マイクラ かぼちゃ 畑。 成長速度を2倍に!...農作物が育つ時間を調べてみたのです。【マイクラ】

【統合版マイクラ】全自動カボチャ・スイカ収穫装置の作り方!【v1.14.60対応】

マイクラ かぼちゃ 畑

土ブロック32個• 水バケツ• 照明 ランプやランタンなど 【実践】自動かぼちゃ畑の作り方 それでは早速、自動かぼちゃ畑の作り方をご紹介していきます。 以下の完成図を目標に作っていきましょう! ちなみに、今回作っていくのは奥行9ブロック 耕地面積16ブロック の自動かぼちゃ畑となります。 両方とも作成し終わったら、回路を隠したりガラスブロックで装置全体を覆うなどして軽く整えておきましょう。 装置の動作イメージ こんな風に動作すれば問題ありませんよ、ということで参考にしてみて下さい。 自動かぼちゃ畑の取りこぼしを抑える方法 とはいえこのままだと、画像のように取りこぼしが発生してしまいます。 全体の収穫量からすると微々たるものですが、気になる方はとことん気になるのではないでしょうか。 そんな方は、以下のように土ブロックの下にホッパーを増設してあげるだけでOK。 茎が生えているブロック 耕した土ブロック に乗っかったかぼちゃはこのホッパーに吸い込まれて、無事チェストまで送り届けられます。 【最大効率】自動かぼちゃ畑が本気を出してみた 冒頭でもお話ししましたが、この装置の特徴はずばり 無限に拡張が可能だということ。 そのため横や縦に積み上げることで収穫効率を何倍にも押し上げることができるのです。 では、そんな自動かぼちゃ畑が本気を出すとどうなるのか?実際に検証してみました。 マイクラでは、プレイヤーから128ブロック以上離れたところではすべての動き ピストンやかぼちゃの成長 が止まってしまいますので、そうならないギリギリの範囲を攻めた設計となっております。 というわけで、この装置を1分間稼働させてアイテム数を集計した結果が以下です。 笑 少数では力を発揮しないものもたくさん積み重ねればとんでもない効率をたたき出せるということ。 これこそが無限に拡張できること、ひいてはこの自動かぼちゃ畑の最大の魅力なのです。 スポンサードサーチ.

次の

ピストンでカボチャ(スイカ)を収穫する 〜 その1

マイクラ かぼちゃ 畑

ラクラク収穫できるすいか畑、かぼちゃ畑の紹介です。 この収穫機は自分で作りましたが、かなり気に入っています。 シンプルな見た目の割に自動収穫ができるなど便利な作りにしてあります。 場所 上のマップで白い丸で囲んでいるところです。 のすぐそばにあります。 周りにいろいろありますが、それはそのうち紹介します。 外観 すいかとかぼちゃの列で分けていますにしています。 余った場所にネザーウォートや にんじん、ジャガイモなんかも植えています。 水路の上にスイレンの葉を置いて移動しやすくしています。 近くにチェストも用意しています。 機能 石の感圧板を踏むと、ピストンが動いてすいかを破壊します。 こんな感じです。 かぼちゃも同じです。 回収すれば、またすいかやかぼちゃが実るので楽です。 すいかは一番ラクに収穫できる食料だと思います。

次の

マイクラでのカボチャの植え方と栽培方法!かぼちゃ畑編

マイクラ かぼちゃ 畑

前回紹介したよりも簡単に作れます。 統合版カボチャ全自動収穫機の作り方 それではカボチャ収穫機の作り方を見て行きましょう アイテム回収部分の作成 まずはチェストを置き、ホッパーを連結します。 画像では樽を置いていますがもちろんチェストでも大丈夫です(樽はVillage and Pillageアップデートから追加されるアイテムです)。 ホッパーはスニーク状態(Windows 10ならShift押しっぱなし)でチェストに向かって置くと連結することができます。 ホッパー下部の口がチェスト側に向いていればOKです。 先ほど作ったホッパーから十分に広いスペースを確保します。 具体的には画像のように横9マス、縦14マスです。 画像では土台ブロックが11マスまでしかありませんがレッドストーン回路を奥に3マス分延長するので実際には14マス分確保してください。 先ほど作った土台にレールを敷きます。 画像のように設置してください。 レールはホッパーの上を跨ぐように置いてください。 トロッコがホッパーの上を通過すると下にアイテムが落ちる仕組みになっています。 ここにトロッコを走らせるわけですが、このままだと徐々に減速して止まってしまうので加速レールを設置します。 横にレッドストーンたいまつを置くのも忘れずに。 最後にホッパー付きトロッコを走らせます。 自動でぐるぐる回ればOKです。 これでアイテム回収部分は完成です。 土台作り 先ほど敷いたレールの隙間に土ブロックを置きます。 下のブロックから1マス間隔を開けて土ブロックを置きます。 ここにはカボチャを植えることになるので必ず土ブロックを置いてください。 カボチャは近くに水が無いと育ちません。 画像のように中央に溝を作って水を流しましょう。 先ほどレールの隙間に土ブロックを置きましたが、その真上だけ土を掘ることができます。 水路の上にガラスブロックと松明を置きます。 松明を置くことで夜でもカボチャが育つようになります。 自動収穫装置作り 中央の水路から2マス間隔を開けてピストンを設置します。 このピストンが動いて出来上がったカボチャを自動で収穫します。 ピストンの前にブロックを置き(なんでも良い)、その上に観察者(オブザーバー)を下向きに設置します。 下に置いたブロックは不要なので後で取り除きましょう。 観察者の顔の向きが必ず下向きになるようにしてください。 このように観察者を置くことで、カボチャができた際に検知して信号を送るようになります。 (カボチャができたのを自動で検知します) 同様に、全ての列に観察者を設置します。 観察者とピストンを繋げるように、木材設置します。 画像のように置いていただければ大丈夫です。 チェストを置いた側と反対側に作るようにしてください。 木材の間にピストンを上向きで設置してください。 観察者の上にレッドストーンを置きます。 画像では暗くてわかりにくいですが、全ての観察者の上にレッドストーンを置いています。 ピストンの前にはレッドストーン反復装置(リピーター)を置きましょう。 この時、反復装置の向きに注意してください。 反対向きに置くと正しく動作しません。 マッチ棒のような物が2本付いている側がピストンに向くようにしてください。 ピストンの上に砂を置きます。 このようにすることで信号が1度だけ送られるようになります(送りっぱなしにならない) 木材ブロックの端から端までレッドストーンを置きます。 こうすることで端っこのピストンまで信号が届くようになります。 反対側にも同じように作ります。 これで回路部分はほとんど完成です。 カボチャ、スイカを植える 水路の両脇にカボチャの種、スイカの種を植えます。 どちらの作物でも大丈夫なので好きな配分で植えてください。 種を植えたらそのまま放置でも大丈夫ですが、苗を骨粉で成長させておくと収穫が早くなります。 カボチャがピストンで押された際に吹き飛んでしまうのでガラスブロックで蓋をしておきましょう。 カボチャができたら観察者が検知してピストンで収穫してくれる仕組みです。 アイテム化したカボチャはホッパー付きトロッコが回収してくれます。 これで完成です!あとは待ってるだけで自動でカボチャ(スイカ)が収穫されます。 出来上がった作物はチェストに溜まるので、溢れないように定期的に回収しましょう。 この自動収穫機は延長することができないので、もっとカボチャが欲しい場合は同じ装置を複数作ってください。 まとめ• カボチャ、スイカを自動で収穫・回収してくれる装置を作りました。 装置前で放置してるだけでカボチャ、スイカが溜まります。 統合版 Windows10 で動作を確認しています。 材料も揃えやすいのでオススメです。 今回はカボチャ(スイカ)の自動収穫機を作りました。 カボチャとスイカは村人取引で沢山使うので、あればあるほど良いです。 この装置を拠点に作っておけばカボチャ、スイカには困らなくなるので超オススメです。 ただし、便利すぎてゲームがつまらなくなってしまうかもしれないのでそこだけ注意してください。 ホッパーの上が土だとアイテム回収されないですよー。 たぶん元々そういう仕様だったかと。 ホッパー付きトロッコを走らせて回収するのが効率いいです。 装置の信号を受けて、ホッパー付トロッコを動かすように回路を組むとよき。 走り続けてるとトロッコ行方不明になりますので…。 回収の線路を2列にしたらほぼ回収できました。 苗木?の下とかぼちゃ生える土の下 ピストン砂の無限ループ解除機構はマイクラのミタさんの形を参考にして作り替えました。 動作安定しなかったので申し訳ないです。

次の