バイ セクシャル と は。 バイセクシャルの女性に質問です。

バイセクシャルあるある

バイ セクシャル と は

私はバイセクシャルなのでしょうか? 完全に異性愛者だと思ってました…。 女性です。 本当に今まで何一つ「私はバイセクシャルなのか」なんて意識した事が無かったので、具体的で客観的にも分かりやすいエピソード伝えづらいです。 なので手間をかけるとは思いますが回答と返信で判別する為の質問してくれませんか。 お願いします。 あっ、そもそも何故自覚 まだ疑惑レベルです したのかを軽く伝えておきます。 ・この頃とあるセクシーな女優さんにドキドキして仕方ない ・AVでも女優さんのアソコを見て興奮している ・女友達に私に性的興味が無いような反応をされて悲しい 昔を思い返すと… ・可愛くて頼りない子を抱きしめて守ってあげたかった ・女性モデルを恋愛的感情で追いかけていた あんまりエピソードは思い浮かばないんですが 汗 男性の場合は女性よりも興奮します。 行為の事もそうですが、男好きなのか男性には普通に興奮します。 というより単にアレが好きなだけな気もします。 結婚や同棲生活とかも女性では「恋人」という関係性は受け入れられません。 あまりにも違和感があります。 それが絶対に正しいと今まで完全に思い込んできたのでしっかり脳に刻み込まれていて偏見の目を消え去れないのかもしれません。 男女問わず性的興奮を覚える人に共通しているのはかっこいい・セクシーである事だと思います。 女性の艶やかさ、妖艶さのようなものにドキドキするんだと思います。 可愛い女性と可愛い男性は少し…です。 いや、これは単なる好みですかね。 とにかく、私はただの異性愛者の可能性もバイセクシャルの可能性もある訳で。 思い込みは怖いので客観的視点からも判断する為に手間をかけて申し訳ないのですが質問よろしくお願いします。 補足やっぱり女性も男性も魅力的な人は性的に好きな気がします…。 男性の方が興奮するのは間違いないんですけどね。

次の

【WEEKDAYはグラドル日記(307)】童顔色白ボディーのバイセクシャル現役女子大生、大崎菜々子!

バイ セクシャル と は

バイセクシャルとは両性愛者という意味ですが、カミングアウトしているバイセクシャルの男女はあまり多くありません。 ある企業が行ったアンケートによれば「 バイセクシャルだと自覚している男女」は多かったそうです。 しかし、バイセクシャルだとカミングアウトしていない男女を見分けるには、外見だけで判断するのはとても難しく「 隠れバイセクシャル」は多く存在しているとも言われています。 でも、バイセクシャルの特徴や見分けるポイントなどがあるため、あなたの周りにいる友人や彼氏彼女、職場の同僚などで「もしかしてバイ? 」と思っている人がいるなら、 バイセクシャルの特徴や見分けるポイントを把握すればバイかどうか、の判断材料になります。 男性バイの中には「 男性の前だけでは女性的に見られたい!」というバイもいれば「 男性女性に関係なく男性的に見られたい!」というバイもいます。 でも、男性バイの特徴として特に女性からは男性として見てほしい、頼りにしてほしいという願望を持っている男性バイはとても多いそうです。 その理由は、男性バイは男心も女心も良くわかり理解できるのが特徴ですが、男性バイと言っても男性特有のプライドも持ち併せているため、異性である女性から同じ目線で見られたり女性扱いされるのが許さないからとだと言われています。 そのため、 女性から見ると男性バイということに気づかず、男らしくて頼りになる男性と思っている人が多いかもしれません。 バイの特徴は両性愛者です。 そのため、男性と交際したり女性と交際したり、時には男女と浮気している男性バイもいます。 でも、男性バイはいつからバイだと気づくのでしょうか? 男性バイは、自分自身がバイだと気づいたのは「幼少期」という人もいれば「思春期」という男性バイもいます。 そして、多くの男性バイは バイだと気づいた頃から男女と交際することに対して抵抗がありません。 男女様々な恋愛経験を重ねてきているため、女性と交際している時に トラウマを抱えてしまう程ツライ経験をした男性バイもいます。 そのため、ツライ女性経験は心の中に封印して二度と思い出さないようにしている、二度と思い出したくないと思っている男性バイは少なからずいます。 男性バイは美意識が高く美に関しては貪欲な人が多いのが特徴のため、 基本的に体型は細マッチョです。 体型維持することに余念がない男性バイは食事制限や運動などをし、女性以上に努力している人も少なくありません。 でも、何故、細マッチョなのでしょうか? マッチョの特徴である男性らしく筋肉隆々にたくましい身体よりも、男性バイが細マッチョにする理由は「 男女問わずウケがいいのとモテるから」だと、男性バイの多くは答えています。 細マッチョは程良く筋肉がついた中性的な体型でもありますが、男女ウケがいいのは男性バイが答えているように本当だと思います。 また、少し太った、腹筋の割れ具合が以前よりもなくなってきたなど 美意識の高い男性バイには許せないことのためストイックにダイエットや筋トレをする男性バイも少なくありません。 男性バイと会話している時、 「ホモ」や「おかま」という言葉を出すと明らかに不快だと感じている表情や態度をするのは男性バイの特徴です。 異性愛者からすれば何気なくホモやおかまという言葉を発することがあるかもしれませんが、男性バイからすれば「差別用語を言った」と認識します。 LGBTの1人である男性バイにとってはホモやおかまは聞き捨てならない言葉でもあるため言ってはいけないNGワードです。 そのため、普段からホモやおかまという言葉を使わずバイセクシャルやバイという言葉を使うようにしましょう。 また、自分は男性バイだとカミングアウトできない、していない人もいるため ホモやおかまという差別用語がでてくると過敏に反応してしまったり不機嫌になるのも男性バイの特徴でもあります。 異性愛者である一般男性よりも 男性バイは特に下着にこだわっている人が多いです。 男性バイは女性と同じように勝負下着や、まるで、コレクションのように集めている男性バイやお気に入りの下着ブランドしか身に着けない強いこだわりを持っている男性バイもいます。 下着にこだわりを持つのは男性バイは好きな人から素敵な下着をつけていると思われたいなど、女性と同じような考え方を持っているようです。 でも、男性バイがここまで下着にこだわるのは何故でしょうか? それは、 美意識が高いという特徴を持っている男性バイが多いからです。 「 オシャレは誰かに必ず目につくところだけでなく、見えないところまでオシャレするのが本当のオシャレ」だと豪語する男性バイもいる程です。 今度は女性バイの特徴についてご紹介しますが、やはり男性バイとは違う特徴があります。 そして、男性バイよりも女性バイの方が 特徴が多いと言われています。 例えば、女性らしい細やかな気遣いや、外見では服装に特徴があったり、女性の夢である結婚に対する意識などが女性バイの特徴として挙げられます。 そのため、男性バイよりも女性バイの方が友人や周囲にいる人達から「女性バイ」とわかるかもしれません。 特徴が多いと言われている女性バイですが、一体どんな特徴があるのでしょうか? 男性バイと同じく「もしかしたらあの子は女性バイかも?」と思ったら、これからご紹介する女性バイの特徴を参考にするといいでしょう。 今回は、女性バイの特徴を12個ご紹介します。 女性バイはスカートなど可愛らしいフェミニンスタイルよりも、パンツなど ボーイッシュで男性らしいスタイルを好むのが特徴です。 男性バイと同じく女性バイも中性的な人が多いため、スカートやフリルがたっぷりあしらわれた洋服、ピンク色の洋服、胸の谷間が見えそうなトップスなど露出度が高い洋服など女性らしさのある洋服は着ない女性バイが多いのが特徴です。 つまり、 女性らしさをイメージさせるようなファッションはしないということです。 でも、パンツなどボーイッシュで男性らしいスタイルを好むことが多い女性バイの中には、逆に、女性らしくて可愛いフェミニンなスカートスタイルなどをする女性バイもいるため、 ファッションなどの外見だけで女性バイと判断するのは難しいと言われています。 フリル付きの可愛いブラウスやミニスカートなどを履いている可愛らしい女性バイの中には、女性らしく可愛い外見からは想像ができないですが、実は、 男性に媚びない姉御肌で頼りがいのある女性バイがいます。 もちろん、パンツファッションを好むボーイッシュな姉御肌の女性バイもいます。 特に姉御肌の女性バイは困っている人などにお願いされると、たとえ嫌でも断ることができない性格で情に深いという特徴もあります。 そして、サバサバしてさっぱりしている性格でもある姉後肌の女性バイはノンケやレズビアンを問わず女性から好かれる傾向にあります。 また、 女性特有の性格として挙げられる例として嫉妬深い人、執念深い人、単独行動が苦手で集団行動を好む人は女性バイの中でも少数派と言われています。 男性が女性に対してエスコートする行動の一つに レディーファーストがありますが、女性バイは同性である女性に対しレディーファーストをする人が多いのが特徴です。 気になる女性や好意を抱いている女性に対してレディファーストをするのは当然ですが、 全く恋愛感情を抱いていない女友達であってもレディーファーストをしていることがあります。 レディーファーストは女性バイにとって日常的にしている行動のため、特に珍しいことではありません。 また、女性バイの特徴として、交際相手が女性の時はパートナーへ対してレディーファーストをすること以外にも、 様々なキメ細かい気遣いをする女性バイも多いです。 そのため、 男性以上に優しく気遣いのある接し方ができる女性バイも少なくありません。 結婚適齢期であっても未だ独身だったり、友人などが次々に結婚していくと焦ったりするのが一般的な女性ですが、女性バイに関しては 結婚自体にさほど興味を抱いていない人が多いため、結婚適齢期がきても、次々に結婚していく友人などがいても焦ることなく冷静です。 むしろ「結婚の何がいいいのか? 」 疑問視する女性バイもいます。 多くの女性バイが結婚に対して興味を抱かない理由の一つに、「 紙切れ1枚で成立する結婚制度に価値を感じていない女性バイが少なくないから」と言われています。 でも、女性バイの中には男性と結婚し子供に恵まれている女性バイもいます。 このケースは特別に珍しいケースでもなく、 子供が欲しい場合は男性と結婚する女性バイもいます。 結婚に対してあまり興味のない女性バイにとって、合コンへ行き恋人探しすることや結婚紹介所に登録したり婚活パーティーなどに行ってまで結婚相手を見つけようと、必死になる女性バイはあまりいません。 そのため、女性バイは基本的に パートナー目的のために合コンなどに参加することは少ないのが特徴で、もしも、女友達などから合コンなどに誘われても参加しないで断る女性バイは多いです。 でも、「人数合わせのために参加してほしい」と お願いされると断れない性格の人もいるため、仕方なく参加する女性バイもいます。 結婚に対してあまり興味がない女性バイにとって、合コンや婚活パーティーなどで恋人や将来の伴侶を見つけようと考えている人は、ほとんどいません。 このような場に参加するのは 無駄な時間を過ごすのと同じと思っている女性バイは多いです。 女性バイの特徴として 手の爪が短いことが挙げられますが、これはセックスに関係しています。 前儀で男性が膣やクリトリスを愛撫している時、急に痛みを感じた経験はありませんか? もちろん、男性のテクニックが下手ということもありますが、それ以前に 爪が長いまま膣やクリトリスを愛撫されると痛みを感じる女性は少なくありません。 そのため、女性バイは女性同士でセックスする時、パートナーである女性の膣やクリトリスを傷つけないように手の爪を短くしています。 特に、愛撫する時に良く使う人差し指と中指の爪が短い女性バイが多いのも特徴です。 また、女性バイの中には 手の爪が短いことを隠すため、ファッションのために普段は付け爪をしていることもあるそうです。 異性の扱いが上手という特徴が女性バイにありますが、これは 男性バイと共通する特徴でもあります。 でも、女性バイは男性も女性も扱いが上手な傾向にあります。 その理由は、女性バイは男女関係なく愛することができるのと、 女性ならではの細かい気配りや相手を思いやる優しさなどが関係しているため、多くの女性バイは男女関係なく扱いが上手です。 また、男性の扱いが上手な女性バイの中には 男性から好かれたいなどの下心から上手な扱いをしているケースもあれば、特に 下心もなく上手に扱っているケースもあります。 このように男性の扱いが上手な女性バイは男性と女性、 両方と交際している経験があるため自然と男性への扱いも上手になる傾向があります。 女性バイの多くは 男性から女性扱いされたいと思っている傾向があります。 これには理由があります。 男性らしい強くてたくましい性格や、姉御肌の性格である女性バイは「 パートナーが男性の場合は性別が違うため、生まれ持った女性的な面々が表れるから」だと言われています。 逆に、 女性バイのパートナーが同性である女性の場合「フェミニスト=女性に甘い女性」になる女性バイが多いと言われています。 また、女性バイが同性である女性をパートナーにした場合、大切なパートナーとして見ているため甘く優しい女性になるとも言われています。 そのため、女性バイは パートナーが男性なのか? それとも、女性なのか?によって性格や態度などが変わるのが特徴です。 女性バイは男女関係なく愛することができるため、 レズビアンから敬遠されることは珍しくありません。 これは男性バイの特徴と同じ傾向にあります。 そして、女性バイがレズビアンから敬遠される大きな理由は2つあります。 1つ目は「 男性と浮気される可能性がとても高い」ことで、2つ目は「 同性である女性よりも男性と浮気された方がショックが大きい」からです。 レズビアンにとってパートナーである女性バイが男性と仲良くなり親密な仲になってしまった場合、 プライドをズタズタに引き裂かれるような行為のため女性バイと交際するということは勇気と覚悟がいるそうです。 そのため、女性バイはレズビアンから敬遠され、逆に女性バイもレズビアンに遠慮してしまうという特徴があります。 男性がパートナーの時は女性らしい性格になり、逆に、 女性がパートナーの時は男性らしい性格になる女性バイが多いのが特徴です。 男女関係なく愛することができるため女性バイは男性のパートナーか? 女性のパートナーか? によって、あえて性格を使い分けている女性バイもいれば、豊富な恋愛経験から自然と性格を変えることができる女性バイもいます。 そのため、 髪型や服装などがボーイッシュな女性バイでも、男性パートナーの場合は女性らしい性格になります。 また、女性バイの特徴である男性らしい性格と、女性らしい性格の両面がある理由には「 パートナーによって女性バイが頼る存在になる、頼られる存在になる」からと言われています。 女性バイの中には夜の世界である水商売の道や、性サービスの世界である 風俗店で働いている、もしくは、働いていたという人も珍しくありません。 まず、女性バイが水商売の道に行く理由として、 恋人となる女性パートナーを探すために働くという人も少なくありません。 また、 お金を稼ぐための目的で水商売の道に入る人もいますが、働いていくうちに「男性=お金を運んでくる人」としか思えなくなり自然と女性に興味がわいてくる人もいます。 そして、風俗店の道に行く女性バイの理由は、最初は男性専用風俗で働いていた人も少なくありません。 しかし、 男性とのセックスに嫌気がさした女性バイは女性専用風俗で働く人も多く、仕事とは言え 様々な女性とセックスができることから風俗の道に行く女性バイもいます。 「バイの見分け方ー男性編と女性編」をご紹介する前に、ある企業が行ったバイセクシャルやLGBTについてのアンケート結果についてご紹介します。 外見からは中々判断がしにくい男性バイですが、ある企業が7万人の男女を対象に「 あなたはバイセクシャルですか?」というアンケートを行なった結果「はい」と回答した男女は 5. 2%もいたそうです。 そして、さらに別の企業が「 あなたはLGBTですか?」というアンケートを行い、自分がLGBTだと認識している男女は全体の 7. この結果を踏まえて簡単に説明すると、例えば、あなたの周りに100人の男女がいるとしましょう。 ゲイやレズビアンといったバイセクシャルの男女が、数人いるということになります。 つまり、 私達が想像している以上にバイセクシャルの男女は数多く存在しているということです。 1.短髪や細マッチョ、ヒゲやもみあげがある 男性バイは外見を男らしく見せる傾向があるため、このような外見に当てはまる男性はバイかもしれません。 ただし、 ストレートと言われている一般的な男性でも短髪にひげや、短髪に細マッチョということもあるので見極める際は注意が必要です。 2.美容に関することがとにかく詳しい ストレートの男性の中にも美意識が高く美容にとても詳しい人はいますが、男性バイはさらに美意識が高く、 美容に関しては女性以上に熟知している男性が多いです。 3.神経質でキレイ好き 男性バイは神経質でキレイ好きの人が多いため、爪の汚れなどを気にして「 爪ブラシを使っている男性」や「 とにかくキレイ好き」という特徴の男性はバイの傾向があります。 4.女性ではなく男性を見つめていることがある 男性バイを見分ける判断材料として、 女性ではなく男性のことをやたら見つめている男性はバイの可能性があります。 また、男性バイだと気づかれないようにしているため遠くから見つめているることもあります。 5.ホットパンツが好き 男性バイの多くは何故かホットパンツを履いている人が多いため「 彼氏や友人がホットパンツを履いてたら男性バイの可能性が高い」と言われています。 その理由は 脚を見せ露出することでセックスアピールができるため、男性に近づきやすいというメリットがあるそうです。 6.トレンドに敏感で派手な服が好き 男性バイを見分ける方法として、とにかく トレンドに敏感な男性や派手な服を好む男性もバイかもしれません。 でも、男性バイではなく単純にオシャレでトレンドに敏感で派手な服は好きという可能性もあるため確実に見分けるのは難しいでしょう。 9.彼氏を作らない、長年彼氏がいない 女性バイは彼氏をあえて作らなっかたり、何年も彼氏がいない人も少なくありません。 このような場合は女性バイかどうか?を見分ける判断材料になるでしょう。 仲の良い女友達を作り、その友達とやたら会っていたり、旅行に行ったりしている場合も女性バイの可能性があります。 10.人差し指より薬指の方が長い 人差し指より薬指の方が長い女性は「 男性ホルモンの関係でバイになる可能性が高くなる」と言われているそうです。 人差し指より薬指の方が長くなる理由は、母親の胎内にいる頃に男性ホルモンをたくさん浴びた胎児は、薬指の長さが人差し指よりも長くなると言われています。 しかし、 あくまでも女性バイを見分けるための判断材料のため確実ではありません。

次の

「バイセクシャル」の恋愛って、実際はどうなの?

バイ セクシャル と は

皆様こんにちは。 バレンタインは自分が食べてみたいチョコレートをプレゼントする派の ちもさんです。 そして毎年ホワイトデーは食べてみたいスィーツを予め伝えておいて、 2か月続けてウハウハ気分を味わおうとしています(計画的犯行) さてそんな計画的なちもさん、最近ネット上で『〇〇あるある』といったワードの サイトを見ることにハマっています。 例えば A型あるあるや、 下の子あるある等。 そういうサイトを見て共感出来る部分があれば 『わかる~~~~!!!!!!』 なんて独り言を零したりして楽しんでいます。 もちろんこちらもチェックしてみましたよ! バイセクシャルあるある 本日はそこで読んでいて『わかる!』と感じた事、また、 『…んーーー??』 と、自分ではあまりはそうは思わなかった事等をお話してみたいと思います。 よろしければ一緒に考えながら読んで頂ければと思います。 それではれっつどん。 ダントツで大きく首を縦にふった部門 もうタイトルから伝えたい事が丸わかりなんですが、この言葉は一番共感したものでした。 男か女以前に、1人の人間として愛している これ!!!!!これなんですよ!!!!! めちゃくちゃわかります。 この言葉をネット上に発信した方と肩を並べて飲み明かしたいほど共感できました。 性別うんぬん置かせて頂いて、私の好きになる基準は好きになった人。 すなわちオンリーワンなわけで。 性別は私からしたらいわゆるオマケのようなものです。 (あくまでも私の場合はですが) その時に相手がもしも『女として扱って』『男として扱って』というのであれば、それは勿論相手の望むように行動をしますが。 私自身は性別で好きになっているわけではないので、 相手に『男だからこうして!』『女なんだからこうでしょ?』 なんて思いません。 その人がその人らしく動きやすいのが一番なので自分の個性等を失くしてしまわないようにしてほしい。 ただそれだけかもしれません。 その人の人間性に好意を寄せているので、自分らしさだけはなくしてほしくないのが一番の本音です。 続いてはこちら。 恋多き人だと勘違いされる。 男女どちらも恋愛対象になりえるというだけで 別に好きな人が多くなるわけじゃないんだけどなぁ~~~ こちらもかなりの勢いで共感できました。 以前イロトリドリでも触れた内容だと思いますが、 男女どちらも恋愛対象になるからといって、好意を寄せる対象が何倍にも膨れ上がったわけでもないですし、そんな簡単に好きになって『はいよ!カップル一丁あがり!!』とはいきません。 この言葉は会話を続けやすいと思うのでしょうか。 美容院等でよく言われていた事があります。 『へ~~!!いいねぇ!そりゃたくさん付き合ってきたでしょ?』 と言われるんですが、全くです。 好きな人はそんなに簡単にできるものじゃないです。 続いてはこちら。 どどん。 バイセクシャルなのかパンセクシャルなのかイマイチわかっていない。 これは私自身が共感できた内容なのですが、私は今の所自分の事をバイセクシャルだと思っています。 思っているというか、カテゴリにいれるとすればバイセクシャルが一番近いのかな…?と。 ただ実際の所、『好きになった人が好き』なのでこればかりは次に出会いがあった時しかわかりません。 その時の相手が今の彼女とは全く違ったタイプの方になっているのかもしれません。 ただ、これ以上他の人と新しい関係を築いていくことは視野に入っていないのでその答えは闇に包まれているのですが…(なんか無理やりミステリアスにしてきたな) 以上が、 バイセクシャルあるあるを見てきて私が思い切り首を縦にふった内容でした。 それでは続いては、反対に頭を右に傾けたあるあるに参ります! 動いてみなきゃわからない!!おせおせタイプの自分ならではの横向き加減? こちらのタイトルにもあるように私は好きな人が出来たら 『いっけー!!!!好きなんじゃーーー!!!』 と、結構押していくタイプです。 この性格だからなのか、首を横に傾けているのかな?と思った『あるある』です。 同性を好きになってもこの恋はきっと叶わないんだろうな…と諦めてしまう 軽々しく声を大にして『そんな事ない!!!!』と言うと、こちらの言葉に共感している方からは石っころが飛んできそうですが、その手をほんの数秒間おろして聞いてください!(必至) ストレートの方がバイセクシャルに変貌を遂げるということは結構多い事です。 実際私もそうです。 まさか自分が女性を好きになるなんて…!! といった大きな衝撃もなく自然とフェードインしたので、初めから諦めるだなんて…その素敵な気持ちを諦めないで!! と体育会系バリバリにむしろ応援したくなってしまいます。 私達の場合は、ちもさんの方から彼女を好きになっていますし、人の考え方、価値観がガラリと変わっていくことは誰の人生でも急に訪れたりすると思います。 なのでそんな哀しい事言わないで!! みんなで素敵なレインボーライフを送っていこうよ!!! と、画面越しに念じていました(念じる…??) 『なったらいいな』から現実のものへ そんな風にゴリゴリに押して、好きな気持ちを全面に出していこうよ!!! と私のような庶民が言っても 『あなたに押されたからといって行動できるわけないでしょ!』 と、いう言葉が聞こえてくるのもわかります。 最近ではTV等でもLGBTの事が取り上げられる機会が多くなっていると思います。 私が彼女と付き合いだした頃にはこんな風にネットの中で情報を集めたり、TVの画面を通して情報を知る事が出来なかったので段々と変わってきているんだなぁ、と思う事もしばしばあります。 とはいえ、やはりTV等で放送されても 『へぇ、そんな世界があるんだ』 『こんな感じなんだなぁ~』 と、右から左へ流れる事も多い方がいるのも事実だから、実際当事者が恋愛で悩んでいたりしても気持ちを隠してしまう場面も多いのかな?と思ったりもします。 私も昔はLGBTのLの意味も全くわかりませんでした。 ただ友達が高校生の時に女の子を好きになり、私に相談してきた事がありました。 『好きなんだけどどうやったら諦められると思う?』 いつもは目を合わせて話をする彼女なのに、その時だけは下を向いて少し小さな声で相談をしてきた事を今でも強く覚えています。 きっとこの子、今すごい勇気を振り絞って私に言ってきてるんだなぁ…。 『なんで好きなのに諦めるの?』 「…へ???」 私の言葉に目をまんまるくさせ、そこでやっと目を合わせてくれました。 『諦める前提の悩み相談?私そういうの苦手!』 この友達とは今もお付き合いをさせてもらっていますが、今でも電話等で話している時にその時の事がよく話題にあがります。 『思いっきり背中押してきたよね(笑)』 『当たり前じゃん、好きになるのって自由じゃん』 自分の気持ちを伝えて向こうが無理っていうなら追うな! 相手が嫌がることしてまで自分の物にしたら意味ないし、かと言って自分に嘘ついて生きていくのなんて人生一回しかないのに勿体ないじゃん。 と我ながらイッツシンプルな回答をしました。 その言葉で何かふっきれた彼女は好きな人にアタックをして高校卒業までお付き合いしていましたが、今は結婚してママになっています。 それも良いと思います。 セクシャリティはやっぱりまだまだ謎が多いと思うので。 私がはみんな平等に生きて感情を持ち合わせて生きていくのが当たり前だと思うので、悔いの残る人生だけは送っていってほしくないと思います。 …と、なにやら熱心に語りだしてまたもや 「もういいよ、暑苦しい」 と言った声が聞こえてきそうなので今回はここらへんでおしまいにしておきたいと思いますが(逃げたな!!) 皆様はバイセクシャルあるある、どのように思いましたか?? 1人1人性格も顔も違う。 みんな違っていろんな意見があるからこそ面白い。 私はそんな風に思いました。 本日もここまでお付き合い頂きましてありがとうございました。 次回お会いする時も皆様が笑顔でありますように。

次の