《ミノタウロス》を採用。 自身のライフも低くなるのですが、 《「運命の図柄を描く者」ラケシス》対策にもなりますし、 《「バーサクヒーラー」アスナ》の回復効果の誘発もしやすくなっております。 他の択としては、 《「オーディナル・スケール」アスナ》等を守ることができる 《スフィンクス》か、 《「風の妖精」リーファ》を使いまわしたり、素早くマナを貯めることができる 《ペガサス》あたりが候補でしょうか。 そこらへんは好みかと思われます。 使い方 基本的にはコントロールの動き方をしますが、確定除去がなく序盤はどうしても押しこまれてしまう展開が多いです。 ので、 《「スプリガン」キリト》等で相手の攻撃自体を封じる、といった立ち回りが必要となります。 また、序盤は 《「水の癒し手」シウネー》を握っておくとその後の展開がめちゃくちゃやりやすくなるので、マリガンから狙っていっても良いと思います。 初手にあったら絶対にキープですね。 順調にマナを伸ばすことができれば、5ターン目に 《「ゲームマスター」茅場晶彦》にアクセスすることができるので、それで時間を稼ぎつつ相手の盤面を膠着化。 その後、まとめて一気に 《アン・インカーネイト・オブ・ザ・ラディウス》で一掃。 全体バフで強化された盤面で殴りにかかる、といった動きが基本です。 また、序盤に盤面に大きな差をつけられると必ずと言っていいほどフォースを割られて負けるので、殴るのは絶対に相手のフラッシュが無い時だけです。 相手の 《フェニックス》が割れる!といったときでも、割った時のマナブースト差で負けることもあるぐらいの敏感肌なデッキなので、基本的には攻撃しない、が正解なんでしょうね・・・。 まだこのデッキを握って日も浅いので、何とも言えませんが・・・。 《「オーディナル・スケール」アスナ》の 【スイッチ】効果を積極的に狙いつつ、また自身も 【閃光】持ちのため 《「水の癒し手」シウネー》の 【スイッチ】条件となり得ます。 上記2体のミニオンは序盤~中盤、なるべく盤面に残しておきたいカードです。 特に 《「オーディナル・スケール」アスナ》は 《「スプリガン」キリト》との相性も良く、相手がフォースを割りに来た際にフォースを回復しつつブロッカーを増やしてカウンターすることも可能です。 終盤まで両フォースを守り切れれば、あとは 《アン・インカーネイト・オブ・ザ・ラディウス》が何とかしてくれるので・・・ ピックアップカード紹介 「風の妖精」リーファ このデッキの核。 デッキ名にも入れてますしね。 このテキストを読んだ瞬間、「あれ、強くねこれ?」となったのでデッキを組んでみたのですが、案の定決まればほぼ勝ちです。 相手の盤面を全体デバフする効果はさることながら、ターン終了時に回復する効果もかなり強力。 《「運命の図柄を描く者」ラケシス》を出されても 《「バーサクヒーラー」アスナ》と併せて容易にリカバリすることが可能です。 そして名前が長い。 あとがき まだまだ始まったばかりのSAOランキングですが、環境自体は色も少ないことからそこまでの多様性は見かけられませんでした。 その中でも、自分の色を出したデッキをこうやって紹介していければと思います。 ちなみに、全体的にBPが低めのデッキなので 《「血盟騎士団」アスナ》に対してクソ弱いのもこの環境ではかなりつらい部分です。 あいつのコスト軽減効果おかしいやろ・・・.

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【ゼノンザード】緑単ソードのデッキレシピ【zenonzard】

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『SAO緑ラケシス』 『SAO緑ラケシス』立ち回り 序盤 マナ加速をしていきましょう。 ギガスシダーは破壊されないとマナをセットできないので下げない1ターン目に出したいところです。 また、リズベットやロニエでカードを補充していくのが中心になります。 中盤 上級剣士キリトを防衛のかなめにしながらガウディン、ヤクーツォークを召喚していきます。 ガウディンの加護のため、夜空の剣をセットして使わないように確保しておきましょう。 終盤 ラケシスで相手のライフとフェニックスやミノタウロスを入れ替えれれば勝利は目前です。 また、マジックを使ってレストをしていくことでガウディンやヤクーのアタックの場を整えていく勝ち方もありますので、焦らずに対応していきましょう。 デッキコード まとめ 緑SAOデッキは守りに徹した展開になります。 SAOのレジェンドやエピックが少ないため、作りりやすいデッキでもありますので、ぜひ作ってみてください。 それでは、良きザ・ゼノンを! 色別デッキ一覧はこちら.

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