ウーバーイーツ ドコモ。 ウーバーイーツに登録する手順を丁寧に解説【+稼動前にすること】

ウーバーイーツの配達中には保険が自動で適用!保険の範囲も拡大しました

ウーバーイーツ ドコモ

私はUber Eats(ウーバーイーツ)の配達を始めてすでに300回以上配達を行っている配達パートナーなのだが、今回は、 Uber Eats(ウーバーイーツ)ってなんなのか? 仕組みはどうなっているの... Uber Eatsの配達パートナーの仕組みとは? Uber Eatsは色々なお店から食べ物を届けてもらう事のできる便利なサービスなのですが、この配達を行うパートナーになって働くことでお金を稼ぐことが出来ます。 この仕事は一回運ぶごとにいくらという賃金が発生するタイプの仕事で、通常のアルバイトのように 時給ではなく歩合制となっています。 なので今日は天気がいいし、5回ぐらい配達して運動するかとか、今日は疲れてるから2回だけにしとこうとか 自分で仕事を調整することが出来ます。 いっぱいお金が必要な時は 朝9時から夜の24時まで一生懸命頑張って限界までお金を稼ぐことが出来たりもします。 私は自転車が好きなので、このUber Eats(ウーバーイーツ)の仕事を始めてみました。 実際に自転車で食べ物を運ぶ仕事、 Uber Eats(ウーバーイーツ)がどんな感じなのかをまとめていますので興味のある方は読んでみてください! 目次• Uber Eats(ウーバーイーツ)の仕事を始めるまで Uber Eats(ウーバーイーツ)は インターネットで登録して、 パートナーセンターへ行って説明を受けて配達用のバッグを借りて仕事を開始することが出来ます。 登録する時になんかややこしい部分が出てきますがUberは アメリカの会社なのでちょっと勝手が違う部分があると思って我慢しましょう…。 私も何度かつまづきそうになりましたが ちゃんと登録できました。 インターネット登録で身分証明書を写真で撮って送ったり、プロフィール写真を入れたりすることが出来ます。 出来なければ パートナーセンターへ行った時にやってもらうことも出来ます。 銀行情報などもスマホで事前に入れておくとパートナーセンターで入力する手間が減ります(銀行情報も海外からの送金なのでわかりづらいです。 私はパートナーセンターで教えてもらいながらやりました)。 ネットで登録すると翌日ぐらいに電話がかかってきて ネット登録完了のお知らせをしてくれます。 その後、 パートナーセンターへ行って説明を受けてバッグを借りて仕事スタートです。 ちなみに電話に気づかなくても ショートメールで全部内容を送信してくれるので電話を取れなくても問題ないです。 仕事はパートナーセンターでの説明が終われば、すぐにでも開始できるのでオープンと同時でパートナーセンターへ行き、説明終了直後から仕事スタートすることも出来ます。 Uber Eats(ウーバーイーツ)は登録して、配達バッグを借りればすぐにスタート出来ます。 ただ、正直あのバッグはそれほど使い勝手が良くないのでまず、準備をしてからスタートした方がよいでしょう。 準備が出来たらアプリでスタート 仕事開始はUberドライバーアプリを立ち上げて スタートボタンをタップするだけ。 流れは以下のとおりです。 注文が入るのを待つ• 呼び出しが入る• 呼び出しをキャッチするか拒否するか選ぶ• 呼び出しをキャッチして配達開始• 自転車・バイクでレストランへ行き、料理を受け取る• 料理をお客さんへ届けて仕事完了 この辺のマニュアルとかもUberからは何も説明がないのでファストフード店のように 朝礼でみんなで復唱する挨拶みたいなのを教えてもらえません。 とりあえず、 Uber Eats(ウーバーイーツ)です!って言えばいいと思います。 店に行って、Uber Eats(ウーバーイーツ)です!って言えば「番号は?」と注文番号を聞かれるので答えて荷物を無言で受け取る、もしくは「お預かりします」でいいと思いますし、お客さんのところへ行っても呼び鈴を押して「Uber Eats(ウーバーイーツ)です!」って言えばいいし、受け渡す時も無言で渡すか、「お待たせしました」「ご利用ありがとうございました」とか言えばいいでしょう。 このへんはマニュアル無しなので自分で 自分の評価が上がると思われそうな行動を取ればいいです。 評価システムがあるので無愛想だとバッドボタンを押される危険性があります。 一応 愛想だけは良くしといたほうがいいでしょう。 Uber Eats(ウーバーイーツ)は簡単で楽しく稼げる 一連の流れを紹介してみましたがいかがだったでしょうか? Uber Eats(ウーバーイーツ)という新しい仕事は今各都市でどんどんと盛り上がってきていて、利用している店舗数も増えていますし、配達パートナーも増えています。 それに伴い利用者数も増えていますので 今後まだまだ盛り上がってくるでしょう。 私は難波に住んでいるのですが、毎日Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーを3〜5人は確実に見かけるぐらい増えています。 なぜここまで増えているのか?というと気軽に一日1時間働いて4〜5回配達して終わりとか出来ますし、今日は頑張って1日1万円稼ぐぞ!と目標を決めて働いたりできるフレキシブルさにあると思います。 自分で工夫してバッグをカスタムしている人もいますし、効率よく運べるように地図を頭に全部入れている人もいます。 私の場合も、仕事というより、 アプリを使ったお届けゲームのような感じで毎日働いています。 今度はどこのタワーマンションかな?とか、このお店美味しそうだから今度来ようとか毎日新しい発見で楽しいです。 登録にはお金はかかりませんし、バッグもレンタルなので 無料で借りることが出来ます(デポジットはある)。 今は大都市近郊のみなので地方に住んでいる人には出来ませんが大都市や大都市近辺に住んでいる方にはおすすめの楽しい仕事だと思います。 自転車かバイクが無いと出来ないの? 基本的に自転車かバイクを選択して登録するため、自転車かバイクが無いと仕事は出来ません。 ただ、Uberとドコモのレンタル自転車が提携していて自転車がない人はレンタル自転車を使って仕事をすることが出来ます。 道に迷ったりしないの? アプリでGPSを使って道順を調べることが出来ますので基本的に道に迷う事はありません。 たまにGPSのピンがずれている場合があり、その場合マンション名をGooglemapアプリに入れて再検索する必要があります。 一回の配達はどれぐらいの時間がかかるの? 正直これに関しては かなり幅があります。 マクドナルドなどのファストフード店の場合、店に行くとすでにほとんど出来た状態でおいてあり、それを預かって徒歩でも5分以内の場所に届ける事ができたりするので 10分で終わってしまうこともありますが、店に行ったらまだ出来てなくて10分ぐらい店で待たされて、届け先を確認したら難波から此花区への配達で片道20分以上かかる場所となり、また難波へ戻るのに20分以上かかるため1時間近くかかってしまうという場合も稀にあります。 ただ、基本的に遠いところはバイクの人が届けるため 自転車は片道15分以内の場所となります。 平均すると1件15分以内がほとんどでしょう。 どういう物を届けるの? 食べ物ならなんでもと言っていいほど様々な物を注文することが可能なのがUber Eatsです。 実際にUber Eatsの注文用アプリをダウンロードしてみればわかりますので無料ダウンロードしてみてください。 多いのはマクドナルドやスターバックスですがタピオカドリンクなども人気です。 どのぐらい稼げるの? これに関しては変動が大きいため、一概には言えません。 地域によってもかなりばらつきがありますし、時間帯によってもブーストという倍率の変更があります。 ただ、Uber Eatsを本業にしてこの仕事だけで生活している人もいるため、一生懸命働けばしっかりとした収入にはなると言えます。 私の場合、基本的に最低時給を下回ったことはほぼありません。 トラブルはないの? 基本的に簡単で誰でも出来る仕事ですが、極稀にトラブルはあります。 慣れない最初のうちはアプリの操作を誤ったりして困ることがありますが、Uberのサポートセンターへ連絡すれば指示をしてもらえるので遠慮なく電話しましょう。 例えば平野区でUber Eatsやっても稼げるの?と言われたり、淀川区は稼げる?と言われたりします。 結論としては中心部の方が店が多くて呼ばれやすくなるので中心部ほど稼ぎやすいですが、平野区や淀川区にもUber Eatsと提携している店はたくさんありますので全く稼げないということはありません。 マクドナルドに関してはどこでも大体あるのでとりあえずマクドナルドに張り付いておけば昼や夜のピーク時間帯ならそれなりに稼げるでしょう。

次の

月額4,000円!?ドコモバイクシェア、COGICOGI、帝都産業のウーバーイーツ専用プラン

ウーバーイーツ ドコモ

例えば「渋谷で借りて銀座で返す」なんてことも全然オッケー。 また電動自転車なので、坂道でも登れる。 またSuica等を登録すれば、自転車の開錠をタッチレスで行えるのも便利。 スマホやスマートウォッチでサクッと利用できます。 デメリット ポートに行っても、利用可能な自転車がないことがあります(充電が少ない等)。 従って、 「どの自転車もほとんど充電ない・・・orz」となり、立ち往生する可能性アリ。 またウーバー配達員として法人契約しても、 4時間ごとにポートに返却しないと追加料金が発生。 同じ自転車を4時間後も使い続けたい時は、一度ポートで返却、再度同じ自転車を借りる必要があります。 その前に発生した使用料については別途負担になってしまうので、申請したら1日待ちましょう。 ドコモ・バイクシェアとの違いは 「自分専用のの自転車を使える」ということ。 つまりポートを探し回ったりする必要がなく、稼働開始〜終了まで同じ自転車を使用できます。 デメリット 貸し借りを行うポートの数が少な過ぎる。 従って、都心以外で稼働予定の人にはオススメしない。 また「貸出可能自転車ゼロ」のポートも多く、自転車を借りられる保障がないのも難点。 さらに、まだ発展途上のサービスなので アプリの使い勝手が最悪。 全てのポート位置をマップで確認できず、どこで返したらいいか調べるのに時間がかかる。。 申し込み方法• また契約すると自分専用の自転車を 配達してくれる(3ヶ月の契約をすると手数料無料)。 また保険も付いているので、もしもの時に安心。 デメリット 料金が高い。 従って、「サクッとウーバー始めたい」という人にはハードルが高め。 また、乗り捨てのサービスでないため、 配達エリアまで電車で移動する人には厳しい(電車で自転車を運べないため)。 従って、自宅がウーバーイーツの対応範囲内、または近い人限定の選択肢になる。 申し込み方法• 帝都産業(バイクレンタルの場合) バイクレンタルについては、ウーバーと提携しているのは帝都産業のみ。 UberEATSの配達員限定の割引のようなので、是非利用させてもらいましょう。 また、登録すると自宅まで車両を運んでくださいます。 また対人・対物保障制度があるほか、メンテナンスのサービス等も充実しているのだそう。 さらに、 デリバリーボックスなど配達用備品も揃っているようなので、バイクで配達を考えている方は帝都産業を選択肢の一つとしていいかもしれません。 申し込み方法• UberEATS配達員のためのレンタル自転車・バイク:まとめ 以上、ウーバーイーツの配達員をする方に向けて、レンタル自転車・バイクサービスをまとめました。 2019年11月現在、料金や各サービスを考慮すると、 レンタル自転車はドコモ・バイクシェア、バイクは帝都産業(選択肢が一つですが、、)という感じです。 今現在、僕はドコモ・バイクシェアの自転車で稼働中です。 いずれにせよ、 ウーバーイーツの超フレキシブル・ストレスフリーな働き方は超快適。 サービスエリア外に住んでいるあなたも、 「エリア内に電車で移動して、レンタル自転車で稼働」という働き方ができます。 登録はからどうぞ。 こちらのでの登録が終了し次第、オフィスでの本登録に進みます。 登録方法・その他配達員まとめについてはもどうぞ。

次の

ウーバーイーツに登録する手順を丁寧に解説【+稼動前にすること】

ウーバーイーツ ドコモ

まとめ Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナー、始めてからちょうど1ヶ月間がたちました。 楽しかったこと、辛かったこと、色々ありました。 まだ1ヶ月だけなの?? という感覚が正直なところですが、 結論、「これはアルバイトよりすごい、未来の働き方だ」と感じたので、今回は 「実際に稼いだ金額」、「どのくらい働いたのか」等をすべて公開して、赤裸々に感想を述べていきたいと思います。 Uber Eats ウーバーイーツ はアルバイトの給料・時給・収入より稼げる? まず、 「結局どのくらい稼げるの? 」っていうのが仕事でもアルバイトでも大切ですよね。 明細を恐る恐る。。 僕がUber Eats ウーバーイーツ で 1ヶ月間で稼いだ金額は、、 65,801円でした! 何とも言えない額ですねw ちなみに、 1ヶ月間というとかなり働いている感じですが、実際はお昼に2時間だけとか、夜に2時間だけとかかなり短いです。 詳細は後述。 見えにくくて申し訳ないのですが、コレの合計金額です! でも、 最後の週とかは2日しか働いてないんです。 大事なのは稼働時間ですよね。 以下が 働いた時間と、稼いだ金額、時給換算した金額です。 報酬は時間、地域、プロモーションによって異なります です。 最近は注文数がかなり増えており、どんどん依頼が入るので、以前より安定して稼げます。 時給換算をすると、1571円になります。 13時間16分を全て平均して時給換算1571円ですよ! 東京エリアで配達。 報酬は時間、地域、プロモーションによって異なります また、この結果には「クエスト」 後述します という 大きな追加ボーナスの金額を一切含めていません。 また、ボーナスが発生しやすい雨の日でもなく、普通の平日に仕事をした結果です。 乗り物はバイクではなく、自転車です。 「受け取った現金」の10,179円は、現金でお支払いをした注文者の分で、 10,179円は現金でその日に、受け取りました。 残りの10,644円は、翌週に銀行口座に振り込んでもらえます。 夜勤アルバイトで時給1500円とかはあっても、13時間も働けないので、Uber Eatsの方が稼げていますね。 Uber Eats ウーバーイーツ 、エリアで多少の差はあっても、普通のアルバイトより全然稼ぎやすくなっていると思います。 その 理由は分かるのであとでコツを紹介できたらと思います。 早速Uber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーを始める方は、下記公式ページからまずしてください。 Uber Eats ウーバーイーツ がアルバイトより優れている点 が他のアルバイトより優れいてるやっぱり代表的な理由として、 「拘束時間がなく、同僚がいない。 」「報酬の振込が早いこと」「効率的に働くと時給があがること」の3つがあると思います。 それぞれについて少しだけ補足しますね。 引用: 上の写真は配達パートナー用のホーム画面ですが、 左上の「オフライン」ボタンを押して、「オンライン」に変更するだけで、すぐに仕事を受けることができます。 つまり、 ワンタップで「仕事モード」と、「仕事終わり」を切り替えられるんです。 これはどういうことかというと、 アルアルバイト先にいって仕事を待機している必要もなければ、制服に着替える必要もなく、そして仕事をはじめる場所も、終える場所も自由ということです。 なので 完全に「自分の気分」で仕事をはじめることができるし、「今日は気分が乗らないからやっぱりやめよう」とドタキャンすることもできるんです。 そもそもキャンセルという概念がない。 さらに、道端で配達パートナーにすれ違うことはあっても、「上司」とか「同僚」とか「アルバイト仲間」という概念がありません。 ぼくは「上司」も「同僚」も「アルバイト仲間」も全く否定するつもりはないですが、 目的によっては、「特に人との関係性を増やしたいわけではない。 お金を稼ぎたい。 」という人もいると思います。 そういう人にとって、今までのベストの手段は「1日だけの短期アルアルバイト」だったと思うのですが、Uber Eatsは 「1日だけやるか」「長期でやるか」ということも決めることもなく、「同僚」がいないので、作りたくない関係性を増やす手間もかかりません。 僕は 1日だけのイベントスタッフ 主に設営 を何回かやったことがありますが、あれは地獄ですよね。 現場の人から 「人間のゴミがっ! 」みたいな扱いを受けますよね。 あのアルバイトをしたことがある人だったら間違いなくは天国です。 ティモシー・フェリスが書いた、 仕事効率化の傑作、「週4時間だけ働く。 」では働く上での時間の自由度の価値の高さと、時間と場所の自由度を持ちながら働く人について、「ニューリッチ」として触れていますが、時給換算だけでなく「時間を縛られない」というのはものすごく大きな価値だと思います。 ここらへんがほんと、通常のアルバイトよりかなり自由度が高い、未来の働き方だなあと感じるわけです。 大事なことなのでもう一度、いいます。 働いた週の報酬が、早ければ当日現金で、遅くても次の週に振り込まれます。 注文者の中には、現金で支払いたい人がいます。 後、現金払いにアプリで対応するように設定すると、当日現金で報酬を受け取れます。 上記の写真は先ほどご紹介した僕の1日の配達の結果ですが、 20,823円の売上のうち、10,179円は現金でその日に受け取れました。 残りの10,644円が、仕事をした木曜日の4日後の火曜日に振り込まれます。 普通のアルバイトだと給料が振り込まれるのは働いた月の翌月末。 入ったばかりのアルバイトだと給料が振り込まれるまでに下手したら働いた日から7週間とかかかりますね。 月曜日から日曜日までの1週間働くじゃないですか。 次の週の火曜日には報酬が振り込まれちゃうんですよ。 それも毎回。 手数料なしで。 すごくないですか? 日曜日に働いたら2日後に振り込まれるんですよ。 早すぎ。 そのため、 「やばい、今月の本業の給料が少ない」となれば働く量を増やしたり、「今月は収入に余裕があるな。 」という時は働く量を少なくする、と言った調整がかなりしやすいです。 働いた月の1ヶ月後に振り込まれるアルアルバイトや仕事が多い中で、 このスピード感を当たり前のように実現している未来感には思わずうなってしまいます。 火曜日に振り込まれない時は水曜日に振り込まれることが多いです。 また、現金払いの設定方法について詳しく知りたい方は、をした後に下記ページの後半を読みながら進めると、簡単に設定できますよ。 アルバイトだと、例えば「900円から1500円まで」と給料が変動することがアピールされていても、 結局時給で100円とかしか変わらないアルアルバイトがほとんどだと思います。 能力の差があっても、給料の変動額が小さいですよね。 しかしでは先程書いたように、 僕の1ヶ月間の収入の時給換算は、最初の週は効率性が悪く「時給910円」だったのが、1ヶ月目の最後の週は「時給1930円」でした。 たった1ヶ月間の成長でここまで収入に反映されるのはすごいですよね。 普通のアルバイトの給料だとあり得ません。 ぼくは今月、 109回配達していたのですが、特に深く考えることもなく、仕事をこなしている内に効率性は自然と上がってきたと思います。 そして効率的に働けるようになると勝手に収入が上がる仕組みになっているので、慣れると普通のアルバイトの給料より断然稼ぐことも可能です。 自然に頑張って働くと収入が上がり、頑張らないと収入が上がらない。 しかもどちらを選択してもマジで全く気を使う必要もない。 このシステムすごすぎません? こんな仕組みをぼくも作り出したいです。 Uber Eats ウーバーイーツ 配達のデメリット。 アルバイトと比較すると? いいことばかり聞かされても「そんなわけ無いでしょ」となると思うので、デメリットについても書いていきます。 をするのには、 当たり前ですが「自転車」か「バイク」が必要になります。 僕はバイクの免許をもっていますが、 免許をとってから1度も乗ったことがないのと、自宅にバイクをとめる場所がないので自転車で配達しています。 自転車ですが、何を使っても良いのですが、ママチャリ持っていないのと、 電動自転車の方が楽なので、「ドコモの赤いシェアサイクル」を使用しています。 は ドコモのシェアサイクルの特別プランに加入できて、月4000円 税抜き で使い放題です。 とはいえ、月4000円 税抜き の費用がかかっているので、 そこはやはりデメリットと言えるかもしれません。 ただ自分の場合、 Uber Eatsの配達パートナーをしている時以外にも、駅と家の往復で毎日使えるようになったので、普通に満足しています。 最新のドコモ・シェアサイクルのUber Eats特別プランの登録方法は下記ページで解説しているので、よければみてください。 四角いバッグを持っている必要がある。 もう一つ面倒なのが、 配達をする際に上記のバッグを持っている必要があること 色はいくつかタイプがあり、選べます です。 このバッグは初回の配達パートナー説明会に参加すると渡してもらえます。 このバッグの中にお店から回収する商品をいれて運んでいきます。 現状、このバッグがないと配達できないので、「よし、今日はUber Eatsやるぞ」的なかんじで家から持って出なきゃいけないのは不便ですね。 折りたたむことはできるとは言ってもね。 将来的に、出先で借りられるようになるのでは? ということを期待しているのですが、コンビニとかで借りられるようになることを願っています。 Uber Eats ウーバーイーツ の楽しさは? アルバイトより楽しい? アルバイトしていると、「この瞬間が楽しい」というのがあったりしますよね。 ウーバーイーツ の配達の楽しさは、「小さな冒険感」だと思います。 初めてのタワマンに入ったり、行ったことのない企業に行って渡したり。 色んな駅を自転車で移動する際に、新しい道を発見してわくわくしたり、その道にある美味しそうなお店を見つけて行ってみようってなったり。 まだ行ったことのない場所や、普段会わない人の層に会ったり見たりできるのは純粋に楽しいですね。 そして何より、 「縛られていない感」です。 「自分でやりたいだけ働く感」。 これが圧倒的な楽しさです。 きっと将来的には、このくらい自由度の高い仕事ばかりになっていくんでしょう。 Uber Eatsのパートナーとして働いたら、他のアルアルバイトや仕事の自由度の低さに嫌気が差すと思うので。 …ってくらい、未来感を感じることができるので、現在対応エリアの「東京・千葉・埼玉・神奈川 横浜・川崎 ・宇都宮・大阪・京都・奈良・兵庫 神戸 ・静岡・愛知 名古屋 ・福岡・広島・岡山・愛媛 松山 ・香川 高松 ・宮城 仙台 ・石川 金沢 ・富山・札幌・新潟・長野」に住んでいる人はぜひ1回、やってみてくださいね! 会員登録して、パートナーセンターにサクッと行ってバッグを受け取ると、 30分くらい その日から働くことができます。 面接とかなかったです。 2020年7月現在、コロナウイルスの影響でパートナーセンターが閉まっていますが、 配達パートナーのはできます。 」 ということを解説して行きます。 Uber Eats ウーバーイーツ の報酬の仕組み は上記の図のように、「1回の配達ごとに報酬が支払われる仕組み」になっています。 基本料金はもちろん大事ですが、 「追加報酬をうまく稼げるか」によって稼げる金額に差が出てきますので、重点的に解説していきます。 お店に料理を受け取る時・その料理を注文者に渡す時・そして飲食店から注文者へのお届け場所までの距離によって料金が発生します。 それに地域や時間帯によって「ブースト」の倍率がかけられます。 3倍が多いです。 基本料金にかけ算されます。 ブースト1. さて、 ここに重要な「追加報酬」が加わってきます。 それぞれサービス手数料はかからず、そのまま受け取ることができます。 順番に見て行きましょう。 1時間で2. 多くの人がを始める理由が分かると思います。 「受け取りにいくお店の場所」と「注文を受け付けたときに自分のいる現在地」のピーク料金の高い方が適用されるので、 ピーク料金が高く表示されている場所で待機するのが基本戦略になります。 簡単に支払えるため、割ともらえることも多いです。 上記のような金額はあまりにもラッキーですが、 ・こぼさずに丁寧に ・なるべくスピーディーに ・愛想良くハキハキと 基本に忠実に配達することでチップをもらえる確率が上がると思います。 さて、最後に差し引かれるサービス手数料について見ていきましょう。 」という疑問にお答えします。 このように、追加報酬をうまく受け取ることが、Uber Eatsで高時給を達成する鍵になります。 アルバイトより稼げる? ちなみに、Uber Eats配達パートナーって街中で見かけるの男性が多いですよね。 でも女性の方も普通にして働けますよ! でも 最近は女性の配達パートナーの方とすれ違うこともかなり増えてきました。 ここまで書いてきたようなメリットが多くあるので、スキマ時間を有効活用したい女性の方にもおすすめです。 実際、あのかばんの見た目ほど中身は全然重くはないのでw 中身は料理が入ってるだけなのでw Uber Eats ウーバーイーツ でアルバイトの給料より効率的に稼ぐコツ 最後にちょっとした効率的に稼ぐコツを。 Uber Eatsで稼ぐコツ ・配達依頼があった際に、「10分」など遠くの店は「拒否」する。 ・お店が密集している場所で呼ばれるのを待つ。 ・お昼の時間帯・夜の時間帯など、呼ばれる頻度が多い時間帯を中心に稼働する。 ・雨の日や日曜日などに発生するイベント クエスト がある時は積極的に行なう。 ・類似のサービスを兼用で利用する。 基本的には1番最初が大切です。 遠くのお店は「拒否」しましょう。 他にもっと近くで配達できる人が行けばいいだけです。 お店に商品を受け取りに行く距離は、報酬に反映されないので、ここの距離はどうでもよく、なるべく早く受け取れる依頼を積極的に受けることが大切です。 遠くまで頑張る必要は全くありません。 アルバイトの給料とは異なり、配達単位で報酬を受け取るので仕事は選べます。 僕はなるべく5分以内の案件だけ受けるようにしています。 これを徹底するだけで効率よく稼げるようになりました。 また、 類似のサービスではmenuデリバリーが兼用で効率よく配達でき、注文数が多くおすすめです。 menuデリバリーの兼用がおすすめ。 招待コードの追加ボーナス25,000円が大きい。 menuデリバリーはUber Eatsと報酬の仕組み・仕事の仕組みはほぼ同じですが、menuデリバリーは最近はじまったサービスで、 現在配達パートナーを増やすために、ウーバーイーツよりもキャンペーンに力を入れています。 東京都内と、大阪エリアで配達員を募集しています。 そのため、 1件の配達単価がブーストで倍近くになっていたり、招待コード「DYX248」を入力して50日以内に30回配達すると、通常報酬とは別に25,000円の追加ボーナスが必ずもらえます。 1日で10件は配達できるので、3日でゲットできますね。 30回配達すると合計で5万円はいきます。 すぐに始めたい方は、下記のmenu公式webページから時に招待コードを入力して50日以内に30回配達すると、25000円の追加報酬がもらえます。 Uber Eatsとアプリを同時起動して仕事できるので、両方登録しておくと依頼が入りやすいですよ。 menu配達員の対応エリアや、時給・給料でいくら稼げるかついて下記ページで詳しく解説しているので気になる人は見てみてください。 Uber Eats ウーバーイーツ は稼ぎによって確定申告が必要 Uber Eats以外に収入源がなく、38万円の所得を超えたら確定申告が必要 会社員や他のアルアルバイトなど、他に収入源がない人の場合、 「所得が38万円を超えたら」確定申告が必要です。 Uber Eatsの配達をして稼ぐお金が「収入」です。 そこから、写真のように「経費」をひきます。 配達員の方との情報交換の際の交際費も経費になります。 経費を引いた上で残った金額が「所得」です。 その「所得」が「38万円」を超えた場合、確定申告をしましょう。 38万円を超えなければ、確定申告はしなくて大丈夫です。 会社員をしながら副業でUber Eatsをしている人は所得が20万円を超えたら確定申告 会社員として企業につとめながら副業でUber Eatsをやっている場合、「1月1日から12月31日の所得が20万円を超えたら」確定申告が必要になります。 繰り返しになりますが、 売上から費用を引いた残りが、「所得」になります。 他にアルアルバイトをしながら配達をしている人 他にアルアルバイトをしながら掛け持ちでUber Eats ウーバーイーツ 配達員をしている場合、下記の式に基づいて確定申告の有無が決まります。 他のアルアルバイトの受け取っている金額から65万円分は控除できることになっています。 掛け持ちでやっている方は超える人が多いと思います。 まとめ Uber Eats ウーバーイーツ 配達員が稼げるのか? またどんなところが楽しいのかということを配達員の視点で解説して行きました。 これからUber Eatsで配達をはじめてみようという方の参考になっていれば幸いです。

次の