スマブラsp ルキナ。 【スマブラSP上級者に聞いた!】ルキナの強さとおすすめ戦術まとめ!|スマラボ

スマブラSPルキナのマルスとの違いは?新作のコンボと対策の立ち回り!

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この記事の流れ• しかし、コンボは貧弱。 身軽で空中も操作がしやすい。 リーチ・発生速度・後隙の少ない非常に優秀な横・上強攻撃を筆頭に一方的にダメージを稼ぎやすい技を多くそろえています。 また、(横B)マーベラスコンビネーションも後隙が大きいというデメリットはあるもののダメージを稼ぎやすいため積極的に使用したい。 撃墜を狙う技の候補は主にスマッシュ技や(B)シールドブレイカーになる。 この中で横スマッシュ技はリーチ・発生速度共に優秀なため強気に狙っていきたい。 復帰できる距離は全キャラ中平均的な上昇距離ではあるものの、復帰の妨害を受けづらい(上B)ドルフィンスラッシュが高ポイント。 飛び道具を一切持たず、中・遠距離戦は不可能• 敵の飛び道具に対するプレイヤーの対処スキルが求められる• コンボ性能が弱い ルキナを使うメリットとデメリットまとめ ルキナのメリットはなんといっても剣を生かしたリーチにある。 シンプルで強力な技の数々は近接相手であれば一方的に攻撃することも可能であろう。 その反面強力なコンボがルキナにはない。 そのため、技の1発1発をしっかりと当ててダメージを稼ぎたい。 また、ルキナは近接攻撃しかできないという性質上、 中・遠距離に対する相手への抵抗手段をもっていないことになる。 そのため、敵との距離を詰める際は飛んできた飛び道具を対処するプレイヤースキルが必要になる。 ただし、幸い脚が速く距離を詰めるのに苦労するキャラではないため、大きな問題にはならないだろう。 復帰能力は平均的であるものの、復帰に使用する(上B)ドルフィンスラッシュは非常に上昇速度が速く、復帰妨害をかなり受けづらい。 そのため、頻繁に復帰妨害を狙ってくる相手に対しても安心して使用することができるだろう。 19%低%時には追加で空前が当てられる。 7% 上記では、ルキナのコンボについてまとめてみた。 ルキナは非常にコンボを繋げづらい技性能をしている。 そのため コンボに頼るのではなく、しっかりと単発の技の積み重ねでダメージを稼いでいこう。 低%時にはそのまま相手を追いかけて空前まで当てられる可能性があるので狙っていきたい。 ただし、投げ後の敵にジャンプされたり、空中回避行動をされると空後ろが当たらないため信用度は低め。 ほぼ確定するコンボであり信頼度は高い。 しかし、空Nを1段目のみ当てるのに慣れが必要であることや、技の性質上敵の目の前に降り立つことになるためガードからの返しに弱い。 また、そもそもルキナの横スマッシュ自体が当てやすい技なので、このコンボを無理に狙っていく必要性はないだろう。 ルキナでおすすめのコンボはこんな感じ!ただ、きょうさん 仮 が言うように、コンボに頼らず地道にダメージを与えていくようにしよう! スマブラSP上級者が教えるルキナのおすすめ戦術(戦い方)・立ち回りまとめ! VS近接キャラの場合はリーチを生かすとかなり戦いやすいです。 キャラ1人分程度常に距離を保ち、長いリーチの技を繰り出すことで一方的に攻撃する展開を狙えます。 また、敵の攻撃を受け流す手段も豊富なため、自身から攻めこまず敵が寄ってきたのを追い払うような戦法でも十分に戦えます。 追い払う際に特に有用な技が横・上強攻撃です。 多めに使っていって問題はないでしょう。 VS遠距離・中距離キャラは敵との距離を常に詰めることができるかが勝負になります。 敵との距離を詰めないことには攻撃手段がないため、積極的に敵に攻撃を仕掛けに行く必要があります。 飛び道具をジャンプや回避行動でかわしたりシールドで耐えながら、脚の速さを生かして距離を詰めましょう。 距離を詰めることができてしまえば有利になる場面は多いため、隙をみて(横B)マーベラスコンビネーションなどで大きくダメージを稼いでいきましょう。 ダメージを貯めたあとの とどめは非常に当てやすい横スマッシュが基本です。 吹っ飛ばしは平均的にあるため場外に向かって当てることができれば十分撃墜を狙えるはずです。

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【スマブラSP】ルキナの性能やコンボ・立ち回り【解説】

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DAと投げはそこまで強くないよ! 優秀な技が揃っているルキナですが、DAと投げはそこまで強くありません。 DAは、発生遅い、撃墜力低い、後スキも多めと、控えめに言って良いところがありません。 投げは、範囲が狭くて通しにくい割には、投げた後の行動も強くないです。 それらの行動を先読みして回避をしたり、リーチと持続に優れた技を振っておくことで、ルキナに負担をかけられます。 例えば、空前であれば、その場回避で避けてから反撃をする。 引き横スマッシュであれば、ルキナの後方ステップに合わせてDAを押し通すと、立ち回り的に有効です。 ルキナがダッシュしてきたら、これらを踏まえて読み合いに勝っていきましょう。 復帰を阻止しよう! ルキナの復帰手段は上B一択です。 上方向への復帰力はありますが、横方向の復帰力はほとんどありません。 また、上Bに合わせてカウンターをすることも効果的です。 ただし、上Bの発生は思いのほか早いため、予め読んでカウンターを置いておく必要があります。 メテオを狙うことも良い戦法です。 ガノンドロフの空下などの技を、カウンターと同様のタイミングで使っておくと面白いように落下していきます。 そこを咎めることで、こちら側が有利に立ち回れると言えます。 下強の対策! ルキナの下強には、相手を転倒させる効果があります。 ダメージが溜まっている時に受けると、受け身を取らない限り転倒してしまいます。 もし転倒したら、その後は、ほぼ確実にスマッシュ攻撃を当てられてストックを減らすことになります。 下強を受けないことが重要にはなってきますが、発生が早くて避けることは難しいです。 なので、下強をくらってしまった後の対策として、受け身は絶対に取るようにしましょう。 吹っ飛んだファイターが、ステージに触れる直前に回避入力をすることで受け身が取れます。 受け身を取ると、ルキナの攻撃を避けられる可能性が上がります。 下強の後の追撃を避けるためにも必ずしてください。

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【スマブラSP】ルキナの立ち回りと評価・コンボ集【スマブラスイッチ】

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DAと投げはそこまで強くないよ! 優秀な技が揃っているルキナですが、DAと投げはそこまで強くありません。 DAは、発生遅い、撃墜力低い、後スキも多めと、控えめに言って良いところがありません。 投げは、範囲が狭くて通しにくい割には、投げた後の行動も強くないです。 それらの行動を先読みして回避をしたり、リーチと持続に優れた技を振っておくことで、ルキナに負担をかけられます。 例えば、空前であれば、その場回避で避けてから反撃をする。 引き横スマッシュであれば、ルキナの後方ステップに合わせてDAを押し通すと、立ち回り的に有効です。 ルキナがダッシュしてきたら、これらを踏まえて読み合いに勝っていきましょう。 復帰を阻止しよう! ルキナの復帰手段は上B一択です。 上方向への復帰力はありますが、横方向の復帰力はほとんどありません。 また、上Bに合わせてカウンターをすることも効果的です。 ただし、上Bの発生は思いのほか早いため、予め読んでカウンターを置いておく必要があります。 メテオを狙うことも良い戦法です。 ガノンドロフの空下などの技を、カウンターと同様のタイミングで使っておくと面白いように落下していきます。 そこを咎めることで、こちら側が有利に立ち回れると言えます。 下強の対策! ルキナの下強には、相手を転倒させる効果があります。 ダメージが溜まっている時に受けると、受け身を取らない限り転倒してしまいます。 もし転倒したら、その後は、ほぼ確実にスマッシュ攻撃を当てられてストックを減らすことになります。 下強を受けないことが重要にはなってきますが、発生が早くて避けることは難しいです。 なので、下強をくらってしまった後の対策として、受け身は絶対に取るようにしましょう。 吹っ飛んだファイターが、ステージに触れる直前に回避入力をすることで受け身が取れます。 受け身を取ると、ルキナの攻撃を避けられる可能性が上がります。 下強の後の追撃を避けるためにも必ずしてください。

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