支援 アズレン。 【アズールレーン】戦力支援について解説!

【アズールレーン】13

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潜水艦をボス戦用に運用する上で重要な支援範囲について。 U-47【孤影の狼】発動時のみ、オフニャ不在でも可能。 ボス戦が確定する例 例として12-2・アルバコア旗艦の場合、ボスはマップ左側2か所でランダムなので開始位置が左でないと戦闘することは不可能。 そして仮に開始位置が左であっても支援範囲がLv3以下の場合、左上をカバーできないため戦闘できる確率は50%となります。 ところが、支援範囲をLv4以上にするとピンポイントでボス出現マスをカバーできるようになりボス戦が確定することに。 もちろんマップによっては100%戦闘できない海域も存在しますが、今後運営が潜水艦の重要度を上げるとなると、ボス戦を確定できるよう調整する可能性が十二分にあり得ます。 各支援範囲 デイス・シュルクーフは完全な上位互換が存在するので割愛。 アルバコア 上下左右に大きく伸び、痒い所に手が届く。 特に上部中央はSSR内で固有。 支援範囲の合計値はSSR内最低ですが、思っている以上に敵を補足する印象。 U-47 下方を大きくカバーしつつ、左右にも展開。 支援範囲の合計値も最大なので優秀。 U-81 U-47と同様に支援範囲の合計値は最大。 下部をカバーするには最高の性能。 ボスが下方に寄る際に重宝しそう。 伊19 上部のカバー範囲が固有。 欲をいえばU-81くらいは欲しかったところですが・・・ ボスが上部による際に採用。 伊58 左右に大きく展開しながら、上にも大きく伸びる。 固有の範囲をもっておらず左以外はSSRでもカバーできる範囲。 U-557 SRではトップクラスに優秀な範囲。 とくに左右の範囲は固有。 スマホの形状的に左右へ大きく伸びる海域が多いので、この範囲は優秀と言わざるを得ない。 伊26 うーん・・・微妙!範囲も狭いし、固有のカバー範囲は左上部のみ。 まとめ 実際に戦闘を考慮するとなるとSSRを重視するケースが多いでしょう。 SRで増えるカバー範囲は左右のみとなります。 潜水艦は育成が物凄く大変なので、可能な限り育成を絞りたいのが本音。 全艦育成しておくのがベストなのは言うまでもない・・・ 最悪、潜水艦はダウンしても良いから範囲用旗艦+メイン2隻という手もなくはない。 ボスの体力が膨大になっている以上、うまく特定の艦でボス戦を確定できるようになると嬉しい。 某艦隊ゲームのような出撃取り消しのデメリットがほとんどないので、出撃リセットくらいなら許容範囲。

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【アズレン】潜水艦の仕様とおすすめキャラ・装備まとめ

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潜水艦の仕様と育てるメリット 「潜水艦」というコンテンツの現状• 初心者は主力艦や前衛艦を優先して育成すべき• 育てておくと高難易度海域 11章以降など の攻略が楽• ただし攻略に必須ではない• レベルや装備などを含めて 育成コストが非常に高い 潜水艦は育てておくと便利ですが、その分の育成コストが釣り合っていないのが現状です。 中〜上級者向けのエンドコンテンツのようなものなので、無理に育成しなくても問題はありません。 戦闘での使い方 潜水艦は主に「 漸減作戦」「 潜水支援攻撃」という2種類の攻撃方法があります。 それぞれメリットとデメリットがあるので、目的に応じて使い分けましょう。 どちらにも共通するデメリットとして、 支援範囲内の敵にしか攻撃できません。 範囲内に敵がいないと置物と化します。 漸減作戦 デメリット• 燃料を消費する• 一定時間後に浮上、撤退する 戦闘時にアイコンをタッチすると潜水艦が登場し、自動で魚雷攻撃を行います。 一定時間経過すると海上に浮上し、撤退していきます。 強敵を相手する時や潜水艦のレベル上げ目的など、用途を絞って燃料の消費は抑えましょう。 また、スキルの効果でU47単騎で運用する方法も可能。 燃料を抑えつつ潜水艦の援護を頼みたい時におすすめです。 伊19は雷装値が高く、魚雷の威力補正も高め。 スキルにより敵を貫通する魚雷を撃てるので、総じて攻撃性能が高いです。 空母へのダメージ増加と浸水状態による継続ダメージも強力です。 アルバコアは高い潜航力と駆逐艦、軽巡洋艦、航空母艦への火力アップが特徴。 さらに登場時と退場時に合わせて2回特殊弾幕を撃てるのも強みです。 SRキャラたちは好みで デイス 伊58 伊26 シュルクーフ U-557 潜水艦はキャラ数が少なく、特型建造や限定建造でしか入手できません。 SSRの入手は困難なので、代用としてSR艦の育成も必要になります。 SRキャラが揃っているなら、各種性能や見た目などで育成の優先度を決めてしまいましょう。 汎用性なら潜航力が高いデイズ、伊58、伊26がおすすめ。 U-557は鉄血潜水艦編成で活躍、シュルクーフは水上での主砲攻撃がメインとやや特殊な運用になります。 強さの基準とステータスの見方 重視すべきステータス 装填 調整次第では追加で1〜2発撃てるようになる 雷装 魚雷による攻撃力や漸減作戦の割合ダメージに関わる 潜航力 潜航時間が長いほど魚雷の攻撃回数も増える 支援範囲 潜水艦の行動範囲が決まる数値 潜水艦で重視すべきステータスは主に「雷装」「潜航力」「支援範囲」の3つ。 魚雷1発ごとの火力や、漸減作戦の割合ダメージを意識するなら「雷装」が重要。 「潜航力」と「装填」は装備次第で攻撃回数が増えるので、装填値と装備の攻撃速度と合わせて調整しましょう。 「耐久」「回避」の数値に関して、 潜水艦は撃沈しても評価に影響しないので、鉄砲玉として割り切るなら無視して問題ありません。 また、潜水艦は浮上後の戦闘能力が貧弱なので、艦砲によるダメージに関わる「火力」も無理に上げる必要はないです。 通称金魚。 入手難度が非常に高いので、揃うまでは紫枠のT2などで代用しましょう。 磁気魚雷による追跡と、速い攻速により魚雷を連射しやすい G7e音響追跡魚雷が汎用性が高くおすすめ。 九五式酸素魚雷は長射程で弾速が速く、画面後方にいる相手でも当てやすいのが特徴。 G7eやMark16だと届かない距離の敵にも攻撃できます。 Mark16魚雷は1発ごとの威力の高さと1度に3発発射する火力の高さが長所。 反面、高速が遅いので1度の戦闘で2回以上発射するのは難しくなります。 魚雷の攻撃力を強化したい場合は 酸素魚雷を装備。 改良型蓄電池群は潜水艦の行動範囲を強化できるので、必ず旗艦に装備させましょう。 ちなみに現状の仕様では「潜水艦は戦闘に1艦隊しか出撃できない」「旗艦の支援範囲しか影響がない」ので、 改良型蓄電池群は1個所持していれば十分です。 潜水艦の強化方法 レベリング レベル上げのコツは水上艦と変わりません。 寮舎に入れつつ「潜水支援攻撃」で戦闘に出して経験値を貯めるのが基本。 ただ、毎回潜水艦を戦闘に出すと燃費が悪過ぎるので、ある程度のレベルになるまで上級委託に頼るのもあり。 漸減作戦では経験値が入手できないので注意しましょう。

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【アズールレーン】育成すべきおすすめのキャラ【アズレン】

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2019. 06 21:39 コメント数(33) 副砲(駆逐主砲) 潜水艦が装備できる副砲は駆逐主砲です。 潜水艦は火力ステータスが低く艦砲補正も低いため、副砲の重要度は低いといえます。 設備 潜水艦の装備できる設備は、対潜兵装を除き駆逐艦と同じです。 駆逐艦と同じ設備を装備できるため、で雷装値を大幅に上げることもできます。 潜水艦のステータス 潜水艦の実装にともない、新たなステータスとして潜水艦には「潜航力」「弾薬」「支援範囲」の3つ、そして既存の艦種に「対潜」のステータスが実装されます。 潜航力 潜水艦の潜航力は潜水艦を戦闘中に呼び出した時に使用するステータスです。 潜水艦の戦闘時には、潜航力がキャラクターの耐久ゲージの下部に表示されます。 潜航力が残っている間は潜水艦が「潜航状態」となり、 敵潜水艦との接触ダメージ以外の攻撃を受けず潜航雷撃を行います。 潜航力が0となった潜水艦は水面に浮上し、砲撃しつつ戦場から離脱します。 弾薬 潜水艦の弾薬ステータスは、出撃時の行動可能数となります。 潜水艦の弾薬は、水上艦隊の弾薬とは異なり、編成した潜水艦の弾薬ステータスの合計値です。 潜水艦の弾薬は、「漸減作戦」「潜水支援攻撃」のどちらかを行うと弾薬を消費します。 支援範囲 潜水艦には、キャラ毎に支援範囲が設定されております。 潜水艦は、支援範囲内を自動で移動し、敵艦隊と接触すると「漸減作戦」を発動します。 また、水上艦隊が潜水艦の支援範囲内で戦闘を開始すると、戦闘中に「潜水支援攻撃」が使用可能です。 「漸減作戦」と「潜水支援攻撃」については、後述で解説しております。 潜水艦の編成 潜水艦隊を編成 潜水艦は通常の艦隊とは別に編成し、最大3体まで編成することができます。 潜水艦の戦闘システム 潜水艦隊はマップ上で操作することは出来ず、敵に向かってオートで移動します。 戦闘中に呼び出す「潜水支援攻撃」か、「漸減作戦」を発動することで弾薬を消費し、弾薬が0になるとマップ上を移動することしかできなくなります。 潜水支援攻撃 潜水艦隊が出撃していると、戦闘中に右下のボタンから潜水艦を呼び出す「潜水支援攻撃」を行うことができます。 潜水支援攻撃を行うと、潜水艦隊の燃料と弾薬を消費します。 潜航状態 潜航力がある状態だと、潜水艦は潜航状態となります。 潜航状態だと、敵の潜水艦との接触以外ではダメージを受けることがありません。 潜航力切れ 潜航力が0になると、潜水艦が浮上し潜航状態が解除されます。 潜航力が切れた潜水艦は、海面を漂いながら徐々に撤退します。 撤退した潜水艦を同じ戦闘中に再度呼び出すことはできません。

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