歯 間 フロス 臭い。 歯医者は絶対やっている!デンタルフロスで虫歯や歯周病を防ぐ方法

歯医者は絶対やっている!デンタルフロスで虫歯や歯周病を防ぐ方法

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フロスやブラシを毎日、でなければ、歯の隙間にたまったものが強烈に臭うのも、別に変ではありません。 毎日、毎食後使っているのに、臭いがするなら、クラウンの中に何かたまっている可能性もあります。 例えば、いくら歯を磨いても臭いので、銀歯の中にたまっているものがあるのでは、と言い(そんなことはないだろうと言われましたが)、はずして見てもらったら、歯医者さんも吃驚する悪臭、隙間が出来て、かすがたまっていたんですね。 これは自分で言わないと、歯医者さんもわかりませんでした。 見た目に異常がなければ、においの問題は、いわないと歯医者さんは気づかない(大体、マスクしていませんか?)ようです。 ユーザーID: 7656811582• 恐らくですが・・・ 私の場合、上の一番奥歯がクラウンなのですが、奥歯の奥側にデンタルフロスを当てると、少し引っかかるんです。 そこから強烈な臭いがします。 その歯と手前の歯の間にフロスを使うと、食べかすが取れる事はあっても、強烈なニオイがする事は無く、ものすごく不思議でした。 ネットで調べてみたら、 フロスが引っかかる場合は、クラウンと歯の継ぎ目に段差が生じていて、そこに食べかすが溜まってしまうのだそうです。 更に、フロスは、歯と歯の接触部分や歯茎に隠れた部分に効果はあっても、クラウンと歯との段差部分には効果が無いらしのです。 なので、今は、電動歯ブラシの歯間用の細い歯ブラシでフロスが引っかかる場所を集中的に磨いています。 (かなり磨きにくいですが) 磨いた後でニオイを確認する為に、奥歯にフロスを使うのですが、ニオイが無くなりました。 あの匂いは強烈なので、心配ですよね。 歯間ブラシでクラウンの段差部分を意識して磨いてみてはどうでしょうか? ユーザーID: 0841449955• クラウンは 歯医者で指摘されないとありますが、トピ主さんの方から口頭で『臭う』と言って診察してもらったのですか? それでも指摘されないと? 多分、先方から言ってくるのを待ってますよね。 もしそうであれば、歯医者を変えたところで結果は同じです。 相手はマスクもしていますし、そもそも気になることなら自分から申し出ないと。 それによって歯医者側が解決法を提示してくれるハズです。 あとフロスの頻度は、歯磨きの度ですか? もしたまに使用する程度であれば、都度使用することで改善される場合もありますよ。 どちらにしても臭いは嫌ですよね。 早く解決されるといいですね。 ユーザーID: 7906925283• 親知らずを抜いたら.

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差し歯と歯茎の隙間が臭う…原因とケア方法 :歯科医 佐藤一裕 [マイベストプロ岩手]

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ステマ日記です。 嘘です。 ステルスしてないのでただの日記です。 ウォーターピックを購入した結果• 不愉快な歯の痛みがなくなり• 歯が綺麗になり• 味覚も鋭くなり• 口臭が劇的に減った などと最高な効果が。 あと単純にマッサージ的な意味で気持ちいいのでついついやりたくなってしまう。 また、副産物的に味覚も鋭くなった気がする。 水の銘柄を当てるまではいかなくても、おおよその硬度からあたりをつけれるような雰囲気になった。 気がする。 それと思わぬ使い道として 服のシミ落としとか タイルの隙間の汚れ落としにも活用してる。 前日譚 から約1年が経ち、割と快適なデンタルライフを送ってきた僕な訳ですが、つい最近になってまたもや虫歯になりました。 ことの発端ですが、僕がスプラトゥーンにエキサイトしていたところ詰め物が取れたことからはじまります。 定期検診にイカねばとおもいつつ、うだうだと先延ばしにしていた僕も流石にビビって次の日には歯医者に向かってました。 そこで虫歯が発覚。 どうやら他にも詰め物が欠けているところがあり、そこの隙間が虫歯になっていたということ。 そりゃあ流石に歯ブラシではどうしようもないっすわ。 というわけで即刻治療してもらったわけですが、なんだかその後も歯が痛い……。 でも診察で何も出なかったということは……歯茎のトラブルか!? あるいは歯間? そういえば最近は面倒臭くてフロスを使うのをサボっていたな……などと、虫歯が治ってからも悩ましい日々を送ってました。 ウォーターピック選び んで本題。 フロスやら歯間ブラシを使ったことのある人はわかるとおもうんですけど、あれってすごーくイヤな臭いがしますよね。 そしてどんなに念入りにブラッシングしても絶対に食べカスが挟まってる。 時々歯間ブラシ、毎日フロスを使っていると多少はマシになりますが、それでも1日サボろうものならあっという間にくっさい臭いが復活します。 そこで思い出したのがジェット水流とかで歯の隙間を洗うやつ(うろおぼえ)。 どうやらウォーターピックと言うらしい? です。 ひとまずググってみたところ、• フィリップス• パナソニック(ドルツ)• Waterpik の三種類がメジャーらしいです。 このうち、フィリップスはAmazonレビューの評価が散々(しかも「すぐ壊れる」などの明確な理由)だったので即却下。 Waterpikと迷いましたが、レビューも少なく、また対応周波数云々が不明瞭なWaterpikは微妙な雰囲気。 反面ドルツは、旧モデルが「685件のカスタマーレビューで星4. 3」という圧倒的高評価、新モデルも「182件のカスタマーレビューで星4. 5」という素晴らしさで、ミーハーな僕は即決。 素人レビューとはいえ、とりあえず完全スクラップだとかそういうことはなさそう。 たまたまAmazonセールで8000円だったのも理由ですね。 もう一回Amazonを見てたら、両方の周波数に対応したモデルもあるもよう。 しかしレビューが少ないし、壊れたという報告も…… しばらく使ってみた感想 とりあえず、気持ちいい。 もうね、効果なくてもいいですよこれ。 癖になる気持ち良さ。 歯の隙間に冷たい水が通る瞬間のなんとも言えない快感に、買って数日は猿のようにヤリまくりました。 僕はそれなりに真面目に歯間ブラシとフロスを使うマンなので、レビューにあるような「口の中からドブ臭い水が出てきて驚きました!」みたいなみたいな衝撃体験はしておらず、効果的には割と地味な感じです。 が、フロスよりも効率的に口腔内の洗浄ができますね。 特に奥歯や親知らずにブラシを届かせるのは難しいわけですが、ドルツのウォーターピックなら超簡単に届きます。 これは素晴らしい。 また、いわゆる歯周ポケットへの到達力に関して言えば「線の動き」に限定されてしまうフロスよりも優れていると感じますね。 歯茎の腫れも引きましたし、朝起きたときの口のヌルヌル感や口臭も歯ブラシとフロスしか使っていなかった時代より明らかに改善してます。 モンダミンはもういらないですね、捨てます。 なお、水が少ししか入らない携帯タイプと沢山入る据え置きタイプとが存在しますけども、僕は据え置きをおすすめします。 なぜか? 気持ちよすぎて口の中を表裏4往復くらいするからです。 別に数日間ウォーターピックを使わなかったからといって歯が溶けて死ぬわけじゃないので旅行先に持って行く必要はないでしょう。 値段も大して変わりませんし。 個人的には、2Lくらいの水が入るように改造したいところですね。 注意点 僕の買ったドルツに限った話ではないともおもいますが、想像よりもクッソうるさいので、住宅事情によりますが深夜や早朝の利用は控えた方がいいかもしれませんね。 水流なんで、当然ながら歯石を除去することはできないです。 また、歯垢の除去能力も微妙っぽいみたいな話も聞くので、僕は結局のところフロスも併用してます(フロスに付く臭いは激減しているので意味はなくないとおもわれる)。 その他、歯並びによる個人差もあるかとおもいます。 僕は歯が詰まっていて、フロスの通りが悪いので重宝してます。 あくまで歯ブラシ、フロスをメインに、サブとして使うものだとおもいますね。 僕はそれでも9000円出す価値があったとおもいますが。 あ、それと「 歯茎が溶け始めてるんですけど……」みたいな人はこんなもん買ってないで さっさと歯医者に行きましょうね。 まとめ 個人的には最高。 買った後になって、Amazon以外の巷のレビューを読んだりしたところ「ステマだ」とか「ウォーターピックには効果がないと言ってる歯医者にはも多い」みたいな意見が沢山あって萎えました。 でもだいたいの意見がいまいち要領を得なくて、「歯ブラシとフロスを完璧に使いこなせればウォーターピックはいらない」みたいな。 それ歯並びが悪いジャングルでも同じこと言えんの? しかし、僕個人の体感としては「2015年に買った最高の家電」といって差し支えないものですし、っていうかそもそもドルツは日本歯科医師会が推奨して臨床試験も通ってるらしいんで、気になるなら論文でもなんでも読めばいいじゃない!! ドルツの機種ですけど、EW-DJ61-Wが最新機種です。

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奥歯が臭い!ドブのような臭いや血のような臭いがする、その原因と対策とは

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[1]奥歯が臭い原因 奥歯が臭いといっても、程度やどのようなの臭いがするかなど、感じ方の判断は難しいところです。 ですが、「ドブのような臭い」「血のような臭い」「たまねぎの腐ったような臭い」などといった臭いなら、次にあげるような原因の可能性があります。 歯垢や歯石 奥歯は自分では直接見ることが難しく、磨いているつもりでも汚れが残りやすい場所です。 食べかすが残ったままだとそれを餌に菌が繁殖し、プラークが発生してしまいます。 プラークは歯磨きですべて落とすことは難しく、歯石は取り除くことができません。 汚れが発酵して臭ったり、プラークや歯石の元である細菌が口臭の原因となります。 虫歯菌の臭い 虫歯は歯を溶すだけでなく、臭いも発します。 初期の段階では気になりませんが、深い虫歯になると虫歯菌によって歯が溶けて柔らかくなり、腐敗臭がします。 さらに深く神経まで浸食すると神経を蝕んだ臭いを発します。 できた場所によっては痛みなく神経まで進行することもあります。 虫歯は進行すればするほど臭いも発するといえます。 歯周病菌の臭い 歯周病は歯の付け根の辺りの汚れが原因により起こります。 歯茎に炎症があったり腫れたりしている状態です。 これにより出血することがあり、血生臭くなります。 ひどくなると膿も出て、異様な臭いがします。 さらに歯石などと合わさってより強い臭いを発するようになります。 歯周病初期の場合、痛みなどの症状がなく、臭いで気になりだす方も多いようです。 親知らず 親知らずが生えている場合は臭いの原因になる可能性があります。 親知らずは斜めに生えていたり、少ししか生えていなかったり、と他の奥歯と比べてさらに汚れが残りやすく、管理が難しい場所です。 汚れが原因で虫歯になりやすいですし、歯茎も炎症を起こし、腫れたり膿がたまっりして、臭くなってしまいます。 膿がたまっている 深くまで進行した虫歯での神経の治療や、外傷により神経が死ぬことで歯の根っこの先に膿の袋ができることがあります。 歯周病では歯に近いはぐきが腫れますが、この場合は歯の根っこの部分の腫れになるので見えている歯から少し離れた部分がぷくっと丸く腫れます。 膿の袋が大きくなると歯茎とつながり膿が歯茎からでます。 膨らんだり消えたりを繰り返しますが、膿がでるときに臭いがします。 歯が割れている 歯の根が割れてしまうことよっても嫌な臭いにつながることがあります。 割れてしまうと、亀裂部分に細菌が繁殖し、口臭の原因になったり、虫歯の原因にもなります。 神経の治療をし、金属の太い土台を立てた歯に起こりやすいです。 竹を割る時のようなイメージです。 他にもかぶせ物の付け根に汚れが残ったままですと、中が虫歯になりポキッと折れたりもします。 噛む力が強いと神経が生きている歯にも起こります。 [2]奥歯が臭いときの対策 奥歯の臭いに対してどのような対策をすれば良いのでしょう。 汚れをしっかりとる 臭いの原因のほとんどが細菌であり、その細菌は汚れによって発生します。 そのため、汚れをしっかりととることがポイントとなります。 毎日歯を磨いていても、実は意外と汚れが残っている場合があります。 特に奥歯は汚れが残りやすく、歯と歯の間やかぶせ物の付け根・ブリッジの部分・奥歯の一番奥の壁など、歯ブラシだけでは落としきれない場所があります。 ですが、歯ブラシだけでなくケアアイテムをプラスすることで汚れの除去率が格段にアップします。 どのようなアイテムがあるのか順番に見てみましょう。 フロス デンタルフロスはナイロンや絹の加工糸でできており、歯ブラシの毛先が届きづらい歯と歯の間の汚れを除去するのに優れています。 必要な長さを使用できて経済的な糸巻きタイプのものや、初めてでも使いやすいホルダータイプのもの、香り付きのものがありますが、自分に合った使いやすいものを選びましょう。 また、スーパーフロス呼ばれるデンタルフロスにスポンジがついたものがあります。 歯のない部分にその前後の歯とつなげてかぶせたブリッジの下や繋がったかぶせ物の汚れをとるのにおすすめです。• ワンタフト ワンタフトブラシとは一般的な歯ブラシと違い、毛先が一つにまとまった筆のような形の小さな歯ブラシです。 奥歯の奥側や歯間部、歯並びが複雑な場所、親知らずの周りなど一般的な歯ブラシでは汚れが残りやすい狭い部分まで細かく磨くことができます。 歯ブラシと同様、柔らかめの毛のワンタフトがおすすめです。 また、歯と歯茎の境目の部分を軽くなでるように磨くのも効果的です。• 歯間ブラシ 名前の通り、歯と歯の間の汚れを取るための歯ブラシが歯間ブラシです。 歯間が接している部分ではなく、歯茎に近い部分の隙間に使用します。 持ち手の部分がまっすぐなストレート型や曲がったL字型のものがあり、ブラシの部分はナイロンのもの、ゴムのものがありますがおすすめは奥歯でも使いやすく細かい汚れも絡めとることができるL字でナイロンタイプのものです。 そして歯間ブラシを使用するにあたって大事なのが自分の隙間の大きさに合ったサイズを使用することです。 太いもの細いものサイズがいくつかありますが、少し抵抗がありつつも無理なく隙間にはいるサイズを選ぶとよいでしょう。 隙間に合ったサイズを使用することで、より効果的に汚れをきれいに落とすことができます。• マウスウォッシュ マウスウォッシュは洗口液、デンタルリンスとも呼ばれ、液体です。 口に含みすすぐことで、口臭だけでなく、歯周病・虫歯などの予防にも効果があります。 液体なので汚れが残りやすく、磨きにくいところはもちろん、お口全体の細菌の殺菌が期待できます。 歯磨き後に使用する洗口液タイプのものがおすすめで、歯と歯の間に液が通るような意識ですすぐようにすると効果的です。 フロスや歯間ブラシに直接液をつけて使用すると、汚れをとりつつ殺菌もでき、お口の中のすっきり感も違ってきます。 歯医者さんで診てもらう 自分でできる対策をやっても気になるようなら歯医者さんで異常がないか診てもらいましょう。 病気によるものであるなら、根本的な治療が必要となりますので早めに受診するようにして下さい。 治療とともに前ににあげたようなセルフケアをすることも改善の手助けとなるでしょう。 さらに定期的に歯科を受診することで自分では落としきれない歯垢や歯石を除去してもらい、口腔内のトラブルの早期発見につながり、口臭予防にもなります。 気になるところや痛いところがなくても、定期検診へ足を運ぶことをおすすめします。 [3]奥歯の臭いに効果的な対策をし、お口の健康を維持しよう 奥歯の臭いにはさまざまな原因がありますが、奥歯が磨きにくく、汚れがたまりやすいことと深く関係しています。 効果的な対策を習慣づけて行うことで、奥歯の臭いに対してはもちろん、お口全体の健康を維持することにつながります。 口臭を気にすることのない、気持ちの良い毎日を送りましょう。

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