熱愛 担降り。 手越祐也の担降り続出?写真が燃やされた画像がヤバい!ファンの反応は?|みーよんらいふ

12年間ずっと担当だった二宮くんから降りました

熱愛 担降り

最初にお伝えしますが、結果的に担降りはしていません。 耐えて持ち堪えたタイプのオタクです。 そしてではありません。 髙橋海人くんを貶すようなことはありませんのでご安心ください。 なぜこのブログをこのタイミングで書き始めることになったのか。 それは、新しいグループ2組デビューし、当時の私と同じような状況にあるファンの方を多く見かけるからです。 時代から長く応援してきたのに・・・ めちゃくちゃ好きだったはずなのに・・・ 様々な理由から気持ちが離れかけているあなたに読んでほしいです。 まずは自担の紹介をさせていただきます。 髙橋海人(21) 1999年4月3日生まれ 神奈川県出身 A型 身長175cm 体重55kg 2013年7月24日入所 King&Princeに所属し、 メンバーカラーは ひまわりイエローです。 海人くんの魅力はこちらにまとめてありますので、お手隙の際に良ければ読んでみてください。 髙橋海人くんの魅力を布教します。 - かいとくんと私。 私が海人くんを好きになったきっかけは、元々応援していた関西ジャニーズJr. 彼の目線使いに堕ちたのを今でもよく覚えています。 Prince公演から海人くん単推しとなりました。 海人くんに出逢わせてくれた紫耀くんに感謝です。 正直、 vs Mr. Princeが結成された辺りからいつデビューするか分からない状態だったので、 「今会えるうちに」「後悔することだけはないように」と、ライブも舞台もイベントも毎月の少年収も、悔いの残らない公演数は入っていました。 海人くんは私の青春そのものでした。 2017年前後のJr. 戦国時代は人生で1番充実した毎日でしたよね。 にズブズブの毎日はかなり金銭的に厳しいことも多く、「ヲタ卒したい」と何度も口にしていました。 楽しすぎる今の代償はきっと大きすぎる。 でも実際は、海人くんから離れられる訳ないって本気で思っていました。 しかしその日はいきなりやってきました。 東京での番協は基本、関東住みの若い子しか当たりません。 交通の便の良さを考慮していることと、よく歓声の上げてくれることが分かりきっている若い子が選ばれます。 キャピキャピした声のよく出る若い子をサプライズ発表のあの場に置きたいのは分かる。 ・・・分かるけど。 どうしても拭えない不信感がいくつもありました。 こっちは長く長く長く応援してきた自担のデビューシングルだからと、大ヒットを祈願して100枚買って、一つ一つ応募してそれが実って、当たって。 そうです。 私が不信感を募らせ、応援することに冷めだしたきっかけは、せっかく購入特典の連動イベントでハイタッチ会をすると堂々と宣伝して販促しているのに、他に番協イベントありすぎて特典イベントの特別感がない。 という1つのことからでした。 同時デビューでよく見かけたのは、 売上には貢献したい。 推しグループにももラジオもももカラオケもルックアップも全て1位取らせてあげたい。 でも自分の熱量が足りてないのか、そこまで必死になれない。 周りのファンと温度差を感じる。 あれ?もしかして私ってそんなに好きじゃなかった・・・? 本人たちは変わらなくても周りが変わると、自分の気持ちまで変わってくる。 まさにその通りです。 デビュー前後で爆発的に増えた若い層のファンの方々。 分かる。 私自身、キスマイが横アリでデビューが決定した姿を見てファンになって、なぜか一緒にCDデビュー日を迎えて喜んだオタクなので。 なぜかデビュー前からのファン感出せるし。 そんなキンプリデビュー前後でファンになったような若い子に 「CDいっぱい買ってハイタッチ会に行ってもキンプリ達は絶対に喜ばないと思う!」とか 「何枚も買うのは理解できない。 そりゃ何枚も買ったらイベント当たるだろうけど、そんなの運じゃないし嬉しくない。 」なんて言われて。 それもかなり賛同されてて。 何枚も買えない気持ちも分かりますが、自分の尺度で全てを測ろうとするのは良くないよと言いたいのです。 大好きな大好きな自担のデビューを大ヒットで飾りたい・飾らせてあげたいと思う人もたくさんいるのです。 またその逆も然り。 同時デビューでよく見かけたファンの中の温度差にも言えるのですが、たくさんの部門で1位を取らせてあげたいのでたくさんの協力が必要なのは分かる。 でもその中で、それをしないファンを虐げるのは違う。 人には人の考え方と応援の仕方がある。 運営に加え、私と考え方の違うファンの存在にも疲れ始めていました。 私は しょうれんお兄ちゃんに甘やかされる海人という三兄弟の図が大好きだったので、キンプリにいる海人くんは正直あまり好きじゃなかったんです。 では「いつも構ってくれて受け入れてくれる紫耀くん」、「絶対に話題を振ってくれてボケを拾ってくれる廉くん」だったのに、キンプリ結成したばかりの2人は、岸くんの天然ボケへのツッコミや、無口な玄樹くんへの気配りフォローで手いっぱい。 海人くんのボケは岸くんの影に隠れるし、可愛さは玄樹くんに負ける。 海人くん自身も悩んでいる時期だったんじゃないかなと思います。 が上手くてギャグ線の高い5人に置いていかれる海人くんを見ているのは本当に本当にしんどかった。 そして、そんな中で1stツアーが決まりました。 「King&Prince 1st Concert Tour 2018」 (2018年8月10日 横アリー9月22日 宮城) どんなに冷めていたってライブの発表は嬉しいものです。 なんと言っても自担の1stツアーです。 21公演全ステする!と、とてつもなく気合いが入っていました。 しかし、そんな願いも虚しくまさかの 全滅でした。 時代は全滅という言葉とは無縁の人生を送っていたのに、デビューした途端この仕打ち・・・ あぁ、私はもう海人くんにとって必要のない存在となってしまったのか・・・と自然とヲタ卒を考えだしたのです。 FCの会員数は、発足してすぐに先輩方の会員数を抜かしてしまうほどの人数となり、ライブの倍率が爆上がりしました。 現場大好き人間の私にとって、これが海人くんを応援することを冷めるようになった2段階目でした。 モチベーションややる気を失っていた私でしたが、様々なご縁があり、1stコンサートには4回入れることになったのですが、 メンバーが何度も言っていた 「平成最後の夏、キンプリ最初の夏!」という言葉。 どんどん大きくなって進み続けるキンプリたちとは反対に、私はこの時代に置いていかれるんだなぁ・・・と、会場にいながら勝手に心を痛めていたのです。 横アリの私的初日ではせっかくセンターのアリトロ横だったのに、横アリでの演出上、まさかの海人くんが一度も通らない。 外周たら普通に埋もれ席だったので気付いてもらえない。 構ってもらえないことの方が極端に少なかったJr. 担を過ごし、デビュー後の1stコンで元々冷めかけの私がセンター席で気付いてもらえず。 このツアーが終わったら私の海人担人生も終わりにしよう。 と心に決めたのです。 入所10ヶ月の頃から全身全霊で応援してきた弟のカイ()の背中がこんなに遠くに見えた(物理的にも、精神的にも)のは初めてでした。 海人くんが悪いのではなく、純粋にキャパが広くなったことと同担の母数が増えたんですよね。 あと横アリでのアリトロ演出が残念。 (城ホからはアリトロ曲が増え、改良もされていた) 大好きだった不思議系おバカMCも全く見れず。 その上、新曲ばかりのため、知らない曲に全然テンション上がらず、さらにモチベーションは下がり続けていました。 どこまで落ちたかと言うと、 他担は興味無し・双眼鏡で自担ロックオンタイプの私が、公演中一度も双眼鏡を覗かずに全体をぼーっと見ていたほどでした。 海人くんを応援してきた年月を捨てると決断するには、青春と時間とお金を費やし過ぎました。 本当に降りていいのか何度も何度も悩んだし、海人くんのおかげで繋がったヲタ友との関わりが無くなるのも嫌だ。 ・・・でももうキンプリを応援している今が全然楽しくない。 と感じてしまっていたのです。 自分だけの夢じゃなくなって、ファンのみんなとの夢になって、そしてデビューする夢が叶って。 みんなこのステージに立つことが出来て本当に幸せです。 素敵な景色を見せてくれてありがとうございました。 」 私が入った横アリでの海人くんの最後の挨拶です。 私も数ヶ月前までは海人くんのデビューを待ち望んでいたし、デビューが決まったときは大学の講義中に友達に心配されながら泣いたし、本当に嬉しかったんです。 でもデビューが決まってんどいことの方が多かった。 この挨拶を聞いて、私も 「海人くん、素敵な景色を見せてくれて、今まで本当にありがとう」と思ったのでした。 モチベーションは上がらないままでしたが、城ホ公演は最後の海人くん!と決めていたので、逆に清々しい気持ちでした。 残りの3公演、スッキリと降りられるように楽しい思い出で終わろう!と席についたのですが、まさかの、全ての公演で1回以上ファンサをくれる海人くん・・・ 降りようとしているときにさすがすぎません? あれ、引き止められてる? 1番嬉しかったのはOh My Girlの「スキ!スキ!スキスキスキ!」に合わせて《か》《い》の名前うちわを交互に指差してくれたことです。 待って、海人くんのこと好きかもしれない・・・ チョロいオタクの代表格なので、爆速で私は海人くんへの好きの気持ちが大復活してしまったのです。 新曲ばかりで盛り上がり切らなかった横アリ初日に比べて、大阪公演の頃には聞けば聞くほど新曲がどれも素敵な曲なことに気付き、MCもハズレ無しだし、本当に最高の時間となりました。 そしてあんなに苦手意識を持っていた『キンプリ』も、あれ?いいグループやん・・・ってなりました(茶番) しかしここで終わらないのが、担降りブログを書きかけた理由です。 私の大満足のキンプリ城ホ3daysの1週間後、自担に熱愛報道。 誰の得にもならないので語りませんが、ここで正式に担降りブログを書きかけました。 一つ言えるのは、米津さんのLemonの冒頭の 「夢ならばどれほど良かったでしょう」で泣きました。 これ失恋ソングだったのか。 (違う) 数日間はかなり病みましたが、その直後に立て続けに発表された、ドラマ 「部活好きじゃなきゃダメですか」の主演と、ゴールデンバラエティ番組 「どうぶつ王国」のレギュラー決定。 複雑な心境ながらも、黄色のホールケーキでお祝いしちゃうほどに喜びが勝っていました。 担時代の私は「私の見ていない海人くんがいるのが嫌だ」という意識で通っていたヤバめのオタクだったし、海人くんが写っているグッズや公式写真は当たり前に何セットも買うようなオタクでした。 今思えば、これは全て私が勝手に義務のように感じて行動していたのではないかなと思います。 しかし冷め期を経験し、 自分が本当に楽しいか・本当に欲しい物かを冷静に判断できるようになれました。 19年のツアーはJr. 時代に逆戻りして、どうしても行けない日以外は全て入ってしまうほどに楽しみましたが、 義務化していた毎月の少年収はもう行かなくなったし、公式写真やグッズも、推しのビジュが好みのものしか買わなくなったし、テレビはリアタイしなくなったし、雑誌も全く買わなくなりました。 (もちろんCD・DVDの類は全形態買います) でも海人くんのことは変わらず好きです。 胸張って言えるようなことではないような話をしてしまいましたが、伝えたいことは、ファンだからって全部を追っかける必要はないし、自分が義務感を感じた時点でもう下り坂だよってことなんですよね。 自分らしく楽しく応援するのが1番楽しい! 私は誰でもない 自分のために海人くんを応援しているので。 海人くんに会いたい。 それに尽きる。 デビューして1年間は現場の少なさに本当にしんどい思いをしましたが、そろそろ3年目となる現在は、夏と冬の現場に全力を注ぐために蓄えるという1年間の過ごし方にも慣れ、映像だけで満足できる脳に順応しました。 バラエティ番組の出演やDVD発売、チャンネルなど、私がデビューのときに楽しみにしてたこと以上のことが今のJr. は全部できていて、まさにCDデビューしなくても幸せなこの時代。 こんな時代をJr. の海人くんと過ごしたかったなぁと思うことも多くありますが、海人くんと生きてきたこの6. 7年間に悔いはありません。 いつも笑顔でステージに立ってくれてありがとう。 これからも支え合えるような存在でありますように。

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シンプルに担降り

熱愛 担降り

ずっと何の記事から書こうかなって考えてました。 ラフスト金沢公演に入ったものの、に詳細なレポがあがるのをして、ちょこちょこ自分の感覚吐いて終わりだった。 でも、やっぱ、その記事は書いておくべきかなあって。 初めて生で見た記録って後で見返すように欲しいし。 でも、ロだし。 こういう記事書いてこそジャニヲタらしいかなって。 だから、ちゃっちゃとまとめて書いちゃおうと思います。 12年間、ずっと担当だった二宮くんから降りました キッカケは9月だかの週刊誌。 豪邸を買ったとか、そんな感じの記事だった。 もう時期すら曖昧。 いつも通りのだと思ってまともに捉えてませんでした。 見出しだけ見て、ちょっとで検索して。 匂わせはずっとずっと知っていたけれど、そこで初めてキャップのお揃いを知った。 それを見てしまった、その瞬間、何故か分からないけれど、この女性とゴールインするのだと瞬時に察した。 なんでだろう。 今でもよくわからない。 ホールツアーが当たっていたこともあってか、その週刊誌で私はあれだけ好きだったアイドルの 担降りを緩やかに始めていた。 でも、今年は特に波風立つ予定はなかった。 とてもとても緩やかに、それとなく、自然に気が付けばなっていたぐらいの感じで切り替えるつもりだった。 11月3日で色々重なってアタフタしてたことも、降り先が「いらっしゃいませ~!」貰っていいですかなんて冗談言っていたことも、笑い話だった。 お昼ご飯を食べながら嵐の会見チェックしたのも良い思い出になる予定だった。 こんなブログ、書く予定なんて、本来は無かった。 まさか。 あんなことになるとは。 いつもいつもアイドルが結婚する時に、私は誰であろうと、まずは「おめでとう」と言うことにしている。 どんな人でも、どんな相手でも、絶対にまずは祝う。 自担でも例外なく祝った。 一番してほしくなかった人と結婚しても、それでも「おめでとう」と言った。 めでたいことなんだと言い聞かせた。 それまで通り、熱愛をなかったことにした時と同じように、飲み込んだ。 喉元過ぎれば熱さを忘れる。 だから、飲み込む。 飲み込み続ければなんとかなると思った。 過去にソンミンの時もそうだったけど、大体そうやって頑張って飲み込む時点でおかしいのだ。 この出来事で何が一番辛かったかというと、「どら焼き」だった。 それまでずっと平気だった。 呆れのがよっぽど強かった。 結局あの女かよと。 そう思いながらも、存外担当が結婚するってこんなもんなんだなと俯瞰的に自分のことを見ていた。 だけど、焼き印の入ったどら焼きの写真を見た瞬間、様子は一変。 独りよがりの赤い封筒は送ってこないくせに、報道各社に対してそれを用意する時間はあったのだと思うと、それまでずっと悪口も涙も出なかったのが嘘のようにどんどんと画面が歪んでいった。 自分でもものすごく驚いた。 別に二宮くんに対してリアルに恋してたわけじゃない。 リアコとか一回も思ったことない。 出来るならこんな人とは付き合いたくないとさえ思っていた。 リアコは相葉くんです。 それでも、やっぱり、失恋と同じ感覚で泣く。 決して恋愛感情はなくとも、人に対しての気持ちが粉々になるという出来事そのものは同じで。 だから、失恋と同じ喪失感が伴った。 打算的であることは分かっていたし、今でもそれが彼らしいとは思うが、優先順位をはっきりとまざまざと思い知らせたことがダメージを与えてきた。 オリジナルデザインの包装紙や焼き印入りのどら焼きを準備する時間があったのなら、ファンに対してメッセージカードなどで報告することも出来たはずだ。 というか、近年の先輩たちは基本的にどっちもしていた。 報道陣へは菓子折りを、ファンへはメッセージカードを送ってきた。 規模が違うから送れなかったなんてこと、周年の記念品を手にしているファンには通用しない。 赤い封筒を送らないことでファンが傷つかずに済むとでも思ったのだろうか。 こんな風にファン第一ではないと思ってしまうぐらいならば送り付けられたかった。 その赤い封筒をいつか送り付けられる日が自分にも来るんだと思っていたし、未だにそれが無いのに二宮くんが既婚者になったことが信じられなかった。 そうやって先んじて根回ししたにも関わらず、スクープを一番に掲載したいと先走った週刊誌が出ちゃうし。 ……ロクなもんじゃない。 今まで先輩たちがやってきたことを守らないことはロクなもんじゃないのだ。 やっぱり先人がやってきたことは守るべきだった。 Aさん(笑)が相手でも、それでも大好きな人だから、おめでとうと言いたかった。 どうして結婚という出来事だけで終わらせてくれなかったんだろう。 優先順位を明確にしてしまったんだろう。 二宮くんにとっての内野にはなれなくて、彼の中ではよっぽど報道各社のが優先順位が高いんだと思うと、何を言われても響かなくなってしまった。 末期だったから、降りるしかなかった。 【嵐】として活動している内は、活動休止までの間は、夢を見せてくれると信じていたのに。 こんな風に望んでいなかった形で降りてしまうとは。 簡単に嫌いになるということは出来なかった。 それでも二宮くんのテレビ見まくったが故に達者な喋りが好きだと思ってしまう。 踊っていても、歌っていても、やっぱりかっこいいなと思ってしまう。 でも、メンバーと近付くと「ああ、いやだな」ってなる。 どうしても腐売りでファンを釣ったりご機嫌を窺っているようにしか見えなくなってしまった。 しんどい。 シンプルにしんどい。 色んなところに出る嵐さんでこれはしんどい。 しかも、自担がこうなったことがもうもうもうどうしようもない。 降り先は9月時点でストって決めてたので変わりなしです。 現場入って変わるかもと保留にしてた担当ですが、そんな急に変わるわけもなく、当たり前のように北斗担確定しました。 今後の嵐さんは……相葉くんを応援していこうかなあという気分ではいます。 個人グッズ持つほどではないから担当にはしないけれど……でも、相葉担、傍から見てる分には幸せそうでいいなって思う。 ぶっちゃけ今の私には中堅以上はどこも幸せそうに見えるけど!!!(笑) 後記 冒頭でも言いましたが、どの話題から触れるべきなのかとすごく迷いました。 いやあ、11月、本当に色々ありすぎたね! ただ、ロだし(笑)、この担降り案件についての記事が最優先かなと。 ラフストと生で見たストについての感想はいつになることやら……? とりあえずアリツアも無事に自名義仕事しましたし、これからまた有り難くオタクとして生きていこうと思います。

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キンプリ 担降り 理由 嵐 担降り

熱愛 担降り

衝撃的な写真ですね… このツイートには、フォローしていない方からもコメントが殺到しています。 コメント欄には、私も燃やしたという意見や今回の手越祐也さんはひどいので仕方ないというコメントも多くありました。 もちろん、燃やすなんて!とお怒りの投稿もあります。 担降りしたら他の手越担に譲ったりなんなり出来るよね。 手越くんへ 担降りにあたりいまの気持ちです。 大好きでした。 でもまた、アイドルもひとりの人間です。 社会の規律を守れないようでは、人を悲しませてしまいますよね… 手越祐也さんのファンをやめようかな…と思っている人は「#担降り」のハッシュタグで同じのファンのツイートを見るといいかもです。 手越祐也活動休止、NEWSファンの意見は? 平和なオタク人生を過ごしたかった — みぱ。 Mi4amk8 NEWSというグループを応援いているファンの方は、度重なる手越祐也さんのスキャンダルや芸能活動休止の報道をどう受け止めているのでしょうか? 小山慶一郎さんのファンの方です。 慶ちゃん担ですけど 今回のはさすがにやばいと思いました 推し事お疲れ様でした!いつものことじゃんって思ってたんですけど今回のはさすがにないなと思いました。

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