とある科学の超電磁砲t 11話 感想。 「超電磁砲T(3期)」11話感想/評価まとめ 削板軍覇かっけぇ!シリーズ通して見てもトップクラスの神回!|あふさの館

「超電磁砲T(3期)」11話感想/評価まとめ 削板軍覇かっけぇ!シリーズ通して見てもトップクラスの神回!|あふさの館

とある科学の超電磁砲t 11話 感想

また綺麗な作画で美琴たちが動いている。 いや、そもそも超電磁砲の3期が本当に始まっていることに感動を覚える。 今は禁書原作にどっぷりな僕ですが、禁書との出会いをくれたのはアニメ超電磁砲1期でした。 本編中に出てくる謎のツンツン頭の少年を見て、こいつが主人公のアニメが見たいと思い禁書を見始めたことを覚えています。 あれから10年と少し。 今でも僕はとあるが大好きです。 — 〈h1〉ne 超電磁砲T. 実は僕、アニレーからとあるに入ったクチでありまして……それだけにアニレーに対する気持ちもひとしおなのです! やっぱり超電磁砲は 可愛い女の子たちがメインってこともあってすごくとっかかりやすいですよね。 アニメ超電磁砲からとあるシリーズに入って来てくれる方が増えたらすごくうれしいです。 10年前の僕のように。 力の入りようが凄すぎる。 アニメの1話ってそりゃ作画に力が入るでしょって感じですが、それにしたって綺麗ですよ。 いちいちキャラの動きがかわいい&かっこいいのなんの……。 スタッフの本気度がわかるような作画でした。 実は禁書・超電磁砲その他映像化された話含めた中で 「 超能力者 レベル57人にフォーカスした話」って 初だったんじゃないですかね!?(禁書原作では未映像化箇所でそういうのありましたが……) 能力の序列があってその最上位の人物たちが出てくるだけでもう 厨二心をくすぐられるんですけど、それが1話に勢ぞろいするとは。 で、今回超能力者の登場シーンに謎の 紹介カットインが入ってましたね。 (六位さんどこ……?) こういう演出、ある意味 とあるっぽくない気もしますがキャラクター名と能力名を紹介する上ではかっこよくて良いと思いました。 「おっ、これは面白いアニメだな!」って思える感じの、1話の中でしっかり伏線を張ってオチへ持ってくる感じ。 しかし今回の第3期1話は話の騒動が起きてそれを解決しオチへ至るまでの 流れがいささか急でした。 削板が破壊したステージの残骸が崩れてしまい、 美琴がそれを超電磁砲で吹っ飛ばすという解決方法。 「いや削板なにやってんねーんッ!」って正直思いましたねw キャラ紹介に尺を多く割かれたことで起承転結をきちんと組み立てられる感じではなかったんでしょうね。 その点、見終わった後の満足感と言いますか、読了感みたいなものは1期や2期のほうが上回っている気がします。 まあ、最後は 安定の黒子変態オチ。 これも超電磁砲には欠かせない要素ですね。 あれは聖母ボイスだよ。 そして佐天さん(CV伊藤かな恵さん)のいつもと変わらない安心感のあるあの声。 これを聞くために見ていると言っても過言ではない。 マジで。 あと削板くん地味に 空中でジャンプしてなかった? あれどういう原理ですか? 教えてください削板の先生……! とまあ、 とあるファンからすればすごく楽しめた第1話だったんですが、 とある初見の方の感想が気になるところですね。 キャラクター多すぎてわけわからんことになってるかもしれないけど、それを 話の勢いと 演出と 女の子の可愛さでカバーできるのが超電磁砲クオリティだから大丈夫! これから超電磁砲がある生活がしばらく続くのが嬉しくてしょうがないですね! 次回タイトルは「 大覇星祭 だいはせいさい」。 超電磁砲T感想 まず田中雄一作画ではないので超電磁砲sのキャラデザ大好きって言う人は違和感が少しあるかも。 ただキャラデザのはなし、アクション作画に関しては超電磁砲sと同等のレベルだった。 禁書3期とはアニメーターの質と原画の枚数が明らかに違うと感じた。 — toaru. — 丸弧 odamotomaruko OPがかっこよすぎて涙もそうだけど笑いが止まりません。 ついにリモコン女が敵?いやヒロインか?でもなんやかんやで上条ちゃんが主人公なんだよなぁ。 あと新しいレベル5くん、上条ちゃんといいコンビしてるねぇ。 全編画的な死角なしで期待が膨らむ。 メインキャラだけでなくレベル5も初回から揃い踏みで、食峰がシスターズに迫るフラグで締め。 久しぶりの『超電磁砲』やけど、本当にミサカ達が大好きなんやね(笑) それにしても時系列を追わないと楽しんで見れない作品が当たり前になったなぁ〜。

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『海外の反応』とある科学の超電磁砲T 第11話「当麻と軍覇のコンビが最高!」

とある科学の超電磁砲t 11話 感想

超ビリビリと警策看取 レベル6へ絶賛進化中の御坂美琴……今までに見たことがないくらい超ビリビリしてましたね。 警策看取の心理誘導により、統括理事ビルへ観測史上最大の雷撃をお見舞いするわけですが……これがもうとんでもなく見た目がやばい……警策看取もちびりそうになるレベル。 けれども、ビルはびくともしない……なんだこのビル? どうなってんの? 木原幻生と警策看取……二人はともに行動はしているけれど、目的はそれぞれ違う模様……どうやら警策看取は学園都市の闇を葬り去りたいみたいですね。 また美琴も警策の心理誘導に抵抗することなく素直に従っていることから、きっと根っこの部分では警策と同じ思いを抱いていたんでしょうね。 だからこそ木原幻生は警策を美琴の誘導役にあてがったのでしょう。 ただ、警策は少々事を急ぎすぎた……結果、統括理事のビルの破壊に至らず、食蜂の次の一手へと繋がってしまった。 そんな警策の焦りをよそに、一人超ビリビリしてる美琴の姿がなんとも哀愁が漂っているように感じましたね。 食蜂操祈の王子様 どうやら食蜂操祈にとっても上条当麻は特別な存在のようですね……いわゆる王子様ってやつ。 あまりにも都合良すぎるタイミングでの上条の登場に対し、驚き以上に喜びを隠せない様子の食蜂……今までに見せたこともないようなとろける表情を見せるなど、突然の乙女発動に見てるこっちが驚いた。 上条に例のリモコンで狙う姿がなんとも運動神経悪そうだったな…。 そんな食蜂と上条の一方通行な会話は、緊迫した状況の中なのに、なんともほのぼのさせられ思わずほっこり。 といっても、上条は食蜂の声を聞いても「誰?」と認識してないようだったけど……どうやら食蜂だけが知る「何か」がある模様……めっちゃ気になるんですけどっ。 それにしても、上条は知らず知らずのうちに二人のレベル5を落としていたのか……美琴と食蜂が微妙に反りが合わないのも、案外、上条が原因だったりするのかも(しないのかも) とはいえ、今回の食蜂の「あの表情」は他の誰にも見せられない魅力にあふれていたように思います。 白井黒子、仕事が早い 本格参戦した白井黒子の仕事がとにかく早かった……超早かった。 食蜂に美琴の記憶を消されながらも、その本能では美琴の信頼を求めてる。 その思いを確かめるかのように、警策看取を確保せんと動き出すわけですが……本気な黒子のテレポートはいつにも増してキレッキレ……これでレベル4止まり? と疑わずにはいられない働きっぷりでしたね。 ただ残念なことに、そんな黒子でも越えられない壁はあるようで……レベル5の食蜂操祈にまたしても利用される形になっていましたね。 とはいえ、今回はお互い同意の上での情報共有にとどまるのみ……上条のときとは違って瞬時に大量の情報を送り込まれて少し疲れた様子を見せていたけど、洗脳的なものはないので大丈夫、無問題(たぶん) ジャッジメントとしてだけでなく、美琴の信頼に応えようとする姿は、ただただ凛々しかったですね。 とくに削板軍覇のデタラメっぷりときたら……コイツの能力はとにかくわからない部分が多いものの、ダダ漏れた「すごい」感もとにかく半端じゃなかった。 「すごいパンチ」は相変わらずすごいわ、雷撃を叩き落とすわ、鉄骨も額で受け止めるわと、戦う姿がとにかくデタラメ。 上条の右手もたいがいデタラメなんですけど……削板軍覇と並ぶとさすがに見劣りせざるを得ない……不幸だ。 すべてのバロメーターは「根性」で測る削板軍覇……今回の暴走美琴に相対するには、これくらいのデタラメさがちょうどいいのかもしんない。 そして中でも凄まじかったのが「超すごいパンチ」でしょうか……ほんとこいつの能力は何度見てもよくわからん……ただ「すごい」こと以外は。 そんなすごいデタラメなヤツに超すごい投擲された上条さん……なんとか美琴を元に戻そうと右手で触れることに成功するも、ちょっとタッチしたくらいじゃ元に戻らんかった……不幸だ。 結果、投げた本人にお姫様抱っこでキャッチされ、もう完全に思考が追いついていないご様子だった……不幸だ。 とりあえず……がんばれ。

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とある科学の超電磁砲t 11話 感想

とある科学の超電磁砲の最新話を無料で読む方法は? とある科学の超電磁砲の最新話を無料で読む方法はmusic. しかし仄火は一人逃げようとした矢先に始末されてしまいます。 それを見ていた雷斧の力が暴走し、ロボから逃げることに成功。 その後、釣鐘の行動により施設を無事に脱出できた3人ですが嬉美は最後に仄火が見せたあの目だけは焼き付いている、と振り返るのでした。 そのために初春を、と考えながら監視カメラに細工されていることに気づき、ブレーカーを落とします。 一方で初春が侵入者として報告されたことを知り、どうにか助けようと動き出す涙子。 しかし、涙子の思惑が外れ、ピンチが訪れるのでした。 とある科学の超電磁砲【第121話・伝心】ネタバレ 侵入者がいる、という報告を受けシューターのところへやってきた看守たち。 涙子は看守たちが口にした作戦を聞き、まずいと内心焦り、一人で看守たちの元から消えました。 看守より先に屋上へ行かないと、と考えるも建物の中には別の看守たちがおり、壁を登ることもできないという状況。 そのころ、初春もまた屋上への道を探していました。 はしごを見つけて登ろうとするも、パソコンを抱えたままの状態では上手く登れず、床で頭を打ってしまいます。 朦朧とする意識の中、涙子のことを考える初春。 自分がいなくたって誰ともすぐに仲良くなれるのだから佐天さんは大丈夫、と。 しかし、涙子の隣を譲りたくない、という一心で立ち上がり、パソコンを口にくわえてはしごを登ります。 佐天さんは一人で憐れな子に同情しただけでつきまとわれて迷惑してるかも、とマイナスな思考に至っては違う、と否定しながら。 そして、そうだったとしても自分はみんながいるあの場所に帰りたいのだと強く思います。 ついにはしごを登り切り、天井のドアを開けようとするも中々開かず、力いっぱい押し開けたとき。 その反動で手を放してしまい、落ちかけてしまいます。 しかし、それを助けてくれたのは涙子なのでした。 どうにか初春を引っ張り上げて安堵する涙子ですが、初春はなんでこんなところにいるんですか、と口にします。 涙子は警備ロボに壁を登らせ、そこに吸引グローブで引っ付いてきた、と説明しますが初春は叫びました。 なんでこんな場所に来たかを聞いてるんです、と。 バカじゃないですか、こんな危ないこと、と続けようとしますが、涙子は言います。 無能力者 レベル0 でトラブルメーカーだけど初春の親友やってますから、と。 あたしに危ないことさせたくなかったら初春が止めてくれないとね、と笑いながら。 初春は泣きながらも笑って、危なっかしいから見ててあげますよ、と返すのでした。 いっしょに帰ろ、と言って二人での脱走が始まります。 追い詰められながら、監視カメラにて看守と嬉美に逃げようとしている様子を目撃されてしまう二人。 裏門へ向かっているところまで突き止められ、嬉美は電源を落とせと支持します。 そして看守ではなく自分が向かう、と言って部屋を出るのでした。 初春たちもあと一歩で裏門にたどり着く、というところで嬉美に追い詰められてしまいます。 そこで嬉美は気づきました。 初春が持っていたパソコンが壊れていることに。 どうやら初春がはしごから落ちた時に壊れたようで、脱出の手段がなくなったことに初春は困惑しますが、涙子が言ったのです。 役に立つかも、と。 その涙子の話にどういう了見だ? と疑問を口にしながらさらに二人を追い詰める嬉美。 しかし涙子は言います。 ハッキングをちらつかせればきっと電源を落とすはず、電源を落とせばAIMジャマーを止められる、全部狙い通りと。 そして、ジャマーさえなければ友達が助けに来てくれるって! 叫んだのです。 瞬間、嬉美の背後で壁が吹き飛びました。 その周囲には電気の火花が散っており、嬉美は気付いて御坂美琴、と名前を口にしようとします。 しかしそれよりも早く嬉美の後ろに美琴が立っており、電撃を食らわせようとしました。 ところが嬉美も能力でそれを防いだのです。 いきなりぶっ放すなよと言う嬉美に、美琴もまたお互い上品に決闘を申し込むような柄じゃないでしょうが、と言うのでした。 とある科学の超電磁砲【第121話】感想 ようやく久しぶりに美琴が登場しましたね・・・! しかしながら、佐天さんの機転についても感心させられます。 初春も頑張りましたしね。 ついに美琴が現れ、形勢逆転かと思いきや嬉美もそう一筋縄ではいかない模様。 三人はどうやって現状を打破するのか、次回も楽しみです! とある科学の超電磁砲の最新話を無料で読む方法はmusic.

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