洋食 おすすめ。 横浜の洋食屋さんおすすめ8選!デートにも使える老舗&人気店 [横浜の観光・旅行] All About

浅草の昔ながらの洋食ランキング★地元民おすすめ10選

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kamiya-bar. html 明治18年創業、日本初のバーと言われています。 「神谷」系列のお店が1F~3Fまでありますが、バーは1Fです。 2Fはレストラン、3Fは割烹となります。 名物は昔ながらのデンキブランとモツ煮込み。 デンキブランは神谷バーの創業者が生んだ、浅草を代表するカクテルです。 男性のお客さんはよくこれを注文しています。 洋風の肉料理はどれも美味しく、コスパがかなり良いです。 お酒無しでも十分満足出来ます。 ステーキやシチュー、オムライス、ナポリタンなど、定番の洋食メニューが豊富に揃っています。 中でも人気なのが、画像のビーフシチュー。 ゴロゴロと入っている牛肉ブロックがとても柔らかく、デミグラスソースの味も絶妙。 甘さ控えめ、あっさりとした味なので、食べていて飽きません。 monburan. ビーフシチューなど、ハンバーグ以外のメニューもありますが、やっぱりハンバーグが一番美味しいです。 ソースは6種類から選べます。 お店の一押しはオランダソース。 チーズたっぷりのトロトロソースで、甘いデミグラスソースにとてもよく合います。 このソースだけでご飯が食べられるくらいです。 外観からはかなりの年季を感じますが、店内は常にお客さんで賑わっている人気店です。 お勧めメニューは画像のビーフシチュー。 お客さんのほとんどがこれを目当てに来店しているほどです。 照り照りの濃厚デミグラスソースが、見た目にも食欲をそそります。 付け合せのマッシュポテトも美味。 値段はお高めですが、食べてみる価値アリの一皿です。

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洋食は、幕末から明治期にかけて誕生しました。 もともとは西洋人のための西洋料理のお店で生まれたとされており、その店で下働きした日本の料理人たちは、のちに日本各地で自分の店を開き、洋食を広めていきました。 明治時代の日本においては、西洋料理の食材を完全に揃えることは困難でした。 そこで、しばしば代用品が使われたり日本人向けにアレンジが加えられることもありました。 そうして生まれた「日本的な洋食」の代表が、ポークカツレツ、カレーライス、コロッケ、カキフライ、エビフライ、オムライスなんです。 ポークカツレツは、「とんかつ」と名前を変えて和食の一つに数えられていますよね。 ちなみに、日本初の西洋料理店は1863年に長崎で開業した「良林亭」と言われています。 銀座駅から徒歩3分ほど。 並木通り沿いの雑居ビル内に店を構えています。 しっかりと高級感を醸し出しながらも、どこか日常使いできそうなカジュアルさも兼ね備えており、記念日にはもちろんのこと普段のデートにもおすすめです。 店内は開放的で広々としています。 木を基調としたインテリアに、白の壁が本格フレンチレストランのような雰囲気です。 「日本の洋食」を守り、旬の食材を色々と楽しんで欲しい、との思いからオードブルは懐石料理風に少量ずつ提供されます。 洋食の中にもほんの少し和の要素を取り入れた料理は日本人の舌にもぴたりと合うんです。 季節ごとに変わるコースは3種類。 「魚料理コース(4800円)」「肉料理コース 5800円)」「ステーキコース(6800円)」となっていて、その時の旬を堪能できますよ。 また、オムライスやビーフシチューの単品オーダーも可能です。 赤坂見附駅から徒歩3分ほどのとおろにある1928年創業の老舗の洋食屋さんです。 町の洋食屋さんといった雰囲気というよりは、スタイリッシュな高級料理店といった佇まいです。 モノトーンの店内は、ドレスやスーツで少しおめかしして入店したい、そんな気持ちにさせてくれます。 こちらの名物はブラックカレーです。 ランチタイムなら2800円のコース内でいただくことができます。 コクがしっかりと感じられる欧風カレーとなっていて、様々な食材の旨みが溶け出して複雑に絡み合っているといった印象です。 人気のプリフィクスランチは3800円。 メインと前菜、デザートを自分好みに選ぶことができますよ。 手が届く値段ですので、少し贅沢したい日に訪れてみて下さい。 五反田駅からすぐのところにある昭和25年創業の老舗の洋食屋さんです。 煉瓦造りの建物が印象的で、店内のインテリアにもレトロ感がたっぷりと溢れています。 手書きのメニューは昔ながらの温かさがあり、子供のころによく両親に連れてきてもらった洋食屋さんといった懐かしさすら味わうことができます。 名物となっているのが黒デミグラスです。 創業当時から継ぎ足しているというデミグラスソースは奥深さが他とは格段に異なります。 少しほろ苦いと感じるほどの濃いソースは「ビーフシチュー(2200円)」や「タンシチュー(2600円)」といったメニューで味わうことができますよ。 その他にもカニコロッケや仔牛カツレツなどの定番の洋食メニューが揃っています。

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札幌洋食レストランおすすめ7選!本物の洋食をリーズナブルに味わえるお店ばかりを厳選

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横浜で食べたいレトロな洋食メニュー! いち早く西洋文化を取り入れてきた港町・横浜には、昭和の香りが残るレトロなレストランから、洋食メニューを提供するホテルのレストラン、ショッピングモールの気軽なお店まで、さまざまな洋食店があります。 「デートで行きたい」おすすめ洋食店を厳選して紹介。 <INDEX> 横浜の超定番! 老舗洋食店 1. 横浜のホテルでいただく洋食メニュー 4. 横浜のショッピングモールにある気軽な洋食店 6. 横浜の超定番! 老舗洋食店 横浜の数ある老舗洋食店の中から、「ここははずせない!」「定番」と呼ぶにふさわしい、看板メニューがあるお店を紹介します。 洋食キムラ: やわらかなハンバーグと自家製デミグラスソースの相性バツグン 洋食キムラ「ハンバーグセット(1380円税込)」(2015年5月23日撮影) 昭和13年創業、3代続く洋食店「洋食キムラ」。 看板メニューは「ハンバーグセット」で、貝殻型の鉄皿にのって、グツグツと音を立てながら運ばれてきます。 スパイスやタマネギがたっぷり入ったハンバーグは、ほろほろとやわらかいのが特徴。 表面を仮焼きした後、一晩寝かせてから本焼きするという、手間がかけられています。 横につく卵は「貝殻に真珠」をイメージしているのだとか。 自家製デミグラスソースと混ぜながら食べると、マイルドな味わいに。 セットでは、ライスかパンが選べますが、私はホカホカのパンを選ぶことが多いです。 お皿に残ったデミグラスソースをパンにつけて食べるのが好きなので。 昭和13年創業の洋食キムラ。 センターグリル:ケチャップ味+太麺の懐かしい味のナポリタンを 時間が止まったようなレトロな空間(画像提供:グリル・エス) 【DATA】 住所:横浜市中区相生町5-89 営業時間:月~金曜11:30~13:45 L. O 、17:00~21:30 L. O 土曜・祝日11:30~13:45 L. O 、17:00~20:45 L. O TEL:045-681-2581 定休日:日曜、祝日の月曜 アクセス:みなとみらい線馬車道駅5番出口より徒歩約3分 地図: URL:(Retty) ディナータイムなら……横浜のホテルでいただく洋食メニュー 横浜のホテルならではの洋食メニューの数々を紹介します。 ホテルニューグランド コーヒーハウス「ザ・カフェ」: クラシックホテルで発祥メニューを コーヒーハウス ザ・カフェ「プリン ア ラ モード(1350円税・サ料別)」(画像提供:ホテルニューグランド) 「プリン ア ラ モード」は、第二次世界大戦後、GHQに接収されていた時期に、ビッグポーションを好むアメリカ人将校夫人たちを喜ばせたいと、当時のパティシエが考案したメニューです。 自家製プリン&アイスクリーム、フルーツ、生クリームが一つのお皿に盛りつけられています。 現在も、開業当時から使われているコルトンディッシュで提供されています。 【DATA】 住所:横浜市中区山下町10 ホテルニューグランド本館1階 TEL:045-681-1841 営業時間:10:00~21:30(L. ニューオータニイン横浜「THE sea」: ニューオータニスタイルの下町洋食メニュー THE sea「煮込みハンバーグ ビーフシチュー添え(2000円税・サ込、パンまたはライス付)」(画像提供:ニューオータニイン横浜) 「煮込みハンバーグ ビーフシチュー添え」では、しっとりジューシーなハンバーグと、ほろほろに煮込まれた柔らかいビーフ、2つの食感が愉しめる贅沢なメニュー。 肉や野菜、ワインなど素材の旨みたっぷりのシチューとからめてどうぞ。 上記の洋食メニューは、ランチタイム<11:30~14:30(L. 14:00 )>、ディナータイム<17:30~22:00(L. 21:00 >にオーダー可。 イベント時には通常メニューが提供されない場合もあります。 【DATA】 住所:横浜市中区桜木町1-1-7 ニューオータニイン横浜3階 TEL:045-210-0781 営業時間:7:00~22:00、Barタイムのみ金・土曜・祝前日は~23:00(L. 閉店1時間前) 定休日:無休 アクセス:JR桜木町駅北改札・東口直結 地図: URL: ランチで立ち寄りたい、横浜のショッピングモールにある気軽な洋食店 気軽に立ち寄りたい、商業施設内にある洋食店を紹介します。 横濱たちばな亭: オムライスのカリスマがつくる、とろとろオムレツ 人気メニューがワンプレートになっている「元町プレートランチ(1250円税込)」(2015年9月18日撮影) 特におすすめしたいのが「元町プレートランチ」。 ランチタイム限定メニューで、一番人気のオムライス(巻き)、ケチャップ味で太麺のナポリタン、サクサク&ジューシーなチキンカツ、コロコロのポテトサラダがワンプレートに盛り付けされています。 まるで「大人のお子さまランチ」。 ボリューム満点です。 ランチタイム以外には、巻きオムライスとフライなどがセットにできる「コンビネーションメニュー」がおすすめ。 また、「巻きオムライス」だけでなく、とろとろ卵がのせてある「特製オムライス」もあり、こちらはデミソースかカレーソースが選べます。 駅直結なので、気軽に立ち寄れるのが便利です。 赤と黒を基調とした、ハングリータイガー横浜モアーズ店の店内(画像提供:ハングリータイガー) 横浜モアーズ店では、店頭で整理券を発券するほかに、WEBで順番待ちの受け付けができます。 目安の待ち時間までお店の前で並ばなくても、ショッピングなどをしながら待つことができますので、利用してみてはいかがでしょう。 22:00) 定休日:元日のみ休業 アクセス:横浜駅西口より徒歩約1分 地図: URL: 横浜駅近から野毛、みなとみらい、馬車道まで、デートで行きたい、横浜の洋食店を紹介いたしました。 週末に出かけてみては。 【関連記事】•

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