我々 だ ライン スタンプ。 【中小企業向け】LINE企業スタンプの知っておきたいポイントと活用方法について

LINEスタンプをプレゼントする方法と受け取り方 [LINEの使い方] All About

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まずはスタンプ画像を作ります。 バケツツールを選び、キャンパスを全部塗りつぶす。 色は何でもOK。 カンバスサイズを幅370Pixel高さ320Pixelに変更。 周りに何も書いてない部分が、上下左右10Pixelづつ出来る。 LINEスタンプにはこの10Pixelづつの余白が必要なので、ここには何も書かない。 新規レイヤーを作成する。 名前は何でもいいので「OK]をクリック。 新規レイヤーの上に、ペンツールで絵を描く。 絵を描いたレイヤーの下に、もう一つ新規レイヤーを作成し、ペンツールで色を塗っていく。 絵が完成したら一番下の最初に塗りつぶしたレイヤーを選び、自動選択ツールで余白部分を選択。 絵を描いたレイヤーを選び、キーボードの「Del」で余白部分のはみ出しを消していく。 画像をPNGで保存 一番下のレイヤーの表示を消す。 これを40個作る。

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LINEスタンプランキング

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まずは「LINE Creators Studio」をダウンロードしよう まずは「」をダウンロードしてください。 「LINE Creators Studio」とは、LINEの公式アプリで、写真撮影、イラスト作成、文字の挿入、フィルター加工などができ、スタンプを作成・販売できるアプリのこと。 これがあればスマホ1台で誰でもLINEのスタンプを作成・販売できます。 作成したLINEスタンプが審査に通ったらLINE内のマーケットでスタンプを売ることができます。 もちろん、自分だけのスタンプとして非公開に近いかたちで利用することも可能です。 お子さんやペットの写真を使ってオリジナルのスタンプも作れるのです。 LINEスタンプ作成前に準備すべきこと 「LINE Creators Studio」のアプリをダウンロードしたら、Creators Marketへの登録を済ませましょう。 以下の手順に従って登録してください。 1.LINE Creators Studioを起動し、「設定」から「ログイン」をタップ 2.注意事項・規約に目を通し、「同意する」をタップ 3.ユーザー情報を入力し、「保存」をタップ 4.認証メールが届くので、メール内のURLをタップし、登録完了 登録が完了したら、マイページに戻り、クリエイター名を入力しましょう。 クリエイター名の入力は必須となります。 後で修正もできるので、安心して入力してください。 LINEスタンプの作り方 さっそく以下の手順でLINEスタンプを作っていきましょう。 1.「LINE Creators Studio」のアプリのホーム画面で「+新しいスタンプをつくる」をタップ 2.パッケージのタイトルを入力 3.「+」をタップして、作成メニュー「アルバムの写真を使う」、「カメラで写真を撮る」、「イラストを描く」という3つのアイコンの中から用途に応じたものを選択 ここから先は、写真を使う場合と、イラストを描く場合で手順が異なりますので、以下にそれぞれ紹介していきます。 写真を使ってスタンプを作る手順 写真を使ってスタンプを作る場合には「アルバムの写真を使う」、もしくは「カメラで写真を撮る」のアイコンをタップして作成を進めます。 写真を選んだらトリミングし、文字を入力するなどしていきます。 トリミングには「自動切りぬき」、「なぞる」、「デコフレーム」、「かたち」、「消しゴム」の5種類があります。 それぞれ感覚的に操作できるので、いろいろな方法を試してみてください。 イラストを描いてスタンプを作る手順 イラストを描いてスタンプを作る場合には「イラストを描く」のアイコンをタップして作成を進めます。 私のように絵心がなくても、それはそれで面白いスタンプになるので、ぜひチャレンジしてみてください。 笑 スタンプの追加と編集 スタンプを作成完了させると、パッケージの編集画面に戻ります。 この画面からスタンプの追加と編集ができます。 「+」をタップすると、新たなスタンプの作成ができます。 先ほど紹介した手順をもとに新たなスタンプを作成してください。 各スタンプの編集画面を開くと、下部に4つのアイコンがあり、それぞれこんなことができます。 「…」は、作成したスタンプを共有したり、スタンプを画像として保存できます。 「+」は、そのスタンプを複製できます。 右下のごみ箱マークは、作成したスタンプを削除できます。 ちなみにパッケージの編集画面では、スタンプの追加と編集以外に、以下の4つのことができます。 メイン画像の選択• タイトルの変更• 説明文の追加• 販売申請 審査申請から販売までの流れ スタンプを8個以上作成すると、販売申請ができるようになります。 ちなみに、1つのパッケージに対してスタンプは8個・16個・24個・32個・40個設定できます。 8個以上スタンプを作って、実際に販売してみましょう。 審査申請を行う 作成したスタンプは何でも販売できるわけではありません。 販売の前にはLINEの審査が必要になります。 審査の申請を出すまでの流れをチェックしてみましょう。 パッケージの編集画面の下部にある「販売申請」をタップ• スタンプの数を設定して、スタンプを選択• プレビューで内容を確認後、注意事項をよく読み、問題がなければ「上記の内容に同意します」にチェックを入れて「リクエスト」をタップ• それぞれ設定してください。 これで審査申請は完了です。 後はLINEの審査を待つだけ。 審査の状況はTOP画面の下部「申請済みリスト」をタップすると確認できます。 「申請待ち」から始まり「申請中」に変わったら1週間程度で結果の通知がLINEとメールに届きます。 スタンプを販売する 審査を受けてLINEから承認されたら、販売の手続きが必要になります。 以下の手順で進めていきましょう。 TOP画面下部の「申請済みリスト」をタップして、「承認」となっているスタンプを選択• 画面下部の「リリース」をタップ• 注意事項をよく読み、問題がなければ「OK」をタップ これでスタンプの販売が開始されます。 右上の「STORE」をタップすると、販売画面に移動します。 反映までには少し時間がかかるので、しばらく時間を置いてから確認してください。 実際に作ってみると分かりますが、LINEスタンプって意外と簡単に作れるものなんです。 もちろん凝ったものを作ろうと考えると、少し編集メニューが足りないと感じますが、簡易的なものであれば、「LINE Creators Studio」から簡単に作れます。

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【勝負スタンプ】モテる女子は必ず使ってるLINEスタンプ5選

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少し絵心のある人ならLINEのスタンプを作ってみたいと思ったことはないでしょうか? クリエイターなら誰しも一度は思う『ラインスタンプで儲けたい』という願望。 2014年にクリエイターズスタンプ始まってからすぐの当初は驚くような額を稼ぐ人もいたようです。 まさにスタンプドリーム。 メディアも一時期は 【クリエイターならスタンプを作って売った方がいい】という風に煽っていましたが、今では全く話題にもならなくなりました。 なぜなら最近では ラインスタンプで稼げないというのが世間でのもっぱらの噂だからです。 どうしてラインスタンプが売れなくなってしまったのか?ラインスタンプ販売の実情はどうなっているのか? 実際のクリエイター達の声も参考にまとめてみました。 今からやるにはもう遅い?スタンプを取り巻く事情 2014年にLINEのクリエイターズスタンプのサービスが始まってすぐの頃、 スタンプの売上を元に家を建てたなんて強者もいたようです。 しかし今ではそんな勢いがあった欠片さえ見当たりません。 以前は審査さえ通ったら後は確実に売れるなんて言われていたラインスタンプ。 今では 数が飽和し過ぎてなかなか売れないのが現状のようです。 競争倍率が高くなり過ぎて、 クリエイター同士がお互いに潰し合う結果になってしまったことが原因です。 10万超え!?2017年度の登録スタンプ数 当初販売されている登録スタンプは400種類でした。 しかし2017年現在スタンプが何種類登録されているかご存知ですか? その数なんと12万! 3年でその数が300倍になったという事になります。 確率だけで見ても1/400と1/120000というのはもはや雲泥の差。 ちなみに同確率の近いイメージのものとしては、1等が100万円のスクラッチ宝くじの確率が1/125000。 ユーザーさんが自分のスタンプを買ってくれる可能性はまさにこれとほぼ同じと思ってもらって構いません。 そして 現在審査中のスタンプは21万個もあるとのこと。 したがって、 潜在スタンプ数も合わせると33万ものスタンプがひしめき合っているということになります。 サービス開始当初はスタンプの審査時間が長かったことや、審査基準も厳しかったことがあり、そこまでのライバルがいなかったことで初期のクリエイターの一部はかなりの額を稼いでいたそうです。 中には1億円以上稼いだことのある強者クリエイターもいたみたいですね。 時代はInstagramに。 若年層はラインスタンプを使わない。 2014年のクリエイターズスタンプが始まってから3年程が経過して、スタンプを取り巻く状況が大きく変わってきた部分があります。 それは 『若者のスタンプ離れ』が急速に進んでいるということです。 元々スタンプを好んで使っていたのは 女子高校生や女子大学生等の若年層の女性でした。 流行りに敏感な世代でもあり、Twitter等のSNSツールを使った拡散行為が爆発的で、スタンプもそういった勢いを受けて知名度を上げていました。 LINEのスタンプもその世代の女性をターゲットにして作っているものが多かったのです。 しかし若い女性をターゲットにした SNSであるInstagramの台頭や、速度重視のLINEでスタンプを探す時間のロス。 数がありすぎて自分にあったスタンプが見つけられないということも仇となりスタンプ離れに加速をかけています。 クリエイター20人に聞いてみた。 ラインスタンプ販売の実態は?? 実際にラインスタンプを作って販売した経験のあるクリエイター20人にお答え頂きました。 ここから少しショッキングなデータが出てきます。 しかしこれからスタンプを作成しようとする人の参考になるのではないでしょうか? Q. たまに月1個、2個売れる時はありますが、 正直ジュース代にもなりません。 こうして見てみると残念ながら 苦労してスタンプを販売しても稼げない事が分かります。 作った月に少し売れても継続性がないのであれば意味がありません。 仮にちょっとヒットして売上が上がっても、これだけの数のスタンプがあるとすぐに埋もれてしまって売れにくくなってしまうということ。 こればっかりはこちらの方で操作できるものでもないので仕方ない部分ではあります。 クリエイターズスタンプが始まった2014年とは競争倍率が全く違うということですね。 スタンプを作るまでにもそれなりの時間と労力をかける訳なので、せめてもうちょっと売れるようになればいいのですが… ラインスタンプのみで生計を立てるのは可能か真剣に考えてみた。 ラインスタンプ一本のみで生計を立てていくことは果たして可能なのでしょうか? その前にまずクリエイターズスタンプの収益化までの仕組みを説明します。 1. LINEのスタンプショップで自分が作ったスタンプが120円で販売できたと仮定します。 2. スタンプが購入された時、その半分以上がLINEに手数料という形で引かれ、こちらに入る額としては約31円くらいになります。 3. そこから源泉徴収税の10%と復興特別所得税の2. 1%が差し引かれ、実際手元に残るのは約26円前後です。 4. 送金申請は1000円を超えないとできません。 仮にここからスタンプだけで生計を立てようとします。 その場合サラリーマンの一般的な月収を20万と仮定し、販売後の手元に残る分だけでこの額に到達しようとするとだいたい月7000個〰8000個を売らないといけない計算になるということになります。 副業として 月3万円を稼ごうと思っても最低でも1000個以上は売らないといけません。 よって現状ラインスタンプで売上を上げるのは難しいと思って間違いないです。 現状のラインスタンプ市場でコンスタントに月1000個以上売り上げるのは至難のことです。 キャラクターや団体の公式スタンプでもそれくらい売れているものはそう多くはないでしょう。 LINEのスタンプにお金をかける人は確実に減っています。 まとめ:これから儲け目的で参入するのはやめておけ。 やるなら別の副業を。 もしこれから 副業や収益の為にやるつもりでスタンプの制作を始めることを検討しているのならやめておいたほうが良いでしょう。 今後の若者のスタンプ離れを考えると労力をかけるのは得策ではありません。 制作時間も少なからずともかかります。 できるなら 他の副業をやる方が収益になるでしょう。

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