キム 秘書 が なぜ そう か 15 話。 キム秘書はいったいなぜ 15話 あらすじ 感想 チャンソン2PM

≪韓国ドラマNOW≫「キム秘書はなぜそうか? 」15話(WoW!Korea)

キム 秘書 が なぜ そう か 15 話

「キム秘書はなぜそうか」感想 大ヒット続きのパク・ソジュンと前作「七日の王妃」がイマイチだったパク・ミニョン。 予想以上のケミのよさで、最後までぐんぐん引き込まれます。 キャスト パク・ソジュン 「サム、マイウェイ」でキム・ジウォンとのケミが素晴ら過ぎただけに少し不安だったのですが、「彼女はきれいだった」以来のスーツの着こなしで、ビシッと決めてきましたね。 実はとっても思慮深いナルシストで、後半になるにつれ、愛情表現が豊かに変化していくヨンジュンを、とっても魅力的に演じていました。 はにかむような笑顔と物思いにふける表情がたまらないパク・ソジュンですが、「ユン食堂2」を見ていると私の好きな2つの表情は演技というより、彼自身が持つ人間的な魅力なのだと改めて感じました。 老若の支持を得て好評だったバラエティですが、共演していたチョン・ユミが幼なじみと登場していたのも楽しかったです。 パク・ミニョン 意外にもラブコメ初主演というパク・ミニョン。 前作の「七日の王妃」が少し残念だっただけに不安もあったのですが、いつもの絶妙なケミを見せてくれるパク・ミニョン健在。 パク・ソジュンとのケミも見事で、彼女の美貌と演技力なしでは語れない作品でした。 特に前半はヨンジュンよりもミソの魅力満点で、ちょっと意外な展開だったのですが、後半は2人のケミがよく表れるシーンも多く、今まで見た中で一番魅力的な女性だったと思います。 秘書としてのメリハリある対応も、1人の女性としてヨンジュンを受け止める表情も、見とれるほどにキレイでした。 回想役で登場するミソの子役を演じたキム・ジユも、何度見ても飽きないほどにとっても可愛い子でしたね。 絶妙な間合いで、シリアスとコミカルを行き来する2人の演技は本当に素晴らしく、これまでのキャリアを感じさせる素敵な演技でした。 ヨンジュンの兄役のイ・テファンだけはイマイチな感じでしたが、カン・ギヨンをはじめとするハマり役のシーンスティラーたちの演技も楽しく、ヨンジュンとミソ以外の4人の恋の行方も見どころでした。 「七日の王妃」は珍しく2枚目でしたが、どちらかというと今回もやはりコミカルな役どころだったチャンソン。 脚本のよさで作品を選ぶという彼ですが、作品選びは本当に上手だし、とっても印象深くキャラを演じるので、主演でなくても思わず出演作はチェックしてしまいます。 そろそろかっこいい主演もあってもよさそうですが、兵役後に期待したいですね。 「あなたが眠ってる間に」など話題作でよく見かけるピョ・イェジン。 姿を見かけると何かしでかすのではと、ハラハラしてしまうシーンスティラー。 「憎くても愛してる」では主演に抜擢されていましたが、やはり「サム、マイウェイ」や今回のように、計算高かったり、意外に目ざとい天然女子がとってもお上手です。 ヨンジュンを演じても十分イケそうなチャンソンと、ブリブリ役も嫌みなく演じられるピョ・イェジン。 最後まで行方が気になる素敵なカップルでした。 ピョ・イェジンとはまた違った魅力で、はじめは大げさすぎるくらいに感じていた演技も、妙におさまりよくまとまっているのが不思議。 キム秘書と3人の女子会は本当に楽し過ぎました。 胸パット事件から、コカコーラ、コピー機告白まで、主演カップルにも使えそうなくらい心憎い演出で、グイグイ引き込んでくれたカップル。 サブカップルシーンはウザく感じる作品もありますが、3組ともワクワク、ドキドキさせてくれる素敵なカップルでした。 ミソの両親役として主演のイ・ミンギとチョン・ソミンが出演していたのも納得。 イ・ミンギの晩年は変わり過ぎてちょっとビックリでしたが。 12話ではヨンジュンの嗚咽を背中であらわしたり、ミソの抜群のスタイルと笑顔を、遠近うまく使い分けてキレイに映していたり、演出の素晴らしさも光る作品。 コミカルとシリアルのバランスのよさと、誘拐事件からプロポーズまで、緻密に計算されたストーリー。 それほど急展開があるわけでもなく、ひとつひとつ丁寧に描かれていても飽きがこないのは、やはり主演2人のケミのよさ。 ナルシスト過ぎる副会長と適当になだめるキム秘書。 絶妙なタイミングで愛を囁くヨンジュンと絶妙な表情で応えるミソ。 お互いのことをよく理解しながら、深いところでつながっているヨンジュンとミソが、とってもうまく表現されていました。 シンデレラストーリーなのに、そうは感じさせない脚本の上手さもありますね。 OSTがちょっと残念な感がなくもないですが、キャスト、演出、脚本の3拍子が揃う素敵な作品でした。 ミソからそっと交わされる口づけは、極上のファーストキス。 克服するというより、ミソに克服させてもらったヨンジュンですが、2人の抜群のスタイルがケミを際立たせる名シーン。 9話キス 仲直りしようとミソ宅を訪れたヨンジュン。 しかし、突然の姉たちの訪問に、クローゼットに押し込められることに。 仲直りのつもりが、また喧嘩腰になりそうになってしまいそうになるのを、回避するためのクローゼットキス。 コメディ場面も絶妙なやり取りですが、ラブシーンもしっとりと大人っぽくおさまる絶妙なケミ。 12話キス 過去をすべて思い出してしまったミソを気遣って、添い寝するヨンジュン。 子守歌を歌う間に眠ってしまったミソへ、愛しさあぶれるおでこキス。 ヨンジュンもまた、これまで秘めていたものを吐き出したことでホッとし、ミソと1つになろうとするが… 色っぽく絡み合う2人の視線にドキドキのラストキス。 13話キス 急な出張が決まり、ミソと離れがたいヨンジュン。 主張の前の準備キス、出張後のオフィスキス、ミソの後任キム秘書にバレるきっかけとなった手の甲キス。 ラストはヨンジュン念願の初夜キス。 実力派の2人の演技とケミのよさを見せつけられるキスの嵐の13話。 14話キス 無事結ばれ余韻に浸りたいヨンジュンに、出勤の準備を促すミソからのキス。 朝から爽やかなカップル。 15話キス 悩み抜いた末に決行された5回目のプロポーズキス。 ヨンジュンらしい数々の台詞と、目を潤ませるミソの表情がキレイ過ぎる、ケミのよさを象徴するこれまでの集大成のようなシーン。 最終話キス 嫉妬で狂いそうになるヨンジュンへ、お詫びの真夜中の衣装合わせキス。 結婚をひかえ改めてヨンジュンへの想いを言葉にするミソ。 ミソに対してはどんな時も怒鳴りつけることなく、怒りや嫉妬心でさえも冷静に対処するヨンジュンも魅力でした。 最後は念願のウェディングキス。 大人のラブストーリーとしても素敵な作品でした。 Amazon Music Unlimited Sponsored Links.

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キム 秘書 が なぜ そう か 15 話

Mnetで放送予定の 韓国ドラマのあらすじをネタバレで、キャスト情報も配信! キム秘書がなぜそうか?を最終回までのあらすじを紹介! キャストと相関図も紹介!感想も随時更新します! 全16話構成で放送予定のあらすじを ネタバレ注意で配信中!! このページは韓国ドラマ、キム秘書がなぜそうか?のあらすじ 13話~14話のページです。 平均視聴率7. だが、そこに急用だとパク社長から電話がかかって来る。 フランスの人気ブランドと独占契約したはずのユミョングループだったが、そのブランドにライバル会社が接近していた。 この件に対処するために、明日からパリに出張に行くことにするヨンジュン。 電話をしているヨンジュンを待っている間に、眠ってしまうミソ。 出張に行けば1週間はミソに会えなくなり、ミソに起きて欲しいヨンジュン。 だが、ワインを飲んで熟睡しているミソ。 疲れて眠っている様子のミソを、ベッドに運ぶヨンジュン。 朝、あのまま眠ってしまったことに気付くミソ。 急にヨンジュンがパリ出張になったことが分かり、ヨンジュンの荷物の準備をするミソ。 出張の間、マメに連絡するようにミソに言うヨンジュン。 動画通話などでミソに連絡するパリのヨンジュン。 パク社長と一緒に相手ブランドに会い、無事に交渉を終えたヨンジュン。 グィナムも副会長付属室の所属になり、歓迎する付属室の人々。 ソルロンタン(牛骨スープ)の塩のような存在になりたい。 ミソにサプライズするために、内緒で会社に戻るヨンジュン。 自分の顔を見て笑顔になるミソを見たかったヨンジュンだったが、会社に戻るとグィナムたちと笑顔で話すミソの姿があった。 業務が溜まっているが、会社をさぼる二人。 ミソの手にキスするヨンジュン。 その様子を何者かが写真に撮っていた。 幼い頃から優秀な弟ソンヒョンと比べられて嫉妬し、再開発地域にソンヒョンを置き去りにして誘拐に遭わせてしまったソンヨンは、心に深い傷を負った。 ユミョンでインターンをしていてヨンジュンの顔を知るジアの友人が、ヨンジュンのデートしているところを目撃し、写真に撮ってジアに送って来ていた。 女性の手にキスするヨンジュンが写るその写真。 その女性が自分だと分かる写真は無く、胸を撫で下ろすミソ。 良くハートを付けるのよ。 これからはミソのために、色々やってやりたいヨンジュン。 だが職業病なのか、自分自身で何でもやり、ヨンジュンの世話までしてしまうミソ。 それをするのは簡単ではないミソ。 同僚から言われ、自身が退職するまでに1週間しか残っていないことに気付くミソ。 だが、またヨンジュンが引き留めるだろうと考えるミソ。 ヨンジュンの知り合いが新しく開いたというレストランにヨンジュンと行くミソ。 その知り合いというのは、ヨンジュンの幼い頃からの知り合いのユミだった。 両親同士も親しく、アメリカで一緒に経営の勉強もしたことのある間柄のユミとヨンジュン。 てっきり知人は男性だと思っていたミソは、ヨンジュンと親しそうなユミを見て嫉妬する。 ユミも財閥グループの後継者だったが、その座を捨て、やりたかったレストラン経営を始めたのだった。 自分がしたい暮らしはこれじゃないとずっと思っていて・・他人から見たら理解できない選択かもしれないがすごく満足している。 ミソが嫉妬しているのが可愛いと、喜ぶヨンジュン。

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キム秘書はいったいなぜ 15話 あらすじ 感想 チャンソン2PM

キム 秘書 が なぜ そう か 15 話

キム秘書がなぜそうなのか 第15話視聴感想(あらすじ含む) まずは視聴率から。 もうさすがに新しい展開がないということで、先週より大きく下落しました。 残すはハッピー・ウェディングだけでしょうか? 韓国の視聴者の少なからずは、再放送でもいいやと思っているのでしょうね。 韓国に在住していると見る機会はいくらでもあるので、オンタイムにはこだわらないのでしょう。 では、第15話のできが悪かったのかと言うとそうではありません。 第13話のようなつまらなさはなく、小気味よく笑いを誘うシーンが続き、個人的にはとても面白く視聴しました。 さて、あらすじを少々。 異議あり!と言って、ベッドの中から出てくる ミソの父。 そして、男だけで話があると、 ヨンジュンを連れて屋台へ行く。 ラーメンだけを食べて生きようという言葉がプロポーズとして気に入らないと、ミソの父。 ミソと結婚するつもりなら再びやれ、いくら時代が変わったと言っても、ロマンは生きていなければ!どれだけロマン的なプロポーズをするのか、オレのカリスマあふれる両目で見守っているぞ!とも。 その後、酔っ払うまで飲み続ける二人。 ミソはもうサバが好きじゃないなど、ミソの父が知らないことをよく知っているヨンジュン。 しかも、ミソの父の借金のことなども知っていた。 世界の変化を先導する私ですが、ミソを思う気持ちは変わりませんと、ヨンジュン。 合格!と、ミソの父。 こうして婿として認められたものの、プロポーズをしっかりするという宿題を持ち帰ることに。 お前をほんとにとても愛してる、実は9年前にお前に再会した時、すごく嬉しかった・・・お前はオレに気づけなかったけど、オレはとても嬉しかった・・・ 多分その時からだったようだ、オレがお前を愛することになったの・・・オレがお前を生涯幸せにしてやる・・・オレはお前のおかげで生涯幸せに・・・愛してる、キム・ミソ・・・と、よっぱらいヨンジュン。 二日酔いのまま出勤するヨンジュン。 ミソは付属室のみんなから感謝牌を贈られる。 ミソが辞めると思っていたからで、皆が悲しげだ。 けれど一転、仕事を続けることにしたと聞いた付属室のみんなは大喜び。 キム・ジア秘書はミソが辞めないなら自分がクビになるのかと心配するが、仕事の分担を良くしてくれたことも会社に残ろうとした大きな理由だとフォローするミソ。 その後やってきた ポン課長と話し、先日のことへの感謝もあり、ミソが夕食をごちそうすることに。 プロポーズについて悩んだヨンジュンは パク社長に相談する。 けれど、パク社長の提案の多くはすでに実践済みだった。 そうこうしていて、ラスベガスに行くことを思いつき予約することに。 ポン課長と ヤン秘書の恋愛はバレバレだったが、気づかないふりを続ける チョン部長以下付属室の面々。 恋愛しないのかと問われた コ・グィナムは、すでに恋愛中で仕事と恋愛中だと答える。 とりあえず、ヨンジュンのラスベガス案は却下される。 居酒屋。 誰が先にお好きになったの?・・・多分副会長!など、恋バナで盛り上がる。 ネットでろうそくを使ったプロポーズの動画を見るヨンジュン。 幼稚だ、誰がやるんだ?と、評価が低い。 また、画用紙にメッセージを分けて書くのも、一分一秒を大事に使う自分には合わないと却下する。 ミソがトイレに行っている間にヨンジュンからの電話に出る女子二人。 こうして、ヨンジュンが居酒屋に来ることに。 ミソの彼氏としてきたからと、ヨンジュンさんと呼び始める女子二人。 もう帰るのはどうだ?と、ヨンジュン。 行くってどこへ行くのよ?と、キム・ジアはヨンジュンの財布を、ポン課長は時計をそれぞれ押収する。 財閥がどうプロポーズするのか気になる二人。 そしてあれこれと提案する。 その手があったかと黙って聞いていたヨンジュンだったが、ジェット機を借りて島を買う案は、金の使いすぎによりミソに却下された。 今まではヨンジュンがいつ呼ぶかわからない状態だったので深酒できなかったミソ。 今日は久しぶりに羽目を外せた。 小さな復讐を敢行するヨンジュン。 といっても、先日ミソがしてくれたように、今度はヨンジュンが酔い醒ましの粥を用意しただけだ。 副会長の言う通り、時々失態を犯したりするのも悪くないと思いますと、ミソ。 けれど今後は自制しろと、ヨンジュン。 はい、オーナーの秘書だから・・・と、ミソ。 いや、オレの女だから・・・体調を崩すかと心配すると、ヨンジュン。 コ・グィナムに告白するキム・ジア。 知れば知るほどいい人だ、けれど、気持ちを受けることはできないと、コ・グィナム。 恋愛よりも、早く家を買うなどの欲が先で余裕がないし、貧相な生活に巻き込めないと断わる。 ヨンジュンの恋愛を知る両親。 チェ女史はヨンジュンを呼び、 ソンヨンがミソに思いがあることが心配だと話す。 ミソのことは気に入っているものの、修復できた家族の中を壊したくない思いがあるのだ。 その必要はないと、ソンヨン。 過去の記憶によって感情を持っていただけだからとも。 プロポーズは他人がやるようにしたり派手にやってはダメだ、ミソに集中しろ、ミソが最も好きなのはなにか、それにお前が最もしてあげたいことがなにか、悩んでみれば答えは出るだろうと、ヨンジュンにアドバイスするソンヨン。 今夜話さなければならないことがあると、電話でミソを家に呼ぶヨンジュン。 やってくるミソ。 ミソの足元を照らすろうそくの道。 山盛りのキャラメル。 そして、数枚の画用紙に分けて書かれた文字。 ヨンジュンが弾き語りを始めていた。 オレが子守唄を歌ってやったときに、すごく感動したって、眠気も来て、それでこのようにオレが一生歌を歌ってやろうと、毎晩、オレのそばで眠ってくれ・・・ オレは元々誰かに許可を求める人じゃないのはわかってるだろ?そんなオレが、とても丁寧に、ロマンティックに、許しを求めるんだ・・・(跪き指輪の入ったオルゴールを開け)・・・オレと結婚してくれる?と、ヨンジュン。 笑みを浮かべうなずき、指輪をはめてもらうミソ。 5回目のプロポーズで答えを聞くんだな・・・と、ヨンジュン。 5歳の時、はじめてのプロポーズは私がしたのよと、ミソ。 愛してると、ヨンジュン。 私も愛してるわと、ミソ。 そしてキス。 誰?ヨンジュン?オレの家にどうしたんだ?と、パク社長。 どうしてそうなのか?と、ヨンジュン。 なんだって?と、パク社長。 キム・ミソが、どうしてそうなのか?と、ヨンジュン。 相見礼(サンギョンネ:상견례)。 私、このようには結婚できません!と、ミソ。 文責:韓国ドラマあらすじ団 過去に放送された韓国ドラマの情報をまとめている、韓国ドラマあらすじ団の別館 最近のコメント• に arasujidan より• に より• に より• に sallie より• に より カテゴリー• メタ情報•

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