川上拓郎。 QuizKnock 私のこと、好きですか?

クイズノックのオシャレな実力者!カワカミタクロウ(川上拓朗)さんのプロフィール、おすすめ動画、メディア情報などを一挙紹介!!

川上拓郎

本名:川上拓朗 年齢:22歳 誕生日:12月31日 身長:約175㎝ 出身地:大阪 出身中学:灘中学校 出身高校:灘高等学校 川上さんはあの名門の 灘中学、灘高校出身のエリートで 現在は 東京大学文学部言語文化学科 に在籍しています。 また 大阪府出身であることを動画内で話しています。 高校時代は理系でしたが、 日本語に興味を持ち大学では文系に変更したそうです。 将来的には 大学院へと進学し研究者 になるという漠然とした夢を持っているそうです。 YouTubeでは Quiz knockというYouTuberグループの一員として、 クイズ系の動画や 勉強解説動画 などの動画をアップしています。 川上さんはQuiz knockの動画には、ほぼ毎回登場しています。 動画内ではやや クルー目なキャラではありますが 難問を正解した時などに喜ぶ姿はギャップ萌えするポイントかもしれません 笑 クイズより入試問題が得意で、Quizknockの発起人で 「テレビ東大王」や「Qさま!!」などで一躍有名になった 伊沢拓司 にも勝利する場面がよくあり、その実力は確かなものです。 また川上さんはフジテレビの人気TV番組「今夜はナゾトレ」で 活動しているAnotherVisionに所属しており 当番組の 問題作成に携わっているそうです! さすが東大生ですね。 それでは、次の見出しから川上さんの詳細なプロフィールについて書いていきます! Quizknock 川上拓朗の年齢・誕生日は? まずは、川上さんの年齢と誕生日についてです。 川上さんの年齢は22歳、誕生日は1995年12月31日です。 現役で入学していれば大学4年生ということになりますね! 誕生日についてTwitterでこのようなつぶやきをしていました!! 実は昨日が誕生日でした。 QuizKnock 川上拓朗の彼女は? ネットから彼女の存在をうかがわせるようなものは 見つかりませんでした… 東大生ということもあり、 恋人より勉強優先? なのかもしれません。 ただ川上さんはTV番組にも出演た経験もあるので タレントさんなど魅力的な女性とは接点があるはず… 羨ましいですですね… 笑 まとめ! 今回は人気YouTuberのQuizKnockメンバーである 川上拓朗さん のプロフィールについてご紹介しました。 やはりさすが東大生ということもあり、 学歴も実力も目を見張るものがありますね!! そんな川上さんの活動を今後も応援していきたいと思います! QuizKnockの動画はかなり面白いものになっていますので 興味のある方は是非見てみてはいかがでしょうか? 最後までご覧いただきありがとうございました!! スポンサーリンク•

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「川上拓郎」に関するQ&A

川上拓郎

2020年3月17日に「QuizKnock」のYoutubeチャンネルの主力メンバーとして活動していた川上拓朗がTwitterにて東京大学文学部の卒業を発表した。 そして同時にYoutuberとしての活動を2019年もって終了していたことも発表し、ファンを驚かせた。 不登校や休学・留年と、決して順風満帆ではありませんでしたが、良い大学生活だったと思います。 6年間ありがとうございました。 今回はQuizKnockの川上拓朗について簡単にどんな方か紹介したいと思う。 基本プロフィール 川上は2016年のQuizKnockの立ち上げメンバーとしてこれまで活躍してきた。 私立灘中学、高校の出身で、中学1年生から始めた。 QuizKnockの中でも屈指のクイズプレーヤーであり、クイズ王・伊沢拓司にも引けを取らない実力の持ち主である。 東京大学に在籍中には「東京大学クイズ研究会」の会長を務めたり、松丸亮吾が率いる謎解き制作集団「Another Vision」にも所属し、マルチに活動をしてきた。 テレビ朝日「Qさま」にも単独で出演した経験もある。 Youtubeライター的名場面 ほんの一部ですが、個人的に感じた凄いと思った動画を紹介したいと思う。 まず1つ目がQuizKnockにて何本か公開されている名門中学入試に挑戦する企画だ。 中学入試の問題に特に強かったことから川上は「中学入試王」ともメンバーに称された。 2つ目は空欄になっている問題文を一文字ずつ開けていき、答えを導き出すクイズに挑戦した企画だ。 動画内では伊沢と対決を行っおり、運の要素もあったが、さすが川上と思わせてくれるシーンが随所に見受けられた。 クイズ王なら1文字で答えが分かる?超推測力対決ガチバトル 今後の活動について 川上は冒頭に書いた通りYoutuberとしての活動を終了している。 これはQuizKnockを辞めたということではない。 みなさんの中にはQuizKnockがYoutuberだと思っている方も多いのではないだろうか。 間違ってはいないが、あくまでYoutube はQuizKnockのコンテンツの1つである。 そもそもQuizKnock の始まりはWebメディアであり、記事の執筆がメインとなっている。 今では株式会社になり、アプリゲームの開発なども行う企業である。 Youtuberとして「QuizKnock」と共に知名度上げた川上が今後の活動について下記のように語っている。 例えばWebメディア「QuizKnock」をより良いものにしたいですし、面白いアプリをもっと世に出したいと考えています。 そこでこの度、そういったYoutuberとしての活動を終了した次第です。 そもそもQuizKnockは7人組 Youtuberではありません。 私のYoutuber活動の終了は、「グループYoutuberのメンバー脱退」といった類のものではないと考えています。 私はたしかにYoutuberではなくなりますが、これからも変わらずQuizKnockの一員として引き続き組織を支えていく所存です。 最後に 川上はYoutubeの活動を辞めても、その知識と頭脳はやはりQuizKnockには欠かせない。 今後はライターとして記事の執筆の仕事が多くなってくると予想されるが、アプリ開発にも携わりたいということで、どのような活動をしていくのか楽しみだ。 そしてライター個人としてはクイズプレーヤー・川上としての姿もいつかまたお目にかかりたい。 【QuizKnock】 Written by ユーサク 【Nicheee! 編集部のイチオシ】 ・ ・ ・.

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東大生YouTuber、quiz knockのwiki風プロフィール!

川上拓郎

卒業するということ 同じ場所にいることや同じグループに所属するってことは、それだけで仲間意識や連帯感があると思う。 そうでない人にとっては、その人がその場所にいるという安心感がある。 いつも会えるわけではないけど、そこに行けば会える。 会えなくてもそこいるという安心感。 だから卒業してほしくなかった。 卒業する人にとっては、新たなスタートだったり、何らかの区切りになり、めでたいことかもしれない。 そのこと自体は素直におめでとうと言いたい。 卒業する人がそれで自分の人生を進んでいけるのなら、それは私の願いでもある。 大人になると、何かから卒業すること、何かのグループから抜けることは別れになることが多い。 だからこそ、卒業してほしくないって思いになる。 何らかのグループから抜けて、そのメンバーと会えなくなるのではなく、会わなくなるのは寂しい。 もう会わないのかな? また会えると良いな。 QuizKnock:川上拓郎 QuizKnock(クイズノック)の川上拓郎(かわかみたくろう)さんのYouTuberとしての活動終了。 すごい寂しい。 昨年末からずっと出ていないなぁとは思っていましたが、2020年3月17日午後9:00にカワカミタクロウさんのTwitterで報告がありましたね。 YouTuberとしては活動終了ですが、今後もQuizKnockでは活躍されるそうで、また見る機会があれば嬉しいです。 でも、活動終了の報告をこの時期にして、このことについての動画はアップされないそうなので、もう出る気はないのかな? 同じ男性から見てもかっこよくて川上さん目当てでYouTube見てたから残念だな。 QuizKnockのメンバーでQさまに出てたときがすごい良かった。 罰ゲームとは言え名言「灘だからじゃなくて、俺だから」は最高です。 遅ればせながら東大文学部ご卒業おめでとうございます。 私も時間が足りない方なので、QuizKnockは見る回数減ってしまいますが、川上さんのポジションは須貝駿貴(すがいしゅんき)さんが埋めるのかな?なんかそんなキャラしています。 ふたりはちょっと違うから、須貝さんは須貝さんのキャラがあるけどね。 川上さんのtweetを見た後で、QuizKnockの この動画を見たらQuizKnockも安泰だなって思った。 河村さんとふくらPはすごすぎる。 QuizKnockの神髄は企画力なんだなって思う。 「使う側より作る側の方が強い。 世の中ってのはそういうもん」って言うふくらさんがすごすぎます。 不可説不可説転って値は知っていたし、グーゴルやグーゴルプレックスがありますね。 のどこかで書いた気がする。 ネタとして。 違うカテゴリーだったかな?違ってたらごめん。 と言うことでQuizKnockはちょくちょく見ます。 川上さん楽しかったよ!かっこよかったよ!大好きだよ! (追記) 2020年6月末日をもってQuizKnock編集長およびQuizKnockを辞められたとのことで、非常に寂しい気持ちです。 きっと新しいステージに向かわれたのだと思います。 QuizKnockの川上拓郎ではなく、ひとりの人である川上拓郎でも優秀さは変わらない。 何かやりたいことができたり、変化を求めたりしたのかな?と想像しますが、これからもご健闘されることを期待しております。 東大王:水上颯 そんなに東大王を見ていたわけではないけど、水上颯の卒業specialなので、3時間を2週にわたって放送されたものをYouTubeで見ました。 水上さんの強さやQUIZに対するこだわりみたいなものを感じました。 鈴木光さんのコメントが水上らしさを表しているのではないかな? 後輩の伊藤七海くんは雰囲気も水上に似ているので水上さんが後継者として認めるのは分かるし、同じ匂いを感じるんだよね。 見ていても同じ匂いがするもん。 ミスター東大ファイナリストの砂川信哉が泣きながら正解するのも見ものだった。 IQ165の天才:鶴崎修功が大将を引き継ぎみどころはありますね。 伊沢拓司との一対一の勝負も見ものだった。 ただ、伊沢さんはクイズ以外のものにも背負うものが大きくなっていったのか、クイズに関しては少しずつ力が落ちてきていますね。 もしかしたら大学生くらいが一番クイズに向いているのかもしれません。 早押しや瞬発的な発想は若い方が有利になるのかな?以前なら水上さんに早押しで押し勝った時点で勝負を決めれていた気がします。 これからは研修医として、医者になられるそうですが、きっと医者としても人気が出てしまうのでしょうね。 水上さんかっこよかったよ!.

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