り る ぷり。 ようこそ!犬プリの世界へ(赤阪正純の高校数学プリント集)

すとぷりについてです

り る ぷり

概要 [ ] 長寿番組だった『』の後番組である。 タイトルの「 あさぷり」とは、「」と「」を掛け合わせたもの()である。 - はで配信されていた。 より『』の放送開始に伴い、番組放送時間が9:00 - 11:00になり30分短縮された。 出演者 [ ] 現在 [ ] パーソナリティ• (月曜・金曜、2016年4月8日 - 、2018年4月2日から月曜・金曜を担当)• (火曜、2018年4月3日 - )• ラジばたフレンド• 水嶋優子(水曜、2012年4月 - 、。 川嶋大史(デイジー川嶋)(木曜、2006年10月4日 - 、メディアプランナー) - 通常は電話での出演• 岩本美和(出身のパワフル主婦・ガンちゃんママ)(金曜、2006年10月5日 - 、学校支援コーディネーター) 過去 [ ] パーソナリティ• (月・火曜、2006年10月2日 - 2009年4月3日)• (水・木・金曜、2006年10月2日 - 2014年9月25日)• (月曜・火曜、2009年4月6日 - 2018年3月27日、2014年10月2日 - 2016年3月31日は木曜も担当)• (水曜、2014年10月1日 - 2019年6月26日、2014年10月1日 - 2016年4月1日は水曜・金曜を担当、2018年4月4日から水曜のみ担当へ変更) ラジオカーリポート• (月・水曜、2006年10月2日 - 2009年4月3日)• (火・木曜、2006年10月2日 - 2009年4月3日)• (金曜(金曜乙女隊)、2006年10月2日 - 2008年9月26日)• 山谷真由美(金曜(金曜乙女隊)、2006年10月2日 - 2009年4月3日) ラジばたフレンド• (水曜、2006年10月2日 - 2012年3月、火曜、2012年4月 - 2012年9月)• 三宅貴男(火曜、2012年10月 - 2018年3月27日、代表。 ) ディレクター [ ] 現在 [ ] 5名とも、同曜日のを兼務。 今道隆(月曜担当)• (火曜担当、2016年4月5日 - )• (水曜担当、2018年4月4日 - )• 齊藤暢(木曜担当)• 向井琴美(金曜担当、2019年4月5日 - ) 過去 [ ]• (2012年4月1日付けでテレビ製作部に移動の為、3月末まで担当)• 田沢斉• (水曜担当、2016年4月6日 - 2018年3月28日)を兼務。 皆川歩• 葛西保(金曜担当、では「肉雄」の名で活躍、 - 2019年3月29日 ) タイムテーブル [ ] 2016年4月から [ ]• 9:04 ・天気予報• 9:08 冬期間 -• 9:12 今日のサプリ• 9:20 あつまれ! ラジばた!! 9:40 ラジオショッピング• 9:50 交通情報• 10:00 東奥日報ニュース・天気予報• <木のみ>モーター・ホビー買取りまSHOW! 10:10 ひと息ついたら• 10:20 ラジオショッピング• 10:30 ()• 10:50 エンディング BGM [ ] 番組のテーマ曲はその当時の両アナウンサーが歌っている。 オープニング・10:50のラストレポート前で聞くことができる。 かつてはリポーター成田洋明が歌うバージョンも、リポーター降板まで番宣スポットとして流れていた。 8:33の天気予報のBGMは、2010年3月26日まで映画「」の主題歌、「ひとりぼっちはやめた」 のインストが使われていた。 尚、放送で8:33頃の天気予報内で流れるBGMは、交通情報で流れるBGMが流れた。 交通情報で流れるBGMは、2009年までの交通情報で流れるものと共通化されていた。 テーマ曲を除き、の放送から各コーナーのBGMが一新された。 脚注 [ ]• 同年10月1日からでの配信に移行するために終了。 2006年10月2日 - 2012年3月は火曜に出演• 「おはようワイドあおもり」時代も「アップルエクスプローラー・りんご探検隊」のコーナーに電話出演していた。 RABテレビの「」にもコメンテーターとして不定期出演(「岩本美和」名義)• 前身の『』より続投。 最終日の2014年9月26日は出張の為、前日の25日で降板。 26日は桒子が担当し、ED前は次週の予告を兼ね、長澤も出演。 当番組降板後よりの「おでかけ天国」にしばらく出演。 「」金曜(当番組降板後もしばらく担当)、「」青森地区を兼務。 尚、2009年の「夢ラジオ」で9:20頃の「テーマ紹介」時には流れた。 RABではないが、で放送されたの「おんな落語家への道」でも使用されていた。 関連項目 [ ]• (平日の昼から午後に放送される番組、2014年9月29日 - )• (土曜の午前に放送される番組、2014年10月4日 - )• (制作の全国ネット番組。 エンディング前の10:30 - 10:50に内包。 ) 外部リンク [ ]• の 前番組 番組名 次番組.

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今日も!あさぷり

り る ぷり

さとみ、ころん、るぅと、莉犬、ジェル、ななもり。 からなる6人組動画配信エンタメユニット・すとぷり。 今回は2人1組となって登場してもらい、SPICEでは初インタビューということで、2人が出会った時の思い出から、お互いの尊敬している部分、2人から見た他のメンバーについて、そして、すとぷり史上最大規模・メットライフドーム2DAYSに向けて話を聞いた。 さとみ:憶えていますよ! 最初に会ったのは3年半くらい前でね。 えっと……。 ころん:憶えていないの!? (笑) 僕は鮮明に憶えているよ? 僕たちって普段は顔を見せていないから、最初はスカイプでコミュニケーションを取っていて。 初めて顔を合わせたのはカフェだったんですよ。 さとみ:そうそう! ころん:思い出した?(笑) まず僕となーくん(ななもり。 )が一緒にそのカフェでご飯を食べていたら、さとみくんもあとから合流して。 第一印象はすごく真面目で、サラリーマンみたい!って思ったんですよ。 さとみ:サラリーマン? ころん:なんていうか、当時二十歳のがきんちょだった僕からすると、すごく大人だな!って。 さとみ:ちょっと、適当に言ってない!? (笑) ころん:いやいや、本当に。 「初めまして、さとみです。 よろしくお願いします」ってすごく礼儀正しくてさ。 さとみ:確かに、そういう挨拶はしたような気がするけど……。 ころん:そんな彼もね、今では変わっちまいました(笑)。 さとみ:……なんか印象悪い(笑)。 僕はね、ころんと会ったときのこと憶えていないんじゃなくて、彼は当時から今まで変わらないというか。 最初からおちゃらけていましたから(笑)。 でも、中身は真面目で基本的にいい子ですね。 さとみ:まぁ、そういう楽しいところと真面目なところはそのままに、だんだん新たな面も見えてくるようになったのかな、っていう感じです。 どんなことがあっても、諦めない人。 さとみ:そう言うと……俺、かっこいいね(笑)。 ころん:そう、かっこいい男なんですよ。 ひとりで長時間のゲーム実況生放送をやったときも……あれ、何時間だったっけ? さとみ:72時間くらいかな? ころん:そうだ、まるまる3日間いっさい寝なかったんだもんね。 僕なんか、4時間くらい経ってもクリアできなかったら絶対寝ちゃうもん(笑)。 そういうところ、本当にすごいと思うし、絶対に信念を曲げないところも尊敬します。 さとみ:ありがたいお言葉(笑)。 一度でも守らなかったら、自分に甘えちゃうだろうから。 ころんは……さっき「僕なんか、4時間くらい経ってもクリアできなくなったら絶対寝ちゃう」って言ったみたいに、すごく素直だよね。 ころん:うん(笑)。 さとみ:そうやって素直に自分の気持ちを言葉にするって意外と難しいことだと思うけど、それができるころんは、すごくいいと思う。 裏がない言葉はちゃんと真っ直ぐ届くもん。 マネしようと思ってもなかなかマネできないし、ころんならではの素直さ、好きですよ。 ころん:普段褒め合ったりしないから……これ照れるね(笑)。 さとみ:あははは(笑)。 ころん:まさに、そういう2人です。 ころん:うん。 ジェルに関しては……特に言うことはないんだけど(笑)。 さとみ:いやいや、あるでしょ!(笑) ころん:僕とジェルは同い年だし、笑いのセンスがたぶん一緒なんですよ。 僕はバカなんですけど、彼もバカだし(笑)。 さとみ:うん(笑)。 ころん:しょうもない下ネタで笑ったりとか(笑)。 僕にとって、ジェルはすごく気が合ういいやつです! さとみ:確かに、バカなところはすごくある(笑)。 でも、ジェルはすごく優しい人でもあるよね。 それも上辺だけの優しさじゃなくて、過去にこういうことで傷ついたからそれを人にしないようにしているんだろうなとか、人の痛みがわかっている優しさなんですよ。 そういうところ、人としてすごく素敵だなぁと思う。 ころん:うんうん。 るぅとくんは、なんでもできちゃう人。 さとみ:そうだね。 ころん:どんな業界でも就職できそうだもんね。 さとみ:就職先に困らなさそうだし、もし自分が起業することがあったら呼びたいもん!(笑) ころん:そのくらい優秀だし、器用で頼りがいがあるなって。 莉犬くんは、とにかくリスナーさんの気持ちや想いを大事にするよね。 さとみ:そうだね。 リスナーさんの気持ちはもちろん、人の気持ちを汲み取ることができる人。 そういう彼の発する言葉は、心に刺さるんじゃなくて、そっと置かれる感じがするんですよ。 言葉をちゃんと選んで的確でわかりやすいパスを渡せる、莉犬ならではの感性があるな、と思う。 ころん:だね。 なーくんは、頭の回転が速いよね。 さとみ:確かに。 ころん:精神年齢65歳くらいなのかな!? とか、3回くらい転生して今があるんじゃないの!? とかって思うくらい(笑)。 さとみ:前世の記憶を持っているよね、絶対(笑)。 ころん:本当に、すごく頭が切れる人。 リーダーとしてすごく信頼して委ねているし……。 さとみ:人としての器が大きいし、この人とだったらどこまでも一緒に歩いていきたい、って思わせてくれる人だよね。 ころん:そうなんですよ、個性はだいぶバラバラなんですけど。 さとみ:とりあえず、変なやつはいないです(笑)。 さとみ:普段の生放送では人数がどうとかっていうことはあまり考えていなくて、ただただ自分たちの配信を楽しみに待ってくれている人に次はどんなふうに届けようかっていうことを考えているし、自分の歌やゲーム実況が誰かに届いて、人の気持ちを動かせるのってすごく幸せなことで素敵なことだな、ってただただ感じているんですけど……最初のライブではそれこそ200人くらいだったお客さんがどんどん増えていって、会場のキャパも大きくなっていって。 本当にたくさんの人がの音楽を聴いて、愛してくれるようになったな、それだけに裏切れないな、ということは思います。 ころん:1stフルアルバム『すとろべりーらぶっ!』はありがたことにオリコンデイリー&ウィークリーアルバムランキングで1位を獲得して、その感謝の気持ちを込めて初のハイタッチ会を開催させてもらったときには、直前の発表だったにもかかわらずたくさんの人が集まってくれて。 ライブはもちろん、そうやってリスナーさんと触れ合う機会にも、を愛してくれる人の輪がどんどん広がっていることを感じるよね。 さとみ:そうです、本当に。 ころん:みなさんの応援や声援がなかったら、今ごろやめてます。 さとみ:間違いないね。 さとみ:ものすごく大きな舞台に立たせていただくので、歌にしろそのほかのことにしろ、やれる限りの挑戦をして、全力でやりきりたいなと。 ころん:そうだね。 僕たちって歌がめちゃめちゃうまいわけではないし、ダンスだってまだまだだ……と自分たちで思っているんですけど、みんなに楽しんでもらえることならどんなことにでも挑戦しようと思っているので。 メットライフドームは本当に大舞台ですけど、のメットライフドーム公演を観に来てよかった!ってリスナーさんたちに思ってもらえるような、自分たちなりのパフォーマンスをしたいなと。 楽しませるための作戦を練っているところです。 ころん:そんなことないでしょ!? (笑) さとみ:たぶん、メンバー全員自分がやれる最高点を出してくれると思うので。 ころんに関しても然り、当然やってくれるだろうなと思っているので、そういう意味では変な期待はしていないですね。 ころん:なんかかっこいい発言(笑)。 でも、そういうことだよね。 あとは、僕とさとみくんのコラボでオリジナル曲を増やしていきたいな、という願望があったりして、今度のメットライフドームでその片鱗を少しのぞかせたいな、という気持ちがあるし……また新たな一面を見せたいと思っているので。 楽しみにしていてください! 取材・文=杉江優花.

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さとみ、ころん、るぅと、莉犬、ジェル、ななもり。 からなる6人組動画配信エンタメユニット・すとぷり。 今回は2人1組となって登場してもらい、SPICEでは初インタビューということで、2人が出会った時の思い出から、お互いの尊敬している部分、2人から見た他のメンバーについて、そして、すとぷり史上最大規模・メットライフドーム2DAYSに向けて話を聞いた。 さとみ:憶えていますよ! 最初に会ったのは3年半くらい前でね。 えっと……。 ころん:憶えていないの!? (笑) 僕は鮮明に憶えているよ? 僕たちって普段は顔を見せていないから、最初はスカイプでコミュニケーションを取っていて。 初めて顔を合わせたのはカフェだったんですよ。 さとみ:そうそう! ころん:思い出した?(笑) まず僕となーくん(ななもり。 )が一緒にそのカフェでご飯を食べていたら、さとみくんもあとから合流して。 第一印象はすごく真面目で、サラリーマンみたい!って思ったんですよ。 さとみ:サラリーマン? ころん:なんていうか、当時二十歳のがきんちょだった僕からすると、すごく大人だな!って。 さとみ:ちょっと、適当に言ってない!? (笑) ころん:いやいや、本当に。 「初めまして、さとみです。 よろしくお願いします」ってすごく礼儀正しくてさ。 さとみ:確かに、そういう挨拶はしたような気がするけど……。 ころん:そんな彼もね、今では変わっちまいました(笑)。 さとみ:……なんか印象悪い(笑)。 僕はね、ころんと会ったときのこと憶えていないんじゃなくて、彼は当時から今まで変わらないというか。 最初からおちゃらけていましたから(笑)。 でも、中身は真面目で基本的にいい子ですね。 さとみ:まぁ、そういう楽しいところと真面目なところはそのままに、だんだん新たな面も見えてくるようになったのかな、っていう感じです。 どんなことがあっても、諦めない人。 さとみ:そう言うと……俺、かっこいいね(笑)。 ころん:そう、かっこいい男なんですよ。 ひとりで長時間のゲーム実況生放送をやったときも……あれ、何時間だったっけ? さとみ:72時間くらいかな? ころん:そうだ、まるまる3日間いっさい寝なかったんだもんね。 僕なんか、4時間くらい経ってもクリアできなかったら絶対寝ちゃうもん(笑)。 そういうところ、本当にすごいと思うし、絶対に信念を曲げないところも尊敬します。 さとみ:ありがたいお言葉(笑)。 一度でも守らなかったら、自分に甘えちゃうだろうから。 ころんは……さっき「僕なんか、4時間くらい経ってもクリアできなくなったら絶対寝ちゃう」って言ったみたいに、すごく素直だよね。 ころん:うん(笑)。 さとみ:そうやって素直に自分の気持ちを言葉にするって意外と難しいことだと思うけど、それができるころんは、すごくいいと思う。 裏がない言葉はちゃんと真っ直ぐ届くもん。 マネしようと思ってもなかなかマネできないし、ころんならではの素直さ、好きですよ。 ころん:普段褒め合ったりしないから……これ照れるね(笑)。 さとみ:あははは(笑)。 ころん:まさに、そういう2人です。 ころん:うん。 ジェルに関しては……特に言うことはないんだけど(笑)。 さとみ:いやいや、あるでしょ!(笑) ころん:僕とジェルは同い年だし、笑いのセンスがたぶん一緒なんですよ。 僕はバカなんですけど、彼もバカだし(笑)。 さとみ:うん(笑)。 ころん:しょうもない下ネタで笑ったりとか(笑)。 僕にとって、ジェルはすごく気が合ういいやつです! さとみ:確かに、バカなところはすごくある(笑)。 でも、ジェルはすごく優しい人でもあるよね。 それも上辺だけの優しさじゃなくて、過去にこういうことで傷ついたからそれを人にしないようにしているんだろうなとか、人の痛みがわかっている優しさなんですよ。 そういうところ、人としてすごく素敵だなぁと思う。 ころん:うんうん。 るぅとくんは、なんでもできちゃう人。 さとみ:そうだね。 ころん:どんな業界でも就職できそうだもんね。 さとみ:就職先に困らなさそうだし、もし自分が起業することがあったら呼びたいもん!(笑) ころん:そのくらい優秀だし、器用で頼りがいがあるなって。 莉犬くんは、とにかくリスナーさんの気持ちや想いを大事にするよね。 さとみ:そうだね。 リスナーさんの気持ちはもちろん、人の気持ちを汲み取ることができる人。 そういう彼の発する言葉は、心に刺さるんじゃなくて、そっと置かれる感じがするんですよ。 言葉をちゃんと選んで的確でわかりやすいパスを渡せる、莉犬ならではの感性があるな、と思う。 ころん:だね。 なーくんは、頭の回転が速いよね。 さとみ:確かに。 ころん:精神年齢65歳くらいなのかな!? とか、3回くらい転生して今があるんじゃないの!? とかって思うくらい(笑)。 さとみ:前世の記憶を持っているよね、絶対(笑)。 ころん:本当に、すごく頭が切れる人。 リーダーとしてすごく信頼して委ねているし……。 さとみ:人としての器が大きいし、この人とだったらどこまでも一緒に歩いていきたい、って思わせてくれる人だよね。 ころん:そうなんですよ、個性はだいぶバラバラなんですけど。 さとみ:とりあえず、変なやつはいないです(笑)。 さとみ:普段の生放送では人数がどうとかっていうことはあまり考えていなくて、ただただ自分たちの配信を楽しみに待ってくれている人に次はどんなふうに届けようかっていうことを考えているし、自分の歌やゲーム実況が誰かに届いて、人の気持ちを動かせるのってすごく幸せなことで素敵なことだな、ってただただ感じているんですけど……最初のライブではそれこそ200人くらいだったお客さんがどんどん増えていって、会場のキャパも大きくなっていって。 本当にたくさんの人がの音楽を聴いて、愛してくれるようになったな、それだけに裏切れないな、ということは思います。 ころん:1stフルアルバム『すとろべりーらぶっ!』はありがたことにオリコンデイリー&ウィークリーアルバムランキングで1位を獲得して、その感謝の気持ちを込めて初のハイタッチ会を開催させてもらったときには、直前の発表だったにもかかわらずたくさんの人が集まってくれて。 ライブはもちろん、そうやってリスナーさんと触れ合う機会にも、を愛してくれる人の輪がどんどん広がっていることを感じるよね。 さとみ:そうです、本当に。 ころん:みなさんの応援や声援がなかったら、今ごろやめてます。 さとみ:間違いないね。 さとみ:ものすごく大きな舞台に立たせていただくので、歌にしろそのほかのことにしろ、やれる限りの挑戦をして、全力でやりきりたいなと。 ころん:そうだね。 僕たちって歌がめちゃめちゃうまいわけではないし、ダンスだってまだまだだ……と自分たちで思っているんですけど、みんなに楽しんでもらえることならどんなことにでも挑戦しようと思っているので。 メットライフドームは本当に大舞台ですけど、のメットライフドーム公演を観に来てよかった!ってリスナーさんたちに思ってもらえるような、自分たちなりのパフォーマンスをしたいなと。 楽しませるための作戦を練っているところです。 ころん:そんなことないでしょ!? (笑) さとみ:たぶん、メンバー全員自分がやれる最高点を出してくれると思うので。 ころんに関しても然り、当然やってくれるだろうなと思っているので、そういう意味では変な期待はしていないですね。 ころん:なんかかっこいい発言(笑)。 でも、そういうことだよね。 あとは、僕とさとみくんのコラボでオリジナル曲を増やしていきたいな、という願望があったりして、今度のメットライフドームでその片鱗を少しのぞかせたいな、という気持ちがあるし……また新たな一面を見せたいと思っているので。 楽しみにしていてください! 取材・文=杉江優花.

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