皿乃まる美。 竹内涼真 「新恋人&借金踏み倒し報道」に見え隠れする“書き手の思惑”

「この記事を執筆したのは「皿乃まる美」という人だけど、すでにツイッターのアカウント名が「磯野きの子」に変更され、非公開になっている」

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きゃああああああ!!!!! けめ子 佐藤健のアドリブに失神者続出!? 今回の「恋つづ」ですが佐藤健が 生電話の出来るアプリ「シュガー」内で 「あのシーンはアドリブ」と「公言」しています。 佐藤健は「ほどきたくなったんで」ってサラっと言ってます。 アドリブでここまで出来る佐藤健素晴らしい。 罪な男すぎる。 更に、 ネットでは「一体どこでそんな女心を掴む方法」を覚えたの?という声が続出しています。 ちょっと待て。。 これアドリブって言ってたよな。。 手つきがエロすぎるんだが。 ガチでどこでこの技術覚えたの。。 上白石さんといちゃつくシーンで、「髪をほどく」というアドリブをブチ込まれたそうです。

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竹内涼真 「新恋人&借金踏み倒し報道」に見え隠れする“書き手の思惑”

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会見を開いた手越祐也と同席した高野隆弁護士 ジャニーズ事務所を退所し、You Tubeのライブ中継で2時間に及ぶ記者会見に臨んだ。 ……そんな真剣な話し合いに女友達とワインいる? という疑問こそ浮かべど、自分が悪いと思っていなければ謝らない、というスタンスがなんとも手越らしい。 会見では今年の3月から退所にむけての話し合いを続けてきたという事実も明かしたが、さらに特に驚きだったのが、ジャニーズサイドから「弁護士をつけてくれ」との注文があったということ。 それについて手越は「僕の方も弁護士とか、そこまで今まで経験が個人でないので、急きょ弁護士の方を付けさせていただいて」と話しているが、弁護士をつけて話し合っている時点で全然円満じゃなさそうじゃん……というのが正直な感想だ。 司会者から紹介を受け、登場したのが顧問弁護士の高野隆氏。 その登場シーンにたぶん、ライブ放送を見ていた100万人を超える視聴者は思ったことだろう。 「のお出ましじゃん……」と。 しかし、この高野弁護士、調べてみると業界の超大物であることがわかった。 退所のゴタゴタを釈放や事件のスペシャリストに依頼する手越……直近で逮捕される予定でもあるのかよ、って話だが、とにかくプロ中のプロに依頼していることがわかる。 多忙であるに違いない彼をいきなり雇えるってどんな人脈を使ったんだ。 当然ながら、弁護士報酬(料金表)についても記載されており、 ・弁護士の稼働時間に応じた「時給制」 ・稼働時間に関係なく、一定額をお支払いいただく「一時金制」 のふたつのコースがあり、「時給制」の場合、《代表パートナー弁護士 ¥30,000〜¥60,000/時間(消費税抜)》で、《その他の弁護士 ¥20,000〜¥40,000/時間(消費税抜)》とある。 『成功報酬』が交渉で獲得した金額・勝訴判決で認められた金額を基準とし、獲得した額の10〜20%(最低10万円)だという。 ジャニーズとの間に金銭トラブルがあったという話が出ていないので、上記の稼働時間に応じた「時給制」を採用したと推測できそうだ。 いったい、手越はどれくらいの料金を支払ったのだろうか。 彼いわく、活動自粛を命じられて(5月26日)から弁護士を含めた話し合いが始まったというだけに、庶民からすればなかなかの額だろう。 また、シングルマザーの母についても触れてこう語った。 《僕の収入で母を扶養に入れているので、家族だったり、犬もいますし、家賃だったり生活費だったり食事っていうのは、僕の活動で家族を食べさせているというか生活させているので、僕が職を失ってニートになってしまうと、僕だけではなくて、家族が食べられなくなる。 というのは、一家の大黒柱の僕としては、絶対にあってはならない状況じゃないですか》 なんとも泣けるし、共感してしまう話だ。 が、「にしては1番価格の高い代表弁護士を雇っているじゃん」と考えるのは意地悪すぎるだろうか。 もちろん生活の基準も各々異なるし、個人の問題なので他人がとやかく言う筋合いはないのだが。 しかしながら、会見で何度も「円満退所」と繰り返しているウラで、「わざわざ敏腕弁護士を雇っていた」という事実、そしてその意味についてはダークな考察をしてしまわずにはいられない。 会見の終え、深夜にSNSでライブ配信を行った手越。 〈皿乃まる美・コラムニスト〉.

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竹内涼真 「新恋人&借金踏み倒し報道」に見え隠れする“書き手の思惑”

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あの木村拓哉と工藤静香の長女・Cocomiが高校卒業のタイミングで芸能界デビューするというニュースが飛び込んできた。 いきなり『クリスチャン・ディオール』のアンバサダーに就任し、ファッション誌『VOGUE』の表紙を飾るという。 『NEWSポストセブン』ではさっそく、Cocomiのデビューのきっかけを報じている。 《耳が肥えたお客さんが多い老舗のステージだったのですが、あるオーケストラグループのステージでCocomiさんが演奏していたんです。 ディオールの関係者もその場に足を運んでいたようです。 Koki,がデビューして間もなく『ブルガリ』アンバサダーに世界最年少で就任、そして長女もいきなり『ディオール』のアンバサダーに。 ネットニュース上では彼女のデビューに難色を示す声が。 《もうちょっとマシな売り出し方思いつかなかったのかなあ・・・ごり押し感が出すぎて引く》 《木村拓哉は、モデルとして努力もないのに2人とも急に華々しく出ることに対してどう思っているんだろう》 Koki,のときもそうだったが、毎度ここまで叩かれるのには、各メディアでたびたび「工藤静香がプロデュースしている」と報じ続けられている背景があるのだろう。 当時の報道によると静香は《心美がものごとを理解できる年齢になって、万が一、この記事や写真をみたら、どんなに傷つくんだろう》と泣いて怒ったという(『女性自身』'02年5月14日号)。 木村家への報道はとどまることなく、Cocomi、Koki,ともに「初々しい登校シーン」を撮られたり、「節分の日に庭で30分間、豆まきする姿」が事細かに伝えられたりもした。 Cocomiにいたってはバイト先についてや出演した音楽コンクールのことについても詳細に書かれてきた。 芸能人の子どもとはいえ、人生を普通のタレント以上に記事化されてきた一般人はいないだろう。 多少の七光り(二十一光)というか、「親のコネで何が悪い」が許されるの立場ではないか。 そして、非難されている「Koki,と同じデビュー方法」についてだが、現在の彼女の活動をみると、昨年末ごろから『e-maのど飴』(UHA味覚糖)CMキャラクターを務めていることがわかる。 あのミステリアスだった彼女が、新味『ローズマンゴー味』の制作に携わったようで、公式サイトには《ファッションモデルKoki,(コーキ)がプロデュースしたe-maのど飴。 味の選定からデザインまで、全て監修していただきました》とある。 〈皿乃まる美・コラムニスト〉 皿乃まる美.

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