まどマギ2art直撃。 まどマギ2 引き戻しは何ゲーム?振り分け・確率は?

まどかマギカ2【ART直撃当選は偶数設定示唆!設定差解析、設定判別】

まどマギ2art直撃

51 状態移行解析 設定変更後 設定 低確 高確 超高確 1 59. 7 2 1. 2 3 0. 7 4 2. 1 5 0. 7 6 3. サンプルが集めやすく、設定1・2(12. 低確か怪しい場合はサンプルから除外することを忘れずに。 またART直撃確率は前作にも設定差が存在し、その設定差は大きなものでした。 前作と今作でART直撃について違うのは、今作は チャンス役を契機にARTに直撃するという点。 今作は 設定1の出玉率も高く、設定狙い時のミスも他の台に比べて痛くありません。 ホールも大切に扱うことが予想される本機は、設定狙いをガンガン行うべきです。

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まどマギ2 ART中の歌・曲変化の恩恵は?

まどマギ2art直撃

技術介入要素 ほとんど無し。 通常時とART中にスイカとチェリーを取りこぼさないようにするだけ。 押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。 1000円あたりの回転数 約30G ボーナスでの純増枚数 純粋なボーナスは存在しないが、4種類の疑似ボーナスが搭載されている。 天井 疑似ボーナス間999G消化で天井到達となり、疑似ボーナス当選が確定する。 設定変更時 設定変更時は高確移行抽選が行われている。 各設定ごとの設定変更時の高確振り分けは以下の通り。 3 さらに、設定変更時は穢れポイントを再抽選する。 設定変更時の穢れポイント振り分け抽選は以下の通り。 以降は、左リールの停止形により打ち分ける。 ==左リール中段にチェリーが停止した場合== 中段チェリー。 中・右リールともに適当打ちでOK。 ==左リール下段にチェリーが停止した場合== 弱チェリー or 強チェリー。 中リール適当打ち後、右リールにいずれかのボーナス絵柄を狙う。 右リール中段にボーナス絵柄が停止すれば強チェリー、それ以外ならば弱チェリー。 ==左リール上段にスイカが停止した場合== スイカ or チャンス目 or 確定役。 中リールに赤7、右リールに薄赤7を狙ってスイカをフォロー。 スイカがハズれればチャンス目。 ハズれたスイカが小V字になれば確定役。 ==左リール下段に白BARが停止した場合== 中・右リールともに適当打ちでOK。 「ボーナス絵柄が右上がりに入賞」・「中段にリプレイ・ベル・ベルが停止」となればチャンス目。 押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。 5 ボーナスについて 純粋なボーナスは存在しないが、4種類の疑似ボーナスが搭載されている。 60G継続のART。 終了後は必ずART「マギカラッシュ」へ突入。 50G継続のART。 消化中はART抽選が行われ、「ほむら揃い」が成立すればART「マギカラッシュ」確定。 30G継続のART。 消化中はART抽選が行われ、最終ゲームのマジカルルーレットでART当選可否を告知。 プチボーナス画面から画面が歪み始めたら、裏ボーナス確定。 裏ボーナスへ昇格した時点でART「マギカラッシュ」確定となり、裏ボーナス中は毎ゲームARTゲーム数上乗せが発生する。 継続ゲーム数は30G。 疑似ボーナス中の打ち方 中身はARTなので、基本的には押し順ナビに従うだけでOK。 カットイン発生時は、指定された絵柄を各リールに狙う。 演出発生時は、通常時と同じ打ち方でスイカとチェリーをフォロー。 プチボーナス中のART抽選 プチボーナス中はモード1~6の6種類が存在。 ベルやレア小役で徐々にモードを上げ、最終的にモード5以上に滞在していればART確定。 なお、モード6ならアルティメットバトル確定となる。 滞在状態によって、疑似ボーナス当選期待度が異なる。 液晶ステージが「ほむら部屋」となった場合は、高確滞在の可能性が高い。 小役による状態移行抽選 通常時の小役成立時には、状態移行抽選が行われている。 状態昇格抽選のメインは「弱チェリー」。 その他の小役でも状態昇格抽選が行われているが、滅多に昇格することはない。 小役からの状態昇格は、ほぼ弱チェリーからのみと考えてOK。 状態転落抽選は、ハズレ時・リプレイ成立時に行われる。 転落率を考慮した場合の平均高確滞在ゲーム数は約25Gほど。 疑似ボーナスによる状態移行抽選 疑似ボーナス終了後は、高確移行抽選が行われる。 概要 通常時のレア小役成立時には、疑似ボーナス抽選が行われている。 当選時は、最大36Gの前兆を経由してから疑似ボーナスが告知される。 各状態中/各小役成立時の疑似ボーナス当選率については以下の通り。 下2ケタが27~49Gのゾーンが最もアツく、次に下2ケタ80~99Gのゾーンがアツい。 各モードごとの規定ゲーム数振り分けについては以下の通り。 通常Aモード 1~99G : 3. 穢れシステムとは、打ち手にとって不利なことが起こるほどART当選が近づく、というもの。 「打ち手に不利なこと」とは、「ボーナス間でのハマリ」や「レア小役間でのハマリ」や「プチボーナスが続いてしまう」など。 こうした「打ち手が嫌うようなこと」が起こるたびに、液晶の右にある赤い玉(=ソウルジェム)がどんどんくすんでいき、黒ずんでいく。 つまり、どんどん穢(けが)れていく。 そして、穢れれば穢れるほど、次回ボーナス当選時にART突入が期待でき、MAXとなる100ポイントに達すると、次回ボーナスがエピソード or 裏ボーナス確定となる。 なお、 液晶にて 「夜の見滝原市ステージ」へ移行した場合は、次回ボーナス時に必ずART当選となるので、ART突入まで続行すべき。 穢れの大きさ 穢れ獲得時に発生するモヤの大きさは小・中・大の3種類が存在。 ただし、モヤが発生しなくてもポイントを獲得している場合あり。 ボーナス時のポイント 特殊モード滞在時やレアな契機でエピソード or 裏ボーナスが当選した場合でも、貯まった穢れポイントが減る事はない。 ただし、穢れが放出されたものなのかどうかを判断することは出来ない。 設定変更時 設定変更時は穢れポイントがリセットされるが、新たに初期ポイントが再抽選される。 よって、設定変更時でも早い段階で穢れがMAXに到達する可能性あり。 穢れ告知演出 ソウルジェムから液晶上にまでモヤがあふれ出す告知演出が発生することがある。 発生した時点で71ポイント以上の蓄積が確定。 穢れポイント獲得契機 ボーナス間ハマりなど、ハマりによってポイントが獲得できるものは、ハマりの大きさによって獲得ポイントも多くなる。 ハマりによるポイント獲得の詳細は以下の通り。 滞在モードによって、疑似ボーナス当選までの規定消化ゲーム数振り分けが異なる。 各モードの特徴については以下の通り。 最低モードであり、通常時の多くはこのモードに滞在する。 「通常Aより少しはマシ」程度のモードで、通常Aの次に滞在しやすい。 天国Aへの昇格が期待できる。 主に設定変更後に移行するモード。 その名の通り、ほぼ移行することがない特殊なモード。 特殊モードへ移行した場合は、次回はいずれかの天国モードへ移行する可能性大。 連チャンモード。 天国A同様に連チャンモードだが、違いは天国ループ率。 天国B滞在時は、次回もいずれかの天国モードへ移行する。 ボーナス終了後のセリフによる次回モード示唆 ボーナス終了後(獲得枚数が表示されている画面の時)に、リールの右にあるミニ液晶をタッチすると、キュゥべえのセリフが発生する。 そのセリフの内容により、現在どのモードに滞在しているのかがある程度推測できる。 セリフは全部で6種類。 各セリフによる滞在モード期待度については以下の通り。 ただし、ボーナス成立時に「通常Aモード」には滞在していないことがほぼ確実 or 確実なのに、ボーナス終了後にこのセリフが出たような場合は、「天国モード」の可能性が高くなるため100Gまで回すべき。 かつ、最高モードである天国B滞在も期待できる。 当然、ボーナス後は必ず100Gまで続行する。 当然、ボーナス後は必ず100Gまで続行する。 当選時は、4~8Gの前兆を経由してから突入する。 マジカルチャレンジ概要 スイカ成立時に当選する可能性のある、通常の自力チャンスゾーン。 規定回数は基本3回で、レア役成立により規定回数延長抽選が行われる。 なおBAR揃いがなくとも、カットイン数を残したまま規定ゲーム数を消化した場合も疑似ボーナス確定となる。 キュゥべえチャレンジ概要 「強ベル/弱チェリー成立時の0. キュゥべえチャレンジ中は、BAR揃い成立 or レア小役成立でキュゥべえチャレンジ成功となる。 なおBAR揃い成立の場合は、エピソードボーナス or 裏ボーナスが確定する。 マジカルチャレンジ前兆中のキュゥべえチャレンジ昇格抽選 マジカルチャレンジ当選後は、4~8Gの前兆に入る。 ARTの概要 1セット50G継続。 ストック方式+ゲーム数上乗せ方式となっている。 ART中のレア小役成立時 ART中のレア小役成立時には、「ゲーム数上乗せ抽選」・「上乗せ特化ゾーン突入抽選」・「疑似ボーナス抽選」のトリプル抽選が行われている。 運が良ければ、すべてに当選する場合もあり。 ART中のARTゲーム数上乗せ抽選 ART中にレア小役が成立した場合の、ARTゲーム数上乗せ当選率は以下の通り。 ただし、9割以上が10G上乗せとなる。 ART中のワルプルギスの夜当選率 ART中にレア小役が成立した場合の、ワルプルギスの夜当選率は以下の通り。 期待度は「薔薇園の魔女 < ハコの魔女 < 鳥かごの魔女」の順。 ステージが昇格するほど、上乗せ特化ゾーン突入や疑似ボーナス当選の可能性が高まる。 ARTの引き戻しについて ART終了後は、引き戻しに期待。 ARTが終わっても即ヤメせず、30Gほど様子を見てからヤメるようにする。 各設定ごとの引き戻し当選率と、当選時のストック数振り分け抽選は以下の通り。 概要 ワルプルギスの夜とは、継続するごとにゲーム数上乗せが発生する上乗せ特化ゾーン。 規定ゲーム数消化ごとに継続抽選が行われ、継続すれば上乗せ確定。 規定ゲーム数は、初回は10G、以降は5G。 バトル演出時、「ほむらが攻撃」・「敵の攻撃をよける」・「攻撃を喰らっても立ち上がる」といったパターンが出現すれば継続確定。 もちろん、一旦敗北した後の復活演出もあり。 なお、消化中のレア小役成立により追撃上乗せもあり。 BGM変化 BGMが「Kalafina」の「Magia」に変化すれば、セット継続が確定。 かつ、その後2セットの継続も保障される。 ただし、レア小役成立時は「追撃上乗せ」に期待が持てる。 ワルプルギスの夜で大きく上乗せゲーム数を伸ばすには、この追撃上乗せでの獲得ゲーム数が重要になってくる。 アルティメットバトル突入抽選 ワルプルギスの夜が単発で終了すれば、その時点で究極上乗せ特化ゾーン「アルティメットバトル」突入が確定。 単発終了は、むしろ喜ばしい。 そして、2連目以降もワルプルギスの夜が終了するごとに、アルティメットバトルへの突入抽選が行われている。 しかし、その抽選確率は0. ほぼないものと思っておいた方がいいだろう。 規定ゲーム数消化ごとに継続抽選が行われ、継続すれば上乗せ確定。 規定ゲーム数は、初回は15G、以降は5G。 最低5連保証となっている。 演出中、最終的に「まどかが攻撃」・「敵の攻撃をよける」・「攻撃を喰らっても立ち上がる」となれば継続確定。 消化中の上乗せゲーム数 バトル演出や上乗せ性能は、「ワルプルギスの夜」と同じ形式。 ただ、継続時のゲーム数上乗せに関してはアルティメットバトルの方が上。 ワルプルギスの夜の場合は基本5G or 10Gの上乗せとなるが、アルティメットバトルは、2連目以降ならば+20G以上も充分にありえる。 スイカ3回に1回程度の割合でマジカルチャレンジへ突入するような台があれば粘る価値あり! ART直撃当選率 疑似ボーナスを経由せずに通常時からいきなりARTに突入する「ART直撃」。 このART直撃の発生率が、高設定ほど高くなる。 3 なお、中段チェリー成立時はART当選が確定するので、上記の直撃当選率からは除外する。 疑似ボーナス合成出現率とART初当たり出現率 高設定ほど、「疑似ボーナス合成出現率」と「ART初当たり出現率」が高くなる。 引き戻し当選率は以下の通り。 3 弱チェリー出現率 弱チェリー出現率にそこそこの設定差あり。 通常時・ART中・疑似ボーナス中を問わず、しっかりカウントしていこう。 9 設定変更時の高確スタート 設定変更時は高確移行抽選が行われている。 高設定ほど、朝一高確スタートの可能性が高いようだ。 当日680ゲーム、ノーボナの台を打ち800辺りで据え置き天井ぽい当たり。 ボナ準備中にART獲得、その後50ゲームで戯れ大獲得、60ゲーム目にも戯れ大。 おーっ、戯れMAXやん。 いきなり最初のボナが裏ボに。 1ゲーム連(詳しくないので原因分からず)でまみさんエピボ。 ラッシュ突入。 ワルプル上乗せ30ゲームも、強チェ引きまくり強チェだけで100ゲーム以上上乗せ。 まだです復活で6連くらい。 そろそろ終わりかと思った頃に時間遡行フリーズで100ゲーム上乗せ。 2回目(ゲーム数当選?)のワルプルまたも上乗せ30ゲーム。 ボナの絡みとワルプル頑張れればもっと良かったのですが、初代マドマギの楽しい部分をほぼ満喫出来ました。 現在新台リリースイベントで大盛況! 前作に比べてボーナス確率はなんと 【250%超】! オール役からのボーナス解除や高確モードからの連チャンは圧倒的破壊力で一気に大爆発の可能性アリ! 【姉妹サイト】 パチスロとも共通点の多い投資『FX』を徹底解説 当サイトの姉妹サイトで、 運営7年目を迎える老舗のFX初心者向け入門サイト。 特に人気のコンテンツを以下にご紹介。

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魔法少女まどかマギカ2の穢れについて考察

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技術介入要素 ほとんど無し。 通常時とART中にスイカとチェリーを取りこぼさないようにするだけ。 押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。 1000円あたりの回転数 約30G ボーナスでの純増枚数 純粋なボーナスは存在しないが、4種類の疑似ボーナスが搭載されている。 天井 疑似ボーナス間999G消化で天井到達となり、疑似ボーナス当選が確定する。 設定変更時 設定変更時は高確移行抽選が行われている。 各設定ごとの設定変更時の高確振り分けは以下の通り。 3 さらに、設定変更時は穢れポイントを再抽選する。 設定変更時の穢れポイント振り分け抽選は以下の通り。 以降は、左リールの停止形により打ち分ける。 ==左リール中段にチェリーが停止した場合== 中段チェリー。 中・右リールともに適当打ちでOK。 ==左リール下段にチェリーが停止した場合== 弱チェリー or 強チェリー。 中リール適当打ち後、右リールにいずれかのボーナス絵柄を狙う。 右リール中段にボーナス絵柄が停止すれば強チェリー、それ以外ならば弱チェリー。 ==左リール上段にスイカが停止した場合== スイカ or チャンス目 or 確定役。 中リールに赤7、右リールに薄赤7を狙ってスイカをフォロー。 スイカがハズれればチャンス目。 ハズれたスイカが小V字になれば確定役。 ==左リール下段に白BARが停止した場合== 中・右リールともに適当打ちでOK。 「ボーナス絵柄が右上がりに入賞」・「中段にリプレイ・ベル・ベルが停止」となればチャンス目。 押し順ナビ発生時以外は、必ず左リールから停止させること。 5 ボーナスについて 純粋なボーナスは存在しないが、4種類の疑似ボーナスが搭載されている。 60G継続のART。 終了後は必ずART「マギカラッシュ」へ突入。 50G継続のART。 消化中はART抽選が行われ、「ほむら揃い」が成立すればART「マギカラッシュ」確定。 30G継続のART。 消化中はART抽選が行われ、最終ゲームのマジカルルーレットでART当選可否を告知。 プチボーナス画面から画面が歪み始めたら、裏ボーナス確定。 裏ボーナスへ昇格した時点でART「マギカラッシュ」確定となり、裏ボーナス中は毎ゲームARTゲーム数上乗せが発生する。 継続ゲーム数は30G。 疑似ボーナス中の打ち方 中身はARTなので、基本的には押し順ナビに従うだけでOK。 カットイン発生時は、指定された絵柄を各リールに狙う。 演出発生時は、通常時と同じ打ち方でスイカとチェリーをフォロー。 プチボーナス中のART抽選 プチボーナス中はモード1~6の6種類が存在。 ベルやレア小役で徐々にモードを上げ、最終的にモード5以上に滞在していればART確定。 なお、モード6ならアルティメットバトル確定となる。 滞在状態によって、疑似ボーナス当選期待度が異なる。 液晶ステージが「ほむら部屋」となった場合は、高確滞在の可能性が高い。 小役による状態移行抽選 通常時の小役成立時には、状態移行抽選が行われている。 状態昇格抽選のメインは「弱チェリー」。 その他の小役でも状態昇格抽選が行われているが、滅多に昇格することはない。 小役からの状態昇格は、ほぼ弱チェリーからのみと考えてOK。 状態転落抽選は、ハズレ時・リプレイ成立時に行われる。 転落率を考慮した場合の平均高確滞在ゲーム数は約25Gほど。 疑似ボーナスによる状態移行抽選 疑似ボーナス終了後は、高確移行抽選が行われる。 概要 通常時のレア小役成立時には、疑似ボーナス抽選が行われている。 当選時は、最大36Gの前兆を経由してから疑似ボーナスが告知される。 各状態中/各小役成立時の疑似ボーナス当選率については以下の通り。 下2ケタが27~49Gのゾーンが最もアツく、次に下2ケタ80~99Gのゾーンがアツい。 各モードごとの規定ゲーム数振り分けについては以下の通り。 通常Aモード 1~99G : 3. 穢れシステムとは、打ち手にとって不利なことが起こるほどART当選が近づく、というもの。 「打ち手に不利なこと」とは、「ボーナス間でのハマリ」や「レア小役間でのハマリ」や「プチボーナスが続いてしまう」など。 こうした「打ち手が嫌うようなこと」が起こるたびに、液晶の右にある赤い玉(=ソウルジェム)がどんどんくすんでいき、黒ずんでいく。 つまり、どんどん穢(けが)れていく。 そして、穢れれば穢れるほど、次回ボーナス当選時にART突入が期待でき、MAXとなる100ポイントに達すると、次回ボーナスがエピソード or 裏ボーナス確定となる。 なお、 液晶にて 「夜の見滝原市ステージ」へ移行した場合は、次回ボーナス時に必ずART当選となるので、ART突入まで続行すべき。 穢れの大きさ 穢れ獲得時に発生するモヤの大きさは小・中・大の3種類が存在。 ただし、モヤが発生しなくてもポイントを獲得している場合あり。 ボーナス時のポイント 特殊モード滞在時やレアな契機でエピソード or 裏ボーナスが当選した場合でも、貯まった穢れポイントが減る事はない。 ただし、穢れが放出されたものなのかどうかを判断することは出来ない。 設定変更時 設定変更時は穢れポイントがリセットされるが、新たに初期ポイントが再抽選される。 よって、設定変更時でも早い段階で穢れがMAXに到達する可能性あり。 穢れ告知演出 ソウルジェムから液晶上にまでモヤがあふれ出す告知演出が発生することがある。 発生した時点で71ポイント以上の蓄積が確定。 穢れポイント獲得契機 ボーナス間ハマりなど、ハマりによってポイントが獲得できるものは、ハマりの大きさによって獲得ポイントも多くなる。 ハマりによるポイント獲得の詳細は以下の通り。 滞在モードによって、疑似ボーナス当選までの規定消化ゲーム数振り分けが異なる。 各モードの特徴については以下の通り。 最低モードであり、通常時の多くはこのモードに滞在する。 「通常Aより少しはマシ」程度のモードで、通常Aの次に滞在しやすい。 天国Aへの昇格が期待できる。 主に設定変更後に移行するモード。 その名の通り、ほぼ移行することがない特殊なモード。 特殊モードへ移行した場合は、次回はいずれかの天国モードへ移行する可能性大。 連チャンモード。 天国A同様に連チャンモードだが、違いは天国ループ率。 天国B滞在時は、次回もいずれかの天国モードへ移行する。 ボーナス終了後のセリフによる次回モード示唆 ボーナス終了後(獲得枚数が表示されている画面の時)に、リールの右にあるミニ液晶をタッチすると、キュゥべえのセリフが発生する。 そのセリフの内容により、現在どのモードに滞在しているのかがある程度推測できる。 セリフは全部で6種類。 各セリフによる滞在モード期待度については以下の通り。 ただし、ボーナス成立時に「通常Aモード」には滞在していないことがほぼ確実 or 確実なのに、ボーナス終了後にこのセリフが出たような場合は、「天国モード」の可能性が高くなるため100Gまで回すべき。 かつ、最高モードである天国B滞在も期待できる。 当然、ボーナス後は必ず100Gまで続行する。 当然、ボーナス後は必ず100Gまで続行する。 当選時は、4~8Gの前兆を経由してから突入する。 マジカルチャレンジ概要 スイカ成立時に当選する可能性のある、通常の自力チャンスゾーン。 規定回数は基本3回で、レア役成立により規定回数延長抽選が行われる。 なおBAR揃いがなくとも、カットイン数を残したまま規定ゲーム数を消化した場合も疑似ボーナス確定となる。 キュゥべえチャレンジ概要 「強ベル/弱チェリー成立時の0. キュゥべえチャレンジ中は、BAR揃い成立 or レア小役成立でキュゥべえチャレンジ成功となる。 なおBAR揃い成立の場合は、エピソードボーナス or 裏ボーナスが確定する。 マジカルチャレンジ前兆中のキュゥべえチャレンジ昇格抽選 マジカルチャレンジ当選後は、4~8Gの前兆に入る。 ARTの概要 1セット50G継続。 ストック方式+ゲーム数上乗せ方式となっている。 ART中のレア小役成立時 ART中のレア小役成立時には、「ゲーム数上乗せ抽選」・「上乗せ特化ゾーン突入抽選」・「疑似ボーナス抽選」のトリプル抽選が行われている。 運が良ければ、すべてに当選する場合もあり。 ART中のARTゲーム数上乗せ抽選 ART中にレア小役が成立した場合の、ARTゲーム数上乗せ当選率は以下の通り。 ただし、9割以上が10G上乗せとなる。 ART中のワルプルギスの夜当選率 ART中にレア小役が成立した場合の、ワルプルギスの夜当選率は以下の通り。 期待度は「薔薇園の魔女 < ハコの魔女 < 鳥かごの魔女」の順。 ステージが昇格するほど、上乗せ特化ゾーン突入や疑似ボーナス当選の可能性が高まる。 ARTの引き戻しについて ART終了後は、引き戻しに期待。 ARTが終わっても即ヤメせず、30Gほど様子を見てからヤメるようにする。 各設定ごとの引き戻し当選率と、当選時のストック数振り分け抽選は以下の通り。 概要 ワルプルギスの夜とは、継続するごとにゲーム数上乗せが発生する上乗せ特化ゾーン。 規定ゲーム数消化ごとに継続抽選が行われ、継続すれば上乗せ確定。 規定ゲーム数は、初回は10G、以降は5G。 バトル演出時、「ほむらが攻撃」・「敵の攻撃をよける」・「攻撃を喰らっても立ち上がる」といったパターンが出現すれば継続確定。 もちろん、一旦敗北した後の復活演出もあり。 なお、消化中のレア小役成立により追撃上乗せもあり。 BGM変化 BGMが「Kalafina」の「Magia」に変化すれば、セット継続が確定。 かつ、その後2セットの継続も保障される。 ただし、レア小役成立時は「追撃上乗せ」に期待が持てる。 ワルプルギスの夜で大きく上乗せゲーム数を伸ばすには、この追撃上乗せでの獲得ゲーム数が重要になってくる。 アルティメットバトル突入抽選 ワルプルギスの夜が単発で終了すれば、その時点で究極上乗せ特化ゾーン「アルティメットバトル」突入が確定。 単発終了は、むしろ喜ばしい。 そして、2連目以降もワルプルギスの夜が終了するごとに、アルティメットバトルへの突入抽選が行われている。 しかし、その抽選確率は0. ほぼないものと思っておいた方がいいだろう。 規定ゲーム数消化ごとに継続抽選が行われ、継続すれば上乗せ確定。 規定ゲーム数は、初回は15G、以降は5G。 最低5連保証となっている。 演出中、最終的に「まどかが攻撃」・「敵の攻撃をよける」・「攻撃を喰らっても立ち上がる」となれば継続確定。 消化中の上乗せゲーム数 バトル演出や上乗せ性能は、「ワルプルギスの夜」と同じ形式。 ただ、継続時のゲーム数上乗せに関してはアルティメットバトルの方が上。 ワルプルギスの夜の場合は基本5G or 10Gの上乗せとなるが、アルティメットバトルは、2連目以降ならば+20G以上も充分にありえる。 スイカ3回に1回程度の割合でマジカルチャレンジへ突入するような台があれば粘る価値あり! ART直撃当選率 疑似ボーナスを経由せずに通常時からいきなりARTに突入する「ART直撃」。 このART直撃の発生率が、高設定ほど高くなる。 3 なお、中段チェリー成立時はART当選が確定するので、上記の直撃当選率からは除外する。 疑似ボーナス合成出現率とART初当たり出現率 高設定ほど、「疑似ボーナス合成出現率」と「ART初当たり出現率」が高くなる。 引き戻し当選率は以下の通り。 3 弱チェリー出現率 弱チェリー出現率にそこそこの設定差あり。 通常時・ART中・疑似ボーナス中を問わず、しっかりカウントしていこう。 9 設定変更時の高確スタート 設定変更時は高確移行抽選が行われている。 高設定ほど、朝一高確スタートの可能性が高いようだ。 当日680ゲーム、ノーボナの台を打ち800辺りで据え置き天井ぽい当たり。 ボナ準備中にART獲得、その後50ゲームで戯れ大獲得、60ゲーム目にも戯れ大。 おーっ、戯れMAXやん。 いきなり最初のボナが裏ボに。 1ゲーム連(詳しくないので原因分からず)でまみさんエピボ。 ラッシュ突入。 ワルプル上乗せ30ゲームも、強チェ引きまくり強チェだけで100ゲーム以上上乗せ。 まだです復活で6連くらい。 そろそろ終わりかと思った頃に時間遡行フリーズで100ゲーム上乗せ。 2回目(ゲーム数当選?)のワルプルまたも上乗せ30ゲーム。 ボナの絡みとワルプル頑張れればもっと良かったのですが、初代マドマギの楽しい部分をほぼ満喫出来ました。 現在新台リリースイベントで大盛況! 前作に比べてボーナス確率はなんと 【250%超】! オール役からのボーナス解除や高確モードからの連チャンは圧倒的破壊力で一気に大爆発の可能性アリ! 【姉妹サイト】 パチスロとも共通点の多い投資『FX』を徹底解説 当サイトの姉妹サイトで、 運営7年目を迎える老舗のFX初心者向け入門サイト。 特に人気のコンテンツを以下にご紹介。

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