アフィカス。 アフィカスやってたらペンギンに10万円持って行かれました

アフィカスブログの特徴!そもそも何故アフィカスと呼ばれるのか考えるべき!|4コマ漫画で伝えるアフィリエイトの現実|note

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広告ブロックはマナー違反 広告とは何のためにあるのでしょうか。 本来は良い商品を宣伝し、我々消費者に購入してもらうためにあるはずです。 しかし、現在のウェブサイトの広告を見て購買意欲がわくでしょうか。 むしろ不快感を覚えるだけという人が大部分でしょう。 だからこそ広告をブロックしたいと皆が思っているのです。 本来の目的を見失い、画面が見えなくなるほどの大量の広告を貼ったり、動く広告で誤クリックを誘ったりするのが現在のウェブ広告業界です。 マナー違反をしているのは、広告を貼る側と言うべきでしょう。 広告ブロックされたくないならば、我々が「有益な広告だからクリックして商品を購入しよう」と思うような広告を掲載すべきです。 そうなれば誰もブロックなどしません。 余談ですがGoogle Chrome自体も広告のブロックを行っています。 広告ブロックしたら有益な無料サービスが消える もし広告ブロックのせいで立ち行かない状況ならば有料サービスにすればいいのではないでしょうか。 広告を見せられるくらいならお金を払うほうがマシというユーザーはたくさんいます。 もし有料サービスにしたら誰も利用してくれないというのであれば、その程度の価値しかないコンテンツで儲けようとしている時点で大間違いということです。 価値の低いコンテンツを使って不快な広告で儲けようというビジネスモデルが破綻しているのです。 そもそも広告ブロックするようなユーザーは広告が表示されてもその商品を購入しません。 つまり、広告主の企業から見た場合、広告ブロックの普及とは、絶対に顧客にならない人の端末に出していた無駄な広告がなくなるということであり、アフィカスに支払っていた無駄な広告代を節約できることです。 広告ブロックの普及は、広告主さんの無駄遣いを減らしているのです。 広告主さんサイドとアフィカスさんサイドでしっかりと協議をして、公正な分配が得られるようにしたらいいのではないでしょうか。 いずれにしても我々ユーザー側が手伝ってあげることではなく、そちらで勝手にやることです。 広告ブロックをするとクレカ情報が抜かれる クレカ情報のような秘匿性の高い情報はhttpsという方式でウェブサイトとやり取りしています。 通常の広告ブロックでは、httpsの通信内容を見ることはできません(簡単に見ることができたらhttpsの意味がありません)。 AdGuardでは、特別な設定を行うことで、証明書をインストールするという特殊な方式でhttpsをブロックすることもできます。 httpsブロックをしている場合は、クレカ情報を盗むことも理論的には可能になります(実際に盗んでいるかは分かりませんが、盗まれたという被害の報告はありません)。 不安な場合は、httpsのブロックを使わなければ、クレカ情報が抜かれるということは論理的に不可能になります。 またAppleが審査を行ったiOSのアプリに対して 根拠なくこの主張をしていると 偽計業務妨害にあたる可能性があるので注意してください。 広告ブロックをするとバッテリーの消耗が激しくなる これは他の項目とは違い、完全なデマではありません。 広告ブロッカーが動作している間は、当然バッテリーを消費します。 どの程度のバッテリーを消費するかは広告ブロッカーの性能によって異なりますが、AdGuardを適切に設定している場合、バッテリー消費はごくわずかです。 なお、上で述べた通信量と同じように、通信のために消費したバッテリーについては広告ブロッカーが代行することになるため、実際のバッテリー消費と見かけのバッテリー消費は異なるということに注意する必要があります。 また、AdGuardの使用によってバッテリーを節約できる場合もあります。 例えば、見るだけで大量のバッテリーを消費する仮想通貨マイニングスクリプト(計算量をビットコインなどの仮想通貨に換金できるシステムを悪用して、アフィカスのサイトの閲覧者のスマホで計算させ、それをアフィカスの計算量として換金して利益を上げる仕組み)がアフィカスの間で流行しています。 AdGuradを使えば、マイニングスクリプトもブロックできるので、マイニングスクリプトを使うサイトをよく閲覧する場合には大幅にバッテリーを節約することができます。

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【アフィカス】15万円を1億円にするまでのブログ

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アフィカスとは「 『アフィリエイト』と『カス』からなる造語。 アフィリエイトによる広告収入で利益を得ている人に対する蔑称」という意味です。 アフィリエイトとは、インターネットの成功報酬型広告です。 自分のウェブサイトに広告のリンクを掲載し、そのリンクをクリックして商品を購入したりサービスを利用してくれた人がいると報酬が出るという仕組みです。 そのようにして収入を得ている人たちのことを、通常はアフィリエイターと呼びます。 報酬を出すためには、そのページを見てくれる人が多くいなければなりません。 さらに、掲載した広告に興味を惹かれて購入したい、利用したいと思ってくれる人を増やす必要があります。 そのためアフィリエイトで報酬を増やしたければ、広告に関連する内容をサイトに書いて興味を引き付けるという方向性になるのが一般的です。 しかし、アフィカスと呼ばれる悪質なアフィリエイターは、2ちゃんねるなどのインターネットの掲示板に書かれた内容を無断転載してまとめサイトを作り、そこにアフィリエイト広告を載せて利益を得ようとします。 自ら書いた記事ではなく、他人が掲示板などに書いた内容で広告収入を得ようとする姿勢は卑怯者ととらえられがちです。 さらに、実際に書いた本人である転載元に迷惑がかかることも多いので、こういったまとめサイトを作る「アフィカス」は蔑称で呼ばれ非難されることになるのです。

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【アフィカス】15万円を1億円にするまでのブログ

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迫佑樹さんが発行されている「スキルをつけて人生の自由度をあげる」をテーマにしたLINEのマガジンを紹介します。 スキルアップに関してを知りたい方は登録必須です! こんばんは 無職のうさぎたんです。 怪しい情報商材を紹介しているブロガーどう思いますか? 私はどうかと思っています。 今回、そのことについて記事にしたいと思います。 アフィカスとはなんなのか? アフィカスとは何なのか説明しましょう。 アフィカスとは、読者の利益を一切考えず、自分の利益になるためだけにブログをやっています。 そういうアフィカスは以下の特徴があります。 ・いいサービスよりも報酬が高いアフィリエイトを紹介している。 ・どんなに悪い商品でも言葉巧みに騙して成約させようとしている。 ・キワモノのアフィリエイトも平気な顔をして紹介している。 アフィカスは、いかに情弱からお金をむしり取るかを考えている! アフィリエイトで簡単に儲ける方法は、いかに情弱からお金をむしり取るか考えることです。 情弱とは、頭が悪い人です。 頭が悪い人とはどういう層か。 一番思い当たるのは、悩んでいる貧乏人です。 悩んでいるということは、問題を解決できる能力のない人です。 問題を解決できる能力のない人は、頭が悪く、それ故に貧乏人なのです。 貧乏人は、お金の力を盲目的に信じているので、お金を使えばなんでも解決すると思っています。 お金で解決できない事があるという当たり前のことを理解していないのです。 悩みを抱えている貧乏人を対象にした商売は儲かりやすいです。 代表的な例で言うと、出会い系でしょう。 出会い系は、貧乏人でモテない人間を対象にしています。 よくよく考えてみてください。 出会い系に登録したからといってモテるようになるわけありません。 モテるようになりたい悩みは、お金を使ったからといってどうにかできる問題ではありません。 モテるためには自分を変えなければいけません。 出会い系をやっている人は、男女ともにモテない人だらけです。 出会い系をやっていい人に出会えるわけがないです。 出会い系のアフィリエイトは、儲かるのか、一件登録するごとに何千円か手に入るそうです。 はてなブログでは、出会い系を紹介すると追放されることは有名です。 それだけキワモノのアフィリエイトと言えるでしょう。 情報商材もその部類に入ります。 今のところ情報商材は、はてなブログではグレーゾーンのようですがいつか規制が入る可能性があります。 アフィカスは、パチカスと同じ。 アフィリエイトは、単価が高いプログラムがあります。 しかし、紹介しているプログラムが突然終了するというのはざらにあります。 また、Google次第で突然、検索順位が急激に落とされたり、ペナルティを食らったりします。 Googleの機嫌次第である日突然、全く稼げなくなる危険性もあります。 ブログで稼ぐことは、とても不安定です。 パチンコやスロットで生計を立てているようなものです。 ブログで一生それで食っていくなんて考えないほうがいいです。 ブログでいくら稼げたのかというのは貴重な情報です。 どのくらい稼げたのかを知られてしまうと真似されたり分析されてしまったりする恐れがあります。 他社に情報を流出しているようなものです。 そんなメリットのないことをなぜ彼らは惜しみもなく明らかにしているのでしょうか? それは、信者を増やして情報商材を売るためです。 アフィカスは、「ブログセミナー、ブログサロン、note」という名を変えた情報商材を販売するようになった! 情報商材は、騙された人が多いせいか如何わしいイメージがつきました。 この如何わしいイメージを払拭するために、「ブログセミナー、ブログサロン、note」など名を変えた情報商材を販売するようになりました。 このサービスでも、あたかも入会すれば儲けられるようになると見せかけています。 しかし、情報商材なのか?と問われれば情報商材ではないと否定するでしょう。 情報商材の定義も曖昧です。 本人が情報商材ではないといえば情報商材ではないで通るのかもしれません。 悩んでいる人を対象にしたビジネスは注意しよう。 悩んでいる人を対象にしたビジネスには注意が必要です。 悩んでいる人は、悩みを解決するためにお金を使おうとします。 お金で解決できないことは山ほどあります。 例えば、モテない。 人生を変えたい。 お金持ちになりたい。 そういうサービスは、残念なことに、解消させた気分にさせるだけのビジネスです。 むしろ、そういう気分にさせてくれたらいい方でただお金がなくなることも多いです。 ブロガーであれば多くの人がブログで収益を上げたいという悩みを抱えています。 ブロガーで儲けたい人を対象としたサービスも山のようにあります。 信仰心が強すぎるために本当に儲かった人も中にはいるでしょう。 そういう人の話を鵜呑みにしてはだめです。 ブログで収益を上げるためには、努力と根気と気合しかありません。 ブログにお金を掛ける時間があったら努力と根性と気合で頑張ったほうが懸命です。 スポンサーリンク ブログで稼げても人生は変わらない。 ブログで稼げても人生は変わりません。 人生を変えるためには自分を変えるしかないからです。 自分を変える方法は、お金では買えません。 自分でなんとかするしかないです。 宗教っぽいことをキャッチコピーにしている人は注意をした方がいいです。

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