プリコネ ストーリー まとめ。 【プリコネR考察】第1部完結記念 残された謎 総まとめ

前作『プリコネ』全メインストーリー動画が配信!

プリコネ ストーリー まとめ

メインストーリー第1部がついに完結しました。 しかし、大方の予想通り【大量にあった謎】は残されたままです。 その謎をできる限り紹介していきます。 その他にもノウェム、オクトー、ラジラジ、ラビリスタなど、前作最終決戦にいたメンバーがこの場に居合わせていたのかは詳細不明 そしてこの戦いがあった時系列や騎士くんがユイを庇ったあとに何があったのかなど。 一切謎のままです。 【アストルムに捕らわれ記憶喪失になったキャター達と世界のループ ユイの叶えた願いとの関係性】 覇瞳皇帝とノウェム、そして記憶の一部を保護していたネネカなどを除くと、ほぼ全てのキャターが記憶を失いアストルムに捕らわれている。 現実 ? に帰った晶曰く記憶を失ったのは再構築のダメージらしいが、 一体どんな願いが叶えられて世界が再構築されたのか。 ノウェムは全部ユイの叶えた願いのせいと決めつけていた。 アメス様もユイが記憶を取り戻せば『彼女は壊れてしまう』と発言している。 ユイの前作での願いは2通りある。 1つは『みんなとアストルムでずっと一緒にいたい』 2つ目は『私は騎士くんとずっと一緒にいたい。 でも騎士くんが傷つく姿は見たくないの!あなたが幸せじゃない世界なんていらない。 そんなのは私の願いじゃない』 1つ目が覇瞳皇帝に願いを誤認させられて言ってしまったもので、2つ目がユイの本当の願い このどちらか、あるいは両方が関係あると思われるが、 『ユイの願いだけ』で今の事態が引き起こされたと考えるのは早計な気がしてならない。 第の悪意によって歪められた可能性も十分考えられる。 その存在がノウェムの言う『悪魔』なのかもしれない。 【記憶を失くす前 ? のオクトーがノウェムにブローチをあげた理由とブローチに隠された能力】 第1章からの謎 記憶喪失状態のオクトー曰く大事な祖母の形見だそう。 ムイミに盗まれたと思い込み、ムイミにあげるはずがないと発言していた。 ブローチには特殊な能力があるようで、 ラビリスタはノウェムからブローチを受け取り、 ラジラジや騎士くんの能力も合わせて、 5章で覇瞳皇帝の放った大量破壊魔法を回避している。 その後ブローチはノウェムの手元に戻ったようだが、 結局詳細は不明のまま 【オクトーが記憶を取り戻しても記憶を失くしたふりをする理由】 覇瞳皇帝の洗脳を自力で解き終盤で記憶を取り戻したオクトー 相棒 ノウェム のピンチの場面で咄嗟に『ノウェム』呼びをしたのだが、その後はわざわざ『ムイミ』呼びに戻している。 記憶を取り戻したことも明かしていない。 オクトーは前作では頭脳派で通っていたので、 ブローチにしても、記憶を失くしたふりにしても、 何か深い理由があるのではないかと考えてしまうが... またフィオはガイド妖精のアメスのデータと融合して現在はアメスと名乗っている。 プリコネRリリース当初はフィオとミネルヴァが融合した説があったが、現在はネビアの発言により否定されている。 ミネルヴァは前作エピローグで主人公の願いを受け、『人類を見守り続ける』ことを約束 その後『リアルでもアストルムでも誰にも見つからない場所』に身を隠した。 もしかしたら前作の一番最後に登場した今作メインヒロインのペコリーヌ、謎の多いカリン、はたまたまだ見ぬキャターにミネルヴァが化けているかもしれない。 【強固な結界に覆われている美食殿のギルドハウス】 アメス様やネビアの証言によるとガイド妖精のほとんどは再構築の際『世界に不要なもの』とされて、消えてしまった。 しかし、ギルドハウス二階に封印されていたフィオ アメス とギルドハウス三階に封印されていたネビアは結界に守られていて無事だった。 一体誰が何の為にギルドハウスに結界を張り、二人を守ったのだろうか? 【謎の七冠 セブンクラウンズ 最後の1人】 現在判明している七冠は 迷宮女王 クイーンラビリンス 模索路晶 ラビリスタ 覇瞳皇帝 サイト 千里真那 変貌大妃 メタモルレグナント ネネカ 跳躍王 キングリープ ラジクマール・ ラジラジ 誓約女君 レナゲッシュ クリスナ・ コッコロの父 長老 合計6人 七人目は 『世界の覇権やミネルヴァに興味がない人物』で、 晶の発言によると『ゲーム内にいる』ことが確定しています。 そして七冠は全員 『ミネルヴァ アストルム の開発者』 『飛び抜けて頭がいいのにバカだった七人の天才』 『固有能力持ち』 『君主、王様っぽい二つ名を持っている』 などの共通点があります。 筆者は消去法でミツキ説を提唱していますが、 他にもアストルムに出資したというペコリーヌの父親説、ドラゴン族のホマレ説、プリンセスを秘石に変えるカリン説など、様々な説があります。 しかし、いずれも決定的な証拠はまだありません。 これから上記の条件を全て満たした魅力的な新キャラが出てくる可能性もあり得ます。 【コッコロの七冠としての固有能力】 七冠である父 長老 の代理としてゲーム内に来ているコッコロ 当然コッコロにも固有能力があります。 二章でクリスナの絶対攻撃、絶対防御を乱したり、 ギルドハウスストーリーでネビアの幻影を見せる霧が効かなかったりと、他者の能力の影響を受けない ? 権能を持っていると思われます。 第1部ではあまり役に立つ場面が少なかった能力ですが、第二部では活躍の機会が増えるかもしれません。 【覇瞳皇帝の恐れていた元凶】 大量の『魔物』『シャドウ』そして膨大な『魔力』 覇瞳皇帝が用意した様々な奥の手はほとんどその『元凶』相手に使うつもりだったと証言しています。 前作の時点でアストルム内のデータを可視化する覇瞳天星 はどうてんせい を用い、 ミネルヴァを一時的に掌握したり、未来予知を可能としていた千里真那が更に『力』を求めた理由 一体どんな存在なのでしょうか? 【第二部最後に登場した謎の人物】 『また会えたね... 騎士クン』この台詞から、 誰もが闇堕ちユイを連想してしまう謎の人物だが、 声も容姿もユイとは異なる。 ムイミの言う『悪魔』 覇瞳皇帝の恐れていた『元凶』 この二つとの関連があるのか、それとも二人の言う存在とは別の勢力なのか。 第二部が非常に気になるところです。 多すぎて箇条書きになってしまいましたが、 自分の知りうる謎だけでも10個は余裕で越えています。 当然ここに書ききれなかった謎もあるでしょう。 この膨大な伏線の数々が第二部以降で生かされるのか? 来年以降のストーリー更新が楽しみでなりません。 zultutoseisilyun.

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【プリコネR】王都終末決戦の攻略情報まとめ【15章特別イベント】

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プリンセス・コネクト!Re:Diveも稼働から半年がたち、メインストーリーもかなり進んできました。 今作のストーリーは前作の結末を知っていないと理解できないところも多く、言っている意味がわからないセリフもあるんですよね。 実際に私がその状態でした 汗 なので前作のストーリーを調べてみたのですが、これが結構面白いですよね。 しかも話を知った上でre:diveのストーリーを見返すと、いろいろと見えてくるポイントがあって楽しかったです。 そこで今回は前作のストーリーと結末を簡単に解説した上で、現状でのストーリー考察をお届けします! 2019年11月の状況に合わせて新しく考察してみました!よろしければことらもどうぞ。 Contents• プリンセスコネクト前作のストーリーとその結末 前作のプリンセスコネクトは約一年でサービス終了してしまいましたが、ストーリーはしっかり完結しています。 むしろ完結させるために終了日を1ヶ月伸ばしたくらいです。 しっかり「次回作」につなげたかったのでしょうね。 ストーリーは結構ボリュームがあるのですが、今回はおおまかな流れをご紹介。 re:diveのストーリーに大きく影響する話なので、チェックしておきましょう! これは近い未来のお話。 高度なVR技術で開発されたネットワークデバイス 「mimi」。 それを利用して作られたオンラインゲーム 「レジェンド・オブ・アストルム」。 このゲームには「クリアすると現実世界で何でも願いが叶う」という噂がありました。 ある日主人公は「模索路 晶」という女性に強引にアストルムを進められ、ゲームを始めることとなります。 実は彼 が操作するキャラ には 「プリンセスナイト」という能力が有り、一緒にいる少女たちの力を強くして、 「ユニオンバースト」と言う大技を発動させる能力があったのです。 ユイ、レイ、ヒヨリの三人と共にクリアを目指すことになった主人公は、途中いろいろな妨害を退けつつ、ソルオーブを全て集めて最終目的地の 「ソルの塔」に到着します。 そこにはアストルムの全てを管理する人工知能 「ミネルヴァ」を取り込み世界を自分のものにしようとする 「七冠」 ミネルヴァを生み出した国際組織のトップ集団 の一人 「覇瞳皇帝」の姿が。 ライバルであった 「ノウェム」や七冠 「跳躍王」との共闘の末、覇瞳皇帝とミネルヴァの分離に成功した主人公たちは彼女を倒し、アストルムのデータ崩壊による再起動に巻き込まれつつもなんとか無事現実に戻ることが出来ました。 ・・・かなり省略していますが前作の結末はこんな感じです。 太字の単語は今作でも関係しますのでチェックしておいてください。 ちなみに前作のラストでは選択肢があり、3人の中からメインヒロインを選択することが出来ます。 (展開も若干変わります) re:diveではユイのストーリーが正史になっていると思われますが・・・? より詳しく知りたい場合はのサイト様でストーリーの全てを見ることができますよ! スポンサーリンク 3つの考察で今作ストーリーの秘密にせまる!? さて前作のストーリーと今作のストーリーからいくつかの疑問点を考察してみましょう。 といっても今作は完結しているわけではなく、現在わかっている情報範囲 6章まで での考察になりますのでそこはご了承ください。 アストルムがVR. MMOの世界ではなくなっている? 前作のプリンセスコネクトではアストルムは「ゲーム」として描かれていました。 プレイヤーはゲームのなかに意識が入り込む形ですね。 ログアウトすると現代に戻って来ることができ、プレイヤー同士の現実での交流も描かれていました。 しかし今作では様子が一変しており、アストルムの人々はまるで実際にある世界で暮らしているかのように生活しているのです。 しかしそれはどこか不自然で、たとえ人の存在が突然消えても、その人がはじめからいなかったかのように振る舞いそのまま暮らしたりしています。 作中でロストといわれる現象 さらにキャラクターたちは前作でのことを覚えておらず、アストルムに昔から住んでいるように振る舞っています。 何故か主人公のことは覚えていますが、現代での記憶と混同している様子も見受けられます。 以上のことから何らかの力によって強引に現実の世界に近づけようとしていることがわかりますね。 目的はわかりませんが何者かがアストルムの世界に干渉しているのは間違いなさそうです。 ちなみに主人公に助言を与える「アメス」の姿が前作のナビキャラ「フィオ」にそっくりですが、正体はミネルヴァだと思われます。 覇瞳皇帝のセリフから見る今作の真実!? 正直まだ情報が足りないので推測も入りますが、今作の世界は前作とは違うものだと思われます。 それは覇瞳皇帝のセリフを見ても想像がつきますね。 「不自然な世界に違和感を感じないように調整され再構成された」とも言っています。 「今回」、「世界線」というセリフから今作のアストルムは別世界であることがわかります 都合のいい「前提」とは今作のOPで主人公たちに勝ったことを指しているのでしょうか? また「いくつもの世界線で不覚を取った」という言葉から、同じ世界を何度も繰り返している可能性もあります。 いずれにしろ再構築され歪んだ世界になっている「今回のアストルム」は彼女にとって都合がいいのは間違いなさそうです。 アストルムを「歪んだ世界」にしたのは誰か? では今回の歪んだアストルムを再構築したのは誰か?ということになるのですが、これに関しては正直まだわからない状態ですね。 覇瞳皇帝は世界の違和感に気が付いているもののそれを利用しているだけであり、現状ではこの世界の「登場人物」のままです。 現在この世界の違和感に気がついているのは、 覇瞳皇帝、ムイミ 前作のノウェム 、ラビリスタ 模索路 晶 の三人ですが、いずれも真実にはたどり着けていない様子。 この三人には前作の記憶をもっているという共通点もありますね。 今現在で真実を知っているのはアメスだけのようですが、主人公とは「夢」の中でしか会えないため、話しても目が冷めたら忘れてしまうようです。 そのアメスは幕間でこう語っています。 アメスはフィオとミネルヴァ両方を想像させるデザインですね。 背中の羽の部分がボロボロですね。 再生しきれていないことの現れでしょうか? 「現実」がアストルムを指しており、アメス=ミネルヴァであるなら運営管理している立場として関わる権利はあるはずです。 それが無いということで考えられるのは以下の2点• 何者かがアストルムを大幅に改変するため、中核をなすミネルヴァを封印して干渉できないようにしている。 そのそも今作のアストルムがミネルヴァとはまったく関係ないところで再構成されている。 私は今のところ下の可能性が高いと思っています。 羽がないだけですね。 ここらへんは新情報待ちというところです。 ところで何故アメスは干渉できない世界にいる主人公に関わることが出来るのでしょうか?これに対しては一つ仮設があります。 それは 主人公は今作のアストルムの「登場人物」として構成された存在ではない。 ここからは完全に私の考えになりますが、主人公は前作のアストルムの延長線上にいる存在であると思っています。 アストルムの異変に対処するために何者かの手で もしくは自らの意思によって 強制的にログインしているのではないかと。 記憶喪失は本来存在しないはずの場所にむりやり存在している弊害である可能性があります キャラとしての元データが無いため。 まぁ記憶喪失というよりは何もわからない子供に戻ってる感じがあり、軽くホラーになっているシーンもありますが 笑 ちなみにコッコロはアメスが主人公のナビのために送った存在ですが、コッコロ自体はこの世界の人物だと思われます。 アメスの声を「神託」として聞いているようですが、アメスができる精一杯の干渉といったところでしょうか。 前作の結末と今作のストーリー考察まとめ• プリンセスコネクトの前作は現実とゲームを行き来する内容。 最後は覇瞳皇帝を倒してハッピーエンド。 今作の世界はまるで現実のように再構成されており、前作とはあきらかに違う「アストルム」• 現状真実を知っているのはアメスだけ。 高度に発達したVRは現実と区別がつかないともいいますし、じつはこの世界はアストルムに形を替えた「現実」である可能性もありますね。 ストーリーが追加されれば新情報も出てきて、新しい展開もあるでしょう。 今後の展開が楽しみです。 今週の人気記事• あなたのスイッチコントローラー突然反応しなくなることありませんか? 私はProコンをメインに使っているのです... FF11をプレイする時にもはや必須といっていいほどの存在になったフェイス。 他プレイヤーとPTを組むことが少なく... 今作のゼルダでは武器防具の種類が格段に増えましたが、武器や盾は消耗品になっており、定期的に補充していかないとま... ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド 以下ゼルダ はオープンワールドになり、今までとは比べ物にならないほど自由度... ゼルダの世界では小さな虫から巨大な龍まで様々な生物が生息しているのですが、そんな生物たちの中に一際強い、ケンタ... プリンセス・コネクト!Re:Diveも稼働から半年がたち、メインストーリーもかなり進んできました。 今作のス... 広大なオープンワールドで作られたゼルダの世界は、驚くことに「〇〇を取り逃すと手に入らない!」というものが殆どあ... 今作のゼルダはオープンワールドになって自由度が高まったことにより、いままでと違う部分がかなり多くなっています。... フェイスの登場でFF11のレベル上げは大きく変わりました。 以前は他プレイヤーとPTを組んでレベル上げをして... 今作ゼルダの舞台ハイラルにはフロドラ、オルドラ、ネルドラという3匹の龍 正確には精霊 が生息しています。 空を飛...

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【プリコネ】「忘却のキャロル(復刻)」ストーリー感想。

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メインストーリー第1部がついに完結しました。 しかし、大方の予想通り【大量にあった謎】は残されたままです。 その謎をできる限り紹介していきます。 その他にもノウェム、オクトー、ラジラジ、ラビリスタなど、前作最終決戦にいたメンバーがこの場に居合わせていたのかは詳細不明 そしてこの戦いがあった時系列や騎士くんがユイを庇ったあとに何があったのかなど。 一切謎のままです。 【アストルムに捕らわれ記憶喪失になったキャター達と世界のループ ユイの叶えた願いとの関係性】 覇瞳皇帝とノウェム、そして記憶の一部を保護していたネネカなどを除くと、ほぼ全てのキャターが記憶を失いアストルムに捕らわれている。 現実 ? に帰った晶曰く記憶を失ったのは再構築のダメージらしいが、 一体どんな願いが叶えられて世界が再構築されたのか。 ノウェムは全部ユイの叶えた願いのせいと決めつけていた。 アメス様もユイが記憶を取り戻せば『彼女は壊れてしまう』と発言している。 ユイの前作での願いは2通りある。 1つは『みんなとアストルムでずっと一緒にいたい』 2つ目は『私は騎士くんとずっと一緒にいたい。 でも騎士くんが傷つく姿は見たくないの!あなたが幸せじゃない世界なんていらない。 そんなのは私の願いじゃない』 1つ目が覇瞳皇帝に願いを誤認させられて言ってしまったもので、2つ目がユイの本当の願い このどちらか、あるいは両方が関係あると思われるが、 『ユイの願いだけ』で今の事態が引き起こされたと考えるのは早計な気がしてならない。 第の悪意によって歪められた可能性も十分考えられる。 その存在がノウェムの言う『悪魔』なのかもしれない。 【記憶を失くす前 ? のオクトーがノウェムにブローチをあげた理由とブローチに隠された能力】 第1章からの謎 記憶喪失状態のオクトー曰く大事な祖母の形見だそう。 ムイミに盗まれたと思い込み、ムイミにあげるはずがないと発言していた。 ブローチには特殊な能力があるようで、 ラビリスタはノウェムからブローチを受け取り、 ラジラジや騎士くんの能力も合わせて、 5章で覇瞳皇帝の放った大量破壊魔法を回避している。 その後ブローチはノウェムの手元に戻ったようだが、 結局詳細は不明のまま 【オクトーが記憶を取り戻しても記憶を失くしたふりをする理由】 覇瞳皇帝の洗脳を自力で解き終盤で記憶を取り戻したオクトー 相棒 ノウェム のピンチの場面で咄嗟に『ノウェム』呼びをしたのだが、その後はわざわざ『ムイミ』呼びに戻している。 記憶を取り戻したことも明かしていない。 オクトーは前作では頭脳派で通っていたので、 ブローチにしても、記憶を失くしたふりにしても、 何か深い理由があるのではないかと考えてしまうが... またフィオはガイド妖精のアメスのデータと融合して現在はアメスと名乗っている。 プリコネRリリース当初はフィオとミネルヴァが融合した説があったが、現在はネビアの発言により否定されている。 ミネルヴァは前作エピローグで主人公の願いを受け、『人類を見守り続ける』ことを約束 その後『リアルでもアストルムでも誰にも見つからない場所』に身を隠した。 もしかしたら前作の一番最後に登場した今作メインヒロインのペコリーヌ、謎の多いカリン、はたまたまだ見ぬキャターにミネルヴァが化けているかもしれない。 【強固な結界に覆われている美食殿のギルドハウス】 アメス様やネビアの証言によるとガイド妖精のほとんどは再構築の際『世界に不要なもの』とされて、消えてしまった。 しかし、ギルドハウス二階に封印されていたフィオ アメス とギルドハウス三階に封印されていたネビアは結界に守られていて無事だった。 一体誰が何の為にギルドハウスに結界を張り、二人を守ったのだろうか? 【謎の七冠 セブンクラウンズ 最後の1人】 現在判明している七冠は 迷宮女王 クイーンラビリンス 模索路晶 ラビリスタ 覇瞳皇帝 サイト 千里真那 変貌大妃 メタモルレグナント ネネカ 跳躍王 キングリープ ラジクマール・ ラジラジ 誓約女君 レナゲッシュ クリスナ・ コッコロの父 長老 合計6人 七人目は 『世界の覇権やミネルヴァに興味がない人物』で、 晶の発言によると『ゲーム内にいる』ことが確定しています。 そして七冠は全員 『ミネルヴァ アストルム の開発者』 『飛び抜けて頭がいいのにバカだった七人の天才』 『固有能力持ち』 『君主、王様っぽい二つ名を持っている』 などの共通点があります。 筆者は消去法でミツキ説を提唱していますが、 他にもアストルムに出資したというペコリーヌの父親説、ドラゴン族のホマレ説、プリンセスを秘石に変えるカリン説など、様々な説があります。 しかし、いずれも決定的な証拠はまだありません。 これから上記の条件を全て満たした魅力的な新キャラが出てくる可能性もあり得ます。 【コッコロの七冠としての固有能力】 七冠である父 長老 の代理としてゲーム内に来ているコッコロ 当然コッコロにも固有能力があります。 二章でクリスナの絶対攻撃、絶対防御を乱したり、 ギルドハウスストーリーでネビアの幻影を見せる霧が効かなかったりと、他者の能力の影響を受けない ? 権能を持っていると思われます。 第1部ではあまり役に立つ場面が少なかった能力ですが、第二部では活躍の機会が増えるかもしれません。 【覇瞳皇帝の恐れていた元凶】 大量の『魔物』『シャドウ』そして膨大な『魔力』 覇瞳皇帝が用意した様々な奥の手はほとんどその『元凶』相手に使うつもりだったと証言しています。 前作の時点でアストルム内のデータを可視化する覇瞳天星 はどうてんせい を用い、 ミネルヴァを一時的に掌握したり、未来予知を可能としていた千里真那が更に『力』を求めた理由 一体どんな存在なのでしょうか? 【第二部最後に登場した謎の人物】 『また会えたね... 騎士クン』この台詞から、 誰もが闇堕ちユイを連想してしまう謎の人物だが、 声も容姿もユイとは異なる。 ムイミの言う『悪魔』 覇瞳皇帝の恐れていた『元凶』 この二つとの関連があるのか、それとも二人の言う存在とは別の勢力なのか。 第二部が非常に気になるところです。 多すぎて箇条書きになってしまいましたが、 自分の知りうる謎だけでも10個は余裕で越えています。 当然ここに書ききれなかった謎もあるでしょう。 この膨大な伏線の数々が第二部以降で生かされるのか? 来年以降のストーリー更新が楽しみでなりません。 zultutoseisilyun.

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