ヘビイチゴ ジャム。 ヘビイチゴのジャム作りました

ヘビイチゴのジャムを作ってみました

ヘビイチゴ ジャム

本日は、綾瀬の森でコロボックルくらぶの活動があり、子供大人合わせて、77名の参加がありました。 気温30度を超える暑い日でしたが、綾瀬の森は涼しいです~ 埼玉県のクールスポットに指定されています。 綾瀬川を愛する会、幾島さんのお話しは、海洋ゴミを食べてクジラが死んだお話しでした。 コロボックルくらぶでも、海洋ゴミを無くす取り組み「ごみゼロウィーク」に参加しています。 今日は活動しながらゴミ拾いもします! コロボックル表彰。 ミッションカードをクリアした3人が表彰されました。 新しく始めた、川口市自生のキリギリスを守る「川口キリギリス・プロジェクト」。 すでにキリギリスを飼育してくれている子が飼育報告。 エサの工夫や、生態のようすなどをお話ししてくれました。 キリギリスの幼虫に名前を付けてくれた子もいました! さあ、いよいよ、果実採りに出発です。 クワの実、ビワの実、ヘビイチゴの3グループに分かれて、収穫しました。 この木が、大実です! まずは試食。 「このままでも、おしいしいね~」 木をゆすると実が落ちて、シートにたまります。 大粒の実が、たくさん収穫出来ました。 お猿さんみたいだ~ こちらも大収穫。 こちらもたくさん収穫出来ました。 続いて、 ジャムづくり、虫捕り、キリギリスのグループに分かれての活動。 果実には水分があるので、水は入れないのがポイント。 こちらはヘビイチゴジャム。 おいしそう~ クワの実を煮詰めています。 ビワの実を煮詰めています。 クラッカーにビワの実ジャムを乗せています。 〇終わりの会 最後に、それぞれのグループの活動報告 虫捕りグループのリーダーと子供たちの報告。 モンシロチョウ、テントウムシなど、捕まえました。 「元気なうちに逃がしてあげましょう!」 すべての活動が終り、綾瀬の森にお礼を言って、 最後に、ジャムを食べました。

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ヘビイチゴ

ヘビイチゴ ジャム

ヘビイチゴのジャム作りました (2006. 5) ヘビイチゴは形は美味しそうですが、食べてみると外観とは裏腹に無味と言う感じです。 毒はありません。 今回は嬉野町で摘んだヘビイチゴをジャムに作りました。 まとまって生えている場所の完熟ヘビイチゴを15分ほど摘んで、一応ジャムが出来るくらい集まったのでやめました。 水洗いすると、表面のつぶつぶはかなり取れますが、最終的にジャムの食感程度に影響するくらいで、取れようが取れまいが大きく味に関係しないようです。 もともと味がしないので、ヘビイチゴはジャム作りにおいて、ペクチンと色を与える材料と思われます。 ジャムにするには砂糖が必要ですし、ただ甘いだけでは不味いので、酸味を加える必要があります。 試行錯誤した結果、ヘビイチゴ:刻みレモン:砂糖=5:3:2 くらいが良いのではと思われます。 かなりレモンが多い感じしますが、これくらいないと甘みが強すぎます。 刻みレモンを除くと、ヘビイチゴの原型を保った姿が見えます。 食感は、ヘビイチゴの表面のつぶと思われるプチプチ感があります。 味はヘビイチゴ自体の味ではないきがしますが美味しいです。

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へびいちごって食べられるでしょうか?最近良く見かけますが・・・...

ヘビイチゴ ジャム

こんばんは ラズベリージャムですね。 私も作ってます。 数年程前に、小さなポット植えの苗を買って来て植えました。 1年目は収穫無し。 2年目は二十数粒、それ以降は地下茎でどんどん株が増えて、ざるいっぱいに採れます。 今年は枯れた花びらがついている状態で、熟すにはまだまだ先ですが、楽しみにしています。 ということで、これでいつも私は、鮮やかな真紅のラズベリージャム、作ってます。 話がそれてしまいました。 すみません。 別に食べていて気にならなかったし、プチプチっとした種が野生の趣があっていいなと思っていたので、種を取ることは思いもよりませんでしたが、滑らかに仕上げるには、やはり、裏ごしするのが良いかと思います。 裏ごしには、 30番(約0. 85mm )又は20番 (約1. 2mm)のメッシュ 裏ごし器のメーカーで番手が違うも? が適当でしょう。 ラズベリージャムをどのように作られてますか?。 ホーロー鍋で、じっくりと煮て作るのも良いですが、手軽に作るのであれば、よく洗ったラズベリーをお好みの量の砂糖と共に耐熱ガラス容器に入れ、5-6分電子レンジで加熱します。 加熱時間は、ラズベリーの量とレンジの性能によって異なりますので、時々様子を見てください。 あとは、レモン汁を入れかき混ぜ、1分ほど再加熱すればいいです。 ラズベリー酒、つくられたことありますか?。 質問に対する答えの範囲外ですが、書いておきますね。 約2週間で飲めますが、1ヶ月ほで熟成します。 熟成後しばらくしてから実を瓶より取り出します。 Q 崖の上から野イチゴらしき植物が歩道にはみ出しています。 6月頃に、赤い実、黄色い実がなっていました。 種類の違うものが混在しています。 野イチゴにもヘビイチゴとか野イチゴ、木苺などいろいろ種類があるようですが、食べられない種類もあるでしょうか? (ウマいマズいは別として、毒があるとか、そういう意味で食べられない) (歩道の実は、排気ガスや消毒してあると思うので食べていません) それから、もう一つの質問。 歩道に這い出している、ツル(枝)を鉢植えにすることはできるでしょうか? 崖の上から生えてきているので、根を掘ることはできません。 挿し木とか、実を植える、とかはムリでしょうか? 挿し木で鉢植えにできるなら、冬になって枯れる前に採ってきたいです。 (歩道の野イチゴの実写ではありません。 ) 他に、黄色い実や、ヘビイチゴらしいのもありました。 A ベストアンサー いずれもバラ科キイチゴ属で、分類は草でなく樹木です。 たいていの木イチゴは毒はないという意味で食べられます。 ヘビイチゴは草ですが食べて毒はありません。 まずいです。 写真の上のいちごはナワシロイチゴです。 甘くて食べらえます。 種が舌に当たる感じがします。 ナワシロイチゴはどこにでも生えていて、引き抜いて来れば簡単に育ちますが、 甘い実をつけさせるのは結構難しいです。 日当たりが大切です。 挿し木はよく管理してやれば可能でしょう。 種がしっかりしているので種から発芽させるほうがうまくいくかもしれません。 そのほかに甘くて舌触りのいいのは赤ではバライチゴ、黄色ではモミジイチゴです。 いずれも庭に植えて育つのですが、いい実をつけさせるの難しいです。 最近はあきらめて時期になると山や公園に探しにいくことにしています。 ブラックベリーは最近植えている家が多くなりました。 栽培は容易でたくさん実が取れます。 カジイチゴはもともと野生のものですが、元気な木で実はよくつき、けっこう甘いです。 植えている家があったら一株もらってくるといいでしょう。 根元から新しい木が次々でてきます。 いずれもバラ科キイチゴ属で、分類は草でなく樹木です。 たいていの木イチゴは毒はないという意味で食べられます。 ヘビイチゴは草ですが食べて毒はありません。 まずいです。 写真の上のいちごはナワシロイチゴです。 甘くて食べらえます。 種が舌に当たる感じがします。 ナワシロイチゴはどこにでも生えていて、引き抜いて来れば簡単に育ちますが、 甘い実をつけさせるのは結構難しいです。 日当たりが大切です。 挿し木はよく管理してやれば可能でしょう。 種がしっかりしているので種から発芽させるほうが...

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