ぎぼ むす 続編 いつ。 義母と娘のブルース【ぎぼむす】 続編は?気になる岩城良二は誰?

【義母と娘のブルース正月SPネタバレ感想】亜希子と麦田が結婚!?赤ちゃんの正体とは?

ぎぼ むす 続編 いつ

スポンサーリンク 「義母と娘のブルース」の続編や映画化はあるのか ? 義母と娘のブルースの最終回では日本テレビの安室奈美恵さんの引退スペシャルが裏番組でありましたね。 ネット上では今期民放連ドラ1位を記録した義母と娘のブルースを見るのか安室奈美恵さんの引退スペシャルを見るのか迷っている方もいましたよね。 皆さんはどちらを見ましたか? 義母と娘のブルースを見ていても安室奈美恵さんの引退スペシャルを録画した方などもいますよね。 視聴率としては義母と娘のブルースが19.2%、安室奈美恵さんの引退スペシャルが15.0%で義母と娘のブルースに注目が集まりましたね。 安室奈美恵さんの引退スペシャルがなかったらもっと視聴率が伸びていたでしょうね。 これだけ人気の義母と娘のブルースですが続編があるのか気になりますよね。 同局では「逃げるは恥だが役に立つ」というドラマがありましたね。 そう!新垣結衣さんと星野源さんが出ていたドラマです! 一時期は続編が放送してほしい!という声が多かったと思いますが、いまだに続編やスペシャルドラマの情報もないですよね。 あれだけ視聴率が高かった「逃げるは恥だが役に立つ」でも2年たっても続編などもまだないので、今回の義母と娘のブルースも続編は難しいのかなと思いました。 が、 一部の関係者の間では 続編と映画化が内定したという情報も出ています。 TBSも今までの「半沢直樹」や「逃げるは恥だが役に立つ」の続編をやらなかったのは失敗という風に言われているようで「義母と娘のブルース」は早い段階で続編と映画化を決めたようです! スペシャルが今年の年末に放送され、来春には映画化、来年の10月にはシーズン2が製作されるという情報もあるため、今回は続編に期待できそうですね! 原作漫画も全2作しかないことから、オリジナルの話なども含めて続編や映画化となりそうですね。 シーズン2を作るほどの量はないのかなと思うのでできて映画化までかなと思います。 まだ確定情報ではないため、情報が入り次第随時更新していきます。 スポンサーリンク 「義母と娘のブルース」のみゆきと大樹の恋の行方は? ここからはネタバレも含まれますのでご注意を。 ということは? 続編はオリジナルの話に繋がる終わらせ方なのかなと思いました。 まだまだオリジナルの話で亜希子とみゆきの物語は続くのか期待できますね! 原作ではみゆきと大樹が結婚するためそこまでの物語をどうするのかやはり恋の進展が進まなかったことでこの二人の関係がこれから先きになる方が多いと思います。 なのでスペシャルドラマか映画があった場合はみゆきと大樹の恋の行方の物語の話が来るのは間違いないのではないのかと思われます。 まとめ ここまでご覧いただきありがとうございました。 いかがでしたでしょうか? TBSはヒットドラマを続編や映画化が少ないので今回の義母と娘のブルースをきかっけにこれからのヒット作は続編があるようにしてほしいですね! 少しでも参考になれれば幸いです。 それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

次の

『義母と娘のブルース2020/正月スペシャル』ネタバレと感想!終わり方にモヤモヤで続編決定!

ぎぼ むす 続編 いつ

『ダウントン・アビー』といえば、2014年から2017年にかけてNHK総合でも放送されて、2010年代に入ってから始まったテレビシリーズ(イギリス本国での放送は2010年から2015年まで)の中でも、BBCの『シャーロック』と並んで日本で最も多くの人に視聴されてきた作品と言っていいだろう。 2010年代はアメリカのケーブル局やストリーミング・サービスが制作する、性描写や暴力描写や薬物描写などにリミッターのない作品が時代を席巻したディケイドだったが、日本ではそうした作品の多くはNHK、地上波民放、WOWOWといった視聴者をゾーニングできない局からは敬遠されて、結果的に世界的人気テレビシリーズの視聴者数が、作品によって大いに偏ることとなった。 と、まどろっこしい導入になってしまったが、自分はまさにそんな「性描写や暴力描写や薬物描写などにリミッターのない作品」を特に好んで見てきた視聴者で、世界中で絶賛されてきたことは十分に認識しながらも、「20世紀前半の英国貴族を題材にしている」という理由から『ダウントン・アビー』をこれまでずっとスルーしてきた。 そもそも、東京生まれザ・スミス育ちの自分にとって「クイーン・イズ・デッド」精神は人格形成の根幹にまで関わっていて、「華麗なる英国貴族の館」(同作にNHKがつけたサブタイトル)と言われた時点で、自分とは関係のない作品だと思い込んでしまう。 本稿のテーマは、そのような完全な『ダウントン・アビー』初心者が観た映画版『ダウントン・アビー』というものである。 日本にも熱心なファンがたくさんいる作品で、このような原稿をプロとして書くのはなかなか勇気がいることだが、オファーに応えるのもまたプロの仕事である。 逆の立場で、「『ブレイキング・バッド』初心者が観た『エルカミーノ』」というテーマの記事を目にしたら自分がどれだけ眉を顰めることになるかを想像しながら、慎重に書き進めていきたい。 時代設定は、テレビシリーズの最終話から2年後の1927年。 ジョージ5世国王とメアリー王妃のダウントン訪問を告げる手紙を運ぶ郵便車、及び列車の移動を広い画角でとらえたオープニングは、映画ならではのスケール感に溢れている。 長編映画はこれが2作目(日本公開されるのは今作が初めて)となる、シーズン5から本作の演出に参加しているアメリカ人監督マイケル・エングラーは、「映画にしなきゃ」という気負いからだろうか、少々クレーン撮影を多用しすぎてるきらいはあるものの、登場人物が多く、主役らしい主役がいない(逆に言えば全員が主役)という本作のハードルを、淀みのない演出で上手くさばいてみせる。 物語が進行するにつれて見えてくるのは、本作のテーマが、一つは家族の「相続」であり、もう一つは「主人と使用人の関係」であることがわかってくる。 「相続」、つまりは「継承」の問題は現在放送中のテレビシリーズで最も高い評価と支持を集めているHBO『サクセッション』(日本では『キング・オブ・メディア』のタイトルも同時に流通している)の主題でもあり、贅を尽くした生活描写も含め、なるほど、あの作品には現代版『ダウントン・アビー』という側面もあったのだなという発見があった。 「主人と使用人の関係」というテーマは、言うまでもなく格差社会のアナロジーでもあり、『ダウントン・アビー』的なイギリスの階級社会が100年近い年月を経て世界中で固定化してしまったのが現在のグローバル経済社会だという見方もできる。 そう考えると、『ダウントン・アビー』が扱っているテーマは意外にも現代的なのだ。

次の

『義母と娘のブルース』続編を期待せずにはいられない! 綾瀬はるかと上白石萌歌が再確認した絆|Real Sound|リアルサウンド 映画部

ぎぼ むす 続編 いつ

いよいよ 9月18日に義母と娘のブルース(ぎぼむす)が最終回を迎えます。 綾瀬はるかさん演じる宮本亜希子と その娘である宮本みゆきのストーリーの結末がどうなるのか気になりますよね! 奇跡の結末となることが予告動画で確認できますから楽しみです。 ぎぼむす最終回を迎えるにあたり、その結末の展開でもう一つ気になることがあります。 それは、結末は10年間の結末なのか、 それとも30年後の結末を描くのかということです。 原作漫画では30年後の亜希子が描かれています。 感動的で泣ける結末なんですが、 ドラマ版『ギボムス』ではどこまで描かれるのか注目されます。 10年後のその後を描く続編はあるのかどうか。 あらすじ・ネタバレを含めて確認してみましょう! 義母と娘のブルース(ぎぼむす)最終回ネタバレ! ドラマ版義母と娘のブルース(ぎぼむす)最終回の結末は番組終了後にアップします。 原作漫画と対比してどのような違いがあるのかにも注目していきましょう。 <最終回ネタバレ> 冒頭で早々に麦田章(佐藤健)が亜希子 綾瀬はるか に振られるシーンから始まります。 その理由というのは、亜希子の中に強く良一(竹野内豊)が強く心に残っているからでした。 パン屋に戻った麦田店長は、先代店長のレシピを発見します。 そこにはこう書いてありました。 ところがドラマ版『ぎぼむす』はまだ放送開始10分足らずです。 残り1時間どのような展開になるのか? 場面は喫茶店。 亜希子は良一の上司笠原に転職先を紹介されます。 その勤務地が大阪。 悩む亜希子。 みゆきが大学生なので一人暮らしをして、独り立ちするのも方法の一つではないか。 やはり、オファーを受けるのを悩むのはみゆきの存在か。 そして、その場で突然亜希子は倒れてしまいます。 この展開は原作漫画にはないドラマオリジナルですね。 この状況を店長の麦田はみゆきに伝えに行きます。 お別ればかりのブルース。 今度は亜希子との別れがまっているのか。 そんなのはまっぴらだ。 下山さんは過労だったとみゆきに伝えます。 みゆきはそれが信じられません。 なぜなら、良一がなくなった時もその病状を隠され嘘をつかれていたからです。 ひと段落し、見舞いをしてくれた麦田店長は病室を後にします。 亜希子に白髪があることが判明します。 そしてみゆきはアクセルビジネスパートナーズの書類を見つけます。 その書類は麦田店長のものだと思い、みゆきは届けに行こうとしますが、 そこで笠原と麦田店長が話し合っていることを見かけてしまいます。 事情を呑み込んだみゆきは、 オファーを受けるかどうかの回答を1か月待ってくれるように、 笠原に懇願します。 受験はどうなったのか? 受験番号は3150 その番号は掲示板にありました。 ところがヒロキからメールに落ちていたと嘘の返信をします。 そして、亜希子の病室を訪れたみゆきは、 亜希子に対しても落ちていたと申告します。 何故このような嘘をついたのかは後ほど明らかになっていきます。 明法大学に落ちたと知らされていた亜希子は、 退院した後、自宅で明法大学からの合否案内の通知があり、 その中身を確認したところ合格だったことが、 亜希子が知ってしまうことになります。 合格祈願の水垢離(みずごり)を始める亜希子。 嘘をついていることを知っている亜希子が、 自発的にみゆきが白状するための戦略でした。 ところが、みゆきは口を一向に割ろうとしません。 次のシーンではみゆきを追跡する亜希子の姿がいました。 受験会場に潜入した亜希子。 そこでみゆきが何していたかというと、 絵をかいていて、それを亜希子が発見します。 わざと受験に落ちているなと、亜希子は勘繰ります。 アクセルビジネスパートナーズからオファーを受けていることを、 みゆきも知っているのではないかと気づき始める亜希子。 笠原と亜希子が改めて面会した際、 みゆきがこのオファーを知っていることが明らかになります。 みゆきの気遣いに悔しさを感じる亜希子。 本当の親子であったのであれば、 こんな展開にならなかったのではないかと。 私が大学を行かないでする後悔より、 このオファーをけって義母がする後悔のほうが大きいていうか。 事情をすべて知った、亜希子は、 帰宅したみゆきと対峙します。 すべて落ちたと嘘の告白するみゆき。 受験をせずに麦田で春から働こうと進言します。 第一志望がわかっていたことを亜希子は明らかにします。 みゆきの面倒をみるために、 全てを捨ててきた。 だからこそ、自分の道を進んでほしい。 亜希子は全てを捨ててみゆきを育てた。 それでは綺麗な言葉で語ることはやめましょう。 それは亜希子のエゴイズムだった。 亜希子の両親が25の時に亡くしたといったがそれは嘘。 両親がなくなったのは小学3年生の時。 その後、亜希子は祖母の下で育てられます。 誰にも頼らず、自分ひとりで生きていけるようにならなければいけないよと、 祖母から言われます。 中学にあがることに、祖母も亡くなり施設で生活をすることになります。 高校を卒業し、前職の光友商事に拾われたんです。 そこでどんどん出世していったんですね。 私の人生はこれでいい。 これで十分なんだ。 これ以上を求めることは贅沢なんだ。 そこで声をかけてくれたのが良一さんだった。 みゆきの世話をしてくれる奥さんを探していた良一。 両者の利害が一致して結婚することになりました。 そしてみゆきと出会うことになりました。 そのみゆきは以前の亜希子なんだ。 だからこそ、幸せになってほしい。 笑ってほしい。 みゆきが傷つけられると亜希子が傷つけられたようになり、 みゆきが褒められると亜希子もほめられたようにうれしくなりました。 みゆきを育てると口ではいいながら、 満たされなかった亜希子自身を満たしていただけ。 みゆきを利用していたのだと。 だから恩に着る必要はない。 こうみゆきに告白します。 みゆきは号泣しています。 そう言って二人は泣いて抱き合います。 亜希子は自分で子供を産まなくてよかった。 あなたのような良い子供は私からは生まれてきません。 そんなことないよ・・・ 結局みゆきは大学に行くのか? 亜希子は大阪に行くことになるのか? 場面はベーカリー麦田に移ります。 話したいことがあると、亜希子は麦田に伝えます。 麦田も亜希子に対して言いたいことがあり、 亜希子に対してクビを宣告します。 亜希子の輝ける場所は別にある。 亜希子は退職願いをもってきていました。 こんな時に気が合う二人。 亜希子は大阪に行くことを決意しました。 麦田は亜希子のおでこにキスをします。 亜希子とみゆきの新たな新生活が始まります。 道すがら、押し武将は? 皆さん鬼籍にはいっていますからねー。 こちらも相変わらずの亜希子節が炸裂です。 そして二人の別れ。 それではみゆき行ってらっしゃいませ! お義母さんも行ってらっしゃいませ! ではいってまいります! そして別の方向に進んでいく二人。 意向は過去の懐古シーンが描かれます。 みゆきの出会いから、 亜希子の腹芸など。 別れれたからこそ巡り合える人もいる。 歩かなかったはずの道がある。 そこにはなかったはずの道がある。 小さな奇跡がある。 みゆきが新居につくと・・・ そこには亜希子がいました。 チケットが見当たらないと。 ラストのチケット、奇跡がいっぱい。 中途半端な終わり方 この後どうなったかは視聴者の想像に委ねられることになりました。 これは確実に続編があるでしょうね。 結局30年後の舞台は描かれませんでした。 森下佳子さんの常套手段のように思えます。 『JIN~仁~』でも第1シーズンの最後は確実の続編があるだろうということを暗示させる終わり方でした。 南方仁先生(大沢たかお)が頭痛が襲うシーンで終わりました。 同様にぎぼむすもドラマ自体は完全に漫画原作とは一線を画したオリジナルの最終回でしたが、 完全に消化不良な終わり方だったと誰もが思った事でしょう。 こうなると今後の展開は続編がどうなるのかということに焦点はしぼられます。 特番なのか、それとも映画なのか? おそらく最終回は裏番組に安室奈美恵の引退特番が組まれていましたから、 求めるほどの数字は出ていなかったはずです。 (追記:視聴率) 「義母と娘のブルース」最終回は19・2%で有終の美 今期民放連ドラトップの高数字 視聴率は無視してもいいと思います。 純粋に最終回を図る手段としてはあまり意味を満たしません。 やはり、続編がどうなるのか。 特にドラマ終了後にその発表はありませんでしたから、 30年後までを描くストーリーはどうなるのか。 最終回だけあって見所たっぷりで あることは間違いありませんね! 10年後の続編はある? あらすじや予告動画通り、ドラマ版『ぎぼむす』が 10年間のストーリーで完結するのであれば、 原作漫画でのその後が描かれないことになります。 ということは、気になるのは続編をどう描くかということになってきます。 今クールのドラマで圧倒的に人気の『ぎぼむす』ですから、 30年後の結末を描かないで終わることは考えにくいです。 完全オリジナルのドラマとして10年間で結末させるのであれば別ですが、 30年後の亜希子に起きる出来事も『義母と娘のブルース』の重要な、 いや最重要な場面です。 興味のある方は是非こちらの記事も読んでみてください。 特番として続編を放送する。 もしくは、映画化して完結とする。 このいずれかの展開となる可能性は大きいです。 人気を得たドラマはそれだけで完結することはまれで、 例えば脚本を担当する森下佳子さんの作品でも『JIN』が良い例だと思います。 大沢たかおさん主演で放送された『JIN』。 (奇しくも『ぎぼむす』で主演を務めている綾瀬はるかさんはヒロイン役として出演してました。 ) 『JIN』はとても人気の出た作品で同じく漫画が原作でした。 そして、2年後に続編のドラマが放送されたんですね。 『JIN』の場合は原作も『ぎぼむす』と比べるとボリュームがありましたから、 ドラマでの続編というスタイルをとりましたが、 『ぎぼむす』はもう一度連続ドラマとして放送するだけのネタはありません。 このため、もし10年間でドラマが完結するのであれば、 続編は特番、もしくは映画という方向に向かっていくでしょう。 森下さんの脚本は思わせぶりなシーンを描くのがうまいですから、 ぎぼむす最終回の最後のシーンも必見です。 こっちも正直気になります・・・! 裏番組も大注目ですから視聴率は思ったより伸びないかもしれません。

次の