三菱 ミラージュ 新型。 三菱 新型ミラージュ 2019年フルモデルチェンジ発表か!サイズUP&ターボ化

三菱 ミラージュ 価格・車種カタログ情報

三菱 ミラージュ 新型

現行6代目(2012年-) そして2012年、12年ぶりに復活したのが現行の6代目ミラージュ。 「低燃費・低価格・コンパクト(扱いやすい)」がコンセプト• 先代ミラージュよりも車格を2ランク落とす• 一般的なコンパクトカーよりもあえて小さく設計 という形で販売されています。 また、「先進国における環境対応車」、「新興国におけるエントリーカー」という役割を掲げた世界戦略車であり、生産拠点のタイをはじめ、アセアン諸国、欧州、豪州などで販売されています。 車が好きな方は、本当にいろんなことに詳しくて、みなさん尊敬いたします。 しかし、保険の事になると意外と知らないこともあったりするようですので、当サイトおすすめの「車の保険料を節約する方法」をお伝えします。 ディーラーさんおすすめの保険にそのまま入っている方は特にチェックしてみてください! 損のない保険に入ることで、浮いたお金を新車購入やカスタムに回すことだってできますよ! 新型ミラージュ 注目! CMF-Bプラットフォーム採用で3ナンバーに 次期ミラージュは日産の新型マイクラ(日本名:マーチ)に導入された「CMF-Bプラットフォーム」を採用していると思われます。 新型マイクラ(日本名:マーチ) 日産への傘下入りが記憶に新しい三菱自動車。 自社でミラージュに対応する小型車向けプラットフォームを開発するのは体力的に厳しいのでしょう。 親元の新世代プラットフォームを頼るというわけです。 国内よりも評価を得ている海外市場のニーズに応える形で再び大型化する狙いかもしれません。 3ナンバーサイズになる見通しです。 ちなみに、新型マイクラも全幅1743mmで3ナンバーに該当。 かっこいい外観が注目を浴びつつも、日本市場では中途半端な位置づけとなってしまうのか、現時点で国内導入は不透明なままです。 5ナンバーの枠を超えるとコンパクトカーと謳いにくいはず。 国内でどのような販売戦略を取るのか気になるところではあります。 ユーザーも5ナンバーの枠にそこまでとらわれていない感がありますから、5ナンバーか3ナンバーか悩んでいる方にとってはちょうどいい選択肢が増えることになるかもしれません。 なお、CMF-Bプラットフォームは今年世代交代する日産ジュークにも採用します。 関連 関連 次期ミラージュのデザインは? フルモデルチェンジにふさわしい大幅イメチェン 新型ミラージュのフルモデルチェンジでは、エクステリアの意匠の刷新や、新しく「ホワイトダイヤモンド」、「サンドイエロー」の二色の追加などが行われます。 個人的に、イエローは颯爽と走りそうなイメージがあるので、選びたくなる色でもあります。 新型ミラージュもよりワイドでパワフルな表情になります。 三菱はダイナミックシールドをアウトランダーやRVR、エクリプスクロス、軽自動車のekクロスなど、新型車やモデルチェンジ車種にどんどん導入。 三菱のブランディングを強くするもののひとつと言えます。 昨年春デビューしたエクリプスクロス 現行モデルも躍動感のあるフロントバンパーやスタイリッシュなヘッドライトですが、さらに力強いフロントマスクになります。 個人的に、「車」というより「ロボット」みたいなこの造形は好きです。 これにより、ヘッドランプの小型化、軽量化、低消費電力、視認性の向上が期待できます。 これによって軽快に走りそうな印象を与えることができますね。 少し丸みを伴っている現行車よりも、スポーティーに仕上がっていますね。 マーチと新型ミラージュでは、雰囲気が全然違います。 男性だったらアクティブなイメージのミラージュ、女性だったらかわいらしいシルエットのマーチが好まれそうですね。 もし、欧州向けのマイクラがマーチの後継として日本にも導入されたら、これは迷いどころかもしれません。 関連 ダイナミックな「新型ミラージュ」か、シャープな印象もある「マイクラ」か。 あなただったらどちらを選びますか? 新型ミラージュ。 かっこよくなりましたね。 スポーティーになって、乗りたいと思う方も多いでしょう。 日本での発売が待ち遠しいですね。 せっかく発売までに時間があるので、新車値引きの技を読んでおいて、損なく購入することをお勧めします! 簡単なことなのですが、知っておくのと知らないのとで差が付いてしまう可能性は高いです。 このサイトの読者様限定でお伝えしている記事ですので、ぜひ一度目を通してみてください。 新型ミラージュ フルモデルチェンジでインテリアはどうなるの? インテリアは、新しいトリムやアームレスト、ファブリックが使用されます。 グレードによって合成革も選択可能になり、ワンランク上の雰囲気も出すことが可能になるでしょう。 大きさはコンパクトカーが良いけど、チープさがあるなら選びづらい、と思っていた方も、新型ミラージュは候補に入れることができるかもしれませんね。 ナビには7インチのディスプレイを使用。 スマホの連携などを可能にし、Apple CarPlayやAndroid Autoも使えるようになるでしょう。 ステアリングホイールにあるボタンでナビ操作もできますし、音声認識システムも付いており、電話などもすることができます。 運転に集中しながらそうさできると、不注意によるアクシデントも減るかもしれませんから大事な機能ですよね。 コンパクトカーながらも最先端の基本はしっかり押さえている所は魅力的です。 ライバルの日産マーチはどうなっているでしょうか。 現行日産マーチのシート素材には、トリコットという素材が使われています。 織物ですが、下着や上質な手袋などにも使われる生地です。 手触りや肌なじみは悪くは無さそうですね。 ファブリックであれば、合成革などよりも、より緊張感無く乗れるかもしれません。 高級感があることだけが良いわけではないかもしれません。 お子様がいらっしゃるか、アウトドアで使った物を載せるか、など、ライフスタイルに合わせて選べると良いですね。 ステアリングホイールでのボタン操作などは無いようなので、普段の使い方によってどちらが便利で安全か、考えて選べるといいですね。 ちなみに、イヤホンなどで耳をふさがず、ハンズフリーでの通話は違法ではないようですが、自治体によって禁止しているところもあるそうです。 また、条例も内容が改訂されますから、お住まいの地域によって今現在どのような決まりになっているのか調べてから使用するのが良いでしょう。 新型ミラージュには最新の予防安全技術「e-Assist」を搭載 2016年のマイナーチェンジで予防安全技術「e-Assist(イー・アシスト)」が標準装備化されたミラージュ。 新型には最新バージョンのe-Assistが搭載されます。 安全性能に関してどこのメーカーも著しい速度で改良を重ねています。 詳細は明らかになっていませんが、新型ミラージュにもフルモデルチェンジ時にしか新搭載することのできない最新技術を投入してくるでしょう。 しかし、価格の面を考慮し、すべて標準の背にするわけではなく一部オプション設定ということは考えられます。 リヤビューカメラが搭載されることは明らかになっているので、後方への注意がしやすくなり、駐車が楽になることは間違いないでしょう。 日産マーチ現行車にはディーラーオプションでバックビューモニターが取り付け可能です。 この点でミラージュを諦めていた方は新型を検討するといいですね! 追加機能の予想• 車線逸脱警報システム• レーダークルーズコントロールシステム• オートマチックハイビーム• 誤発進抑制機能(後退時)• 後側方車両検知警報システム• 後退時車両検知警報システム 新型ミラージュ フルモデルチェンジでもエンジンは現行車の1. 2LMIVECを踏襲 エンジンのラインナップは新型マイクラの物を流用かとの噂もありましたが、どうやら現行車のエンジンを使用するようです。 引き続き使われる1. 2LのMIVECエンジンは最高出力が78hp、最大トルク100Nm。 パワーアップしたり、選択肢が増えないのか…と少しがっかりする方もいるかもしれません。 しかし、燃費の良さは維持されるでしょう。 新しく発表された燃費は23. これは、WLTCでの燃費と思われます。 ミラージュ現行車のカタログ燃費は23. JC08モードよりもシビアな結果が出ると言われるWLTCになっても大きく変わらない燃費を維持するということです。 ライバルの日産マーチは現行車の燃費がJC08モードで最高23. 燃費が気になる方はそこを待つか、現時点で少しでも燃費の良さそうなミラージュにするか、といったところでしょう。 とはいえ、待つといってもマイクラが日本にも導入されたり、マーチにエンジンが流用されるかは不確定です。 待っても導入されない可能性も踏まえておきましょう。 新型ミラージュ フルモデルチェンジ後の価格はいくら? 新型ミラージュの価格は生産国タイで474,000バーツと発表されています。 今までが467,000バーツでしたので、7,000バーツ 日本円換算約2万5千円 の値上がりとなります。 フルモデルチェンジで2万5千円!? と思う方もいるかもしれませんが、タイのバーツの価値は円にすると約10倍とも言われています。 7,000バーツなら、70,000万円の価値、ということですね。 それなら納得できるような気がします。 今回のフルモデルチェンジではエンジンの新搭載が無いということですが、シャシー変更となると上り幅も小さくはないかもしれません。 日本での価格の上り幅10~15万円くらいと予想します。 私の場合、車販売店ディーラーでは30万円の下取りが、 買取業者では88万円になりました。 約60万GET しました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 詳しくはこちらで解説しています。 ディーラーで働く友人に聞いたディープな値引きの裏情報などを暴露しています。 実際に私がセレナを最大値引き額 50万円 を勝ち取った方法を無料公開中。 なぜなら、市場の競争の原理として 買取業者同士で勝負してもらうことで買取額が吊り上がるからです。 一社だけに買取査定を依頼すると、比較する業者がいないので 必ず最安値の買取額を提示されます。 必ずです。 そうならないために一括査定を使います。 大手買取業者10社以上が勝手に競ってくれます。 無料でその場で スマホで 90 秒で愛車の最高額がわかる! [新登場]スマホで写真を撮るだけ?? 一瞬で高額査定!! 電話営業一切なしで一括査定より速い!! あのDMMから新サービス!! 一括査定よりも早く相場が知れる!• 面倒な電話も無し!• ササッとお車査定!• スマホで写真を撮るだけで買取相場がわかる!.

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新型ミラージュがモデルチェンジでエクステリアや安全装備を一新

三菱 ミラージュ 新型

三菱のコンパクトカー新型ミラージュが2019年フルモデルチェンジ 三菱の販売車として長い歴史を持つコンパクトカーがミラージュです。 1978年に三菱で初めてのFF(前輪駆動)車として人気を集めましたが、2002年には日本市場から撤退し販売終了しました。 その後、海外では販売が継続され2012年にはタイに製造拠点を移し日本市場へ戻ってきました。 現在でも製造はタイで行われ逆輸入という形で販売されています。 日本では燃費不正問題があり、一時は販売終了の噂もありましたが、海外の販売台数は好調なため、次期ミラージュの開発も順調に行われています。 大人5人でも余裕のある室内空間と取り回しやすいボディサイズ、クラストップレベルのJC08モード燃費23. 三菱のコンパクトカー新型ミラージュのフルモデルチェンジ最新情報を紹介します。 ミラージュがマイナーチェンジ 2020年4月16日の大幅改良でダイナミックシールドを採用して安全装備もグレードアップ 新型ミラージュのエクステリアは大胆なダイナミックシールドを採用 三菱のコンパクトカー「ミラージュ」が2020年4月16日にマイナーチェンジを受けました。 新型モデルはタイでモデルチェンジしたミラージュを日本に導入した形で、エクステリアを大幅改良したものの型番は変わらないため、フルモデルチェンジではなくマイナーチェンジになっています。 新型ミラージュの新色サンドイエローメタリック(33,000円高) 新型ミラージュの新色ホワイトダイヤモンド(55,000円高) 新型ミラージュはエクステリアの進化だけでなく、三菱の予防安全装備「e-Assist」を大幅にアップグレード、衝突被害軽減ブレーキシステムや車線逸脱警報システム、オートマチックハイビームを採用してサポカーワイドSに対応しました。 2020年新型ミラージュの安全装備• Gグレードにはブラックのシートカラーを、Mグレードにはライトグレーのシートカラーを採用して幾何学柄アクセントカラーを加えています。 メーターパネルには新意匠のカーボンデザインを採用してスポーティなデザインになっているのも特徴で、フロントドアの部分にファブリック生地を使うことで上質な室内空間になっています。 新型ミラージュの販売価格はエントリーグレードのMが1,432,200円から、上級モデルのGが1,569,700円からになっています。 安全装備の充実したコンパクトカーが軽自動車並みの価格で購入できることから、とてもコストパオーマンスの高い車になっています。 2020年新型ミラージュの価格一覧 グレード名 駆動方式 販売価格 ミラージュM 2WD(FF) 1,432,200円~ ミラージュG 1,569,700円~ タイ市場でミラージュ・アトラージュが2019年11月18日に発売! ミラージュ(タイ仕様)のエクステリア 2019年11月18日、新型ミラージュがセダンのアトラージュとともにタイ市場に投入されました。 三菱新型ミラージュは内外装ともに洗練され、より存在感のある一台へと進化。 ダイナミックシールドを携えたフロントマスクが非常にクールで、エネルギッシュな印象のエクステリアとなりました。 ボディカラーの新色として、「ホワイトダイヤモンド」と「サンドイエロー」を追加しています。 ミラージュ(タイ仕様)のインテリア インテリアはモノトーンカラーでまとめられ、スポーティーなデザインに。 シートは合成皮革とファブリック生地のコンビシートを採用しています。 Apple Car Play対応のスマートフォン連携ディスプレイオーディオは視認性をアップし、7インチのものを搭載しています。 今回の画像では、事前に公式から公開されていたティーザーイメージからは十分に確認できなかった全体像が白日の下に晒されています。 新型ミラージュのエクステリアは三菱の象徴であるダイナミックシールドを採用し、キリッと引き締まったフロントマスクが特徴的。 リヤデザインもテコ入れが行われ、テールランプの形状がL字となり、ルーフスポイラーやリヤディフューザーを装着するなどスポーティーな装いとなっています。 ホイールにはブラックポリッシュのスポークアルミを採用します。 インテリアは従来型と比べ大きな変更はありませんが、各種ステアリングスイッチが搭載されていることから、安全装備等は充実しているものと思われます。 改良新型ミラージュは2019年11月18日にタイで発売!公開されたティザー画像とは? 「ミラージュ発売」と同時に公開されたティザー画像 三菱は、マイナーチェンジを施したハッチバック「ミラージュ」とノッチバックセダンの「アトラージュ」を2019年11月18日にタイで発売すると発表しました。 ティザー画像が公開されていますが、フロントマスクなどのデザインには大幅な変更が加えられます。 現在ミラージュは、タイで生産された後、日本で輸入販売されています。 国内導入は2020年以降となる見込みです。 セダンの「アトラージュ」は現段階で導入予定はありません。 発売秒読み!タイでミラージュのマイナーチェンジモデルが目撃される マイナーチェンジした新型ミラージュがタイ国内で目撃。 三菱のデザインアイコン「ダイナミックシールド」を採用し、存在感あるLEDヘッドランプが目を惹くフロントマスクでした。 新型車両と思われるクルマの前方を撮影車両が走行していたことから、プロモーション映像を撮影中だった可能性が高く、タイでの発売は秒読みです。 2020年以降の国内導入にも期待しましょう。 ミラージュ2020年型が米国で発売!オートエアコン全車標準装備でより快適な車へ 米国の三菱モータースノーアメリカは、2019年11月より2020年型ミラージュの発売を開始すると発表しました。 2020年型ミラージュは、全グレードに、設定室温を自動的に保てるオートエアコンを標準装備。 クラス唯一の快適装備で、他車との差別化を図ります。 また、7. 0インチのタッチスクリーンディスプレイオーディオユニットを装備し、近年利用者が増加しているAppleのカーナビアプリ「CarPlay」やグーグルの「Android Auto」との連携も可能です。 ミラージュの米国仕様は、4ドアセダン「ミラージュG4」と5ドアハッチバックの2種類、エンジンは1. 2L直列3気筒ガソリンエンジンのみです。 しかし、米国EPA(環境保護庁)によって「アメリカでもっとも燃費の良いガソリン車」として認定されるなど、燃費の良さは高く評価されています。 三菱のコンパクトカー「ミラージュ」が一部改良で2019年6月27日より販売開始 ミラージュG 三菱はコンパクトカーの「ミラージュ」を一部改良を施し、2019年6月27日から販売を開始しました。 2015年12月のマイナーチェンジ後、初の一部改良となります。 今回の一部改良は標準装備として後席中央にヘッドレストを装備、助手席と後席ノアシストグリップを格納式としました。 また、フロントのウィンドウシールドガラス上部の中央にドット柄のグラデーションを施し、サンバイザーを使用する際に隙間からの光漏れを最小に抑える対応をしています。 販売価格は「M」モデルが1,408,000円、「G」モデルが1,514,700円となっています。 新型ミラージュは2019年秋に発表!2020年夏までに発売か!? 新型ミラージュの予想エクステリア 新型ミラージュの新しい情報を入手しました。 日産の傘下に入った三菱自動車は、プラットフォームを日産の新型マイクラ(マーチ)に導入された、「CMF-B」のプラットフォームを新型ミラージュにも導入、海外のニーズに応えるべく、小型化されていたボディを再び大型化し、新型のマイクラ同様に、3ナンバーになると言われています。 2016年のマイナーチェンジで標準装備として「e-Assidt」が搭載されていますが、新型ミラージュでは最新の「e-Assidt」が搭載される予定です。 新型マイクラのエンジン エンジン 最大出力 最大トルク 0. 0L 3気筒NAガソリンエンジン 73hp 95Nm 1. 5L 4気筒ディーゼルエンジン 90hp 220Nm 新型ミラージュが2019年内にデビュー!? 東京モーターショー2019でワールドプレミア後の11月にタイのモーターエキスポでも披露 新型ミラージュが東京モーターショー2019でワールドプレミア!日本発売は未定 三菱から、二代目になる新型ミラージュが東京モーターショー2019でワールドプレミアされる可能性が出てきました。 その後、11月にタイで行われるモーターエキスポで披露され、2019年内にデビューするとのことです。 新型ミラージュが東京モーターショー2019とタイのモーターエキスポに登場!? デザインも大幅に刷新されると予想され、CMF-8プラットフォームを採用すると噂されていています。 これが採用されると、新型が出るのではないかと言われているランサーや、日産のジュークと同じプラットフォームを共有する可能性が出てきました。 詳細はまだ明らかにされていませんが、アルメーラ(日本名:ラティオ)に採用されていた、1. 0L 12気筒DOHCターボエンジンが搭載されるのではないかと考えます。 なお、新型ミラージュの日本での販売は未定となっており、日本復活を願うミラージュファンにはスタイリッシュに生まれ変わるだろう新型ミラージュの日本発売が気になるところでしょう。 ミラージュに2トーンのエクステリア・インテリアがかっこいい特別仕様車「ブラックエディション(BLACK Edition)」を追加 ルーフスポイラーやドアミラーなど多彩な専用装備を持つミラージュのブラックエディション ミラージュに特別仕様車ブラックエディション(BLACK Edition)が2018年12月13日追加されました。 背面と座面のレッドカラーとサイドのブラックカラーがっこいい特別なシートを採用しているのが特徴です。 今までの三菱にはないアグレッシブなエクステリアとインテリアを備えているため人気の特別仕様車になるでしょう。 ミラージュ特別仕様車ブラックエディションの専用装備• ブラック&レッド内装• ブラック&レッドファブリック、レッドステッチ付専用シート生地• メッキ&ピアノブラックアクセント、レッドステッチ付専用本革巻ステアリングホイール• レッドステッチ付専用本革巻シフトノブ• ブラックマイカのルーフ• ブラックマイカのルーフスポイラ• ブラックマイカの電動格納式リモコンドアミラー• ブラック塗装の15インチ アルミホイール 新型ミラージュの外装デザインにはダイナミックシールドを採用して力強く進化 2012年に日本市場へ復活したミラージュは、6代目にフルモデルチェンジして三菱の世界戦略車となり誕生しました。 約12年振りの復活となったミラージュは2016年にマイナーチェンジを果たし、内外装の変更や安全装備の追加、グレード展開の見直しを図りました。 2016年8月の燃費不正問題が発覚したあとはホームページ上からも姿を消し、廃止の噂まで流れましたが2016年9月に燃費を修正し、再び販売車種のラインナップに加わっています。 2019年にはフルモデルチェンジ予定となっている新型ミラージュの外装の変更点を紹介します。 エクステリアはダイナミックシールドを採用 アウトランダーPHEVに採用されているダイナミックシールド エクステリアには流線形に象られたメッキモールを採用する三菱のデザインアイコン「ダイナミックシールド」を採用します。 イメージとしては アウトランダーPHEVのような迫力あるグリルに変更になり、現行ミラージュのスタイルを一新します。 2016年にマイナーチェンジしたとはいえ、ミラージュは前時代的なフロントグリルを採用しています。 2017年2月にマイナーチェンジしたコンパクトSUVのRVRもダイナミックシールドを採用した通り、新型ミラージュにも採用し大胆なデザインチェンジを行います。 フルモデルチェンジ後のミラージュはボディサイズ・ボディカラーは変更なし ボディサイズは現在販売中のミラージュと同等の全長3,800mm、全幅1,655mm、全高1,500mm、ホイールベース2,450mmとなります。 コンパクトボディは変わらないため、運転が苦手な方などでも取り回しやすい最小回転半径4. 6mとなっています。 全高も全ての機械式駐車場に十分入るサイズなので駐車スペースを問わない都会派コンパクトカーに仕上がっています。 ボディカラーも現行モデルにある全8色で展開する予定となっています。 ワインレッドパール(32,400円高) サンライズオレンジメタリック(32,400円高) ホワイトパール(32,400円高) レッドメタリック セルリアンブルーマイカ クールシルバーメタリック チタニウムグレーメタリック ブラックマイカ 新型ミラージュのパワートレインにダウンサイジングターボを追加 1. 2L直列3気筒DOHC自然吸気エンジンを採用している現行ミラージュですが、2019年のフルモデルチェンジにより 1. 1L直列3気筒DOHCダウンサイジングターボモデルを追加する予定となっています。 元々パワー不足が指摘されていたミラージュなので、今回のターボ追加は嬉しいポイントになります。 しかしこれにより燃費性能は低下するため、現行モデルに採用されている1. 2L自然吸気エンジンもラインナップに残る見込みです。 既存のエンジンもチューンナップされJC08モード燃費は23. 燃費性能を重視する方は1. 2L自然吸気エンジン、パワフルな走りを重視する方は新たに採用されるダウンサイジングターボを選ぶなど、すみ分けできるグレード展開になるでしょう。 予防安全システム「e-Assist」が進化 販売中の現行ミラージュにはe-Assistと呼ばれる予防安全システムが装備されています。 これは低車速域における被害軽減自動ブレーキシステムと、前進時の誤発進抑制機能を搭載する安全技術です。 2019年のフルモデルモデルチェンジでは アウトランダーPHEVに搭載されている進化したe-Assistが搭載される可能性があります。 今までの機能に加え レーダークルーズコントロールや、車線逸脱警報システム、後方車両検知システムが追加されるかもしれません。 三菱だけではなく全ての自動車メーカー各社は予防安全システムに力を入れていて、モデルチェンジのタイミングで安全技術をグレードアップしています。 新型ミラージュも最新の予防安全技術を採用し、より安全な自動車へ生まれ変わります。 新型ミラージュはシンプルで使いやすいインテリア ミラージュのインテリアはシンプルで使いやす配置に統一されています。 余計なものがないので誰でもすぐに操作できるのが魅力です。 内装カラーはベースグレードとなるMがブラック&アイボリー、上級グレードとなるGがブラックの2色展開なので、とても分かりやすくなっています。 Mグレードに採用されるブラック&アイボリーの内装カラー Gグレードに採用されるブラックの内装カラー フルモデルチェンジ後の新型ミラージュも、ベースカラーは同様にパターンを変えることは考えられますが、大きな変化はないでしょう。 現行ミラージュの価格とスペック 現行ミラージュはMとGの2つのグレード展開となっています。 ベースグレードのMと上級グレードGの違いは ヘッドライトのポジションランプがLEDになること、ステアリングやシフトノブが本革巻きになること、フォグランプの有無です。 ベースグレードのMでもフルオートエアコンやキーレスエントリー、e-Assistが装備されているので必要十分な装備が揃っています。 現行ミラージュの販売価格とスペックを紹介します。 現行ミラージュ スペック グレード G M 全長 3,795mm 全幅 1,665mm 全高 1,505mm 室内長 1,870mm 室内幅 1,390mm 室内高 1,220mm ホイールベース 2,450mm 最低地上高 150mm 最小回転半径 5. 2L DOHC 総排気量 1. 192cc 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 駆動方式 FF(前輪駆動) JC08モード燃費 23. ミラージュは車重が軽くガソリンエンジンでも23. 最新の予防安全技術も搭載し、より使いやすいコンパクトカーへと進化します。

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【三菱新型ミラージュ】「ダイナミックシールド化」ビッグマイナーチェンジ日本発売!最新情報、価格、スペック、燃費は?

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ミラージュ マイナーチェンジ 三菱自動車Bセグメントサイズのコンパクトモデル「ミラージュ」 2020年4月16日マイナーチェンジ。 主な改良内容はエクステリアデザインでフロントフェイスはスタイリッシュな ダイナミックシールドを採用、リヤコンビネーションランプデザインも一新されるとの事。 その他インテリアはシート素材を変更し質感がよくなり、自動ブレーキシステムの安全アシストも改良が加わり安全性が大幅に向上する。 4月中旬ごろ発売されるそうなので詳しい情報判明次第お知らせ致します。 写真は2019年11月にタイ国際モーターエキスポで発表されたミラージュのマイナーチェンジモデル。 日本で販売されるミラージュも同デザインを採用。 タイ市場向けミラージュ派生車4ドアセダン「アトラージュ」。 インテリアは高級感を高めた素材ンを採用しているとの事。 新しく追加された「サンドイエロー」カラーとフロントアッパーグリルルーバーには赤いアクセントカラーが採用されていてラリーアートを彷彿させる。 リヤ側にも小さいながらディフューザーが取り付けられておりスタイリッシュに仕上げられている。 販売価格 マイナーチェンジするミラージュのグレードラインナップは「G 上位グレード ・M 標準グレード 」2種類と変更は無く販売価格は次の通り。 ・G 1,569,700円 装備内容 LEDヘッドランプ アルミホイール 本革巻ステアリングホイール ・M 1,432,200円 装備内容 ハロゲンヘッドランプ スチールイール ウレタンステアリングホイール 次期ミラージュ車両サイズ・パワートレーン予想 車両サイズ全長3800mm 全幅1655mm 全高1505mm ホイールベース2450mm。 現行A03A型とほぼ同じボディサイズ。 パワートレーンは新開発の1. 1リッター直列3気筒DOHCターボエンジン 最高出力140ps 最大トルク16. 6kgf. mを発生するエンジンが搭載されると予想されている。 駆動方式FF、トランスミッションCVT。 予想販売価格160万円。 2015年12月マイナーチェンジ情報 エクステリアを一新し1. 0リッターエンジンモデルが廃止され1. 2リッターエンジンモデルのみの販売となりました。 エキステリアにはダイナミックシールドは採用されずややランサーの様なフロントフェイスデザインとなります。 現行モデルと比較するとグリルが少し大きくロアグリルのエアーインテークも大きく取られていてフォグランプをつないでいる様なシルバーのモールが装着。 LEDイルミネーションランプはL字を被せたような印象デザインでヘッドライトはブーメラン型デザイン。 ハッチバックなのですがフロントがどことなくやはりランサーを思い出させるデザインです。 インテリアはやや商用車的なデザインでグレーカラーがメインに使われています。 選べるボディーカラーは全8色。 ワインレッドパール。 サンライズオレンジメタリック。 2015年はこの色が流行ると思います。 ホワイトパール。 レッドメタリック。 セルリアンブルーマイカ。 クールシルバーメタリック。 チタニウムグレーメタリック。 ブラックマイカ。 インテリアはグレード別でかなりイメージが異なります。 グレードGはシックでブラックカラーメインの色使いがやや商用モデルの印象を受けます。 グレードGはブラックベースにややホワイトカラーがシートセンターに施されていてややラグジュアリーです。 ミラージュは1978年から販売されている三菱自動車ではロングセラーモデルです。 発売以来5度のフルモデルチェンジ実施。 現行モデルは2012年に発売された6代目ミラージュです。 2017年発売されるモデルに付きましては、カモフラージュしてテスト走行時にスパイショットから判断するとエクステリアには大幅な変更は無いマイナーチェンジの可能性が高いと思われます。 上現行モデルとの比較写真です。 グリルのエアーインテークが大きくメッシュカバーが施されている違いがあります。 ロアグリルデザインも変更されている様子。 新型はダイナミックシールドを持つフロントフェイスとなるのかが期待されているたのですが、ヘッドライトはマルチリフレクタータイプでハロゲンランプのままの様です。 サイドのデザインは現行モデルと変わらずですがリヤ側ですがバンパー部分に現行モデルには無いリフレクターが追加されています。 ウィンカーとリバースランプレンズに変更があるのでLEDが採用されるのかも。 上が現行モデルとの比較写真です。 リヤコンビネーションランクが異なる以外は変更点はないことがわかります。 ルーフスポーラーも同じ。 その他オプション設定となると思われるのですが、誤発進抑制と自動ブレーキアシスト「」の追加も設定される可能性が高い。 e-Assistは恐らく「FCM-City」だと思います。 今回はデザインの変更のみの可能性が高く、パワートレーンも1. 0リッター3気筒DOHCエンジン 3A90 MIVEC と1. 2リッター3気筒DOHCエンジン 3A92 MIVEC の二種類が設定され、駆動方式はFFのCVTトランスミッション。 フリクションの低減が施され燃費は少し良くなるものと思われます。 2015 ミラージュ スペック 全長x全幅x全高 mm 3795x1665x1505 ホイールベース mm 2450 定員 5名 エンジン 1. 2kgf. 4 トランスミッション CVT.

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