メトロイド フュージョン 攻略。 メトロイドフュージョン エンディングデータ

メトロイドシリーズ隠し要素まとめ!裏技・クリア後要素を全公開!

メトロイド フュージョン 攻略

サムスリターンズ ざっと説明しておくと、メトロイド サムスリターンズはゼロミッション以来13年ぶりの横スクロールメトロイドです。 作品としては1992年の「メトロイド2」のリメイクです。 買ってきた という訳で、発売日当日に手に入れるための予約購入。 メトロイドシリーズのBGMは安定して良く出来ているので、サウンドトラック付きのSpecial Editionにしました。 私自身のプレイ経験は初代、スーパー、フュージョン、ゼロミッションなので、2Dメトロイドとしては綺麗にスッポリと2の部分だけ抜け落ちています。 なのでストーリーを知る意味でもサムスリターンズは丁度良かった 参考までにプレイスキルですが、ゼロミッションでアイテム回収率不問40分程です。 ちなみに、セーブデータ数は過去作同様「3」です。 あのテクニック、今作は使える? 過去作で使えていた各種テクニックが今作で使えるのかどうかです。 個人的に発売前にかなり気になっていた事なので。 タイトル画面のデモプレイ 過去作ではタイトル画面で放置しているとデモプレイが流れたりしていましたが、今作ではそういうのはないみたいです。 勝手な予想ですが、技術的な理由だと思います。 説明すると長くなるので分かる人にだけ分かるように書きますが、リプレイ機能と可変フレームレートの両立が難しいからではないかと予想、勝手な予想なので鵜呑みにしないでね チャージ体当たり 知っておくと捗るので周知の意味も込めて書いておきます。 チャージしたまま回転ジャンプで体当たり。 普通は使えるので確認する必要もないと思うのですが、今作でも変わらず使えます。 連続ボムジャンプ 使えます、発売前の紹介映像でも連続ボムジャンプを使用しているシーンがあります。 ただ、今作では壁に張り付く「スパイダーボール」が使えるので、これを手に入れると途端に出番が減ります。 とは言え、使えると便利なのは確か、今作のボムジャンプは判定が優しめなので二段ボムジャンプもやりやすい。 片面壁蹴り こちらは使えませんでした。 フュージョン的な感じです、壁を蹴ると上というより斜め横くらいに飛ぶので片面壁蹴りしても上には上がれません。 また、幅1マスの縦穴では壁蹴りが出来ないようになっています。 というか、スパイダーボールがあるので不要です。 スパイダーボールは遅いので使えたら便利ではあったのですが…… あと、スパイダーボールと壁けりを無効にする蜂蜜を塗った壁みたいなのがあります。 凄く邪魔してきます。 こいつに阻まれた時は大抵他のルートがある。 回転ジャンプの中断と再開 回転ジャンプ中にショットを撃つと回転ジャンプが中断 垂直ジャンプ状態に移行 されます。 スーパーメトロイドでは回転ジャンプは再開できませんでしたが、フュージョン以降の作品ではもう一度ジャンプを押すと再び回転ジャンプに出来ます。 今作でも垂直ジャンプ中にもう一度ジャンプボタンを押す事で再び回転ジャンプに出来ます。 これが出来るとスペースジャンプが楽です、もっとも、スペースジャンプを手に入れる頃にはサムスを思い通りに操れるようになっていると思いますけどね。 シャインスパーク そもそもスピードブースターが存在しません。 メトロイド2にスピードブースターが存在しないので当然と言えば当然ですが、個人的には敵を蹴散らしながら突っ走ってぶっ飛ぶのが好きなのでやや残念。 ただ、ボールスパーク的な事が出来る裏技がありまして……自分で見つける楽しさがあるので隠しておきます。 必要であればコメント欄にスポイラー ネタバレ防止状態 で書いています。 思った事 遊んでいて思った事です。 敵が強い いや、自分が下手なだけか……? 体感的な奴ですが、難易度ノーマルの敵の強さが過去作でのハードくらいある気がします。 ビーム乱射で突っ走るなら、ライトニングアーマーで保険を掛けないと倒し損ねの敵にぶつかって……痛い! ボスも強い 雑魚敵と一緒にボスも強くなってる気がします。 敵の倒し方を理解するまではゲームオーバーの連続。 これはメトロイドシリーズなので当たり前でしょうけど…… 特に発売前に公開されていた動画でもチラホラ顔を見せていた謎のロボット 名前知らない 、あいつの倒し方はコツが要ります。 情報一切なしで突っ込んだので10死くらいしました 弾幕シューティングでもやってるのかと錯覚しますよ、つまり慣れるまで繰り返す、でもそれが面白い。 「チェックポイント」と呼ばれる特定のタイミングがあり、もしそのチェックポイントがあればそこからリスタート出来ます。 よく遭遇するチェックポイントは以下の3つ。 エレベーターを利用した時• テレポートした時• ボスの部屋に入った時 つまり、ボス戦でゲームオーバーになっても部屋の目の前の状態からコンティニュー出来ます。 ボスはなかなか強いですが、何度でも繰り返し挑戦出来るので面白さUPしてると思います。 攻略ルートはほぼ固定 基本的に「メトロイドを集めながら奥に行く」というスタイルなので、そのエリアに居る全てのメトロイドが集まるまで奥へは進めません。 フュージョン程のガッチガチではないですが、攻略ルートはほぼ固定だと思います。 ゼロミッションの自由度が高すぎた感あります、今作はアイテム集めで歩き回るので個人のスキルはそこで出せるはず エンディング後のアレ ネタバレになるので詳しくは書きませんが、エンディング後に「あいつ」がアレするシーンが出てきます。 これは次作もあるというアピールなのかな……? 王道メトロイド 13年ぶりのリメイクでありながら、今まで通りの伝統的なメトロイドです。 メトロイドシリーズなので当たり前ですが、一週目は攻略サイトなどを見ずに進めた方が面白いです。 個人的に面白いと思ったのは各種ボス戦 今作のボス戦は「パターンを見つけて、隙を突いて反撃する」という戦い方 ゴリ押しは通用しない ので弾幕シューティングとかやるタイプの人間にとっては肌に合います。 とりあえず、今の所は初見で7時間30分、これをどこまで縮められるか…….

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攻略メモ > メトロイド2 RETURN OF SAMUS

メトロイド フュージョン 攻略

コンテンツ [] 概要 前作『』のシステムを流用し、メトロイドシリーズ第1作『』を大幅にリメイク、追加エピソードを加えた作品である。 サムスが惑星ゼーベスに単身侵入しマザーブレインを破壊するまでの『第一部』、パワードスーツを喪失したサムスがゼーベスからの脱出を図る『第二部』の二部構成のストーリーとなっている。 ナビゲーションに従い、ほぼ固定されたルートに沿ってゲームが進行する前作『フュージョン』とは対照的に、プレイヤーの技量次第で様々な攻略ルートを練ることが出来る、自由度の高い作品となっている。 開発 『メトロイド』のリメイク制作 『』の開発を終えた任天堂 開発第一部では、次のゲーム企画を検討していた。 その結果、『フュージョン』で作り上げたシステムを流用して、再び『メトロイド』のGBAソフトを開発する方向でメンバーの意見がまとまり、ディレクター・監修の下、初代『』のリメイク制作が決定した。 開発スタッフの中には『メトロイド』を発売当時にリアルタイムでプレイしていた者が多く プログラム担当のに至っては、1日1回クリアを日課にして『メトロイド』を遊んでいたという 、思い入れの強い作品のリメイクということで、特に熱を入れて開発に臨んだという。 『フュージョン』制作時のノウハウを詰め込み、リメイク元の不要な部分をカットして、さらに追加要素を加えてより良いものを作ることを目標に『ゼロミッション』開発プロジェクトが進められた。 開発初期の『ゼロミッション』は、初代『メトロイド』の仕様を忠実に再現するために コミカルなビジュアルイメージで統一されていた。 主人公のサムスが3頭身にデフォルメされ、敵キャラクター・背景などのグラフィックもそれに合わせて可愛らしいデザインで仕上げられていたという。 しかし、NOA Nintendo of America はこのデザインに対して否定的な見解を述べ、従来のリアル志向のデザインに変更するよう要求した。 『メトロイド』は国外で高い人気を誇るフランチャイズであり、その購買層もリアリティの高いゲームデザインを好む傾向があったため、NOAの要望に応えて路線変更を行った。 この判断は結果的に功を奏し、開発スタッフ側も「やっぱりメトロイドの世界観はリアルな雰囲気が良く似合うなぁ」と再認識したいう。 ディレクターの坂本は、ストーリー改変や新要素の追加によって、これまでの『メトロイド』の世界観を大きく壊していないか重点的にチェックを行った。 また、チームの意思統一のためにストーリー台本を用意した『フュージョン』開発時と同じく、ゼロスーツサムスが活躍する第二部ストーリー構想を提案、それに合わせてゲーム設計を行うように指示を出した。 それ以外の作業に関しては、開発スタッフに対して事細かに指示を与えることはなく、各スタッフの意思を尊重して自由に開発を進めさせていたという。 しかし、など『フュージョン』開発時に主導的な立場にいたベテランスタッフが抜け、メンバー共同で可能な範囲の作業を同時並行で進めるなどしていたという。 しかし、こうした作業配分が結果的に濃密で質の良い作品を仕上げることに繋がったと、は語っている。 『フュージョン』との差別化 『』からゲームシステムや諸要素を継承している本作だが、あらゆる点において前作からの差別化も図っている。 サムスのモーションは、本作ではスピーディーで俊敏な動きができるように調整されている。 グラフィック面では、ディレクター・坂本の指示を受けて、黒色の影を強調した アメコミタッチを意識して制作が行われた。 デザイナー・森澤の言によると、前作『フュージョン』では色表現が豊かになったGBAのハード性能を活かすため、できる限り多くの色数を使うように努力していたが、本作では色数を大幅に制限してコントラストを強くするよう意識したという。 パッケージやアートワークのデザインも、本編に合わせたアメコミ風の描画がなされた。 サウンドエフェクト担当のは、アメコミ調のグラフィックデザインを意識しつつ、前作『フュージョン』から音質を上げことに注力したと語っている。 結果的にすべての効果音を作り直すことになり、サウンドの導入作業が開発工程の後半に集中していることから、最後の追い込みで非常に苦労したと述懐している。 マップ構成に関しては、前作『フュージョン』ではナビゲーションに従って進む一本道のものから、自由度の高いマップに変更。 『』のように、一部のアイテムを未取得でも様々な場所に行けるようなマップデザインを意識して、デバッグを重ねて慎重に調整を行ったとマップ担当のは述べている。 また、初代『メトロイド』のイメージを踏襲して、アイテムの配置などもリメイク元を遊んだ人が懐かしみを覚えるような構成に仕上げられている。 そして… AND DEFEAT THE MECHANICAL LIFE-FORM, MOTHER BRAIN. コスモ歴2003年、銀河系では各惑星の代表者からなる「 」が設立された。 異文化間の交流が盛んに行われ、多くの星間連絡船が行き来する繁栄の時代を迎えていた。 しかしその一方で、連絡船を襲う スペースパイレーツ 宇宙海賊 の登場が、銀河の平和を脅かし始めていた。 銀河連邦軍および連邦警察が、その制圧にあたっていたが、神出鬼没かつ凶暴なスペースパイレーツを、この広大な宇宙において確実に取り締まることは、事実上不可能であった。 そこで連邦当局は、腕利きの を雇い、スペースパイレーツと戦わせたのだ。 コスモ歴20X5年、深刻な事件が起きた。 「 」で捕獲された、未知の生命体を搬送中の銀河連邦の調査船が、スペースパイレーツに襲われたのだ。 彼らの目的は、生命体の略奪だった。 「 」という名を持つ、その浮遊生命体は、他の生物に取り付き、生態エネルギーを吸い尽くすという危険な生物であった。 銀河の謎とされている惑星SR388の滅亡に、この「メトロイド」が起因したであろうという推測は、ほぼ確実視されていた。 「メトロイド」がスペースパイレーツの手によって増殖され、生物兵器として使われるようなことになれば、銀河文明の壊滅の危機は避けがたい。 連邦警察は必死の捜索の末、スペースパイレーツの本拠地「 」を発見、銀河連邦軍が総攻撃を行ったが、スペースパイレーツの激しい抵抗にあい、攻め落とすことはできなかった。 地下要塞の中心部では、メトロイドを増殖させる準備が着々と進められているらしい。 連邦当局は最後の手段として、一人のバウンティーハンターをゼーベスの内部に侵入させ、要塞を集中管理している機械生命体「 」を破壊する作戦を決定した。 選ばれた宇宙戦士の名は「 」。 銀河最強のバウンティーハンターと呼ばれ、不可能と思われる数多くの事件を解決してきた人物ではあるが、その正体は、まったく謎に包まれていた。 単身ゼーベスへの潜入に成功したサムス・アラン。 実はこの惑星ゼーベスは、幼き日のサムスが育った場所であった。 様々な想いを秘めて、任務を遂行するサムスをまちうける、マザーブレインの罠。 サムスは無事任務を全うし銀河の秩序と平和を守ることができるのだろうか? 操作方法 操作方法は前作『フュージョン』とほぼ同じである。 ゲームのスタート地点となる、岩盤で覆われたエリア。 サムスを強化する基本的なアイテムがエリア各地に設置されている。 ゼーベスの地下に広がる溶岩地帯で、地下のマグマの活動が活発な灼熱のエリア。 本作で新たに追加された、惑星ゼーベスの表層エリア。 サムスのが降り立った地点で、鳥人族の遺跡が随所にみられる。 ブリンスタ深部に位置するエリア。 最深部では巨大なボスクリーチャー、が待ち構えている。 ノルフェア深部に位置するエリア。 パイレーツ最高指揮官のが待ち受けている。 ゼーベスの中枢エリア。 増殖したの巣窟であり、エリア深部では第一部ストーリーの最終ボス、と対決することになる。 本作で新たに追加された地表エリア。 古代鳥人族の巨大遺跡が残されているエリアで、パイレーツのが存在する。 パワードスーツを失ったサムスを操作する、第二部ストーリーの主な舞台となる。 アイテム• - 合計12個。 - は合計50個。 最大保有数は250発 HARDは100発。 必須アイテム。 - は合計15個。 最大保有数は30発 HARDは15発。 - で取得可能。 必須アイテム。 - ブリンスタで取得可能。 必須アイテム。 - は合計9個。 最大保有数は18発 HARDは9発。 - ブリンスタで取得可能。 - 撃破後に取得可能。 - で取得可能。 必須アイテム。 - ノルフェアで取得可能。 - 序盤は未詳アイテムとして認識。 伝説のパワードスーツ入手後に覚醒。 必須アイテム。 - ブリンスタで取得可能。 未取得でも伝説のパワードスーツ取得後に強制的に取得。 必須アイテム。 - 序盤は未詳アイテムとして認識。 伝説のパワードスーツ取得後に覚醒。 必須アイテム。 - で取得可能。 必須アイテム。 - 撃破後に取得可能。 - ノルフェアで取得可能。 - 序盤は未詳アイテムとして認識。 取得後に覚醒。 必須アイテム。 - ノルフェアで取得可能。 - パワードスーツを着用していないサムスの装備アイテム。 クリーチャー を参照。 エンディング・クリア特典 エンディングポスター 詳細記事: 『フュージョン』と同じく、ゲームをクリアすると、サムス・アランのエンディングポスターを見ることができる。 ポスターは全8種類。 「 難易度」「 クリア時間」「アイテム回収率」の3要素が、ポスターの解放条件となっている。 なお、一度ゲームをクリアすると、ゲームクリア時に獲得したポスターを閲覧できる『 ギャラリー』がオプション画面に追加される。 全8種類のポスターをすべて回収すると、「ギャラリー」の文字が黄色で表示されるようになる。 オリジナルメトロイド 詳細記事: ゲームを一度クリアすると、NES版『』をGBAに移植した『 オリジナルメトロイド』が遊べるようになる。 タイムアタックモード ファイル選択画面で一度ゲームをクリアしたセーブファイルを選択し、「ゲームスタート」が表示されている状態で、十字ボタンの上、左、右、下を入力すると、『 タイムアタックモード』でゲームを開始することができる。 他機種版 Wii U バーチャルコンソール 2014年6月14日 配信開始。 テレビ画面・Wii U GamePadのいずれかに映像出力が可能。 ゲームの途中経過を保存する「まるごとバックアップ機能」や、キーコンフィグなども使用できる。 初代『メトロイド』を移植した「オリジナルメトロイド」もプレイ可能だが、仕様上『フュージョン』との連動要素だけは解放できない。 広報 テレビコマーシャル 本作の発売に合わせて、実写CMがテレビ放送された。 タレント・森下千里が演じるが敵地に潜入、パワードスーツを再装着して窮地を脱するという、『ゼロミッション』第二部ストーリーに準じた構成の映像となっている。 なお、映像中でサムスが着用するパワードスーツ には『』の3Dモデルが流用されている。 豆知識• 本作にはボスキャラクターとして『スーパーメトロイド』のが登場する予定だったが、事情により不採用に終わってしまった。 ギャラリー.

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最高指揮官の誉め言葉

メトロイド フュージョン 攻略

やり込み要素になります。 完全攻略を目指す方は、参考までにどうぞ! 1. 探索率100% 各エリアのアイテムを全て入手することにより、探索率を100%にすることができます。 詳細は からアイテム数をご確認ください。 ハード・フュージョンモード ゲームクリア後、ハードモードが解禁されます。 また、amibo(メトロイド)の使用により、フュージョンモードが解禁されます。 内容は本編と全く変わらず、新たに入手できるアイテムもないため、特にプレイするメリットはありません。 タイムアタック このゲームではクリアタイムにより、最後に見られるクリア画面が変わります。 それぞれ 「 4時間未満 」 「 4時間以上 ~ 8時間未満 」 「 8時間以上 」 となっており、難易度によっても異なるため、全部で9種類のクリア画面が存在します。 amiboについて サムス・アラン(メトロイドシリーズ) アイテム 「 エイオンリザーブタンク 」 が使えるようになります。 ゲームプレイ中に「エイオンゲージ(特殊な能力を使うために必要なエネルギー)」が0になった際、「エイオンリザーブタンク」を消費して自動的に一定数回復します。 メトロイド(メトロイドシリーズ) ゲームプレイ中に、最も近いメトロイドの位置をマップ上で教えてくれる 「 メトロイドマーカー 」 として使えます。 また、ゲームクリア後、ニューゲームスタート時にフュージョンスーツでプレイが可能な新たな高難易度モード 「 FUSION 」 が使えるようになります。 サムス(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ) アイテム 「 ミサイルリザーブタンク 」 が使えるようになります。 ゲームプレイ中にミサイル数が0になった際、「 ミサイルリザーブタンク 」 を消費して自動的に一定数回復します。 また、ゲームクリア後、ギャラリーメニュー内で今作のコンセプトアートが閲覧できる 「 コンセプトアート 」 が使えるようになります。 ゼロスーツサムス(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ) アイテム 「 エネルギーリザーブタンク 」 が使えるようになります。 ゲームプレイ中にエネルギーが0になった際、「 エネルギーリザーブタンク 」 を消費して自動的に一定数回復します。 また、ゲームクリア後、ギャラリーメニュー内で本作のBGMを視聴できる 「 サウンドテスト 」 が使えるようになります。 特殊な技について 連続ボムジャンプ ボムの爆発で飛び上がる瞬間に次のボムを置くことで、通常では行けない場所にも到達することができます。 慣れれば斜め移動も可能になります。 この技を使えば、通常 「 スペースジャンプ 」 が必要なアイテムも、一足先に入手できる場合もあります。 使えそうな場面では、どんどんと使っていきましょう。 メレーキャンセル メレーカウンターを当てた場合、ショットを撃ち込む以外にも、移動やジャンプ、再度メレーカウンターを行うことで、隙をキャンセルすることができます。 複数の敵に狙われた場合を想定して、事前に練習しておくと良いでしょう。 アイスブレイカー アイスビームで凍結させたザコ敵に、メレーカウンターを当てると・・・。 一撃で倒すことができます。 ショットでも数発で倒せるので、使う場面はないでしょう。 スパイダーブースト スパイダーボールで壁や天井にくっつきながら、その場でパワーボムを爆発させると・・・。 水平に移動することができます。 この技でしか取れないアイテムもあるので、必ず覚えておかなければならない技となります。 (主に上下をトゲに囲まれた空間で使用) スポンサーリンク.

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