クソわよ。 サブカルクソ女の特徴8個!派手で一般的なものを馬鹿にする!

G123『ビビッドアーミー』のクソ広告撲滅キャンペーン最優秀賞作品が決定!|CTW株式会社のプレスリリース

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ツイッター上での嫌がらせは「クソリプ」以外にもいろいろある(写真はイメージです) Photo:PIXTA 今やツイッターは最も殺伐としたSNSである。 ユーザーたちは理解不能なクソリプを飛ばされることを承知で、今日もツイートに精を出す。 そしてツイッター上での嫌がらせはクソリプにとどまらない。 あなたも経験したことはないだろうか。 (取材・文/フリーライター 鎌田和歌) ツイッターで 腹が立つ「クソリプ」 主にツイッターユーザーたちの間で使われる「クソリプ」という言葉がある。 品がない言い回しであるが、「クソみたいなリプライ」を意味する。 リプライとは、他のユーザーから送られるツイート(返信)のこと。 ツイッターでは、相互フォローではない相手から、急にリプライが送られることがある。 友好的なリプライもあるが、けんか腰で攻撃的なリプライも多い。 これが、ツイッターが他のSNSよりも殺伐とした場と認識されている理由のひとつ。 つまり、取るに足らない、バカらしい、ときによっては腹の立つようなリプライが「クソリプ」と呼ばれる。 筆者にも経験があるが、クソリプを送られるのは不快なものである。

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京都がクソな例「京都タワー」

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タイトルを宮沢賢治の同名詩より引用した前作フルアルバム『春と修羅』から2年、春ねむりがミニアルバム『LOVETHEISM』をリリースした。 再生すると、荘厳なファンファーレの響きと、歪んだギターが絡み合う。 ここには、ただ「存在」がある。 意味も救いも追いつけない速度で、ただ、「在る」ということ。 『LOVETHEISM』は、ときに憤怒の形相で、ときに寂しそうな囁き声で、それを問いかける。 「あなたは、そこにいる?」と。 人を愛するってどういうことなんだろう? 僕はあなたを許せるのだろうか? 緊急事態宣言の真っただ中で、それでも働くために外に出ていく恋人の背中を、僕はどんな顔で見送ればいいのか? わからない。 悲しい。 ムカつく。 頭のなかを、わけのわからない感情が渦巻く。 たしかなものがほしいと思う。 なんでもいいんだろう。 音楽じゃなくても、別に。 でも、僕はこのアルバムを聴く。 何度でも繰り返し、聴く。 もし、あなたがまだそこにいるのなら、『LOVETHEISM』を最初から最後まで通して聴いてほしい。 30分もかからないから。 そして、できればこの記事も読んでほしい。 春ねむり単独インタビュー、とても濃密なものになったと思う。 長い記事だけど、あなたが最後まで、そこにいてくれることを願う。 2016年に「春ねむり」としての活動を始め、自身で全楽曲の作詞・作曲を担当する。 2018年4月に初のフルアルバム『春と修羅』をリリースした。 2019年にはヨーロッパを代表する20万人級の巨大フェス『Primavera Sound』に出演。 さらに6か国15公演のヨーロッパツアーを開催し、多数の公演がソールドアウトとなった。 2020年3月に約2年ぶりとなるオリジナルアルバム『LOVETHEISM』を配信リリースした。 「私は、本当に人間が嫌いなんだなって思います。 自分が思っていることが真ん中にあったとしたら、口に出せるのって、その周りのことだけだと思うんですよ。 周りの言葉を使って、真ん中になにがあるのかを浮き彫りにしようとするんだけど、その言葉を発声している瞬間にもう、真ん中にあるものがどんどんと零れ落ちていってしまう……そんな感覚があるんですよね。 春ねむり:私が一番、「私」そのものである瞬間って、シャウトしているときだと思うんです。 だから、たとえば海外でライブをしても、言葉の不自由さを感じたことはなくて。 シャウトしている瞬間に、観ている人たちと一緒になれるような感覚があるから……だから、もし私がフォークソングを作っていたら、もっと、いろいろ大変だったかもしれない(笑)。 こうやって喋っている今も、本当の自分ではないような気がする……そんな感覚がいつもあるんですよね。 私、道を歩いていると、おじさんに肩をバンってぶつけられたりするタイプなんですよ。 見た目とか、喋り方もそうですけど、私みたいな弱そうな女に対して、そういうことをする人がいるんですよね。 でも、自分のなかにはすごく暴力的な自分がいることを私は感じているし、それを上手く表現できないまま成長して、大人になってきたような気がしていて。 春ねむり:そういう自分の怒りみたいなものと、それでもなにかしら信じるものがほしい、なにかを信じて生きていたいっていう気持ちが、並列にあるような気がするんです。 春ねむり:「この世はクソ」と、「それでも生きていけるなにかしらがある」っていうふたつの気持ちの循環のなかで、「私が本当に思っていることはなんなんだろう?」みたいなことを考え続けてきた結果……たぶん、「この世はクソ」っていう確信は、強まっていると思うんですよ(笑)。 春ねむり:私は、本当に人間が嫌いなんだなって思います。 でも、本当に絶望しきると生きていけないから、なにかがほしいんですよね。 だから、モノを作る道に進んだんだろうなって思います。 自分のことを忘れて没頭できるものが、作ることしかなかったので、音楽を作っていたと思います。 でも最近は、モノを作るのなら、なるべくフラットにこの世を見なきゃいけないと思うようになったんですよね。 で、フラットにこの世を見た結果、「この世はクソだ」っていう結論に至りつつあるんですけど……でも、「この世はクソだ」って思いながらは生きていくことはできないんだって、いつも思う。 ファンファーレ 2. 愛よりたしかなものなんてない 3. Pink Unicorn 4. Lovetheism 5. 海になって 6. Riot 7. りんごのうた• 2018年4月に初のフルアルバム「春と修羅」をリリースした。 2019年にはヨーロッパを代表する20万人級の巨大フェス「Primavera Sound」に出演。 さらに6カ国15公演のヨーロッパツアーを開催し、多数の公演がソールドアウトとなった。 2020年3月に約2年ぶりとなるオリジナルアルバム「LOVETHEISM」を配信リリースした。

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ツイッター上での嫌がらせは「クソリプ」以外にもいろいろある(写真はイメージです) Photo:PIXTA 今やツイッターは最も殺伐としたSNSである。 ユーザーたちは理解不能なクソリプを飛ばされることを承知で、今日もツイートに精を出す。 そしてツイッター上での嫌がらせはクソリプにとどまらない。 あなたも経験したことはないだろうか。 (取材・文/フリーライター 鎌田和歌) ツイッターで 腹が立つ「クソリプ」 主にツイッターユーザーたちの間で使われる「クソリプ」という言葉がある。 品がない言い回しであるが、「クソみたいなリプライ」を意味する。 リプライとは、他のユーザーから送られるツイート(返信)のこと。 ツイッターでは、相互フォローではない相手から、急にリプライが送られることがある。 友好的なリプライもあるが、けんか腰で攻撃的なリプライも多い。 これが、ツイッターが他のSNSよりも殺伐とした場と認識されている理由のひとつ。 つまり、取るに足らない、バカらしい、ときによっては腹の立つようなリプライが「クソリプ」と呼ばれる。 筆者にも経験があるが、クソリプを送られるのは不快なものである。

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