カケホ割60。 カケホ割60

【au】シニア向けおすすめスマホ5選|お得なキャンペーンも紹介

カケホ割60

このページのもくじ• auのシニア向けスマホBASIO ベイシオ シリーズ!最新版はBASIO 3! auの初心者向け端末といえば『シンプルシリーズ』という名称で、かんたんケータイなどが有名ですが、シニア・初心者向けのスマホとしては『BASIOシリーズ』が定番となっています。 BASIOシリーズはauで初めて「シニア向け」として本格的に60代以上のユーザーやスマホ初心者を対象として発売されたスマホで、「 初めてのスマホ体験。 誰もが使いやすいシンプルさ」というキャッチコピーがあります。 9mm 画面サイズ: 約5. 0インチ FHD TFT液晶 重量: 約150g 参考: もちろんLINEも利用可能ですよ。 ガラケーからBASIO3へauで機種変更した時の料金はこれくらい BASIOの機能面の次に気になるのは「料金面」ではないでしょうか。 特にガラケーユーザーの場合はスマホに機種変更する事で月額料金が高くならないか心配ですよね。 3GガラケーからBASIO3への機種変更なら割引が多く追い風 auでは現在ガラケーユーザーのスマホデビューを推奨しており様々な割引キャンペーンを実施しています。 特にガラケー利用者の料金と比較すると高くなるケースがほとんどでしょう… また上の表の通りauの料金は定額ではなく、従量制の『新auピタットプランN』というプランが基本となるので、利用したデータ通信料に応じて3ステップまで料金が上がっていく従量制プランとなっています。 【新auピタットプランN】の通信量と料金の推移図 通常スマホを利用していて1GB未満で使えるケースは少なく、多くの場合が1~4GBのステップでの利用になる事も考えると、月額4~5千円が実際の請求額になるのではないでしょうか。 BASIOシリーズのSIMロック解除について ちなみにBASIO3をauで購入後に格安SIMなど他社で使う際には、BASIO本体のSIMロックを解除する必要があります。 SIMロック解除が可能な機種はSIMロック解除が義務化後の2015年5月以降に発売された機種に限ります。 BASIOシリーズで言えば現行の「BASIO3」と「BASIO2」はSIMロックを解除する事が可能ですが、初期の「BASIO」は2015年1月発売なのでSIMロック解除対象外の機種となり解除が出来ません。

次の

au「新カケホ割60」対象機種利用で60歳以上は永年1,000円割引に

カケホ割60

新カケホ割60は60歳以上の人が対象の機種を購入して指定された料金プランに加入すると、 月々の利用料金をずっと1,000円割引きし国内通話が24時間無料になるサービスです。 毎月の携帯料金を安くすることができるので、対象になるならぜひとも加入しておきたいですよね。 新カケホ割60が対象になるには条件がいくつかあります。 契約者 利用者登録 が60歳以上である まずは、 契約者が60歳以上であることが条件です。 機種を購入するその日に60歳以上になっていれば問題ありません。 ですが、利用している人が60歳以上でも、契約者が別の人の場合もありますよね。 例えば、お父さんが60代で携帯を利用しているけれど、契約してくれたのは30代の息子さんという場合もありますよね。 というよりも、60歳以上の人で名義人が家族の場合というのはかなり多いです。 契約者と利用者が違う人は、 「60歳以上が契約者にならないと割引の対象にならないの?」 と思いますよね? そんなことはありませんよ! 契約者と利用者が別の場合は【利用者登録】をすれば大丈夫です ! 【利用者登録】は契約名義は家族でも、使っている人の免許証や保険証をauショップで提出することで契約者と利用者が違うということを登録しておくことができます。 この【利用者登録で】利用者が60歳以上というのが確認できれば、新カケホ割60の対象になります。 対象機種を購入する 新カケホ割60は機種を購入したと同時に適用される割引サービスなので、 必ず対象の機種を購入しなければなりません。 対象の機種は、4つに限定されています。 ・AQUOS sense2 かんたん ・BASIO 3 ・BASIO 4 ・LG it どの機種もシニア向けに簡単操作ができるモードを搭載していて、画面タッチもしやすいようになっています。 文字も大きくすることもできるし、使い方がわかりやすいようにシンプルなアイコンになっています。 以前のかんたんケータイやかんたんスマホのようにただ電話やメールができるだけのものよりも、よりスマホとしての機能を充実させています。 カメラ撮影やテレビ、LINEアプリを使いこなすことができるようようになります。 この3つの機種の中から機種を購入すれば2つ目の条件もクリアです。 「新auピタットプランN+通話定額」に加入する au公式: 2019年10月1日よりauでは料金プランに大きな変更がありました。 それに伴い、新カケホ割60の対象プランも「 新auピタットプランN+通話定額」へと変わっています。 新カケホ割60の対象になるには、 新料金プランを「新auピタットプランN+通話定額」にすることが必要です。 新auピタットプランNは、データ定額料金プランです。 1GBまでなら2,980円、4GBまでなら4,480円、7GBまでなら5,980円の3段階の定額サービスです。 新auピタットプランNは、家族割プラスで2人で加入の場合は、毎月500円の割引、3人以上で毎月1,000円の割引がずっと続きます。 新auピタットプランNを家族3人で加入した場合は、1GBまで1,980円、4GBまで3,480円、7GBまで4,980円で使うことができます。 この新auピタットプランNに国内通話が24時間無料になる 音声通話オプションの「通話定額」月額1,700円を追加することで新カケホ割60の対象になります。 au新カケホ割60の月々の料金イメージ 新カケホ割60を利用した場合の月々の利用量のイメージはこのようになります。 データ利用量 ~1GB ~4GB ~7GB au新ピタットプランN 2,980円 4,480円 5,980円 通話定額 1,700円 新カケホ割60 -1,000円 家族割プラス3人以上 2人の場合は-500円 -1,000円 auスマートバリュー - -500円 合計 2,680円 3,680円 5,180円 データ利用量が1GBまでだった場合は、 au新ピタットプランNが2,980円 通話定額が1,700円 合計4,680円が新カケホ割60で-1,000円で3,680円で利用できます。 さらに家族を3人以上でに加入した場合は毎月1,000円の割引となり 2,680円で1GBのデータ通信を利用することができます。 4GBまでデータ利用量を使った場合は、4,180円 7GBまでデータ利用量を使った場合は5,680円 月々の利用料金となります。 【併用可能】au新カケホ割60+割引サービス au新カケホ割60で毎月ずっと1,000円が利用料金から割引されますが、この新カケホ割60 には併用ができる割引サービスがあります。 auスマートバリュー 参照: auスマートバリューは、 自宅のインターネットや電話サービスをauのブロードバンドで契約し、請求をまとめるとau携帯電話料金を割引するサービスです。 割引される金額や期間は料金プランによって変わります。 今回は新カケホ割60との併用ができる場合で解説していますので、au新ピタットプランNを利用した場合の割引金額で解説します。 au新ピタットプランNの場合、 auスマートバリューは毎月の利用料から500円ずっと割引きがあります。 ただし、データ利用量が1GB以上で割引が適用されますのでデータ利用量が1GB以下だった月は割引が適用されません。 初スマホ割 au公式: 毎月の利用料への割引ではありませんが、 購入するスマホの本体代金を割引する初スマホ割も併用が可能です。 初スマホ割は、 2019年10月~に16か月以上利用しているauケータイ(4G LTE)から対象のスマートフォンへ機種変更すると、機種代金から22,000円(税込)割引されるキャンペーンです。 新カケホ割60の対象になっている機種、AQUOS sense2 かんたん、BASIO 3、LG itの3機種も初スマホ割が適応可能な端末になります。 初スマホ割での割引きによって、本体価格がおおよそ半額で購入することができます。 【実例】au新カケホ割60で月額料金はいくらになるかシミュレーション auカケホ割60の割引内容に併用できる割引サービスも追加した場合の料金をシミュレーションしてみました。 AQUOS sense2 かんたん 参照: AQUOS sense2 かんたん 支払い総額 32,400円 初スマホ割適応時 10,400円 AQUOS sense2 かんたんに初スマホ割が適応されれば、 10,400円の本体価格にまで値下げさせることが可能です。 このAQUOS sense2は、簡単操作で初めてのスマホでも使いやすい機種です。 文字も特大サイズにすることができるので、字が小さいのが不安な人でも見やすいのでおすすめですよ。 BASIO 3 参照: BASIO 3 支払い総額 50,400円 初スマホ割適応時 28,400円 BASIO 3はシニア層に人気のスマホですが、 初スマホ割の対象機種ですので28,400円にまで安くなります。 BASIO 3の一番の特徴は専用カードにスマホをかざすと、トラブルがあったりした時に診断してくれます。 使い方の練習アプリも搭載しているので、初めてのスマホで上級者にステップアップしていけますよ。 対象の機種の中でLG itが一番本体代金が安いので、最も安い利用料でスマホを使うことができま す。 LG itにはやりたいことに合わせて操作や設定の手順を学習することができます。 ケータイで使っていた機能もスマホになると操作方法が変わってしまってどうしたらいいのかわからなくなってしまうこともありますよね。 一つ一つの項目に分けて解説してくれるので、確実に操作方法を覚えていけますよ。 契約者が60歳以上であり、対象機種を購入して新auピタットプラン+通話定額加入することで条件を満たします。 au新カケホ割60は単独でも割引きが大きいのですが、お伝えしたように併用できる割引サービスがあるのもポイントです。 ご自身のお父さんやお母さん、おじいさんやおばあさんの携帯をそろそろ買い替えないとならないなと検討していた人はぜひ新カケホ割60 を活用して機種変更することをおすすめします。 au新カケホ割60のまとめ.

次の

auのシニア向けスマホ料金980円プランの詳細

カケホ割60

3G回線が2022年でサービス終了となり、3G専用ケータイ フィーチャーフォン を使っている人もそろそろ選択を迫られる時期かもしれません。 現在auでガラケーを使っている人であれば、もしかしたらauから買い替え案内が来ているかもしれません。 5G回線スタートの後に3G回線サービスが終了という事で、3G専用のガラケー フィーチャーフォン は完全に通話もメールも使えなくなってしまいます。 auとしても3G専用ケータイを利用しているユーザーには、4Gケータイ ガラホ やスマホへ機種変更してもらいたいので優遇措置として『初スマホ割 3G 』という割引キャンペーンを2019年10月から実施しています。 現在3Gケータイを利用しているのであれば、数年後に使えなくなってしまうので、今のうちにこれらの割引キャンペーンの恩恵を受けながら別の機種へ移行するというのは現実的な選択だと思います。 また現在ガラホ 4Gのガラケーの形をしたAndroid を利用している人の機種変更向けの『初スマホ割 4G LTE 』という割引も登場しました。 参考: 今回は『初スマホ割 3G 』の方を解説していきます。 auケータイ(3G)・auスマホ(3G)から対象のauスマホ(4G LTE)へ機種変更(ご購入)いただくと、機種代金から最大38,500円(税込)割引! 3G向け料金プランにご加入中で、KDDIに登録されている直近のご購入機種(au取扱店でお客さまが購入された機種)が16カ月目以上ご利用されている必要があります。 引用元: 現在auの3Gガラケーを使っている人であれば16か月以上の利用はしている場合がほとんどだと思うので、基本的には2つの利用条件を満たすのは簡単で、3G回線のサービス終了で困る人向けの割引キャンペーンという感じです。 60歳以上で指定2機種なら『新カケホ割60』で永年1,000円割引に! 上記に加えて、「申込時点で年齢が60歳以上」であり、以下の3機種を購入・機種変更した場合に『新カケホ割60』という割引で 永年月額料金から1,000円の割引になります。 しかし実際には1~4GBくらいは使うと思うので、実際には大体4~5千円の請求になる事が多いです。

次の