マギア レコード アニメ 考察。 『マギアレコード最終13話』さやかとホーリーマミ登場でアニメ2期への感想・考察~魔法少女まどか☆マギカ外伝 | すやまたくじのアニメ・漫画ブログ

「マギアレコード」七海やちよの名言まとめました

マギア レコード アニメ 考察

(時間軸は繰り返しているため、何度目なのかは不明) ソシャゲのプロローグでは、原点で主要となる2人のキャラクターは登場します。 主にほむらの視点になるので、まどかについては名前程度になります。 そして、原作ソシャゲでは、その後もほむらやまどかは登場します。 第5章〜2人のキャラクターは登場します。 しかし、アニメの公式HPでは、キャラクター紹介欄に「鹿目まどか」と「暁美ほむら」の紹介がありませんでした。 ただ、近年のアニメであれば、登場回後にHPが更新されるケースがあります。 視聴者側からすれば、わかるところをあえて着いてくるのかもしれません。 それか、初回、プロローグ放送後に追加される事も予想できますね。 願いの成就とひきかえに、人知れず戦い続ける魔法少女たち。 しかし環いろはは、自分の願いを忘れてしまっていた。 『魔法少女になった時、私は何を願ったんだっけ?』 日常の中にぽっかりと空いた穴。 失われてしまった大切ななにか。 理由もわからないまま、戦いつづける毎日……。 そんなとき、魔法少女たちの間で噂が流れはじめる。 『神浜に行けば、魔法少女は救われる』 魔法少女とウワサの集まる街、神浜市。 引用元: ほむらやまどかの文字はないため、完全オリジナルストーリーで展開するのではないかと噂されています。 ソシャゲでは登場しますが、今回のアニメ版では全く別のストーリーになっている可能性もあり得ます。 確かに、原作ソシャゲでも上手くストーリーをコントロールすれば、まどかやほむらを出さなくても構成する事はできる内容となっています。 環いろはが主体の、ソシャゲストーリをメインにした展開も、個人的には悪くないと思います。 「マギアレコードは」前作を見ていなくても楽しめる内容となっている事は間違いないですね。 当時のファンの方も安心して観ていただけると嬉しいです。 どうしても時間が経ったことで、当時とはメインスタッフが変わっているので、個人的にはそこに違いが出てしまうことに不安があったんです。 でも、光の使い方や色味も含めて、過去のシリーズとまったく変わらない。 『外伝』ではありますが、本編とつながっているイメージで観ていただきたいです。 引用元: すでにマギアレコードの1話は上映済ですが、1話には「まどか」や「ほむら」は登場しなかったようです。 しかし、本編と繋がっているイメージで見て欲しいという発言から、恐らく先ほど紹介した5章あたりで登場するのではないかと予想できます。 または、どこかで上手くプロローグを挟む事も考えれます。 アニメが始まって見ないとわからないところが粋ですね。 ソシャゲ通りのストーリ展開であれば、まどか・ほむらは欠かせないキャラクターですが、ストーリー自体を自然に改変する可能性もありますね。 1話にほむらが登場しない時点でどう展開していくのが見所です。 放送を楽しみに待ちましょう! 追記:マギアレコード・アニメ第1話「やぁやぁ、知ってる?魔法少女のその噂」のED(OP)にて登場 OPにまどか達居たな — 天魔銀 tenmagin 2020年1月4日より放送開始となりました! 第1話では割とペースよく概要説明的なストーリーでした。 世界観をあまり把握していない、前作を見ていない人からすると疑問に思う初回だったと思います。 ですが、どんどん回収されていくと思うので問題ないでしょう。 そして、 本題のまどかやほむらは本編では登場しませんでした。 ですが、第1話のED(次回からOP)となるムービーにて、一瞬、初代まどマギのメンバーたちが登場していました。 おそらく早い段階で登場するのではないかと予想できますね。 OPだけでも、前作をかなり継承した雰囲気でした。 作品としての期待も大ですね。

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TVアニメ「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」考察・元ネタまとめ

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【アニメ新キャラクター発表!! 】 キャラクターボイスは さんです!! 声優は花澤香菜さんが務めるため、どんなキャラなのか期待している人も多いはずです。 公式のキャラクター紹介は以下になります。 宝崎市に住む魔法少女。 いろはと一緒に魔女と戦うこともあるが、定期的に情報交換をする程度の仲。 命がけで戦うことに恐れを抱き、魔法少女であることから救われたいと感じている。 とある噂をきっかけに、神浜市へと執着し始める。 引用元: この紹介から考察すると、主人公の環いろはとの接点はあるものの、そこまで深く関与しないキャラクターになるのではないかと思われます。 神浜市での噂について、小さいキュウべぇが大きく関与しています。 詳しくは、 ただ、実は原作のゲームに似たようなキャラクターが登場しており、そのキャラクターをアレンジしたものではないかとも言われています。 また、アニメイトタイムズで総監督。 マギウスの翼の構成員「黒羽根」の1人であり、複数人存在します。 期間限定イベント『アラカルトバレンタイン〜みんなの気持ちの届け方〜』の暁美ほむら編に登場しました。 黒羽根は身分を明かしたがらないため、「匿名希望」を自称しており。 顔なども明かしていません。 かつて見滝原市内の病院に入院しており、バレンタインに備えてその頃に病院の近くにあったお菓子屋さんを探しに来ていました。 そこで知り合いの婦長が魔女に襲われているのを見つけ、戦っている最中、たまたま近くに居たほむらに助けられます。 マギウスの翼の組織内では要注意人物扱いのほむらと当初こそお互いに警戒していたが、実は彼女もかつてこの病院に入院しており、バレンタインの為にそのお菓子屋を捜していました。 匿名希望とほむらはその他にもなんだか似ているところが多く、結局そのまま意気投合します。 別の店に一緒にチョコを選びに (黒羽根のフードを被ったまま)行く等、仲良くなるほどに。 しかしその後、ほむらに嫉妬する形で翳れがたまり、魔女となってしまい、悲しい結末を迎えるキャラクターになります。 見た目と雰囲気から、ゲームプレイヤーの中ではサブキャラであるものの、比較的人気が高かったと言われています。 設定面やいろはとの関係については、詳しく語られていませんが、黒いフードや、髪型、名前から「黒羽根」をフューチャーしたキャラクターとしてアニメ版で描かれるのが「黒江」であると考察します。 ゲーム版でのプレイヤーの反応を見て作り出されたキャラクターだと思われます。 まとめ 今回は、マギレコ・アニメの黒江の正体は何者なのか、原作「黒」との関係も考察していきました。 アニメオリジナルキャラであり、物語を補足するキャラ。 原作ゲーム「黒羽根」をフューチャーしているキャラ。 であると考察しました。 実は意外な正体だった!?という展開は原作の物語の構成を考えても、あり得ないかなと思います。 それでも、一人一人丁寧にキャラクターは作り込まれているため、魅力的なキャラであることは間違いないですね。

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マギレコ・アニメのあらすじ・原作との違いをネタバレ考察!結末は変更される?

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レナに謝ったかえでは、絶交階段の噂通りに、鎖のバケモノに連れ去られる。 かえでを取り戻すため、ももこ達は、鎖のバケモノをおびき寄せる作戦に出る。 ももこに協力を求められ、同行することになったやちよ。 しかしやちよは、いろはを足手まといだと言い、鎖のバケモノとの戦いへ連れていくことに反対する。 脚本小川 楓 、劇団イヌカレー(泥犬 絵コンテ岡田堅二朗 ディレクター岡田堅二朗 総作画監督谷口淳一郎、杉山延寛、山村洋貴 作画監督伊藤良明、宮井加奈、浅井昭人、松崎嘉克 (より) 【良い点】 1話で仲直りまで終わらせたこと。 前回のラストで鎖の魔女が登場したわけですが、 今回の3話は、既に楓が攫われた状態で話が始まります。 また楓を救出する際も、楓は魔女の世界から戻れなくなっていただけだったので、スムーズに事が運びます。 その為、今回の話の中で楓の救出と、楓とレナの仲直りをしっかり終わらせられていて、そこは良かったように思います。 巴まみが登場。 今回のラストにマミさんが登場します。 これはまどマギファンは嬉しいのではないでしょうか。 マミさん人気でしたからね。 ちなみに私は、まどマギキャラの中ではさやかが好きです。 好きなエピソードも8話。 【気になった点】 主人公が空気。 2話も、今回の3話も、 新キャラである楓とレナをメインにしたストーリーです。 その為、主人公の存在感が非常に薄く、ほぼ空気という状態。 戦闘シーンに関しても何もしていない・・・。 他のキャラに比べて弱いといっても、もう少し何かして欲しいところです。 主人公が活躍しないというのはソシャゲにありがちですが、原作もこんな感じなんでしょうか。 私は原作未プレイなので実際どうなのかは分かりませんが。 話の筋がぶれている印象がある。 ストーリーの方向性が良く分からない部分があります。 もちろん、いろはの妹を探し出すという軸はあるわけですが、 その軸で考えると、楓とレナの喧嘩はどうでもいい余計な内容のように感じます。 例えばまどマギの場合、それぞれのキャラがメインになるエピソードはあっても、それぞれの話に連続性がありました。 ですが本作の場合、3話で話に一段落ついてしまっています。 そのため、どうにも寄り道みたいな印象を受けてしまうんですよね。 別に寄り道がダメというわけではありませんが、 1クールでそんなことやっていていいのかなと思ってしまいます。 今回マミさんが出てきましたし、 OPを見る限り、まだ出てきていないキャラ沢山いますよね? こんな感じで、新キャラがどんどん登場してそっちに焦点を当てていってたら、 軸の部分を掘り下げられないんじゃないかという懸念があります。 クライマックスがちゃんと盛り上がるか、ちょっと不安。 楓の救出、あっさりすぎでは? 楓を救出しに魔女の世界に入ったら、普通に楓がいたというのはねー。 普通こういうのって、拘束されていたり囚われていたりするのを助け出すものだと思うんですが・・・。 あっさりしすぎていて拍子抜けでした。 じっくりやる余裕が無かったのかもしれませんが、 王道的な救出劇にしなかったメリットは、あまり感じられなかったです。 解決編ということもあり、前回よりは面白かったと思います。 最後にマミさんが出たのも、まどマギ好きとしては盛り上がる展開です。 ただ、いろはの影が薄かったり楓の救出があっさりだったりと、気になる部分も多く、今後が不安というのは変わらず。

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