俺ガイル ss 小町 いじめ。 SSまとめるー : 俺ガイル

略称が俺ガイルなのはなぜ?由来解説【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている】

俺ガイル ss 小町 いじめ

ですが、私は教師、君は生徒という立場である以上、そういった関係は 許されるものではありません。 私は生徒として君を教育し、大学あるいは社会で生きていくための力を 授ける義務があります。 ですから、君が卒業するまで我慢してください。 私も我慢しますから。 卒業後、一緒に支えあって生きていきましょう。 追伸 婚活はもうやめます。 あなたも他の男を追っかける私を見るのは嫌ですよね。 戸塚氏とは……目の付け所が違う」 八幡「いやいや、誰に聞いても戸塚だろ、常識に考えて。 お前もそうだろ?」 材木座「ふむぅ、……我のリアルの知り合いだと確かに」 八幡「お前はリアル以外に知り合い居るのかよ……」 材木座「ふっふっふっ、我には電子の海に戦友がいるのだっ!」 八幡「ああ、ネットの知り合いね。 それは新たなトラウマが生まれるイベントの一つだ。 なんであいつら本人の前とか関係なしにあいつの隣とか最悪、もう嫌だ。 とか言うんだよ。 あと泣くな。 お前がなくせいで俺が悪いみたいになるんだよ。 俺は何もしてないのに。 俺の存在が悪いみたいになるだろうが。 俺は悪くない。 もういじめの領域だろ。 てか何で担任何も言わないんだよ。 恨むなら理想の席を引けなかった自分のくじ運を恨め。 悪いのはお前だ。 まあしかし、席替えでそんな悲劇が起こりやすいのは中学まで。 もしくは中学生気分が抜けない高校一年生までだろう。 ソースは俺。 高校は義務教育じゃない。 だから停学が簡単に発動する。 もし、席替えが原因でトラブルがありいじめが認められれば簡単に停学になる。 だから、いじめはわかりにくく、陰湿になるのだ。 まあ、存在が認められてない俺はいじめられることもない。 無条件で省かれてはいるが。 55 ID:vRlRO7Ho0 * 小学生の時の話だ。 当時はまだぼっちなんて言葉を知らなくて、一人ぼっちだった時の話だ。 小学生の頃の事など、もうあまり覚えちゃいないが、いくつか覚えている事がある。 ……まぁ、ほぼ嫌な思い出なんだけどな。 けどその時の事は別にトラウマでもなんでもなく、ただ、なんとなく覚えていた。 小学生の頃俺は、当時通っていた小学校まで徒歩で通学していた。 別に珍しい事でもない。 むしろ割合としては一番多い通学方法だろう。 まぁ、今はモンスターペアレントなんてのもいるらしいし、車で送る家庭も増えているのかもしれないが。 とにかく。 俺は当時徒歩通学であった。 別に特別遠いわけでも、めちゃくちゃ近かったわけでもない。 至って普通の、小学生が歩いていける距離。 そんな通学路で、ある一カ所。 横断歩道があった。 関連作品 「うでずもう」 結衣「ねぇねぇ、ヒッキーって腕相撲強いの?」 八幡「は?お前、いきなり何言ってんの?」 結衣「いやさー、今日、教室で隼人くんとかとべっちとか大和くんとかが腕相撲やっててさー」 八幡「あぁ…、そういやなんか騒がしかったな。 そんなことしてたのか。 例の4人?」 結衣「そうそう」 八幡「あれだろ。 どうせ葉山が1位で、2位が大和だろ?」 結衣「え!?なんでわかったの?ヒッキー見てたの?」 八幡「いや、見てねえよ。 ただの勘だ」 八幡「(やっぱりあいつらは単純な腕力でも葉山にかなわないんだな、哀れな…。 つーか4人なのに1人だけ名前呼ばれない大岡くんカワイソス)」 結衣「そんでさー。 それ見ててヒッキーはどのくらい強いのかなーって思ったの」 八幡「さぁなぁ、まったく想像もつかん」 結衣「え?どうして?」 八幡「いや、なんでってお前。 俺は友達いねぇから生まれてこのかた腕相撲なんかしたことねぇんだよ。 強さなんてわかるわけねえだろ」 結衣「あ、そ、そっか。 ごめん…」 八幡「いや…」 結衣「………」 八幡「………」 結衣「あ、そうだ!」 八幡「何?まだ俺を傷つけたりないの?」 結衣「違うし!ならさ、ヒッキー!あたしとしようよ!」 八幡「………あ?なにを?」 結衣「なにって腕相撲じゃん!」 八幡「はぁ?何言ってんのお前、勝負になるわけねえだろ。 俺男だぞ」 結衣「でもヒッキー、運動しないし。 引きこもりじゃん」 八幡「いや、お前。 そうはいっても俺はコミュニュケーション取れないから団体スポーツが苦手なだけで、運動自体は割と得意なんだよ。 それにほら腕相撲はまずいでしょ。 色々と」 結衣「色々って?」 八幡「いや、ほらお前。 …手とか掴むだろうが」 結衣「??そりゃ腕相撲なんだから当たり前じゃん。 ヒッキー負けんのが怖いの?」 関連作品 「SS」 結衣「ヒッキー、今日は珍しく携帯いじってるけど何してるの?」 八幡「あ?ああ、今日は本持ってくんの忘れたからな。 SS読んでんだよ」 結衣「えすえす?SSってナチスの?」 八幡「おい、今、由比ケ浜の口出たとは思えない単語がでてきたぞ」 雪乃「由比ケ浜さん、あなた世界史得意だったかしら?どの科目も満遍なく不得意な印象しかないのだけれど」 結衣「世界史?なんで世界史?」 雪乃「なぜってあなた、ナチスと言えば国家社会主義ドイツ労働者党、もしくはそれが支配していた頃のドイツをさすじゃない。 それでSSと言えば親衛隊のことを言ったのでしょう?」 結衣「え!?ナチスってドイツのことだったんだ!?小魚のことかと思った」 八幡「は?………。 あ、まさかお前、それシラスのこと言ってんの?最後のスしかあってねえし。 どんな頭してんだよ。 大体なに、Sirasu Shineitaiの略でSSとか言うつもりなの?踊り食いでもすんの?」 雪乃「比企谷くん。 それはシラウオのことでしょう。 あなたいくら由比ヶ浜さんが相手だからって、あまり適当なこというのはやめたほうがいいわよ」 結衣「な、なんか今ひどいことをサラリと言われた気がする!」 八幡「いや大丈夫、気のせいじゃねえから安心しろ。 あまり馬鹿の前で馬鹿なこと言うと、馬鹿だから信じちゃうぞって言われただけだから」 結衣「あんま馬鹿馬鹿言うなし!これでも結構傷つくんだからね!てかゆきのんひどい!」.

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#5 お兄ちゃんの日記…?

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----八幡side---- 雪乃「比企谷君!」 結衣「ヒッキー!」 いろは「先輩!」 小町「ゴミいちゃん!」 俺、比企谷八幡は只今正座真っ最中です。 何があったかというとエロ本が見つかりました。 まあ、悪いとは思うよ? けどさ、朝起きたらまず雪ノ下・由比ヶ浜・一色がなぜかうちにいて、さらに俺の部屋にいるってどういうことなの?誰の許可があって入ってきたの? 小町の仕業だろうけどさ。 で、勝手にパソコンの中身や本棚漁るってどうなのよ?その上寝ていた俺を叩き起こしてそのまま朝飯も食わせずにずっと正座で説教されてる。 さすがにおかしい。 が、そんな俺の意見など聞いてもらえずに今に至るわけだ。 雪乃「聞いてるのゴミ谷君?」 結衣「そうだよヒッキー!」 いろは「先輩聞いてますか?」 小町「ゴミいちゃんちゃんと聞いて!」 いや、朝起きたばかりで頭働いてないから無理なんですけど。 そんなときに… ガチャ 比企谷母「ただいま〜」 八幡「お、お袋〜!」 なんとお袋が帰って来た。 家に帰れるって素晴らしい! あ、コンビニで何か飲み物でも買ってこうかな?そうして近くにあったコンビニに入ってみて飲み物を買う。 ついでに八幡と小町のやつも買っていこうかな。 すると… 比企谷母「MAXコーヒープレミアム?」 期間限定らしいが、これは八幡なら喜んでくれるはず!小町にはいつもと同じようなものにしてコンビニから出て家に向かった。 で、家に着いたのはいいが玄関に入ると靴が多い…。 それも女物の。 まあ、小町の友達かな? そう思いつつリビングの扉を開けると… 比企谷母「ただいま〜」 八幡「お、お袋〜!」 そこには正座している八幡に説教している小町と女の子が3人。 しかも八幡はパジャマだし。 うん、意味が分かんない! 比企谷母「…これどういう状況?」 ・・・・・・・ ----雪乃side---- 私たちが比企谷君に説教している最中に比企谷君のお義母様が帰って来た。 これは小町さんも知らなかったようで驚いている。 比企谷母「…これどういう状況?」 小町「え、えっとこれは…」 比企谷母「まあ、いいや。 あ、八幡これ。 」 八幡「ん?これは!?MAXコーヒープレミアム!?どこで売ってたんだ!?」 比企谷母「んー、なんかコンビニで期間限定で売ってたから買ってきた。 」 八幡「マジか!?サンキューお袋!マジ愛してるぜ!」 比企谷母「はいはい、私も愛してるよ。 とりあえずパジャマ着替えてきな。 それでしばらく部屋でじっとしててくれる?」 八幡「OK!任せろ!」ダダダダダッ 小町「ちょ、待って!今、お兄ちゃんと大事な話が…、というか小町には何かないの?」 比企谷母「あるけど、小町にはあとでね。 で?何だって?」 小町「お兄ちゃんに話が…!」 比企谷母「ん?」 小町「話が…」 比企谷母「ん?」 小町「話…」 比企谷母「ん?」 小町「…なんでもないです。 」 小町さんが折れた!? 比企谷母「で、八幡もいないことだし今の状況を教えてくれる?あ、小町は正座ね?」 3人「あ、はい…」 有無を言わせない言葉に私たちは返事をする。 それにこのプレッシャー姉さん以上かもしれないわ…。 小町「え!?なんで小町だけ正座なの?」 比企谷母「小町、正座」 小町「え、いや…」 比企谷母「正座」 小町「え、その…」 比企谷母「正座」 小町「…はい。 」 3人(((こ、怖い…、何この空気…))) 比企谷母「で、小町話してくれる?」 小町「…はい。 」 そうして小町さんが話し始める。 それにしても小町さんが冷や汗ダラダラ流しているなんてすごい状況だわ。 比企谷母「…なるほどね。 」 小町さんから聞き終わると少し考えてからお義母様が言った。 比企谷母「…まあ、たしかに八幡がそれ持ってたのはダメといえばダメだけどね。 」 そうよね!あ、あんな破廉恥なもの持ってるのはよくないわよね! 小町「そ、そうだよね!」 けれども… 比企谷母「けど、そもそも何で八幡の部屋に入ったの?それも寝ているのに。 」 小町「そ、それは…」 比企谷母「しかも寝ている八幡がいる中でパソコン勝手に見たり、本棚とか漁ったりしているけどそれはいいの?私でさえ勝手に触んないけど。 」 4人「うぅ…」 比企谷母「で?発見した後、八幡を叩き起こしてパジャマから着替えさせないで説教?それも朝ご飯すら食べさせずに?流石に理不尽過ぎない?八幡だって叩き起こされた挙句、いきなり説教されるとか普通思わないわよ。 」 4人「………」 比企谷母「それでどうしてあなたたち3人は勝手に八幡の部屋に入ったのかしら?小町は妹だからまだいいけど。 」 いろは「それは…」 結衣「小町ちゃんが…」 雪乃「入ってもいいですよと誘って来たので…」 小町「ちょ!?み、皆さん!?」 比企谷母「小町」 小町「は、はい!」 比企谷母「お小遣い今月、500円減額。 」 小町「そ、そんな!?買いたい物あったのに。 それ買うのにあと500円…」 こういう意地悪いのは比企谷君に似ているわね。 流石、比企谷君のお義母様。 比企谷母「そもそも本人が寝てるのに勝手に入れちゃダメでしょ。 それに勝手に人の物見て。 ))) 流石にドン引きしたわ。 比企谷君もシスコンだけれども小町さんもブラコンなのが改めてわかったわ。 ドン引きしたけれど… 比企谷母「そもそも最近何かとお義姉ちゃん候補?とか言ってその3人とかに入れ知恵してるみたいだけどあんたお姑さんじゃないでしょ?それは本来なら私になるよね?小町は今後余計なことはしない、わかった?」 小町「…はい。 」 比企谷母「それで…」ジロッ と、思っていたらこちらに目線を変えた。 比企谷母「あなたたちは…」 いろは「え、えっと…」 比企谷母「えー、ちょっと待ってね…」 そう言うと鞄の中から紙の資料みたいなものを取り出した。 小町「お、お母さんそれは?」 小町さんも気になったのか聞いてみた。 正座のままで… 比企谷母「ん?これ?ああ、八幡の周辺にいる人の情報というか資料?」 4人「へ!?」 比企谷母「中学のあれ以来八幡の周辺にいる人は一通り調べないと危ないと思ってね。 それで雪ノ下雪乃さんに由比ヶ浜結衣さん、一色いろはさんね。 」 比企谷母「まずは雪ノ下雪乃さんね。 雪ノ下建設の御令嬢で次女、家族構成は父・母・姉。 一人暮らし、家族仲は悪く、特に母親と悪いね。 成績はよく、学年1位で幼馴染に葉山隼人君がいるが、小学校のある出来事以来嫌っていると。 」 雪乃「は、はい。 」 比企谷母「次に由比ヶ浜結衣さんね。 家族構成は父・母との3人暮らし。 普通のご家庭ね。 八幡とは同じクラスで料理が壊滅的に下手。 成績は下から数えた方が早いが、雪乃さんに教わってからは少し上昇中と。 」 結衣「は、はい!」 比企谷母「最後に一色いろはさんね。 家族構成は由比ヶ浜結衣さんと同じね。 八幡の後輩で高校1年生で生徒会長を務めている。 自分の計算した可愛さで男子達を虜にしたが、逆に女子から嫉妬を買う。 そのせいで生徒会長に勝手に推薦されそこで奉仕部に相談して色々あり、自らの意思で生徒会長になると。 」 いろは「は、はい!」 比企谷母「まあ、ぶっちゃけ私としては八幡が恋人作ろうと、結婚しようとどっちでもいいわけよ。 八幡が幸せならね…。 この人うちの母さんより怖いかもしれないわ… 比企谷母「そうだっけ?まあいいか。 だから3人とも八幡と付き合ってもいいけど八幡を不幸にしたら…わかるわね?」 3人「は、はい!」 その次の日、雪乃・結衣・いろはは八幡に対していつもより優しく接したのだが、熱があるのか?と言われかなり心配された。 3人はいつも自分がどう思われていたのか知ってかなり落ち込んだとさ。

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【俺ガイル】いろは「せんぱ~い!遅いです~!」

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【朗報】俺ガイルのオーディオブックが1冊無料でもらえます みんな知ってる使ってる「Amazon」 Amazonでは、本を声で聴く「」というサービスもやっています。 知っていましたか? いや知らなかったって人、オーディブルのに登録すると、好きな本が1冊無料でもらえます。 安い本も高い本もどんな値段の本でも、無料でもらえます。 無料体験中に退会で料金は一切不要 無料体験期間中に「やっぱ退会したい…」そう思うかもしれません。 「お金ってかかるの…?」 いいえ、無料体験期間中に退会した場合、お金は一切かかりません。 また、無料体験中にもらったオーディオブックは、退会後も引き続き視聴可能です。 おいこういう時なんて言えばいいんだおい。 八幡「あ・・・あの・・・その・・・」 いろは「・・・んっ」チュッ 八幡「!!?」 なん・・・だと・・・。 一色の奴が俺にキスキス行為を!? いろは「んん・・・」 八幡「んぐ・・・」 長い。 30秒は唇くっつけてるぞ。 ちょっとこれモノレールの中だしこんなん他の客に見られたらたまったもんじゃない。 vip2ch. 葉山にフラレたショックでどうにかしちまったのか。 八幡「な、なあ一色・・・」 いろは「んっ・・・!」チュルッ 八幡「んぐうっ!?」 いろは「んあっ・・・んちゅ・・・ちゅっ・・・」チュパチュパ おいいいいい!今度は舌入れてきたよこの子!こ、これが伝説に聞くベロチューってやつなのか・・・ いろは「んっ!・・・んんっ・・・ちゅっ・・・!!」チュパチュパ 一色の舌は俺の口内をめちゃくちゃに舐め回している。 このままだと他の客にこの光景を見られてしまうリスクがある。 いろは「んあっ・・・。 ふー・・・」パッ お、離してくれた。 やっと終わりか・・・ いろは「はあ・・・はあ・・・。 ・・・んんっ!」ガバッ 八幡「うおおっ!?」ドサッ と思ったら今度は一色が俺を押し倒してきた!お、おいこいつまさか・・・ いろは「はあ・・・はあ・・・せんぱぁい・・・」スッ 一色は俺の上着を脱がそうとする。 ってこれはさすがにヤバイ。 乗客や駅員に見られたら大変だろうが・・・」 いろは「んもう・・・。 じゃあ・・・家まで送ってくれますよね・・・」 八幡「あ、ああ。 それくらいなら・・・」 流れで俺はこいつを家まで送らなければならんことに。 しかしさっきは危なかった。 俺も理性を保つのに限界を迎えそうだった。 限界を迎えたら何するか自分でもわからんからな。 いろは「ここ・・・降りる駅です」 八幡「ああ・・・」 一色の最寄りの駅にモノレールから降りて外に出た。 あとはなんとかこいつを家まで送ってやれば俺は解放される・・・ あー早く小町が待ってるホームへ帰還したい。 なんちゅーかピンクで光る建物ばっかりの街中なんですけど。 いろは「・・・ねぇ先輩」グイ 八幡「ん・・・。 なんだよ」 いろは「歩くの疲れましたぁ。 ちょっと休憩したいです・・・」 八幡「休憩って・・・どこでだよ・・・」 いろは「・・・あそこ」スッ 八幡「」 一色が指す先はベッドが回ると評判のホテルだった。 っておい。 ホテルに入ったはいいが・・・俺チェリーだし何からしていいかわからん。 てか帰っていいこれ?俺の人生設計プランでこんなところ入るなんて無いんですけど。 八幡「・・・」 いろは「・・・」 気まずい。 やっぱ気まずい。 だいたい俺にそういうの求めるのは間違ってるぞ。 俺から行動を移せと問われたら迷わず帰宅するんですけどいいのそれで? いろは「・・・もう」 ちょっと機嫌が悪くなったのか一色は俺を睨む。 やめてって。 理性保つので精一杯なんだよ俺は。 いろは「・・・私をメチャクチャにしていいんですよ」ボソッ 八幡「」 そう耳元で囁く一色。 これにより俺の理性は崩壊した。 その先のことは覚えてない。 八幡「くっ!!」ガバッ!!! いろは「きゃっ!!」ドサッ 八幡「はあ・・・はあ・・・!」 いろは「せ、先輩・・・。 いきなり押し倒すなんて・・・ま、まあ嫌いじゃないですけど・・・んむっ!?」 八幡「んっ!んちゅっ・・・んぐっ!あむっ・・・ん!!」チュパチュパチュパ!!! いろは「んぐうっ!!?」 え、ええええええっ!?私の口にいきなり先輩はおちんちんを・・・! 八幡「おい何やってんだ!早くしゃぶれ!しゃぶれよぉ!!」グイッ いろは「ううっ!」 か、髪引っ張らないでくださいよぉ。 それ喘ぎ声ですかぁ?後輩にこんな事させてそんな声出すなんて先輩は変態ですね!ここからは私が責めです! ジュポジュポジュポ!!! 八幡「ぐっ・・・う・・・ああああああっ!!!」ドピュルルルルル!!! 口の中先輩のでいっぱいですよぉ」 八幡「・・・脱げ」 いろは「え?」 八幡「脱げって言ってるんだよ!!」 いろは「は、はいっ・・・わかりましたよぉ!」スッ サッ イったばかりなのにまだシたいんですかせんぱぁい・・・。 まあいいです。 覚えてないんですかぁ?でもまあ・・・ゴムしないでヤり出したのはちょっと焦りましたけど」 八幡「ええっ!?お、おい・・・いくらなんでもそこまで責任取れってのは・・・」 いろは「大丈夫ですよ。 ほら、先輩イく直前に出してくれたじゃないですかぁ。 で、私の体にぶっかけました」 八幡「それでびちゃびちゃなのか」 いろは「もー。 先輩が激しくしたんで体中筋肉痛です。 そうか・・・わかった・・・」 いろは「・・・何か他に言うことあるんじゃないですか?」 八幡「・・・その・・・あんま覚えてないんだけど、なんかすまん」 いろは「なんですかその謝罪。 先輩にはもっと責任取って貰わなきゃですね。 私を女にしたんですから」 八幡「それは俺も男になっちゃったんだからお互い様ってことでいいだろ」 いろは「もう!こういうのは男性が責任取るって決まってるんですよ!だから、これからは私の付き合いには絶対ですからね!断るとか許しません」 八幡「わ、わかったよ・・・」 いろは「わかったんならいいです。 じゃあ、また学校で。 おやすみなさい」 八幡「おう」 なんとか解放された。 いやいろんな事考えるとまだ解放されてない。 くっそ!もうひとりの僕!お前は一色に何シたんだよ。 そんなある日、部活も終わり帰ろうとした時のことだ。 八幡「・・・」スタスタ いろは「あ、いたいた。 せーんぱい。 お疲れ様です」 八幡「お、おう・・・。 お疲れ」 いろは「じゃ、行きましょうか」グイ 八幡「いや、何?どこへ?いずこへ?」 いろは「どこって、私の家に決まってるじゃないですかぁ」 決まってるの?俺自分の家帰りたいんだけど。 何故俺がお前の家に行かなきゃならん」 いろは「今日、父も母も仕事だとか用事だとかで明日まで帰ってこないんです。 だから私一人だけなんですよぉ」 八幡「おお・・・」 いろは「で、女の子一人だけだと不安じゃないですかぁ。 だから私のボディーガードに先輩を置いておこうと思いまして」 八幡「俺はお前のお守りかよ。 嫌だよなんでそんなメンドくさい」 いろは「は?先輩に拒否権なんて無いんですよ。 ほら、言いましたよね?あの日の夜。 先輩が私を女にした日」 八幡「う」 そういえば、付き合いには断るなとか一方的な条件突きつけられてたな。 俺もつい承諾しちまってたんだっけ・・・ 八幡「わ、わかったよ。 わかったからあんまり言いふらさないでくれ・・・」 いろは「言いふらしてませんよ。 あの時の事は私と先輩だけの秘密の夜です」 八幡「お、おお・・・」 今夜もこいつ変なアプローチかけてきそうだな・・・。 はあ・・・とりあえず小町に家帰らないってメールしとくか。 親がいないってのは本当だったか。 まあいたとしたらなんて挨拶したらいいかわからないしこれでいいか。 八幡「お邪魔します・・・」 いろは「はい、どうぞ上がってください」 八幡「じゃあ俺この部屋でずっと横になってていいか?家いるだけでいいんだろ」 いろは「ちょっと、なんでそうなるんですか。 ボディーガードなんですから常に私と一緒にいてくださいよ」 八幡「いやあ・・・俺いざとなってもお前守れない自信あるよ」 いろは「なんですかそのマイナス思考の自信・・・ま、盾くらいには使えそうですし、だから一緒にいてください」 八幡「俺は防具扱いかよ・・・」 いろは「じゃあまず夕飯ですね。 先輩料理出来るんでしょ?何か作ってくださいよー。 あの時は私が痛いって言っても止めてくれなかったのに」 八幡「うぐ・・・」 今その話をするか・・・。 俺も覚えてないんだって・・・ いろは「あ、カレーにウィンナー入れるんですか?」 八幡「おお。 肉が無かったんでな。 その代用だ」 いろは「そうですかー。 ・・・先輩のおちんちんみたいですね・・・」 八幡「ブッ!! あの時強引に口の奥まで入れたじゃないですかぁ」 八幡「そ、そうなのか・・・」 いろは「先輩のウィンナーから先輩のミルクを思いっ切り私の口の中で射精させたんですよねぇ」 八幡「そ、そうだったっけか・・・」 いかん・・・話題を変えなければ・・・ 八幡「や、野菜切らなきゃな!まずは玉ねぎから」 いろは「先輩のキンタマってー。 相当溜まってますよね?」 八幡「ブッ!! 70 ID:25KGiRdY0 いろは「先輩はあんまり一人エッチとかしないんですか?日常的に射精してるのかなーって」 真顔でなんて質問してんだこいつ・・・ 八幡「まあ・・・ご想像にお任せします」 いろは「ふーん。 週4とかですかね」 惜しい!週3でしたー。 八幡「さ、さて・・・おしゃべりはそのへんにしとこう。 カレー作るから」 いろは「そうですね。 67 ID:25KGiRdY0 八幡「ほい。 出来たぞ」 いろは「わー。 美味しそうですねぇ先輩」 八幡「まあ食え。 いただきます」 いろは「ではではーいただきまーす」パクッ いろは「んんー。 美味しいですよ。 先輩意外と料理上手いんですね。 アッチは下手くそですけど」 八幡「んぐ・・・いいだろ別に」 いろは「まあ、下手くそというより強引ですよね。 19 ID:25KGiRdY0 いろは「ごちそうさまでした。 美味しかったです」 八幡「そりゃ良かった。 じゃあ風呂入って寝るかー」 いろは「違いますよ先輩」 八幡「何が違うんだよ・・・」 いろは「ほら、今は食欲を満たしたじゃないですかぁ。 10 ID:25KGiRdY0 いろは「あ、ちょっと暑くなってきましたね・・・」スッ おい、そんなボタン外すと・・・ぶ、ブラ見えてる!てか見せてるのか? 八幡「・・・」ジッ- くそっ!男としてそっちに視線寄せるのはもはや生理現象だ。 90 ID:25KGiRdY0 いろは「ん・・・んちゅっ・・・ちゅっ・・・ちゅうっ!」レロレロ 八幡「あ、あががが・・・」 右耳は唾液のいやらしい音しか聞こえない・・・ いろは「じゅじゅっ・・・ちゅっ・・・!!」レロレロレロ 八幡「あ・・・ああ・・・」 一色の手は俺の股間に・・・!も、もうヤバイ! そして俺は・・・またもやこの先の記憶は無い 八幡「う・・・うおあああああああああ!!!」ガバッ!! いろは「きゃっ!」ドサッ! 24 ID:25KGiRdY0 八幡「ふんっ!ふんっ!!」ブチブチブチ! いろは「っ!!」 ちょっと先輩ったら・・・上着脱がすのはいいですけど強引にボタン取らないでくださいよぉ いろは「先輩・・・今日は胸からですかぁ・・・?」 八幡「黙ってろ」 いろは「え」 八幡「気が散るから黙ってろよおおおお!!!」ムンズ! モミモミモミ!!! いろは「やっ!ああんっ!!んっ・・・!!」 ちょっ・・・先輩力入れすぎです!!おっぱい揉むのにそんな力入れて・・・!! 八幡「これも邪魔だな!」ビリ スッ いろは「きゃっ」 ぶ、ブラ外しますか。 先輩みたいな変態じゃありませんよ」 八幡「ほお」ツネッ いろは「いいっ!!ひゃああああん!」 八幡「気持ちよさそうな顔してるな一色。 乳首つねって引っ張られてイきそうなんだろ?ほら!!」ギュッ!! 98 ID:25KGiRdY0 いろは「はぁ・・・はぁ・・・あっ・・・」ビクンビクン 八幡「イったな。 お前痛めつけられて感じるタイプだったんだな」 いろは「え、えぇ・・・?」 わ、私ってそんなMっ気強いんですかぁ・・・ いろは「そ、そんな・・・私Mじゃないですっ!」 八幡「そうか」バチン!! いろは「いやあんっ!!」 八幡「おい。 65 ID:25KGiRdY0 八幡「よーし。 じゃあこっちはどうかな」クチュ いろは「ひっ!やっ・・・!」 八幡「おいおい。 お前のここ溢れ出そうじゃねえかよ。 何?そんな興奮したか?」 いろは「さ、さあどうでしょうかね!」 八幡「まだ強がるのか。 まあいいや。 こっちの処理してもらおうか」ボロンッ いろは「きゃっ」 先輩のおちんちん・・・前よりも大きくなってるんじゃないですかこれ? 八幡「いたぶられるのが好きなお前にはこうしてやろう。 ・・・ふん!」ボスッ! いろは「うぐっ!!?」 せ、先輩!?先輩のギンギンに硬くなったおちんちんで私のお腹をっ!? 八幡「ほら!俺のちんこで腹パンだ!」ボンボンボン!!! ただ指でいじるだけじゃつまらないよな。 ・・・よし。 これでいこう」グリグリ いろは「っ!!!?」 八幡「これいいじゃん。 34 ID:25KGiRdY0 八幡「すげえ音だな。 わかってきたじゃねえか。 後お前は完全にドMだな。 俺に攻められてすげえ嬉しそうだったぞ」 いろは「そ、それは・・・先輩が攻め上手だからですよぉ」ウルウル 八幡「そ、その表情そそるな・・・。 おい一色、もう一度処理しろ!」ズボッ!! 63 ID:25KGiRdY0 八幡「はっ!はっ!ああああっ!!!」ジュポジュポ!!! いろは「あっ!先輩!もっと!もっと激しくうううううう!!」パンパンパン!!! 八幡「うおおおおおおおおおおおおおお!!!」ジュポジュポジュポ!!!! いろは「ヤバイですぅ!先輩のおちんちん気持ちいいですう!!!」 八幡「うあああああああああああ!!!」ジュポジュポジュポ!!!!! いろは「あっ!あんっ!!も、もっとぉ!もっと突いて下さい!!もっと私を犯して下さい!!!」 八幡「うおらあああああああああああああああ!!!」ジュポポポポオオオオオオ!!! いろは「ああああああああっ!!はうっ!!ひゃんっ!!」 八幡「イ、イくっ!!!」ドピュルルルルッ!!! 37 ID:25KGiRdY0 ーーー 八幡「お、俺またやっちまったのか・・・?」 いろは「はいまあ・・・中に出しましたね。 それも大量に」 八幡「マジでか・・・。 嫌だよ俺、この歳でパパになるのは」 いろは「まあ、その時はその時です・・・。 48 ID:25KGiRdY0 終わりです。 vip2ch. カテゴリー• 633• 631• 619• 446• 408• 108• 144• 147• 174• 155• 189• 189• 2 アーカイブ• 128• 118• 242 メタ情報•

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