グラブル 召喚石 ディスペル。 【グラブル】六竜討伐戦・金 マグナ編成での攻略覚書

【グラブル】イベント産のおすすめSSR召喚石!ガチャ並性能もあり!

グラブル 召喚石 ディスペル

もくじ• キャラは単体~全体の場合と様々ですが、召喚石は全体のみ。 幻影の仕様について 幻影の仕様をまとめると以下のとおりです。 多段攻撃は「1度目のみ」回避• 無属性ダメージは回避できない 貫通する• 単体の特殊技も回避可能• 全体攻撃は回避できない 幻影の仕様を知らなかったことで、全滅したりするケースもあります... なので、運悪く攻撃が1キャラに複数回いくと2回目以降はしっかりダメージを受けます。 なので、特殊技で多段攻撃をしてくるときに幻影を貼るのはあまり効果は無い気がしますね。 むしろ 貫通してくるので、ヤバイときはHPを回復させるのがベスト。 もともと無属性ダメージは対策ができない攻撃なので... 幻影では回避してやり過ごせないことは覚えておく必要があります。 ゼノウォフの特殊技や アルバハHLのバスコン対策にはピッタリですね。 特殊技の中にも「単体」と「全体」のものがあるので。 この場合は、ダメージカット系を使って対策するようにしましょう。 破局前に使っても意味がないので、初心者の人は覚えておくといいですね。 結論をいうと解除する条件は以下のとおり。

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【グラブル】ミカエル石の召喚効果はディスペル&スロウ+敵HP依存の無属性ダメ!ウリエルにはなれなかったか…

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ゲーム内で入手できるSSR召喚石をエレメント化しても得られるのは僅か20個ちょっと。 月末のシナリオイベントで20箱掘りをすればその属性のエレが400個強入手できますがそれでも全然足りない。 エレメントが足りなくなったときに手を出したくなるのが冒頭にSSを貼っていますが、ガチャから産出されたSSR召喚石のエレメント化。 1個砕くだけでゲーム内のSSR召喚石の約10倍の200個強のエレメントを一気に入手することができます。 仮に5個砕けばそれだけで一気に1000個強もの大量のエレメントを手に入れることも可能。 しかしゲーム内で入手できる召喚石と違い、ガチャ石は一度砕いたが最後二度とその石を再入手することができないかもしれないので、目先のエレに釣られて価値がよく分からないまま安易にエレメント化すると後で後悔することになる可能性があります。 このペーシでは現環境において、エレメント化してもいい石と絶対にしてはいけない石をまとめました。 メインに装備させても無凸で装備もない段階だとメインマグナ石の時と比べて大きく火力が落ちるので、弱い石だと思うかもしれません。 実際その段階だとほぼ出番はありません。 しかしだからといって 絶対にエレメントにしてはいけません。 現在のグラブルにおいて最も強いのは、このオプティマスシリーズの石をメインに装備した通称神石編成と呼ばれる編成です。 リミテッド武器と呼ばれる課金武器を多く揃えるなど編成のハードルはマグナ編成に比べて格段に高いですが、完成するとどの属性もマグナを遥かに上回る強さを得られるので、現時点で使い道がなかったとしても絶対にエレメント化しないようにしてください。 一番下のベリアルはメイン装備はHPが2万上限になったり、サブ装備時にはHP30%減がかかるデメリットがありますが、与ダメ上昇は全属性で使い回せて非常に強力なので、マイナス面を気にしてエレメントにしたりしないようにしましょう。 将来つよばはなどのヒヒ掘りコンテンツで貢献度競争をするようになったら、このベリアル石の有無が大きな差となります。 サブに装備するとダメージ上限が上がるので(無~2凸5%・3凸10%)、グラブルにおいて重要な貢献度競争で天司石の有無は大きな差となります。 天司石のダメージ上限アップは唯一無二なので、例え力を大して入れてない属性であったとしても絶対にエレメント化しないようにしてください。 ハールート・マールートに関しては、他6種の上限アップ石と比べると格は落ちるが、最終上限解放が未実装なのでやはりエレ化はしないのが無難だと思います。 ジ・オーダー・グランデはバトルメンバーの属性が3つ以上異なるときに加護がかかる特殊な石。 普段は4人とも属性を統一させるのが基本になるので使うことはないが、パーティーの属性をバラバラにすることで与ダメアップの効果がかかるグランデHLのみメインで使えます。 コスパは非常に悪いので金剛を入れるほどではありませんが、腐ってもサプ不可石なのでエレメント化はせずに取っておくことをお勧めします(カグヤも同様)。 無凸段階だと属性アップとカットはいずれも30%止まりだが、4凸すると70%の属性攻撃アップと60%の属性カットを付与できる強力な石になります。 上の神石や天司石ほどではないが、これもエレメント化はせずに取っておくことをお勧めします。 刻印を付与する手段が現状あまり多くないせいかイマイチ存在感がないが、将来性はありそうなのでエレメント化はせずに取っておいたほうがいいでしょう。 特にルシH等の高難度マルチのソロ攻略において絶大な力を発揮するので、絶対にエレメントにはしないようにしましょう。 水着版もそれなりに有用なのでやはりエレ化はせずに取っておきたい。 マキュラもつよばは等のブレキが欲しいマルチで活躍するので1枚持っておきたい。 4凸するとメイン装備時に開幕召喚が可能になるのでよりつよばはでブレキが入れやすくなります。 オケアノスはここに入れるか少し迷ったが、召喚効果の確定復活(エウロペと違い再召喚も可能)が今後実装される天上征伐戦や六竜HL等の高難度コンテンツで使える可能性があるのでエレ化非推奨としました。 ゴリラは召喚効果が優秀で最終すると追撃も付けられるようになるので、土属性を極めるなら必須級の石と言っても過言ではありません。 風属性 ・ ハンサ 召喚効果のディスペルがルシHにおいて非常に有用。 最終すると使用間隔が6ターンに短縮されるので、さらにルシHでの使い勝手が向上します。 光を極めるなら必須級の石です。 雷霆公はソロ攻略において使う場面あり。 アフロディーテは光の黒麒麟石(アビ再使用可)。 グランデHLの光レスラーと非常に相性がいいようです。 4凸すると奥義ゲージ100%アップが追加されて即フルチェが撃てるようになります。 サプ候補にもなるレベルの石なので、エレメントにはしないようにしましょう。 特にフレイは無凸でも召喚効果が非常に有用なのでエレ化は厳禁です。 必要になったらサプで取り直すという手もあるが、一度エレにした石をサプで取り直すのはロスが大きい。 スポンサーリンク エレメント化してもいい石リスト ちょっと長くなりましたが、ここからはエレメント化してもいい石を紹介していきます。 条件は最終上限解放が実装済みかつ現環境下でほぼ使う機会がなく将来性にも期待ができないガチャ石です。 火属性 ・ セスランス ・ ザオシェン ・ フラム=グラス いずれもエレメントが必要になったらサクッとエレ化してもいいと思います。 水属性 ・ グラニ 鰹編成時(サブを全て水属性にする必要あり)のサブ石としての用途はあるが、別にグラニでないといけないわけではないのでエレに困ったらサクっとエレメントにしてもいいでしょう。 土属性 ・ テスカトリポカ ・ バアル ・ キュベレー バアルの全体クリアは有用だが、アーカルム石のハングドマンも同様の召喚効果を持っているのでハングドマン入手後はほぼ使う機会はなくなります。 風属性 ・ セト ・ ガルーダ ・ ナタク ・ ローズクイーン ガルーダの全体幻影は使える場面もあるが、マグナ石のティママト・マグナを4凸すれば召喚効果に全体幻影が付くのでガルーダを使う機会はなくなります。 光属性 ・ アポロン ・ オーディン アポロンは4凸するとマウントを付与できるようになるが、マウントはキャラのほうで十分対応可能な上に3凸フレイにも同様の効果があるので今後使う機会はほぼないと思います。 闇属性 ・ リッチ ・ ナハト 使う場面は現状まったく思い浮かびません。 エレメント化は慎重に 冒頭でも述べましたが、マグナ武器の4凸やマグナ2に手を付け始めるとエレメントが不足してきます。 しかし目先のエレメントに釣られて安易にガチャ石をエレ化すると後で後悔することになる可能性があります。

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もくじ• キャラは単体~全体の場合と様々ですが、召喚石は全体のみ。 幻影の仕様について 幻影の仕様をまとめると以下のとおりです。 多段攻撃は「1度目のみ」回避• 無属性ダメージは回避できない 貫通する• 単体の特殊技も回避可能• 全体攻撃は回避できない 幻影の仕様を知らなかったことで、全滅したりするケースもあります... なので、運悪く攻撃が1キャラに複数回いくと2回目以降はしっかりダメージを受けます。 なので、特殊技で多段攻撃をしてくるときに幻影を貼るのはあまり効果は無い気がしますね。 むしろ 貫通してくるので、ヤバイときはHPを回復させるのがベスト。 もともと無属性ダメージは対策ができない攻撃なので... 幻影では回避してやり過ごせないことは覚えておく必要があります。 ゼノウォフの特殊技や アルバハHLのバスコン対策にはピッタリですね。 特殊技の中にも「単体」と「全体」のものがあるので。 この場合は、ダメージカット系を使って対策するようにしましょう。 破局前に使っても意味がないので、初心者の人は覚えておくといいですね。 結論をいうと解除する条件は以下のとおり。

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